【第二新卒・未経験者向け】おすすめ転職サイト比較ランキング|転職のプロが徹底解説

第二新卒のおすすめ転職サイト

この記事は、これまでに5回以上の転職活動を経験し、50社以上の転職サイトと転職エージェントを利用してきたmoto(戸塚俊介)が、これから転職活動を行う方向けに、おすすめ転職サイトを比較しました。また、公開求人数や非公開求人数を転職サイトと転職エージェントごとに比較し、ランキングにしています。

本記事の筆者であるmoto(戸塚俊介)は、リクルートやベンチャー企業など7社へ転職し、転職に関する知見を発信し、さまざまなメディアで取り上げられました。Twitter(@moto_recruit)のフォロワーは10万人を超え、転職経験を書いた書籍『転職と副業のかけ算』はAmazonランキングで総合1位のベストセラーとなっています。

筆者のキャリアやこれまでの実績についてはプロフィールをご覧ください。

第二新卒と未経験職おける転職サイトと転職エージェントの活用方法

経験年数や社歴の浅い第二新卒での転職活動におすすめな方法が、転職サイトで応募したい企業や求人を見つけ、転職エージェントを通じて応募する方法です。具体的には下記の手順で進めるのがおすすめです。

【転職サイトと転職エージェントを使った応募方法】
1.  第二新卒に強い転職サイトに登録する
2.  転職サイトで求人情報を検索する
3.  気になった求人を転職エージェントに伝える
4.  転職エージェントから推薦状付きで応募する

この方法を使うと、転職サイトで応募しただけでは落ちてしまう求人にも、転職エージェントに推薦してもらうことで書類選考の通過率が大きく上がります。第二新卒の転職には非常に有効な手段です。

第二新卒に強い転職サイトで求人を出している企業は、転職サイトからの応募者に対して、学歴フィルターや会社名などのフィルターを設けていることがあるため、転職サイトの応募では機械的に落とされてしまうことがあります。

そのため、第二新卒で知名度の低い会社から転職される方などは、転職サイトだけでなく、転職エージェントも合わせて活用するのがおすすめです。

実際に僕が第二新卒で転職活動をしていたときに、転職サイトから応募して書類で落ちた企業に、転職エージェント経由で内定をもらった経験もあるので参考にしてみてください。

転職エージェントの登録方法

気になる求人があるときは、転職サイトから応募するだけなく、転職エージェントも併用して応募してみてください。

転職エージェントに登録すると「面談のご案内」という連絡がメールで届きます。

その後、各転職エージェントの担当者と日程を調整し、60分ほどの面談を通して「自分に合う求人」を紹介してもらう流れになります。その後は書類の添削や面談対策なども行ってくれます。

転職エージェントは基本的に無料で利用することができ、書類の添削から面談、入社時期交渉や年収交渉まで行ってくれます。転職サイトと違って第三者となる転職エージェントがやってくれるので、転職活動をストレスなく効率的に行うことができます。

第二新卒はいつまでなのか?

第二新卒は一般的に「学校を卒業して3年以内に転職(就職)を希望している人のこと」を指します。

「高校卒業後」ではなく「大学や専門学校、短大などを卒業してから3年以内の人」が第二新卒にあたります。卒業後一度就職したのち、3年以内に転職する20代半ばの転職者が第二新卒にあたります。

第二新卒向けおすすめ転職サイトと転職エージェントランキング

第二新卒の転職活動で最もおすすめな転職サイトと転職エージェントをランキング形式でご紹介します。

1位:マイナビ転職

マイナビ転職

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:17,301(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://tenshoku.mynavi.jp/

第二新卒向けの転職サイト1位は『マイナビ転職』です。マイナビ転職は未経験でも応募できる求人が多く、第二新卒の社歴が浅い状態でも役立ちました。

私は第二新卒で地方ホームセンターに勤めていたときに利用しましたが、他社の転職サイトには掲載されていない穴場的な求人が結構あり、とても便利でした。

ほかの転職サイトと違って地方にも支社があるため、地元の求人にも強いです。地方での転職活動には特にマイナビ転職が便利でした。

2位:マイナビジョブ20’s

マイナビジョブ20’s

口コミ:マイナビジョブ20’s 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:3,047(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://mynavi-job20s.jp/

第二新卒向けの転職サイト2位は『マイナビジョブ20’s』。どの転職サイトよりも第二新卒に特化しており、転職サイトである「マイナビ転職」よりも第二新卒や20代の求人が多く、数多くの求人を紹介してくれます。

