【転職エージェント】おすすめ比較ランキング15選|転職の専門家が特徴や評判を解説

おすすめ転職エージェント

転職エージェントのおすすめはどこなのか?

日本には、約26,000社の転職エージェント(厚生労働省 令和4年度職業紹介事業報告書)が存在し、年間約60万人もの人が転職エージェントを利用して実際に転職をしています。

その中で最もおすすめの転職エージェントは下記の2社です。

■ 利用者の60%が年収アップ
『リクルートエージェント』

■ オリコン顧客満足度ランキング1位
『マイナビエージェント』

上記2つがすべての年代におすすめの転職エージェントとなりますが、本記事では求人数や特徴、口コミによる評判などもご紹介しますので、自分に合った転職エージェントを見つけてみてください。

目次

本記事は、転職の専門家であるmotoが、おすすめの転職エージェントを比較・ランキング形式でご紹介しています。20代や30代など年齢別や女性向け、未経験、ITやエンジニアなど職種別におすすめの転職エージェントもご紹介します。

転職を考えている人やキャリアに悩んでいる人、どの転職エージェントを使うか迷っている人は参考にしてみてください。

【転職の専門家】motoについて

moto

戸塚俊介。moto株式会社代表取締役。リクルートマイナビなど7社へ転職。転職経験やキャリアに関する発信がForbes日経ビジネスに取り上げられ、X(旧Twitter)フォロワー数は12万人超。著書に『転職と副業のかけ算』『WORK』。詳細はプロフィールをご覧ください。

おすすめ転職エージェント一覧
リクルートエージェント 業界最大手のリクルートが運営する転職エージェント
doda転職エージェント 求人が豊富でサポートも手厚い転職エージェント
マイナビエージェント 全国の求人が豊富な転職エージェント
リクルートダイレクトスカウト リクルートが運営するハイクラス転職サービス
type転職エージェント 若手からシニアまで豊富な求人を保有する転職エージェント
パソナキャリア 豊富な求人で全年代・職種に対応
JACリクルートメント 各業界のプロがサポートしてくれるハイクラス転職エージェント
Geekly(ギークリー) ITベンチャーの求人に特化した転職エージェント
クライス&カンパニー ベンチャーや管理職の転職に特化した転職エージェント
プロフェッショナルバンク ヘッドハンティングも行っている転職エージェント

転職エージェントおすすめランキング

まずはじめに、すべての年代におすすめの転職エージェントをご紹介します。転職エージェントごとに特徴を解説していきますので、気になった転職エージェントを利用してみてください。

1:リクルートエージェント

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:409,306(2024年6月12日現在)
求人数増減:+2,149(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

おすすめ転職エージェントの一番手は『リクルートエージェント』。利用者の60%が年収アップしているという実績があります。また、福利厚生が手厚い企業などの求人も多いのが特徴です。

業界最大手の転職エージェントであるリクルートエージェントは、エージェントとの面談の日程調整がしやすく、土日でもしっかり対応してくれます。また、掲載されている求人の質の高さや、面接後のフォローなどの満足度が非常に高い転職エージェントです。

また、リクルートエージェントは非公開求人を大量に保有しています。転職サイトにはない求人を選択できるので、転職サイトと転職エージェントを合わせて利用することをおすすめします。

リクルートエージェントの評判については「【口コミ】リクルートエージェントは実際どうなのか?口コミと評判を調べてみた」でご紹介しています。

moto
motoの一言アドバイス

初回の面談ではキャリア相談ができ、面談後にキャリアアドバイザーからアプリに求人が届きます。アプリでは求人検索(非公開求人も検索可)、面接日時の設定、面接後の感想などがアプリで完結できます。システム的に送られてくる求人のレコメンド精度も高く、転職サイトの『リクナビNEXT』との連携も便利でした。ただ、新着求人のメールが多い、キャリアアドバイザーのレスポンスが遅いというのが難点。電話などはしつこくなく、総じて便利な転職エージェントでした。

出典:公式サイト

リクルートエージェントの口コミ評価

  • 32歳・男性
    製薬会社で品質管理の仕事をしていましたが、結婚を機に、家庭と仕事の両立が難しくなって転職を決意しました。仕事と家庭を両立させるべく、自宅から近くて定時で帰宅できる「調剤薬局」がいいと思い、早速、求人を探すことにしました。

  • 求人サイトのほか、いくつかの転職エージェントに登録して転職活動を進めていきました。ただどこの調剤薬局も違いがわからず、悩んでいた時にリクルートエージェントと面談をしました。担当の方はとても親切で、こちらの意見を尊重しながらも様々な提案をしてくれました。

  • ワークバランスを重視した企業はたくさんあるので、もっと選択肢を広げてみてはというアドバイスでした。その上で、調剤薬局がベストかどうかを検討するのが良いということです。納得度が高く転職できたので、転職エージェントは良いサービスだと思います。

  • 34歳・女性
    外資系事業会社への転職を目指していましたが、必須条件の英語力に不安がありました。転職サイトを利用していましたが、応募要項を見てはあきらめるという状況の中、リクルートエージェントの担当者から必須ではないケースも多いというアドバイスをいただきました。

  • 求人条件のTOEICスコアは満たしていなかったのですが、企業担当の方が「必須」か「尚可」を確認いただき、ある程度の英語力があれば是非面接してみてくださいと、書類選考をパスできました。自分一人では無理だったので、相談して良かったです。

  • 27歳・女性
    良いスタッフとそうでないスタッフの差があります!リクルートエージェントは業界No.1ということもあり、求人数も多いし、エージェントの数も多いです。それはとても良いのですが、スタッフが多いということはそれだけ質の差もあるなと思いました。

  • 私は最初の方が合わなかったので、エージェントのチェンジを要求しました。二人目の方は手厚いフォローがしっかりあったので、おかげさまで志望企業から内定をもらうことができました。なので、少し危機感を持ってやった方がいいエージェントがいるのも事実なんだと感じました。

  • 変なエージェントに当たると、エージェントなんて必要ないと思ってしまいます。もう少し向き合うということを大切にしてもらえたらいいなと思いました。

  • 31歳・男性
    求人件数が多いとの事で、他のエージェントにはない求人があるかと思ってリクルートエージェントに登録しました。結果的にはその通りで、他社にはない求人が数多くあって、応募したい企業求人にたくさん出会うことができました。

  • また、幅広い可能性を探ることができたので良かったと思います。エージェントのサポートについては、他とそんなに変わらないと思います。可もなく不可も無くといったところでした。

  • 👉リクルートエージェント 面談はすごく丁寧 求人は幅が広すぎて言うたこと聞いてた?になる 不要な求人が多すぎるのでエージェントを使ってる意味…となる 👉doda 面談はとても丁寧 担当以外からの求人メールが死ぬほど邪魔、あんたら誰? でも希望の求人に近いものを送ってくれるのでありがたい

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職活動5月末にリクルートエージェントで始めたんですけど(と言っても、応募ボタン押すだけ)、書類選考でバンバン落とされるし、基本営業ばっかりしか求人みかけないですね…… 友達が都会で事務系のお仕事GETで転職活動成功してる話聞いてたので、トントン拍子に行くもんだと甘くみてたw

    出典:X(旧Twitter)

  • ハイクラスや都市圏以外の地方とかだと全く状況違うと思いますが。ごく一般的な年収帯ならリクルートエージェントとdodaの2社利用で事足ります😀今回はエージェントしか使いません。過去にリクナビNEXTなど個人で連絡などする媒体も使いましたがなかなか大変ですし求人内容も前記2社のが良い感じします

    出典:X(旧Twitter)

  • エン転職▶︎企業登録数多い?気がするけど地場産業とかも多くて当たり外れ多め リクルートエージェント▶︎面談めちゃくちゃ多いけど添削はしっかりしてくれる、登録企業は大きいところが多め て感じですかね…?所感なのでご参考までにです💦 あと長期間転職サイト眺めて、求人出続けてる企業さん

    出典:X(旧Twitter)

  • 併用したらええとは思いますけどね。 自分も去年転職活動した時に複数のエージェント併用しましたけど、LHH転職エージェントの担当さんが感じよくてしっかりサポートしてくれたなぁ。 CM通り求人数が圧倒的に多いのはリクルートなんで、転職決めたのはリクルートエージェントでしたけど_(:3 」∠)_

    出典:X(旧Twitter)

  • あたしはねー、めちゃくちゃ定番な感じにリクルートエージェントを利用させてもらったー!他にも登録してたりエージェントと話したとこあるけど、とりあえず第一印象電話してみてなんとなーく馬が合ったからリクルートエージェントにしたなぁ、、、 アプリがわりかし求人見やすかったしな

    出典:X(旧Twitter)

  • ゆーたさん 私はリクルートエージェントを使ってました。 新人さんでしたが、丁寧に対応してもらえました。 分からないことがあっても、上司や専門部署にヒアリングされていました。 エージェントには相性があるので、2~3社サービスを使用してみるのがおすすめですね。

    出典:X(旧Twitter)

  • 医療事務や薬局事務だと休職のことを打ち明けても何も支障はないみたいだけど 普通の会社だったら知識も少ないからか嫌厭されがちな気がする…でもこの書類選考の落ち方明らかおかしいからもうリクルートエージェントやめようかな。(すでにエージェント変更経験済み) dodaで心機一転頑張ろうかな。

    出典:X(旧Twitter)

  • 第一志望の会社に受かるといいんだがなぁ。それを踏まえて、そんだけドンピシャで自分に合った会社を提案してくるリクルートはすごいと思う。そういう意味ではリクルート>ギークリーかな。これで受かったらリクルートエージェントにマジで感謝する。採用担当とこんなに話が盛り上がる面接あるかよ。

    出典:X(旧Twitter)

  • 今回の転職でリクルートエージェント使ったけど、担当エージェントから一切サポートとか受けてなくて、反応遅いし、メールは誤字脱字だらけで全然信頼できなかった。 この状態でマージン抜いてるんだから旨いよな…逆にここに求人出てなかったら応募できてないからWinWinではあるけど。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントってやっぱり書類通過率悪いのか… 高望みしすぎな求人しか紹介してくれないもんね。 クソ忙しい時にメールきて確認したらお祈りのお知らせってのも地味にイラつく。1社通過してるのも合わなさそうな感じだし、クソ忙しくて全然準備できないし辞退しようかな…

    出典:X(旧Twitter)

  • また働くことがあるかもしれないと思って、リクルートエージェントに登録しているのですが、度々メールがやってきて少し面倒です。 不動産屋さんの書類審査免除とか言われてもね…🤪 誰でもいいからともかく人員を確保したいだけなんじゃないかと思ってしまいます。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントの人に「数十社くらい応募して採用になった会社の中で選ぶようにした方がいいよ」って言われたけど…とてつもなく大変だぞこれ😅 面接行くたびに実家から他県に行かないといけないんか…あぁ一人暮らしのビジョンが見えないよ😢

    出典:X(旧Twitter)

  • 元リクルートな人、尊敬できる人しか出会った事がないのだが、リクルートエージェントの担当が実在するの?AI?な内容のメールしか送ってこないし、送られてくるお勧め案件もなぜコレを?という的外ればかりで全然見る気にならない。でもアプリ消すのは再度使う時を考えると入力が面倒で消せない🫠

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職サイト探すと大体リクルートエージェントが最初に出てくるけど、前の転職時に相談したら、一切営業なんて希望してないのに営業の求人ばっかり消化してきやがって、全く信用する気にならない。マイナーな会社のエージェントの方がよっぽど親身で興味持てそうな会社だったわ。

    出典:X(旧Twitter)

  • 私はリクルートエージェント一択だと思っていて、理由は、リクルートが持つ非公開求人をアプリ上で検索して選べるからです。つまり、紹介されるものの中から選ぶのではなく、自分が求人サイトで調べて選んでいるのと同じ感覚です。これができるエージェントを私は今のところ他に知らないです。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェント経由で一次面接の案内来てた会社の日程調整してたらいきなり選考お見送りの連絡きたんやけど 面接の連絡きてお祈りとかあり得ねえ こんな風になるならこっちから辞退すべきやった あんなに催促しておいて勝手にお見送りするならもう使いたくないな 最近の出来事で1番嫌になった

    出典:X(旧Twitter)

  • 結局専門職なら最大手のリクルートエージェントが一番有能だったわ。急ぎの返事必要な時だけちゃんとメールと電話で念押ししてくれたし。あと紹介件数異常に多い。結局全社目を通せなかったな…(随時200件くらいおすすめに突っ込まれてた。しかも経歴に合わない企業ほぼ無し)

    出典:X(旧Twitter)

  • サービスにもよるけど、あんまり聞かない転職エージェントは素直にお前働くの厳しいって!って現実を言ってくれるところもあるし。 リクルートエージェントや大手は金にならないとなるとなんか適当に希望持たせてってるなって感じになる印象。 広く手をつけて優先順位ガチャガチャ

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントだけはマジで転職に使わない方がいいなと思った サービスが大きすぎて 転職者一人一人に矢印が向いていない。 最終面接に進もうとしてるのに、 「一般的に問われる面接対策をやっておいてください」 とか、わざわざ今更そんなこと言うなよ的なことを普通に言われます。

    出典:X(旧Twitter)

  • 10年前転職活動をしていた時は40代以上の求職者は転職エージェントに登録しても「現在紹介できる案件はございません」という回答が多かった。 昨年リクルートエージェントは45歳以上専任のキャリアアドバイザーが在籍しており大量の求人を紹介してくれた。 40代以上の転職市場は確実に拡大している

    出典:X(旧Twitter)

  • 無職・無収入がこんなに怖いなんて思わなかった…。毎日不安で押しつぶされそう🥹 今日は国民健康保険と国民年金の手続きしてきた。偉いぞ👏自分‼️金曜日だからか役所混んでた。 リクルートエージェントとかdodaエージェントに登録してみたけど、いまいち合わない。 転職できるかな〜😫

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントをメインに使った! 定期的な進捗確認もあるし、1番良かったのは面接調整をアプリ内で完結できることやね! いつどの面接が入ってるかも表示してくれて楽だった あとはマイナビ転職もエージェントとの相談は使った! (1人のコンサルより第三者の目が欲しかった)

    出典:X(旧Twitter)

  • 私は札幌です! マイナビ転職全然求人ないです🥲 1.2ヶ月で1件良いのやっとあった感じです‼️ dodaとリクルートエージェントの登録初期は結構良いのあるなと思いました!次第に少なくなってきます(紹介されないだけかもです) 良い求人少ないと焦りますよね💦

    出典:X(旧Twitter)

  • さて、エージェント系転職ネタですが dodaはマジで釣り求人多い 12月に最終候補が居てアナタは3番手ですって言ってたのにいまだに求人 一番酷いのは求人内容と最終面接で別の職にしようとしてきた。 リクルートエージェントはため息つかれた。 断り入れたら急に態度変えてきた。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェント経由で内定もらった時、応募時は迷ったらとりあえず応募してみましょうって言われて結果内定。 そこからの内定承諾しろの連絡はエグかった。軽い気持ちで内定出ちゃうと正常な判断できないし、断るのも大変だから気をつけた方がいいですよ!

    出典:X(旧Twitter)

  • 【腹立つ〜】 リクルートエージェントさんの 「面接後のアンケートを企業に開示しないと選考が不利になる」 という方針なんなんだろう。 不利にならないように上手くやってくれたらいいのにと思う今日この頃。 担当者とバチバチに意見交換したメールを 拡散したい気分。 ほんまに腹立つ企業です。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントとか、紹介してナンボ感あるから… 絶対見合ってない実力合わない…って会社も、類似検索かけてヒットした会社、全部求人案内しちゃうのか… 異業種だったりはまだしも、明らか募集人材スキルや年数が合わない、年齢が合わない求人も沢山あって。断るの大変だった💦

    出典:X(旧Twitter)

  • 数日前に私と面談したリクルートエージェントの人もそんな感じでしたね。 事前に記載した、「建築主としての工事監理」について理解が無く、会話が上手く噛み合わなかったです。 エージェントって、未成年のアルバイトレベルって捉えた方がストレス減るかもしれませんね…

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントは使えないよ。 私の志望職種の求人を導き出せず、初回面談後4ヶ月放置。 こちとらログインして求人探し続けていたのに。 最後には『私、リクルートエージェントを退職します。サービス加入を続けるかこの機に退会するか、他のエージェントさんに引き継ぐかを選べ』だからね!

    出典:X(旧Twitter)

  • 東京のリクルートエージェントに4年前に登録した情報が残ってて、ごくたまにだけど仕事紹介のメールが来るんだ。さっきまたメールがあって年収1500万って書いてるから食いついて見たのに仕事内容が俺ができるものとは違うというオチ。期待して損した🤣世の中そんな甘くない😅

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaの転職エージェントより、リクルートエージェントの方が圧っっっ倒的に質が良かった。表面の条件と厳しい現実だけを言い連ねるdodaと、今までのスキルをどう活かすか?から考えてくれるリクルート。 …まぁ自分もR系だからってのもあるけど、思考の深さって差が出るなとつくづく思った

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  • マジでリクルートエージェント仕事できなさ過ぎて笑う 一般職の応募なのに総合職なので転勤可にしてください、とか笑 リクルートの担当者に書類落とされたのに、数ヶ月経った頃に勝手に通されて、結局企業は即書類通してくれたけどこっちからしたら落ちた書類がいきなり通って混乱だからな。人の人生

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  • 転職活動を振り返って思うのは、ほんとリクルートエージェントはハズレだった。あんな低レベルなサービスで人材業界No.1なの?って思った。もし次転職することがあってもリクルート系だけはもう使いたくないです。 ちなみに自分はdodaXからのエージェントさんのおかげで無事に転職先が決まりました。

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  • 保育士辞める!って1年間思い続けてやっと保育園に「辞めます」って言えた。しぶしぶ承諾をもらい、よし!一般企業に就職!とリクルートエージェントに登録。登録して2ヶ月になるけど、エージェントの予約が2週間に1回くらいしか取れず未だに職務経歴書の添削中。ハローワークにも希望求人なし😮‍💨

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  • リクルートエージェントはまじで丁寧で転職活動初心者に適しており、ビズリーチは企業の採用担当者とダイレクトに話せるので会社の感じを掴みやすい(個人の感想です) 元同僚から昔の私と同じような悩み相談を受けたので、相談相手のいない悩める誰かの一筋の希望になって届けばと思って書いてみた

    出典:X(旧Twitter)

  • 素敵な会社はたくさんあると転職活動を通して知ったし、素晴らしいエージェントさんに出会えて自己肯定ができて感謝している #リクルートエージェント 転職活動するのは確かに負担もあるけども、今が超絶辛い場合、その経験が絶対プラスになると感じた さらなるステップアップもできた #ビズリーチ

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントに職歴一気に追加🖊暫定のキャリアシートも作成完了 ※休暇中に履歴書と職務経歴書も作っちゃおうかな! 前回よりはだいぶ強気で行けるな☺ (前回は流石にラウワンのバイト経験のみ&未経験職種への就職& 東京に住んでたから「なんで東京を外すんですか」って聞かれた)

    出典:X(旧Twitter)

  • ff外から失礼します 私も今35歳でITエンジニアへ未経験での転職を目指していますが 決して遅くは無いようです 今、リクルートエージェントを使った転職支援を受けていますが、特にこの分野と特化したものを設けないと、未経験可な企業は多いです 後は気力の問題…のように思います

    出典:X(旧Twitter)

  • 人事労務に絞ってリクルートエージェントを中心にエントリーした数、約20社。 書類通過5社、1次面接2社終了、という成績です。 30代前半、幼子あり、キラキラキャリアなし、社労士資格ありワーママ、意外と健闘してます! 転職活動のペースもつかめてきたので、がんばるぞ!

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントの担当、絶対ハズレを引いてしまった。 最初の予感が的中。 お前いつまで待たせんの? もう1ヶ月以上経つんですけど。 今日電話で来年まで結果待ちかかる?って聞いたらそうなるかもって。 そんな待たせといて、結果不合格もアリとかマジでふざけんな。

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  • リクルートエージェント、 9月から選考結果メールで通知されなくて自分でサイト見て確認しろ方式に変わったらしいので めんどくさいし使いにくいから退会した。 元々希望する求人全然ないしね… 狭すぎるのかなぁ、わかってるけどでも興味無い仕事やってもねぇという気持ちが大。

    出典:X(旧Twitter)

  • 未経験から経理になる時に使って良かった転職エージェントは2つ。 ①Ms-Japan 経理求人も多く、管理部門に特化してるからこそのサポートがあった。次も使うと心に決めた。 ②リクルートエージェント 結果的にここで内定。面接対策や調整等をきちんとしてもらうことができた。

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  • 40歳を超えると何度応募してもなかなか面接まで進めませんが、あせらずに根気よく毎週応募件数目標を設定して応募することをおススメします。 リクルートエージェントには45歳以上専門の担当者がいましたよ。 まずは総合型エージェント3~5社と特化型エージェント2~3社に登録することをおススメします

    出典:X(旧Twitter)

  • 【人事がオススメするエージェント】 第一位 リクルートエージェント 求人数が圧倒的に一番多い。他社よりも幅広く転職先を検討出来るのが最大の魅力。その分、自分で軸を絞る必要あり。魅力的な求人に右往左往されて結局最初の想定とは全く違う先に応募するケースも。個別フォローは少ない印象。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントに登録して学んだこと。 出来そうかどうかじゃなくてやりたいかどうか、を一番の軸で選んだほうがいい→とはいえ落ちまくる まあそれでも5%は書類通るから、業務委託応募するときもその感覚でめげずに応募してみる。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントさんとの2回目の面談、終わりました。 MS Japanの時と同じように職務経歴書と履歴書の修正は一切なく「経理になりたい熱意と想いがすごくまとめられているので、応募したらこのまま企業に提出しますね!」とのことでした。 改めて転職ブログを書いている方々に感謝です!

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートエージェントの電話面談が終わりました。 書類通過のコツなど、とても丁寧に教えていただきました! よくSNS上で「〇〇のエージェントは良くない」というポストを拝見しますが、個人的には「そんなに?」って感じるくらい丁寧。 むしろ、勇気をもらってる気分です。 明日もがんばりますー

    出典:X(旧Twitter)

  • エージェント3社登録したが独占求人とかは無いのでぶっちゃけどれでもいい。求人数なら圧倒的にリクルートエージェント。JACはサポート厚かったり企業の情報深かったりとあるが、結局はマッチする求人かどうか、エージェントの推薦とかなんの役にもたたん。メイテックネクストは紹介も来ない。

    出典:X(旧Twitter)

  • Q.転職サイト・エージェントはどこがおすすめ? A.まずは全部登録しておく! その上で、以下の3つが個人的に良かったですね〜 ①Green ②リクルートエージェント ③doda 特にリクルートのエージェントさんとは毎週電話で相談してました!書類添削や会社の選び方のヒントを教えていただきました🙇‍♂️

    出典:X(旧Twitter)

2:doda転職エージェント

doda

口コミ:doda 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:246,087(2024年6月12日現在)
求人数増減:+2,045(先週比↑up)
【公式サイト】https://doda.jp/

次におすすめする転職エージェントは『doda転職エージェント』です。

doda転職エージェントは、幅広い業界の求人情報を扱う業界大手の転職エージェントで、dodaのみに掲載されている求人も多く、求人数はリクルートエージェントに次いで多いです。

初めての転職であっても、キャリアアドバイザーのサポートを受けながら応募書類を作成することができ、面談のフォローなども手厚くしてくれます。

業界大手の転職エージェントとあって大きな不満はなく、業界最大数の求人を保有しているので登録しておくことをおすすめします。

moto
motoの一言アドバイス

doda転職エージェントは、希望した求人をちゃんと提案してくれましたが、企業担当と求職者の面談担当が分かれているため、企業情報は少し薄い感じがありました。
とはいえ、大手エージェントとあって大きな不満はなく、転職エージェントとしての利用価値は高かったので登録しておいて損のない転職サービスです。

出典:公式サイト

doda転職エージェントの口コミ評価

  • 31歳・女性
    インテリアメーカーでデザイナーをしていました。これまで依頼業務を黙々とこなしてきたため、自分の市場価値がわからず不安でした。業務量は多いので職務履歴書の項目は埋められたものの、デザイナーとしての立ち位置がわからず、どの会社に応募できるかもわかりませんでした。

  • 不安な気持ちを払拭したくてエージェントに登録しました。面談では、今までの業務内容を細かくヒアリングし、整理していただきました。作品のデザイン性よりも仕事の流れ、企画からデザインに参加したのか、お客さんとの打ち合わせに参加していたのかなどを聞かれました。

  • そういった仕事の範囲が企業に評価される、ということを教えていただきました。拙い説明にも関わらず、上手くキャリアの棚卸しをしていただけたことで、面接時も上手く進めることができました。

  • 23歳・男性
    新卒で入った会社では望んでいた営業職につけず、3カ月で退職しました。すぐに転職できたものの2社目も1年たらずで退職することとなりました。今回が3社目となるため「社会人2年目で何度も転職を繰り返して、会社に信用されるのか?」と大きな不安を抱えていました。

  • その不安が的中する形となり、応募した求人にはことごとく落ちてしまいました。dodaの転職エージェントに相談したところ、担当の方から職務履歴書を見直すことと、応募企業の精査を行っていただけました。その結果、徐々に書類選考率が上がっていきました。

  • 面談の対策もかなりの時間をかけていただき、何とか1社内定をもらうことができました。今後どう働いていきたいかについても一緒に考えていただいたので、これまでのようにすぐ退職することはないようにがんばりたいです。

  • 33歳・男性
    doda転職エージェントに転職活動を一貫してサポートしていただきました。よく口コミで見る書類作成や面接対策に関してはしっかり見ていただけたと思います。求人紹介については希望に沿ったものを貰えたかというと、絶対ではありません。

  • 当たり前ですが、自分が希望する求人が都合よくあるとも思っていませんでしたし、あれば優先的に紹介してもらえる程度に考えていた方が良いです。結果的に良いと思える求人に出会えたので、概ね満足しています。

  • 29歳・女性
    いくつか大手のエージェントを利用しましたが、個人的に安定してたのがdodaだと思います。エージェントの対応が本当に丁寧です。確かにエージェントによって良し悪しがあると思いますが、それはどのエージェントも同じなので。

  • そうなると独自のノウハウだったり、業界への知見が深かったり、総合的な点で見るのが良いと思ったので、私はその中ではdodaが良いと思いました。

  • dodaおすすめですよ…(揉み手 担当者が履歴書の書き方から面接練習まで無料で面倒みてくれる…! 他の友達にも勧めたけどその子も私もdodaで「この待遇、私の学歴職歴じゃ無理だよな…」って思ってた会社への転職に成功してるよぉ 入社後も手厚いサポートがあるのでおすすめ!

