【40代向け】転職サイトおすすめ比較ランキング10選|転職の専門家が徹底解説

【40代向け】転職サイトおすすめ

40代におすすめの転職サイトはどこなのか?

結論からお伝えすると、40代におすすめの転職サイトは下記の2つがおすすめです。

■ 転職で年収を上げたい
『リクルートエージェント』

■ ワークライフバランスを重視したい
『doda』

40代の転職は厳しいと言われていますが、あなたに合った転職サイトを選んで活用すれば、転職成功率を大きく上げることが可能です。

しかし、40代の転職は転職サイトとの相性がかなり重要になります。転職先選びは管理職経験の有無、キャリアに自信があるかないかで大きく変わってきます。もし間違った求人を選んでしまったり、転職サイトに登録するだけで満足してしまうと、40代での転職成功は難しくなります。

本記事では、40代が登録すべき転職サイトの選び方、登録後の転職サイトの活用方法についてもお伝えしていきます。

目次

本記事は、転職の専門家であるmotoが、40代におすすめの転職サイトをランキング形式でご紹介しています。また、40代の女性向け、未経験、IT・エンジニアなど職種別のおすすめ転職サイトもご紹介します。

40代で転職を考えている、キャリアに悩んでいる、どの転職サイトを使おうか迷っている転職者の方はぜひ参考にしてみてください。

※全年代におすすめの転職サイト転職エージェント記事も合わせてご覧ください。

40代向けおすすめ転職サイト人気比較ランキング

40代の方におすすめの転職サイトをランキング形式でご紹介します。それぞれの転職サイトの特徴を紹介していきますので、自分に合った転職サイトを見つける参考にしてください。

40代におすすめの転職サイトランキング
リクルートエージェント 業界最大手のリクルートが運営する転職サービス
doda 求人が豊富でサポートも手厚い転職サイト
マイナビエージェント 全国の求人が豊富な転職エージェント
ビズリーチ 200万人の転職者が利用する転職サイト
転職サイトGreen IT業界の求人に特化した転職サイト
type転職 若手からシニアまで豊富な求人を保有
リクルートダイレクトスカウト リクルートが運営する年収600万円以上のハイクラス向け転職サイト
プロフェッショナルバンク ハイクラス求人が多くキャリアアップに最適
type女性の転職 女性向け求人(都市部メイン)が充実した転職サービス
LIBZ(リブズ) 女性の求人に特化した転職サイト

1:リクルートエージェント

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:421,789(2024年7月10日現在)
求人数増減:+2,878(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

40代におすすめの転職サイト1位は『リクルートエージェント』。

リクルートエージェントは、人材業界最大手のリクルートが運営する転職エージェントです。転職先のポジションや今後のキャリアの考え方など、40代ならではの転職の悩みについても丁寧にサポートしてくれます。

リクルートは業界最大手とあって、非公開求人だけでも10万件以上保有しています。そのため、40代であっても多くの選択肢を持った状態で転職活動をすることができます。

また、リクルートのデータによると、リクルートエージェント経由の転職者の約60%が年収を上げて転職している実績があるため、年収アップを目指す40代の方におすすめです。

職務経歴書の作成や求人への応募、エージェントとのやりとりなどもとてもわかりやすく、システムが使いやすいため効率的な転職活動を行えます。

幅広い年代層を得意とするリクルートは、40代の転職においても役立ちます。

また、現年収が650万円以上であれば「エクゼクティブエージェント」がつきます。ハイクラス専門に扱う部隊が対応してくれて、役員案件や高待遇の求人を紹介してくれるケースもあるので利用してみてください。

出典:公式サイト

リクルートエージェントの口コミ評価

  • 43歳・男性
    40代メーカー勤務で人事課長職をしておりましたが、これ以上のキャリアアップは見込めないと思い、転職を決意しました。同業種でとにかく求人紹介数が多いところから絞り込みたいと思い、業界大手のリクルートエージェントを利用しました。

  • 2,3社併用するのも考えましたが、最初の面談時から担当の方の対応が良かったので、リクルートエージェントのみを利用して活動しました。年齢に沿った書類の書き方や面談対策をしていただけたことで、2社目の紹介企業から無事内定をいただきました。

  • 42歳・女性
    リクルートの担当キャリアコンサルタントの方が根気よく相談に乗ってくれて、とても助かりました。私のキャリアと意向をきちんとくみ取っていただき、希望の業界・職種に導いてくれました。

  • 担当の方がモチベーションを高めてくれたこと、紹介会社としてきちんとマッチングしてくれたことで、非常に納得した転職活動ができました。

  • 47歳・男性
    元々都内で働いていましたがアラフィフという年齢になり、両親の近くで働きたいと考えてIターン転職を希望しました。リクルートエージェントでは求人数が多くあり、地方のほうにも支店があったので安心して転職活動ができました。

  • 他の転職サイトも利用してみましたが、私としてはリクルートエージェントだけで十分だと思います。

2:doda

doda

口コミ:doda 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:249,458(2024年7月10日現在)
求人数増減:+1,052(先週比↑up)
【公式サイト】https://doda.jp/

40代におすすめの転職サイト2位は『doda』。

doda転職エージェントは、幅広い業界の求人情報を扱う業界大手の転職エージェントで、dodaのみに掲載されている求人も多く、求人数はリクルートエージェントに次いで多いです。

初めての転職であっても、キャリアアドバイザーのサポートを受けながら応募書類を作成することができ、面談のフォローなども手厚くしてくれます。

業界大手の転職エージェントとあって大きな不満はなく、業界最大数の求人を保有しているので登録しておくことをおすすめします。

出典:公式サイト

dodaの口コミ評価

  • 44歳・男性
    いろいろな転職サイトに登録して転職活動をしましたが、転職を上手く進めるには、結局のところ求人の多さだと思いました。中小サイトだと求人数が少なく、年齢で検索するとほとんど求人がなくなってしまうからです。

  • 優秀な人はヘッドハンターなど利用すればよいと思いますが、私のように資格を何も持っていない人間は、大手サイトを利用して確率を少しでも高めるのが良いと思います。

  • 46歳・男性
    とにかく利用しやすいと感じたのがデューダでした。新着の求人や働き方、職場の環境、待遇、福利厚生など検索がカテゴライズされていて、気になる項目をすぐに探すことができました。

  • サイト内のサポートも充実していて、職務履歴書の作成ツールや適性診断など、転職に必要なものはすべて揃っていて特に不便はなかったです。

  • 41歳・男性
    転職活動を行う際に、dodaとリクナビに登録しました。 dodaで転職エージェントサービスを活用したのですが、これが良かったです。 当初、職務経歴書を独力で記載していましたが、エージェントの方からアピールの仕方や文言など細かい部分のサポートがありました。

  • おかげさまで選考は思っていたよりも苦戦せず、正直厳しい転職活動を想定していたのですが、案外スムーズに進められました。

  • 転職で使ったダメエージェント リクルート 自分の利益重視、話すのが速い、人の話を聞かない、平気で夜中に電話してくる doda 担当と企業担当の連携が取れていない、双方に面接の結果を聞かれ二度手間 ヒュープロ 担当の電話越しに上司の怒鳴り声が毎度聞こえてくる、ものすごく対応遅い

    出典:X(旧Twitter)

  • Doda使ったー。尻叩く人いないと何もしないと思ったからエージェントさんとどういう職に着きたいかとか、その職は向いてるか、会社は自分に合ってるか、給与はどうかって色々情報貰いながら良さそうな仕事探したよ。面接の調整はエージェントさんにしてもらって行くだけだったなー

    出典:X(旧Twitter)

  • 個人的におすすめな転職エージェントはdodaです。 大抵の業種で求人量が最多、""比較的""担当者が自分の転職事情を考慮して融通を効かせて動いてくれます(経験上)。 ただ、基本的に送られてくる会社を鵜呑みにして受けるのはやめましょう。

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaとかそういう大手の低年収からの媒体だったらスカウト機能とかはオフにする方が良いと思います… 年収300万 休日はなんと105日もあります!みたいなスカウト来て頭がクラクラします ミドルハイクラスの転職媒体だったらそれなりの求人あると思うんで、そっちがオススメですね…

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaは私のエージェントさんが良い方だったのも大きいです!(書類通過率は悪いですが笑)一度エージェントさんとお話するのもありかもです〜就活の軸が定まったり応募書類見てくれるので😺あと私は業務内容と休日と給与だけみて後先考えず応募してます🎀どうせ書類で落ちるしのマインドで!笑

    出典:X(旧Twitter)

  • そこそこ勤めた銀行を辞めようと転職活動してるんだけど、dodaのレスポンスが遅すぎる。担当者4んだのかな 企業との面接日程をdodaが仲介してくれるんだけど、担当者が先方に日程伝えるの遅すぎて2回も再調整になってる上にまた1週間もレスポンスない 仕事舐めてるからお前が転職してくれ

    出典:X(旧Twitter)

  • ・doda→全然通らん。気になる求人はほとんどAに登録しないといけなくて、応募するたびに電話きてうざかった。当時はA経由と掲載のみの求人があるの知らなくて、電話無視すると不採用。 ・エン→他に比べて給料低いのが多い気がした。若年層向けだから…?2.3件応募したけど全部落ちた笑

    出典:X(旧Twitter)

  • 毎日のように応募はしてるけど、 音信不通!見送り!の繰り返し... indeedがそうなのか、企業が悪いのか、 私の引きが強すぎるのか🤔 dodaエージェント経由の求人は魅力的だったり、比較的近場もあるのに、自己応募できないの悲しい😭 仕方ない、片っ端からエージェントと面談して求人探すか😩

    出典:X(旧Twitter)

  • うーん。なんていうかエージェントの成績にうるさいんじゃない?w それで言うと、以前、Dodaの担当さんは「書類受かってますが、ここはお持ちのスキルと少し違うので合格難しいかもしれませんが、面接進めますか?」って聞いてくれたから印象はわりと良い。人によるだろうけどね。

    出典:X(旧Twitter)

  • 無事転職活動終了したけど、10社くらい転職サイト登録してみた中でdodaが良かった。というか決まった。indeedはあかん。応募して4,5社くらいは職業紹介?エージェント?から連絡来た。正社員を薦めてくれるエージェントなら上手く使うのはあり。30代でハイクラスじゃない女性はdodaおすすめ。

    出典:X(旧Twitter)

  • エージェントと面談をしました。 1番利用してるdodaのアドバイザー利用したけど、普通に対応してくれた人が良かった やっぱ通過率見るとかなりの数応募するのが鉄則なのかなと思う 自分だけで転職活動終われたら良いけど、エージェントの力借りてみる 今の段階でできるだけのことはやっておきたいな

    出典:X(旧Twitter)

  • そんな面接途中で帰って良いんですよ。 Kouさんの時間がもったいないです。 私はenとdoda利用してシークレットスカウトとプレミアムスカウト(企業からの送信数に限りがあるスカウト)しか対応しないようにしてその様な事故に出会わなくなりました。 エージェント経由も基本事故なので無視してOKですよ。

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaのエージェント希望せんか?って電話きたけど強かったな〜 興味ないので必要ありませんって断ったのにいつまで就職活動するか30分程度のヒアリングしてもいい?と押してきた こんくらい強気で行かないと(あと話が通じない風を装わないと)契約なんて取れないんだろな

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職サイトの某dodaさん、オファーが来た事業所に応募したら書類選考で落とされたのでどういうシステムなんだよそっちがオファーでメッセージ送ってきたんだろ…と思ったのだが 土日祝休みと書いてあるのに日曜の朝に御祈りメールよこすような詐欺まがいブラック企業だったのでまあいいか

    出典:X(旧Twitter)

  • 今回の転職活動でリクルート、dodaも並行して利用したけど相性が良かったのかdodaの人の傾聴と提案が私はとにかく凄まじいなと感じた。 みんなそうなんだろうか?リクルートは2回使ったことがあって、距離感の近さとかエージェントの人のキャラが立ってたのはリクルートな気がした😂笑

    出典:X(旧Twitter)

  • 相変わらずdodaは書類選考が全く通らない。キャリアアドバイザーも求人案件をただただ何日かに一度放ってくるだけ。アドバイザー個人の営業目標を達成する上で内定獲得率が極めて低い俺に時間をかけたりや力を注ぐのは非効率なんだろうな。こいつに求人紹介してもどうせ不採用だし放置でいっかみたいな

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaのキャリアアドバイザーに面接の練習をしてもらったかなんかのとき、前職をリストラされた話をしたら、「他責的に聞こえる」みたいなことを言われた思い出 「他責的な転職理由は良くない」というマニュアル?の存在は知ってるけどさ、100%会社のせいで仕事を失った人にもそう言うか?ってなった

    出典:X(旧Twitter)

  • 少し前にdodaを使用をしたのですが、応募したり選考が進んだりするたびにAIの精度が上がって希望に近い紹介が来る感じでした。 担当のエージェントからもオファーの傾向を変更できるとのことなので相談してみると良いかもしれません。 とんでもないオファーはある程度来続けましたが😂

    出典:X(旧Twitter)

  • 数多の派遣と転職サイトを使ってみた私がダントツでおすすめしないのはdoda。まじでなんもやってくんねぇ。結局派遣も転職もリクルートの件数&取引経歴勝ち!重めからチョロまで幅広い上に中小大企業公共まで内情説明してくれる。dodaはとりあえず面談して気になるなら自分で聞けだとよ、聞けるかよ💢

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職エージェントを何個かのサイトで使ってやってるんだが、 直近で俺が感じたというか、被害にあったゆえに言えるのは、 DODAの転職エージェントはガチでクソ。 個人のプライバシーに関わる問題とか、 職務経歴書でまず突っ込まれることのない関係ないところをツッコミいれてきたからクソ。

    出典:X(旧Twitter)

  • さて、エージェント系転職ネタですが dodaはマジで釣り求人多い 12月に最終候補が居てアナタは3番手ですって言ってたのにいまだに求人 一番酷いのは求人内容と最終面接で別の職にしようとしてきた。 リクルートエージェントはため息つかれた。 断り入れたら急に態度変えてきた。

    出典:X(旧Twitter)

  • DODAのプレミアムオファーってこれ信用していいの? 自分アプリ入れたばかりで右も左もわからず登録情報が40%しかない転職したい理由だけがやたら長い雑魚なんだけどなぜか数社から送られてくる... 残業で時間なくて経歴書も写真も提出できてないのに、本当に経歴ちゃんと見たのか怪しすぎるんだが

    出典:X(旧Twitter)

  • 未就学児あり転職活動お祈りばかりでめちゃキツかったがポイントもある気がしたのでいつかまとめよう 個人的にはdodaエージェントさんが内定決まったから転職活動終わりますLINEしたら速攻電話くれたのすごく人間的暖かさあってよかった。お祈り(しかもほぼ社内)半端ないし求人数少なかったけど...

    出典:X(旧Twitter)

  • 〜8ヶ月で3回転職した女のオススメ就活サイト〜 1位 エン転職 UIも良く、スカウトも的を得ている求人が多め 書類が通ると一次選考対策を見れる求人あり 転職成功するとwebセミナーの動画などサポートあり 2位DODA UIはダントツ スカウトの職種で受け取り拒否出来たりまとめて削除出来たり使いやすい

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaのキャリアアドバイザーに電話面談でめちゃくちゃ詰められて怖かった🥺 途中何が言いたいのか分からなすぎて「私には転職を勧めないって意味ですか…?」とかちょっとイラつきながら聞いちゃった😂最終的には、熱くて仕事熱心なおじさんなのかなーと思ったからまぁいいけど、、、

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職日記4 とうとう職務経歴書やらなんやら提出書類が完成したのでようやっと応募を6件ほどしました。 一体何件が予選を通過するのでしょうか!?カンバレニッポン🎌 あと、職務経歴書とかはdodaさんのテンプレがあって簡単に作れたのでよかったです。これで書類選考落ちしたらブチギレとく💥

    出典:X(旧Twitter)

  • リアルで転職エージェントは何処を利用したかきかれた 結果的にはエージェントではなくdodaアプリでLINEのように企業とやり取りしていくうちにきまった。 何社かやり取りしてわかったのは「前職を辞めた理由」が気になるっぽい なので「退職理由」を最初から書くようにした 書類選考通過増えたよ

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職エージェント4つくらい登録したけど、みんな違う。 dodaの人が1番良かった。次の予定も積極的に決めてくれるし、電話で毎週確認してくれるし、私のポンコツ職歴もめんどくさいのに直してくれたし、無料で全部やってもらってほんとすいません。 他のところで内定決まりました。

    出典:X(旧Twitter)

  • Naoさん、初めまして。私が40歳手前で転職活動していた時、dodaを試しましたが、年齢がネックでありません、という対応でしたが、外資系のリクルート会社に変えたら案件がたくさんきました。紹介される企業もほぼ外資です。ロバート・ウォルターズなどにコンタクトしてみてはいかがでしょうか。

    出典:X(旧Twitter)

  • en転職 求人が微妙、というか条件一致してないのを電話連絡で進めてくる、帰れ doda 書類選考がキャリアアドバイザーで選別されて落とされる、試しに落としてきた企業に直接やり取りしたら面接まですんなり通る、利用しない方がいい ビズリーチ 外資ベンチャーの『新設』企業ばっか、なんか違う

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職日記3 2回目のエージェント面談でした。 ろくな求人を送ってこないから自分でdodaに記載されている求人を事前に探しておいてこれがいいです。と言ったところ、こちらはエージェント対応出来ない募集なので個人的にお願いします🙇‍♀️⤵️だってさ。なんのために掲載しているの??

    出典:X(旧Twitter)

  • エンエージェント、とにかく電話が多くてキツイ……仕事中もかかってくるからビックリする。。。DODAのエージェントは電話を急にはしてこないし、事前にメールで「◯日◯時からお電話大丈夫ですか?」って聞いてきてくれるから仕事のジャマにならない。転職希望者の都合も考えてほしい。 #転職活動記録

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  • 転職活動終了🙌✨ 4社応募して、1社面接辞退、3社内定🥹 宅建士の強みを実感したし、未経験ながらどの会社も親身になっていただき感謝しかありません🙇🏻‍♀️繁忙期真っ最中に飛び込むことになりますが頑張ります(ง •̀_•́)ง 転職サイトもいくつか使いましたが、わたしにはdodaの直接応募があってました😊

    出典:X(旧Twitter)

  • 私は一度しか転職していませんがDODA使ってました!担当者が1人ついてくれて、自分に合いそうな求人を持ってきてくれたり、職務経歴書の添削をしてくれたり、面接の練習もしてくれたので私は良かったと思っています✨でも8年ちょっと前の話なので、他の転職サイトの評判も調べることをお勧めします…🙇‍♀️

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaの方と電話。 結論は、転職はオススメしないでした😅笑 35歳という年齢で未経験の業務へ転職した場合、年収は絶対に下がると断言していただきました。それを自分、家族が受け入れられることと、年収が下がってでも転職をしたい理由が明確になればまたいつでも相談して欲しいとのこと #doda #転職

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  • もちごめちゃーん、大変だよね💦💦 (謎の先輩風ごめん) まじで頑張りすぎてるで賞だよー 転職エージェント使ったら履歴書、経歴書作成手伝ってくれるかも! あとdoda登録して、プロフィール入れたら履歴書生成してくれる(回し者ではない) あとあと、動機はchatGPTで生成してから修正すると捗るかも

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaからプレミアムオファーがきた。 よくある自動送信ではなくて明らかにガッツリいた業界から。こっちが気になるしたわけでもないから、職務経歴書で前の社名とか見て送ってきた感じかな?企業側発信で知ってる業界、会社からのオファーは初めてだから戸惑う。 まあかなりありがたい話だ、どうするか

    出典:X(旧Twitter)

  • d⚪︎da、Webの検索性が良くて良さげな求人結構見つけられるんだけど、その分書類がマジで全然通らなくて(体感10%も無い)、 しかも書類で落とす理由が全部コピペで(おそらくdoda担当時点で落としてる?)、 ムカついたから他社のエージェントに検索した求人一覧渡して推薦してもらったら無事内定ゲット

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaの転職エージェントの指導通りの履歴書では、何度応募しても書類選考に通らなかった。 転職歴2回程度と職歴が多く年齢も高い場合は戦い方が異なるのに、AI添削では特異な経歴者に適した履歴書指導はしてくれず、若いエージェントも個別対応出来ず、求職戦前半をあたら無駄にしてしまった。

    出典:X(旧Twitter)

  • むしろハロワで探すの辞めろと言われた民です。 ハロワは仕事が地域限定になっちゃうから…(近場になるのは強いかも) dodaとリクルートおすすめします! dodaは求人の掲載がめちゃ多い!書類審査も結構通る!(落ちる時はちゃんと落ちる。面接ばかり増えるかも) リクルートは書類の作り方からしっ(文字

    出典:X(旧Twitter)

  • doda、書類選考結果翌日来るか1ヶ月かかるかばっかりだし通過率他と比べて悪すぎ 翌日返信来るやつはぜーんぶお祈りなので社内選考で落とされてんだろなって思うけど、採用担当おすすめで企業ともマッチしてて書類は添削済なのにdoda社内選考で落とされるの訳わからん

    出典:X(旧Twitter)

  • 今回のdodaのエージェント失敗やったなぁ。 面談の日2回も忘れるわ、転職の相談してる時に電話越しにめっちゃ笑い声聞こえてきて、何かと思ったら後ろで送別会やってるとか言いだすしw そんな所で面談すんなよw 今度はちゃんとしてる人がええなー #転職 #doda #エージェント #キャリアアドバイザー

    出典:X(旧Twitter)

  • 私は基本的にdodaとリクルートエージェントをメインで使用していましたね。やはりそこが最大手で求人も多いので。 一般的な営業等の業種ならばそれほどブレは生じないと思いますが、仮にデザイナーなどの仕事を選ぶのなら、残業等は発生するイメージがありますが……どんな職種を考えられていますか?

