ハイクラスにおすすめの転職エージェント・転職サイト比較ランキング16選|選び方や評判を転職の専門家が徹底解説

ハイクラス転職サイト

ハイクラス向けの転職エージェントや転職サイトは、年収700万円以上の求職者を対象にしています。

現年収700万円以上で転職する際は、ハイクラス向けの転職エージェントや転職サイトの利用がおすすめです。一般的な転職エージェントに比べて、質の高い求人を紹介してもらえます。

その中でも、おすすめの転職サイトは下記の2社です。


■ 転職決定年収の平均は約900万円超
『リクルートダイレクトスカウト』

■ あなたの市場価値がわかる転職サイト
『ビズリーチ』

上記2つがおすすめの転職サイトとなりますが、本記事ではハイクラス転職におすすめの転職エージェントと転職サイトを年代別や目的別にランキング形式で紹介・解説していきます。

目次

ハイクラス転職サイト・エージェント
リクルートダイレクトスカウト リクルートが運営する年収600万円以上のハイクラス向け転職サービス
ビズリーチ 200万人の転職者が利用する転職サイト
JACリクルートメント 各業界のプロがサポートしてくれるハイクラス転職エージェント
ランスタッド 年収800万円以上のハイクラス層におすすめ
パソナキャリア 豊富な求人で全年代・職種に対応した転職エージェント
AMBI 掲載求人は年収500万円以上のハイクラス転職サイト
アサイン 20代~30代のハイクラス層に特化した転職エージェント
doda X パーソルキャリアが運営。ビズリーチと同等のハイクラス求人多め
ミドルの転職 30代に特化した転職サイト。他社にはない求人あり
エンエージェント 独自の適正診断によるキャリアの提案がもらえる

ハイクラス向けおすすめ転職エージェント・転職サイト人気比較ランキング

年収700万円以上の転職におすすめのハイクラス転職エージェントと転職サイトをご紹介します。

1:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:325,230(2024年7月10日現在)
求人数増減:+4,936(先週比↑up)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

ハイクラスに最もおすすめの転職サイトが『リクルートダイレクトスカウト』。

リクルートダイレクトスカウトは、リクルートが運営するハイクラス向けスカウト型転職サイトです。公開求人数は20万件以上あり、ハイクラス向け転職サービスの中で求人数はトップクラスを誇ります。

リクルートダイレクトスカウトは高年収求人を受け取りたい人におすすめ

リクルートダイレクトスカウトは、会員登録無料で利用することができます。登録情報を基にヘッドハンターや企業からスカウトを受けることができ、転職決定年収の平均は約900万円を超えています。

スカウトで届く求人は年収1,000万以上のハイクラス求人が多いため、高年収求人のスカウトを受け取りたい人におすすめの転職サイトです。

moto

motoの一言アドバイス

リクルートダイレクトスカウトは、職務経歴書を登録しておくだけで企業や転職エージェント、ヘッドハンターからスカウトが届きます。リクルートダイレクトスカウトには国内大手企業が約600社、ヘッドハンターは約4,300名が利用しているため、自分に合ったスカウトを受け取ることができます。今現在の自分の市場価値を知るという意味でも、登録しておくべきハイクラス転職サービスです。

出典:公式サイト

リクルートダイレクトスカウトの口コミ評価

  • 36歳・男性
    転職前は管理職でしたが、新しい環境を求めて転職活動を始めました。ヘッドハンターを選べるので、自分に合う人を見つけて効率的に転職先を探せる点は私にとってよかったと思います。高収入求人が多く仕事の専門性も高いので、やりがいのある仕事を見つけるには非常に有効なサイトでした。

  • 以前の実績をきちんと評価してくれる会社に出会えて、転職の道を選んで正解でした。

  • 33歳・男性
    他のサイトにも複数登録していますが、比較すると全体的にスペックが高めの求人が多数あり、量より質といった印象でした。良い求人があればいいなと思い、無料なので気軽に登録をしてみましたが、経験を活かせる求人を幅広く提案してもらえました。