    出典:X(旧Twitter)

  • 私の転職活動記録❸ ○doda 周りにdodaよかった!って人が多かったので使ってたけど、私はあまりいいとは思わなかった。 求人もあまりないイメージ(調べ方の問題?) エージェントさんも4人くらいと関わったがみんな冷たく自分の売上重視なイメージ しかし友達はエージェント経由で転職決めていた。

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaは私のエージェントさんが良い方だったのも大きいです!(書類通過率は悪いですが笑)一度エージェントさんとお話するのもありかもです〜就活の軸が定まったり応募書類見てくれるので😺あと私は業務内容と休日と給与だけみて後先考えず応募してます🎀どうせ書類で落ちるしのマインドで!笑

    出典:X(旧Twitter)

  • そこそこ勤めた銀行を辞めようと転職活動してるんだけど、dodaのレスポンスが遅すぎる。担当者4んだのかな 企業との面接日程をdodaが仲介してくれるんだけど、担当者が先方に日程伝えるの遅すぎて2回も再調整になってる上にまた1週間もレスポンスない 仕事舐めてるからお前が転職してくれ

    出典:X(旧Twitter)

  • ・doda→全然通らん。気になる求人はほとんどAに登録しないといけなくて、応募するたびに電話きてうざかった。当時はA経由と掲載のみの求人があるの知らなくて、電話無視すると不採用。 ・エン→他に比べて給料低いのが多い気がした。若年層向けだから…?2.3件応募したけど全部落ちた笑

    出典:X(旧Twitter)

  • 毎日のように応募はしてるけど、 音信不通!見送り!の繰り返し... indeedがそうなのか、企業が悪いのか、 私の引きが強すぎるのか🤔 dodaエージェント経由の求人は魅力的だったり、比較的近場もあるのに、自己応募できないの悲しい😭 仕方ない、片っ端からエージェントと面談して求人探すか😩

    出典:X(旧Twitter)

  • うーん。なんていうかエージェントの成績にうるさいんじゃない?w それで言うと、以前、Dodaの担当さんは「書類受かってますが、ここはお持ちのスキルと少し違うので合格難しいかもしれませんが、面接進めますか?」って聞いてくれたから印象はわりと良い。人によるだろうけどね。

    出典:X(旧Twitter)

  • 無事転職活動終了したけど、10社くらい転職サイト登録してみた中でdodaが良かった。というか決まった。indeedはあかん。応募して4,5社くらいは職業紹介?エージェント?から連絡来た。正社員を薦めてくれるエージェントなら上手く使うのはあり。30代でハイクラスじゃない女性はdodaおすすめ。

    出典:X(旧Twitter)

  • エージェントと面談をしました。 1番利用してるdodaのアドバイザー利用したけど、普通に対応してくれた人が良かった やっぱ通過率見るとかなりの数応募するのが鉄則なのかなと思う 自分だけで転職活動終われたら良いけど、エージェントの力借りてみる 今の段階でできるだけのことはやっておきたいな

    出典:X(旧Twitter)

  • そんな面接途中で帰って良いんですよ。 Kouさんの時間がもったいないです。 私はenとdoda利用してシークレットスカウトとプレミアムスカウト(企業からの送信数に限りがあるスカウト)しか対応しないようにしてその様な事故に出会わなくなりました。 エージェント経由も基本事故なので無視してOKですよ。

    出典:X(旧Twitter)

  • そういえば転職活動しながらいい会社あったら転職することにしたぞ DODA登録してWEB履歴書?UPしたらプレミアムオファーめっちゃ来るんだけどそれしか目がいかなくて普通の求人に目がいかない、面接確約と何が違うんや😕 上手くできてるな

    出典:X(旧Twitter)

  • dodaのエージェント希望せんか?って電話きたけど強かったな〜 興味ないので必要ありませんって断ったのにいつまで就職活動するか30分程度のヒアリングしてもいい?と押してきた こんくらい強気で行かないと(あと話が通じない風を装わないと)契約なんて取れないんだろな

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  • 転職サイトの某dodaさん、オファーが来た事業所に応募したら書類選考で落とされたのでどういうシステムなんだよそっちがオファーでメッセージ送ってきたんだろ…と思ったのだが 土日祝休みと書いてあるのに日曜の朝に御祈りメールよこすような詐欺まがいブラック企業だったのでまあいいか

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  • 今回の転職活動でリクルート、dodaも並行して利用したけど相性が良かったのかdodaの人の傾聴と提案が私はとにかく凄まじいなと感じた。 みんなそうなんだろうか?リクルートは2回使ったことがあって、距離感の近さとかエージェントの人のキャラが立ってたのはリクルートな気がした😂笑

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  • 相変わらずdodaは書類選考が全く通らない。キャリアアドバイザーも求人案件をただただ何日かに一度放ってくるだけ。アドバイザー個人の営業目標を達成する上で内定獲得率が極めて低い俺に時間をかけたりや力を注ぐのは非効率なんだろうな。こいつに求人紹介してもどうせ不採用だし放置でいっかみたいな

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  • dodaのキャリアアドバイザーに面接の練習をしてもらったかなんかのとき、前職をリストラされた話をしたら、「他責的に聞こえる」みたいなことを言われた思い出 「他責的な転職理由は良くない」というマニュアル?の存在は知ってるけどさ、100%会社のせいで仕事を失った人にもそう言うか?ってなった

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  • 個人的におすすめな転職エージェントはdodaです。 大抵の業種で求人量が最多、""比較的""担当者が自分の転職事情を考慮して融通を効かせて動いてくれます(経験上)。 ただ、基本的に送られてくる会社を鵜呑みにして受けるのはやめましょう。

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  • 少し前にdodaを使用をしたのですが、応募したり選考が進んだりするたびにAIの精度が上がって希望に近い紹介が来る感じでした。 担当のエージェントからもオファーの傾向を変更できるとのことなので相談してみると良いかもしれません。 とんでもないオファーはある程度来続けましたが😂

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  • 数多の派遣と転職サイトを使ってみた私がダントツでおすすめしないのはdoda。まじでなんもやってくんねぇ。結局派遣も転職もリクルートの件数&取引経歴勝ち!重めからチョロまで幅広い上に中小大企業公共まで内情説明してくれる。dodaはとりあえず面談して気になるなら自分で聞けだとよ、聞けるかよ💢

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  • 転職エージェントを何個かのサイトで使ってやってるんだが、 直近で俺が感じたというか、被害にあったゆえに言えるのは、 DODAの転職エージェントはガチでクソ。 個人のプライバシーに関わる問題とか、 職務経歴書でまず突っ込まれることのない関係ないところをツッコミいれてきたからクソ。

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  • さて、エージェント系転職ネタですが dodaはマジで釣り求人多い 12月に最終候補が居てアナタは3番手ですって言ってたのにいまだに求人 一番酷いのは求人内容と最終面接で別の職にしようとしてきた。 リクルートエージェントはため息つかれた。 断り入れたら急に態度変えてきた。

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  • DODAのプレミアムオファーってこれ信用していいの? 自分アプリ入れたばかりで右も左もわからず登録情報が40%しかない転職したい理由だけがやたら長い雑魚なんだけどなぜか数社から送られてくる... 残業で時間なくて経歴書も写真も提出できてないのに、本当に経歴ちゃんと見たのか怪しすぎるんだが

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  • 未就学児あり転職活動お祈りばかりでめちゃキツかったがポイントもある気がしたのでいつかまとめよう 個人的にはdodaエージェントさんが内定決まったから転職活動終わりますLINEしたら速攻電話くれたのすごく人間的暖かさあってよかった。お祈り(しかもほぼ社内)半端ないし求人数少なかったけど...

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  • 〜8ヶ月で3回転職した女のオススメ就活サイト〜 1位 エン転職 UIも良く、スカウトも的を得ている求人が多め 書類が通ると一次選考対策を見れる求人あり 転職成功するとwebセミナーの動画などサポートあり 2位DODA UIはダントツ スカウトの職種で受け取り拒否出来たりまとめて削除出来たり使いやすい

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  • dodaのキャリアアドバイザーに電話面談でめちゃくちゃ詰められて怖かった🥺 途中何が言いたいのか分からなすぎて「私には転職を勧めないって意味ですか…?」とかちょっとイラつきながら聞いちゃった😂最終的には、熱くて仕事熱心なおじさんなのかなーと思ったからまぁいいけど、、、

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  • 転職日記4 とうとう職務経歴書やらなんやら提出書類が完成したのでようやっと応募を6件ほどしました。 一体何件が予選を通過するのでしょうか!?カンバレニッポン🎌 あと、職務経歴書とかはdodaさんのテンプレがあって簡単に作れたのでよかったです。これで書類選考落ちしたらブチギレとく💥

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  • リアルで転職エージェントは何処を利用したかきかれた 結果的にはエージェントではなくdodaアプリでLINEのように企業とやり取りしていくうちにきまった。 何社かやり取りしてわかったのは「前職を辞めた理由」が気になるっぽい なので「退職理由」を最初から書くようにした 書類選考通過増えたよ

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  • 転職エージェント4つくらい登録したけど、みんな違う。 dodaの人が1番良かった。次の予定も積極的に決めてくれるし、電話で毎週確認してくれるし、私のポンコツ職歴もめんどくさいのに直してくれたし、無料で全部やってもらってほんとすいません。 他のところで内定決まりました。

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  • Naoさん、初めまして。私が40歳手前で転職活動していた時、dodaを試しましたが、年齢がネックでありません、という対応でしたが、外資系のリクルート会社に変えたら案件がたくさんきました。紹介される企業もほぼ外資です。ロバート・ウォルターズなどにコンタクトしてみてはいかがでしょうか。

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  • en転職 求人が微妙、というか条件一致してないのを電話連絡で進めてくる、帰れ doda 書類選考がキャリアアドバイザーで選別されて落とされる、試しに落としてきた企業に直接やり取りしたら面接まですんなり通る、利用しない方がいい ビズリーチ 外資ベンチャーの『新設』企業ばっか、なんか違う

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  • 転職日記3 2回目のエージェント面談でした。 ろくな求人を送ってこないから自分でdodaに記載されている求人を事前に探しておいてこれがいいです。と言ったところ、こちらはエージェント対応出来ない募集なので個人的にお願いします🙇‍♀️⤵️だってさ。なんのために掲載しているの??

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  • エンエージェント、とにかく電話が多くてキツイ……仕事中もかかってくるからビックリする。。。DODAのエージェントは電話を急にはしてこないし、事前にメールで「◯日◯時からお電話大丈夫ですか?」って聞いてきてくれるから仕事のジャマにならない。転職希望者の都合も考えてほしい。 #転職活動記録

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  • 転職活動終了🙌✨ 4社応募して、1社面接辞退、3社内定🥹 宅建士の強みを実感したし、未経験ながらどの会社も親身になっていただき感謝しかありません🙇🏻‍♀️繁忙期真っ最中に飛び込むことになりますが頑張ります(ง •̀_•́)ง 転職サイトもいくつか使いましたが、わたしにはdodaの直接応募があってました😊

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  • 私は一度しか転職していませんがDODA使ってました!担当者が1人ついてくれて、自分に合いそうな求人を持ってきてくれたり、職務経歴書の添削をしてくれたり、面接の練習もしてくれたので私は良かったと思っています✨でも8年ちょっと前の話なので、他の転職サイトの評判も調べることをお勧めします…🙇‍♀️

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  • dodaの方と電話。 結論は、転職はオススメしないでした😅笑 35歳という年齢で未経験の業務へ転職した場合、年収は絶対に下がると断言していただきました。それを自分、家族が受け入れられることと、年収が下がってでも転職をしたい理由が明確になればまたいつでも相談して欲しいとのこと #doda #転職

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  • もちごめちゃーん、大変だよね💦💦 (謎の先輩風ごめん) まじで頑張りすぎてるで賞だよー 転職エージェント使ったら履歴書、経歴書作成手伝ってくれるかも! あとdoda登録して、プロフィール入れたら履歴書生成してくれる(回し者ではない) あとあと、動機はchatGPTで生成してから修正すると捗るかも

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  • dodaからプレミアムオファーがきた。 よくある自動送信ではなくて明らかにガッツリいた業界から。こっちが気になるしたわけでもないから、職務経歴書で前の社名とか見て送ってきた感じかな?企業側発信で知ってる業界、会社からのオファーは初めてだから戸惑う。 まあかなりありがたい話だ、どうするか

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  • d⚪︎da、Webの検索性が良くて良さげな求人結構見つけられるんだけど、その分書類がマジで全然通らなくて(体感10%も無い)、 しかも書類で落とす理由が全部コピペで(おそらくdoda担当時点で落としてる?)、 ムカついたから他社のエージェントに検索した求人一覧渡して推薦してもらったら無事内定ゲット

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  • dodaの転職エージェントの指導通りの履歴書では、何度応募しても書類選考に通らなかった。 転職歴2回程度と職歴が多く年齢も高い場合は戦い方が異なるのに、AI添削では特異な経歴者に適した履歴書指導はしてくれず、若いエージェントも個別対応出来ず、求職戦前半をあたら無駄にしてしまった。

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  • むしろハロワで探すの辞めろと言われた民です。 ハロワは仕事が地域限定になっちゃうから…(近場になるのは強いかも) dodaとリクルートおすすめします! dodaは求人の掲載がめちゃ多い!書類審査も結構通る!(落ちる時はちゃんと落ちる。面接ばかり増えるかも) リクルートは書類の作り方からしっ(文字

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  • doda、書類選考結果翌日来るか1ヶ月かかるかばっかりだし通過率他と比べて悪すぎ 翌日返信来るやつはぜーんぶお祈りなので社内選考で落とされてんだろなって思うけど、採用担当おすすめで企業ともマッチしてて書類は添削済なのにdoda社内選考で落とされるの訳わからん

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  • 今回のdodaのエージェント失敗やったなぁ。 面談の日2回も忘れるわ、転職の相談してる時に電話越しにめっちゃ笑い声聞こえてきて、何かと思ったら後ろで送別会やってるとか言いだすしw そんな所で面談すんなよw 今度はちゃんとしてる人がええなー #転職 #doda #エージェント #キャリアアドバイザー

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  • 私は基本的にdodaとリクルートエージェントをメインで使用していましたね。やはりそこが最大手で求人も多いので。 一般的な営業等の業種ならばそれほどブレは生じないと思いますが、仮にデザイナーなどの仕事を選ぶのなら、残業等は発生するイメージがありますが……どんな職種を考えられていますか?

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  • 実は上半期がっつり転職活動しててワークポートとdoda使ってましたが、最初の面談で話すこととか定期的に連絡頻度によって全然対応変わるなって実体験もあるので...。 個人的に後者はめちゃくちゃ親身に相談乗ってくれて良かったなと思うけど、適当に対応されたって話も聞くのでガチャ要素もありそう

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  • 私が思うdodaのいいところ (担当によるんだろうけど) ・やりたいことがあんまりなくてふわっとしてても寄り添って話を聞いてくれる ・休まずおすすめの求人を送ってくれる、適度に連絡くれる ・面接落ちたとき、会社に対してもうっ!なんでや!と言ってくれて気持ちが楽になった #転職エージェント

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  • 1社で10年継続勤務した経歴があれば、早期退職を懸念する採用担当は稀だと思います🐈 dodaのエージェント曰く『転職の場合、離職期間が6ヶ月超えると結構突っ込まれる』とのことです。転職活動期間長くないか?といった心象のようです。

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  • 1社しか応募してないエン転職の会社から内定もらった😳 でも、私にはdodaが1番見やすくて使いやすかった。 7月から始めたので2ヶ月ちょいで終了。 面接とか履歴書の対策とか何もエージェント使ってなくて全部自力だけど場数踏んだら慣れた。 あと、担当エージェントが紹介してくれる企業は

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  • / 💡#メディア掲載情報 最新の転職市場が分かる \ 最新の転職求人倍率が日本経済新聞に掲載されました! ✅2024年の残業規制を背景に、「建設・不動産業」で求人が増加👍 ✅来月の転職市場の見通しとは・・? doda編集長 加々美による解説コメントが紹介されているので、ぜひご覧ください!

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  • 前も転職した時DODA使ったんだけど、ホントええな、DODA。 面接終わってちょっと経った後、担当者からわざわざ電話が来たよ…。 まぁ、面接で何聞かれたかとか感触はどんな感じだったかとかそういうヒアリングだったけども。 空回ったかも知らん…っつー不安も含め聞いてくれたし、

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  • 【転職サイト登録】 転職サイトは複数登録すること。オススメは、❶リクルートやdodaなどの「大量求人型サイト」で業界のトレンドをリサーチ❷JACや業界特化サイトで専門的に対策❸OpenWorkで口コミチェックの順がオススメ。まずは幅広に情報収集して、そこから絞っていくこと。

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3:マイナビエージェント

マイナビエージェント

口コミ:マイナビエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/

3つ目におすすめする転職エージェントは『マイナビエージェント』。

マイナビエージェントは「20代に信頼されている転職エージェント」として人気があります。2023年、2024年と2年連続でオリコン満足度ランキング1位を獲得しています。転職エージェントの担当者がキャリアの悩みに一つ一つ丁寧に答えてくれるので、初めて転職する方でも安心です。

また、企業担当にもつないでくれるので、職場の雰囲気など、求人票に載っていない情報も企業担当から直接知ることができます。面接前などに話を聞いておくと良いでしょう。

moto
motoの一言アドバイス

大手から中小まで幅広い求人があります。他のエージェントに比べて連絡の返答が早く、サポート熱心な印象がありました。職務経歴書や履歴書についても丁寧なアドバイスをくれました。
また、実際に利用してみましたが、転職による年収アップも実現してもらえたので、とても良い転職エージェントでした。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

マイナビエージェントの口コミ評価

  • 25歳・女性
    書類の添削や面接対策が充実していると感じました。前職で得たスキルを丁寧にヒアリングしてくださり、活かすことができるポイントを具体的に見つけてくました。

  • 働きながらの転職だったので、スケジュール感――書類作成・提出~書類選考・面接(複数回)・内定にかかる時間を、具体的に何をいつまでにするというスケジュールを組んでいただきました。おかげで、転職活動をスムーズに行うことができました。

  • 29歳・男性
    他の転職エージェントで転職活動していましたが、自分に合う企業が少なく苦戦していました。しかし、マイナビエージェントを利用してからは、自分のやりたい事、キャリアや性格に合う企業を紹介してもらえました。

  • 面接前にはマイナビエージェントの企業担当の方からもアドバイスをもらえて、とても参考になりました。安心して相談できるのは良いと思います。

  • 28歳・女性
    履歴書や職務経歴書に自信がなかったので、無料で出来る添削を利用したのが最初です。添削の指摘の言葉もとても優しい感じがしました。もっと具体的に言ってもらいたいと思いましたが、最初だしこれぐらいなのかな?

  • 新着求人で優良なものはすぐに募集が終わってしまうので、頻繁にチェックする必要があるなと思います。いくつか転職エージェントを登録していましたが、全体的に優良な求人が多いと思えるエージェントだったと思います。

  • 複数のサイトを登録していましたが、応募したい!と思える求人が一番多かったと思います。

  • 25歳・男性
    特別なスキルもなかったので、転職活動がとても億劫でしたし、自信もありませんでした。でも今の職場にいたら身体を壊してしまうと思い、ちゃんと安心して働ける職場を見つけようと思い転職活動を始めました。

  • いくつか転職サービスを使いましたが、他のサービスではあっさりしているコンサルの方が多くて、書類が全く通過せず悩んでいました。それからマイナビエージェントに登録したんですが、その親切さにびっくりしました。

  • 書類もしっかり見直してくれて、私の希望をしっかり照らし合わせた求人を紹介してくれました。本当にありがとうございました。

  • マイナビエージェント ・未経験転職には向かないが、 ITエンジニアからITエンジニアへの転職に強い ・エージェントは多忙で相性が良い人と悪い人の落差は激しかった ・合わないエージェントは変えてもらうと良い ちょっと前に個人情報のいなば食品の漏洩事件疑惑がありましたが、誤報だったので問題なさそう

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  • マイナビの転職エージェントでオファー受けて、3件ほど、電話も受けてみたんだが、1人、すっごいキモいのがいた。 経歴詐称してる臭いし、信用ならんし、出会い目的でやってるだろ。 2度と連絡すんなよ。あと通報する。 マイナビは株式会社マイナビのエージェントに頼むべきだね。

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  • 今日はマイナビエージェントの方との初回面談。面談を終えての感想だが、今お世話になっているエージェントの中では1番あたりの人かもしれない。IT業界の知識もあるし、何しろ仕事が丁寧で早い。面談終わって数時間後には書類選考免除案件を用意してくれた点もすごい。他のエージェントにはない特徴。

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  • 今回マイナビエージェントに登録してみたんだけどまさかのお断られが発生してマジかって思ってたら、別経由でレジュメ見たマイナビエージェントの担当からダイレクトスカウトが来て登録できたし担当ついた あれは一体なんだったんや… 経歴変わってるから蹴られたんかな 直近だけ読むと即退職やしなw

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  • openwork:リアルを書いている口コミが多い。 エージェント系:リクナビ、マイナビ,JTCなど。大手と中小あるがでかいとこ数社選択。エントリーシート、面接対策してくれるので初めて転職ならおすすめ。 ただ、強引に内定承諾を迫るケースもあるので押しに弱い人は辞めたがいい。

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  • #転職活動 184日目、モニターユーザーbuchicoです🐿 マイナビエージェントにお断りされて、マイナビスカウティングには登録できたけれど、ビズリーチと変わらない感じで、シンプルにメールの数増えただけになってしまっている…😥 『特化型エージェント』って言うのがあるっぽくて、情報収集してみようと思ってます💪

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  • 「過去はネガティブで、未来はポジティブです。前職を辞めた理由や過去の職歴について必ず質問されますが、過去のことは4割、未来のことを6割の割合で話すようにしましょう。ポジティブな印象を与えるためです」って言ってたマイナビエージェントの担当、ソクラテス以前の哲学者たちみたいで凄かった。

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  • 転職サイト、エージェント使ってみての感想 ビズリーチ、ミイダスはじぶんが興味の持てる求人が見つけやすい。面接まで通りやすい。 indeed マイナビは検索しやすく数も多くていい。書類無視されるとこもある。いきなりお堅い面接だったりするのでびっくりする。 リクナビが使いにくい…

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  • 未経験から経理への転職の場合、転職エージェントはどこに登録するか迷うくらいなら、大手3社はすべて登録する。 ・リクルートエージェント ・doda ・マイナビエージェント そこから親身にサポートしてくれるエージェントを選択するのが正解。基本鼻で笑われると思った方がいい。過度な期待は厳禁。

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  • とりあえず転職エージェントのリクルートとマイナビに登録してみた。 運転免許と大学3年生にとったTOEIC885点くらいがアピール資格かな。 経営者の専属ドライバーでとりあえず検索中。あとは金融ならある程度自分の知見をいかせるかなと。 面接100社受けるのを目標。数打つしかない。

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  • 求人は探そうと思えばほぼ無限にある。 書類選考は当たり前に落ちまくるので厳選し過ぎてたら進まない。 マイナビエージェントは転職回数からか以前登録すらさせてもらえなかった。 ビズリーチ等ハイクラス系は自分にはとてもじゃないけど合わないけど評判がいいとこが多い気がする。

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  • ワイが本当になりたい公務員は超高倍率なのに マイナビエージェントは面談するまで鬼電してくるほど人材不足なの? 今の年収しか書く欄なくて、ワイの年収200万円台見て笑ってんだろと思い勝手に1人で泣いた ほんとにやだエージェントこわい

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  • 前職で用意してくれた再就職支援会社経由でドラッグストア何社かに打診したところ「未経験50代は獲らない」と言われたのだが、マイナビの転職エージェントから「経歴見ました。登録販売者の転職支援します。」と連絡きたんだが、本当か?連絡だけしてみようと思う。

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  • 「いまの会社にはそこそこ満足。でも将来のキャリアのためには転職活動したほうがいい?」 悩める20代ビジネスパーソンがマイナビエージェントのキャリアアドバイザーにガチンコ生相談🔥 第5弾では、キャリアアドバイザーとして日々心がけていることを深堀しています↓

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  • あ、大手は大手のエージェントということてなので、求人情報の収集にはリクルートやマイナビありだと思います! 転職期間は年代やスキル、やりいことと企業が求める人材像が一致するかにもよるので人によると思いますが、私は20代で2ヶ月、30代ではコロナもあって1年半ほどかかりました😣

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  • 求人のそもそもの母数が少ないし、そのなかからピンとくるものも無い 2年前と比べてエンとマイナビは謎の仕様変更で大半がエージェント経由に 転職諦めろって言われてる気持ちになる 実際働いてみて理想がより具体的になったから私自身の応募のハードルが高くなったのもあるだろうけど

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  • マイナビエージェントは転活始める上で一番最初に登録したんだけど、ろくな求人持ってなかったし全然こっちの話に耳傾けてくれなかったし、何のノベルティもくれなくって、広告に偽りあるしケチぃな!!!!って思ってたので継続しなくて良かった〜👏←

