moto|プロフィール(本名や経歴)とmoto株式会社について

moto(戸塚 俊介)プロフィール

< moto / ビジネスマン・事業家 >

『転職と副業のかけ算』の著者。戸塚俊介(とつかしゅんすけ)。1987年長野県生まれ。新卒で地方小売店の綿半ホームエイドへ入社後、リクルートやSMS、ハウテレビジョンなど複数社に転職。転職や副業に関するテーマを中心に発信し、Twitterのフォロワーは12万超。著作転職と副業のかけ算』は7万部を超えるベストセラ-になった。

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【メディア掲載実績】

Forbes JAPAN
年収1億円超 異色のサラリーマン・motoの逆算的なキャリア戦略
自分の市場価値を知れば、「主体性」は自ずと生まれる──村上臣 x moto
環境は変われど、本質は変わらない。motoが語った「コロナ時代のキャリア論」

東洋経済オンライン
「軸ずらし転職こそが年収アップ実現の近道だ」

日経ビジネス
「会社の看板=自分の価値」の誤解、どうしたら解けますか

給料は「もらう」のではなく「稼ぐ」という感覚、ありますか

ダイヤモンドオンライン
今絶対に転職してはダメな人とは?転職の達人motoさんが断言する条件
コロナ時代に年収を上げる「5つの転職術」、転職の達人motoさん直伝

PRESIDENT Online
「年収240万→1500万」32歳6社目リーマンの鉄則
転職×副業で年収5500万円を稼ぐ32歳の仕事論

新R25
「軸を動かさないとダメ」年収240万→1000万のmotoさんが語る“年収を上げる転職”
“辞めた人の転職先”にヒントがある。motoが語る、現実的な「キャリアアップ」の考え方
「あなたの部下は“年収の上がる転職”ができますか?」motoさんが本気で語るマネジメント論

リクナビNEXT
社内評価が低くても同期や後輩が評価されても焦らなくていい理由――大事なのは社内より“市場”から見た「自分の価値」

Geekly
「転職は“できること”、副業では“やりたいこと”をする」 motoさん×転職エージェント「Geekly」が考えるこれからの働き方

type20s
motoが教える20代の勘違い転職5つのこと

doda
イベント:dodaプレミアムトークセッション「転職を武器にする生き方」

週刊SPA!
「転職のカリスマ」2人が語るウィズコロナ時代のキャリアアップ術

リクルートメディア「サンカク」
motoさんが語った「これからの時代のキャリア戦略」

新R25では堀江貴文氏や藤田晋氏などのメンバーと並んでレギュラーズもやっています。主に転職サイトや転職エージェントに関するお話をさせてもらっています。

これまでの経歴について

僕は長野県の短大を卒業後、地方ホームセンターである綿半ホームエイドやリクルート、SMSやハウテレビジョンなどへ転職し、働く中で年収を上げてきました。キャリアの年収推移は下記です。

・株式会社綿半ホームエイド(年収240万円)
・株式会社マイナビ(年収330万円)
・株式会社リクルートキャリア(年収540万円)
・株式会社SMS(年収610万円)
・株式会社スポットライト(年収700万円+副業年収200万円)
・株式会社ハウテレビジョン(年収900万円+副業年収4,000万円)

詳しい経歴についてはこちらのマガジンで配信しています。僕は軸ずらし転職という方法でキャリアアップと年収を上げてきました。

年収というのは、大枠は業界×職種で決っています。業界と職種に加えて、役職(役員、部長、課長、リーダーなど)と企業ランクや規模(外資系、日系大手、中小、ベンチャーなど)が関係してくるイメージです。

例えば、金融業界の営業職で、大手で部長、年収1,200万とか、IT業界のマーケティング職でベンチャー企業のマネージャーで年収600万、という感じです。

転職で年収をあげるには「業界」か「職種」のどちらかの「軸」を変えることがポイントです。僕はこの転職方法を「軸ずらし転職」と命名してます。

僕の場合は、1社目は小売業界、2社目、3社目人材業界、4社目IT業界、5社目広告業界と、平均年収の高い業界に転職してきました。

このあたりの情報はnoteをご覧いただければと思います。

このように、自分のキャリアを逆算することで年収を上げてきた経験をブログやSNSで発信しているので、よかったらフォローいただけたらと思います。

転職メディアを事業化

2017年から売上が増加したため、2018年4月に法人化を行いました。役員報酬は1期目は年収2,000万、2期目で年収4000万、3期目以降は役員報酬で1億円をもらっています。

おかげさまで、ブログについては2019年3月にはバリューコマース株式会社が主催する『バリューコマースサミット2019』で最優秀賞MVPをいただくことができました。

僕は主に、サラリーマンならではの苦労や経験を、コンテンツにして出しています。中でもリクルートが展開している事業領域にチャンスがあると考えています。

就活や転職、マンション購入や結婚など、リクルートが展開している領域は、そのときはいろいろ考えるけど、のどもと過ぎればみんな忘れてしまう特徴があります。

そのため、悩んだ経験や得た知見が共有されにくいのです。だからこそ、個人で稼げるビジネスチャンスがあると考えて、副業ではありますが事業化を進めています。

このあたりについては、新R25の副業年収4000万…ってどうなってんの!? motoさんが語る“副業で稼ぐコツ”が真っ当すぎた』をご覧ください。

moto株式会社について

事業を進めるためにmoto株式会社を作りました。仕事のご依頼はこちらからお願いします。

会社名moto株式会社
設立日2018/04/12
代表者戸塚 俊介
所在地東京都中央区銀座6-10-1  GINZASIX 13F
事業内容広告・マーケティング事業
資本金300,000円 (2020年1月末時点)
取引先銀行三菱UFJ銀行 新富町支店

著作『転職と副業のかけ算』

2019年に、これまでの転職経験をまとめた『転職と副業のかけ算』を出版しました。おかげさまでAmazon総合・ビジネスランキング1位のベストセラーとなりました。

一部抜粋したものがメディアに掲載されているので、興味がある方は読んでみてください。

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