  • スムーズに転職活動を進められてキャリアアップもでき、収入も増えて大満足です。

  • 昼飯時にリクルートダイレクトスカウトの登録してから約6時間 メールが30通 多くない? おっさんにそんな需要あるん? 同じ会社から送られてるのもあるし…数撃ちゃ当たる方式なんかな? 仕事に集中してる中、通知音でイライラしてしまった 自分に価値ある情報探すのしんどい

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトは、割とニッチなエージェントもあってええな。ビズリーチは有名なエージェントが大半かなと思う。 拘らないなら ・リクエー ・JAC ・パソナ くらいに登録して申し込みしてたらええんやろうな。dodaは書類通過率悪い印象がある。あんまプッシュせんのだろうね。

    出典:X(旧Twitter)

  • ・リクルートエージェント (転職に関する基本的な知識を学んだ上で応募出来る) ・yagish(Zキャリア) (エージェントから推薦が行くので 書類選考が9割通る) ・リクルートダイレクトスカウト (そこから複数のエージェントともやりとり可能) この3つが特におすすめで 他にもdodaやtypeも良いと思います

    出典:X(旧Twitter)

  • ①ビズリーチと②リクルートダイレクトスカウト所感。 ①質>量。有料会員でないと求人数は少ない。クーポンとかで数か月はタダ乗りできるから短期決戦ならいいかも。 ②量>質。とにかく求人来る。エージェントが多いけど企業ダイレクトも結構多い。ただ条件にかすってないのも多い。年収は見てくれ…

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウト経由で来るエージェントって「現年収+300万(但し上限1500万)」とか意味不明な紹介ばっかり。あと、絶対候補にならないSHIFTを紹介する人多し。現収見えてるのになぜ減収になる話を持ってくるのか?ここ経由のエージェントは現職でも見たこと無いとこばかり。

    出典:X(旧Twitter)

  • 実際に利用した転職エージェントの感想 Aさん リクルートダイレクトスカウト経由で連絡が来たエージェントさん。 Webにて面談をして色々ヒアリングをしてくれた。 ワークライフバランスを改善したいと強く伝えた。 「残業時間は45時間がボーダーですね、これを超えている求人は避けた方がいいですよね〜。」なんて言われて面談終了。 その日からポツポツと求人が送られてくる。 が、残業時間45時間以上ばかり(笑) 面談した意味は…

    出典:X(旧Twitter)

  • doda、リクルートダイレクトスカウト、ビズリーチやりましたがきめ細やかなサポートはdodaが安定でしたね。常時サポートスタッフが1人ついてくれるのが良いです。(大手は会社付きの専任も居ます 後2つはコンサル志望とかの人には向いてますがエージェントを同時に相手しなければいけないので疲れます

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトで企業の部長からスカウト来たけど、必須にネットワーク・サーバの設計構築経験ってあるけど、経験ないんだけどな…。てかサーバ?サーバー?本当にレジュメ読んでない気がする笑。というか事業会社の社内SEになりたいのに。 #転職したい

    出典:X(旧Twitter)

  • 最近ビズリーチを追い出され、リクルートダイレクトスカウトにゲルマン民族の大移動したワークポートさん。 スカウトメールに「【面談確約】」と書いて釣ってくるw 当然のことながら企業ではなく、ワークポートとの面談なのは自明。 リクが呼び込んだのかどうか知らんけど、これサイト価値毀損しない?