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  • 悲報😭 マイナビエージェントから、紹介できる求人がないとメールあり😱 登録しただけで、面談もしてないのに… 人によって違うと思いますが、『40歳 未経験職種希望』はハードル高いですね⚠️ これも現実として受け入れましょう… #転職活動 #お祈り以前のはなし

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  • 前提条件 ・JACリクルートメント ・マイナビエージェント これらに登録→紹介できる求人なし ハローワークのネット上の求人を見る 総支給額 22万円以下の求人がゴロゴロある →物価上昇の中 生活が良くなるはずはない 好きな仕事だとしても 単価は、意識して転職活動をしようと 改めて感じた

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  • 転職サイトを見るだけだと1人で、闇雲になりがちですが 転職エージェントに登録し、職業をよく知るプロに相談出来ると自身の働きやすい環境を共に分析し今より多少働き口が見つかりやすくなるかと思います (本来ならVtuberとしての成功がきっと1番ですが) マイナビエージェント等1度覗いてみて下さい

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  • 私は前回の転職ではマイナビ エージェントを使って、書類の添削も面接対策もしっかりしていただいて、条件全達成だったので今回もメインで使ってます☺️ 今回初めて登録してみたpaiza転職のスカウトもゴールデンスカウトなら割と希望に近いのがきて、精神的にもいい感じです☺️(応募はまだしてないです)

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  • [マイナビエージェント] ・20代の転職に強い ・サポートが丁寧 ・最初に求人を紹介されて以降追加の求人紹介が殆ど無かった 20代の転職に強いと評判😉僕は35才で利用したので正直良さは実感していないよ🤔 良くもなく悪くもなくといった印象! #転職 #転職活動

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  • いえいえ~まあ割りと面倒ですもんね🤤(笑) 中途の転職サイトもですが、割と転職エージェント(マイナビとかリクナビとか)の方が履歴書や職務経歴書とかの添削を頼みやすくていい感じがしますね~ ごろろさんは、たぶん20後半~30前半ぐらいと思い込んでますので、まだまだ転職も大丈夫と思いますよ🥳

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  • 【自己PR作成のポイント】 何も内容が思いつかないという方は、どんな些細なことでも構いませんので、自分自身の経験や実績などをノートに書きこんでみてください! 「これは違うかな」と判断せず、全て思い浮かぶまま書き出してみることで、自分の強みが見つけ出せるかも✨

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  • 求人サイトを使った感想は以下 ・リクナビNEXT:自分から求人情報を探して自分から申し込むには良い ・マイナビ:エージェントに力を入れてる?掲載されている求人情報も問題ないが、UIが検索しづらい ・ビズリーチ:完全に待ち。先方企業やエージェントからのスカウトを利用

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  • マイナビエージェント経由で30社程応募し、現在6社から書類選考通過したとの通知を頂いた。それを踏まえた面接対策を今日行った。オンラインでほぼ1時間。中途採用面接で聞かれる質問は大別して2つあることを教わり、また応募している求人をジャンル分けして次回選考するかの整理を行った。

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  • 面接当日は緊張しがち…。 そんなあなたに、緊張を和らげる食べ物を紹介✨ ・バナナ ・ココア ・チョコレート バナナには「しあわせホルモン」の分泌を助ける効果が、カカオポリフェノールにはストレス軽減効果があります! 後悔がないよう、しっかり準備して面接に臨んでくださいね😊

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  • 退職理由については、ポジティブな内容を心掛けましょう! ネガティブになりがちな退職理由も、ポジティブに言い換えることで採用担当者の印象は良くなります☺ 人間関係が悪かったことが理由であれば、「チームワークを活かせる環境で働きたい」といったように、前向きな表現に変換してあげると🙆

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  • / 面接は事前準備が9割📝 \ 面接においては、事前準備をどれだけやってきたかが重要! 特に、下の3つは要チェックです🙌 ・企業HP、求人票の内容をしっかりチェック ・業界や扱っている商材の周辺知識について調べる ・応募企業が求めている人材の分析

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  • / 書類の通過率をグッと上げるポイント🖊 \ 第一希望の企業へ入社したいときは、その企業に入社する"必然性"を考えること! ざっくりいえば「○○という点でやりがいを感じた」から「貴社の○○事業で活躍したい!」など。 原体験+自身の強みを志望動機に結び付けられるとgood💪

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  • 転職を成功させるには"逆算"が大切📝 現職を辞める時期をある程度決めることによって、 ・資格勉強 ・職務経歴書や面接対策 ・退職時の引継ぎ資料 といった準備でバタバタせずに済みます! 期限を設けることで、メリハリもつくのでおすすめです🙌

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  • 【ゼッタイ避けて!NGな逆質問3選】 ・企業のホームページをみれば分かる内容 ・「御社の雰囲気は?」など漠然としている ・「はい」か「いいえ」で答えられてしまう 逆質問は応募企業のことをどれだけ調べてきたかが試される場面。 最後まで油断しないようにしてくださいね💪

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  • 転職エージェントは、はじめて転職する人にこそ使っていただきたいです✨ 自分の市場価値や年収の相場観は、調べようと思うとなかなか骨が折れますよね。 ひとりで悩むよりも、転職のプロに相談したほうが結果的に早く解決できるかも😊 ハードルが高ければ、最初は転職サイトを眺めるだけでも◎

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  • 【転職市場に目を向けるメリット👀】 ・キャリアの視野が広がる ・仕事のモチベーションが上がる ・心に余裕ができる いま辞める気がなくても「転職」という選択肢は持っておくことが大事✨ 転職エージェントでは、今後のキャリアプランの相談もできますよ!

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  • エージェントでも職種の熟知度が個々で違うんですよね。 総合型大手ならJACリクルートメントやマイナビエージェント、第二新卒ならえーかおキャリア、第二新卒エージェントneoあたりが社風にも詳しくて求人も多彩な分析です。 特定の職種なら特化型も絡ませてセカンドオピニオン的に使うのもありです

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  • / はじめての職務経歴書 1回作っただけではモッタイナイ‼ \ 職務経歴書をはじめて作るときは、自分がこれまでやってきた業務を箇条書きするだけでもOK👌 そこから、より具体的にしたり新しい業務を追加したりと、定期的に自分のスキルを見直していきましょう! まずは行動することが大事🔥

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  • 転職を検討するタイミングで、指標のひとつになるのが「実績があるか」どうか。 最終的にキャリアアップを目指すなら、いまの会社でひとつでも「達成した!」と言える実績を作ることが大事🙌 実績がまだないなら、Excelでの業務効率化など、身の回りでできることからチャレンジしていきましょう✨

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  • 【転職活動がうまくいかない理由5つ】 ①転職理由が曖昧・自己分析が甘い ②大手企業や有名企業にだけ応募している ③転職先への条件が多すぎる ④業界・企業研究が甘い ⑤書類・面接対策ができていない 躓いたときは立ち止まることも大事です✨ #転職 #転職活動

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  • マイナビエージェントさんは、登録したら非公開求人を色々と紹介してくださる印象強いですねぇ☺️前に利用した事ありますが、サービスも安定してた気がします📝求人ウォッチングしてると、魅力的な業務内容や時給ありますよね🤔

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  • 私が就活を始めたのは30歳になる2ヶ月前でした それまでは薬大を卒業したものの国試にこだわり受からず家業手伝いをしてました 就活はマイナビエージェントなど中途採用系を利用して、化学系を受けましたが全く相手にされませんでした

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  • マイナビエージェント?とかそれに登録したら電話来て面談されてあっちが何件か希望にあった場所送ってくれてみたいな?感じですよ!!笑 私も正式には使ってないですけど周りの人とかは使ってました笑なんか非公開求人?とかもあるみたいで

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  • 今回、精神障害を考慮せず普通の転職として登録したのは ①マイナビエージェント ②パソナキャリア ③リクルートエージェント&リクナビネクスト ④doda で単に上位にあっただけで選んだ理由はないんですけど、選択肢が多すぎて何がプライオリティー高いのか自分でもよく分からなくなったんですよね

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  • 転職する・しないに関わらず、職務経歴書を作ることは大切! 職務経歴書を埋めていくことによって、自分は何ができるのか・できないのかを客観的に見ることができます😊 自分の足りないところを補うように、日々の業務を意識できると市場価値も上がりやすいです🙌

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  • / 仕事がツラい… 転職を検討すべきサイン3つ📝 \ 次の3つに当てはまったら要注意。 ストレスで押しつぶされそうになったら職場環境を変えることも手段のひとつです…。 ✅片方のまぶたがよくピクピク動く ✅「自分はダメだ…」とよく卑下してしまう ✅仕事に行く前に胃がキリキリしてくる

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  • ご無沙汰してます! 社外で本格的に探すの、時間がなければ転職エージェント使ってみるのも結構ありですよ!前の転職でマイナビエージェントとリクルートエージェント使ってたのですが、選定や先方との調整(給料の交渉も)、提出資料の添削もしてくれたので楽でした〜

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  • マイナビエージェント使って転職しました! 担当者の良し悪しがあるかはわかりませんが、自分の場合それで転職成功したので使ってよかったなぁって感じです ある程度は子育て優先したい、転勤なしとか制限設けつつ年収もアップできたって結果は普通の転職サイトからは無理だったろうなぁと

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  • 恥ずかしい話ですが、求人を何万と抱えるパソナキャリアとマイナビエージェントで 「紹介できる求人がありません」 と登録を断られたことがありますw いやー、あれは恥ずかしかったですね… でも「このままじゃヤバい。頑張らないと」って強く思えたので、ある意味では良かった

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  • 私的にマイナビエージェントが最高だと思ってたんだけど、リクルートエージェントも超優秀なキャリアアドバイザーに当たれば最高です。流石リクルート、精鋭はマジで精鋭だし、石ころは石ころ。リクナビ×マイナビ×専門性の高い小規模エージェントの3つを登録しつつAMBIとビズリーチ使うのが最適解かな

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  • 今日の活動🏃🏻‍♂️ ・英会話 141日目 ・プログラミング 91日目 マイナビエージェントの方から追加で多くの求人を紹介頂きました! 選別が大変ですが、1つでも多く納得がいく転職先を見つけられるよう丁寧に確認していきます🙌🏻 今日もお疲れ様でした♪ #転職活動 #プログラミング初心者

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  • ビズリーチが評判いいけど使った事ない。 マイナビエージェントは担当のエージェントが希望聞いた上で色々調整してくれるので楽、リクルートエージェントは求人豊富で条件も割と良し、けど自分で探す必要あって日程の調整とも自信で 再雇用手当貰うならビズリーチでの応募が該当するか調べた方が吉

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4:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:302,450(2024年6月12日現在)
求人数増減:+9,267(先週比↑up)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

おすすめの転職エージェント4つ目は『リクルートダイレクトスカウト』。

2021年11月に「キャリアカーバー」から名称を変更したリクルートが運営するハイクラス向け求人に特化した転職エージェントです。

匿名でレジュメを登録でき、レジュメの公開先もヘッドハンターに限定されているため、マッチング精度の高いスカウトを受け取ることができます。

ハイクラス求人を探す転職者はビズリーチやJACリクルートメントを利用する人が多いですが、業界大手のリクルートのサービスということもあって、利用したユーザーからの信頼度は高かったです。

直近で求人数も多くなってきており、業界に特化した転職エージェントもいるため、利用した人たちからの評判は良かったです。

moto
motoの一言アドバイス

リクルートエージェントの上位互換の立ち位置の転職サービスで、幅広い業界・業種に対応しています。
質を重視しているためか、求人数が多くないため、スカウトの数もあまり多くありません。急いで転職先を探したい人には向いていないですが、長い目で転職を考える人には良いと思います。

出典:公式サイト

リクルートダイレクトスカウトの口コミ評価

  • 37歳・男性
    いわゆる総合的な大手転職サイトよりも、紹介される求人の質は高いと思います。年収1,000万円超の求人を複数紹介していただき、仕事内容と年収面のバランスを考慮して、納得感のある転職ができました。

  • 経験豊富なヘッドハンターの方が多く、採用に関わる鮮度の高い情報や面接時のアドバイスを受けることができました。ある程度の年収以上でないと活用するのは難しそうですが、情報収集のために登録する使い方もありだと感じました。

  • 41歳・男性
    企業側と密に連携が取れていることがうかがえるヘッドハンターからの紹介で、紹介内容にミスマッチがなくてとても良かったです。面接官の特徴も把握されていて、質問内容の傾向などかなり具体的なアドバイスが助かりました。

  • 企業側と求職者でそれぞれ担当が異なるエージェントではこの対応は難しいと思うので、リクルートダイレクトスカウトで転職活動を進めて正解でした。

  • 35歳・男性
    リクルートダイレクトスカウトに登録しているヘッドハンターはハイクラス求人を取り扱っているからか、質が良いと思います。求人紹介はもちろん私のサポートや方向性などをしっかりと話をしてくれます。

  • 早期の転職でなくても親身になって話を聞いてくれるため、将来に向けて転職を考えている方には転職エージェントよりもリクルートダイレクトスカウトをおすすめします。

  • 38歳・男性
    30代半ばで勤めていた会社を退職して、さらなるキャリアアップと昇給を狙って転職サイトに登録しました。ハイクラスに特化していると言われる転職サイトへ3社程登録しましたが、サイトの使いやすさ、コンサルタントの質、連絡頻度などを比較するとリクルートスカウトダイレクトスカウトが一番良かったと思います。

  • 人材業界大手のリクルートが運営しているだけあって、悪質な求人やコンサルタントは見かけなかったと思います。また、求人自体の質も良く登録して眺めているだけでもモチベーションがあがると思います。

  • 32歳・女性
    転職支援というだけではなく、入社後の活躍や5年、10年スパンでキャリア支援を見込んだ企業の紹介をしてくれるのが素晴らしいと思いました。

  • 「面」で支援してもらえるというのはあまり他ではないと思います。ただヘッドハンティングによる提案メールを送るだけではないのというのが他のサービスとの差だと思いました。

  • 36歳・女性
    自分の経歴を見てヘッドハンターの方が私が希望する仕事を探して提案してくれました。登録して待っているだけでいいので、通常の転職よりは気持ちが楽に出来ます。ただ、可能性を広げるというていで様々な提案が来るので、それをよしとするかは人によると思います。

  • 非公開求人の紹介を数多くしてもらえるのは魅力的ですし、企業から直接スカウトが来ることもあります。直接くれば面接を受けることもすぐに出来るのもいいですね。

5:パソナキャリア

パソナキャリア

口コミ:パソナキャリア 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:38,512(2024年6月12日現在)
求人数増減:+598(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

おすすめ転職エージェントの5つ目は『パソナキャリア』。

パソナキャリアは、オリコン顧客満足度調査で「転職エージェント部門4年連続1位」を獲得しているユーザー満足度の高い転職エージェントです。

パソナキャリアの転職エージェントは、業界ごとや職種ごとに専門のキャリアアドバイザーが担当してくれるので、あなたに合ったサポートが受けられます。また、東京だけでなく、全国に拠点があるため、大阪や名古屋のオフィスでも面談や転職相談が受けられます。

人材業界で約40年続けているだけあって、求人企業とのネットワークが強いです。初めて転職エージェントを利用する人におすすめです。

出典:公式サイト

パソナキャリアの口コミ評価

  • 31歳・男性
    他社の転職エージェントに比べて、きめの細かさはパソナキャリアがダントツに良かったです。特に書類通過後のフォローアップが秀逸で、担当キャリアアドバイザーに加え、企業担当の方にも模擬面接を担当いただきました。

  • 万全の状態で面接に進むことができ、安心感を覚えながら選考に臨むことできました。本当に利用して良かったと思います。

  • 28歳・男性
    私の意向を尊重して求人を紹介いただけた点が良いと感じました。他社では興味の持てない求人を紹介されるケースがありましたが、パソナキャリアではそんなことはなかったです。面接前には必ず企業担当の方と対策して、事前にアピールポイントを明確にできたのがよかったです。

  • 企業との交渉も強く、こちらの想定以上に高い年収で交渉いただけました。ありがとうございました。

  • 34歳・男性
    何社か利用した中の一つがパソナキャリアでした。ある程度要望に沿った求人をいただけました。ただ、他社でも紹介してもらうことができる求人ばかりですし、決して高品質な求人というわけでは決してありませんでした。

  • エージェントの方は親身でありましたが、特別サポートが手厚いというわけでもないですし、無理に使う必要はないかなという印象です。

  • 24歳・女性
    未経験OK求人に助けられました。私はとにかく今の職場から変えたくて利用しましたが、こちらの立場になってアドバイスをくれるパソナさんに感謝しています。自分の経歴を見て、今まで自分が知らなかった分野への推薦をしてくれたり、自分の可能性を引き出してもらえました。

  • 面接が苦手だと伝えると、苦手ででもうまく伝えられるようにアドバイスや相談に乗ってくださいました、またもし転職をすることがあれば利用したいと思います。

  • 年収800万円以上のハイクラス転職を狙う人はパソナキャリアを強くおすすめします。私も転職活動で利用しましたが、サポートが手厚くて満足度が高かったです。自分の視野を広げてくれる案件の提案もしてくれます!転職を考えているなら登録必須です!#PR

    出典:X(旧Twitter)

  • ちょっとでも年収をUPさせたいなら、パソナキャリアに頼ってみてください。専任のアドバイザーがとことん話を聞いてくれます。先日は私も「今後年収アップするのに必要なスキル」について相談しました。年収600万以上の質の高い求人が非常に多いです。 詳しくは→()#PR

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職を成功させるには、エージェントの選択がカギ!『パソナキャリア』は求人情報だけでなく、"職務経歴書"の書き方や、"面接対策"までサポートしてくれるんです。ボクも体験済みで、彼らの丁寧なサービスは本当に心強い。これなら安心して次の一歩を踏み出せますよ⤵︎#PR

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  • 私は何の資格もコネもなくパソナキャリアに登録していろいろやっていたら(6ヶ月位)、担当の人もついてくれて、無事60で転職でき今も勤めています。登録をお勧めします。後企業の〇〇は自信がある等エントリーシートに書くといいみたいです。応援してます。

    出典:X(旧Twitter)

  • 志望動機の作成はエージェントが協力してくれると超スムーズ。『パソナキャリア』は業界専任コンサルタントが求人紹介だけでなく、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策をアドバイスしてくれのが嬉しい。私も使ったことありますが、丁寧さはダントツなのでオススメです。 #PR

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  • わたしが上京できたのは完全にフルリモートワークに転職したおかげなんだけど、フルリモートやリモートワークの求人を探している人全般におすすめできる転職サイトなら、パソナキャリアだと思います。まずは求人を「眺める」ことからマイペースに始めてみるといいよ。 #pr

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  • 性格診断もいいけど、パソナキャリアの「年収診断」もおもしろい!カンタンな質問に答えていくだけで、ライバルたちと比較した自分の市場価値がわかる。友達もこれで年収200万も増えた。登録時間はたったの3分。完全無料だからやってみて!

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  • 転職活動中、実際に使ってみた転職エージェントの感想 【パソナキャリア】 老舗優良企業の求人が多めだったので、大手企業に行きたい人には良いと思いました。また、私の担当のキャリアアドバイザーは、質問にすぐに回答してくれたり、対応が丁寧でした。人材系って荒くれ者も多いのですが(笑)パソナの社員さんは礼儀正しく品の良い方が多いので安心して利用できると思います。

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  • ・パソナキャリアのメリット 地方創生事業や観光事業、行政関連にも強い特徴があります。求人数が多く、他の転職エージェントでは見られない求人も見つかるはず。 主力の人材派遣事業では、長年にわたって1人の求職者をサポートすることも多く、そうした社内での知見が転職エージェント業にも活かされている印象です。 ・パソナキャリアのデメリット 専門性はIT専門などの小規模な転職エージェントの方が強いと感じました。

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  • 優秀な人と仕事したい、年収アップを狙いたいなら『パソナキャリア』での転職活動がおすすめ。 業界に精通したコンサルタントが職務経歴書の書き方、面接対策もしてくれる。今の環境変えたいなら登録無料だから試してみて→ #PR

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  • 自己診断をして今より良い環境に身を置きたいならパソナキャリアがおすすめ。普段人事をしていて、エージェントと会話も多いが、しっかり寄り添って要望にコミットしてくれるので安心感が違う。 GWは情報を整理する時なので登録をおすすめ↓↓ #pr

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  • ⑤パソナキャリア 全年代・全職種を対象とした総合型転職エージェント 求人は「年収800万円以上」のハイクラス求人が半数程度で、キャリアアップ転職に長けており、過去にパソナキャリア経由で転職を叶えた人のうち60%以上が年収アップを実現

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  • 面接準備も大切だけど、転職はエージェント選びが何より重要。特にオススメは『パソナキャリア』 年収700万以上の求人多数だし、丁寧さはダントツ 専任コンサルタントが職務経歴書の書き方や企業別の面接対策をアドバイスしてくれるのも嬉しい。 まずはチェック →( #PR

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  • JTCにうんざりしている人は、転職市場で自分の「値打ち」がいくらあるのか知っておくのが「非常に」重要です。 私も先月初めて転職エージェントと面談してみました。 いくつか転職サイトはありますが無料で年収診断できる「パソナキャリア」が手っ取り早くてオススメ↓ #PR

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  • 転職はリスクはあるけど、人生を大きく変える有効な手段。成功させるには質の良いエージェントに出会うことが大事。 オススメはパソナキャリア。 目指す業界や企業に精通したコンサルタント書類の添削や面接対策をしてくれる。年収診断もやってみると良いよ。 #pr

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  • 今の待遇に不満がある方も令和は環境変えれば給料上がる時代。でも転職活動に不安があるって人は『パソナキャリア』で年収800万円以上の企業にチャレンジあるのみ。業界に精通したコンサルタントが職務経歴書の書き方、企業ごとに面接対策してくれるから不慣れな方も安心。

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  • 今の待遇に不満のある方は『パソナキャリア』で年収800万円以上高待遇企業に転職するのがオススメ。業界に精通したコンサルタントが求人紹介や職務経歴書の書き方、企業ごとに面接対策してくれるから”転職活動に不慣れ”な方もハイキャリアを目指せます。 #PR

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  • 待遇の良い企業に転職するならパソナキャリアもオススメ。質が高く、高年収の求人が多い。目指す業界や企業に精通したコンサルタントがサポートしてくれる。書類の添削だけでなく、細かいところまで面接対策をしてくれる。年収アップを目指したいならぜひ使ってみて。 #pr

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  • でもやっぱり会社行きたくない、何からはじめたらいいか分からないって人はパソナキャリアがおすすめ。僕も2回転職したけど最初からめっちゃ親身に相談のってもらいました♪ こんなアドバイスしてもらえます↓ ・履歴書・職務経歴書の書き方 ・面接対策 ・業界の採用動向 #pr

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  • 待遇の良い企業に転職するなら「パソナキャリア」。質が高く、高年収の求人が多い。目指す業界や企業に精通したコンサルタントがサポートしてくれる。書類の添削だけでなく、かなり細かいところまで面接対策をしてくれる。年収アップを目指す方にはオススメ。 #pr

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  • 年収800万円以上のハイクラス転職を狙うならパソナキャリアがおすすめです。職務経歴書作成が初めてでも作成のサポートをしてくれます。自分の市場価値確認にも利用出来て全て無料なので気軽に登録してみて下さい。 #pr

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  • 私が今でも使用しているエージェントが完全無料のパソナキャリア。常に求人を紹介してもらっているけど、年収600~1,200万の好条件求人が多く出てきます。私のように、大手JTCには入れなかった方や、出世ルートに乗れそうにない方には大変オススメです👇 #PR

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  • はじめまして!フォローありがとうございます😊 私はリクルートエージェントとパソナキャリアを利用していて、転職先が決まったのはパソナキャリアでした。パソナキャリアになったのは現職の求人が出たのが1番早かったからでした。情報が早いように思います。頑張ってくださいね✨

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  • 私は転職活動時にパソナキャリアへの登録経験ありです。サポート少なめで希望と合ってない会社の紹介も多かったです。ただ求人自体は流れてくるので、優先順位低の色んな求人閲覧用としてなら使い道あるかもしれません。

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  • 年収500万円→800万円の様な年収アップの転職を狙うならパソナキャリアがオススメ。パソナを使って転職した人の3人に2人以上が年収アップの転職に成功している。エージェントが1人専任で就いて転職のサポートをしてくれるのが大きいと思う。 年収を上げたい人今すぐ登録↓ #pr

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  • 今の会社に不満がなくても、もっと良い企業を探すことは大切です。年収800万円以上の転職を実現したい人は、サポートが手厚くて求人も豊富なパソナキャリアを強くおすすめします。3回の転職で使ったけど、エージェントの提案が幅広くて満足度高かったです。 #pr

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  • 無料ツールを活用してまずは自分の市場価値を調べてみるべし! 年収800万円以上のホワイト企業に転職するなら『パソナキャリア』がおすすめ。業界専任コンサルタントが求人紹介に加えて、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策までアドバイスしてくれます。#ad

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  • 就活で三菱商事に内定するような猛者でなくても転職でいくらでも挽回できます。年収800万円以上の大企業転職を狙う人は、サポートが手厚くて求人も豊富なパソナキャリアを強くおすすめします。3回の転職で使ったけど、エージェントの提案が幅広くて満足度高かったです。 #pr

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  • 年収800万円以上のホワイト企業に転職するなら『パソナキャリア』。業界専任コンサルタントが求人紹介だけでなく、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策をアドバイスしてくれのが嬉しい。ハイキャリアを目指す人、慣れない転職で不安のある人、どちらにも超おすすめ。 #PR

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  • ということで、さっそくパソナキャリアのエージェントと面談しました。 結論、今の年収レンジを維持したいならコンサル(M&A,会計系,税理士法人)か大手事業会社の経営企画が選択肢になるとのこと。 今のスキルで経営企画に行っても出来ることは限られてるから、個人的にはコンサルかな🤔

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  • エージェント系だと非公開求人が多いので、リクルートエージェントとパソナキャリアを使ってました。 印象としてはリクルートエージェントの方が求人の幅が広かったので、もっぱらそちらを見てました。ただ、エージェントに頼ることはほぼ無かったですね。(法務をよく分かってない人だった)

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  • リクルートとパソナキャリアで対面でキャリア相談したことがあります。どちらも丁寧に話を聞いてくれました。担当者の当たり外れも相性もあるので、手間ですが複数登録しておくのがセオリーみたいです。 求人をチェックするにはインディードが使いやすいらしいです。

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  • 案外相談だけでもいけるものよ!連絡のやり取りとか情報の入力が面倒に思うかどうかの問題かも!笑 俺はdoda、リクルート、マイナビ、パソナキャリアの4つのエージェントに相談してたけどその順で満足度高かったかな!転職活動に対するアドバイスとか書類の添削とか求人紹介とかだいぶお世話になった!