経験年数が浅くても、書類など通してくれたので第二新卒の転職に慣れている感じがありました。

第二新卒の転職で利用しましたが、職務経歴書や履歴書について詳しくアドバイスももらえました。第二新卒の転職活動で、書類選考や面接に不安がある人におすすめな転職エージェントです。転職サイトと併用すると良いです。

3位:リクルートエージェント

リクルートエージェント

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:224,209(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

第二新卒向けの転職サイト3位は『リクルートエージェント』。第二新卒に限らず、毎回の転職で利用しています。業界最大の転職エージェントとあって、登録しておいて間違いないです。

おすすめな使い方として、事前に転職サイトの「リクナビNEXT」で第二新卒の求人を探しておき、気になった求人を転職エージェントに見せて相談すると良いです。

特に「第二新卒求人の特集」などには多くの第二新卒向けの求人が掲載されているので、その求人をもとに転職エージェントへ相談すると面談もスムーズになるのでおすすめです。

4位:type転職エージェント

type転職エージェント

口コミ:type転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:5,929(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://type.career-agent.jp/

第二新卒向け転職サイトの4位は『type転職エージェント』。第二新卒向けの求人は多くありましたが「地方企業」の求人はほぼなかったので、地方で探すならリクルートエージェントを使ったほうが良いです。

担当者に若手の転職エージェントが多いので話しやすく、面接前には面接対策などもしてもらえました。僕が第二新卒で転職活動をしていたときには、過去に出た問題や、内定する人の傾向などを細かく教えてもらえたので、すごく助かりました。

5位:doda 転職サイト

doda

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:143,374(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/

第二新卒向け転職サイトの5位は転職サイトの『doda』。

dodaはリクナビNEXTに次いで大手の転職サイトです。第二新卒専用の転職サイトではありませんが、第二新卒の大手企業や中小、ベンチャー企業の求人が数多くありました。また、サイト内にある「転職人気企業ランキング」が非常に参考になります。

転職サイトのリクナビNEXTと比較すると「第二新卒の求人」が探しにくかったので『doda転職エージェント』と併用して使うのがおすすめです。転職サイトのdodaで求人を探して、転職エージェントのdodaで応募する使い方が良いです。

第二新卒で少しでも転職を考えている人は、転職サイトのdodaに登録して求人を見るだけでも良いと思います。

6位:キャリトレ

キャリトレ

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おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.careertrek.com/

第二新卒向け転職サイトの6位は『キャリトレ』です。すぐに登録でき、第二新卒向けの求人も多くあります。自分の希望条件や職務経歴を細かく入れなくても、自分に合ったおすすめ求人をレコメンドしてくれます。

第二新卒向けかつ未経験でも応募できる求人が多めです。「今すぐ転職したい」というより「何かいい仕事があったら見たい」という感じでも使えるので、まず求人を見たい人におすすめです。

求人はベンチャーから大手企業まで幅広くあり、第二新卒を中心に募集をしている求人も多かったので、まずは自分にどんな求人が来るのかを知りたい人におすすめです。

7位:doda転職エージェント

doda転職エージェント

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:143,374(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/consultant/

第二新卒向け転職サイトの7位は業界大手の転職エージェント『doda転職エージェント』です。マイナビ20’s同様、第二新卒向けの求人に力を入れており、豊富に求人をもらえました。

業界・業種を問わず、第二新卒の求人を数多く提案してくれるので、転職サイトよりも多くの求人が見ることができます。いろいろな求人を幅広く見た上で判断したい人に向いてます。

転職サイトの『doda』も見ておくと良いですが、第二新卒を探すのが大変だったので、転職エージェントから求人の提案をもらうほうが楽でした。

8位:パソナキャリア

パソナキャリア

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:39,480(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

第二新卒向けの転職サイト8位は『パソナキャリア』です。ほかの転職エージェントよりも幅広く求人を提案してくれました。

自分で転職サイトを使って求人を探すより、楽に見つけることができます。第二新卒の求人は多くはありませんが、第二新卒求人に限らず、相談に乗りながら多くの求人を提案してくれるため、いろいろな求人を幅広く見た上で判断したい人におすすめです。

9位:リクナビNEXT

リクナビNEXT

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:63,137(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://next.rikunabi.com/

第二新卒向けの転職サイト9位は『リクナビNEXT』。大手転職サイトとあって、求人数が非常に多かったです。

初めての転職活動で利用したときは、リクナビNEXTの「履歴書」と「職務経歴書」を無料で作成できるツールを利用しましたが、これはとても便利でした。第二新卒が使う転職サイトとしては使いやすいと思います。

リクナビNEXTには、特集や検索軸に「第二新卒」があり、ほかの転職サイトに比べて求人を探しやすいです。ただ、求人数が多すぎるので、リクルートエージェントも併用して応募すると良いです。