    出典:X(旧Twitter)

  • 実は上半期がっつり転職活動しててワークポートとdoda使ってましたが、最初の面談で話すこととか定期的に連絡頻度によって全然対応変わるなって実体験もあるので...。 個人的に後者はめちゃくちゃ親身に相談乗ってくれて良かったなと思うけど、適当に対応されたって話も聞くのでガチャ要素もありそう

    出典:X(旧Twitter)

  • 私が思うdodaのいいところ (担当によるんだろうけど) ・やりたいことがあんまりなくてふわっとしてても寄り添って話を聞いてくれる ・休まずおすすめの求人を送ってくれる、適度に連絡くれる ・面接落ちたとき、会社に対してもうっ!なんでや!と言ってくれて気持ちが楽になった #転職エージェント

    出典:X(旧Twitter)

  • 1社で10年継続勤務した経歴があれば、早期退職を懸念する採用担当は稀だと思います🐈 dodaのエージェント曰く『転職の場合、離職期間が6ヶ月超えると結構突っ込まれる』とのことです。転職活動期間長くないか?といった心象のようです。

    出典:X(旧Twitter)

  • 1社しか応募してないエン転職の会社から内定もらった😳 でも、私にはdodaが1番見やすくて使いやすかった。 7月から始めたので2ヶ月ちょいで終了。 面接とか履歴書の対策とか何もエージェント使ってなくて全部自力だけど場数踏んだら慣れた。 あと、担当エージェントが紹介してくれる企業は

    出典:X(旧Twitter)

  • / 💡#メディア掲載情報 最新の転職市場が分かる \ 最新の転職求人倍率が日本経済新聞に掲載されました! ✅2024年の残業規制を背景に、「建設・不動産業」で求人が増加👍 ✅来月の転職市場の見通しとは・・? doda編集長 加々美による解説コメントが紹介されているので、ぜひご覧ください!

    出典:X(旧Twitter)

  • 前も転職した時DODA使ったんだけど、ホントええな、DODA。 面接終わってちょっと経った後、担当者からわざわざ電話が来たよ…。 まぁ、面接で何聞かれたかとか感触はどんな感じだったかとかそういうヒアリングだったけども。 空回ったかも知らん…っつー不安も含め聞いてくれたし、

    出典:X(旧Twitter)

  • 【転職サイト登録】 転職サイトは複数登録すること。オススメは、❶リクルートやdodaなどの「大量求人型サイト」で業界のトレンドをリサーチ❷JACや業界特化サイトで専門的に対策❸OpenWorkで口コミチェックの順がオススメ。まずは幅広に情報収集して、そこから絞っていくこと。

    出典:X(旧Twitter)

3:マイナビエージェント

マイナビエージェント

口コミ:マイナビエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/

40代におすすめの転職サイト3位は『マイナビエージェント』。

マイナビエージェントは、株式会社マイナビが運営するエージェント型転職サイトです。40代向けの求人が豊富にあり、2023年、2024年と2年連続でオリコン満足度ランキング1位を獲得しています。

首都圏以外にも、40代の地方求人が他社転職サイトより充実しています。地方の大手企業求人や40代向けの求人に強く、履歴書や職務経歴書の書き方、面接対策なども丁寧に行ってくれます。

初めての転職で書類の書き方や、面接が不安な人におすすめの転職エージェントです。また、転職サイト「マイナビ転職」も合わせて見ておくと、幅広い業界の求人を見ることができるのでおすすめです。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

4:ビズリーチ

ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:280,860(2024年7月10日現在)
求人数増減:+5,222(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/

40代におすすめの転職サイト4位は『ビズリーチ』。

利用者満足度No1の転職サイトです。基本的にはスカウトを受け取る形の転職サイトで、約5,000名を超える転職エージェントが利用しています。

スカウトを受け取るだけでなく求人の検索も行うことができます。40代向けの求人では、年収700万を超える求人も掲載されています。

転職エージェントからのスカウトが多くきますが、転職エージェントの評判を調べることもできるので、優秀なヘッドハンターや転職エージェントに出会うことができます。

転職するしないに関わらず、登録しておくことで「自分にどんなスカウトが届くのか?」を知ることができるので、まずは登録しておくとをおすすめします。

出典:公式サイト

ビズリーチの口コミ評価

  • 42歳・男性
    40代某メーカーで人事総務の仕事をしておりましたが、会社の体制や待遇に不満があった事からビズリーチに登録をしました。ビズリーチにした理由としては、年収の高い求人、そして40代の管理職層の求人の掲載が多いというのを口コミサイトで見たからです。

  • 評判通り、年収の高いオファーがたくさん来ました。サイトの使い勝手としては、オファーメールに求人情報がダイレクトに記載してあったので、余計な手間もかからず利用し易かったです。

  • 41歳・男性
    他サイトと比較して良い求人の割合が高く、エージェントであればどれを選んでも間違いはなかったです。年収が高めな分、全体的な数としてはほかの転職サイトよりも少ないですが、魅力的な求人の割合が高いので納得ができます。

  • 1点だけ不満があるとしたら、アクティブなエージェントと非アクティブなエージェントの区別が一見してできないことです。いつまで経っても、一向に返信が来ないこともありました。

  • 40歳・男性
    ビズリーチに掲載されている求人は、高年収のものばかりでした。年収大幅増を狙っての転職でしたが、1000万円を超える求人もごろごろ転がってました。国内ブランド企業以外にも、外資系求人が多いというのは特徴的だと思います。

  • 外資では当たり前のように即戦力が求められるので、即戦力採用を売りにしているビズリーチと相性がいいんだと思います。私も外資系のメーカーからオファーが届き、面談まで進むことができました。

  • 42歳・男性
    ビズリーチを2カ月利用して転職しました。 求人については他の転職エージェントよりも好条件の求人が多かったかなと感じました。上級部長職など、重要な管理職求人については明らかに他のエージェントよりも多かったですし、年収も高かった印象です。

  • ビズリーチの定期ログボのプラチナチケット、期限切れ前に職務経歴書の更新だけ一通りやっておいたけど、早速テックスタートアップのコンサル事業責任者候補みたいな求人が結構来て面白そう。 ポストコンサルでそれなりに責任と面白さのあるポジション目指すにはこのあたりまでこないとダメな感じね。

    出典:X(旧Twitter)

  • 三井物産やボスコンへの転職オファー 「ビズリーチ」と「doda X」に登録したことで、 自分には可能性があることを知った。 今の仕事・待遇に満足しているので 今すぐに転職する意志はなかったが、高みを目指したいという気持ちが湧いてくる。 給料も魅力的だけど、 超一流ばかりの環境に魅力を感じる。 やはり行くならボスコンだろうか。 転職童貞の私は 想像しただけで既にチビりそうです。。。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチの【Sランクヘッドハンター】なる方からスカウトがきて、面談してみた。 転職軸を話したときに、もちろん求人の紹介はしてくれたんだけど、「自社も合うと思います」って言われて衝撃だった。 やっぱりできる営業マンは顧客思考だよな。 他に斡旋した方が営業数字になるはずなのに、、

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチ経由で同業の企業からスカウトが届いたのですが、タイトルが現年収保証と書いてあって一気に冷めました。 んなもん当たり前でしょ。 ポジジョンの魅力だけで待遇がアップしなくても来ると思いますかね? 別業界だったら分かりますが、少し舐めすぎてはいませんかね。。

    出典:X(旧Twitter)

  • これまで3回転職活動しましたが、使った媒体は、 ・ビズリーチ ハイクラス求人が揃ってる。 エージェントを介さないので、自分の経験を評価してくれる企業と接点が取れる。 スカウト以外にも大手企業の公募が出ており、直応募も可能。 ※私はこれまで全てビズリーチ経由で転職してます

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチのスカウト文に返信したら3日返信来ない😂 私もイレギュラーなことを書いたせいもあるけど、にしたって連絡ないのは駄目よ!社名言ってしまいたい😇 少なからずこんな採用オペやってる会社さんには行きたくないなぁと思えました。

    出典:X(旧Twitter)

  • 3年前に初めて転職したのですが、 次が決まってない状態から仕事を辞めたのでまじで地獄でした… なんとか有給期間中に滑り込み転職! この経験から2回目の転職は、在籍中にビズリーチとエージェント利用しつつゆるゆるWeb業界受けてました! やっぱり経験と積み重ねしかないんだと日々実感してます🥲

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチずっと登録してるんだけども、1本超えの求人は沢山くるし、企業からのダイレクトでの連絡もたくさんくるから「移っちまうか!」となりそうになるよな。 企業からも担当レベルはアレだが、偉いさんからくるメールはそれなりに熱い。 直接のスカウトは4割くらい受かるとか出てなかったかな。

    出典:X(旧Twitter)

  • 過去4回の転職で様々な転職サイトを使ったがビズリーチが最も有用だった。 リクルートなど大手にない求人があったり企業からのスカウトが来るのが良かった。 転職したいけど何をすればいいか分からない、という人はとりあえずビズリーチに登録してどんな企業からオファーが来るか試したらいいと思う。

    出典:X(旧Twitter)

  • ちょっと前からビズリーチ登録してスカウトメールとか見てるんだけど今と年収そんな変わんないか上がったとしても会社に負担してもらってる家賃とか考えるとマイナスになるようなとこばっかでうーんって感じ 今より150万以上上がってくれたら検討するんだけど世の中そんなに甘くないなって

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチに登録したけど 何をどう調べたのか分からないけど 登録内容の承認が終わってた 希望職種の関係だとは思うが 競合他社の案内ばかりくるのは なかなか笑える イメージ的には都会ほど強気な求人 田舎ほど優しめの記載が多いなと思う 逆にうちの会社がどんな求人してるか 気になったりした。

    出典:X(旧Twitter)

  • 何度もいいますが、転職で年収を上げたい人は『 ビズリーチ 』を必ず使ってください。やり方はサイトに登録してスカウトを待つだけ。何もしなくていいので忙しい人こそ使わないと損です。企業側がプロフィールを見てオファーするので、給料も高めだし、交渉も簡単。転職成功が約束されるシステムが...

    出典:X(旧Twitter)

  • 私事ですが、50歳手前で転職が決まり、6月から会社を移ります。結局いつものビズリーチ。活動開始から内定まで2.5ヶ月。書類通過率6割。社員数は今より3桁増。お賃金も少し上がるので悪くないです。なお、新卒以来22年振り2社目の自動車業界ですが、僕は車には関わらん模様。最後の転職、になるか…?

    出典:X(旧Twitter)

  • 前職の同期がビズリーチで日本を代表するハウスメーカーに転職した 転職後に話を聞くと2〜3年目で給料1000万は固いとのこと もちろん有休、育休は好きなだけ取り放題 羨ましいなと思って僕もビズリーチ登録してたらなんとその企業からスカウトきて現在書類選考中です ありがとうございます

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチの職務経歴を変更し、転職時期を3ヶ月以内にしたら爆発的にメールくるようになった。 1週間で17通 うち、エージェントが14通 ほぼエージェントのメールなので企業からの見逃してしまいそう ランサー○からスカウト来てた。コンサルティングやれるの? 内容見たら何の分野か分からない

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職するまでにやったこと 1200万→1500万にアップしたので多少参考になるかと思います。 ①需要の高い業界を探索 ②自分のスキルや経験の洗い出し ③どこまで年収を上げたいか決める ④とりあえずビズリーチ登録する 特に①は大事で、未だとAI系の求人が多いですね。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチからアンケートに答えたらドンペリ🍾送るよって電話来た。 半ば新手の詐欺かなーって思いながらとりあえず回答してみたけど、Xで検索したらけっこう同じ経験してる人いる模様。 抽選でなくて必ず送ってもらえるらしく、人選方法は今後もサービス使って欲しい人らしい。

    出典:X(旧Twitter)

  • 本日からビズリーチの通常スカウトが廃止され「プラチナメールのみ」届く形になります。 大量に届いていたスカウトメールが制限されるので、ユーザーにとっては確認しやすいかも。 一方で、登録内容が薄いと全くスカウトメールが届かない…といった事もあるため、レジュメ登録必須です!

    出典:X(旧Twitter)

  • 今回エージェントから決めといてこういうのもアレだけど、効率を考えるとビズリーチ(企業からスカウト)の方がたぶん良い。 求人に応募するスタイルだとどうしても労働者が下の立場になるし、ミスマッチが起こりやすい。 結局エージェントの紹介で内定出た企業の1つもビズリーチからスカウト貰ってた

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチの他己診断、2名以上にやって貰わないと結果出ないらしいけど、やってくれる人が思いつかない😇 普段の自分の様子とか働き方知ってる人って、同業者に転職活動知られたくないんだからお願いできないし、じゃあ誰に頼めばいいんじゃ🤔

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  • ビズリーチで連絡したエージェント3社のうち1社目 ・やり取りしていた方と異なる方が電話に出てくる。 ・ビズリーチ上で確認できることをわざわざ聞いてくる。 ・ベンチャーに興味がない他すぐの転職は考えていないことを伝えると、現職に留まった方が良いなど適当な回答。 …時間を返してくれ。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチのスカウトメールってなんであんなに熱烈なメッセージなんだろうね笑 仕様で、少し期間が空くともう一回、「どうしても貴方とお話ししたく〜」見たいの来るけどさ… そんな事言われたら嬉しいよね笑 たくさん応募きて困ったりしないのかねえ?

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  • ビズリーチ。自分が求めてる内容じゃないオファーとかくるので、企業からのオファーに全部答える必要ないかなーと思っていたのですが、同じ企業様から二度目のオファーが来て、気まずくなって「面談したいでーす」って感じになっちゃいました。 年俸200万上がるんだよなあ。引っ越しても良いかなあ。

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  • ビズリーチだけは唯一残してるんだけど 面接受けたところとかからスカウト来るんだよね 向こうからは直近の職歴だけしか見えないのかしら? いくら匿名でも職歴二つ以上出てたらこの人面接したなーってわからないもんかね? 企業スカウトは実はビズリーチの人が拾ってきてスカウト出してるのかな?

    出典:X(旧Twitter)

  • ここだけの話、ビズリーチで転職活動してます。本業のプロダクトマネージャーの方で。 外資系用に英語レジュメも作ったけど、日本と作り方違うのね。 プラチナスカウトで来る会社のプロダクトを調べて改善点考えるの面白い☺️ 週3以上在宅と、成長中のプロダクトをグロースしたい以外拘りは無いです😊

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチのプラチナスカウトとかいうのが来ている…。そしてなかなかのご提示額笑 といっても、もう独立してるんだけど私😂(昔登録したから特許事務所勤務のままになってた!) 事務所でも事業会社でもなくて弁理士が求められているのか。チョットおもしろそうだなぁと思ってしまった。

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  • ビズリーチ登録したらさっそくスカウト来てて安心した! 4年後のサイドFIRE見えてきたら、転職失敗してもまあいっかって思えるようになったし、前向きに検討。 エージェントにライフワークバランス希望を伝えて良いところあればラッキーくらいの感じで。面接は建前でやるけど。

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  • ビズリーチは年収8-12M位の求人が多いイメージで、MBA生でも利用できなくはないですが、それ以上のポジションを事業会社で探そうとなると選択肢が少なくなるかもしれません。 外資系企業はRobert WaltersやSthree、JACリクルートメント辺りで探すといいと思います。

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  • 年末年始はビズリーチの職務経歴書を更新して自身の市場価値を再確認します。現職はレイオフされなければ後3年は働くつもりでいますが、途中、より良い条件が提示されれば移籍も考えようと思います。やり甲斐が何よりも大切ですが、時間は有限なので素早く多く稼ぐも強く意識しています。

    出典:X(旧Twitter)

  • 30過ぎても全然コンサル転職はできるし、人生いつだって今が一番若いんだからやってみればいいのに。いつだって、やらない人が一番ウダウダ言っててカッコ悪いし、言い訳が得意で、自分を騙すのばっかり上手くなる。エージェントかビズリーチするだけですよ。5分で済んで一生が変わります。

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  • 転職ははじめに声かけて頂いた現職の労働環境と仕事内容がよかったので 前職と同じ業界になりましたが(会社規模は大きくなったけど) じっくり転職やってたら 別の業界もあったのかもしれませんね 放置していたビズリーチのスカウト見ると 他にも魅力的な求人がきてましたし…もったいなかったのかな

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  • 仕事終わり、ビズリーチでカジュアル面談したの。商品開発ってすごく興味あるし自分に合ってると思うし絶対に楽しいだろうな〜と思ったけど、改めて勤務地聞いたらまた2時間コースで涙目🥹在宅週3でもきちぃわ🥹🥹田舎を恨む😞🤬🌋なんでこんな田舎に家買ったんだよ🥹

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  • 久しぶりに会社員として働いてみるのもいいかと思い、ビズリーチに登録したのだけど、スカウトが一件もこなくて寂しい。 自身の市場価値がないのか、それとも勤務は週1、2日、仕事内容はマネジメントでなくSEかPGのみの希望だから、相手にされないのかな?

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  • 次会社員やるなら欧州企業がいいなぁと思ったけど、私の前業界には欧州企業なんてないな…と思ってたら ビズリーチで来た!!存在した!! 前回の転職の時は、避けてた企業だけど今の私にはなかなか親和性高い気がした まだ復活の途中なので受けるかどうかわからないけどお話し聞いてみようかな

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  • 今週もいろんなひととはなした。 初めてビズリーチ経由で業界職種特化のエージェントとも話して、とてもいい意味で自分の中で何かが弾けた感じがある。 あ、もうやめよう。 さらばこの感じ… 私はバリバリキャリアアップとかやっていきたいわけではないっぽいと。 アップしなくても広がってゆきたい。

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  • ビズリーチ凄いよ! 私、1年半後にフルタイム復帰予定で仕事探すんだけど…登録してみたら、ほんとに直接企業からスカウト来る! しかも、ほかの転職サイトと質も違う!凄いわこれ…(朝から上の子にイライラして泣きそうな事あったのに元気出た✨

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  • ビズリーチ、企業からも少しはあるけど(どベンチャーorなりふり構わず誰にでも送ってそうな企業が多いが)、大方エージェントだね。 今までの経験上、業界的に非公開求人ってほぼ無くて、チラ見せしてくる求人は今使ってるエージェントでも見てる。一通り応募が行き詰るまでは他当たらなくて良いかな。

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  • 俺はガッツリ転職活動してた訳じゃ無いけど、今回の内定貰うまでの流れは以下 ①新聞でビズリーチがchatGPTを活用した職務要約サービス導入のニュースを見る ②久々にビズリーチの職務要約更新 ③オファー急増 ④応募、内定 この流れでした。普段からアンテナを貼っておく事は大切やね。

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  • ビズリーチ経由スカウトの面談3時間。めっちゃ楽しかった。全然興味ない企業だったけど興味出てきた。これが現代版人身売買の技か。儲かるだろうなあー人材会社って。そしてキャリアプランナーいいな思ってたけど私には無理だって感じたな。それだけでも収穫。転職活動って色んな学びがあって楽しい。

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  • 試しにビズリーチ登録してみたけど、企業スカウトが40社くらいで、エージェントは3桁超えてて追い付かない...PM経歴やPMP資格のせいかPM/コンサルが結構多いのでそこは絞って、テック志向が高そうなとこに話聞いてみます。ジェネラリストも需要ありそうでひとます安心。 #エンジニア転職

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  • ちょっと前に勢いでビズリーチ登録したら本当にいろんなとこから連絡が来て、どうやら私が前回転職してから●年の間に給与水準がインフレ起こしてるっぽいことを知り、残るより移る方が上がるスピードが格段に早そうなので、もう転職しよかなと思い始めてる…。

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  • 最近、試験的にChatgptに職務経歴を要約させた内容をビズリーチに反映していたのですが、鳴かず飛ばず。全く反応しなくなりました(笑) 改めて自らガチって人力アップデート。どうなるか楽しみです。生成AIには負けませんよ。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチで転がってる転職募集、大手化学メーカー営業職の待遇がヒジョーに絶妙で心が動く。良すぎるワケではないが現状よりは適度に良くなる。 日本戻ったらマジで考えちゃうよなぁ。 「メーカーは給料安い云々」ってのはあくまで大手他業種比較であって、絶対値は全然良い。少なくとも今よりは

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  • 私の転職サイト感覚② ビズリーチ…全然スカウトなんか来なくて泣いた🥹 たまにキターと思ったら転職エージェント会社から面談面談の嵐。 検索して応募した企業からは返信なし。 あと無料会員なのでチケット足りなくて企業名わからない時は募集メッセージをググって企業名当てていました!🙆‍♀️

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  • アカウントだけ作ってずっと放置していたビズリーチを、3年ぶりくらいにログインして真面目に履歴書と経歴書を書いたら、オファーが色々届くようになり(私のことを必要としてくれる人や会社がいるんだ!人生まだ頑張ろうかな…!)と自己肯定感が上がっている。まあほとんどテンプレ文だと思うけど。

    出典:X(旧Twitter)

  • エージェントに動いてもらってた転職案件、条件悪くなかったし年収交渉もしてもらえるからと頼っていたけど、あまりにレスポンスが悪いから辞めますと伝えたら…。 そうですか。で終わり。 こういう会社は淘汰されるだろうな。 結局ビズリーチで声かけてもらった企業に決めた。年収300UP。

    出典:X(旧Twitter)

  • 昨日イベントで、メディア業界の人と話す機会があり。転職決意して人材系サービスに登録するんじゃなくて、転職するか否か考える材料として、自分にどの業界でニーズがあるのか知る必要があり、すぐビズリーチ登録するべしと力説するなど。→宣伝ぽいけどこれ本当だし、やってない人がまだいる

    出典:X(旧Twitter)