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  • ①パソナキャリア 以下の点で最高でした。 ●的確にニーズを汲んで提案してくれる点でエージェントが優秀 ●パソナキャリア内に企業ごとの担当者がいるため、かなり細かな情報まで収集することができる ●企業への書類通過プッシュがつよつよ また転職活動するとしても絶対使います。

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  • 【まだ間に合う!】女性管理職向けセミナー&交流会!ブッフェやドリンク付きです💐 ・6/2(金) 19:00〜@南青山(無料) ・セルフブランディングセミナー ・女性管理職交流会 女性リーダーの皆様のつながりや、交流の場になると嬉しいです💕 詳細&お申し込みはこちらから👇 

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  • 学んだこと 事業会社では上流工程経験者の市場価値が高く、広告運用など下流のフェーズはほぼ外注している クライアントとの関係性が作りづらく、フリーランスになりにくい可能性がある 面接では、具体的な改善策の提案ができるかどうか見られている 引用元:パソナキャリア 

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  • 総合型転職エージェントを使うなら、リクルートエージェントとdodaがまず思い浮かぶ人が多い。パソナキャリアは、求人獲得と求職者サポートを一気通貫で行っているので、求人情報や転職支援が的外れになることが少ないので、おすすめ。求人数は少なめなので、それは大手で補えばいい。

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  • パソナキャリアの担当偉そうでうぜえな 応募したくないから応募したくないって言ってるんだが? クソみたいなクチコミ多数の会社なんて受けるまでもなくお察しだろ 受けてみなきゃわからないとか、そこまで暇じゃねーよ

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  • 【周りで評判良い転職エージェント】 ①type転職 使った友人が多い。求人多いしとりあえずこれみたいなとこある。定番に裏切りはない。 ②パソナキャリア 年収上げたい人が使ってるイメージ。 優しいリクルーターが多いので親身に話聞いてくれた。 

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  • 1社だけ名指しで褒めると、パソナキャリアの模擬面接はよかった。現場責任者というよりはHRと面接してる感じだけど、自分のクセとか書類に書いた志望動機等との一貫性をチェックしてくれたりした。 惜しいのはエージェントが求人を出してくるの待ちなので、アプリの会社と比べると探しにくい。

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  • 3/27 元パソナキャリア社長 渡辺尚 会社や上司への愚痴、悪口、不平不満などマイナスな言葉、否定語の多い人は人生でも仕事でも決して上手くいかない。 一方、物事が順調に行く人は、その多くが感謝や褒め言葉のようなプラスの言葉を発し、周囲を和ませる明るい雰囲気の持ち主。 #1日1話

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  • パソナキャリア|働く女性の転職をサポート パソナキャリア(株式会社パソナ)は、オリコン顧客満足度3年連続1位の実績を持つ転職サービスです。 自分で求人を調べて、気になる求人があれば応募してみましょう。 キャリアアドバイザーに転職の悩みを相談することもできます。

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  • 【パソナキャリア】 マイページみたいなのあり(とてもシンプルな作り)、希望に見合った求人がくる(勤務地は考慮なし)、ハイクラスな感じの求人多め、エージェントは丁寧で的確なアドバイスくれる、求人は少なめ ちなみ私は1回目の転職も、今回もここで紹介された会社に行きます

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  • はじめまして!私も転職活動中(まだ始めたばかり)のワーママです🙌 とりあえず大手から…と安直にリクルートエージェント、doda、パソナキャリアに登録してます🤣💦 今のところリクルートエージェントが対応も早くて一番使ってますが、どこがいいのかホント悩みますよね🫠

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  • 恥ずかしい話ですが、求人を何万と抱えるパソナキャリアとマイナビエージェントで 「紹介できる求人がありません」 と登録を断られたことがありますw いやー、あれは恥ずかしかったですね… でも「このままじゃヤバい。頑張らないと」って強く思えたので、ある意味では良かった

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  • 転職するのに、 パソナキャリアはオススメだよー! 求人の量より、その人の希望の条件を紹介してくれて質が高い。 リクルートエージェントやdoda は求めてる条件がないときっぱり断られて、 とりあえず求人を紹介してくるから、 マイナス面だったので、 よかったら参考にしてください笑

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  • パールキャリア(doda)とリクルートエージェントは来るもの拒まず誰でも登録できるがキャリアアドバイザーは流れ作業のように大量の案件を自動送信するだけ※特に中身の精査すらされていないので希望に合わないもの多数 パソナキャリアは転職回数が多いと登録させてもらえない端からお断りしてくる

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  • 転職の内定貰う前にこんなこと言うのもあれだが…パソナキャリアめちゃくちゃ良いぞ。転職する人がいたらdodaやリクナビネクストじゃなくてパソナキャリアを使うんだ!(俺が大当たりのエージェントを引いた可能性もある) 俺はパソナキャリアにめちゃくちゃ感謝してる

    出典:X(旧Twitter)

  • 俺はたまたまパソナキャリアの転職で前より待遇良いところに入れたから、パソナが奴隷商人の親玉で悪の総本山みたいに言われてると(そこまでではなくない?)みたいに贔屓してしまうのだ。前職がスーパーブラックだっただけかもだけどさ

    出典:X(旧Twitter)

  • 担当との相性にもよるけど、私は個人的に志望動機とかを言語化してくれたし、連絡を密に取ってくれたリクルートエージェントがよかった!求人はパソナキャリアがよかったかな〜担当くそだったけど😰デューダはすべてが💩だったからやめたほうがいい…最初はいろんなエージェント登録したほうがよきよ!

    出典:X(旧Twitter)

20代におすすめの転職エージェント

20代におすすめの転職エージェントをご紹介します。20代でどの転職エージェントに登録するかに迷ったら、まず下記の転職エージェントに登録するのがおすすめです。

1:doda転職エージェント

doda

口コミ:doda 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:246,087(2024年6月12日現在)
求人数増減:+2,045(先週比↑up)
【公式サイト】https://doda.jp/

20代で転職するなら『doda』がおすすめです。

dodaには、豊富なコンテンツがあります。自分の強みや弱みがわかるキャリアタイプ診断は、自己PRや志望動機などに活用できるので、転職活動を始める前に診断してみると良いでしょう。

dodaにはスカウトサービスもあります。通常のスカウトに加え、書類選考なし・面接確約オファーが届くこともあるので、時間のない20代の転職者におすすめです。

出典:公式サイト

doda転職エージェントの口コミ評価

  • 25歳・男性
    勤めていた会社から転勤の内示が出てしまい、家族との時間を優先して転職をすることにしました。ただ、子供が出来たばかりということもあり不安な気持ちもありました。以前より市場価値を図る為転職サイトへの登録はしていたため、そのままエージェントへ相談できるdodaに話を聞くことにしました。

  • 転勤の心配もなく、給与面も良くなる求人がいくつもあることを知り本格的に転職を決意しました。doda転職エージェントに相談して本当に良かったです。大げさではなく自分や家族にとって、人生の大きな転機であったと思います。

  • 27歳・男性
    doda転職エージェントは手厚いサポートもあり、面接もとても有意義な時間でした。面接担当者の方とは時間を忘れるくらいやってみたいことを語り合い、無事内定を頂くことが出来ました。転職動機の軸からぶれず、希望通り持続可能な社会実現の一翼を担う企業で働くことでき非常に満足しています。

  • カウンセリングの丁寧さも素晴らしかったと思いました。無事に自分が納得した企業から内定をいただけましたので、doda転職エージェントはおすすめできます。

  • 24歳・女性
    転職活動は不安でしたが、アドバイザーの方が親身になって転職相談に乗ってくれました。話をしていく中で気になる企業の求人について細かく教えていただけました。

  • 働いている方々の具体的な雰囲気を惜しみなく教えてくれたので、希望する企業への面接を安心して受けることができました。とても親身で丁寧なカウンセリングを受けることができたので、とても良かったです。

  • 26歳・女性
    口コミにあった通り、dodaのアドバイザーは人によって当たり外れがあると思いました。万が一合わないと感じたら、すぐに辞めるのではなく他の方に代わってもらうようにお伝えした方がいいと思います。大手エージェントなので、優秀な方もたくさんいらっしゃいます。

  • 私は実際にそうして代わってもらった方がとても親身になってサポートしてくれたので、安心して転職ができました。良い転職のために良いエージェントに出会う努力することも、とても大切なことなんだと学びました。

2:マイナビジョブ20’s

マイナビジョブ20’s

口コミ:マイナビジョブ20’s 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:5,805(2024年6月12日現在)
求人数増減:-21(先週比↓down)
【公式サイト】https://mynavi-job20s.jp/

20代におすすめの転職エージェントの1つが『マイナビジョブ20’s』。

マイナビジョブ20’sは、20代・第二新卒・既卒向けの転職エージェントです。掲載されている求人は、20代の未経験者やスキルが浅い人向けのものが多くなっています。

これまでのキャリアを活かして未経験の業界に転職したい、自分のスキルを増やしたいという人におすすめです。

マイナビのキャリアアドバイザーは登録から内定まで手厚くサポートしてくれるため、初めて転職する人や面接に不慣れな人、自身のどこをアピールすればいいかを悩んでいる人でも安心して利用できます。

非公開求人も多く持っているため、自分に合った求人を紹介してもらえます。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

マイナビジョブ20’sの口コミ評価

  • 28歳・男性
    20代半ばを過ぎたころからこれからのキャリアステップをどうしたらいいか真剣に悩むようになりました。同じ業務の繰り返しで成長していないように感じていたのが転職したいと思った理由です。ネットで色々検索していた時にマイナビジョブ20’sを見つけました。

  • 少々強引に求人を進めてくる感じもありましたが、中々進められない私にはちょうど良かったと思います。それ以外はとても丁寧に対応をいただけたため総合的にはとても満足できる転職エージェントだと思います。

  • 24歳・男性
    マイナビジョブ20’sの担当エージェントは、必要な履歴書やエントリーシートの添削を丁寧に行ってくれますし、面接の対策もしてくれます。

  • 初めての転職活動で不安でしたが、マイナビジョブのスタッフが転職活動の始め方から応募の仕方、面接のアドバイスまで親身になってサポートしてくれた為、とても心強かったです。

  • 26歳・男性
    一度就職したのですが、職場が合わずすぐに辞めてしまい他の会社に転職したいと思って利用しました。20代向けの転職エージェントサイトということもあり、似たような境遇の人も多かったのか、第二新卒などに向けた求人が多くありました!

  • アドバイザーも経験豊富で、親身に転職のサポートをしていただけました。問題なく安心して転職活動ができましたので、20代の方で転職を検討している方は登録しておいていいと思います。

  • 27歳・男性
    自己PRや自己分析が苦手で困っていましたが、キャリアアドバイザーさんに相談しながら手伝っていただきました。自分一人でやっていた時より良いいい経歴書ができたので、こういうのはやっぱりプロに頼った方がいいなと思いました。

  • マイナビジョブ20’sには適性検査があるのですが、このツールが自分を客観的に分析してくれるのでとても良かったです。

3:type転職エージェント

type転職エージェント

口コミ:type転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:10,335(2024年6月12日現在)
求人数増減:+375(先週比↑up)
【公式サイト】https://type.career-agent.jp/

20代におすすめ転職エージェントの3つ目は『type転職エージェント』。

type転職エージェントは、主に関東エリアの都市部(東京・神奈川・埼玉・千葉)の求人に強い転職エージェントです。どの転職エージェントよりも手厚い転職支援サービスを行っています。

在籍しているキャリアアドバイザーは主にITやWeb、営業、販売・サービス、メーカーなどに強いため、業界を絞って転職活動を進めたい方におすすめです。

type転職エージェントは、キャリア相談から応募書類の添削・面接対策、入社にあたってのアドバイスなど、転職活動全般にわたってサポートを行ってくれるので、転職に慣れていない人にもおすすめです。

moto
motoの一言アドバイス

type転職エージェントは都内の企業の求人に強いですが、地方の求人には弱いです。地方で転職するならリクルートエージェントやdodaなどの大手転職エージェントを使ったほうが良いです。
また、typeは特定企業においては社内で書類選考をしており、通過率の高い人だけに求人を案内してくれます。過去の面接で聞かれたことや、見ている点などを細かく教えてもらえるので、信頼できる転職エージェントでした。

出典:公式サイト

type転職エージェントの口コミ評価

  • 32歳・女性
    type転職エージェントでは、私を最優先に考えた提案をいただくことができました。現在の部署での働き方に不満があって転職を検討している旨を相談したところ、社内異動も含めたキャリアアドバイスがあり、一度冷静になって自分のキャリアを見つめ直すことができました。

  • 転職活動当初は不安でしたが、サポートのおかげで良いご縁をいただくことが出来ました。入社後も、選んだキャリアを正解に出来るよう精一杯がんばろうと思います。

  • 26歳・男性
    Web制作会社で主にコーディングの仕事を中心に行っておりました。現在の会社に勤めている限りは同じような仕事のキャリアしか積めないと感じ、転職を検討するようになりました。エージェントに紹介いただいた会社は、どれもハイレベルなところが多かったような気がします。

  • 私の技術力が未熟だったことで少し気後れしてしまいましたが、エージェントの方の強い推薦のおかげで、無事に内定をもらうことができました。また、転職する際にはtypeを活用したいと思います。

  • 26歳・女性
    漠然とした転職活動をしていた私の気持ちを整理してくれて、先を見据えた確実な転職活動に方向付けしてくださいました。私のことを一番に理解して、良さを引き出してくれたのがtype転職エージェントでした。

  • 担当者の方と一番気が合ったということもありますが、本当に最後まで面倒見良く、私自身が諦めかけていた時も励ましてくれたり、視点を変えてみたりと、担当者の方にはよくしていただきました。

  • 28歳・男性
    IT企業で営業職をしており、キャリアアップを見込んだ転職を考えて利用しました。他のエージェントもいくつか利用しましたが、精査されていない適当な求人ばかりでした。その中では、type転職エージェントのコンサルタントの方はヒアリングにとても時間をかけてくれました。

  • 私の希望にきちんとマッチした求人を紹介してもらえたので驚きました。

  • ・リクルートエージェント (転職に関する基本的な知識を学んだ上で応募出来る) ・yagish(Zキャリア) (エージェントから推薦が行くので 書類選考が9割通る) ・リクルートダイレクトスカウト (そこから複数のエージェントともやりとり可能) この3つが特におすすめで 他にもdodaやtypeも良いと思います

    出典:X(旧Twitter)

  • ステージや経験によりますが、大手と中小規模、両方利用がおすすめです 大手 ・doda ・リクルートエージェント 中小 ・就職shop ・type転職エージェント 大手は求人数が多いですが、その分サポートの質が薄くなりがち。僕の場合、LINEの返信と面接練習と求人相談、全て別の方が担当されてました。

    出典:X(旧Twitter)

  • 私も以前利用させてもらって、type以外で決まってしまったときに唯一おめでとうございますって言ってくれたエージェントでした🥹 そういう方針なのかもしれませんが、いいエージェントさんだなあって思いました☺️

    出典:X(旧Twitter)

  • 現職への不満や、将来の不安などをきっかけに「20代の頃に考えたキャリアプランを変えたい」と思う方も多いのではないでしょうか? そこで今回は、30代ならではのキャリアの悩みとおすすめの相談先について解説していきます。 #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 全てのSIer企業がそうではありませんが、「きつい」「残業が多い」「給料が低い」という理由をきっかけに、SIerから転職を希望する方は多いです。 今回は、そんな方に向けて志向別におすすめの転職先や、転職の注意点、面接に役立つ転職理由の考え方などについて解説します。 #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 20代であれば「PM、PMO経験がある」というだけでアドバンテージになり、多少アピール内容がふわっとしていても書類選考を通ることもありますが、30代以降の経験者の場合はそうはいきません。「正しくアピールできているかどうか」で、書類選考通過率が大きく変わってしまうのです。 #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 「今の仕事は本当に自分に向いているのだろうか」 こう考えたことがある方も多いのではないでしょうか?そんなときは一人で抱えこまず、第三者に相談するのがお勧めです。 今回は、キャリアについて悩んだ際に、おすすめな相談先を紹介します。 #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 年ではオンライン面接の増加などの影響もうけ、メールでの書類提出を求められることが多くなってきました。 社会人にとってメールでのやりとりは馴染み深いものだからこそ、採用担当者はその内容に目を光らせています。 #転職

    出典:X(旧Twitter)

  • 今の仕事に閉塞感を覚えていたり、心機一転新しい仕事で自分の力を試したいと考えた時、「未経験歓迎」「未経験可」というワードに思わず飛びついてしまいたくなりますよね。 果たして本当に「未経験」で応募できるものなのでしょうか。 #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 近年、急成長を遂げており、よく耳にするようになった「SaaS」。採用ニーズも活発で、大手もベンチャーも業績が伸びている稀有な業界です。 今回は、SaaS業界の基礎知識やポジションの特徴などについてご説明し、ミドル・ハイクラス層の転職先としての魅力をお伝えします。 #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 今回は、転職後5~10年経過した方を対象に、「新人を脱したと感じた瞬間」を聞いてみました。 「中途採用は即戦力を求められる」とはよく言われますが、実際はどうなのでしょうか? これから転職を考えている方も、転職したての方も是非チェックしてみてくださいね~✨ #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 「転職するからには失敗したくない」と誰もが考えます。 それでも、なかなか上手くいかないことも。その人の年代によって転職を成功させるために必要な条件も違ってきます。そこで、今回は転職の成功率を上げるコツを年代別にご紹介します。 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 「良い仕事がみつかるだろうか」「面接で上手く受け答えできるだろうか」など、転職活動をするときは、様々な不安を感じてしまいますよね。 今回は、そんな転職活動における不安と具体的な対処法やこれらを乗り越えて転職するメリットを紹介します。 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 「事業会社と代理店のどちらに転職すべきか」 昔からある普遍的な悩みですが、デジタルマーケティングの成長によって、その問いへの考え方が少し複雑になっていると感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、マーケティング経験者のキャリア選択についてお話します。 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職活動をしてようやく内定がもらえたのに、いざ今の会社に退職したいと告げたら、上司から「辞めないで欲しい」と強く引き止められて困っている方も多いのでは? 今回は、スムーズに退職するために知っておきたいポイントを解説します。 #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 30代以降の転職活動の面接では「マネジメント経験」について聞かれることが多くなります。 しかし、言葉の意味は知っていても、実際はどの経験が当てはまるか完全に理解し、的確に回答出来ている方は意外と少ないです。 そこで本記事では、転職活動で求められるマネジメント経験を詳しく解説します。

    出典:X(旧Twitter)

  • 「今とは別の仕事がしたい」 そう考えている方も多いのではないでしょうか?ただし現職とは違う業界・職種に未経験で転職するには、しっかりとした対策と準備が必要になります。 本記事では、キャリアチェンジ転職の失敗事例と成功のポイントを詳しく解説します。 #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 「仕事辞めたい…でも本当に辞めていいのかな」 仕事を辞めるのは人生の大きな転機になるので、悩んでしまいますよね。 今回は、仕事を辞めるべきか迷った時の判断のポイントや、仕事を辞めた場合に転職を成功させる方法、退職の流れなどを紹介します。 参考にしてみてくださいね。 #転職

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職について相談したいけど、誰に相談したら良いか分からない時ってありますよね。 そこで今回は、転職相談に適した相手や避けた方が良い相手などを解説します。転職活動を始める前に知っておきたい転職市場の現状など、転職に役立つ情報も解説するので、ぜひ参考にしてくださいね。 #転職

    出典:X(旧Twitter)

  • 💡転職 FAQ 💡 Q. 現在30代でこれまでに3回転職していますが、私の年齢でこの転職回数は不利になりますか? A. それぞれの転職に正当な理由があれば、30代で2回や3回の転職経験が特に不利な要素になることはありません。 それよりも企業側が重視するのは、「自社で即戦力として活躍してくれるかどうか」です。3回の転職を経て積み上げた実績や身につけたスキルをきちんと整理し、自分の強みとしてアピールできるよう準備して面接に臨んでください。

    出典:X(旧Twitter)

  • 「自分のキャリアはこのままでいいのか?」 新卒から一緒に働いてきた同期や、友人が転職していくのを見て、自身のキャリアについて考えることが増える方も多いのでは。 今回はITエンジニアの方に向けて、キャリアプランの設計方法やキャリアパス例、必要なスキルアップ方法を紹介します。 #転職

    出典:X(旧Twitter)

  • 「転職したばっかりだけど、もう転職したい…」 そんな気持ちになってしまっても即断は禁物! 長期的なキャリアを考えると不利になりやすい「短期離職」にならないための対処法を解説します。 #転職 #キャリア

    出典:X(旧Twitter)

  • 「マネジメント職に転職したい!けど自分の経験でも大丈夫?」 マネジメント経験が必須条件の求人は多いですが、具体的な条件が記載されていないと、本当に応募していいのか不安になってしまいますよね。 今回は、マネジメント職に関する転職ノウハウを紹介します。 #キャリア #転職

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  • 【キャリアの小話】 市場価値が高い人材の3つの特徴 ① 掛け合わせが可能な「テクニカルスキル」を複数持っている ② 多様な立場の相手とスムーズに仕事ができる「ヒューマンスキル」を持ち合わせている ③ 課題の本質を捉えて解決できる「コンセプチュアルスキル」を持っている #キャリア #転職

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  • 将来のなりたい自分を実現するために職業人生(キャリア)を主体的に設計・構築するキャリアデザイン。 設計には、「Can」「Will」「Must」の3つを明らかにする作業が必要です。 詳しい作業方法を知りたい方は下記の記事をチェックしてみてくださいね。 #転職 #キャリア

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  • 「仕事辞めたい、でも本当にそれでいいのかな?」 と迷われる方は多いです。たしかに、場合によっては今の会社に残った方が良いこともあります。 では「仕事を辞めるべきケース」とはいつなのか。今回は本当に仕事を辞めるべきか判断する方法や、そのタイミングなどを紹介します。 #転職 #コラム

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  • 「面接になかなか受からない」「面接のための準備の仕方が分からない」 転職活動をしていてこのようなお悩みを抱える方は多いのではないでしょうか。 実は面接が通過しない人には共通する2つの原因があります。 そこで今回は、その原因と対策方法をご紹介します。 #転職 #面接 #コラム

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  • 「『35歳転職限界説』ってよく聞くけど…これって本当?」 転職を検討している場合や、まだ転職はしないけどいずれは…!と思っている場合、 実際のところはどうなのか気になりますよね。 そこで今回は、35歳以降の転職の実態についてお話します。 #転職 #コラム #キャリア

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  • ⚠「未経験歓迎」の転職ほど注意が必要 今の仕事に閉塞感を覚えていたり、心機一転新しい仕事で自分の力を試したいと考えた時、思わず飛びついてしまいたくなりますが、果たして本当に「未経験」で応募できるものなのでしょうか。 今回は「未経験可求人」の実態をお話します。 #転職 #コラム

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  • 「転職活動しているけど、書類審査がなかなか通らない・・・」 なぜ、書類選考でお見送りされてしまうのでしょうか? 今回は企業の人事が履歴書・職務経歴書のどういった点に着目して選考をしているのか、通過するために気をつけたいポイントを詳しく紹介します。 #転職 #コラム #キャリア

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  • 「営業に向いていないかも・・・」 営業の仕事をしていて「辛い」「辞めたい」と思ったことはありませんか? 今回は、営業職の悩みやその対処法、営業職から転職する際におすすめしたい業種・職種など、今の仕事に悩むあなたにとって、役に立つかもしれない情報を紹介します。 #転職 #コラム

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  • 「私に合う仕事って、なんでしょうか?」 こういったご相談をよくいただきます。 世の中には沢山の仕事があるため、そこから自分に合った仕事を見つけるのはとても難しいことです。 そこで本記事では、自分に合った仕事とはどのような仕事のことなのか、その見つけ方を紹介します。

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  • 「キャリアアップしたい!」 と思っているけれども、具体的に何をすればいいのかわからないと悩んでしまう人は少なくありません。 そこで本記事では、キャリアアップの意味やキャリアアップのためにやるべきことを紹介します、気になる方は是非チェックしてみてくださいね~☑👀 #転職 #キャリア

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  • 「転職したばっかりだから、有給取りたいって言いづらい・・・」これは、転職した後あるあるの一つですよね💦 そこでこの記事では、転職後に有給休暇を取るときのお作法やスムーズな流れをレクチャーします!📝 悩んでいる方はぜひチェックしてくださいね☑👀 #有給 #転職 #転職そのあとLABO

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  • 「書類審査は通るのに面接でいつも落とされる・・・」 転職活動をしていく中で大きな壁となる『面接』。 どう対策すればいいのか分からないという方は多いです💦 そこで今回は転職の面接通過率を上げる方法を解説!面接でお悩みの方はぜひチェックしてみてくださいね☑👀 #転職 #面接

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  • typeエージェントで転職した人います?登録直後によくあるヒアリングの面談も設けて来ないで1ヶ月経つから、どうなってるのかって聞いたら、「紹介できる求人が用意できてからカウンセラーと相談する形です」って言われたんだけどそんな事ある?