また、第二新卒の求人はスカウトメールでも届いたので、スカウト機能にも登録しておくと良いです。

10位:Green

Green

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:30,047(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://www.green-japan.com/

第二新卒向けの転職サイト10位は転職サイトの『Green』。

IT企業が多いものの、大手転職サイトのリクナビNEXTなどに載っていない求人が多くありました(もちろん大手の求人もありました)。第二新卒向けの求人も多く、転職サイトとしても使いやすかったです。

Greenは返信用のメールがテンプレとしてあるため、面接日時の設定や、内定辞退の連絡などは手間が少ないのが便利です。なお、企業側のアクションも活発で、求人の「気になるボタン」を押すだけで企業との面接につながったこともありました。

IT業界の求人が多めなので、メーカーや商社などを検討している人には向いていないと思います。

第二新卒の女性向けおすすめ転職サイトと転職エージェント

第二新卒の女性向けにおすすめな転職サイトと転職エージェントをいくつかご紹介します。

1.マイナビエージェント

マイナビエージェント

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おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/

第二新卒の女性転職者で最も利用されていたのが『マイナビエージェント』です。契約社員や経験年数が少ない、ブランクがある第二新卒の女性転職者であっても、多くの求人をもらうことができます。

第二新卒で利用した女性の転職者に聞いてみたところ、マイナビエージェントはほかのエージェントに比べてレスが早く、女性の転職に対してサポート熱心だったとのこと(職務経歴書や履歴書について丁寧なアドバイスをいただけるようです)。

第二新卒で初めて転職する女性の方や、履歴書などの書類の書き方・面接が不安な女性におすすめの転職エージェントです。

2.type女性の転職エージェント

type女性の転職エージェント

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:5,929(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://type.woman-agent.jp/

第二新卒の女性のキャリアに強いのが『type女性の転職エージェント』です。

「女性の転職エージェント」と謳っているだけあって、女性のキャリアについて熱心に取り組んでくれます。求人は日系大手から外資、中小など幅広く、第二新卒の女性向け求人も多くあります。条件の交渉などもかなり強めにやってくれます。

地方の求人には弱いので、地方への転職を考える場合には、リクルートエージェントなどの転職エージェントを使ったほうが良いです。

3.リクルートエージェント

リクルートエージェント

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:224,209(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

リクルートエージェント』も第二新卒の女性の転職に強いです。総合的に求人を提案してくれるので、初めての転職で役に立ったという第二新卒の女性転職者の声も多い転職エージェントでした。

リクナビNEXT』との連携や、面接日時の設定、求人検索、応募までの一連の流れが非常に使いやすく、安心感があります。システム的に送られてくる求人のレコメンド精度はイマイチですが、それ以外はとても良いのでまず登録しておいて間違いのない転職エージェントです。

4.LIBZ(リブズ)

LIBZ

口コミ:LIBZ(リブズ) 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://career.prismy.jp/

LIBZ』は元リクルートの方が立ち上げた女性に特化した転職サイトです。

年収400万円以上の正社員案件を厳選して紹介してくれます。第二新卒の女性向け求人にも強く、しっかりとサポートしてくれます。

LIBZは「女性がワークライフバランスを大切にしながら活躍できる求人」をメインに扱っているため、働き方やキャリアを考えている女性の方はぜひ一度相談してみてください。

5.パソナキャリア

パソナキャリア

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:39,480(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

パソナキャリア』は、ほかの転職エージェントに比べて幅広く求人を提案してくれるため、第二新卒の女性でも非常に多くの求人を見ることができます。

自分のキャリアに寄り添って提案してくれる転職エージェントであるため、結婚や出産など、ライフイベントを重視する女性におすすめです。本当に数多くの求人を提案してくれるので、いろいろな求人を幅広く見た上で判断したいという方はぜひ使ってみてください。

第二新卒向けの転職サイトと合わせて見るべきサイト

第二新卒での転職に失敗しないためにも情報収集は大切です。転職サイトや転職エージェントの情報だけでは「第二新卒でこの会社に転職して大丈夫かな?」と不安があると思います。

その際に参考となるのがその企業で働いている人の口コミと自分の市場価値です。下記のサイトで確認してみてください。

1.ミイダス

ミイダス

口コミ:ミイダス 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://miidas.jp/

第二新卒での転職で、自分にどれくらいのオファーがもらえるのか? というのを「ミイダス」で調べることができます。第二新卒の転職で提示されるオファー年収や、どれくらいの年収で転職するべきかというラインの参考になります。