  • 新卒段階からビズリーチなどのハイクラス向け転職サイトを登録するメリット ・市場で求められるスキルや能力が把握できる ・職務経歴書でいい事たくさん書きたいモチベでお仕事頑張れる ・エージェント達からの面談希望やスカウトメッセージで承認欲求爆上がり ・辛くなったらすぐに逃げれる準備❗️

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチでスカウトしてもらった会社と面談したんだけど、会社の説明を聞いて、興味があれば応募してくださいって言われた。スカウトと言えども、普通応募と同じ選考の流れなんだな。書類審査が免除されるくらいかぁ。 大企業で高給で魅力的だけど、残業もそれなりにあるみたいだし悩む・・・

    出典:X(旧Twitter)

  • 年収によって見える景色が違うのね ビズリーチの経歴はよくメンテナンスするのですが、年収の登録を変えることを数年ずーっと忘れてました。750万円以上は承認が必要。変えて申請してみたら1日ぐらい経って承認完了! ハイクラスになり、おすすめの求人がからりと変わった。おマヌケでした🤪

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5:転職サイトGreen

転職サイトGreen

口コミ:転職サイトGreen 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:29,962(2024年7月10日現在)
求人数増減:+35(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.green-japan.com/

40代におすすめ転職サイトの5つ目は『Green』。

GreenはIT企業の求人に特化した転職サイトです。ITやWeb業界の求人数は業界トップクラスで、大手からベンチャー企業まで幅広い企業が掲載されています。

転職サイトGreenの特徴は、求人を募集している企業の情報が、ほかの転職サイトより細かく掲載されている点です。会社の概要だけでなく、社員のインタビューやオフィスギャラリー、社長のインタビュー記事など、他の転職サイトにはないコンテンツが数多く掲載されています。

採用に積極的な企業が利用しているため、求人へ気になるボタンを押すだけですぐにリアクションが届きます。

また、企業メッセージのやりとりも、用意されたテンプレートを利用できるので、出先などでも対応できます。アプリもあるので、合わせて利用することをおすすめします。

出典:公式サイト

40代男性におすすめの転職サイト

40代の男性におすすめの転職サイトをご紹介します。

1:doda

doda

口コミ:doda 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:249,458(2024年7月10日現在)
求人数増減:+1,052(先週比↑up)
【公式サイト】https://doda.jp/

40代男性におすすめの転職サイト1つ目が『doda』。

dodaは、人材業界大手のパーソルキャリアが運営する転職サイトです。国内最大級の求人数を持っており、10万件以上の求人が掲載されています。また、転職サイトには掲載されていない非公開求人もあります。

40代の転職は求人の選択肢が少なくなりがちですが、dodaは掲載されている求人数が多いため、40代でも多くの選択肢を持って転職活動を行うことができます。

dodaの特徴は、求人を紹介してくれる転職サイトだけでなく転職エージェントも展開しています。企業からのスカウトメールも届くので、転職サイトで求人を探しつつ、転職エージェントから求人の紹介をもらうのがおすすめです。

都市部だけでなく全国各地の求人情報が掲載されているので、U・Iターンでの転職を希望する40代の転職者にもおすすめです。

出典:公式サイト

dodaの口コミ評価

  • 41歳・男性
    大小様々な転職エージェントを利用していましたが、最終的には求人が豊富にあるdodaが良かったと思います。小規模なエージェントの方が親身になって話は聞いていただけましたが、紹介されるものに偏りがあって、あまりいい求人がないのかなと感じました。

  • 41歳で年齢的に紹介できる求人が少ないというのはありましたが、dodaを利用して良かったです。

  • 44歳・男性
    転職エージェントにはいくつか登録していましたが、事前に口コミで聞いていた通り、dodaには求人が多く掲載されていました。特に検索機能が便利で、自分のこだわりを踏まえて条件を細かく設定できたので、求人を探す際の手間がほとんどかかりませんでした。

  • 45歳・男性
    40代での転職は苦戦すると思っていましたが、転職を決意して早々に2社程、転職エージェントに登録しました。面談時に話しやすいと感じたdoda転職エージェントを中心に転職活動を行っていました。

  • ご担当は若い方でしたが、物腰が柔らかい雰囲気でこちらの話を丁寧に聞いてくださり、普段のやり取りもすぐに返信いただけました。大手ということもあり、エージェント担当の教育もしっかりしているのだと感じました。

  • 41歳・女性
    登録後直ぐにオンラインで面談していただき、今後の進め方や面接のコツを教えていただきました。初めての転職だったため不安が大きかったのですが、おかげ様で、先を見据えて心を落ち着けることができ、Dodaで有意義な転職活動となりました。

2:type転職

type転職

口コミ:type転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:10,952(2024年7月10日現在)
求人数増減:+36(先週比↑up)
【公式サイト】https://type.career-agent.jp/

40代男性におすすめの転職サイト2つ目が『type転職』。

type転職は、東京・神奈川・埼玉・千葉を中心に、全国の求人に対応している転職サービスです。保有している求人のうち約7割が非公開求人となっているため、40代でも好条件の求人を見つけられる可能性が高いです。

都内の40代向け求人を探すには良いですが、地方の求人を探すのであれば、ほかの転職エージェントとの併用がおすすめです。

type転職は「ITエンジニア」「営業職」「企画職」などの求人に強く、在籍しているキャリアアドバイザーがそれぞれの専門分野に精通しているため、40代男性で転職を考える人におすすめです。

出典:公式サイト

type転職の口コミ評価

  • 47歳・男性
    勤めていた会社は専門商社でしたが、業績悪化で早期希望退職に応募することにしました。同じようなことが起きるのは嫌だと思い、手に職を持つことと、これから需要がある業界への転職を希望しました。

  • いくつか転職エージェントに登録していましたが、一番相性が良かったtype転職エージェントで進めることにしました。ヒアリング時の対応が事務的ではなく、こちらの希望を良く理解してもらえたことが好印象でした。

  • 紹介して貰った求人の中から、大手の介護関係の会社から内定をいただくことが出来ました。未経験ではありますが大手で安心して働けることが出来て、満足しています。

  • 43歳・男性
    私が転職を決意するに至った理由は、人材育成・組織開発にやりがいを感じ、人事領域のプロとして力をつけたいと考えるようになったからです。転職の口コミサイトを見て同じような人事の転職体験談があり、type転職エージェントに登録を行いました。

  • エージェント担当の方ととても相性が良く、スムーズに進めることができたのは本当に良かったです。サポート体制も充実していて、満足のいく転職活動になりました。

3:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:325,230(2024年7月10日現在)
求人数増減:+4,936(先週比↑up)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

40代に男性おすすめの転職サイト3つ目は『リクルートダイレクトスカウト』。

リクルートダイレクトスカウトは、人材業界最大手のリクルートが運営するハイクラスに特化した転職サイトです。

リクルートダイレクトスカウトでは、サービス名にあるようにスカウトサービスを提供しています。登録をしておくことで、ヘッドハンターや転職エージェントからあなたに合った求人に対するスカウトを送ってくれます。

リクルートダイレクトスカウトに掲載されている求人の年収は800万~1,800万円のものが多いので、年収を上げたり、キャリアアップをしたい40代の転職者におすすめです。

また、リクルートダイレクトスカウトを利用しているヘッドハンターや転職エージェントの年齢層を見ると40代が多いので、同業界を経験している転職エージェントに担当してもらうと良い求人を紹介してくれる可能性が高くなると思います。

求人は日系大手が多く、ポジションや年収も高めの求人が多いです。リクルートエージェントよりも求人のレベルは高いので、リクルートエージェントと合わせて利用するのがおすすめです。

出典:公式サイト

リクルートダイレクトスカウトの口コミ評価

  • 41歳・男性
    リクルートダイレクトスカウトは、ハイクラス求人が多く掲載されている転職サイトでした。大手を希望していたので、「Amazon」「DeNA」「楽天」など知名度のある企業が掲載されているのはモチベーションが上がりました。

  • 有名企業の書類選考に通過して、面談に進めたりもしました。最終的にはそこまで知名度はないですが、上場企業へ転職することができました。

  • 42歳・男性
    4、5年前にキャリアカーバーを利用しましたが、当時の年収はそれほど高くなく、あまり活用できないまま別の転職エージェントを利用して転職しました。その後、役職に就いて年収も上がり、再度転職しようと思った際にリクルートダイレクトスカウトに登録しました。

  • 40代になりましたが、年収が大幅に増えたため当時では考えられないくらいオファーが届きました。サービスの特性上、ある程度年収が高い人向けの転職サイトだと思います。

  • 44歳・男性
    転職活動をする際に選択肢を広げようと考え、リクルートダイレクトスカウトに登録しました。いくつもの転職サービスに登録していたので、かなり同時並行で転職活動をしたと思います。

  • 他社のハイクラス専用の転職サービスも使いましたが、リクルートの方がサイトの使いやすさやコンサルタントの思考性、受けとったスカウトメールの頻度を比較しても、一番良かったと思います。

  • 43歳・男性
    希望していた年収800万円以上の求人が多くありました。収入だけですべてを片付けられるわけではないですが、大きな魅力であることは間違いありません。 高年収に比例して、幹部としての高待遇求人が目立っていたように思います。

  • また、コンサルタントのアドバイスは貴重な財産となりました。一般的なサイトの求人よりも高待遇という点から、生半可な心構えではいけないと忠告を受けましたし、自分のキャリアの活かし方を教えられました。

  • 昼飯時にリクルートダイレクトスカウトの登録してから約6時間 メールが30通 多くない? おっさんにそんな需要あるん? 同じ会社から送られてるのもあるし…数撃ちゃ当たる方式なんかな? 仕事に集中してる中、通知音でイライラしてしまった 自分に価値ある情報探すのしんどい

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトは、割とニッチなエージェントもあってええな。ビズリーチは有名なエージェントが大半かなと思う。 拘らないなら ・リクエー ・JAC ・パソナ くらいに登録して申し込みしてたらええんやろうな。dodaは書類通過率悪い印象がある。あんまプッシュせんのだろうね。

    出典:X(旧Twitter)

  • ・リクルートエージェント (転職に関する基本的な知識を学んだ上で応募出来る) ・yagish(Zキャリア) (エージェントから推薦が行くので 書類選考が9割通る) ・リクルートダイレクトスカウト (そこから複数のエージェントともやりとり可能) この3つが特におすすめで 他にもdodaやtypeも良いと思います

    出典:X(旧Twitter)

  • ①ビズリーチと②リクルートダイレクトスカウト所感。 ①質>量。有料会員でないと求人数は少ない。クーポンとかで数か月はタダ乗りできるから短期決戦ならいいかも。 ②量>質。とにかく求人来る。エージェントが多いけど企業ダイレクトも結構多い。ただ条件にかすってないのも多い。年収は見てくれ…

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウト経由で来るエージェントって「現年収+300万(但し上限1500万)」とか意味不明な紹介ばっかり。あと、絶対候補にならないSHIFTを紹介する人多し。現収見えてるのになぜ減収になる話を持ってくるのか?ここ経由のエージェントは現職でも見たこと無いとこばかり。

    出典:X(旧Twitter)

  • 実際に利用した転職エージェントの感想 Aさん リクルートダイレクトスカウト経由で連絡が来たエージェントさん。 Webにて面談をして色々ヒアリングをしてくれた。 ワークライフバランスを改善したいと強く伝えた。 「残業時間は45時間がボーダーですね、これを超えている求人は避けた方がいいですよね〜。」なんて言われて面談終了。 その日からポツポツと求人が送られてくる。 が、残業時間45時間以上ばかり(笑) 面談した意味は…

    出典:X(旧Twitter)

  • doda、リクルートダイレクトスカウト、ビズリーチやりましたがきめ細やかなサポートはdodaが安定でしたね。常時サポートスタッフが1人ついてくれるのが良いです。(大手は会社付きの専任も居ます 後2つはコンサル志望とかの人には向いてますがエージェントを同時に相手しなければいけないので疲れます

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトで企業の部長からスカウト来たけど、必須にネットワーク・サーバの設計構築経験ってあるけど、経験ないんだけどな…。てかサーバ?サーバー?本当にレジュメ読んでない気がする笑。というか事業会社の社内SEになりたいのに。 #転職したい

    出典:X(旧Twitter)

  • 最近ビズリーチを追い出され、リクルートダイレクトスカウトにゲルマン民族の大移動したワークポートさん。 スカウトメールに「【面談確約】」と書いて釣ってくるw 当然のことながら企業ではなく、ワークポートとの面談なのは自明。 リクが呼び込んだのかどうか知らんけど、これサイト価値毀損しない?

    出典:X(旧Twitter)

  • \ #履歴書 はどうやって書いたらいい? / 履歴書はテンプレートをダウンロードして作成すると効率的です! リクルートダイレクトスカウトの以下記事では、 Excel・Word・PDFの3種類がダウンロードできますので、ぜひ活用ください。 #転職活動中

    出典:X(旧Twitter)

  • / リクルートエージェント調べ 【最新】2023年度 転職市場動向 \ ■TOPICS「多様化するGX人材へのニーズ」 GX人材を求める求人が多様な業界から多岐にわたる職種で出ているので、気になる方は要チェックです!(事例は画像をご参照ください) 詳細は👇 #転職活動中

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトは移行がだるすぎて放置してるのだけど、「【面談確約】希望条件にマッチしたスカウトが1件届いています」というメールが届いたので中を見てみると、面談確約ってエージェントとの面談確約って意味ですかワーク○ートさんw 企業名非公開のとこに面談確約される我が人生

    出典:X(旧Twitter)

  • 【#転職】ちょっと酷いので名前を出してしまいますが #リクルートダイレクトスカウト さん、私へのオススメ案件として私の前々職(同一役職)を紹介するのは勘弁していただきたいです。これで2回目です。 求職者のキャリアと希望をしっかり把握していれば起きえないミスですよ。。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトとかいう転職サービス、スカウト受信を止められなくしたらしく、通知を切るしかないらしい あの量のスカウトを止められないならエントロピー増大しすぎて利用価値ほぼゼロになると思うんだが、そんなの関係なくとにかくスカウト送らせることで金稼ごう、ってこと…?

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトはろくでもなかったけど、ビズリーチはきちんと誰もが知ってる企業のプラチナオファーが定期的に来る感じなので続ける価値はある。こういうサイトで企業スカウト待つとか、リファラル案件聞いて回るのが今どきの転職活動って感じするな〜

    出典:X(旧Twitter)

  • / 平日の #面接 、 休めないときはどうしたらいい? \ 指定された日時が難しい場合、 日程調整に応じてくれる企業もあるので、 相談することも一案です。 ・業務時間外で調整を依頼する場合 ・土日での対応をお願いする場合 のメール例文は以下でご紹介👇 #転職活動

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウト、リニューアルされてからやみくもにスカウトメール来過ぎ説。 そもそも今のレジュメ古いから今更きてもで、もはや見る気が1mmも起きなくて、メールフォルダを荒らし容疑で解約したみまである。 がんばれ、古巣、がんばれ、最適化。 #リクルートダイレクトスカウト

    出典:X(旧Twitter)

  • 感覚かもしれませんが、私の中で感触が良かったのはdoda、doda X、リクルートダイレクトスカウトの3つです。他のエージェントよりスカウト率高めです。最終的に内定もらったのは自力応募でしたが、それも結果や縁だと思っています。

    出典:X(旧Twitter)

  • / セミナー動画配信🎥 “働く”のこれから企業と個人の変化と2024年以降の展望 \ #リクルート とIndeedが協働で行ったグローバルサーベイなどをもとに、2024年以降の転職はどうなっていくのか、今後の日本の #転職動向 をご紹介します。 詳しくは👇

    出典:X(旧Twitter)

  • \ #最終面接 ではどんなことを聞かれる? / 質問例 ・なぜ当社を志望したのですか? ・当社で実現したいことは何ですか? ・仕事において大切にしていることは何ですか? ・内定が出たらどうしますか? それぞれ回答例や逆質問のポイントなどはこちら👇 #転職活動

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトで良い企業だけ気になるしておいたら、「まさに弊社が求めていたご経歴です」って知らない企業からメッセージ来てて、募集職種全然私の経歴と合ってなくて、評判サイト見たらどブラックだった。 ミイダスのときのデジャブだった。 悲しい。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトが流行ってますが、希望年収が500〜600万円とかだとマッチングしないことが多いです。リクルートダイレクトスカウトで扱っている求人は、年収800〜2,000万円と好条件の案件が大半。ビズリーチもそうですが、自分の年収レンジを見極めた上で、転職サイトを活用するのが吉。

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  • やたらとリクルートダイレクトスカウトから新サイトで登録しなおせという案内が来るが、いかに多くの人が移行していないかが分かる 休職エージェントみたいなところ以外ほとんど来ないし、しかも、このエージェントも登録済みなのに再度来るしね そりゃ、使えない求人サイトって誰もが思うよ

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  • 【#リクルートダイレクトスカウト よくあるQA】 Q.現職の会社に #転職活動 をしていることを知られたくない…対策はある? A. あります!リクルートダイレクトスカウト では特定企業からのレジュメ閲覧やスカウトのブロックが可能。安心してご利用下さい。 登録はこちら👇

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  • 転職サイトの大手ではあるので色々なサービスあります 他求人は新卒中途の求人が多いですが管理職スタートの求人が多かったり リクルートダイレクトスカウトと言うのもあってそこに職歴とか色々登録しておけば職歴を見た企業の方から直接スカウト受けることができるサービス何かもありますね

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  • \#履歴書 の #志望動機 の書き方についてプロが解説/ 採用担当者が志望動機から知りたいことや志望動機の構成、書き方をご紹介します! 転職活動にご活用ください。 詳しくは👇(職種別の例文5選や志望動機が思い浮かばない場合の対処法なども記事内で解説中)

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  • / 転職エージェントとの面談についてプロが解説 \ #転職エージェント との面談の流れや面談を受ける際に意識したいこと、面談前の準備ポイント等ご紹介! #転職活動 にご活用ください。 詳しくは👇(面談日に必要なものや服装、避けた方が良いこと等も記事内で解説)

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  • エージェント経由の転職ならリクルートダイレクトスカウトのほうが信頼できる感覚ですが、社内リクルーターからの直接のスカウト、応募、特に国を跨ぐような転職はLinkedinのほうが有効な気がしますね。あと海外の社会人大学院へのapplyにもキャリアが英語表記でそのまま提出できて有効だったり。

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  • 就職活動にリクルートダイレクトスカウトを愛用していましたが職務経歴書のひな型の改悪とともに使わなくなりました。リクルートの職務経歴書は自由に作文できる所が最大の魅力でしたから。改悪後はマークシートのような無味乾燥な一問一答式。恐らくエクリチュールの読み書きもロクにできない

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  • リクルートダイレクトスカウト、リニューアルしたと思ったら、 相変わらずメール削除不可で、ヘッドハンター利用しない設定自体消えてるし、コンサルなんて未経験で希望もしてないのにコンサルリーダーのスカウトくるし、使いにくさ増してて。メール削除不可なのまじでどういうつもりなんだろう。

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  • リクルートダイレクトスカウト 早速使ってみましたが、AIによる文章作成は、 ・職務要約欄のみ で、経歴詳細や自己PRなどは未だでした。 ここもchat GPTなどで代行できますが、 今は変化についてくので精一杯です💦

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  • / 【告知】 #リクルートダイレクトスカウト 12月4日に全面リニューアル📱💻 \ 【リニューアル後にできること】 ☑質問に答えるだけで、レジュメ簡単作成 ☑経験・スキル・希望に合う求人をAIで分析して提供 ☑企業や転職エージェントとやりとりできるチャット機能 詳細👇

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  • 【転職2】 転職を決心し、仕事が終わって終電で帰り、毎日夜中の2時くらいから履歴書や職務経歴書を作成し、求人サイトに登録した。 睡眠時間が短いが、絶対転職という強い意志があったので、全く苦にならなかった。3ヶ月でリクルートダイレクトスカウトからタイズに紹介された会社に内定した

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  • 昨今、Web面接を導入する企業が増えています。「Web面接を経験したことがない」「何に気を付ければ良いのかわからない」と不安や疑問を抱く方もいるでしょう。組織人事コンサルタントの粟野氏に、Web面接の準備・対策・注意点を伺いました。

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  • 1500万-以上のレイヤー、サイト使うならミドルの転職、リクルートダイレクトスカウトあたりかね。そもそも母数が少ないので多くないのは仕方ないにせよ。ストレートに、ビズリーチとかのよくある求人媒体使っているようなパチモンヘッドハンターでない、ちゃんとしたヘッドハンター使うのが無難かね。

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  • 「自己PR」は履歴書・職務経歴書に記載したり、面接でも求められたりすることがあります。応募企業にどのように伝えると、相互理解につながるでしょうか。自己PRの書き方、伝え方のポイントについて、組織人事コンサルタントの粟野氏が解説します。

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  • なんとなくリクルートダイレクトスカウトに登録してみたらワークポートのエージェントから山ほどメッセージがきてる。 ビズリーチと違って全部無料みたいだけど、企業の担当者と直接連絡する事は出来ないっぽい。必ず間にエージェントが入るみたい。 ビズリーチはワークポートとギークリーが多い。

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  • 今回入社を決めた企業はリクルートダイレクトスカウトでのスカウトメール。 正直この方以外のスカウトは全部私は興味わかなかった。ちゃんと経歴見てくれたのこの方だけ。 それ以外の内定や最終面接結果待ちで終わったのは4社。indeedで直接応募1、ワークポート1、リクルートエージェント2。

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  • リクルートダイレクトスカウトでスカウトしてくれたエージェント、良すぎる。 自分が元勤めてた会社へのリクルートとは言え、丁寧に推薦状書くための面談実施。おかげで書類通過🥰その後も面談対策や参考情報送ってくれたり、とにかくきめ細やか。 そりゃ1年に8人も入社させるわな。