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  • 【 #転職フェア 活用法🌈】 その① あなたの理想の企業を見つけよう👀 出展企業は総勢100社以上‼ 出会いが豊富だからこそ、気になる企業がきっとみつかります✨ 情報収集からの参加でも大歓迎🎵 ぜひお気軽に参加してみてください✅

    出典:X(旧Twitter)

  • 短時間勤務&フルリモートの仕事を探していて、良かった転職・副業サイト ・クラウドワークス ・求人ボックス ・Wantedly 週4日、一日3時間でも意外と結構ありました! リクルート、マイナビ、typeのエージェントにも登録してみたけど、該当する仕事が無かった🥲 #感覚過敏 #痛覚過敏 #線維筋痛症

    出典:X(旧Twitter)

  • 最近のオススメ業界は、IT業界。未経験の人でも活躍できる環境がたくさんあります。この業界で働けば未来の選択肢も広がり、収入も上がりやすくなる。ちなみに私の友人は、”type転職エージェント”を使って、やりがいのある会社に巡り会えて楽しく働いてる。URLはこちら→ #ad

    出典:X(旧Twitter)

  • 就活は詳しくないですが、 やっぱり就職エージェントとかが良いような気がします。 あと探すにしてもFindjobとかtypeなどのサイトに登録しておくと、毎日情報流れてきますよ! あとは、できること、できないこと、少しできること、は明確にしておいた方が良いです。 それを伝える方が、

    出典:X(旧Twitter)

  • type転職エージェント、「応募の用意が出来たらこちらから連絡します」と言ってるのに2日間で「担当者との面談はいかがだったでしょうか?」「その後応募はどうなってますか?」「転職はスピードが命です」「担当者変更しますか?」と連投してきて捲し立てられてる感じが嫌で応募すら辞退した…

    出典:X(旧Twitter)

  • 何系探してるかにもよると思うんですが、typeは未経験事務多めです! 書類もわりと通りやすい気がします。 あ〜エージェント通さないとダメな求人があるんですね😳それは致し方ない… その案件終わったらさっさとブロックしたいですね、しつこそうだから💦💦

    出典:X(旧Twitter)

  • ヒヨさん!typeとdodaのエージェント使って転職活動してました! どちらも担当者の方が良かったのですが、肝心の書類選考はdodaが落ちまくる傾向で、typeがスムーズに面接までいって最終的に内定とれたのでおすすめかもです🥹

    出典:X(旧Twitter)

  • 少ないかもですが、「残業なし」とか「残業10h」とかで検索してみるなどいかがでしょうか。残業時間を検索ワードに入れるのはエージェントに教わりました。 あとは、typeやスマートキャリアなど検索項目を細かく設定できた気がします。 あとは地方からフルリモOKとかたまに見ます。 参考になれば🍀

    出典:X(旧Twitter)

  • 夫の「すぐ路頭に迷うわけでないし、焦って決めなくていいんじゃない」というコメントが心に刺さっている… 大手エージェント、やっぱり私の理想の働き方になる求人少なくて、年収下げていいならtypeで探すとかもありかな。

    出典:X(旧Twitter)

  • とりあえず現状まとめとこ🫠 type転職エージェント/ 面接控えてるせいか紹介が更新されない…担当がダメかも笑 リクルートエージェント/ 書類通過率高い!求人票もいっぱい見せてもらえる。エントリー希望出しすぎて嗜められたけど、志望順位と通過率勘案して段階的にエントリーしてくれた。しごでき〜

    出典:X(旧Twitter)

  • 遅くなりましたー😭💦 事務系は書類選考から戦いらしいです、、😨笑 私はtypeの転職エージェント使ってます☺️女性向けの求人が多めな印象で✨エン転職も使っていたのですが、条件で絞っても全然違う求人が出てきたりでやめてしまいました🥲

    出典:X(旧Twitter)

  • 2回目以降の転職者におすすめエージェント 少数精鋭でやっている小規模~中規模転職エージェント 例) ▪︎ギークリー ▪︎type転職エージェント 自分に合う会社や特定の求人を推してくる傾向がある。推してくるだけあって他の転職エージェントよりも年収交渉や企業への交渉にコミットしてくれる。

    出典:X(旧Twitter)

  • typeの転職エージェントさん親切すぎて涙出た… 選考速度合わせるために現時点で決まってるスケジュール聞かれてそれで、○日に決まってる面接が一応第1希望ですって言ったら前日に模擬面接してくれるって… 他のエージェントさんからの紹介企業なのに面倒見てくれるなんて…🥺

    出典:X(旧Twitter)

  • type転職エージェントも合わないかもな。前回担当してくれたエージェントさんが全然見当違いで話し合わないし。レベルが高すぎると本人がわかってんのにそれしか投げてこなくて、とにかく応募してくれの一点張り →面接してくれたところ一社だけだった→合否結果1ヶ月後に連絡してきたじゃん

    出典:X(旧Twitter)

30代におすすめの転職エージェント

30代におすすめの転職エージェントをご紹介します。いずれも求人の質や年収が高く、キャリアアップを狙える転職エージェントをピックアップしています。

1:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:302,450(2024年6月12日現在)
求人数増減:+9,267(先週比↑up)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

30代に最もおすすめの転職エージェントが『リクルートダイレクトスカウト』。

リクルートダイレクトスカウトは、リクルートが運営するハイクラス向けスカウト型転職サービスです。公開求人数は20万件以上あり、ハイクラス向け転職サービスの中で求人数はトップクラスを誇ります。

リクルートダイレクトスカウトは、会員登録無料で利用することができます。登録情報を基に転職エージェントや企業からスカウトを受けることができ、転職決定年収の平均は約900万円を超えています。

スカウトで届く求人は年収1,000万以上のハイクラス求人が多いため、高年収求人のスカウトを受け取りたい人におすすめの転職サービスです。

出典:公式サイト

2:JACリクルートメント

JACリクルートメント

口コミ:JACリクルートメント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:15,944(2024年6月12日現在)
求人数増減:+1,626(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/

30代におすすめの転職エージェント2つ目は『JACリクルートメント』です。

JACリクルートメントは転職エージェントの中でも、外資企業の求人に強みを持っています。世界11カ国のグローバルネットワークを利用し、外資系企業や海外進出企業への転職サポートを行っています。

800名の転職エージェントが在籍し、彼らが直接、企業の人事と転職者の双方とやりとりをしてくれるため、コミュニケーションがスムーズです。

JACリクルートメントが実施したアンケートでは、94.7%が「ほかの人にもこの転職エージェントをおすすめしたい」と回答しており、サポートの質においても高い評価を得ていることがわかります。

外資系や日系大手の役職付き求人が多いので、キャリアアップや年収アップ、ハイクラス求人を求める人に向いている転職エージェントです。

出典:公式サイト

JACリクルートメントの口コミ評価

  • 33歳・男性
    転職エージェントは担当者によるところが大きいですが、いい方に付いていただいて満足度が高かったです。転職活動中に計3社のエージェントを利用していましたが、JACリクルートメントの担当者が一番優秀だと感じました。

  • とにかくレスポンスが早く、転職に関する疑問や懸念点にもすぐに回答いただだけました。こまめにメールや電話をいただいていたので安心感もあり、入社が決定するまで終始スムーズなやり取りでした。

  • 42歳・男性
    仕事をしながらの転職は、精神的にも苦痛になっていたように思います。個人で最後まで転職活動をしていたら、特にやりたいことも見つかっていなかったので、納得のいく結果は得られなかったと思います。

  • JACを利用したのですが、こちらに相談して以降は不安やストレスもなく、無事に転職活動を終えられました。最初の面談時から内定後の対応までサポートいただきました。求人内容も前職よりハイクラスなものが多く、年収アップしての転職に成功できたので大変満足しています。

  • 31歳・男性
    地方銀行の法人コンサル部署にて働いておりました。業務内容に大きな不満は無かったものの一生続けていくかと考えた時に疑問が生じてしまい転職を決意しました。再生可能エネルギーのプロジェクトに携わった際に面白みを感じて事業者サイドの求人を探すことにしました。

  • 個人でのツテは無かったので、先ずは転職エージェントへ登録を行い、その中で希望に近い求人があったのがJACリクルートメントでした。

  • 担当者の質も高くこちらの要望をくみ取って余計な求人の紹介等は行ってこず、必要な情報だけをピックアップして提供いただけた為非常に助かりました。退職時のフォロー体制も素晴らしく利用して良かったと思います。

  • 33歳・男性
    JACリクルートメントを利用して、自分自身のやりたいことやキャリアビジョンや強みが明確になりました。転職活動時はもちろん新しい職場でもそれらを活かし、学び、実現することが出来ると思います。丁寧なヒアリングで不透明だった自身のキャリアプランを明確化していただけたこと本当に感謝しています。

  • 36歳・女性
    JACリクルートメントで私の担当者は外資系に強い方だったので、外資系の転職内情を詳しく教えていただきました。

  • 知識もある方だったので話がしやすく、ストレスなく転職を行うことができました。求人は良いものはありましたが、件数は若干少なく感じたので、そこだけ気になりました。

  • 34歳・男性
    転職回数が多いので、なかなか書類選考に通らないことが多かったですがJACに登録してからは書類選考も問題なく通過することができるようになりました。紹介してもらえる求人の質が、吟味されたものであることもありとても高かったと思います。

  • コンサルタントの人はいい意味でドライな方だったので、無駄なくスピーディに転職することができました。ただ、面談同行などはないので、そういうのがないとダメな人には向かないかもしれません。

3:ミドルの転職

ミドルの転職

口コミ:ミドルの転職 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:300,092(2024年6月12日現在)
求人数増減:+1,926(先週比↑up)
【公式サイト】https://mid-tenshoku.com/

30代におすすめの転職エージェント3つ目は「ミドルの転職」。

ミドルの転職は、30代~40代のミドル層をターゲットとしたハイクラス向けの転職エージェントです。公式サイトを見ると登録者の平均年齢は45歳と書いてあります。管理職ポジションや役員求人を探しているハイクラス転職者におすすめの転職サービスです。

掲載されている求人を見ると、エンジニアやITコンサルタントなど、IT・通信系の職種が多く掲載されています。管理部門や新規事業部門・CFO・COO・CHROなどの求人案件もありました。

年収1,000万円を超えるハイクラス求人は10,000件以上掲載されているので、高年収求人を目指す人におすすめです。

出典:公式サイト

ミドルの転職の口コミ評価

  • 36歳・男性
    SIerで主にインフラ周りの業務をしていましたが恒常的な長時間労働で、結婚生活や子育てを考えた時に長期的に勤められるイメージが湧かず転職を決意しました。自分一人での転職活動は不安だったので、ミドルの転職に登録しました。

  • 転職活動に関する情報を教えてもらって、希望に沿う形でスケジュールを引いていただけました。メール連絡だけでなく時には電話でもケアしていただいたので、効率的に動くことができました。無事にネットワークエンジニアとしての道が開けたので、良かったです。

  • 39歳・男性
    社内の何でも屋さんとして、ネットワーク保守管理からPCのヘルプデスクまで、多岐にわたる業務を長年行っていました。ただ今後のキャリアを考えた時に、より経営層の近くで仕事ができる情報システム部門で経験を積みたいと思い、転職を考えるようになりました。

  • 現職では定時外や休日対応も正直多かったので、ワークライフバランスを見直したかったのも転職を考えた要因でした。初めてミドルの転職を利用しましたが、業務経験を高く評価いただきCIO候補というポジションをご紹介いただきました。一歩を踏み出すことができてよかったです。

  • 33歳・男性
    石油業界に勤めておりましたが、世界的な脱炭素の流れが加速化して、将来的な見通しが悪化してしまい転職を考えるようになりました。ただ、子供が産まれたばかりのタイミングだったこともあり、「いま本当に転職するべきなのか」、「もう少し今の会社で頑張ってみるのも悪くないんじゃないか」、と転職を迷っていました。

  • しかし、ミドルの転職の担当者による的確なアドバイスや万全のサポート体制の説明を伺うことが出来たため不安な気持ちが無くなりました。将来的な成長が見込めるというカテゴライズで業種の提案をいただき、一人では考えつかない求人をいくつもいただけたのは非常にありがたかったです。

  • 32歳・男性
    私が転職を決意するに至った理由は、人材育成・組織開発にやりがいを感じ、人事領域のプロとして力をつけたいと考えるようになったからです。

  • 口コミサイトを見ていると、同じような転職体験談があり、評判の良かったミドルの転職に登録を行いました。エージェント担当の方ととても相性が良くスムーズに進めることができたのは本当に良かったです。サポート体制も充実しており満足いく転職活動になりました。

  • 36歳・男性
    ミドルの転職はコンシェルジュからのゴリ押しがく良い転職サイトだと思います。自分の取捨選択に責任を持てる方にはとてもいいと思います。年収1,000万円以上のハイクラス求人が多くありますし、そのレベルを求めるなら登録しておいて損はないと思います。

  • 34歳・女性
    ここを利用しようと思ったきっかけはとにかく情報量の多さです。転職サイトはたくさんありますが、ここだけで募集している企業も数多くありますし、情報の整理もとてもしやすいし、ハイクラス求人も見つけやすいからです。また、転職体験レポートもあるので実際に利用した人たちの声も確認できるのも良いですね。

4:クライス&カンパニー

クライス&カンパニー

口コミ:クライス&カンパニー 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:8,781(2024年6月12日現在)
求人数増減:-34(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.kandc.com/

30代におすすめの転職エージェント4つ目は『クライス&カンパニー』。

クライス&カンパニーは、マネージャー管理職・役員といったハイクラスポジションの転職に特化した転職エージェントです。

大手総合転職エージェントに比べると総求人数は多くないものの、管理職や役員をはじめとしたハイクラス求人を多く保有しています。また、在籍しているキャリアアドバイザーは、各業界ごとの専門性が高く、さらにその多くが国家資格の“キャリアコンサルタント”を保有しています。

クライス&カンパニーは、年収800万円以上の転職を検討中のハイクラス層におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

クライス&カンパニーの口コミ評価

  • 32歳・男性
    自分一人ではなかなか消化しきれない部分があり、転職活動の初期はかなり苦労していました。クライス&カンパニーに登録したのですが、担当の方が納得いくまで壁打ちに付き合ってくれました。違う角度の視点から、自分が何をしたかったのかに気付けて良かったです。

  • 私のようにキャリアアップを目指す人間にとっては、誰かの手を借りるという選択肢も悪くないと思いました。クライス&カンパニーにはかなり頼ってしまいましたが、自分だけで解決しようとせずに進められたのはいい経験でした。

  • 29歳・男性
    初めての転職で、転職の動機や新しい会社で始めたいことがうまく整理できず、限界を感じていました。そんな時、口コミで評判の良かったクライス&カンパニーの存在を知り、登録して利用することにしました。

  • 担当の方と面談を複数回重ねてヒアリングいただくことで、自分のやりたいことを明確に言語化することができました。そのうえで、応募条件などを設定できたので、すごく納得感のある転職活動となりました。

  • 37歳・男性
    新卒で不動産会社に就職し、営業職としてサブリースによる賃貸アパート管理と新規契約の獲得業務に携わってまいりました。30歳半ばになった時に再度、自身のキャリアと今後の人生設計を考え直しました。

  • 不動産の会社は給与面では非常に満足できたものの、労働時間が長く休みも不定休な為体力的なことを考えて転職をしました。特にやりたい業種は考えずとりあえず転職エージェントに相談しましたが、今までのキャリアと私の希望を考慮して多ジャンルの求人をいくつも紹介頂けました。

  • また紹介だけではなく、その業種の詳細な業務内容迄正確に把握して説明いただけた為こちらで調べる必要が無く本当に助かりました。業界最大手というだけあり、クライス&カンパニーの方は優秀だと感じました。

  • 34歳・男性
    コロナ禍による業績不振をきっかに転職を余儀なくされてしまい、転職エージェントに登録をしました。いくつかある中で、口コミサイトの評判が高く、優秀なコンサルトが多いと評判のクライス&カンパニーを利用することにしました。

  • 評判通り丁寧なヒアリングと書類作成のアドバイス面談対策のサポート等、転職初心者の私には非常に助かる手厚いサポートを受けることが出来ました。

  • 38歳・男性
    求人の質は高いと思いました。ただ、厳選をしている分、求人数は決して多くはありません。他の転職エージェントをいくつか登録しつつ並行して転職活動するのが一番いいかな。

  • クライス&カンパニーを利用するなら、ある程度自分の経歴に自信がある人が利用するのがいいですね。キャリアをある程度積んだ人向けの転職エージェントだと感じました。

  • 33歳・女性
    直接面談に行きましたが、オフィスの高級感、清潔さからしっかりした会社なんだという印象を受けます。コンサルの方の対応もとても丁寧でした。話をするのが苦手な方も、先方から色々と話を引き出してくれますし、面談も非常に満足度の高いものになりました。

  • レスポンスも早く、ミスマッチのない求人紹介をいただけるのもポイントが高いです。ITやコンサル系で転職を考えている人には向いていると思います。

40代におすすめの転職エージェント

40代におすすめの転職エージェントをご紹介します。

1:doda X

doda X

口コミ:doda X 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:53,377(2024年6月12日現在)
求人数増減:+818(先週比↑up)
【公式サイト】https://doda-x.jp/

40代におすすめの転職エージェントが「doda X」。

doda Xは、大手人材会社のパーソルキャリアが運営する40代向けの転職エージェントです。

40代の求人に特化した転職エージェントが在籍しているため、登録すると自分に合った求人を紹介してくれます。現職が多忙な40代であっても利用することができるのでおすすめです。

doda Xでは「doda Xキャリアコーチング」という有料サービスを提供しており、専属の担当者が今後のキャリアに対する考え方や行動の選択肢を増やすサポートもしてくれるので、40代でキャリアに悩む方にもおすすめです。

年収1,000万円の求人案件があり、求人の質が高い点は良いですが、もう少し求人数がほしいところ。JACリクルートメントなど、ほかの転職エージェントと併用するのがおすすめです。

出典:公式サイト

doda Xの口コミ評価

  • 42歳・男性
    iX転職を利用したことで、自分自身のキャリアを整理し、転職の軸がより磨かれたと思います。現職との比較で、よりやりがいのある企業があれば転職をするくらいで考えていました。

  • 年齢が上がってくると書類選考が通りにくいというのを目の当たりにしたのですが、抱える課題にマッチし、自分がその課題解決に貢献できる自信があれば、内定が得られる可能性が高まるんだということがiX転職を利用する中で学ぶことができました。

  • 44歳・男性
    非公開求人によるハイクラスポジションの紹介がほとんどになります。登録するとヘッドハンターの方が私のの武器となる職務経歴書の見せ方や面接対策、自身で気付けていない強みの発掘など、市場価値の向上を長期的にサポートしてくれました。

  • ある程度キャリアを積んでいたとしても、自分では気付けていない部分が改めて理解できました。私のキャリアを活かしたハイクラスポジションを目指せましたので、こちらを利用して良かったと思いました。

2:FROM40

FROM40

口コミ:FROM40 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:16,840(2024年6月12日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.from-40.jp/

40代におすすめの転職エージェントが『FROM40』。

FROM40は、日本最大級の40代に特化した転職エージェントです。幅広い業種・職種の求人が掲載されており、中にはエグゼクティブ求人もあるため、次の転職でキャリアアップをしたいと思っている40代の転職者におすすめです。

会員登録をすると、約3,000件の非公開求人を閲覧することができるようになるため、40代向けの優良な求人に出会える可能性が高くなります。また、企業からのオファーも届くので、仕事で忙しい40代の転職者にもおすすめです。

転職サイトの大手であるdodaやリクルートエージェントと比較すると求人は少ないですが、40代に特化した転職エージェントの中ではトップクラスの求人数を誇っているため、登録しておくことをおすすめします。

出典:公式サイト

FROM40の口コミ評価

  • 45歳・男性
    40代の転職に必要なノウハウをたくさん持っていると感じました。ある程度キャリアがないとこの年代はいかに内定を勝ち取っていけるかを考えないといけないと思いました。そのサポートも大変丁寧だったと思います。

  • 全くノーマークだった業界や職種からのスカウトをいただけることがあるので、良い意味で転職の視野が広がり、転職に活かすことができました。

  • 40歳・女性
    FROM40はサイト名の通り、40代向けの求人を豊富に掲載しています。あまり経歴に自信のない私でもエントリーができる求人が多くあったので、とても安心しました。ミドル層で経歴が自信がない人も、一度利用してみてほしいと思いました。

  • 年齢が原因で転職に失敗する可能性が低くなるので、自分の年齢になった転職サイトを選ぶことの大切さを学ぶこともできましたし、無事に次の職場も決まって本当によかったです。

3:マイナビミドルシニア

マイナビミドルシニア

口コミ:マイナビミドルシニア 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:257,301(2024年6月12日現在)
求人数増減:+8,880(先週比↑up)
【公式サイト】https://mynavi-ms.jp/

40代におすすめの転職サービス3つ目は『マイナビミドルシニア』。40代以上に特化したミドル向け転職エージェントです。地域を指定して求人を検索することができます。

マイナビミドルシニアの特徴として「ノック機能」があります。このノック機能を使えば、書類選考や面談の前に自分が採用対象であるかを企業に確認することができるのでとても便利です。

未経験可の求人も多いので、40代からの転職を考える人におすすめです。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

マイナビミドルシニアの口コミ評価

  • 42歳・女性
    良い悪いが結構はっきりすると思いました。サイトはとても見やすくて、検索もしやすいです。また、色々な業種を選択できるので、自分がやってみたいことへのチャレンジも出来ると思いました。マイナビミドルシニアはミドルシニアの転職に特化しているので、年齢を気にせずお仕事が探せるのはありがたかったです。

  • 一方で、転職に関するサポートがあるわけではないので、書類などは自分でしっかり作らないといけません。求人数も偏りがあるので、地方で探そうと思うとちょっと求人が少ない印象を受けました。また、未経験求人枠は少ないので、それなりにスキルを求められてしまうのが人によっては大変だと感じました。

  • 43歳・女性
    マイナビミドルシニアは年齢をネックに感じていた私にとっては安心して仕事を探せる転職サイトでした。ネットでお仕事を探すので、自分のペースで探せますし、在職中でも時間を見つけて探すことができました。

  • 条件検索もしやすいので、転職が初めてでも情報を集めやすいと思います。ただ、転職サポートはありませんので、それは注意が必要です。

4:プロフェッショナルバンク

プロフェッショナルバンク

口コミ:プロフェッショナルバンク 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:147(2024年6月12日現在)
求人数増減:-4(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.pro-bank.co.jp/

40代におすすめの転職エージェント4つ目は『プロフェッショナルバンク』。

プロフェッショナルバンクは技術職や専門職、経営層などのハイクラス人材に特化した転職エージェントです。ハイクラスに特化しているため、オープンになっている求人情報はほぼありません。

業界や職種を問わず、ハイクラス求人が多いのが特徴です。ヘッドハンティングも行っているため、今すぐに転職を考えていなくても良い求人があったときに紹介してもらうことができます。

ヘッドハンティングの求人は人事側の評判が良く、ハイクラス求人は他社よりも圧倒的に多いです。

非公開求人を多く保有しているので、キャリアアップしたい人に最適です。転職エージェントの担当者には優秀な方が多く、とても信頼できる転職エージェントでした。

出典:公式サイト

プロフェッショナルバンクの口コミ評価

  • 41歳・男性
    自身のキャリアや目指すべき企業に合わせて、転職エージェントを選択するのが成功するコツだと思いました。いくつかエージェントを利用しましたが、私はハイクラス転職を目指していたため、総合エージェントよりもハイクラスを得意とするエージェントの方が良いと考えました。

  • プロフェッショナルバンクを利用しましたが、私に対しての理解も早く、紹介いただける求人にも希望と乖離がなかったのでスムーズに進められました。登録前に口コミをチェックして、エージェントを見極めるのが大事だと思います。

  • 39歳・男性
    経営企画職への転職を目指して、プロフェッショナルバンクを利用しました。年収や役職の条件など相場よりも高い転職を目指していたので、ハイクラスに特化した転職サイトが良いだろうと思って登録しました。

  • 評判通り担当者が優秀で、事前にヒアリングで伝えていた内容に沿った求人やスケジュールを組んで頂けました。登録開始から一か月程度で、事業会社から内定をいただくことができました。

  • 35歳・男性
    新卒で入社した外資系製薬メーカーでは約8年間営業職(MR)として経験を積みました。勤めていた会社ではなく、医薬品業界自体に業界の先行きに不安を感じて他業界への転職を志しました。いくつかの転職エージェントに登録しましたが、医薬品営業職からのジョブチェンジは、なかなか難しい等のネガティブなアドバイスが多く今後のキャリアへの不安が募る一方でした。

  • そんな中プロフェッショナルバンクの担当の方は、私自身のことを誰よりも理解するためにじっくりとヒアリングし、寄り添ってくれました。ご提案いただく求人も他の転職エージェントとは異なり、選考通過の確率は低くても私の希望に沿ったものばかりでした。相性もあるとは思いますが、個人的にはプロフェッショナルバンクが一番良かったお思います。

  • 34歳・男性
    地方自治体で公務員(事務)の仕事を10年以上勤めていました。社会的影響が大きい公共サービスにて社会に貢献できればと考え続けてきました。ただ、組織の特徴として人事異動が活発で中々希望通りの業務を全うするのが困難でした。そんな時友人の転職活動を聞いて私も話を聞いてみることにしました。

  • 友人の紹介でプロフェッショナルバンクの担当を紹介いただきました。転職エージェントは一方的に求人を進めてくるイメージでしたが、転職を検討するきっかけや新しい職場の要望等事細かにヒアリングをしていただけました。