    出典:X(旧Twitter)

  • \ #履歴書 はどうやって書いたらいい? / 履歴書はテンプレートをダウンロードして作成すると効率的です! リクルートダイレクトスカウトの以下記事では、 Excel・Word・PDFの3種類がダウンロードできますので、ぜひ活用ください。 #転職活動中

    出典:X(旧Twitter)

  • / リクルートエージェント調べ 【最新】2023年度 転職市場動向 \ ■TOPICS「多様化するGX人材へのニーズ」 GX人材を求める求人が多様な業界から多岐にわたる職種で出ているので、気になる方は要チェックです!(事例は画像をご参照ください) 詳細は👇 #転職活動中

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトは移行がだるすぎて放置してるのだけど、「【面談確約】希望条件にマッチしたスカウトが1件届いています」というメールが届いたので中を見てみると、面談確約ってエージェントとの面談確約って意味ですかワーク○ートさんw 企業名非公開のとこに面談確約される我が人生

    出典:X(旧Twitter)

  • 【#転職】ちょっと酷いので名前を出してしまいますが #リクルートダイレクトスカウト さん、私へのオススメ案件として私の前々職(同一役職)を紹介するのは勘弁していただきたいです。これで2回目です。 求職者のキャリアと希望をしっかり把握していれば起きえないミスですよ。。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトとかいう転職サービス、スカウト受信を止められなくしたらしく、通知を切るしかないらしい あの量のスカウトを止められないならエントロピー増大しすぎて利用価値ほぼゼロになると思うんだが、そんなの関係なくとにかくスカウト送らせることで金稼ごう、ってこと…?

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトはろくでもなかったけど、ビズリーチはきちんと誰もが知ってる企業のプラチナオファーが定期的に来る感じなので続ける価値はある。こういうサイトで企業スカウト待つとか、リファラル案件聞いて回るのが今どきの転職活動って感じするな〜

    出典:X(旧Twitter)

  • / 平日の #面接 、 休めないときはどうしたらいい? \ 指定された日時が難しい場合、 日程調整に応じてくれる企業もあるので、 相談することも一案です。 ・業務時間外で調整を依頼する場合 ・土日での対応をお願いする場合 のメール例文は以下でご紹介👇 #転職活動

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウト、リニューアルされてからやみくもにスカウトメール来過ぎ説。 そもそも今のレジュメ古いから今更きてもで、もはや見る気が1mmも起きなくて、メールフォルダを荒らし容疑で解約したみまである。 がんばれ、古巣、がんばれ、最適化。 #リクルートダイレクトスカウト

    出典:X(旧Twitter)

  • 感覚かもしれませんが、私の中で感触が良かったのはdoda、doda X、リクルートダイレクトスカウトの3つです。他のエージェントよりスカウト率高めです。最終的に内定もらったのは自力応募でしたが、それも結果や縁だと思っています。

    出典:X(旧Twitter)

  • / セミナー動画配信🎥 “働く”のこれから企業と個人の変化と2024年以降の展望 \ #リクルート とIndeedが協働で行ったグローバルサーベイなどをもとに、2024年以降の転職はどうなっていくのか、今後の日本の #転職動向 をご紹介します。 詳しくは👇

    出典:X(旧Twitter)

  • \ #最終面接 ではどんなことを聞かれる? / 質問例 ・なぜ当社を志望したのですか? ・当社で実現したいことは何ですか? ・仕事において大切にしていることは何ですか? ・内定が出たらどうしますか? それぞれ回答例や逆質問のポイントなどはこちら👇 #転職活動

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトで良い企業だけ気になるしておいたら、「まさに弊社が求めていたご経歴です」って知らない企業からメッセージ来てて、募集職種全然私の経歴と合ってなくて、評判サイト見たらどブラックだった。 ミイダスのときのデジャブだった。 悲しい。

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウトが流行ってますが、希望年収が500〜600万円とかだとマッチングしないことが多いです。リクルートダイレクトスカウトで扱っている求人は、年収800〜2,000万円と好条件の案件が大半。ビズリーチもそうですが、自分の年収レンジを見極めた上で、転職サイトを活用するのが吉。

    出典:X(旧Twitter)

  • やたらとリクルートダイレクトスカウトから新サイトで登録しなおせという案内が来るが、いかに多くの人が移行していないかが分かる 休職エージェントみたいなところ以外ほとんど来ないし、しかも、このエージェントも登録済みなのに再度来るしね そりゃ、使えない求人サイトって誰もが思うよ