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  • リクルートダイレクトスカウトで声をかけてくれたエージェントとオンライン面談。2時間みっちり話し合って今後の進め方と方向性を擦り合わせ。ブランクがあっても年収⤴️が狙えそうとのことでやる気が湧いてきた笑 早速紹介された案件がドイツ企業でご縁を感じた😂

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  • 知り合いの転職エージェントの方に紹介してもらった「リクルートダイレクトスカウト」。登録して間もないが意外とヘッドハンターや企業から連絡が来る。本帰国のタイミングがはっきりしていないのでまだ応募はできないけど、前もって市場の感触を知ることができて少し安心している。

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  • 転職活動始めて5日 type ハズレスカウト多い リクルートダイレクトスカウト まぁまあ ビズリーチ(は無償期間のみ)エージェント多いが直も少しある まだエージェント2社と話ししただけだがスカウトで面白い企業が出てくる 本命の会社は来月会社説明会 さて10月末までにどういう結論になるか…

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  • ハイクラス転職するなら、ビズリーチが有名だが、リクルートが運営している「リクルートダイレクトスカウト」も登録しておこう。転職後の平均年収が950万円なので、800~1200万円くらいは狙える求人が多数ある。ハイクラス特化型転職エージェントの共通点でもあるが、求人数は多くはないので、他社を併用しよう。

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  • 転職が決まってからビズやリクルートダイレクトスカウト経由でスカウトを貰っても開封してませんでしたが、今日のスカウトは思わず開封。 \\\お引き合わせしたい経営者の方がおります/// 恐らく社長面接があるって事を上手く言い換えてそう。 エージェント各社さんも工夫してますね。

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  • 転職活動無事終了💨 ビズリーチやリクルートダイレクトスカウト経由で4社ほどエージェントさんとコンタクトしトータル16社ほどに応募。 書類通過10/16 1次通過6/8 (2辞退) 最終通過4/5 (1辞退) 大変でしたが良い経験だったかなと。CPACIAなど地道な努力が評価して頂けたので今後も驕らず努力したい🔥

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  • 転職活動をして内定を獲得したものの、転職する決断に迫られると、迷いが生じることもあります。内定を承諾して良いか迷ったとき、どのように対処すればいいのでしょうか。組織人事コンサルタントの粟野氏に伺いました。

    出典:X(旧Twitter)

  • ちなみにリクルートダイレクトスカウトは、年齢制限が厳しい案件しかないので、仲介しているエージェントは無駄を省くために、最初から条件合致以外の応募者は即却下の連絡が来ます。 あと、同じ求人が他の転職サイトに多数あるので、このあたりはどこでも同じかも。

    出典:X(旧Twitter)

  • 特にハイクラス人材ではないけど、 リクルートダイレクトスカウトに 今月登録してみた。今現在、希望しない 仕事も含めて企業から8社スカウト来て 1社に当日中に返信してみたけど1週間以上音沙汰無し。 ビズリーチのプラチナスカウトと 違って面談確約ではないのね😵

    出典:X(旧Twitter)

  • CMで見たリクルートダイレクトスカウトとdodaに登録してみたけど、登録後数分で死ぬほどメール来てビビる…なんやこれは…プラチナとかダイヤモンドとかよー分からん… 行きたい会社決めてリクルーター介さず自力で応募する方が良さそう

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウト経由で鉄鋼商社からスカウトが来た☺️ 四季報見ると販売先が自分の保有株。情報収集のため受けてみるか。 件名と求人内容が異なっていて大丈夫かと心配になる😅 自動送信なのかな🤔

    出典:X(旧Twitter)

4:プロフェッショナルバンク

プロフェッショナルバンク

口コミ:プロフェッショナルバンク 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:144(2024年7月10日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.pro-bank.co.jp/

40代男性におすすめの転職サイト4つ目が『プロフェッショナルバンク』。

業界や職種を問わず、40代向けのハイクラス求人が多い転職エージェントです。ヘッドハンティングも行っているため、今すぐに転職を考えていなくても、良い求人があったときにも紹介してもらうことができます。

ヘッドハンティングの求人は人事側の評判が良く、40代男性のハイクラス求人は他社よりも豊富に掲載されています。

非公開求人も多めです。通常の求人についても、ハイクラス求人が多いのでキャリアアップに最適です。エージェントの担当者には優秀な方が多く、とても信頼できる転職エージェントでした。

出典:公式サイト

プロフェッショナルバンクの口コミ評価

  • 45歳・男性
    とにかく年収を上げることを考えて転職を希望していました。現職の会社でも給与面は同年代より比較的高いほうでしたが、これ以上の昇給は見込めないと考えたからです。友人の紹介もあり、ハイクラス転職に特化したプロフェッショナルバンクを利用しました。

  • 登録してすぐに高年収のオファーを頂戴でき、評判以上に良い転職サイトだと思いました。困ったことがあっても専任サポートがフォローしてくれるので、不便に感じることもありませんでした。

  • 40歳・男性
    ハイクラス特化の転職サイトで高年収オファーが多いというのを口コミを見つけて、興味本位と転職希望半々ぐらいで登録しました。勤めていた会社に大きな不満はなかったものの、やりがいも感じられなくなっていたことがきっかけでした。

  • これまでの経歴を登録したところ、年収1千万円超のオファーが次々と来たので正直驚きました。スカウトメールに詳細な業務内容の記載があり、興味が持てた企業とやり取りを行いました。とんとん拍子で内定をいただくことができ、思ってもみなかったキャリアをスタートしました。

  • 結果的に年収も上がり、非常に満足しています。高年収オファーが多いので登録してスカウトメールを見るだけでも価値があると思います。

40代女性におすすめの転職サイト

40代の女性におすすめの転職サイトをご紹介します。

1:リクルートエージェント

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:421,789(2024年7月10日現在)
求人数増減:+2,878(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

40代女性におすすめの転職サイト1つ目は『リクルートエージェント』。幅広い年代層に対応しており、40代の女性の転職においても手厚いアドバイスがもらえます。

若手の担当者が多いですが、希望すれば同年代の担当に変えてもらうこともできるので、自分がやりやすい担当を見つけて転職活動を進めていくことができます。総合転職エージェントとあって、求人数はかなり豊富です。

また、現年収が650万円以上であれば「エクゼクティブエージェント」がつきます。ハイクラス専門に扱う部隊が対応してくれて、役員案件や高待遇の求人を紹介してくれるケースもあるので利用してみてください。

出典:公式サイト

リクルートエージェントの口コミ評価

  • 42歳・女性
    40代で管理職として働いていましたが、これ以上の出世は難しくキャリアアップを希望して転職をしました。年収が上がることをベースに転職サイトに登録しました。早速いくつかの求人を紹介いただいたのですが、企業口コミサイトの評判が悪い企業ばかり紹介を受けました。

  • 46歳・女性
    勤めていた会社が外資の会社に買収されてしまい、働き方が大きく変わってしまったことをきっかけに転職を決意しました。成果重視の体質に変わってしまい、早く帰れることが無くなってしまいました。正直地獄のようなといっても過言ではない状況になってしまったのが、転職を決意した要因です。

  • ただ、40代で家族のことを考えると年収を下げたくない気持ちもあり、いくつかの転職サービスから一番良い所を探しました。特に対応が良いと感じたのがリクルートエージェントでした。担当者は企業の詳細や市場状況をよく理解していて、細かい説明と適切なアドバイスがいただけて心強かったです。

  • 他の転職エージェントは物足りないと感じるレベルだったので、最終的にはリクルートエージェントのみを利用して進めました。年収を下げず、無事に労働環境が整っている会社から内定をいただくことができました。

2:マイナビエージェント(女性の転職)

マイナビエージェント(女性の転職)

口コミ:マイナビエージェント(女性の転職) 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/womanwill/

40代女性におすすめの転職サイト2つ目は『マイナビエージェント(女性の転職)』。

契約社員や経験年数が少ない、ブランクがある40代の女性転職者であっても多くの求人を紹介してくれます。

マイナビエージェントは、人材企業大手のマイナビグループが運営している転職エージェントなので、全国に拠点があります。各業界ごとで担当が分かれており、女性の転職事情にも詳しいのが特徴です。

初めて転職する40代女性の方でも、優良求人の紹介や、応募書類の添削、面接対策などを丁寧にサポートしてもらえるのでおすすめです。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

マイナビエージェント(女性の転職)の口コミ評価

  • 44歳・女性
    一生同じ仕事をすることに疑問を感じて転職を決意し、10年以上勤めた機械メーカーの会社から、再生可能エネルギーの会社へジョブチェンジしました。年齢的にもこの機会を逃すと転職できるギリギリだと思い、直ぐにいくつかの転職エージェントに登録をしました。

  • 相性や担当者の当たりはずれがあるなと思い、登録した会社は全て面談をさせていただき、相性の良かったマイナビエージェント【女性の転職】で進めることにしました。提案してもらえる求人の質の高さや、連絡のスピード感は非常に優秀なエージェントだと思いました。

  • 退職時のアドバイスもよく、全てお任せできてとても助かりました。

  • 40歳・女性
    新卒入社から17年ほど勤めていた会社を退職しました。大きな不満はなかったのですが、40代で今後のキャリアを考えた時に転職できるのは最後だと思ったからです。元々興味があった、人事の仕事へジョブチェンジするためいくつかの転職サイトに登録しました。

  • しかし、年齢と未経験職種ということもあり、書類選考で断られることが続いていました。マイナビエージェント女性の担当者から提出書類や応募企業条件の見直しを提案してもらって、徐々に通過率が上がっていきました。

  • 他の転職エージェントよりも手厚いサポートを受けることができたので利用して良かったです。希望通り、人事の仕事に就くことができました。

3:type女性の転職

type女性の転職

口コミ:type女性の転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:10,952(2024年7月10日現在)
求人数増減:+36(先週比↑up)
【公式サイト】https://type.woman-agent.jp/

40代女性におすすめの転職サイト3つ目は『type女性の転職』。

「type女性の転職」は転職サイトtypeが運営する女性向けの転職サイトです。年間5,000人以上のキャリアカウンセリング実績があり、会員数100万人を誇る転職サイト「女の転職type」も運営しているため、40代の女性の転職ノウハウに精通しています。

「女性の転職」と謳っているだけあって、どの年代の女性のキャリアであっても熱心に取り組んでくれます。求人は日系大手から外資、中小など幅広く、企業の書類選考や年収交渉にも強いです

地方の求人には弱いので、地方への転職を考える場合には、リクルートエージェントなどの転職エージェントを使ったほうが良いです。面接前に過去に出た問題や、内定する人の傾向などを細かく教えてもらえるため、とても信頼できます。

出典:公式サイト

type女性の転職の口コミ評価

  • 40歳・女性
    30代最後の年に転職をしましたが、転職先の企業は労働時間が長く、いわゆるブラック企業体質の会社だったため辛い日々が続いていました。その時は自身一人で直接求人に応募をして、年収が高い企業に魅力を感じて実情まで把握することができませんでした。

  • 同じような失敗はしたくないと思い、女性の転職に特化しているtype転職エージェントに登録をして進めることにしました。エージェントの方はとても親切で、労働環境が整っている会社をいくつも紹介くださりました。

  • 実際の転職者から転職後の状況をアリングしているようで、安心して働ける企業のみ選んで紹介いただけたのでとても安心できました。

  • 43歳・女性
    子供が大きくなって時間に余裕ができたため、正社員として働きたいと思ってType転職エージェントに登録しました。Type転職エージェントは以前の転職時にも使ったので2度目の利用でしたが、その時と変わらず優秀なエージェントさんから希望条件の求人を紹介いただけました。

  • 女性の転職に特化しているサービスなので、求人側との乖離がなく選択肢が多い点がありがたかったです。転職で悩まれている人には、おすすめできるエージェントだと思います。

4:LIBZ(リブズ)

LIBZ(リブズ)

口コミ:LIBZ(リブズ) 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:339(2024年7月10日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://career.prismy.jp/

40代女性におすすめの転職サイト4つ目は『LIBZ(リブズ)』。

『LIBZ(リブズ)』は女性に特化した転職サイトで、厳選した女性向け正社員求人を掲載しているのが特徴です。リブズ自体が「女性がワークライフバランスを大切にしながら活躍できる」という求人を中心に集めている転職エージェントであるため、40代の女性の間でも評判の良い転職エージェントです。

求人情報には、仕事内容や労働条件だけではなく、募集ポジションに期待される役割、一緒に解決してほしい課題まで具体的に記載されているため、入社後のイメージを持ちやすいのも特徴です。

これからのキャリアを考える40代の女性におすすめの転職サイトです。

出典:公式サイト

LIBZの口コミ評価

  • 43歳・女性
    定型的な業務にやりがいを感じられなくなってしまい、転職を検討するようになりました。ただ、40代女性の転職というのが市場においてどの程度需要があるのかわからず、転職エージェントを利用して色々伺いながら進めることにしました。登録したことは正解でした。

  • 女性の転職に特化しているLIBZをメインで利用したのですが、想定以上に求人を紹介いただけましたし、こちらの希望通りの提案だったのがとても好印象でした。また、こちらの不安を察知してこまめに連絡をくれるなど細かいサポートも充実していて、お勧めできる転職エージェントだと思います。

  • 41歳・女性
    出産を機に時短社員として働いてきましたが、40代になり子育ても落ち着いてきたのと両親の協力もありフルタイムで働ける余裕が出てきたため、年収が上がることを目標に転職活動を行いました。手始めに3社自分でエントリーシートや履歴書を書いて応募しましたが、書類選考で全て不合格でした。

  • そこで口コミサイトから女性の転職サポートに強みを持っていると評判のLIBZを見つけてさっそく登録しました。物腰柔らかな担当者でしたが、こちらのマイナスポイントは的確に指摘をいただき、職務履歴書等細かく修正しました。

  • 修正後は書類通過するようになり、感謝しかありません。希望通りバリバリ働けそうな会社へ転職が決まり、非常に満足しています。

40代女性におすすめの転職サイトは、下記の記事にもまとめています。

40代で未経験の職種を目指す人におすすめの転職サイト

未経験で転職したい40代におすすめの転職サイトをご紹介します。

1:FROM40

FROM40

口コミ:FROM40 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:16,840(2024年7月10日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.from-40.jp/

40代未経験におすすめの転職サイト1位は『FROM40』。

FROM40は、日本最大級の40代に特化した転職サイトです。幅広い業種・職種の求人が掲載されており、中にはエグゼクティブ求人もあるため、次の転職でキャリアアップをしたいと思っている40代の転職者におすすめです。

会員登録をすると、約3,000件の非公開求人を閲覧することができるようになるため、40代向けの優良な求人に出会える可能性が高くなります。また、企業からのオファーも届くので、仕事で忙しい40代の転職者にもおすすめです。

転職サイトの大手であるdodaやリクルートエージェントと比較すると求人は少ないですが、40代に特化した転職サイトの中ではトップクラスの求人数を誇っているため、登録しておくことをおすすめします。

出典:公式サイト

FROM40の口コミ評価

  • 40歳・男性
    食品業界で法人営業をしておりましたが、勤めていた職場は規模が小さく、40代になっても現場での仕事がメインでした。キャリアアップの観点でマネジメントを経験してみたいと考え、転職活動をスタートしました。

  • ただ、年齢的なこともあって中々思うようには進めることができませんでした。FROM40では、どの求人にもチャレンジ可能だったので、モチベーション高く活動を続けられました。苦労はしましたが、無事転職をすることができて良かったです。

  • 41歳・男性
    親の介護の関係で地元にUターンすることを決意し、From40を利用して転職活動を行いました。40代での転職だったので求人があるのか不安でしたが、掲載されてる情報は「40代を積極的に採用している」と思うと、俄然やる気が湧いてきました。

  • このタイミングを転機にしようと思い、未経験OKの求人に応募して転職できました。母親にも喜んでもらえたので、良い転職活動になりました。

  • 43歳・男性
    前職は残業時間がかなり長いブラック企業だったので、自分の自由な時間とキャリアアップを目指すなら年齢的に今しかないと考え、転職することにしました。自分で求人を探す時間がほとんど取れなかったので「From40ネオ」を利用しました。

  • スカウトがきっかけでしたが、前職の年収よりもアップするオファーをいただけて、大変嬉しく思っています。

  • ◆50代がのんびり働けるおすすめの仕事とは ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #50代 #のんびり #仕事探し #働き方

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  • ◆40代女性が長く働ける仕事や仕事探しが有利になる資格を紹介 ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #40代 #リクルートエージェント #仕事探し #女性 #資格 #長く働ける仕事

    出典:X(旧Twitter)

  • ◆50歳からの転職が成功する秘訣とは?転職術とポイントを解説 ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #50代 #40代 #中高年 #成功経験 #自己PR #転職

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  • FROM40|40代以降の求人が豊富 中高年向けの仕事が充実しており、40代以降向けの求人は他の大手転職サイトに引けを取りません。 「給料ダウンしにくい求人」など、中高年のニーズとマッチした求人が見つかりやすいので、希望に沿った転職活動ができると評判です。

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  • ◆40代50代中高年女性の求人が増加中!就職を成功させるコツとは ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #50代 #40代 #中高年 #仕事 #女性 #求人

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  • ◆シニアになっても働き続けるなら専門職がおすすめ ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #シニア #転職 #専門職

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  • ◆厳しい50代の再就職を失敗しないためのポイントとは ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #50代 #転職 #再就職 #失敗 #ポイント

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  • ◆50代の再就職は難しいのか?成功するポイントを紹介 ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #50代 #転職 #再就職 #成功 #ポイント

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  • ◆ミドル世代の転職成功は転職エージェントの活用がポイント ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #ミドル #転職 #転職エージェント #成功 #活用

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  • 介護タクシーと福祉タクシーはどう違う?40代でドライバーの仕事に転職 | 40代・50代・中高年(ミドルシニア)の転職求人FROM40

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  • ◆40歳で未経験の仕事への転職は無謀?転職成功のコツを紹介 ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #40歳 #未経験 #転職 #職種 #仕事

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  • ◆40歳男性が長く続けられる仕事に転職する方法 ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #40歳 #男性 #転職 #長く続く #仕事

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  • ◆女性が40歳で転職するなら資格が無いと厳しい? ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #40歳 #転職 #女性 #資格 #厳しい

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  • ◆50代の女性が理想の求人を上手に探すポイント ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #50代 #転職 #女性 #求人 #ポイント

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  • 40代以上の転職面接に役立つ!よく聞かれる質問&15の回答例 | 40代・50代・中高年(ミドルシニア)の転職求人FROM40

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  • ◆40代の転職が決まらない!その原因と対策を紹介 ☆仕事探しは「FROM40」&「FROM40ネオ」☆ #40代 #転職 #決まらない #原因 #対策

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  • 40代の転職が「厳しい」「地獄」と言われる理由と対処法 | 40代・50代・中高年(ミドルシニア)の転職求人FROM40 この年代で自分のスキルが活かせない転職は、決まりづらいし、決まっても、本当に地獄だと感じる。#転職

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  • 40過ぎてからしましたが、何か?🤔 まぁ、転職は年齢より管理職になる前までかな。 管理職前の即戦力が各社欲しい人材な気がする。中途半端な若者なら新人入れた方が安いからね。

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  • 業界大手4社をチェック!タクシードライバーの給与や待遇とは? | 40代・50代・中高年(ミドルシニア)の転職求人FROM40 昭和の古臭い体質が未だに改善されず、何もしない管理者に半分以上売上をピンハネされる糞

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  • 事例が全くワクワクしないよね。ハロワと同じ。

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  • やれた事 ★妻と一緒に食料品の買い出し ★転職サイトの情報確認 (コグナビ登録:FROM40で面接依頼企業へ返信) ★メルマガ読む ★Udemyで動画視聴 (初心者でも1時間で身に付く超シンプル株式投資) ★android機からiphone12miniに機種変更してよいのか調べた。

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  • そんなに仮想ネットワークを推さなくてもいいじゃないかw 未経験からインフラエンジニアに転職するにはどうすればいい? | 40代・50代・中高年(ミドルシニア)の転職求人FROM40

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  • 友人が、FROM40 っていう名前のまんまの転職ポータルをやってますが、求職者と求人会社で考え方の相違があって双方のマインドセットが必要なんだなと見てて感じます。まるで、40男の上手くいかない婚活の如く…

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  • 転職したい30、40代女性必見!面接ウケするスーツはコレ! 転職活動前に読んで!30代・40代女性が守るべきスーツのマナー | 40代・50代・中高年(ミドルシニア)の転職求人FROM40 この辺、見といて良かった。

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  • エンジニアのキャリアパスの中で設計に徹する職種 ITアーキテクトとは何か?40代エンジニア必見のお仕事解説! | 40代・50代・中高年(ミドルシニア)の転職求人FROM40

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  • From40と言う転職サイトは、SES社畜狩りするサイトなので使うなよ!!