  • 紹介可能な求人を見てから検討してみてはどうかと提案を頂きすごく安心できました。出してもらった求人はどれも質が高い求人ばかりで要望通りのものばかりでとてもありがたかったです。

  • 39歳・男性
    ヘッドハンティングなので、通常の転職エージェントよりも転職先が決まるまでは少々時間がかかる可能性があります。ですが、自分が本当にやりたいニッチ領域の仕事を見つけることが出来る可能性もとても高いです。

  • ニッチ領域でだけでなく、経営者やエグゼクティブポジションの紹介も普通に来るので、キャリアアップを目指している人にはぜひ利用してほしいです。

  • 37歳・男性
    転職エージェントというよりはヘッドハンティング専門といった感じです。ただ他では見ないニッチ領域のエンジニア職や専門職への紹介をしてもらえます。

  • ヘッドハンターは各業界にそれぞれ詳しい人材を配置されているとのことなので、自分が希望する業界のヘッドハンターからの提案を受けれるのは強みだなと思いました。企業側が求める人材についても説明はしてもらえるので、それを踏まえた上で受けるかを決めることが出来るのも良いですね。

女性におすすめの転職エージェント

女性の転職者におすすめの転職エージェントをご紹介します。この記事では女性の転職に特化したおすすめ転職エージェントをピックアップしています。

1:マイナビエージェント 女性の転職 

マイナビエージェント(女性の転職)

口コミ:マイナビエージェント(女性の転職) 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/womanwill/

女性におすすめの転職エージェント1つ目はマイナビエージェント 女性の転職』。

契約社員や経験年数が少ない、ブランクがあるなどの女性転職者であってもきちんと推薦してくれる転職エージェントです。

マイナビ転職内にある女性求人案件を切り取る形で運営しているため、求人が探しやすく、ライフスタイルの変化など女性特有の悩みも解決しやすくなっています。

マイナビエージェント(女性の転職)は「リクルートエージェント」や「doda転職エージェント」と比較すると求人数は劣りますが、それでも求人の数は業界トップクラスであるため、少なすぎるということはないです。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

マイナビエージェント 女性の転職

  • 30歳・女性
    マイナビエージェント(女性の転職)では、一般的な企業情報の他、仕事内容・募集要項、仕事の魅力がコンパクトにまとまっていて分かりやすく、報酬重視なのか、ワークライフバランス重視なのかが一目で分かりやすくとても見やすくなっていました。

  • キャリアを積んでバリバリ働けることを重視しており、女性管理職の有無の記載があるのも良い点だと思いました。また、掲載されている企業への取材をしたレポートの記載があり、実際の会社の雰囲気がとてもよく分かりました。

  • 内定をいただいた企業も訪問レポートがありましたが、実際にその企業を訪れた際、求人欄の職場の雰囲気や写真のイメージ通りの会社だったので、すぐ決めることができました。

  • 29歳・女性
    結婚を機に時間の融通ができる事務職への転職を考えており、マイナビエージェント女性の転職を利用しました。希望通り女性に人気の事務職や販売職の求人が多かったと思います。

  • 事務職も未経験可の求人を抽出して紹介頂けるなど、細かい融通が出来るため、利用していて不満に感じる部分は一切なかったです。

2:doda Woman Career

doda Woman Career

口コミ:doda Woman Career 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:246,087(2024年6月12日現在)
求人数増減:+2,045(先週比↑up)
【公式サイト】https://doda.jp/woman/

女性におすすめの転職エージェント2つ目が『doda Woman Career』。

dodaは転職エージェントとしても利用できます。特に女性の求人への応募は、転職エージェントを利用することをおすすめします。

dodaには企業から直接スカウトを受け取れる機能があり、一般に求人を公開していない企業からのスカウトや面接確約のスカウトなどを受け取れる可能性があります。女性に特化した求人もあるので、スカウトを受け取ることをおすすめします。

また、東京・名古屋・大阪を中心に転職フェアを開催しており、人事担当者も出席するため、その場で仕事内容や企業の雰囲気を感じ取ることもできます。女性の転職に関する相談にも強いのでおすすめです。

出典:公式サイト

doda Woman Careerの口コミ評価

  • 33歳・女性
    doda WomanCareerでは女性向けの質の高い求人が揃っていました。転職先への希望する条件にかなりこだわって色々絞っていましたが、もともとの求人数が豊富な為、それでも求人数は十分ありました。

  • 前回の転職時にエージェントの意見を聞きすぎてしまい、転職後不満に感じる部分がありました。今回はあらかじめ私の希望条件以外は応募するつもりがなかったので、転職サイトを利用しましたが正解だと思いました。

  • もしエージェントの利用を希望する際は直ぐに変更できるdodaは非常に便利だと思います。

  • 35歳・女性
    旦那の転勤を理由に勤めていた会社を退職して、新たな土地で転職活動を行う際にdoda Woman Careerを利用しました。育児を含めた家庭の事を考えてワーキングママの制度が整っている会社を探していましたが、総合転職サイトだと中々細かい条件設定が出来ませんでした。

  • doda Woman Careerはサービス名の通り、女性ならではの細かい希望条件に対応しておりとてもありがたかったです。また地方だったので求人が少ない懸念もありましたが、大手運営の転職サイトだった為求人の数も豊富にありました。女性の転職で悩まれている方は是非利用することをお勧めします。

3:LIBZ(リブズ)

LIBZ(リブズ)

口コミ:LIBZ(リブズ) 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:339(2024年6月12日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://career.prismy.jp/

女性におすすめの転職エージェント3つ目は『LIBZ(リブズ)』。

リブズは、女性の転職に特化した転職エージェントです。正社員向け求人が多く、初めての転職~2回目の転職におすすめです。

女性のキャリアコンサルタントが多数在籍し、女性のライフステージに合わせたキャリアプランの提案や、女性目線でのアドバイスを受けられるので、安心して転職相談することができます。

女性は結婚や出産などでキャリアプランが変わることが多いため、さまざまな悩みを抱えがちです。そのためリブズの転職エージェントに相談し、女性目線のアドバイスをもらうことをおすすめします。

求人提案だけでなく、書類の添削や面接対策、条件交渉など転職活動をまるごとサポートしてくれるのでおすすめです。

出典:公式サイト

LIBZ(リブズ)の口コミ評価

  • 28歳・女性
    私は事務系の仕事を希望して探していますが、他の転職サイトだと知らない名前の会社だったり、そもそも求人数が少ないということが結構ありました。

  • LIBZは女性の転職に特化しているということもあり、事務系の求人が充実していた点が良かったです。また、担当エージェントの方がとても気さくな方で色々相談できる点も利用するメリットに感じました。

  • 27歳・女性
    女性の結婚・出産・子育てと両立できる環境が整っている企業はまだ少ない為、制度が整っている優良企業を紹介いただけるLIBZは非常に良い転職エージェントだと思います。キャリアコンサルタントの方も親身になってこちらの意見を聞いていただき、適切なアドバイスをいただけます。

  • 内定を貰えた会社は、リモートワークを推奨している企業で子育てをしながら活躍している女性が多数いる会社です。私も日々充実して働くことが出来ており、転職して本当に良かったです。

4:type女性の転職エージェント

type女性の転職エージェント

口コミ:type女性の転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:10,335(2024年6月12日現在)
求人数増減:+375(先週比↑up)
【公式サイト】https://type.woman-agent.jp/

女性のキャリアアップに強い転職エージェントが『type女性の転職エージェント』。

type女性の転職エージェントは、サービス名にあるように女性の転職サポートに特化した転職エージェントです。社会人経験なし・業界未経験の女性の転職サポートに強みを持っています。

在籍するキャリアアドバイザーは年間5,000名以上の女性のカウンセリングを行っており、さまざまな悩みの相談に乗ってくれます。

キャリアアドバイザーは基本的に女性が担当しているため、女性ならではの転職に関する悩みを解決してくれます。キャリアアップしたい、ライフワークバランスを重視したい、出産を機に働き方を変えたいなど、要望に合った提案を丁寧にしてくれる点がおすすめです。

出典:公式サイト

type女性の転職エージェント

  • 37歳・女性
    IT企業でエンジニア職をしていたのですが、小規模な会社だった為新しいことにチャレンジする機会がなく、そこに物足りなさを感じるようになったのが転職を考えたきっかけです。先ずは話を聞こうと思い以前から興味のあった女性特化の転職エージェントに登録をしました。

  • 期待通りとても親身に相談に乗ってもらえて、本当に助かりました。他のエージェントにも登録をして面談迄行いましたが、事務的に情報を提供してくれるだけで面会時間も非常に短かったです。

  • type女性の転職エージェントは時間を取ってじっくり話を聞いてくださったのがとても印象的でした。面接のたびにお電話で相談に乗っていただき、合計10回以上はお話させていただきましたが、そのたび適切なアドバイスをいただけた為とても心強かったです。

  • 27歳・女性
    新卒から入社したブライダル関係の仕事に勤めて5年程経過したタイミングでtype女性の転職エージェントを利用して転職をしました。転職した理由は結婚と将来的に出産・子育てと考えた時に勤めて会社ではハードワーク過ぎると思ったからです。

  • Type女性の転職エージェントを利用したのは友人の紹介です。友人もワーキングママとして働ける環境を目指して転職活動を行い希望通りの求人を紹介されているのを見て私も同じ担当の方を紹介して貰いました。直ぐに面談を行っていただき、いままでの経歴や希望する内容を1つ1つ深堀して確認をいただきました。

  • こちらの希望を叶えようと詳細な部分を聞いてくれたことにとても満足感があり、信頼できました。そのあとのやりとりも非常に丁寧でサポート力も高く、不満に思うことは一切なかったです。紹介して貰えて本当に良かったと思います。

女性におすすめの転職エージェント記事も合わせてご覧ください。

IT・エンジニアにおすすめの転職エージェント

IT業界やエンジニア、Web業界への転職を考えている人におすすめの転職エージェントをご紹介します。IT業界やエンジニア、Web業界への転職は業界に特化している転職エージェントがおすすめです。

ここではIT業界やエンジニア、Web業界に特化した転職エージェントで求人数の多い2社をご紹介します。

1:マイナビITエージェント

マイナビITエージェント

口コミ:マイナビITエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/it/

IT業界への転職におすすめな転職エージェントが「マイナビITエージェント」。

業界大手のマイナビが運営するIT特化型の転職サイトです。業界大手ならではの求人数を誇り、非公開求人数も他社より多く掲載されています。企業規模も大手からベンチャーまで幅広く掲載されています。求人もITコンサルタントやセールス、エンジニアなど幅広い職種を網羅しています。

また、キャリアアドバイザーのサポートに定評があり、転職希望者と面談を行い、対面で今までのキャリアや転職先の希望などのヒアリングをしてくれます。

ITエンジニア専門のキャリアアドバイザーもいるので、エンジニアの仕事内容を理解した上で、求人を紹介してくれるので、初めて転職する方や希望に合った求人を紹介してほしい方におすすめの転職エージェントです。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

2:Geekly(ギークリー)

Geekly(ギークリー)

口コミ:Geekly(ギークリー) 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:23,219(2024年6月12日現在)
求人数増減:+105(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.geekly.co.jp/

IT業界への転職におすすめの転職エージェント2つ目が『ギークリー』。

ギークリーはIT業界の転職やベンチャー企業への転職に強く、IT企業の営業やマーケ、管理部門の求人も豊富に保有している転職エージェントです。

特化型の転職エージェントなので年収交渉に強く、ポジションの交渉などもうまくやってくれるので、IT業界やベンチャー企業を目指す人におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

Geekly(ギークリー)の口コミ評価

  • 33歳・男性
    社内エンジニアとしてサーバ構築・保守運用を新卒から10年勤めていました。技術的に成長できる環境を希望していたものの、会社事情によりマネジメント業務へ移行となってしまいました。

  • 現場での業務を希望して転職を決意しました。初めての転職だった為、よく目にする大手の転職エージェントと、エンジニア・IT職に特化している転職エージェントに登録しました。大手の転職エージェントは正直イマイチでした。理由は保守と構築の違い等web業界に対する理解が乏しく、当たり障りない提案しか行って頂けませんでした。

  • 特化型のエージェントでも特にギークリーの担当は特に優秀だと思いました。こちらの希望を理解したうえで希望以上の求人をいくつも紹介頂けたからです。新しい領域の仕事で日々満足しながら働くことが出来ています。

  • 28歳・男性
    転職エージェントに複数登録して担当者と何人か会いましたが、Geeklyの担当者が一番信頼できると感じました。担当者のIT業界に詳しく非常に優秀な方でした。

  • また、職務履歴書や志望動機などの提出書類も応募企業毎にアドバイスをいただけました。結果Geeklyに登録して3週間ほどで内定をいただけました。対応がスピーディーだったので内定連絡まであっという間に感じました。条件も非常に良いものでとても満足しています。

IT転職エージェントおすすめ比較ランキング12選記事も合わせてご覧ください。

未経験におすすめの転職エージェント

未経験におすすめの転職エージェントをご紹介します。

1:キャリアスタート

キャリアスタート

口コミ:キャリアスタート 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://careerstart.co.jp/

転職未経験者や未経験業界ヘの転職者におすすめの転職エージェントが『キャリアスタート』。

第二新卒や既卒、未経験などの経験の浅い20代に特化した転職エージェントです。

転職エージェントとしては10年以上の実績があり、自分に合った仕事がわからない人でも、独自の適性診断によって求人を紹介してもらえます。

また、無料でもらえる転職のノウハウが詰まったオリジナルbookには、転職成功者1万人の声が書かれており、転職する上でやるべきことがまとめられています。20代で未経験での転職を考える人におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

キャリアスタートの口コミ評価

  • 25歳・男性
    フリーターのままでは将来が不安だったので、きちんと就職がしたいと思って登録しました。ただ今までフリーターだったので、正社員のように責任を持って働くということに不安がありました。

  • そんな中アドバイザーの方がマンツーマンでサポートをしてくれたおかげで少しずつですが不安もなくなっていきました。おかげさまで事務職で2社から内定をもらえました。今は正社員として出来ることを一つずつ頑張っています。

  • 24歳・男性
    担当の人柄が明るくて、相談がしやすかったです。自分の性格ややりたいことを大事にしてくれて、業種を考えるところから一緒になって考えてくれました。

  • 無知な業種についても基本的な仕事内容から丁寧に説明してもらえたので、働くイメージをしやすかったです。ほとんどやったことのない面接練習でも、良かったところを合間合間で褒めてくれたのでモチベーション高く転職活動ができました。

2:就職Shop

就職Shop

口コミ:就職Shop 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:11,000件以上(2024年6月12日現在)
【公式サイト】https://www.ss-shop.jp/

転職未経験者と未経験業界におすすめの転職エージェントが『就職Shop』。

就職Shopはリクルートが運営する転職エージェントで、未経験歓迎の求人だけで約10,000社を超える企業の求人が掲載されています。

就職Shopの特徴に、書類選考をスキップして面接へ行けるというメリットがあります。すぐに面接に進むことができるため、未経験の転職でも内定まで効率的に行うことができます。

選考対策も充実しているため、未経験の職種や業界への転職でも安心して利用することができるのでおすすめです。

出典:公式サイト

就職Shopの口コミ評価

  • 25歳・男性
    就職shopでは書類審査なしで面接をすることが出来るのが一番良かったと思いました。いきなり企業と面接ができるので、面接が得意な自分にはプラスになったと思います。

  • 面接が苦手でも担当の方が面接対策を行なってくれるので、安心して利用することが出来ると思いました。

  • 23歳・男性
    転職の際に就職shopを利用しました。僕は第二新卒として転職活動を始めたのですが、一人ではなかなかうまくいかなかったので、就職shopに登録してお願いしました。いくつかの転職エージェントに登録しましたが、就職shopが一番対応が良かったと思いました。

  • 20代やフリーターなど、若い方に向けたサイトなので、それも良かったのかもしれません。一番良かったのはなんといっても書類審査がなく、そのまま面接を受けることが出来ることだと思います。企業の方に自分の意思を伝えやすいのでとても良かったと思います。

3:ハタラクティブ

ハタラクティブ

口コミ:ハタラクティブ 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:4,156(2024年6月12日現在)
求人数増減:+22(先週比↑up)
【公式サイト】https://hataractive.jp/

転職未経験者や未経験業界におすすめの転職エージェントである『ハタラクティブ』。

ハタラクティブはレバレジーズ株式会社が運営するフリーターやニート、既卒者、第二新卒者、その他転職を考えている未経験者にした特化した転職エージェントです。

ハタラクティブで内定獲得した人の86.5%が大手に内定しており、求人の80%以上が「未経験可」の正社員求人となっているため、スキルや経歴に自信がない人、未経験での転職などの支援を得意としており、面談を通じてあなたに合った求人を紹介してくれます。

未経験向けの転職エージェントの中ではトップクラスに求人数を多く保有しているため、キャリアの選択肢を広げるためにもおすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

ハタラクティブの口コミ評価

  • 24歳・男性
    ニートだった僕にはありがたかった気がします。大学を卒業して2年間ニートをしていたのですが、そろそろ働こうかなと思って利用しました。カウンセリングではどんなことがしたいか、何が出来るかなどを丁寧にヒアリングしていただけました。

  • そこまでは良かったんですが、求人紹介ではあんまり希望する求人よりもとにかく入れそうなところばかりの紹介がほとんどで、そこは残念でした。少々不満はありましたけど、今まで自分を甘やかしてきたツケだし乗り越えないといけない部分かなと思ったので。

  • 内定自体はいくつかもらうことができましたけど、転職や、第二新卒の方は他を利用した方がいいと思います。僕みたいにニートやフリーターの人は自分で探すより内定をもらいやすいと思うのでおすすめです。

  • 24歳・女性
    ニート、フリーター向けだと思う。私はフリーターでしたが、将来に不安を感じて転職活動を始めました。他の転職サイトと違って、若年者就職支援が得意という口コミを見て利用しました。

  • 意外と大手の転職サイトにはないような独自の求人があったりしますし、その中で自分の希望に合った求人を紹介してもらえました。面接指導もしてもらえますし、最終的には一番気に入った企業から内定をもらえたので、私はとても満足しています。

未経験におすすめの転職エージェント第二新卒におすすめの転職エージェント記事も合わせてご覧ください。

スカウト型のおすすめ転職エージェント

スカウト型の転職エージェントもご紹介します。スカウト型の転職エージェントは、登録した情報をもとに転職エージェントからスカウトが送られてくるサービスです。より多くの求人を見ることができるので、合わせて登録しておくことをおすすめします。

1:ビズリーチ

ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:272,180(2024年6月12日現在)
求人数増減:+1,120(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/

スカウト型転職エージェントで最もおすすめなのが『ビズリーチ』。

5,000名を超える転職エージェントが利用しており、あなたの経歴にマッチする求人があればスカウトを送ってくれます。

ビズリーチには転職エージェントやヘッドハンターそれぞれにスコアを付与しています。スコアは、これまでの実績や利用者の評価をもとに、5点満点で表示されます。有料機能を利用することで転職エージェントを検索することもできます。

有料機能もありますが、トライアル期間で転職活動を終えられると思います。高年収な求人も多く、業界も幅広く見ることができます。

ビズリーチを利用すると、一流企業や優秀なヘッドハンター、転職エージェントからスカウトが届き、直接やりとりできるため、スムーズに転職活動を進められるのでおすすめです。

出典:公式サイト

2:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:302,450(2024年6月12日現在)
求人数増減:+9,267(先週比↑up)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

スカウト型の転職エージェントでおすすめなのが『リクルートダイレクトスカウト』。

人材業界大手のリクルートが運営するハイクラス向けの転職サービスで、日系大手企業から外資系企業まで、幅広いハイクラス求人を保有する転職エージェントからスカウトが届きます。他社転職エージェントには掲載されていない非公開求人も数多く掲載されています。

ハイクラス転職サービスである『ビズリーチ』よりも求人数が少ないため、ビズリーチと合わせて登録しておくと、より多くの転職エージェントに会うことができるのでおすすめです。

出典:公式サイト

※スカウト型の転職エージェントについては『【ハイクラス】おすすめ転職エージェント』と『外資系転職に強い転職エージェント』も合わせてご覧ください。

おすすめの転職エージェントを探せるサービス

求職者と個人の転職エージェントをマッチングする「口コミ型」のプラットフォームもあります。大手エージェントを利用したけど担当者と合わない、といった経験がある人はこうしたサービスを利用して、自分で転職エージェントを指名してみてください。

1:みんなのエージェント

みんなのエージェント

口コミ:みんなのエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://all-agent.com/

みんなのエージェント』は、転職エージェントのプロフィールや、求職者・転職者からの評価や口コミをもとに、自分に合った転職エージェントを選ぶことができる転職サービスです。

「みんなのエージェント」には、実際にその転職エージェントを利用した求職者や転職者の⼝コミが投稿されており、その口コミを見た上で転職エージェントを選ぶことができます。

気になった転職エージェントには「話を聞いてみる」ボタンを押すだけで、簡単に連絡できるため、自分に合った転職エージェントを見つけて気軽に転職相談をすることができます。大手の転職エージェントなどで自分と合う担当者を見つけられなかった人におすすめです。

出典:公式サイト

2:マイナビスカウティング

マイナビスカウティング

口コミ:マイナビスカウティング 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:54,250(2024年6月12日現在)
求人数増減:-2,971(先週比↓down)
【公式サイト】https://scouting.mynavi.jp/

マイナビスカウティング』は登録した経歴や条件をもとに、経験豊富な転職コンサルタントおよび企業からあなたにマッチしたスカウトが届くスカウティング転職サービスです。

以前は、転職コンサルタント(エージェント)個人を検索できるサービスでしたが、2024年1月にスカウト型転職サイトとしてリニューアルされています。求人数は年収600万円以上の求人に絞られているため多くありませんが、ハイクラス転職でスカウトを受けたい方におすすめのサービスです。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

地域別のおすすめ転職エージェント

地域別におすすめの転職エージェントをご紹介します。転職を希望する地域に強い転職エージェントを使うことで、より良い求人に出会うことができます。特に地方の求人には地域に根差した転職エージェントの利用がおすすめです。

北海道・札幌の転職エージェント|キャリアバンク転職

キャリアバンク転職

キャリアバンク転職』は北海道の求人に特化した転職エージェントです。札幌を中心に北海道で30年以上サービスを運営しています。北海道の各地域ごとに対応しているため、非常に多くの求人が掲載されています。

地元の大手企業との関係性が強いため、北海道における優良企業の求人を紹介してくれます。また、Uターン・Iターン転職も積極的に支援しているため、北海道への転職を考えている人は利用してみてください。

出典:公式サイト

【北海道】おすすめ転職エージェント6選』も合わせてご覧ください。

宮城県・仙台の転職エージェント|ヒューレックス宮城

ヒューレックス宮城

ヒューレックス宮城』は仙台の求人に特化した転職エージェントです。仙台の各地域ごとに対応しているため、非常に多くの求人が掲載されています。

地元の大手企業との関係性が強いため、宮城県内における優良企業の求人を紹介してくれます。また、Uターン・Iターン転職も積極的に支援しているため、仙台への転職を考えている人は利用してみてください。

出典:公式サイト

【仙台】おすすめ転職エージェント5選』も合わせてご覧ください。

新潟県の転職エージェント|にいがた就職応援団CAREER

にいがた就職応援団CAREER

にいがた就職応援団CAREER」は新潟県に特化した転職エージェントです。

地元の大手企業との関係性が強いため、新潟における優良企業の求人を紹介してくれます。また、Uターン・Iターン転職も積極的に支援しているため、新潟への転職を考えている人は利用してみてください。

出典:公式サイト

【新潟】おすすめ転職エージェント7選』も合わせてご覧ください。

富山県の転職エージェント|ほくりくFIT転職

ほくりくFIT転職

ほくりくFIT転職」は北陸地域(富山・石川・福井)に特化した転職エージェントです。

地元の大手企業との関係性が強いため、富山における優良企業の求人を紹介してくれます。また、Uターン・Iターン転職も積極的に支援しているため、富山への転職を考えている人は利用してみてください。

北陸で求人数・内定決定数No.1のエージェントになるため、富山での転職を考えている人は登録をおすすめします。

出典:公式サイト

【富山】おすすめ転職エージェント7選』も合わせてご覧ください。

長野県の転職エージェント|ヒューマンインデックス

ヒューマンインデックス

ヒューマンインデックス』は長野県上田市に本社がある転職エージェントです。長野の求人に特化しており、これまでに長野で3,500名以上の求職者を支援しています。

長野県内の大手企業だけでなく、各エリアにおける中小企業の求人も多く掲載されています。長野で15年以上転職エージェントを展開していることもあり、長野県内の企業からの信頼があるのも特徴です。

ヒューマンインデックスが運営する転職サイト『ジョブズゴー』でも求人をチェックできるので、チェックした上で転職エージェントに相談するのをおすすめします。

本社のある上田市以外にも、長野市と松本市に拠点があるため、長野県内での転職を考えている人は利用してみてください。

出典:公式サイト

【長野】おすすめ転職エージェント8選』も合わせてご覧ください。

埼玉県の転職エージェント|富士ヒューマンテック

富士ヒューマンテック

富士ヒューマンテック」は、埼玉県さいたま市に本社を置く埼玉の求人に特化した地域密着の転職エージェントです。管理部門・経営企画・事業企画の転職に強みを持っているのが特徴です。

AGENT AWARDS OF EXCELLENCE 2021」の受賞経歴があり、埼玉で転職を考えている人におすすめできます。

地元の大手企業との関係性が強いため、埼玉における優良企業の求人を紹介してくれます。

出典:公式サイト

【埼玉】おすすめ転職エージェント7選』も合わせてご覧ください。

東京都の転職エージェント|doda転職エージェント

doda

口コミ:doda 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:246,087(2024年6月12日現在)
求人数増減:+2,045(先週比↑up)
【公式サイト】https://doda.jp/