    出典:X(旧Twitter)

  • 【#リクルートダイレクトスカウト よくあるQA】 Q.現職の会社に #転職活動 をしていることを知られたくない…対策はある? A. あります!リクルートダイレクトスカウト では特定企業からのレジュメ閲覧やスカウトのブロックが可能。安心してご利用下さい。 登録はこちら👇

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職サイトの大手ではあるので色々なサービスあります 他求人は新卒中途の求人が多いですが管理職スタートの求人が多かったり リクルートダイレクトスカウトと言うのもあってそこに職歴とか色々登録しておけば職歴を見た企業の方から直接スカウト受けることができるサービス何かもありますね

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  • \#履歴書 の #志望動機 の書き方についてプロが解説/ 採用担当者が志望動機から知りたいことや志望動機の構成、書き方をご紹介します! 転職活動にご活用ください。 詳しくは👇(職種別の例文5選や志望動機が思い浮かばない場合の対処法なども記事内で解説中)

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  • / 転職エージェントとの面談についてプロが解説 \ #転職エージェント との面談の流れや面談を受ける際に意識したいこと、面談前の準備ポイント等ご紹介! #転職活動 にご活用ください。 詳しくは👇(面談日に必要なものや服装、避けた方が良いこと等も記事内で解説)

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  • エージェント経由の転職ならリクルートダイレクトスカウトのほうが信頼できる感覚ですが、社内リクルーターからの直接のスカウト、応募、特に国を跨ぐような転職はLinkedinのほうが有効な気がしますね。あと海外の社会人大学院へのapplyにもキャリアが英語表記でそのまま提出できて有効だったり。

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  • 就職活動にリクルートダイレクトスカウトを愛用していましたが職務経歴書のひな型の改悪とともに使わなくなりました。リクルートの職務経歴書は自由に作文できる所が最大の魅力でしたから。改悪後はマークシートのような無味乾燥な一問一答式。恐らくエクリチュールの読み書きもロクにできない

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  • リクルートダイレクトスカウト、リニューアルしたと思ったら、 相変わらずメール削除不可で、ヘッドハンター利用しない設定自体消えてるし、コンサルなんて未経験で希望もしてないのにコンサルリーダーのスカウトくるし、使いにくさ増してて。メール削除不可なのまじでどういうつもりなんだろう。

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  • リクルートダイレクトスカウト 早速使ってみましたが、AIによる文章作成は、 ・職務要約欄のみ で、経歴詳細や自己PRなどは未だでした。 ここもchat GPTなどで代行できますが、 今は変化についてくので精一杯です💦

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  • / 【告知】 #リクルートダイレクトスカウト 12月4日に全面リニューアル📱💻 \ 【リニューアル後にできること】 ☑質問に答えるだけで、レジュメ簡単作成 ☑経験・スキル・希望に合う求人をAIで分析して提供 ☑企業や転職エージェントとやりとりできるチャット機能 詳細👇

    出典:X(旧Twitter)

  • 【転職2】 転職を決心し、仕事が終わって終電で帰り、毎日夜中の2時くらいから履歴書や職務経歴書を作成し、求人サイトに登録した。 睡眠時間が短いが、絶対転職という強い意志があったので、全く苦にならなかった。3ヶ月でリクルートダイレクトスカウトからタイズに紹介された会社に内定した

    出典:X(旧Twitter)

  • 昨今、Web面接を導入する企業が増えています。「Web面接を経験したことがない」「何に気を付ければ良いのかわからない」と不安や疑問を抱く方もいるでしょう。組織人事コンサルタントの粟野氏に、Web面接の準備・対策・注意点を伺いました。

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  • 1500万-以上のレイヤー、サイト使うならミドルの転職、リクルートダイレクトスカウトあたりかね。そもそも母数が少ないので多くないのは仕方ないにせよ。ストレートに、ビズリーチとかのよくある求人媒体使っているようなパチモンヘッドハンターでない、ちゃんとしたヘッドハンター使うのが無難かね。