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  • 40歳から転職サービスFrom40を運営しています。この年代は自己評価が高すぎたり低すぎたり市場感がずれている方が多くまた経済条件から選択肢を狭めすぎているので客観的なアドバイスは非常に有効だと思います。

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2:マイナビミドルシニア

マイナビミドルシニア

口コミ:マイナビミドルシニア 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:257,398(2024年7月10日現在)
求人数増減:+10,544(先週比↑up)
【公式サイト】https://mynavi-ms.jp/

40代未経験におすすめの転職サイト2つ目は『マイナビミドルシニア』。40代以上に特化したミドル向け転職サイトです。地域を指定して求人を検索することができます。

マイナビミドルシニアの特徴として「ノック機能」があります。このノック機能を使えば、書類選考や面談の前に自分が採用対象であるかを企業に確認することができるのでとても便利です。

未経験可の求人も多いので、40代からの転職を考える人におすすめです。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

マイナビミドルシニアの口コミ評価

  • 42歳・男性
    マイナビミドルシニアはサービス名の通り、ミドルシニアの転職に特化しているため年齢を気にせず仕事が探せる点が非常にありがたかったです。40代になってくると総合転職での紹介求人が減り、優先順位を下げられて良い担当者がつかなくなると思いました。

  • 30代の転職時と比較すると明らかでした。一方、マイナビミドルシニアでは年齢を気にする必要はなく、細かい相談や要望を気軽に伝えることが可能でした。40代の転職であれば、間違いなく利用した方が良いサイトだと思いました。

  • 44歳・男性
    総合病院で仕事をしてきましたが子供が手を離れて経済的な面でも余裕ができたため、土日休みのクリニックへの転職を検討するようになりました。最初は別サイトを利用していましたが、年齢条件を確認するのが億劫になり、口コミサイトでマイナビミドルシニアを見つけて登録しました。

  • 自分にあったクリニックが直ぐに見つかり、同僚スタッフもアットホームな雰囲気で働けていてとてもよかったです。

  • ミドル・シニアの転職がうまくいくコツは? / それ、#マイナビ転職にヒントがあります \ 重視されるスキルや年収の観点でチェックしておきたいポイントなど、転職のプロの山田実希憲さん の解説です! #マイナビ転職

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  • \本日は #ミドルの日 / #マイナビ は40代・50代・60代の #ミドルシニア 世代に特化した求人サイト #マイナビミドルシニア を運営しています💡 40代~のお仕事探しを支援しますので、 この機会にぜひご覧ください!

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  • \\注目求人 // // 働く時間を柔軟に選べる◎ 「柔軟シフトのお仕事」特集 ☟#求人情報 はコチラから #中高年の転職 #転職 #求人 #40代 #50代 #60代 #専業主婦 #セカンドキャリア #ミドル #シニア #マイナビ

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  • マイナビ、「ミドルシニア/シニア層のアルバイト調査(2023年)」を発表

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  • #マスメディアン に登録したけどひとつも求人の紹介が来ないから問い合わせたら、お前に出せる求人はないからこれでも喰らえと #マイナビ ミドルシニアのリンクが送られてきた。#転職エージェント のくせに仕事もしないクソ会社だ。#年齢差別 #就職氷河期世代

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  • マイナビミドルシニアからオファーが来てるがまた警備員だ。 つか、もう解約しといたはずなんだが

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  • マイナビミドルシニアから来るオファーは、交通誘導員とか警備員とかそんなんばっかりだな。

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  • マイナビミドルシニアの広告、「キャリアを活かして転職したい(男性)」「家族の都合に合わせて働きたい(女性)」「まだまだ元気に働きたい(男性)」で、女性は自分のキャリアより家事育児家族の都合を優先するもの、男性は自分ごとの都合だけの転職って感じでそりゃ現実そのケース多いけどモヤモヤ

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  • 分かりますよ、年齢的に警備系の仕事しか無くなっていくの。けどさ、ちゃんとプロフィール見ているならオファーして来ないよね。テキトーに年齢とかで検索かけるから私にオファー来るんだよね。 私は研修中だけど登録販売者。登販やそれに関係する仕事しかやらん!! #登録販売者 #マイナビミドルシニア

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  • 「変えるなら、きっと今だ」と遣都くんが時々言ってくれるんだけど、私ゃ変えるのが難しいお年頃のBBAなんすよ…DODA使って転職できる年齢はとっくに終わってるんすよ…何ならマイナビミドルシニア世代なんすよ… 変えられるなら、変えたい…

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  • マイナビに一応登録してるんやけど「ミドル・シニアのおススメ求人」ってメールがしょっちゅう届いて「うん?シニア?」ってなってる。さすがにシニアはまだ早いよな?まぁ市場ではきっとひとくくりなんだな。

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  • マイナビミドルシニアで転職しました\(^o^)/

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  • とりあえず、非常に厳しい状況だという事が判ったので、indeedとマイナビミドルシニアのメール配信は停止。

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  • 定年再雇用などの影響もあるのかもしれませんね。 デスクワークは離職率が高くないのかもしれません。 マイナビミドルシニアをすこし見ましたが 私も無理ですわ…

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  • マイナビミドルシニアでデスクワークで自分の職種で求人検索してみると、あまりの少なさに愕然とします。他のサイトで探しても求められるのは極めて高いスキル持ちの一握りの全然違う人種だったりして、眩暈しかしませんorz

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  • 定年後にどんな求人があるのかと調べてみたら、マイナビ ミドルシニアっていうサイトがありました。流石に40代をシニア扱いは早い気はしますが、初老と言いますしね^^;

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  • キャリアインデックスに登録したらマイナビミドルシニアにも登録されて定年後のお仕事とかメールが来るの笑うんですけどwww

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  • マイナビミドルシニアでも仕事に就けない自分が情けない(CM見ていて切なくなった)

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  • マイナビミドルシニア 気になる。15年フリーして 業界も24年目 ふふふ。長く続けられてありがたいです。

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  • 仕事ないわーってことで、とうとうマイナビミドルシニアに会員登録しちゃったわー。 うん、おばあです。

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  • マイナビミドルシニアのターゲットが40代から60代で「お……おう(私もターゲットに入ってる)」ってなっている。

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  • 眠れないので、起きてきました。夜中の1時です。マンション管理人の仕事をもらうべくハローワークに日参し、マイナビのミドルシニア求人というので探してましたが、そんなに数が多くないことに気づきだめかあと思ってたところ朗報です。スカウトメールがきました!心臓が高鳴り運が向いてきた感です!

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  • 今、マイナビミドルシニアのCM観た。40〜60代の転職だって。 もう私もミドルシニアなのか・・・

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  • マイナビミドルシニアってめっちゃいいじゃん

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  • 転職で利用したサイト、その4 #マイナビミドルシニア これは、#マイナビ がやっている おじさん向けの #転職サイト となる マジで50代、60代のバイト募集ばかりw #正社員 で検索したら40件位しか募集が出てこない しかも、殆ど #クリーニング #警備員 ばかり… 恐ろしや…40代はミドルシニア…か

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  • 老害向け求人サイト 【FROM40】 【マイナビミドルシニア】 にももちろん登録してみた(40歳以上が対象なら、わしが一番若くて有利やろっちゅー発想)けど 同じ求人が別サイトには 第二新卒歓迎!で載ってるのな それより、面接までいってもよゆーで落ちるしコミュ障っぷりどげんかせんとなあ……

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  • マイナビミドルシニアの新着求人を見てるけど、ノンスキル仕事の募集しか無いのはどうかと思う。まぁまともに教育メソッド持った企業とか日本にいくつあるのよとか、そもOJTとか言って現場に丸投げしかしてきてないとかあるので、そうなるのかなぁとも思うけど……

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  • マイナビミドルシニアのCMが正直だなって思うのは、タクシードライバーや警備員をストレートに見せてるところ。実際にその手の求人ばっかりだもの(笑)

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※未経験転職については『未経験の転職に強いおすすめ転職サイト・エージェント10選』も合わせてご覧ください。

40代のハイクラスにおすすめの転職サイト

40代のハイクラス人材におすすめの転職サイトをご紹介します。

1:ビズリーチ

ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:280,860(2024年7月10日現在)
求人数増減:+5,222(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/

40代におすすめのハイクラス転職サイト1位は『ビズリーチ』。

ビズリーチ』は国内最大手のハイクラス向けスカウト型転職サイトです。求人を検索する通常の転職サイトと違って、企業やヘッドハンターからスカウトを受け取り、直接やり取りできるのが特徴です。

ビズリーチの登録には審査があり、現年収500万円以上の転職者が対象となっています。

ビズリーチには無料プランと有料プランがあります。無料プランでは「プラチナスカウト」のみ閲覧・返信が可能で、特定の求人のみ応募可能、有料プランはスカウトの閲覧・返信、求人の閲覧・応募がすべて可能となっています。

登録すると、一定期間の間は有料プランも無料で利用できるため、無料期間内に利用するのがおすすめです。

出典:公式サイト

2:JACリクルートメント

JACリクルートメント

口コミ:JACリクルートメント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:18,162(2024年7月10日現在)
求人数増減:+341(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/

40代におすすめのハイクラス転職サイト2位は『JACリクルートメント』。

JACリクルートメントは、ハイクラスな40代におすすめの転職エージェントです。年収1,000万を超える求人情報を多く掲載しています。

JACリクルートメントはロンドン発祥の日系転職エージェントであり、イギリスやドイツ、アジアなど11カ国へ展開するグローバル転職エージェントです。独自のネットワークを持っているため、外資系企業や海外進出企業などの求人に強いのが特徴です。

ハイクラスなポジションの求人を得意とする転職エージェントであるため、日系大手や外資系企業の管理職や事業責任者など40代向けの求人が多いです。

JACリクルートメントだけが保有する非公開の独占求人もあるため、40代でキャリアアップを目指す人にはとてもおすすめできる転職エージェントです。求人の年収帯は800万~1,800万円と幅広く、40代のエクゼクティブ層はとても使いやすいと思います。

出典:公式サイト

JACリクルートメントの口コミ評価

  • 42歳・男性
    JACリクルートメントを利用しました。自分にとっては、これまでで一番納得のいく転職になりました。今回が都合5回目になりますが、他の転職エージェントでは書類通過率が3割程度だったのが、JACでは6割以上の通過率でした。

  • エージェントの方も40代ということもあり、ミドルアッパーの求人に強く、心強かったです。

  • 41歳・女性
    2度ほどJACリクルートメントで転職しました。とにかくコンサルタントの方が秀逸という印象です。過去の2回とも、転職者の側に立った親身なアドバイスを頂けてとても助かりました。無理に転職を薦めてくることもなく、私の意見を尊重してくれました。

  • サポート面でも的確なアドバイスとこちらの求めていること以上の対応をしていただけます。友人にも紹介したいと思います。

  • 40歳・男性
    JACでは、各企業の担当者から直接求人紹介を受けられるので、選考時のミスマッチが少なかったです。また、独自の求人も多くあるようで、他社では見たことのない求人をいくつも紹介いただけました。個人的には、かなり信頼度の高いエージェント会社です。

  • 45歳・女性
    大手転職エージェントに一通り登録して、転職活動を進めました。キャリアコンサルタントによるところも大きいと思いますがサイトの評判通り、JACリクルートメントでは求人企業に対する情報収集力が非常に高いと感じました。

  • おかげさまで、比較的短期間で希望の会社に転職できました。働きながらの転職活動は大変ですが、面接調整等も根気よくやってもらえたので助かりました。希望に即した紹介で他社と比べても書類通過数が断然高かったので、適切な紹介をいただいたのだと思っています。

  • 外資ITへの転職時には結果的にエージェント経由ではありませんでしたが、JAC Recruitmentさんにはとてもお世話になりました。 話は親身になって聞いてくれますし、情報の質も高かったです。 検討中の方は、ぜひ登録してみてください。 (宣伝ではないです)

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  • てかさー、転職サイトで良い転職なんて出来ないよ。それなりのエージェントと「会話」しないと。 ってのもあって無責任に転職サイトのアフィリする気になれなかった。 本気の転職なら、リクルートエージェント、JACなどのエージェントと会話してから応募するべきなんよ。 外資向け特化とかもあるし😇

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  • リベ大では転職エージェントを活用した 転職活動をオススメしています💡 リベ大オススメの転職エージェントは ・社会人未経験者向けのJAIC ・20〜30代向けのマイナビ ・ハイクラス転職のJACリクルートメント ・より幅広い求人を紹介できるビズリーチ の4社です✌️ ぜひ自分に合う転職エージェントに登録して 転職活動の第一歩を踏み出してくださいね🙏

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  • 転職は長期戦。転職エージェントに紹介された求人に、無理して応募する必要なし。複数のエージェントに登録し、ひたすら良い求人を待つ。私は何年も待ち、数年に1名募集があるかどうかのポジションに巡り合い、内定を頂くことができた。 #doda #リクルート #JAC #ビズリーチ

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  • 今回の転職で利用したのはJAC Recruitment社だったが、確度が高くて良かったな。両面式で求人情報と実際の面接での情報に温度差が無かったし、担当者の必死さがあった。ピリピリしてたな😃w「なんでそっちの内定を選ぶんですか!!( ゚□゚)!」

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  • こんにちは!内定者の磯野です🐬 本日は【JACの魅力】についてお伝えします! ズバリ最大の魅力は、「両面型かつ専門チームによる質の高い転職支援」です! 求職者さんに寄り添いながらサポートしていく点がとても素敵ですよね✨ 実は私の入社理由の1つでもあります! #26卒 #26卒と繋がりたい

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  • 今は労働人口が減少しているので、40代でも十分転職できる。一生働くつもりの方が、かなり多い。30代以上向け転職エージェントでは、リクルートエージェントやJAC Recruitment、ビズリーチなどあるので、探す気になれば結構ある。あとは、戦略的に攻めの転職で。

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  • 【転職サイト登録】 転職サイトは複数登録すること。オススメは、❶リクルートやdodaなどの「大量求人型サイト」で業界のトレンドをリサーチ❷JACや業界特化サイトで専門的に対策❸OpenWorkで口コミチェックの順がオススメ。まずは幅広に情報収集して、そこから絞っていくこと。

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  • 業界経験もあるかもですが、職種での経験や実績がマッチするかも結構大きそうですね😳 ちなみに私が転職した時(10年以上前ですが)はJACリクルートメントという業者が結構海外系に強かったです!今の会社もそこで紹介してもらいました。 大きな転機になると思いますが頑張ってください! 何かあればいつでもDM下さいね〜

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  • 転職エージェント、基本的に企業担当と求職者担当とが分かれてるから情報が正しく伝達されてないケースが多いし、彼らの目的はとにかく成約させることだから我々とは利益相反してるんよね。 知ってる中ではJACリクルートメントは同一担当が企業も求職者も両面対応してるから話ができるかなと。

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  • そういう、いい加減なエージェントが淘汰されるのは転職を検討してる人にとってもいいことだと思うよ。オレは外資系企業への転職をメインとしてるところしか付き合いがなかったけど、その中で一番信頼できるのはJAC、次点でRWJ。あとははっきり言ってカス揃い。

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  • キャリアの段階と動き回りたい業界や職種で変わる気がします。 まだ何も固まってない若手なら案件数多いリクルートやマイナビのエージェントとかいいかもしれませんが、ある程度スタイルができてくるとJACリクルートメントとか… その先になってくると仕事の繋がりで直接声かかってきますよね。

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  • ちな、これができるなら転職エージェントさんなしで、 求人サイトやダイレクトスカウト系(ビズリーチさん等)で戦った方が成功しやすい気がしている。 個人のエージェントさんやJACさんみたく、両面型で企業の求人背景や傾向をしっかり握ってるなら頼りになるけど、 求人を右から左に流す人は邪魔なだけ

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  • #転職活動 188日目、モニターユーザーbuchicoです🐿 昨日はワークポート、今日はJACリクルートメントに登録してみました。 この2つのエージェントはリクルート、doda、マイナビみたいなテンプレひたすらコピペ入力がほぼなかった。 名前とメアドと職種とかポチポチする程度。 すぐに面談日程調整の連絡が来て、日程調整done。

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  • 色んな転職サービス使ってきたけどJACの求人検索は群を抜いて使いづらい 本登録してんのに求人企業名非公開とか謎だし新規掲載とかも書いてないから求人が更新されてんのかもわからんし、何より毎回条件設定しなきゃいけないのダルすぎる

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  • 私は今のとこDODAで希望いって紹介してきたとこだけ選んで面接行ってってかんじで2回転職しました🙂 JACリクルートメントはなかなか面接までできない大手外資とかを引っ張ってきてくれて(落ちたけど)良かったです🙂 何もしないで求人選ぶの楽ですよね🫠

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  • ✔️両面型×専任チーム JACでは、企業の課題解決と求職者の転職支援の両方を、同じコンサルタントが一気通貫で担当する「両面型」のシステムを導入しています。 企業や求職者に合った専任チームで専門性の高いコンサルティングを行っています! #人材業界 #就活 #25卒 #新卒採用

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  • 希望通りに戻れるかわからないですもんね🥹 ちなみにJACリクルートメントのエージェントさんです! 業種毎に担当が違うみたいなんで、僕の担当者がトッティさんの担当になるか分かりませんが、優秀な人なので頼んでみるのもありだと思います✨ ご興味あればDMください😊 (案件ではないです笑)

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  • 日本は個別の転職サイトに登録するのが主流ですが、使う側としてはサイトの数が多いのでめんどくさい。個人的にはJACリクルートメントがよかったです。 日本人でもLinkedInアカウント持ってる人は多いので、内資がもっとリクルートに活用してくれたら、色々捗るんですけどね🙄

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  • JACリクルートメント体験談 初回のリモート面談は緊張でソワソワでしたが、とても印象良かったです。経歴や転職の動機、希望年収や条件を聞かれ、数件の求人情報を紹介してもらいました。今後も求人情報をメールで送ってくれるとのこと。 面談申込予定の方へ助言 ↓

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  • 私の場合は、JACリクルートメントに絞って、まずは自分の市場価値といいますか、どのようなニーズがあるのか探りました。 50社の求人票をみて、良さそうだと思ったのが4社、それらに私の履歴書を送って面接に進んだのが2社、 そして今の会社に転職することになりました!これで回答になってます?

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  • サービス業界に強い転職サイトといば「JACリクルートメント」東証一部上場、約550名の業界に精通したプロが在籍しているハイクラス領域サービス。特徴として①利用した方の満足度90%以上②非公開求人50% スピーディーなレスポンス・ハイレベルのサービス提供③企業を熟知したプロがあなたをサポート。

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  • 今回の転職活動では以下のエージェントを使います。 MS-Japan マイナビ会計士 JAC Recruitment 3年前の監査法人への転職で利用したエージェントですが、対応が良かったので今回も使わせてもらいます。 まずはキャリア面談を申し込み、希望する転職が実現可能か相談します。 #USCPA #転職 #FAS

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  • ビズリーチは年収8-12M位の求人が多いイメージで、MBA生でも利用できなくはないですが、それ以上のポジションを事業会社で探そうとなると選択肢が少なくなるかもしれません。 外資系企業はRobert WaltersやSthree、JACリクルートメント辺りで探すといいと思います。

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  • 【採用インタビュー】レゴジャパン株式会社、世界中で愛される唯一無二のブランドを市場に広める醍醐味とは。強み・ミッションや役割などの事業方針、同社で働く魅力について、マーケティングディレクターの小西映子氏にうかがいました。 #JAC_Recruitment #転職

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  • 【経理職の転職で登録したいエージェント2選】 ✅MS-JAPAN ✅JAC 経理経験者なら試しに登録してみては? 結果的に、わたしは転職に至りませんでしたが話を聞いていただいて現在の「市場価値」を知ることができたので悩んでる方にはオススメです! 転職を決意した際にまた利用したい2社です。

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  • 【40代・50代のU・I・Jターン転職】 今、デジタル・DX化やM&Aなど、地方企業は業界を問わず変革期。 都市圏の大手企業で経験を積んだミドル〜シニアのエグゼクティブ層の活躍の場が広がっています。 詳細はURLでご確認を。 #JAC_Recruitment #転職

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  • YOUTUBE観てたらJACリクルートの宣伝が流れてハイクラス転職ナンバーワンって言ってたけどマジな話、ここのエージェントはめちゃくちゃいい データもちゃんと分析してて過去には配布してたしエージェントの質も高い! 自分にちゃんとスキルがあるなら恐らくは良い転職が出来ると思う #転職 #JAC

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  • 最近だとインフルエンサーがJACリクルートメントをやたら推してるけど、アレはガチでよかったなあ。1社目の暗黒期のブラックな状況を救い出してくれたし…あそこは非公開求人については丁寧にプレゼンしてくれるし、かつ希望職種とのマッチングをちゃんと考慮してくれて良い

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  • アラサー転職素人が転職成功できたのは、目的ごとにエージェントを上手く使い分けてたからな気がする。実際に①リクルートエージェント→②ビズリーチ→③Jacとステップアップしていった。①職務経歴書の添削、転職のいろは教えてもらう、②面接対策、③本番企業応募という流れをたどった。

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  • 転職エージェントはほんと、ピンキリ。アカリクはダメなの再認識。アカリクは、うまくいきそうなのを紹介する手法だろう。JAC等は、エージェントさんが売り込んでくれるので企業が「まあ会うだけでも」ということで面接にはなる確率が高いのかなと言う印象。面接にさえなれば…ね。

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  • 私もJACリクルートメントは落ちました。サイトによって独自の審査があるみたいですね😭タイミング見てまたチャレンジします。 弊社は50代の方を役職付きで迎えて大活躍されてるのでニーズがあるとこにはあると思うんですけど🤔

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  • [JACリクルートメント] ・外資系、ハイクラス転職に強い ・両面型で企業との繋がりが深い ・年収500万以上なら必登録 私もお世話になり、かなり高評価😉 ハイクラス転職を狙うなら絶対登録すべき! 逆に低年収は断られることもあるらしい。 #転職 #転職活動

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  • 結果1社目で良いオファーをもらいました。同時期にママ友がママ特化エージェントで転職しましたが時短在宅フレックスの求人が多いけど年収はダウンとなる条件が多かったそうです。JACに知り合いのカウンセラーがいますが9割が年収800万以上の案件で見合うスキルがある応募者にはおすすめとのこと。

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  • またりさん、お久しぶりです😊 ありがとうございます✨ またりさんもJAC使ってましたか😍 転職を有意義に進めるには良いエージェントだなって思いましたね🥳 そして、ほんとおっしゃる通り🥺 転活はノーリスクですもんね🥰 新しい職場に入ってからは、定期的に職務経歴書のブラッシュアップをしようと思います✨

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  • エージェントを通した方がマッチングで上手くいきやすいです。業種、職種が絞れてるなら、その分野の専門エージェントもあって私はそれを使ってますが、漠然と転職検討ならリクルートエージェントとJACとかがメジャーです。最初はフィジカルで会うことをお薦めしますが、リモートでも良いと思います。

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  • 因みに転職エージェントはJAC、MSJapan、ランスタッドソースライトをメインで使いました。JとMは内資、ランス社は高年収の外資取り扱い。 JACは各企業担当の方が書類通りそうなところをバンバン案内くれる点が秀逸。ソースライトは今話題の人事アウトソースで内情を知って紹介くれる点が素晴らしい。

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  • DODAを経由してJACリクルートメントから面談のお誘いが来た。JACはハイクラス転職のイメージなので、私のキャリア的に土俵に立てるか微妙なところ。経歴書をどこまで見て声がけしているのか気になる。 面談した結果、あなたに合う求人はありませんって言われるのは悲しいからなぁ

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  • 実際には応募先を選ぶ時間や経歴書作る時間とかもあるので、初めての転職はもう少しかかるかと思います🌱 転職サイトは有名どころはあまり使っておらず、ビズリーチで会ったエージェントとやりとりするか、JACが良かったです!職種にもよるかもなので参考まで🫶🏻

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  • JAC Recruitmentは、大手3位の転職エージェントだが、転職サイトを持たない運営会社はここだけ。さらに、30代~50代でもスキルがあれば、ハイクラス転職が可能。デメリットは対応がドライになりがちだが、それは候補者によって違うと考えたほうが良い。ここで難しければ、求人数が多いR社を使おう。

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  • 本音です。JACリクルートメントの主担当さんは本当に対応が素敵ね。面談したけど転職活動のペース落としたいから、面談はしばらくいらないって言ったら、それは社内的に転職中止になってしまうから、機会損失にならないように厳選した求人だけ送るように社内周知しましょうか?ですって。素晴らしい。

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  • 大手転職サイトには提携エージェントからのスカウトが届く。小規模エージェントが多く、かなり専門分野に絞った求人が多い。条件もさほど良くない。が、稀に大手からのスカウトもあり、求人には興味ないけど繋がりを得るためだけに面談。直接登録は断られたが、こうやってJACとのパイプを得た。

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  • GW暇で転職サイト登録したそこのメーカー若手リーマン君、スカウトメールがたくさん来て満足したら勿体無い。というかそのメールは君の希望条件など見ていない。なのでとりあえず誰かと面談しよう。そこから始まる。(アサインとかJACは良かった印象)

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  • そもそもJACリクルートメントってLinkedIn経由で登録した記憶。LinkedInは更新してるので辿れば近況は分かるはずなんだよね。名前でググってもそこそこ情報でてくるしさ。つまり、ろくに調べもせずに名簿から電話かけてきてるわけで、その営業の仕方って効果あるのか?