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する「doda転職エージェント」は、転職者満足度No.1の転職エージェントで営業能力や連絡スピードが高いです。

dodaは東京都の求人案件を企業・職種共に幅広く保有しています。他社と被らない好条件の求人も多いとの評判です。

また、コンサルタントに当たりはずれが少なく、初めての転職や他県から転居を伴う転職で不安がある人も、安心して相談できます。

出典:公式サイト

神奈川・横浜の転職エージェント|type転職エージェント

type転職エージェント

口コミ:type転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:10,335(2024年6月12日現在)
求人数増減:+375(先週比↑up)
【公式サイト】https://type.career-agent.jp/

神奈川や横浜への転職におすすめの転職エージェントが『type転職エージェント』。

type転職エージェントは、主に関東エリアの都市部(東京・神奈川・埼玉・千葉)の求人に強い転職エージェントです。どの転職エージェントよりも手厚い転職支援サービスを行っています。

在籍しているキャリアアドバイザーは主にITやWeb、営業、販売・サービス、メーカーなどに強いため、業界を絞って転職活動を進めたい方におすすめです。

type転職エージェントは、キャリア相談から応募書類の添削・面接対策、入社にあたってのアドバイスなど、転職活動全般にわたってサポートを行ってくれるので、転職に慣れていない人にもおすすめです。

出典:公式サイト

【横浜・神奈川】おすすめ転職エージェント7選』も合わせてご覧ください。

静岡県の転職エージェント|Achieve Career

Achieve Career

Achieve Career』は静岡、愛知・岐阜、関東エリアに特化した転職エージェントです。

東証スタンダードに上場している株式会社アルバイトタイムスが運営しているため安心して利用することができます。

静岡の求人が豊富にあり、公開求人数で3,000件以上、非公開求人を含めるとさらに多くの案件があります。

また、UIターン転職のサポートにも力を入れているため、拠点のある関東でも面談が可能です。

出典:公式サイト

【静岡】おすすめ転職エージェント6選』も合わせてご覧ください。

愛知県・名古屋の転職エージェント|MUSUBU

MUSUBU

MUSUBU」は東海地区に拠点があり、愛知・名古屋の転職におすすめの転職エージェントです。

大手転職エージェントには掲載されていない、地場の優良企業・ベンチャー企業が多数掲載されているのも特徴です。

また、Uターン・Iターン転職も積極的に支援しているため、愛知・名古屋への転職を考えている人は利用してみてください。

出典:公式サイト

名古屋(愛知)おすすめ転職エージェント7選』も合わせてご覧ください。

大阪府の転職エージェント|リクルートエージェント

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:409,306(2024年6月12日現在)
求人数増減:+2,149(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

大阪府の転職におすすめの転職エージェントは『リクルートエージェント』です。リクルートエージェントも梅田に大阪支社を展開しています。

転職エージェントとの面談では、非公開求人をもらったり、面接対策などを受けることができ、内定獲得につながるようにきちんとサポートしてくれます。

出典:公式サイト

【大阪】おすすめ転職エージェント6選』も合わせてご覧ください。

京都の転職エージェント|コトコト

コトコト

コトコト」は京都に特化した転職エージェントです。

地元の大手企業との関係性が強いため京都における優良企業の求人を紹介してくれます。

また、大手求人サイトでは公開されていない京都の非公開求人も多数掲載されているため、京都への転職を考えている人は利用してみてください。

出典:公式サイト

【京都】おすすめ転職エージェント6選』も合わせてご覧ください。

岡山県の転職エージェント|オカジョブキャリア

オカジョブキャリア

オカジョブキャリア」は岡山県に特化した転職エージェントです。

地元の大手企業との関係性が強いため、岡山における優良企業の求人を紹介してくれます。また、Uターン・Iターン転職も積極的に支援しているため、岡山への転職を考えている人は利用してみてください。

出典:公式サイト

【岡山】おすすめ転職エージェント7選』も合わせてご覧ください。

広島県の転職エージェント|キャプラ転職エージェント

キャプラ転職エージェント

キャプラ転職エージェント』は広島県広島市に拠点がある、瀬戸内エリア(岡山、香川、愛媛、広島)に特化した転職エージェントです。

大手総合転職エージェントでは取り扱いのない、地元の優良企業情報が充実していることも特徴です。

また、UIターン転職も手厚くサポートしており、東京や大阪で定期個別相談会を開催しているので、都市圏からの転職を希望している方もぜひ利用してみてください。

出典:公式サイト

【広島】おすすめ転職エージェント6選』も合わせてご覧ください。

福岡県の転職エージェント|ACR

ACR

ACR』は福岡の求人に特化した転職エージェントです。九州で55年以上サービスを運営しています。福岡の各地域ごとに対応しているため、非常に多くの求人が掲載されています。

地元の大手企業との関係性が強いため、福岡における優良企業の求人を紹介してくれます。また、Uターン・Iターン転職も積極的に支援しているため、福岡への転職を考えている人は利用してみてください。

出典:公式サイト

【福岡】おすすめ転職エージェント6選』も合わせてご覧ください。

沖縄県の転職エージェント|ジョブアンテナエージェント

ジョブアンテナエージェント

ジョブアンテナエージェント』は、沖縄に拠点を置く地域密着型転職エージェントです。

比較的新しい転職エージェントなので企業とのパイプはあまりないですが、ジョブアンテナエージェントはWeb会社の琉球インタラクティブが運営する転職エージェントでもあり、IT業界への転職を強みとしているのはもちろん、ベンチャー企業への転職サポートも得意としています。

出典:公式サイト

【沖縄】おすすめ転職エージェント5選』も合わせてご覧ください。

転職エージェントと合わせて見るべき口コミサイト

転職エージェントの情報だけでは「どんな人が働いているのか」「給与はどうなのか」「ワークライフバランスはどうなのか」などのリアルな情報を得ることは難しいのが現状です。しかし、こうした情報は転職する上で必要不可欠です。

そこでおすすめなのが「その企業で働いている人の口コミ」が見られるサイトです。実際に働いている人の声が書かれているので、とても参考になります。下記に3つをご紹介しておきます。

1:転職会議

転職会議

口コミ:転職会議 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:399,635(2024年6月12日現在)
求人数増減:+4,290(先週比↑up)
【公式サイト】https://jobtalk.jp/

転職会議』は「5ch化してる」なんて言われたりもしてますが、とはいえ、実際の声なので参考になることが多いです。転職エージェントに掲載されている企業のほとんどが網羅されているため、転職先の企業名で検索して口コミを見てみてください。

中でも「年収」と「退職理由」の項目を中心に見ています。正社員のコメントだけでなく、派遣社員や契約社員の口コミもあるので、情報を幅広く参考にすることができます。

ただ、あくまで「辞めた人」のコメントであるため、ネガティブな口コミが多いというのは認識しておいたほうがいいです。ネガティブなコメントよりも、ポジティブな部分に目を向けて企業を決める際の参考材料にしてみてください。

出典:公式サイト

2:ミイダス

ミイダス

口コミ:ミイダス 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
口コミ社数:437,342社(2024年6月12日現在)
【公式サイト】https://miidas.jp/

現時点で自分にどれくらいの市場価値(年収)があるのかを、調べられるのが『ミイダス』です。いくつかの質問に答えるだけで、自分の年収や紹介される求人がわかります。

転職において提示されるオファー金額の妥当性や、どれくらいの年収で転職するべきかというラインの参考になるためやっておくことをおすすめします。

個人的な実感値としては少し年収は高めに出ている気がします。表示される年収より-50万円~-100万円くらいがリアルな数字な気がします。

とはいえ、転職における自分の価値はしっかりと把握しておくべきなので、参考にやってみてください。

出典:公式サイト

3:OpenWork

OpenWork

口コミ:OpenWork 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:68,772(2024年6月12日現在)
求人数増減:-575(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.vorkers.com/

転職会議よりも信憑性の高い口コミが載っているのが『OpenWork』です。

かなり細かく項目が分かれており、組織風土や給与などについて詳しく書かれています。直近の書き込みも多いので、最近の状況などもわかります。OpenWorkも企業名で検索できるので、志望企業を検索してみてください。

私がOpenWorkで見ているのは「年収」と「社風」「社長へのアドバイス」です。ここらへんはかなりリアルなコメントが載っているので、リアルな数字や社風がわかります。

口コミがすべてではないですが、転職エージェントの情報だけでなく、リアルな情報にも必ず目を通してください。こうした情報をもとに転職エージェントとやりとりするほうが情報も引き出しやすくなるので、今後のキャリアのためにも見ておくことをおすすめします。

出典:公式サイト

4:ライトハウス

ライトハウス

口コミ:ライトハウス 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
口コミ社数:382,966社(2024年6月12日現在)
【公式サイト】https://en-hyouban.com/

ライトハウス』はエン・ジャパン株式会社が運営する転職者向けの企業口コミや評判が掲載されている口コミサイトです。

2020年6月に「カイシャの評判」から「ライトハウス」へ名称変更し、日本全国の企業35万社超の口コミが掲載されており、日本最大級の口コミ・評判プラットフォームとなっています。

転職サイトや転職エージェントを展開するエン・ジャパン独自の調査による企業データによる比較や、企業評価の可視化など、企業に関する知りたい情報が口コミをベースにまとめられています。

利用者も多く、日本全国の企業について実際の社員や元社員のリアルな口コミを見ることができる、と高い評価を得ています。

出典:公式サイト

5:JobQ

JobQ(ジョブキュー)

口コミ:JobQ(ジョブキュー) 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://job-q.me/

JobQ』は匿名でキャリアや転職に関する相談ができる無料のサービスです。企業の人事経験者や転職エージェントから回答をもらうことができます。

「おすすめの転職サイトはどこか」「どの業種に転職するのがおすすめか」など、さまざまな質問や相談をすることができるため、転職を考える人におすすめです。相談や口コミの投稿数は約7万件を超えているため、過去の相談内容を検索するだけでも得られる情報は多いです。

メールアドレスなどを入力するだけで利用できるため、転職エージェントに転職の悩みを解消したい人におすすめです。

出典:公式サイト

6:しょくばらぼ

しょくばらぼ

口コミ:しょくばらぼ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
掲載企業数:111,250社(2024年6月12日現在)
【公式サイト】https://shokuba.mhlw.go.jp/

しょくばらぼ』は厚生労働省が運営するサイトです。

しょくばらぼは、志望する企業名で検索すると、職場改善に積極的な企業の残業時間や有給休暇取得率、平均年齢などがわかります。

また、応募を検討している企業と、同業種・同規模等の企業のデータを比較することもできるため、同業でより良い企業を探すこともできるため、応募する企業以外で自分にあった企業を見つけることもできます。すべて無料で利用できるため、転職エージェントと合わせて利用するのがおすすめです。

7:キャリコネ

キャリコネ

キャリコネ』は口コミサイトの中でトップクラスの掲載企業数を持つ口コミサイトです。

キャリコネの一番の特徴は年収と給与明細がどこよりも詳細な点です。ボーナスや各種手当、残業手当など、給与明細が詳しく掲載されているため、リアルな収入を知ることができます。

また、キャリコネは投稿時に文章のコピーとペーストを禁止し、運営会社側が投稿内容を目視でチェックしているため、信頼性の低い口コミがないのも特徴です。

「入社する前に詳しい給料明細を知りたい」「信頼性の高い口コミを見ておきたい」という人におすすめです。

出典:公式サイト

転職エージェントのサービス内容と仕組み

転職エージェントの特徴、登録の流れ、使い方についてご説明します。

1.転職エージェントとは

転職エージェント

転職エージェントとは、キャリアコンサルタントやキャリアアドバイザーが、自分に合った求人を送ってくれる転職サービスです。一例だとリクルートエージェントやマイナビエージェント、JACリクルートメントなどが転職エージェントにあたります。

自分で求人を探す転職サイトとは違い、おすすめの求人や応募書類の準備、面接対策、推薦文や入社までフォローをしてくれるので、効率的に転職活動をすることができます。

転職サイトから応募するのも良いですが、転職エージェントも活用して、推薦文などをつけてもらったほうが、書類選考を通過する企業のレベルや年収は上がる可能性が高いです。

転職エージェントは会社というより人次第なので「この担当者は合わなそうだ」という転職エージェントに会ったら、すぐにほかの転職エージェントに切り替えてください。経験上、時間の無駄でしかないです。

ネットの口コミでは「転職エージェントよりも、企業HPから直接応募したほうが受かりやすい」という話も目にしますが、私の経験上、企業HPからの直接応募であっても、転職エージェントでも「採用されるかどうか」は経歴の中身次第なので、通過率は変わらないのが現実です。

なので、私の転職経験の中では転職エージェントを活用したほうが書類の通過率は上がりました(企業HPの応募は返事が遅かったり、募集が終わっていたりすることが多かったです)。転職エージェントの概要は『転職エージェントとは』をご覧ください。

2.転職エージェントは無料で使える

まず始めに、転職エージェントは完全無料で利用できます。

転職エージェントは、転職希望者と企業の間で雇用契約が結ばれると、利益を得ることができ「あなたの転職後の年収の30~40%ほど」の報酬を受け取ることができるため、転職者からお金を取ることはありません。

転職エージェントは安心して無料で利用することができます。『転職エージェントに費用はかかる?』も合わせてご覧ください。

3.転職エージェントの仕組みについて

転職エージェントは、企業から採用条件を確認し、求人情報としてデータにします。そしてこのデータをもとに求職者の希望条件にマッチした求人を転職者に紹介することで、転職活動のサポートをしています。

リクルートエージェントの仕組み

画像出典:リクルートエージェント公式サイト

採用企業と転職者をキャリアアドバイザーがマッチングすることで成り立っているのが、転職エージェントの仕組みです。

4.転職エージェントはミスマッチが少ない

転職エージェントもビジネスとしてやっているので、それぞれにノルマがあります。ノルマ達成のために無理やり転職をさせてくるかも…と感じてしまうかもしれませんが、転職エージェントは無理やり転職させたりはしません。

転職を焦らせたり、無理やりにでも転職をさせることはミスマッチにつながり、高確率で早期離職してしまいます。早期離職が発生すると、転職エージェントは企業側に返金(リファウンド)を行う契約を企業と結んでいます。

そのため、返金を防ぐために「いろいろ求人を見てみたけど転職をしたくない」「転職活動を進めたけど、最終的に現職の会社に残ろうと思う」という人に対して無理やり転職をさせるということは基本的には少ないです。

また、労働局も転職エージェントに対して、入社から6カ月以内の早期離職が出た場合は報告するように指導しており、強引な転職を勧めてくるエージェントは自然と淘汰されるようになっています。

そのためミスマッチの少ない求人を勧めてくるため、安心して転職エージェントを利用してください。

5.転職エージェントが提供するサービス

転職エージェントに登録をすると、キャリア相談(転職相談)、履歴書や職務経歴書の添削など内定率が上がるサポートを受けられるだけでなく、面倒くさい面接の日程調整や伝えづらい年収交渉までも、あなたの代わりに行ってくれるのです。

具体的には、転職エージェントのサービスは以下の6つです。

転職エージェントのサービス

特に、転職エージェントのサービスの中で最大のメリットとしては、転職エージェントが保有している「非公開求人」だと言えるでしょう。

※非公開求人とは、企業の採用ページや転職サイト、ハローワークでは掲載されていない条件の求人のことを言います。また比較的条件が良い求人が多いのも特徴です。

6.転職エージェントとサイトの違い

下記の表に転職エージェントとサイトの違いをまとめておきます。

  転職サイト 転職エージェント
求人情報 非公開求人は確認できないが、求人数は多い 転職サイトにはない、“非公開求人”にも応募できる
情報収集 転職サイトに掲載されている求人情報だけを頼りに情報収集をしていく必要がある 専任の転職エージェントが企業の内部情報や面接官の特徴など転職に必要な情報を提供してくれる
転職相談

なし 専任エージェントのアドバイスを受け、市場価値やキャリアの発見ができる
書類選考対策 転職サイトには職務経歴書や履歴書のサポートツールもあるが客観的なアドバイスはもらえない 専任のエージェントから職務経歴書・履歴書のポイントや通過率をアップさせるノウハウを教えてもらえる
面接対策 なし 専任のエージェント次第で模擬面接を行ってくれ、企業別に面接対策を行える
調整 なし 専任エージェントが面接日程の調整や入社時期の調整を行ってくれる
年収交渉 なし 専任エージェントに年収交渉を依頼できる
料金 無料 無料

転職エージェントも活用して、推薦文などをつけてもらったほうが、書類選考を通過する企業のレベルや年収は上がる可能性が高いです。

転職活動をする上では、転職サイトで自分で好きな求人に応募するのも良いですが、書類選考の通過率を高めるためにも、転職エージェントの利用がおすすめです。

転職エージェントを利用する流れ

上記でも述べたように、気になる求人があるときは転職エージェントを併用して応募してみてください。

転職エージェントの登録の流れは大きく5つです。

転職エージェントの登録の流れ

【転職エージェントの登録の流れ】
STEP1. 転職エージェントに登録する
STEP2. 面談・カウンセリングを受ける
STEP3. 希望する求人の紹介を受ける
STEP4. 書類添削・面接対策
STEP5. 企業との面接・内定

1.転職エージェントに登録する

まずはじめに、本記事でおすすめしている転職エージェントに登録します。登録するとすぐに「面談のご案内」という連絡がメールや電話で届きます。

メールには担当者との面談の日時調整を行うように書かれているので、転職エージェントの担当者と面談の日程を調整してください。面談は転職エージェントとの面談なので、気軽に受けてください。

2.面談・カウンセリングを受ける

転職エージェントとの面談は、オンラインか電話、または対面で行います。

担当エージェントと会話をする中で「なぜ転職するのか」「どのような求人が希望か」「どんなキャリアにしたいか」など、ざっくばらんにキャリアについて話をするだけです。

転職エージェントはこの会話をもとにあなたに合った求人を紹介してくれるので、取り繕わずに、思ったことをそのまま伝えてみてください。ここでのコミュニケーションがズレてしまうと、紹介してもらえる求人に満足できなくなる可能性があるので、素直に伝えることを心掛けてください。

転職エージェントとの面談は約1時間程度で、専任のエージェントとの1対1のケースがほとんどです。

3.希望する求人の紹介を受ける

面談後、即日~3日間ほどであなたに合った求人をメールで紹介してくれます。

もし気になる求人があったら、担当者に連絡して応募してみてください。すぐに書類選考、面接へと進むことができます。

もし自分の希望とは合わない求人が送られてきたら、その旨について担当者に連絡してください。それでも自分に合った求人が届かない場合は、転職エージェントの担当者変更を申し出るか、ほかの転職エージェントと面談をして自分に合うエージェントを見つけることをおすすめします。

4.書類添削・面接対策

気になる求人を見つけたら、応募する前に転職エージェントに連絡し、書類の添削を依頼してください。

転職エージェントはすべて無料で利用でき、書類の添削から面談、入社時期交渉や年収交渉まで行ってくれます。第三者となる転職エージェントがやってくれるので、転職活動をストレスなく効率的に行えるのがメリットです。

履歴書や職務経歴書を作成したら転職エージェントに添削してもらい、問題なければ応募してもらってください。また、不安であれば面接対策なども行ってもらえるので「面接対策をしてほしい」と伝えてください。

過去にどんな質問をされたのか、どんな人が内定したかなど、詳細に教えてもらえるので、詳しく聞いて面接の対策をしていってください。

また、合わせて面接の対策本も読んでおくと良いです。『【厳選】転職の面接対策に役立つ本当におすすめの本10選』も参考にしてみてください。

面接でどんなことを話せばいいかについては「【対策必須】転職で面接対策しないと難しい質問と回答を転職の専門家が徹底解説」を合わせて読んでみてください。

5.企業との面接・内定

書類選考を通過すると企業との面接になります。

マイナビの調査では、転職希望者の応募社数平均は8.4社なので、とにかく数多くの企業に応募して面接を受けることをおすすめします。場数をこなすことで面接にも慣れていきます。

面接の結果については転職エージェントから連絡がきます。面接が終わったあとに不安であれば転職エージェントに連絡し、企業側へ印象の確認をしてもらうこともおすすめです。

「緊張してうまく話せなかった」「思ったように伝えられなかった」など、面接で感じたことを素直に転職エージェントに伝えておくと、転職エージェントが企業側にその旨を連絡してくれます。このやり取りをしておくことも転職活動における大切なポイントです。

無事内定となれば、転職エージェントを通じて年収交渉を行って転職活動は終了となります。

転職エージェントのメリット

転職エージェントを利用するメリットをご紹介します。

1.非公開求人を紹介してもらえる

転職エージェントは、転職サイトや企業の採用HPでは公開していない「非公開求人」を持っています。

そのため、転職サイトでは探すことのできない求人に出会える可能性があります。公開されている求人だけでなく、オープンになっていない非公開の求人も保有しているため、求人数が多い点が転職エージェントを利用する最大のメリットです。

2.履歴書・職務経歴書の添削、面接対策をしてもらえる

エージェントの担当者は、あなたに合った求人を紹介してくれますが、それだけではなく、応募に必要な書類の添削やアドバイス、面接対策なども行ってくれます。

添削を受けるだけでなく、企業情報や業界情報に詳しいため、担当エージェントから企業の雰囲気や求めている人材、採用の背景など詳しい情報を入手できます。

3.企業の人事に推薦してもらえる

転職エージェントを利用して応募すると、転職エージェントの担当者が「推薦文」をつけてくれます。

企業側の人事に対して推薦状を付けてもらうことで、書類選考の通過率は大きく上がります。同じ企業の同じ求人に転職サイトから応募して見送りになっても、転職エージェントから応募すると通過することがあるので、転職エージェントを使って応募することもおすすめです。

4.年収交渉・入社調整などをしてもらえる

転職エージェントは年収交渉もしてくれます。

転職エージェントは、転職者の入社が決まって初めて売上になる「成果報酬型」のビジネスで成り立っています。報酬の相場は転職者のオファー年収の30%~40%程度。年収が高ければ高いほど、彼らの売上は高くなります。

交渉力の高いエージェントを味方にすれば、自分の年収は大きく上がります。転職エージェントはできるだけ活用したほうが良いでしょう。

転職エージェントのデメリット

転職エージェントと一口に言っても、エージェントの中には、ノルマに縛られすぎて求職者を商品としてしか見ていなかったり、経験が足りない未熟なエージェントがいたり、転職者を後悔させてしまうエージェントが少なからず存在することも事実です。

質の悪い転職エージェント経由で転職を進めてしまうと、転職後にミスマッチでキャリアを積めず、最悪な場合は早期離職にもつながってしまうため、転職エージェントのデメリットも把握しておきましょう。

1.内定が出やすい求人を紹介される

転職エージェントが自分のノルマを達成しようと、書類選考に必ず通過して内定が出やすい求人しか送ってこないケースがあります。

現在、あなたが4年目の営業マンだと仮定します。この時、書類選考に通過して内定が出やすい「営業経験4年以下」の求人しか提案してこないエージェントは、あなたのキャリアなんてまったく考えていないエージェントです。

あなたのスキルにも寄りますが、良い転職エージェントは、最初から一次面接ではなく企業人事と交渉してカジュアル面談を組んでくれたり、現在募集しているポジションがなくても「こんなに良い方がいるので、まずは会って判断してください」という形でポジションをつくる動きをしてくれる方もいます。

2.経験の浅い転職エージェントが担当になる場合がある

実際に私も転職中に経験したのですが、特に新卒を採用している転職エージェントでは、エージェント歴が1年未満でもお客さんを担当させてしまう場合があり、彼らが担当になると右も左もわからないまま、求人紹介をしてくるケースがあります。

私の場合は、まったく興味のないグループ子会社を紹介されたことがありました。経験の浅い担当者がついてしまった場合は、担当変更を申し出てください。自分の人生を左右する大事な転職活動なので、信頼のできるパートナーを見つけましょう。

3.マッチ度合いを無視した求人を勧めてくることがある

転職エージェントの中には紹介料(提示年収の30~40%)を受け取っているので、少しでも高い給与の企業に入社させようとしてくる人もいます。

事例としては、内定が2~3社出た場合によくあるケースで、言葉巧みに提示年収が最も高い企業に誘導してくることが多いです。

内定が出たら、自分の頭できちんと考えてください。エージェントが嘘をついている場合は問題がありますが、「やっぱりあちらの会社にしておけばよかった」などとならないように、エージェントや家族・友人の意見は参考程度にして、最後は自らの判断で転職を決意することが大切です。

転職エージェントのおすすめの選び方

ここまで、おすすめ転職エージェントをご紹介しましたが、結局どの転職エージェントを選べばよいかわからない人もいると思います。

転職エージェントにはそれぞれに特徴があり、どのエージェントを選べばよいか迷ってしまいますが、ポイントを絞って選ぶことで自分に合った転職エージェントを探すことができます。

転職エージェントを選ぶ上で大切なポイントは5つです。

1.非公開求人を多く保有する転職エージェントを選ぶ

転職エージェントは転職サイトと違って「非公開求人」を保有しています。一般に公開されないクローズドな求人で、優良な求人が多くあります。

どの転職エージェントも、公開されている求人以外に非公開求人を持っているので、非公開求人を多く持っている転職エージェントを選ぶようにしてください。そうすることで、より良い求人に出会える可能性が高くなります。

2.各業界に特化した転職エージェントを選ぶ

転職エージェントは大きく2つに分類できます。

・幅広い業界の求人を持つ総合型転職エージェント
・特定の業界や職種の求人に特化したブティック型転職エージェント

志望業界などが決まっていない人は総合型転職エージェントを、業界や職種が決まっている人はブティック型の転職エージェントがおすすめです。

総合型は「doda転職エージェント」や「リクルートエージェント」、ブティック型は「Geekly」や「プロコミットキャリア」を指します。

3.優秀なキャリアアドバイザーを探す

転職エージェントは、会社名よりも担当者で決まります。

求人を見ているデータベースはどの転職エージェントも同じなので、どんな求人を紹介してくれるか、どれくらい企業と付き合いがあるかといった担当者個人の力量によって転職の成功率が変わってきます。