いくつかの質問に答えるだけで、自分の年収や紹介される求人のレベルがわかるので、第二新卒における自分の価値を知っておくと良いです。20代の転職における年収は、後のキャリアにおいても重要なのでやってみることをおすすめします。

2.転職会議

転職会議

口コミ:転職会議 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:235,187(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://jobtalk.jp/

転職会議』は転職サイトと合わせて必ず見てました。転職サイトに掲載されている企業のほとんどが網羅されおり、20代の投稿も数多く見られます。

どれくらい信憑性があるかはわかりませんが、少なからず参考になるので見ておいて損はないです。正社員だけでなく、派遣社員や契約社員の投稿も多くあるので、そちらも参考に見てみると良いです。

3.OpenWork

OpenWork

口コミ:OpenWork 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:98,258(2022年7月6日現在)
【公式サイト】https://www.vorkers.com/

組織の状況や給与などについて詳しく書かれていて、個人的に信憑性が高いと思っているのが『OpenWork』です。

転職サイトや転職エージェントから教えてもらう年収は今時点の年収しかわからないため、OpenWorkで入社後の年収の上がり方や社風を調べて参考にしています。第二新卒のキャリアを考える上で、転職サイトと合わせて見ておくと良いです。

第二新卒の転職活動で大切にすべきこと

第二新卒の転職活動は、下記のポイントを大切にすると良いです。

・転職先が決まる前に今の職場を辞めない
・退職理由をネガティブなものにしない
・転職先で譲れないポイントを明確にしておく

転職先が決まる前に今の職を辞めるのは、よっぽどのことがない限りやめておいたほうが良いです。需要があるのはあくまで「第二新卒」であり「職に就いていない若手」ではありません。

退職理由について、職場の人間関係や年収などのネガティブな理由を上げてしまうと、求人を出している会社の人事に「何かあったらまた辞めてしまうのでは?」と懸念されてしまう可能性があります。

退職理由については「自分として○○を実現したいが、今の会社では実現できないため」など前向きなものにするのが経験上おすすめです。

また、第二新卒は初めての転職の人が多く、転職エージェントの言いなりになってしまいがちです。転職で失敗しないためにも、譲れないポイントを明確にしておいてください。

「年収は400万円以上がいい」「職種は○○がいい」「勤務地は○○がいい」など転職エージェントに詳細を伝えて、自分に合った求人を出してもらうと効率も良いですし、ミスマッチも減ると思います。

もし時間のある求職者の人は、厚生労働省が発表している「雇用を取り巻く環境と諸課題について(PDF)」という調査などにも目を通してみてください。

第二新卒の転職は今後のキャリアに大きく影響してくるので、焦らずしっかりと考えて転職活動をしましょう。

第二新卒向けおすすめ転職サイトと転職エージェント比較表

最後に、第二新卒の転職で役立つ転職サイトと転職エージェントの比較表をご紹介します。求人数やエリアなどを各サイトごとに比較してみてください。

サービスマイナビ転職マイナビジョブ20’sリクルートエージェントtype転職エージェントdoda 転職サイトキャリトレdoda転職エージェントパソナキャリアリクナビNEXTGreen
マイナビ転職マイナビジョブ20’sリクルートエージェントtype転職エージェントdodaキャリトレdoda転職エージェントパソナキャリアリクナビNEXTGreen
運営会社株式会社マイナビ株式会社マイナビワークス株式会社リクルート株式会社キャリアデザインセンターパーソルキャリア株式会社株式会社ビズリーチパーソルキャリア株式会社株式会社パソナ株式会社リクルート株式会社アトラエ
公開求人数17,3013,047224,2095,929143,374非公開143,37439,48063,13730,047
非公開求人数非公開非公開270,37020,68939,67745,91939,677非公開非公開非公開
利用満足度★★★★★★★★★★★★★★★★★★★・★★★★★★★★★★★★★★★★★★★・★★★★・★★★★・
利用料金無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料
対象年代20代〜40代20代20代〜50代20代〜40代20代〜50代20代20代〜50代20代〜40代20代〜40代20代〜40代
種類転職サイト転職エージェント転職エージェント転職エージェント転職サイト転職サイト転職エージェント転職エージェント転職サイト転職サイト
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(公開求人数、非公開求人数:2022年7月6日現在)

執筆者・監修者のmoto(戸塚俊介)について

moto(戸塚俊介)
moto(戸塚俊介)

1987年長野県生まれ。地方ホームセンターやリクルート、ベンチャー企業など7社に転職後、副業の転職メディアを上場企業へ売却。現在は「転職アンテナ」を運営するmoto株式会社HIRED株式会社の代表取締役。著書に『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)がある。(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)。

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