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  • 5年前の転職時に登録したJACリクルートメントから急に電話かかってきて「転職活動の調子はどうですか~?」とか聞いてきて謎。5年間続けてたらヤバいだろ。「メール送ったけど見ましたか?」とか言ってたけどメール来てないし。 業績ヤバイくて過去の登録者に片っ端から営業かけてるとかなのかな?

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  • いっちーさん! 研究職だと残業多いですよね…💧 僕も前の会社は月45時間以上残業してましたね😅 個人的には転職エージェントに登録してみるだけでもいいと思います 例えば、他のエージェントは職務経歴書や履歴書が必要ですが、JACリクルートメントなら職務経歴書等の提出無く、面談までいけますよ😊

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  • 僕が圧倒的におすすめしたい転職エージェントは 「JACリクルートメント」 実際使ってみたからわかる、他大手エージェントとの違いは ・求人の質が良い ・面接対策などサポートしっかり ・両面型なのでスピード感もある 正直圧倒的だと思う。 高年収や外資系狙いなら外せないよね👍

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  • 知り合いがJACさんで年収アップ転職!初めての転職たったからこの紹介会社さんがサポートしてくれなかったら、たぶんうまく行ってなった。ほんまに有難いサービスやね。との事。手前味噌だけど、こういうの聞くと人材サービスって本当に社会的価値、高いと思う!モチベーション上がる!!

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  • ありがとうございます(^o^)確かにビズリーチはあたると質の良いエージェントが多い気がします。小さい会社で良いエージェント当たりたかったです。JACリクルートメントが縁はありませんでしたがサポートは良かったです。 前回、外資志望、今回はJTC志望だったので得意分野もあるかもしれません。

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  • 【私が勧める転職エージェント】ビズリーチ先輩にはわるいが、 1)JACリクルートメント 2)ランスタッド 3)受けたい企業のウェブから応募 *日系のエージェントは現勤務先のスパイ、またLinkedinは日本の転職市場にはマッチしていないと思う。例えると「実力ないのにパンツおろしてるやつ」 ご参考

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3:パソナキャリア

パソナキャリア

口コミ:パソナキャリア 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:37,593(2024年7月10日現在)
求人数増減:+1,557(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

40代におすすめのハイクラス転職サイト3位は『パソナキャリア』。

パソナキャリアは、人材業界大手のパソナグループが運営するる転職エージェントです。担当してくれるキャリアアドバイザーからは、履歴書や職務経歴書の添削、Webや対面などによる模擬面接対策など、転職に必要なサポートを丁寧に行ってくれます。

パソナキャリアはこうしたサポートの充実度が高いことから、オリコン顧客満足度調査の転職エージェント部門で4年連続第1位を獲得しています。主にハイクラスの求人を扱っているため、40代の転職であっても手厚いサポートでしっかりと転職活動を支援してくれます。

また、転職を考えていなくても、長期的なコミュニケーションをとってくれるのもパソナキャリアの特徴です。転職するか、残留するかを考えている段階でも相談することをおすすめします。

出典:公式サイト

パソナキャリアの口コミ評価

  • 40歳・男性
    パソナキャリアは、転職に関する準備から採用まですべてをサポートいただけるエージェントでした。職歴にあった会社を探してもらうだけでなく、転職に伴う履歴書の書き方、書類選考で採用される写真の撮影、面接の練習など、細かい部分も教えてもらいました。

  • 心配事にも親密に対応していただけたので、文句のつけようがなかったです。

  • 44歳・男性
    都内から静岡へIターン転職を希望して、転職エージェントに登録しました。パソナキャリアで、都内で仕事をしながら地方の求人に応募しました。住む予定の場所からの通いやすさ等、地方に即した提案が多く、利用価値は高かったと思います。

  • 42歳・女性
    キャリアコンサルタントの方が根気よく相談に乗ってくれて、本当に良かったです。パソナキャリアのほかにマイナビとリクルートの合わせて3社使ってみましたが、担当の方との相性が一番良かったのがパソナでした。

  • 他2社もそこまで対応に不満はなかったのですが、連絡の頻度がシステマチックに感じることがありました。パソナの方はこちらの状況やタイミングを見計らって連絡していただけたため、スムーズでした。

  • 良いタイミングでモチベーションを高めてくれたことも、納得の転職活動ができた理由だと思います。

  • 41歳・男性
    転職サイトだけでは選択肢が少ないと感じ、また自分自身だけでは転職に関する知識が不足していると思ったため、パソナキャリアに支援してもらおうと考えました。こちらのペースに合わせて提案をいただけるので、ストレスを感じることはなかったです。

  • 他の転職エージェントだとキャリアコンサルタントが少し強引だったので、転職活動後半はパソナキャリアのみ利用していました。良い意味で雰囲気が異なっていて、個人的にはとても良かったと思います。

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  • JTCにうんざりしている人は、転職市場で自分の「値打ち」がいくらあるのか知っておくのが「非常に」重要です。 私も先月初めて転職エージェントと面談してみました。 いくつか転職サイトはありますが無料で年収診断できる「パソナキャリア」が手っ取り早くてオススメ↓ #PR

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  • 転職はリスクはあるけど、人生を大きく変える有効な手段。成功させるには質の良いエージェントに出会うことが大事。 オススメはパソナキャリア。 目指す業界や企業に精通したコンサルタント書類の添削や面接対策をしてくれる。年収診断もやってみると良いよ。 #pr

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  • 今の待遇に不満がある方も令和は環境変えれば給料上がる時代。でも転職活動に不安があるって人は『パソナキャリア』で年収800万円以上の企業にチャレンジあるのみ。業界に精通したコンサルタントが職務経歴書の書き方、企業ごとに面接対策してくれるから不慣れな方も安心。

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  • 今の待遇に不満のある方は『パソナキャリア』で年収800万円以上高待遇企業に転職するのがオススメ。業界に精通したコンサルタントが求人紹介や職務経歴書の書き方、企業ごとに面接対策してくれるから”転職活動に不慣れ”な方もハイキャリアを目指せます。 #PR

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  • 待遇の良い企業に転職するならパソナキャリアもオススメ。質が高く、高年収の求人が多い。目指す業界や企業に精通したコンサルタントがサポートしてくれる。書類の添削だけでなく、細かいところまで面接対策をしてくれる。年収アップを目指したいならぜひ使ってみて。 #pr

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  • でもやっぱり会社行きたくない、何からはじめたらいいか分からないって人はパソナキャリアがおすすめ。僕も2回転職したけど最初からめっちゃ親身に相談のってもらいました♪ こんなアドバイスしてもらえます↓ ・履歴書・職務経歴書の書き方 ・面接対策 ・業界の採用動向 #pr

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  • 待遇の良い企業に転職するなら「パソナキャリア」。質が高く、高年収の求人が多い。目指す業界や企業に精通したコンサルタントがサポートしてくれる。書類の添削だけでなく、かなり細かいところまで面接対策をしてくれる。年収アップを目指す方にはオススメ。 #pr

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  • 年収800万円以上のハイクラス転職を狙うならパソナキャリアがおすすめです。職務経歴書作成が初めてでも作成のサポートをしてくれます。自分の市場価値確認にも利用出来て全て無料なので気軽に登録してみて下さい。 #pr

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  • 私が今でも使用しているエージェントが完全無料のパソナキャリア。常に求人を紹介してもらっているけど、年収600~1,200万の好条件求人が多く出てきます。私のように、大手JTCには入れなかった方や、出世ルートに乗れそうにない方には大変オススメです👇 #PR

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  • はじめまして!フォローありがとうございます😊 私はリクルートエージェントとパソナキャリアを利用していて、転職先が決まったのはパソナキャリアでした。パソナキャリアになったのは現職の求人が出たのが1番早かったからでした。情報が早いように思います。頑張ってくださいね✨

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  • 私は転職活動時にパソナキャリアへの登録経験ありです。サポート少なめで希望と合ってない会社の紹介も多かったです。ただ求人自体は流れてくるので、優先順位低の色んな求人閲覧用としてなら使い道あるかもしれません。

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  • 今の会社に不満がなくても、もっと良い企業を探すことは大切です。年収800万円以上の転職を実現したい人は、サポートが手厚くて求人も豊富なパソナキャリアを強くおすすめします。3回の転職で使ったけど、エージェントの提案が幅広くて満足度高かったです。 #pr

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  • 無料ツールを活用してまずは自分の市場価値を調べてみるべし! 年収800万円以上のホワイト企業に転職するなら『パソナキャリア』がおすすめ。業界専任コンサルタントが求人紹介に加えて、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策までアドバイスしてくれます。#ad

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  • 就活で三菱商事に内定するような猛者でなくても転職でいくらでも挽回できます。年収800万円以上の大企業転職を狙う人は、サポートが手厚くて求人も豊富なパソナキャリアを強くおすすめします。3回の転職で使ったけど、エージェントの提案が幅広くて満足度高かったです。 #pr

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  • 年収800万円以上のホワイト企業に転職するなら『パソナキャリア』。業界専任コンサルタントが求人紹介だけでなく、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策をアドバイスしてくれのが嬉しい。ハイキャリアを目指す人、慣れない転職で不安のある人、どちらにも超おすすめ。 #PR

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  • ホワイト企業の事務職の求人はリクルートAGが多かったです!面接対策講座の動画とかはdodaが充実してて、担当さんはパソナキャリアの方が相性が良かったです。事務職はエージェント使わない会社も多いので求人サイトやハロワからもどんどん応募してました😂

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  • ということで、さっそくパソナキャリアのエージェントと面談しました。 結論、今の年収レンジを維持したいならコンサル(M&A,会計系,税理士法人)か大手事業会社の経営企画が選択肢になるとのこと。 今のスキルで経営企画に行っても出来ることは限られてるから、個人的にはコンサルかな🤔

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  • エージェント系だと非公開求人が多いので、リクルートエージェントとパソナキャリアを使ってました。 印象としてはリクルートエージェントの方が求人の幅が広かったので、もっぱらそちらを見てました。ただ、エージェントに頼ることはほぼ無かったですね。(法務をよく分かってない人だった)

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  • リクルートとパソナキャリアで対面でキャリア相談したことがあります。どちらも丁寧に話を聞いてくれました。担当者の当たり外れも相性もあるので、手間ですが複数登録しておくのがセオリーみたいです。 求人をチェックするにはインディードが使いやすいらしいです。

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  • ①パソナキャリア 以下の点で最高でした。 ●的確にニーズを汲んで提案してくれる点でエージェントが優秀 ●パソナキャリア内に企業ごとの担当者がいるため、かなり細かな情報まで収集することができる ●企業への書類通過プッシュがつよつよ また転職活動するとしても絶対使います。

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  • 【まだ間に合う!】女性管理職向けセミナー&交流会!ブッフェやドリンク付きです💐 ・6/2(金) 19:00〜@南青山(無料) ・セルフブランディングセミナー ・女性管理職交流会 女性リーダーの皆様のつながりや、交流の場になると嬉しいです💕 詳細&お申し込みはこちらから👇 

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  • 学んだこと 事業会社では上流工程経験者の市場価値が高く、広告運用など下流のフェーズはほぼ外注している クライアントとの関係性が作りづらく、フリーランスになりにくい可能性がある 面接では、具体的な改善策の提案ができるかどうか見られている 引用元:パソナキャリア 

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  • 総合型転職エージェントを使うなら、リクルートエージェントとdodaがまず思い浮かぶ人が多い。パソナキャリアは、求人獲得と求職者サポートを一気通貫で行っているので、求人情報や転職支援が的外れになることが少ないので、おすすめ。求人数は少なめなので、それは大手で補えばいい。

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  • パソナキャリアの担当偉そうでうぜえな 応募したくないから応募したくないって言ってるんだが? クソみたいなクチコミ多数の会社なんて受けるまでもなくお察しだろ 受けてみなきゃわからないとか、そこまで暇じゃねーよ

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  • 【周りで評判良い転職エージェント】 ①type転職 使った友人が多い。求人多いしとりあえずこれみたいなとこある。定番に裏切りはない。 ②パソナキャリア 年収上げたい人が使ってるイメージ。 優しいリクルーターが多いので親身に話聞いてくれた。 

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  • 3/27 元パソナキャリア社長 渡辺尚 会社や上司への愚痴、悪口、不平不満などマイナスな言葉、否定語の多い人は人生でも仕事でも決して上手くいかない。 一方、物事が順調に行く人は、その多くが感謝や褒め言葉のようなプラスの言葉を発し、周囲を和ませる明るい雰囲気の持ち主。 #1日1話

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  • パソナキャリア|働く女性の転職をサポート パソナキャリア(株式会社パソナ)は、オリコン顧客満足度3年連続1位の実績を持つ転職サービスです。 自分で求人を調べて、気になる求人があれば応募してみましょう。 キャリアアドバイザーに転職の悩みを相談することもできます。

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  • 【パソナキャリア】 マイページみたいなのあり(とてもシンプルな作り)、希望に見合った求人がくる(勤務地は考慮なし)、ハイクラスな感じの求人多め、エージェントは丁寧で的確なアドバイスくれる、求人は少なめ ちなみ私は1回目の転職も、今回もここで紹介された会社に行きます

    出典:X(旧Twitter)

  • はじめまして!私も転職活動中(まだ始めたばかり)のワーママです🙌 とりあえず大手から…と安直にリクルートエージェント、doda、パソナキャリアに登録してます🤣💦 今のところリクルートエージェントが対応も早くて一番使ってますが、どこがいいのかホント悩みますよね🫠

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  • 恥ずかしい話ですが、求人を何万と抱えるパソナキャリアとマイナビエージェントで 「紹介できる求人がありません」 と登録を断られたことがありますw いやー、あれは恥ずかしかったですね… でも「このままじゃヤバい。頑張らないと」って強く思えたので、ある意味では良かった

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  • 転職するのに、 パソナキャリアはオススメだよー! 求人の量より、その人の希望の条件を紹介してくれて質が高い。 リクルートエージェントやdoda は求めてる条件がないときっぱり断られて、 とりあえず求人を紹介してくるから、 マイナス面だったので、 よかったら参考にしてください笑

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  • パールキャリア(doda)とリクルートエージェントは来るもの拒まず誰でも登録できるがキャリアアドバイザーは流れ作業のように大量の案件を自動送信するだけ※特に中身の精査すらされていないので希望に合わないもの多数 パソナキャリアは転職回数が多いと登録させてもらえない端からお断りしてくる

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職の内定貰う前にこんなこと言うのもあれだが…パソナキャリアめちゃくちゃ良いぞ。転職する人がいたらdodaやリクナビネクストじゃなくてパソナキャリアを使うんだ!(俺が大当たりのエージェントを引いた可能性もある) 俺はパソナキャリアにめちゃくちゃ感謝してる

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  • 俺はたまたまパソナキャリアの転職で前より待遇良いところに入れたから、パソナが奴隷商人の親玉で悪の総本山みたいに言われてると(そこまでではなくない?)みたいに贔屓してしまうのだ。前職がスーパーブラックだっただけかもだけどさ

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4:クライス&カンパニー

クライス&カンパニー

口コミ:クライス&カンパニー 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:8,944(2024年7月10日現在)
求人数増減:+40(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.kandc.com/

40代におすすめのハイクラス転職サイト4位は『クライス&カンパニー』。

ハイクラスを得意とする転職エージェントです。40代のハイクラス求人のラインアップが多く、年収交渉やキャリアの相談にしっかりと応じてくれます。

特に40代からキャリアアップを狙った転職をする人に評判がよく、エクゼクティグ求人への転職成功者の実績も多く持っています。

年収900万~1,000万円の求人が多くあり、採用の背景なども説明してもらった上で応募できるので、納得した上で面接に進むことができます。今後のキャリアを引き上げていきたいと考える40代の転職者におすすめです。

出典:公式サイト

クライス&カンパニーの口コミ評価

  • 42歳・女性
    前職では広告営業の管理職として、部署メンバーのマネジメントを担っていました。責任ある立場や業務内容には満足していましたが、結婚を機に働き方を変えなければと考えるようになりました。ただ、働き方に関する意見があまり尊重されなかったため、転職を決意しました。

  • 様々な方向性からの提案が欲しいと思い、大手と専門特化の転職エージェントをそれぞれ利用しました。その中で転職支援が的確だったと感じたのが、クライス&カンパニーのコンサルタントでした。

  • 「家族との時間を大切にしたい」という転職希望があり、裁量権が大きく在宅勤務もできる企業求人を紹介いただきました。こちらの意図をよく汲み取ってもらえて、大変満足しています。

  • 40歳・男性
    40代になってからの転職はとても苦労しました。条件が折り合わなかったり、業務内容や社風が求めているものと違ったりと、働きながらの転職活動でしたので半年ほどかかりました。

  • クライス&カンパニーで決定したのですが、エージェントの方はこちらの話を引き出すのが上手く、希望内容に乖離がなくなるまでヒアリングいただきました。企業担当の方の営業力なのか、こちらの希望条件以上の提案をたくさんいただけてありがたかったです。

  • 43歳・男性
    自分の得意分野でキャリアアップするために、転職活動をしていました。これまでソーシャルゲームのディレクションをしてきたのですが、さらなるキャリアアップは何かと考えている中、ゲームソフトの企画の仕事を紹介してもらいました。

  • 近い業界ではあるものの似て非なるもので、自分では中々思いつかない提案だったので、転職エージェントは利用価値があると思いました。

  • 【メディア掲載のお知らせ】 株式会社クライス&カンパニー社の「CXO転職決定者の声」にて当社上級執行役員CHRO 兼 ピープル&ブランド本部長 鳶本のインタビュー記事が公開されました。他人が選ばない選択肢を選ぶことを意識してきた鳶本がChatworkに転職するに至るまでのキャリアについて語っています。

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  • \2日連続!note更新📖/ 「面接でほぼ絶対に聞かれる代表的な質問TOP3とその対策」を公開🖊️ 普段のコミュニケーションに自信があっても、いざ面接となると緊張して上手く話せないということはよくあります😅 経験実績に話が移る前の基本中の基本質問と、その回答のポイントをご紹介しています。

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  • 「面接官の本音」(クライス&カンパニー)にて、お話させていただきました。 「採用候補者の皆さまと、どう向き合っているのか?」 をお伝えする機会をいただき、感謝です。

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  • 【#人事 関係者推薦 #人材 紹介会社 #ガイド100選】 クライス&カンパニー 丸山 貴宏 代表取締役社長 「“専門分野×IT”を領域とするコンサルタントが業績を向上させる人材を探し出します」

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  • 株式会社クライス&カンパニーが「ハイクラス人材の退職時の引き止めに関する調査結果」結果を発表。 「「慰留された経験はない」と回答した人は7.3%」 「「慰留で気持ちが揺らいだ」割合は3割未満にとどまる」

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  • \note更新📖/ 「Youはどうやって未経験からPMに?」シリーズ、STORESの森山さんにお話を伺いました😃 専門的な職種として捉えられがちなPM職ですが、実はスタンス・心構え・思考法でPM力を高められる!という沢山のヒントが詰まった記事です🙌

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  • 松永さん達、クライス&カンパニーの皆様の書籍もオススメです! 「ジュニアプロダクトマネージャーが抱えるキャリア7つの悩み」はまさに私の転職理由と合致していました。 読んで心当たりのある方は、クライス&カンパニーにご相談すると良さそうです! #PM #プロダクトマネージャー #プロなり

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  • 転職をご支援いただいたクライス&カンパニー様にインタビューしていただきました! 人生初のPodcast収録ですごく緊張していたのですが、あらためて良い会社に転職できたなとお話しながら振り返れる良い機会でした! 松永さん、今後ともよろしくお願い致します! #PM #プロダクトマネージャー #estie

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  • estieに転職ご支援させていただいた植木さんの記事、昨日のPodcastに続いて記事も公開しています。 PMの転職活動の中の悩みに我々キャリアコンサルタントがどんな風に向き合っているのか、ぜひ参考にしてください。 #PM #プロダクトマネージャー #estie

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  • 話題の「プロダクトマネージャーになりたい人のための本」、 delyもお世話になってるクライス&カンパニーさんが出版されたとのことで読んでみた! PdMの採用市場やキャリアパターンはもちろん、エージェントさんが候補者にどういうアドバイスをしてるのか、手に取るように分かる1冊でした👏🏻

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  • (昨日発信うっかりしてました…)木曜はキャリアラジオの日!! 【第55回】この1年のPM採用トレンドを振り返ってみる PM採用逼迫度が高まり未経験採用も増える中、 未経験からPMとして採用された方の評価ポイント等、お伝えしています。 #PM #プロダクトマネージャー

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  • 株式会社クライス&カンパニーが「ハイクラス人材のキャリア意識調査」結果を発表。 「ハイクラス層の約65%が普段から「キャリアの棚卸し(目標設定、職務経歴書の更新など)」を実施」

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  • 木曜はPMキャリアラジオの日!先週に引き続き、Gaudiy宮田さんへの転職活動についてのインタビューです。 #48 転職活動で大事にしたポイント #49 入社の決め手と入社後の感触 転職活動をお考えの方も、活動中の方も、ぜひご参考にどうぞ!! #PM #プロダクトマネージャー

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  • 今回転職活動でクライス&カンパニーさんというエージェントにお世話になりまして、流れでインタビュー受けました。自分の転職話とかあとは広めにPDMの転職のコツみたいな話も軽くしてます。連日自分語り続きますが(完全に偶然のタイミング)もしよければお読みください! 