もし自分と合わない担当者に出会ったら、変更を申し出るかほかの転職エージェントを利用するようにしてください。

4.教育制度が整っている転職エージェントを選ぶ

信頼できるかどうかに、教育制度の問題があります。例えば、大手転職エージェントのdodaでは、入社から3カ月間充実した研修が設けられているため、エージェントの質がかなり担保されていると言えます。

ほかにも研修が充実していると感じるのがリクルートエージェントです。

もちろんこの2社以外にも、大手転職エージェントであれば基本的に教育制度が整っているため、信頼できる1つのポイントだと言えます。

5.転職エージェントを徹底比較する

教育制度があるから100%信頼できるかというと、実は信頼できるエージェントを決めるには、もう一工夫が必要です。

その工夫とは、転職エージェントに複数登録し、一挙に比較して優秀なエージェントを探すことです。

※エージェントに限った話ではありませんが、教育制度が整っている企業でも、優秀な方もいれば成績が悪い方もいます。これは、転職エージェントにも同じことが言えます。そこで、一気に登録して一挙に比較する工夫が必要なのです。

例えば、車や物件の購入を行うときには、複数の業者で見積もりを確認して一番条件の良い見積もりで購入・交渉を進めることが多いですよね。転職も同様で、今後の人生を左右する転機なので、複数の転職エージェントを一挙に比較して、一番優秀なエージェントと転職を進めていくことが転職成功へのコツになります。

詳しい転職エージェントの選び方は『転職エージェントの選び方』『転職エージェントは複数に登録すべき?』をご覧ください。

転職エージェントの面談の流れ

転職エージェントとの面談の流れは下記です。

1.自己紹介

まずはお互いに自己紹介をします。転職エージェントは自社の特徴やサポート実績、今後のプラン、またエージェント本人のキャリアやサポート実績、サポートを得意とする分野などについても説明があるかと思います。

ここで気になることがあれば転職エージェントに質問をしてかまいません。あなたの転職をサポートするのに合っているのか確認しておきましょう。

また、面談では「初めての転職活動でアドバイスが欲しい」「自分に合う求人が何か知りたい」など、なるべく本音で思っていることを伝えましょう。キャリアアドバイザーはその要望に沿って話を進めてくれます。

2.職務経歴・仕事内容の確認

あなたの用意した履歴書・職務経歴書をもとにこれまでのあなたのキャリア・スキルを掘り下げていきます。

  • 現職の詳細な仕事内容
  • これまでの実績
  • これまでの転職実績について
  • 今の会社に入った理由など

転職エージェントからの客観的な意見をもらうことで、あなた自身が気づいていないアピールポイントや強みを知ることができるいい機会になります。それによって転職の選択肢も広がる可能性もあります。

キャリアアドバイザーは履歴書や職務経歴書、面談の内容からあなたの強みや弱み、どのような業界・職種に向いていそうかなどを確認していきます。

3.転職理由や今後の希望

次にあなたの転職理由や転職を希望する職種や業種についてヒアリングを行います。

この時点で希望の職種や業種が決まっていなくても大丈夫です。転職エージェントがあなたの転職理由から次の転職先を選ぶ際に重視すべきこと・仕事観などを紐解き、あなたの目指すキャリアとどういった職場があなたに合っているのか一緒に考えていきます。

面談で大切なことは、ネガティブなことでも正直に伝えることです。「残業時間が長すぎるから転職したい」「上司と合わないから転職したい」「年収が低いから転職したい」など、ネガティブな理由もきちんと伝えるようにしてください。

こうしたことをきちんと伝えることで、キャリアアドバイザーからよりマッチした求人をもらいやすくなります。

4.転職先に関する希望条件

転職するにあたり、あなたが転職先に求める年収、勤務形態、福利厚生などの条件を整理していきます。下記に整理しておくべき条件をご紹介します。

職務内容
  • 希望職種/業界
  • 雇用形態
  • 勤務地
  • 仕事を通じて得たいスキル/資格は何か
  • これまでのキャリアを活かせるか
  • 未経験でも働けるか
年収
  • 希望年収
  • 昇給制度の有無
  • 退職金制度の有無
  • 家賃補助の有無など
ライフワークバランス
  • 転勤の有無
  • リモートワークの可否
  • 副業の可否
  • 残業の有無
  • 産休・育休の取得率
  • 有休の取得率
職場環境
  • 社員の男女比
  • 社員の年齢構成
  • 社員の定着率
  • 福利厚生など

上記の条件を確認し、自分の中で優先順位をつけてください。

転職してから後悔しないためにも、多くの条件を希望するのも構いませんが、あまり多く条件を挙げすぎると紹介してもらえる求人案件が少なくなる可能性がありますので注意してください。

5.求人の紹介

ここまでのヒアリングを踏まえ、転職エージェントからあなたに合った求人案件の紹介を受けます。

転職エージェントを利用するメリットの1つとして、この段階であなたに紹介される求人案件に関しては求人票に記載されている情報に加え、企業の社風や福利厚生の取得率など、転職サイトや公式ホームページからでは知り得ない情報も教えてくれます。

気になる企業や不明な点があれば転職エージェントに質問して細かく確認しておきましょう。

また、面談時に提案された求人に必ず応募する必要はありません。断った場合も印象が悪くなることはないので、どこが合わなかかったかを本音で伝えるようにしてください。

6.転職活動の今後の流れについて

最後に今後の転職活動の流れや、あなたに合った求人が新たに発生すれば連絡する旨、また、紹介された求人案件の中にあなたが気になる案件があった場合の今後の流れなどの説明があり、面談は終了となります。

現時点で気になる点は必ず質問しておくことをおすすめします。転職エージェントを使った転職活動は、キャリアアドバイザーとのコミュニケーションが非常に大切です。信頼できる転職エージェントを見つけましょう。

紹介された求人について気になることはきちんと質問し「もっとこういう条件の求人が欲しい」といった希望は必ず伝えるようにしましょう。

転職エージェントの面談対策については『【面談】転職エージェントの面談は何を準備すればいい?面談の流れと回答のポイントを解説』をご覧ください。

転職エージェントに相談すべきこと

転職エージェントと面談で相談や質問すべきポイントを6つご紹介します。下記の質問を相談することで、より転職活動をスムーズに進められるようになります。

1. 転職理由について

転職エージェントとの面談では、転職理由も相談してみてください。

転職エージェントとの面談では、転職理由はネガティブなものでも構いません。まずは本音で転職したい理由を伝えるようにしてください。本音を伝えることで、企業の面接でどのように伝えるべきかなどのアドバイスをもらうことができます。

「年収が低い」「残業が多い」「社風が合わない」など、転職に至った理由をきちんと本音で伝えましょう。

2. 希望する業界・職種について

転職エージェントは面談で求人を紹介してくれます。その際「どの業界・職種を志望するか」を事前に決めておくと良いでしょう。

希望する業界や職種は未経験でも構いません。まずは自分がやってみたいことから志望する業界や職種を考えてみてください。面談で希望を伝えると、転職エージェントが紹介できる求人の有無や選考を受けられるかどうかを教えてくれます。

希望する業界や職種がない場合も、その旨を伝えてください。未経験でも出来る仕事や、これまでの経験を活かせる求人を紹介してもらえます。

3. 自分のスキルや強み、実績について

転職エージェントに登録する際に職務経歴書を登録しますが、それだけでなく、自分の強みや実績についても相談してみましょう。

これまでの仕事における実績や、これまでの経歴で得たスキルなどを簡単に整理して伝えることで、転職エージェントからよりブラッシュアップした内容をもらうことができます。

アピールするようなスキルや実績がない人は、転職エージェントにその旨を正直に伝えてください。キャリアアドバイザーは多くの転職者を見てきているため「この経歴なら、〇〇の経験が強みになる」「〇〇な仕事をしていたら〇〇なスキルをアピールできる」というように、あなたのアピールポイントを提案してくれます。

4. 現在の年収・希望年収について

現年収をきちんと把握しておくことも大切です。

前年度の源泉徴収などから、自分の現年収を把握しておいてください。また、合わせて転職後の希望年収も考えてみてください。現職と同じ年収でいいという人もいるかと思いますが、出来るだけ年収を上げる転職をする方がキャリアにとって良いです。

また、転職エージェントは年収交渉なども行ってくれます。転職エージェントは転職決定者の年収の30~35%を報酬として受け取るビジネスをしているため、年収を上げる交渉に慣れています。最初から年収をあきらめずに、自分の希望する年収を考えてみてください。

5. 転職活動状況について

現在の転職活動のステータスも伝えてください。

複数の転職サイトや転職エージェントを利用している場合には、その旨もきちんと伝えてください。複数の転職エージェントから同じ志望企業にたくさん応募してしまうと、転職エージェントの信用を失ってしまいます。必ず、今どの転職エージェントを利用しているか、転職サイトではどのような企業に応募しているかを共有してください。

また、現職に残留する意向がある場合は、その旨も伝えるようにしてください。転職エージェントと面談したからと言って必ず転職しなければならないわけではありません。

現職の残留も視野に入っていることを伝えておくことで、転職エージェントとの距離も保てるので、本音を伝えてください。

6. 転職を希望する時期について

転職を希望する時期についても相談してみてください。

現職を退職するまでにかかる時間や入社時期は、転職エージェントが転職先の企業側と交渉してくれます。そのため、おおよその転職希望時期は伝えるようにしてください。

もし、急ぎで転職したい場合もその旨を相談してください。選考を早められないか、入社時期を早くできるかなどの調整を転職エージェントが行ってくれるので、いつまでに転職したいのかということもきちんと伝えましょう。

評判の悪い転職エージェントの見極め方

評判の転職エージェントの見極め方をご紹介します。

1.転職相談が求人紹介のみで終わる

まず転職相談の段階でろくにキャリア相談にも乗ってくれず求人紹介しかしてこない転職エージェントはダメな転職エージェントの典型的な例です。あなたに合った求人を紹介してくれる可能性はとても低いです。

2.大量の求人を紹介してくる

大量に求人を紹介してるだけの転職エージェントもダメです。「数打てば当たる」と大量の求人情報を送り付け、運よく転職が決まったたら儲けものと思っている成功報酬目当てのエージェントです。こういう転職エージェントの送ってくる求人は質が悪いことが多いのでやめておいた方が良いです。

3.転職しましょうとしつこく言われる

転職しようか迷っているあなたに根拠もなく転職をゴリ押ししてくる転職エージェントも、成功報酬目当ての可能性が高く、親身になってくれる可能性も低いためやめておいた方がいいです。

4.企業の質問をしてもわからない

優秀な転職エージェントほど企業の内部情報にも精通しているはずです。企業に関する質問をしてもわからないことが多いような転職エージェントの紹介してくる求人情報は信用性に欠けます。

5.転職エージェントがキャリアを決めつけてくる

ベテランの転職エージェントの中には「この業界(企業)で経験を積んでいるのなら、次はこの会社だろう」とか「次は、こうしたいですよね」と、決めつけてくる人がいることがあります。多くの転職成功者を生み出してきた経験から、そのパターンを当てはめようとしてくるのです。

同じようなキャリアの人の転職事例は参考にはなりますが、まったく同じキャリアを歩む必要はありません。キャリアを決めつけられてしまうと、出てくる求人が少なくなり、他の選択肢を見ることができなくなってしまいます。転職エージェントから決めつけられたキャリアの話をされたら注意してください。

6.サポートが手厚くない

明らかにあなたの経歴とマッチしていて必ず通過できそうな求人ばかり紹介してくるエージェントや、サポートが手厚くなく、適当な求人ばかり紹介してくる転職エージェントもNGです。優秀な転職エージェントはあなたの経歴から潜在的な能力を見出し、一見チャレンジに見えるけども、あなたの能力を活かせる企業をマッチングしてくれます。また、面接対策などのサポートも手厚く行ってくれます。そういった転職エージェントは企業からの信頼も厚く、「この人の紹介なら」と通過率も高くなります。

7.連絡や返信が遅い

連絡が遅い転職エージェントは論外です。転職において求人情報は不動産と一緒で日々発生しまた同時に採用が決まりなくなってしまいます。いかにより良い条件の求人をライバルよりも早くおさえれるかが肝心な転職活動で連絡スピードが遅い転職エージェントには任せてはいけません。

8.特定の企業や求人だけを勧めてくる

最初から特定の企業に絞り込んで紹介してくる転職エージェントは危ないです。

特殊なスキルや業界の人であれば求人が少ないケースもありますが、そうでない場合は、その転職エージェントと付き合いが深い企業だったり、成功報酬が高い求人であるケースが考えられます。「転職者を入社させる」というのがゴールになっている転職エージェントには注意しましょう。

転職エージェントを最大限活用するためのポイント

転職エージェントを使いこなすポイントについて解説していきます。

1.面談であなたが求めていることを伝える

転職エージェントを使いこなす上で大切なのが、自分のステータスをきちんと伝えることです。

「すでに退職交渉しているため、すぐに転職したい」「まだ転職は考えていないが、条件に合う求人があれば受けてみたい」「今の自分が受かる求人があるか知りたい」など、あなたが転職エージェントに何を求めているのかをきちんと伝えることが大切です。

それによって転職エージェントの行動も変わってきます。

2.転職エージェントとこまめに連絡を取る

転職エージェントは、一つの担当者が数十人の求職者を担当しています。そのため、日々たくさんの連絡に対応しています。

求人の紹介だけでなく、企業側との面接日時の設定や、応募先企業からフィードバック、求職者のフォローなど、多くの業務をこなしているため、返信の早い人を優先してしまう傾向があります。

最近では、各転職エージェントがアプリなどを出しているため、アプリ上でやりとりすることもでできるため、できるだけ返信を早くすることをおすすめします。

返信が早い人の方が転職エージェントに熱意があることが伝わりますし、常に連絡をとることで自分のフォローをしっかりとしてもらえるようになるので、連絡はこまめに行うと良いです。

3.紹介された求人に対してコメントする

転職エージェントから求人を紹介されたとき、ただ受け取って終わりにするのではなく、それぞれに求人に対してどう思ったかを伝えるようにしてください。

「なぜこの求人に応募しないのか」「どうしてこの求人が良いと思ったのか」という理由を細かく伝えておくと、転職エージェント側も徐々にあなたの希望を理解し、提案してくれる求人の精度が上がってくるはずです。

いい求人がない、とあきらめるのではなく、こちらの希望をきちんと伝えて擦り合わせていくことが大切です。

転職エージェントを使いこなすポイント、転職エージェントに見捨てられないようにするためにも『転職エージェントに見捨てられる理由と対処法』をご覧ください。

転職エージェントの利用が向いている人

転職に関する不安や悩みがある人ほど、転職エージェントを利用するのがおすすめです。転職エージェントは転職市場に精通している専門のキャリアアドバイザーからアドバイスをもらえるので、転職に不安がある人ほど転職エージェントの利用がおすすめです。

1.何から始めればいいかわからない人

転職エージェントは、転職活動において最初に何をすべきか、次に何をすべきかというステップをきちんとアドバイスしてくれます。そのため、初めて転職活動する人や、久しぶりに転職する人で、何をすればいいかわからない人にも転職エージェントは便利です。

2.在職中でなかなか時間が取れない人

転職エージェントのキャリアアドバイザーは求人の紹介だけでなく、日程調整や入社手続きを代行してくれるので、在籍中で時間が取れない人におすすめです。効率的に転職活動を進められるだけでなく、煩雑な手続きも行ってくれるので、忙しい人こそ転職エージェントの利用が良いです。

3.どの企業を選べば良いかわからない人

転職エージェントは、あなたのこれまでのキャリアから自分の強みや得意なことを聞いた上で求人を提案してくれます。どんな企業が自分に合うのかわからない人こそ、転職エージェントに相談してみてください。

4.年収や福利厚生の条件を維持したい人

転職エージェントは条件面の交渉にも強いです。転職エージェントは企業のやりとりもキャリアアドバイザーが行ってくれるため、直接企業と交渉する必要がありません。自分の希望を遠慮なくキャリアアドバイザーに伝えて転職することができます。

5.そもそも転職すべきかわからない人

転職エージェントに登録したからといって、必ず転職しなければならないわけではありません。求人企業のニーズや転職市場の動向など、さまざまな視点からキャリアアドバイザーがアドバイスをくれるので、それらを聞いた上で、結果として現職を続けることもできます。転職するかどうか悩んでいる人も転職エージェントの利用がおすすめです。

転職エージェントに関するよくある質問

転職エージェントに関するよくある質問をまとめておきます。

Q:おすすめの転職エージェントはどこですか?

A:まずは求人数の多い業界大手の転職エージェントに登録するのがおすすめです。doda転職エージェントやリクルートエージェント、マイナビエージェントなど、大手転職エージェントを見た後に、業界特化型や中規模な転職エージェントを利用してみてください。

Q:転職しなくても転職エージェントに登録してもいいのですか?

A:問題ありません。転職する・しないは個人の自由なので、転職する・しないに関わらず登録できます。個人的には社外における自分の市場価値を知るためにも、スカウトなどを受け取れる状態にしておくことをおすすめします。

Q:同じ求人に2つ以上の転職エージェントから応募していいですか?

A:問題ないです。募集している企業と転職エージェントの関係性によって通過率が変わることがあるので、転職エージェントAで応募して落ちても、転職エージェントBで応募したら通過したということがあり得るため、応募してみてください。

Q:ヘッドハンターと転職エージェントの違いはなんですか?

A:ヘッドハンターはこちらが転職する・しないに関わらず、求人に合う人材に声をかけてきますが、転職エージェントは自主的に転職したい人が使うサービスです。転職エージェントの中にもハイクラス求人を取り扱う会社がありますが、ヘッドハンティング会社が取り扱い求人とは大きな差があります。キャリアアップを目指して転職活動を行う場合は、ヘッドハンティング会社と転職エージェントを並行して利用するのがおすすめです。

Q:転職エージェントの担当者を交代してもらうことはできますか?

A:可能です。自分に合わない転職エージェントの担当にあたった場合は担当の変更を申し出てみてください。転職エージェントによっては、担当変更申し込みの窓口や問い合わせ先があるので確認してみてください。

Q:利用開始から転職まで最短でどれくらいかかりますか?

A:登録後、面談をすればすぐに利用できます。最短で即日で利用できる転職エージェントもあります。

Q:転職エージェントは土日も使えますか?

A:利用できます。平日に転職活動をするのが難しい人が多いので、転職エージェントは土日も稼働しています。自分のスケジュールに合わせて利用してみてください。

Q:転職エージェントは無料で利用できますか?

A:すべて無料で利用できます。転職エージェントは入社が決定した後に、転職者の年収の30%~40%を報酬として企業からもらうことで成り立っているため、転職者からお金をもらうことはありません。このあたりについては『【転職エージェント裏事情】転職のプロが教えるエージェントの本音と活用方法』をご覧ください。

Q:ヘッドハンティングは本当にありますか?

A:ヘッドハンティングはあります。最近は転職エージェントのことをヘッドハンターと呼ぶところもあって明確な違いはありませんが、さまざまな形でヘッドハンティングが行われています。

10社ほど社名が書かれた企業リストから「このあたりの企業から人材を引っ張ってこれないか」とオーダーを受けることもあるようです。ただ、実際にはヘッドハンティング会社では、実際に企業の代表から「〇〇会社の△△部署の課長を引っ張ってほしい」とより詳細なオーダーで動いていると聞きます。

その場合は、その人物の名前を調べることから始まり、いくつもの名前やキャラクターを用いてその人までたどり着き、求人企業の社長との面談をセッティングするようです。

そのほか、海外では「社内ヘッドハンター」というのも流行っています。グローバル企業で社内ヘッドハンターをやっている人は、Googleなどにいる世界中のマネージャークラスの人を探し出しては声をかけ、自社に引き抜きを打診しています。

Q:転職エージェントを利用すると内定が出にくいですか?

A:企業側の視点として、エージェント経由で採用したほうがコスト面でもメリットがあると判断されることが多いため、内定が出にくいということはないです。

確かに、企業が1人に対して数百万円もかけて採用するのは高いと思います。であれば転職サイトなどに求人を出したほうが安いのか? と思うかもしれません。

しかし、企業側の視点だと、転職サイトに求人情報を掲載するのにもコストがかかります。掲載するだけで週に数十万円がかかり、スキルマッチした人が来なかったり、実際に応募がまったくないケースも多いからです。

さらに、転職サイトに掲載して応募がたくさん来てしまっても、人事の仕事が増えてしまうことになります。人件費や工数面を踏まえても、転職エージェントを利用するほうが有益な場合が多く、企業側としてもエージェント経由で人員を採用していきたいと考えるのです。

転職エージェントによっては、書類の通過率100%という場合もあります。「○○さんの紹介であれば、書類選考なしで全員と会う」という企業も多くあります。心配な場合は、応募したい企業への内定者や入社者が過去にいるか、転職エージェントに確認してみてください。

Q:転職エージェント以外で就職支援機関はありますか?

A:国が運営するものに、若者を対象にした就職支援「ジョブカフェ」があります。仕事探しから就職までの一貫的なサポートが特徴ですべて無料で利用できます。また「ハローワーク」も地元の求人を見つけるのに役立つのでおすすめです。

転職エージェントまとめ

繰り返しお伝えしますが、転職エージェントはうまく利用することで、あなたにとって力強い味方となってくれます。

しかし、一人の転職エージェントを信頼して転職先を決めてしまうと、後々「こんなはずではなかった」と後悔してしまうこともあります。

転職は人生の大きなターニングポイントです。本記事の転職エージェントに関する知識を参考にしながら、満足のいく転職を行っていただけることを陰ながら祈っております。

【参考文献・サイト】

厚生労働省
若年者雇用に関する参考資料
年齢にかかわりない転職・再就職者の受入れ促進のための指針
しょくばらぼ
労働市場における雇用仲介の在り方に関する研究会

経済産業省
民間求人サイトの有効活用方法等を検証するための実証調査
ジョブカフェ

内閣府
多様化する職業キャリアの現状と課題
転職が得になる国、ならない国
転職しても不利にならない柔軟な労働市場
離職率・入職率の変化と転職希望者数の推移

総務省統計局
労働力調査(基本集計)

サービス名 リクルートエージェント ビズリーチ doda マイナビエージェント リクルートダイレクトスカウト パソナキャリア マイナビジョブ20’s type転職エージェント JACリクルートメント ミドルの転職 クライス&カンパニー doda X FROM40 マイナビミドルシニア プロフェッショナルバンク マイナビエージェント(女性の転職) doda Woman Career LIBZ(リブズ) type女性の転職エージェント マイナビITエージェント Geekly(ギークリー) キャリアスタート 就職Shop ハタラクティブ みんなのエージェント マイナビスカウティング 転職会議 ミイダス OpenWork ライトハウス JobQ(ジョブキュー)
運営会社 株式会社リクルート 株式会社ビズリーチ パーソルキャリア株式会社 株式会社マイナビ 株式会社リクルート 株式会社パソナ 株式会社マイナビワークス 株式会社キャリアデザインセンター 株式会社ジェイエイシーリクルートメント エン・ジャパン株式会社 株式会社クライス&カンパニー パーソルキャリア株式会社 株式会社ダトラ 株式会社マイナビミドルシニア 株式会社プロフェッショナルバンク 株式会社マイナビ パーソルキャリア株式会社 株式会社リブ 株式会社キャリアデザインセンター 株式会社マイナビ 株式会社Geekly キャリアスタート株式会社 株式会社リクルート レバレジーズ株式会社 株式会社みんなのエージェント 株式会社マイナビ 株式会社リブセンス ミイダス株式会社 オープンワーク株式会社 エン・ジャパン株式会社 パーソルキャリア株式会社
公開求人数 409,306 272,180 246,087 非公開 302,450 38,512 5,805 10,335 15,944 300,092 8,781 53,377 16,840 257,301 147 非公開 246,087 339 10,335 非公開 23,219 非公開 11,000件以上 4,156 非公開 54,250 399,635 437,342社 68,772 382,966社 非公開
非公開求人数 221,670 非公開 40,867 非公開 非公開 非公開 非公開 18,100 非公開 非公開 19,635 非公開 3,000件以上 非公開 3,000件以上 非公開 40,867 非公開 18,100 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開
おすすめ度 ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★・ ★★★・・ ★★★★★ ★★★・・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★・・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★・・ ★★★・・
利用料金 無料 有料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 有料 無料 無料
対象年代 20代~50代 20代〜40代 20代〜50代 20代〜40代 30代〜40代 20代〜40代 20代 20代〜40代 20代〜40代 30代 30代 30代〜40代 40代〜50代 40代〜60代 30代〜50代 20代〜40代 20代〜50代 30代〜40代 20代〜40代 20代〜40代 20代〜30代 20代~30代 20代~30代 20代 20代〜50代 20代〜50代 20代〜50代 20代〜40代 20代〜50代 20代〜50代 20代〜50代
種類 転職エージェント 転職サイト 転職サイト 転職エージェント 転職サイト 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職サイト 転職エージェント 転職サイト 転職サイト 転職サイト 転職エージェント 転職エージェント 転職サイト 転職サイト 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職サイト 口コミサイト 転職サイト 口コミサイト 口コミサイト 口コミサイト
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(公開求人数、非公開求人数:2024年6月12日現在)

執筆者・監修者のmotoについて

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戸塚俊介。1987年長野県生まれ。地方ホームセンターやリクルート、ベンチャー企業など6回の転職を経験後、転職メディアを上場企業へ売却。現在は「転職アンテナ」を運営するmoto株式会社およびHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)の代表取締役。著書は『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)、YouTubeチャンネルは『motoの転職チャンネル』がある。

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