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  • この方。無事にPMとして転職ご支援できて感無量です。 中長期でユルめにやりとりしながらご本人にとっていいタイミングで、無理なく転職活動できたのが良かった! ご縁とタイミング、そして何よりやる気大事。 #PM #プロダクトマネージャー

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  • プロダクトマネージャーの職務経歴書のサンプルを作っております。 はい、大変です。 これまでお話の機会をいただいた皆様の知見フル動員。感謝!! #PM #プロダクトマネージャー

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  • 戦略コンサル→PMのキャリア。 弊社でのお手伝い事例少しずつ出てきましたよ! 喜ばしい。 戦コンの方にとって「事業企画」とか「CxO候補」以外の新たなキャリアパスとして定着してほしい。 #PM #プロダクトマネージャー

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  • 最近の市場での色々で外資系のプロダクトマネージャーにお会いすることが多いのだけど、日系企業で採用の意思決定ができないケースが多い。 海外MBA取ってプロダクトマネージャーやってます!という、海外では王道になりつつあるキャリアが、日本ではまだ評価されにくい。

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  • 蜂須賀さんの「プロダクトマネージャーになりたいと思ったら~」の2本立て記事後編です。 別途掲載に向けて準備している、クライス&カンパニーさんの、PMのキャリアに関する取材でも近しいことを聞いたので、リアリティがあるお話しだと感じました

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  • 株式会社クライス&カンパニーが「ハイクラス人材のキャリア意識調査」結果を発表。 「キャリアのための学びに取り組んでいる人は7割以上に 有料無料を問わない人は54%」

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  • 僕がキャリアザコってのもあるけど、転職斡旋大手3社から紹介された会社ほぼ書類落ち+エージェント面談遅刻するしって感じなんやけどなぜ大手になった?? 圧倒的にYHCとクライスが良かった。

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  • 昨晩は、クライス&カンパニーの方にDIA for PMの結果についての面談をして頂きました。 素養の高さ、知識が「5~10年選手に匹敵する」ことをお褒め頂き、お世辞とわかりつつも嬉しかった😂 一方、ビジネス周りに疎いことや、「師匠がいない」というご指摘にハッとさせられた。 師匠探す!学ぶ!!

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  • コンサル・外資系転職のお勧めエージェント ・JAC ・クライス&カンパニー ・ムービン ・ATJ あたりかな。 担当者によって良い悪いや相性があったりするので複数のエージェントに登録しておくのがベターです。 (JACはちょっとシステム違いますが) 4月転職考えている人は参考程度に。

    出典:X(旧Twitter)

  • これはありがたいやつですね。転職三回してるのですがエージェント経由は一回のみで、しかもUS在住日本人かつテックに強いエージェントで個人の方渋沢さんでした。あと日本で真摯に相談受けてくださったのはクライスアンドカンパニーの武田さんです。

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  • 例えば、市場分析をしているときが一番楽しくついつい必要以上のことまでやってしまいがちだと感じるのなら、それが自分にとってのエンゲージメントである。人間はコミットメントだけでは燃え尽きてしまう。かといって、エンゲージメントだけでは単なるオタクだ。(クライス&カンパニーのサイトから)

    出典:X(旧Twitter)

5:ミドルの転職

ミドルの転職

口コミ:ミドルの転職 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:311,512(2024年7月10日現在)
求人数増減:+5,064(先週比↑up)
【公式サイト】https://mid-tenshoku.com/

40代におすすめのハイクラス転職サイト5位は『ミドルの転職』。

ミドルの転職は40代のミドル層をターゲットとした、ハイクラス向けの転職エージェントです。公式サイトを見ると登録者の平均年齢は45歳と書いてあります。管理職ポジションや役員求人を探している40代の転職者におすすめの転職サービスです。

掲載されている求人を見ると、エンジニアやITコンサルタントなど、IT・通信系の職種が多く掲載されています。管理部門や新規事業部門・CFO・COO・CHROなどの求人案件もありました。

年収1,000万円を超えるハイクラス求人は10,000件以上掲載されているので、高年収求人を目指す40代におすすめです。

求人数は多くないので、JACリクルートメントやクライス&カンパニーなど、ほかの転職エージェントと併用するのがおすすめです。

出典:公式サイト

ミドルの転職の口コミ評価

  • 46歳・男性
    40代から独立して仕事をしていましたが、業績悪化で会社を続けるのが厳しくなり、求人を探していました。ただ、40代も後半となってしまい新しい転職先を探すのが難しく、同年代の友人からも40代の転職は地獄だと言われてしまいました。

  • そんな中、何とか紹介して貰えないかとたどり着いたのがミドルの転職でした。40、50代転職に特化していてこちらの事情の理解が早く、私一人では探せなかった40代後半でも応募を断られない求人を紹介いただけました。本当に感謝しています。

  • 41歳・男性
    30代、40代のミドル層の転職に特化しており、数万件の求人数は他の転職サイトと比較してもかなり豊富だと思います。自分の経歴と希望条件を細かく記入しておくと、それに沿った求人を紹介頂けるので、年齢的に不利に感じることは無かったです。

  • また、気になるボタンもあり、気軽にこちらからアクションがとれるのも利用して便利でした。40代での転職で悩んだり不安に感じたりしている方には、登録をお勧めしたいです。

  • そういえば、エン転職さん、ミドルの転職ってサービスやるのはいいんですが、すでにエン転職でデータあるんだから横展開できるようにしとけよ。 また入力するのほんとーーーーにめんどくさいです。 ヘッドハンターという名の適当に紹介してくるやつばっかりでメールが埋まってうざいし。

    出典:X(旧Twitter)

  • ミドルの転職に登録してみた。まだ中身入力してないのにワークポート4人からスカウト🤣うち二人はビズリーチで見たことある奴ら。ブラック案件しかないからいらんわ。 このサイトの案件はパソナばかり。 また面談しないと応募できないのか。 自分の経験職種は全然出てこないから意味ないかなぁ😮‍💨

    出典:X(旧Twitter)

  • 42歳で初転職(&先に退職)、43歳で2回目転職しました。結果この漫画にある仕事も家庭も全力で楽しむことができる環境に辿り着きました。自分で一歩踏み出して本当によかったです! 現職への転職を紹介してくれたエージェントと出会えたのはこのミドルの転職。ほんと感謝してます!!

    出典:X(旧Twitter)

  • 「ミドルの転職」の会員数が250万人を超えました。インタビューをした40代の方が「20代の転職理由は業界の成長性や自身の給与が重要だった。今は自分の経験を新しい会社や次世代に継承させたいと思うようになった」と言っていたのが印象的でした。

    出典:X(旧Twitter)

  • ミドルの転職へ登録➡︎脱退という早業を披露したものの、やはり気になり求人情報をチラ見。 自分の事はさて置き、40代で転職成功させてる方々が結構いることに驚き😊 労働市場のチェックがてら、誘惑にかられながらも我に帰り、我が社の良いところを探すことにしました👀 さて、出勤するか〜

    出典:X(旧Twitter)

  • ミドル世代のための転職サイト「ミドルの転職」で、昨年9月にGPTツールを活用した新機能を搭載しました。職務経験が多岐にわたる方は職務経歴を適度に要約することが難しい。GPTツールの利用者は未利用者と比較して「職務要約」項目の入力文字数が6.13倍になり、スカウト受信数は1.58倍になりました!

    出典:X(旧Twitter)

  • ついに仕事納めの日が来た〜!! 今年は職場環境に恵まれない1年だった…いや、来年もなんだけど… そりゃミドルの転職やビズリーチ登録してますよw 兎にも角にも1年お疲れということで最高に飲みました♪まだ仕事がいる人頑張って下さい! #仕事納め #お酒 #転職 #お疲れ様です

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  • 縁・ミドルの転職のスカウトが、●ーくぽーとさんからしかこなくなった😭 いや、1日そこから10通くらいくるから埋もれちゃってるとか? 具体的な案件紹介してくれるならまだいいんだけどなぁ。全くないんだよなぁ。あなたのこととか、会社の実績とか興味ないんだよなぁ。 受信拒否機能がほしいです

    出典:X(旧Twitter)

  • 自分の年齢や職種が影響してるんだと思うんだけど、技術系派遣会社の正社員て自称ヘッドハンターを通さないとなれないものか? 転職を考えて、いろんなサイトに登録してみたが「私が間に入りますよ」的な中間搾取の業者みたいなところから連絡が来る。 #ビスリーチ #ミドルの転職 #リクルート

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  • 前回のつづき どうやって❓ →ビズリーチ、ミドルの転職 などエントリー。志望動機をア ピールし本気度合いをみせるこ とが重要! 銀行員は人気がないことを忘れ ずに 興味ある企業に申込をしエージ ェントとコンタクトをとること ができたら第一関門突破!! 次回へつづく

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  • ▼エージェントの対応・もらったアドバイス 企業の雰囲気やどのような人物を求められているか。面接での質問事項だけでなく、これまで選考で落とされた人の理由を教えていただくなど、手厚いフォローがあった。また、具体的な仕事内容などの状況についても説明いただき、納得することができた。 4/4

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  • ▼転職成功までのステップ 同業界だけでなくさまざまな企業に応募(約90社)。面接に進めたのは5社だけで、最初は緊張して回答ができず断られたが、準備を重ねて最終的にエージェント経由と直接応募した企業からオファーを受けることができた。特にエージェントのフォローが大きかった。 2/4

    出典:X(旧Twitter)

  • とむさん(40歳 / 男性)の転職体験レポート ▼転職理由 会社は過去最高の売り上げ、個人の成績も達成したが、昇給額が下げられてしまったため転職を決意。また評価についてもよい成績を残しても大して昇給されないことが分かった。 1/4

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  • そーなんだ💦なんでなんだろうね😣 転職サイト、メジャーなところも登録しておいた方がいいと思う! 私は直近で転職考えた時はリクナビ、マイナビ、ビズリーチ、ミドルの転職に登録してたよー! 職種が全然違うから参考になるかわかんないけど💦

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  • ビズリーチ リクルートエージェント ミドルの転職 登録しました。 履歴書と職務経歴書のブラッシュアップに時間をかけて作った。 でも、転職理由なんて書いたらいいんだ。会社都合で解雇って突っ込まれそう 短期離職って採用側からみても印象良くないですよね⁉️ #転職エージェント #転職 #転職理由

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  • ネットの求人広告見てると、ミドルの転職って簡単に見えますよね!? 人によるとは思いますが、私の場合 超大変でした(涙) 30後半にして年収が最盛期の半分(!?)、新卒と同じになってしまいましたから( ゚Д゚) 運良く、薄給地獄から抜け出せましたが、コワいですよ( ゚Д゚) #転職

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  • 仕事するぞ!という気にはまだなれないのですが、「ミドルの転職」と「Green」の職務経歴を最新化しました。 Greenの方にはカジュアル面談のお誘いも来ていたので、ちょっと話をしてみようかなと思います。 フルリモートでアルバイトで週20時間勤務くらいの仕事があったらいいな。

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  • その人の実力を知るために必要な情報は、過去の瞬間最高実績や単なる成功ストーリーではない。課題を解決するために、仲間をどう巻き込んで成果を生み出していくのか、そこに再現性があるのか、という「行動の質」がポイントになる。ミドルの転職面接では特にこれを意識しなければ結果につながらない。

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  • 世の中、ミドルの転職がメジャーになってきたとはいえ、書類でほぼ落とされ門の狭さを感じる。 ただ、どこでも入れればいいというわけでもない。ベンチャーに入る気概はなく、この頃は外資のベンチャーも懸念気味。(むしろこちらの方が突如撤退しそう。) 現職があることはやはりありがたい…。

    出典:X(旧Twitter)

  • ミドルの転職。 立派な長年のご経歴だけどキャリアの棚卸しができているようでてきていないと言うのはよくある事。キャリコンとして「聴く力」はもちろん大事だけど、希望も聞きつつも、的確に市場理解を促しつつその人の自分で気付いてない「売れるスキル」を言語化する、というのもできないとですね

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  • 今転職で使っているのが、 ・転職エージェント(最大手) ・転職エージェント(小さめ)×3社 ・ミドルの転職 ・転職サイト(業界3.4番目) やけど、それぞれ特色あって面白い。大手は求人数も多いし、自動化されてるから使いやすいけど、書類通過率が低い。小さめや転職サイトは、数は少ないけど確度が高い。

    出典:X(旧Twitter)

  • 現在登録している転職サービス💻 ・リクナビNEXT(前の職探しで登録) ・ミドルの転職(数日前に登録) ・デューダ(昨晩登録) 経歴詳細の入力が大変😵‍💫まだ編集中で情報量不足のため良い内容の紹介がない印象。ミドルの転職は希望勤務地の項目が存在せず、現住所付近勤務のスカウトメールが来てた😱

    出典:X(旧Twitter)

  • エージェントによって、持っている案件が全然違うので複数登録されるとよいと思います。リクルート、デューダの2強と、ミドルの転職、ビズビーチあたりが案件の質は良い印象です。まだまだ売り手市場ですし、正社員も全然いけると思いますよ!私の職場でも40〜50代キャリア採用たくさんいますよ!

    出典:X(旧Twitter)

  • 俺はハイクラスじゃなくて等身大の求人が見たいだけなのに、上場企業とか年収XXX万以上とか実質的に若年層だけの案内とかをしないでいいのに。とミドルの転職とリクナビNEXTを見て感じる。エージェントが幅効かせすぎで全然無理。地味にIndeedと求人ボックスとハロワで漁るしかないのか。

    出典:X(旧Twitter)

  • ミドサーで大手転職に向け具体的に動き出したい方は先ず下記やってみると良いかと。 ・転職サイト最低3つ登録 →ミドサーお薦めは①ミドルの転職、②ビズリーチ、③doda。運営元が異なる会社を選ぶと良い。 ・LinkedIn登録 →日本語に加え外資目指してなくても英語でも経験・スキル書いた方が良い。

    出典:X(旧Twitter)

ハイクラスにおすすめの転職サイト・転職エージェントも合わせてご覧ください。

【職種別】40代におすすめの転職サイト

職種別に40代におすすめの転職サイトをご紹介します。

【エンジニア】マイナビITエージェント

マイナビITエージェント

口コミ:マイナビITエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/it/

40代のIT業界におすすめの転職サイト1つ目は「マイナビITエージェント」。

業界大手のマイナビが運営するIT特化型の転職サイトです。業界大手ならではの求人数を誇り、非公開求人数も他社より多く掲載されています。企業規模も大手からベンチャーまで幅広くあります。求人はITコンサルタントからセールス、エンジニアなど幅広い職種を網羅しています。

また、キャリアアドバイザーのサポートに定評があり、転職希望者との面談では対面で今までのキャリアや転職先の希望などのヒアリングをしてくれます。

IT・エンジニア専門のキャリアアドバイザーも在籍しており、エンジニアの仕事内容を理解した上で、求人を紹介してくれるので、初めて転職する方や希望に合った求人を紹介してほしい40代の方にもおすすめです。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

マイナビITエージェントの口コミ評価

  • 41歳・男性
    エンジニアのキャリアとして、技術を突き詰めるスペシャリストかマネジメントに特化するかを悩んでいました。勤めていた会社の所属のままでは正直どっちつかずになると考え、先ずは話だけでもと思いマイナビITエージェントに登録して話をしました。

  • 大手という安心感と担当者の相性が良く、とても親身に話を聞いていただけました。年齢的な不安もありましたが、今までのキャリアをとても評価いただけたのも好印象でした。ヒアリングで私の本当に希望している技術者としてスペシャリストを目指したいという気持ちを引き出していただきました。

  • プレイングマネージャーというポジションのオファーの会社を紹介いただけました。年収も上がって本当にやりたいことができる環境に転職が決まり、とても満足しています。

  • 42歳・男性
    Web制作会社の取締役として順調にキャリアを積んでいましたが、現場での仕事の面白さが忘れられず転職を決意しました。マイナビは他社に比べて「企業のことをよく知っている」という印象を持ちました。

  • 他のエージェントだと前職に似た求人ばかりの紹介が多かったのですが、マイナビITから紹介された求人は独自のものが多く、その企業の説明を詳細に行って頂けるため、応募の選択肢が増えたのは非常にありがたかったです。

【IT系】リクルートエージェント×IT

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:421,789(2024年7月10日現在)
求人数増減:+2,878(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

40代のIT業界におすすめの転職サイト2つ目は『リクルートエージェント』。

リクルートは人材業界最大手ということもあり、IT業界の求人が豊富にあります。職種はプログラマーから品質管理、社内SE、テクニカルサポート、組込み・制御エンジニアなどさまざまで、マネジメントポジションなどのハイクラス求人もあります。

リクルートエージェントの中には「リクルートエージェント×IT」というコンテンツがあり、ITエンジニア求人が約10万件掲載されています。掲載求人の約50%が年収800万円以上の条件となっており、ITに非常に強い転職エージェントです。

出典:公式サイト

リクルートエージェント×ITの口コミ評価

  • 44歳・男性
    Web業界の求人は他の業界と比較すると多くない印象でしたが、リクルートエージェント×ITでは本当にたくさんの求人を紹介いただけました。登録したマイページには常に10件以上最新の求人があったと思います。

  • 40代という年齢的な部分や希望条件もそれなりに設定していましたが、それでも紹介いただけたのは豊富な求人数によるものだと思います。他の転職エージェントも利用していましたが選択肢が多くなく、結果的にリクルートエージェント経由で転職を決めました。

  • 43歳・男性
    大手広告会社のIT部署で働いていましたが、属人的な営業活動に限界を感じて転職を決意しました。希望は、デジタルを起点に経営の根幹に関わるような仕事を目指し求人を紹介して貰うことにしました、

  • リクルートエージェント×ITの担当者からベンチャー企業をおすすめされました。最初興味はなかったのですが、根気よく説明していただいたおかげで、紹介して貰えた会社が急成長をしており、とても面白味があることを理解できました。

  • 他のエージェントではこのような考えになることはなかったので、非常に良い転職エージェントと担当者に巡り合えたと感じています。

IT・WEBエンジニア向けの転職サイトについては、下記の記事もご覧ください。

【介護】ミラクス介護

ミラクス介護

口コミ:ミラクス介護 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:43,921(2024年7月10日現在)
求人数増減:+149(先週比↑up)
【公式サイト】https://kaigo.miraxs.co.jp/

ミラクス介護』は株式会社ミラクスが運営する転職サイトです。日本トレンドサーチで2020年1月に行われた転職サイトのイメージ調査では介護職がおすすめする求人サイトNo.1に輝いています。

介護職やリハビリ職の求人に特化しており、介護職に特化した転職サイトの中では最大級の求人数を保有しています。公開非公開求人を合わせると約12万件の求人が掲載されているため、数多くの求人を見ることができます。

全国の求人が掲載されているため、首都圏の転職だけでなく、地方への転職を考えている介護士の方にもおすすめできる転職サイトです。正社員だけでなく、派遣の求人も取り扱っているため、さまざまな雇用形態におすすめの転職サイトです。

出典:公式サイト

【営業】LHH転職エージェント

LHH転職エージェント

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:15,796(2024年7月10日現在)
求人数増減:+17(先週比↑up)
【公式サイト】https://jp.lhh.com/

40代の営業職におすすめの転職サイトが『LHH転職エージェント(旧Spring転職エージェント)』。

登録するとすぐに面談となりますが、面談ではかなり細かくヒアリングをしてくれます。その細かなヒアリングをもとに求人を提案してくれるため、マッチング精度が高いのが特徴です。

担当者の対応もスピーディーです。すぐに返信をくれるので、スムーズに転職活動が進みます。

また、書類の添削や面接対応もとてもレベルが高いです。応募する企業それぞれに合った履歴書や職務経歴書を作成してくれるため、書類通過率も高いです。

企業担当と面談担当の距離が近いため、企業の情報についても詳しく知ることができます。おすすめの求人をしつこくプッシュしてくる感じもなく、こまめに連絡が取れるので、安心して利用できました。

出典:公式サイト

40代転職者のリアルな口コミが知れる転職サイト

40代の転職は今後のキャリアに大きく影響します。そのため企業情報は事前に必ずチェックしておくことをおすすめします。40代が働きやすい環境を見つけるには、口コミなどを見ておくのがおすすめです。

1:ミイダス

ミイダス

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おすすめ度:★★★★・
口コミ社数:437,342社(2024年7月10日現在)
【公式サイト】https://miidas.jp/

現時点で自分にどれくらい市場価値(年収)があるのかを『ミイダス』で調べることができます。いくつかの質問に答えるだけで、自分の年収や紹介される求人のレベルがわかります。

40代の転職において提示されるオファー金額の妥当性や、どれくらいの年収で転職するべきかというラインの参考になるので利用してみることをおすすめします。

40代の転職における年収は後のキャリアにおいても重要なので、ミイダスで数字を参考にしてみてください。

出典:公式サイト

2:転職会議

転職会議

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:410,413(2024年7月10日現在)
求人数増減:-188(先週比↓down)
【公式サイト】https://jobtalk.jp/

40代の転職は次のキャリアへの影響が大きいため、しっかり下調べをする必要があります。僕は『転職会議』を見ることで企業の下調べを徹底していました。

中でも年収と退職理由を中心に見ることで「どんな理由で辞めているのか」「年収はどれくらい上がるのか」を確認していました。転職サイトで募集されている正社員のコメントだけでなく、派遣社員や契約社員の口コミもあるので、情報を幅広く見ることができます。

出典:公式サイト

3:OpenWork

OpenWork

口コミ:OpenWork 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:75,321(2024年7月10日現在)
求人数増減:+5,071(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.vorkers.com/

個人的には信憑性が高いと思っている『OpenWork』。組織風土や給与などについて詳しく書かれており、直近の書き込みも多くあるので参考になります。僕は年収と社風を参考にしています。

転職サイトや転職エージェントの情報だけでは確実に不足なので、見ておいたほうが良いです。上位役職者のコメントなどは少ないので、あくまで現場の意見として参考にすると良いです。

出典:公式サイト

4:ライトハウス

ライトハウス

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おすすめ度:★★★・・
口コミ社数:258,207社(2024年7月10日現在)
【公式サイト】https://en-hyouban.com/

ライトハウス』はエン・ジャパン株式会社が運営する転職者向けの企業口コミや評判が掲載されている口コミサイトです。

2020年6月に「カイシャの評判」から「ライトハウス」へ名称変更し、日本全国の企業35万社超の口コミが掲載されており、日本最大級の口コミ・評判プラットフォームとなっています。

転職サイトや転職エージェントを展開するエン・ジャパン独自の調査による企業データによる比較や、企業評価の可視化など、企業に関する知りたい情報が口コミをベースにまとめられています。

利用者も多く、日本全国の企業について実際の社員や元社員のリアルな口コミを見ることができる、と高い評価を得ています。

出典:公式サイト

5:JobQ

JobQ(ジョブキュー)

口コミ:JobQ(ジョブキュー) 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://job-q.me/

JobQ』は匿名でキャリアや転職に関する相談ができる無料のサービスです。企業の人事経験者や転職エージェントなどから回答をもらうことができます。

「おすすめの転職サイトはどこか」「どの業種に転職するのがおすすめか」など、さまざまな質問や相談をすることができるため、転職を考える人におすすめです。相談や口コミの投稿数は約7万件を超えているため、過去の相談内容を検索するだけでも得られる情報は多いです。

メールアドレスなどを入力するだけで利用できるため、転職活動の悩みを解消したい人におすすめです。

出典:公式サイト

6:しょくばらぼ

しょくばらぼ

口コミ:しょくばらぼ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
掲載企業数:112,352社(2024年7月10日現在)
【公式サイト】https://shokuba.mhlw.go.jp/

しょくばらぼ』は厚生労働省が運営するサイトです。

しょくばらぼは、志望する企業名で検索すると、職場改善に積極的な企業の残業時間や有給休暇取得率、平均年齢などがわかります。

また、応募を検討している企業と、同業種・同規模等の企業のデータを比較することもできるため、同業でより良い企業を探すこともできるため、応募する企業以外で自分にあった企業を見つけることもできます。すべて無料で利用できるため、転職サイトなどと合わせて利用するのがおすすめです。

40代におすすめの転職サイトの選び方

40代向け転職サイトの正しい選び方をお伝えしていきます。40代の転職者は、下記のポイントを意識して転職サイトを選んでみてください。

1.40代の求人が多い転職サイトを選ぶ

40代の転職活動では、大手企業が運営する転職サイトを選ぶのがおすすめです。

40代の求人は数が多くないため、求人数の少ない転職サイトでは十分に求人を得ることができません。そのため40代の転職では、人材業界大手が運営する転職サイトを利用することをおすすめします。

業界大手の転職サイトは求人数が多く、扱っている求人の質も高いです。そのため40代であっても数多くの求人を見ることができます。40代の転職は数多くの求人を見てから絞るほうが良いので、まずは大手の転職サイトを選ぶようにしてください。

2.転職サイトと転職エージェントの両方を併用する

40代の転職では、転職サイトだけなく転職エージェントも利用したほうが良いです。転職サイトとの違いは「非公開求人」「専任の転職エージェントのサポート」が主になります。下記に比較表をご紹介します。

  転職エージェント 転職サイト
求人情報 転職サイトにはない“非公開求人”にも応募ができる 非公開求人は確認できないが、求人数は多い
情報収集 専任の転職エージェントが企業の内部情報や面接官の特徴など転職に必要な情報を提供してくれる 転職サイトに掲載されている求人情報だけを頼りに情報収集をしていく必要がある
転職相談 専任エージェントのアドバイスを受け、市場価値やキャリアの発見ができる なし
書類選考対策 専任エージェントから職務経歴書・履歴書のポイントや通過率をアップさせるノウハウを教えてもらえる 転職サイトには職務経歴書や履歴書のサポートツールもあるが、客観的なアドバイスはもらえない
面接対策 専任エージェント次第で模擬面接を行ってくれ、企業別に面接対策を行える なし
調整 専任エージェントが面接日程の調整や入社時期の調整を行ってくれる なし
年収交渉 専任エージェントに年収交渉を依頼できる なし
料金 無料 無料

転職サイトと転職エージェントの違いを見ていくと、転職エージェントは「非公開求人」に応募できること、専任エージェントから転職に関するすべてのサポートを完全無料で受けることができるため、転職を行うにあたって力強い味方となってくれます。

どちらにもメリット・デメリットはありますが、40代の転職では転職サイトと転職エージェントの両方を活用することをおすすめします。40代は20・30代に比べて求人数が少ないため、非公開求人なども見る必要があるためです。

3.大手の転職サイトを選ぶ

40代の転職者は、大手の転職サイトを利用してください。中でも40代に特化した転職サイトの利用がおすすめです。

求人数や知名度で転職サイトを選びつつ、40代の転職実績を多く持つ転職サイトを利用することで、効率的に転職活動をすることができます。

40代特化の転職サイトは求人数が多くありませんが、質の高い求人やマッチング率が高くなります。40代の転職では、特化型の転職サイトを選ぶようにしてみてください。

40代で転職サイトを利用するメリット

40代で転職するメリットについて解説します。

1.キャリアアップできる可能性がある

40代の転職はこれまでのキャリアの経験を活かしてキャリアアップできる可能性があります。

40代の転職は、管理職や役員の求人が多くあります。現状で昇進を見込めない場合でも、転職によって新たなポジションにキャリアアップできるかもしれません。

また、場合によっては役員などの高待遇で転職できる可能性もあります。これまでのキャリアをきちんと棚卸しをして、キャリアアップにつながるアピールをしましょう。

2.裁量の大きい仕事に就ける

40代の転職では、転職先の企業で裁量の大きい仕事に就ける可能性もあります。

40代はこれまでの経験にもよりますが、裁量権のあるポジションで採用されることがあります。現職よりも大きな裁量権をもらうことで、より大きな仕事をできる環境に転職することもできるかもしれません。

20代や30代では応募することすらできなかった求人に応募できることも40代の転職における大きなメリットです。

3.年収アップできる可能性がある

40代の転職では年収を上げられることもメリットの一つです。

厚生労働省が発表している令和2年転職者実態調査の概況によると、40代の転職者で年収が増加した人は全体の約40%を占めています。キャリアアップすることで40代であっても大きく年収があげられる点も40代の転職における大きなメリットです。

40代で転職サイトを利用するデメリット

40代で転職するデメリットについて解説します。

1.転職活動が難航しやすい

40代の転職は、20代や30代に比べて応募できる求人数が少なくなります。

40代は高い専門性やマネジメントスキルなど、多様なスキルが求められるだけなく、企業側においても管理職のポジションが少ないため求人数が少ないのが現状です。

40代は、20代や30代と比較しても出会える求人が少ないため、幅広い企業の求人を見ることが大切です。

2.年収が上がるとは限らない

40代の転職では、必ず年収が上がるわけではありません。

勤続年数が長いことで給与やボーナスが増える年功序列形式の企業に在籍している場合、市場価値よりも年収のほうが高いことがあります。

そのため転職市場に出た場合、現状より低い年収を提示されることもあります。その場合、正しい自分の市場価値を把握し、現職に残るか転職するかを考えてみてください。

40代が転職サイトを活用して転職を成功させるポイント

40代の転職を成功させるために必要なポイントについてお伝えします。

1.自分のスキルをきちんと伝える

20代や30代と違い、40代の転職で求められるのは「スキル」と「即戦力」です。

40代はプレイヤーではなく管理職として採用されることが多いため、マネジメント能力も問われます。そのため、これまでのキャリアでどのようなマネジメントをしてきたか、その経験によってどんなマネジメント能力を身につけたかを整理して伝える必要があります。

部署の目標を達成するためにメンバーをまとめてきた経験だけでなく、目標を達成するためにどんな仮説を立て、どのように実行し、結果どうなったのかなども伝えることが大切です。

40代の転職は、これまでの経験を活かしてどのように貢献できるかを伝えることが大切になるため、これまでのキャリアを整理してきちんとアピールしてください。

どのような点を伝えるかという点については『【転職面接編】面接では“実績のスゴさ”より“プロセスの中身”を語れるー転職面接で見ている3つのポイントとはー』の記事をご覧ください。

2.自分の市場価値を正しく認識する

40代の転職では、今の自分にはどのような求人があるのかを正しく認識することが大切です。自分の現状をきちんと把握しておくことで、高望みした求人を目指すのではなく、自分に合った適切な求人を見つけることができるようになります。

自分の市場価値を把握するには、転職エージェントに相談するのがおすすめです。転職エージェントは無料で相談に乗ってくれるので、今の自分に合う求人を紹介してもらうようにしてください。

また、転職サイトのdodaが提供している「年収査定」をやってみるのもおすすめです。

年収査定

40代の今の自分に適正な年収はいくらなのかを把握してみてください。

3.ストレス耐性を伝える

40代の転職活動は「ストレス耐性」がチェックされます。また「素直さ」「向上心」も見られていることを意識してください。

40代の転職でアピールすべき点は、ストレス耐性です。困難な問題に直面しても乗り越えていけるストレス耐性が必ず必要になります。経験豊富な40代だからこそ、これまでの経験や実績を踏まえて、ストレス耐性があることを伝えるようにしてください。

また、40代の転職者は「固定観念が強い」「考え方が古い」という人が多いため、素直さを伝えることも重要です。面接などで過去のキャリアや実績を伝えるときには謙虚な姿勢を意識し、実績を自慢するのではなく、会社でどのように活躍できるかをアピールしてください。

また、向上心を伝えることも大切です。40代で「今から新しいことを覚えられない」という転職者は面接で落とされてしまう可能性が高いです。そのため、環境が変わっても新たな仕事にチャレンジしていくという向上心も見せるようにしてください。

4.資格を取る

40代の転職では、これまでの実績やスキルが重視されるため、資格の有無で転職が有利になることは少ないです。しかし、資格を持っていないできない業務のある仕事などは、保有していると転職しやすくなります。

例えば、下記のような資格です。介護福祉士や宅地建物取引士などは、資格が必要とされる職場において保有しているだけで採用の確率が高くなります。

40代で資格取得を目指す場合は、転職に有利になることが明確な資格を取得することをおすすめします。

40代が転職サイトを利用する上で注意するポイント

40代が転職活動をする際の注意点をお伝えします。

1.求人条件を絞り過ぎない

40代の転職は、20代や30代の転職に比べて求人の選択肢が大幅に少なくなります。

そのため、年収や業界、企業規模、福利厚生、ワークライフバランスなどの条件を絞りすぎてしまうと、選べる求人が極端に少なくなってしまいます。

40代の転職では譲れる条件と譲れない条件を明確にし、どの程度なら許容できるかを自分の中で事前に決めておくことが大切です。どんな条件にすべきか悩んだ場合は、転職エージェントに相談してみましょう。

2.40代は同業界・同職種での転職を考える

40代は即戦力を求められる年代であるため、未経験の転職よりもこれまでの経験が活かせる同業界や同職種での転職をおすすめします。

40代の転職は「ポテンシャル採用」ではなく「即戦力採用」です。あなたを採用することで、会社にどのような利益が生まれるのかという点を企業は重視しています。

そのため、40代は未経験業界への転職ではなく、これまでの経験を活かして即戦力になれる同業・同職種に転職するのがおすすめです。

3.転職回数が多いと不利になる場合がある

40代の転職では、転職回数が多いと書類選考で落とされてしまう可能性が高くなります。

過去の転職理由にもよりますが、短期間での退職・転職が多い場合は「採用してもすぐに辞めてしまうかもしれない」とネガティブに働く可能性が高くなります。過去の転職がネガティブな理由にならないように伝えてください。

また、転職回数が多い40代の転職者は、転職サイトだけでなく転職エージェントも合わせて利用しましょう。転職エージェントから転職回数が多い点を伝えてもらうほうが、書類選考の通過率は上がります。転職回数は必ずしもネガティブに働くわけではないので、転職エージェントを利用して転職成功につなげましょう。

40代の転職サイトに関するよくある質問

40代の転職で寄せられる質問と回答をご紹介します。

Q:40代におすすめの転職サイトはどれですか?

A:『doda転職エージェント』と『ビズリーチ』がおすすめです。いずれも公開求人数が多く、希望の条件に合った40代向けの求人が探しやすいです。

Q:40代女性におすすめの転職サイトは?

A:『パソナキャリア』と『LIBZ』がおすすめです。40代女性の転職は、女性に特化した転職サイトを利用するのがおすすめです。

Q:40代のフリーターにおすすめの転職サイトはどこですか?

A:『リクナビNEXT』がおすすめです。未経験歓迎の求人や学歴不問の求人が多数掲載されているため、40代のフリーターであっても応募できる求人があるのでおすすめです。

Q:40代で転職はしないほうがいいですか?

A:転職するべきかしないべきかは、今後のキャリアプランによって変わります。40代以降に自分が将来どんなキャリアを歩みたいかを考えてみてください。

Q:40代で転職を成功させるポイントはありますか?

A:40代の転職は実績を求められるので、転職サイトからの応募だけでなく、転職エージェントも併用するのがおすすめです。また、視野を狭めずに広い視点で求人を見ておくことも大切です。

Q:40代の転職活動で求められるものは?

A:40代前半は、マネジメントスキル、40代後半は組織全体を見るマネジメントスキルが求められてきます。いずれにせよ即戦力として活躍できる最低限の能力は求められるので、きちんと自分の能力を自己分析などを通じて把握しておきましょう。

40代向け転職サイトの口コミ

40代で転職サイト・転職エージェントを利用して転職を成功させた転職者の体験談をご紹介します。

  • 45歳・男性
    経理部門の管理職を務めておりましたが、会社の業績悪化に伴い転職をしました。転職先でも管理職と同等程度の年収(720万円)を条件に求人を選んでおりました。転職市場でいうとハイクラスという位置づけになるようでした。

  • 専門で行っている転職サービスで希望条件の選択を詳細にできるということもあり、勤めていた会社の業務をしながらでも転職活動をすることができました。希望通り経理部門の管理職で年収も50万円程アップして転職できました。

  • 40代前半・男性
    40代の転職は年齢的に厳しいと思っていましたが、最後のチャンスだと思い転職エージェントに登録しました。エージェントの方と面談したところ、やはりそんなに簡単ではないと伝えられましたが、それでも希望の条件を伝えて希望に近い求人をいくつも紹介頂けました。

  • 40代の転職では、自身のキャリアの棚卸が非常に重要だというアドバイスを受けました。棚卸をすることで、職務履歴書や面談時の質問もスムーズに対応できました。年齢的には私より若い担当の方でしたが、的確なアドバイスやサポートをいただき、頼りになりました。

  • 41歳・女性
    今の職場で4年ほど勤務していましたが、コロナ禍を経て将来的な不安を覚えたため転職することを決意しました。また、業務の一部が自分にはスキルがなく負担に感じるようになってしまっていたため、別の業界も視野に入れて探すことにしました。

  • まずは手始めに3社ほど自分でエントリーシートや履歴書を書いてエントリーしましたが、書類選考で全て不合格でした。恐らく子育てしつつの転職ということもあり、転職ハードルが上がっていたのだと思います。

  • 45歳・女性
    前職では非常にいい経験ができましたが、15年以上同じキャリアでいるよりは、そろそろ転職した方がいいと思い転職をしました。また、前職の経験から電力業界に興味が湧き、その分野へ進みたいという気持ちもあり決断しました。

  • 40代ということもあり、給与、年齢、今後のキャリアを考えるといまの機会を逃すと一生同じキャリアにいることになると思ったのも大きな要因です。普段から複数のクライアントとやり取りをしていたため、エージェント会社も複数登録して話を聞きながら進めました。

※アラフィフの方や50代の転職事情が気になる方は、50代転職サイト記事をご覧ください。

まとめ

40代におすすめの転職サイトや、転職を成功させるためのポイントを解説しました。

40代の転職は厳しいと言われていますが、適切な対策をきちんと取ることで転職することは可能です。40代向け転職サイトのを利用し、成功させるためのポイントを抑えることで40代の転職活動を成功させましょう。参考になれば幸いです。

40代向けおすすめ転職サイト比較・一覧表

最後に、40代の転職に役立つ転職サイトと転職エージェントの求人数やおすすめポイントをまとめた比較表です。こちらから自分に合った転職サイトを比較して検討してみてください。

サービス名 リクルートエージェント ビズリーチ doda マイナビエージェント 転職サイトGreen type転職エージェント リクルートダイレクトスカウト プロフェッショナルバンク マイナビエージェント(女性の転職) type女性の転職エージェント LIBZ(リブズ) FROM40 マイナビミドルシニア JACリクルートメント パソナキャリア クライス&カンパニー ミドルの転職 マイナビITエージェント ミラクス介護 LHH転職エージェント ミイダス 転職会議 OpenWork ライトハウス JobQ(ジョブキュー)
運営会社 株式会社リクルート 株式会社ビズリーチ パーソルキャリア株式会社 株式会社マイナビ 株式会社アトラエ 株式会社キャリアデザインセンター 株式会社リクルート 株式会社プロフェッショナルバンク 株式会社マイナビ 株式会社キャリアデザインセンター 株式会社リブ 株式会社ダトラ 株式会社マイナビミドルシニア 株式会社ジェイエイシーリクルートメント 株式会社パソナ 株式会社クライス&カンパニー エン・ジャパン株式会社 株式会社マイナビ 株式会社ミラクス アデコ株式会社 ミイダス株式会社 株式会社リブセンス オープンワーク株式会社 エン・ジャパン株式会社 パーソルキャリア株式会社
公開求人数 421,789 280,860 249,458 非公開 29,962 10,952 325,230 144 非公開 10,952 339 16,840 257,398 18,162 37,593 8,944 311,512 非公開 43,921 15,796 437,342社 410,413 75,321 258,207社 非公開
非公開求人数 223,639 非公開 42,019 非公開 非公開 18,615 非公開 3,000件以上 非公開 18,615 非公開 3,000件以上 非公開 非公開 非公開 19,999 非公開 非公開 93,197 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開
おすすめ度 ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★・・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★・・ ★★★・・
利用料金 無料 有料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 有料 無料 無料
対象年代 20代~50代 20代~40代 20代~50代 20代~40代 20代~40代 20代~40代 30代~40代 30代~50代 20代~40代 20代~40代 30代~40代 40代~50代 40代~60代 20代~40代 20代~40代 30代 30代 20代~40代 20代~60代 20代 20代~40代 20代~50代 20代~50代 20代~50代 20代~50代
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(公開求人数、非公開求人数:2024年7月10日現在)

執筆者・監修者のmotoについて

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戸塚俊介。1987年長野県生まれ。地方ホームセンターやリクルート、ベンチャー企業など6回の転職を経験後、「転職アンテナ」を運営するmoto株式会社を上場企業へ売却。現在はHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)の代表取締役。著書は『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)、YouTubeチャンネルは『motoの転職チャンネル』がある。

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