    出典:X(旧Twitter)

  • 「自己PR」は履歴書・職務経歴書に記載したり、面接でも求められたりすることがあります。応募企業にどのように伝えると、相互理解につながるでしょうか。自己PRの書き方、伝え方のポイントについて、組織人事コンサルタントの粟野氏が解説します。

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  • なんとなくリクルートダイレクトスカウトに登録してみたらワークポートのエージェントから山ほどメッセージがきてる。 ビズリーチと違って全部無料みたいだけど、企業の担当者と直接連絡する事は出来ないっぽい。必ず間にエージェントが入るみたい。 ビズリーチはワークポートとギークリーが多い。

    出典:X(旧Twitter)

  • 今回入社を決めた企業はリクルートダイレクトスカウトでのスカウトメール。 正直この方以外のスカウトは全部私は興味わかなかった。ちゃんと経歴見てくれたのこの方だけ。 それ以外の内定や最終面接結果待ちで終わったのは4社。indeedで直接応募1、ワークポート1、リクルートエージェント2。

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  • リクルートダイレクトスカウトでスカウトしてくれたエージェント、良すぎる。 自分が元勤めてた会社へのリクルートとは言え、丁寧に推薦状書くための面談実施。おかげで書類通過🥰その後も面談対策や参考情報送ってくれたり、とにかくきめ細やか。 そりゃ1年に8人も入社させるわな。

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  • リクルートダイレクトスカウトで声をかけてくれたエージェントとオンライン面談。2時間みっちり話し合って今後の進め方と方向性を擦り合わせ。ブランクがあっても年収⤴️が狙えそうとのことでやる気が湧いてきた笑 早速紹介された案件がドイツ企業でご縁を感じた😂

    出典:X(旧Twitter)

  • 知り合いの転職エージェントの方に紹介してもらった「リクルートダイレクトスカウト」。登録して間もないが意外とヘッドハンターや企業から連絡が来る。本帰国のタイミングがはっきりしていないのでまだ応募はできないけど、前もって市場の感触を知ることができて少し安心している。

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職活動始めて5日 type ハズレスカウト多い リクルートダイレクトスカウト まぁまあ ビズリーチ(は無償期間のみ)エージェント多いが直も少しある まだエージェント2社と話ししただけだがスカウトで面白い企業が出てくる 本命の会社は来月会社説明会 さて10月末までにどういう結論になるか…

    出典:X(旧Twitter)

  • ハイクラス転職するなら、ビズリーチが有名だが、リクルートが運営している「リクルートダイレクトスカウト」も登録しておこう。転職後の平均年収が950万円なので、800~1200万円くらいは狙える求人が多数ある。ハイクラス特化型転職エージェントの共通点でもあるが、求人数は多くはないので、他社を併用しよう。

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職が決まってからビズやリクルートダイレクトスカウト経由でスカウトを貰っても開封してませんでしたが、今日のスカウトは思わず開封。 \\\お引き合わせしたい経営者の方がおります/// 恐らく社長面接があるって事を上手く言い換えてそう。 エージェント各社さんも工夫してますね。

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  • 転職活動無事終了💨 ビズリーチやリクルートダイレクトスカウト経由で4社ほどエージェントさんとコンタクトしトータル16社ほどに応募。 書類通過10/16 1次通過6/8 (2辞退) 最終通過4/5 (1辞退) 大変でしたが良い経験だったかなと。CPACIAなど地道な努力が評価して頂けたので今後も驕らず努力したい🔥

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職活動をして内定を獲得したものの、転職する決断に迫られると、迷いが生じることもあります。内定を承諾して良いか迷ったとき、どのように対処すればいいのでしょうか。組織人事コンサルタントの粟野氏に伺いました。

    出典:X(旧Twitter)

  • ちなみにリクルートダイレクトスカウトは、年齢制限が厳しい案件しかないので、仲介しているエージェントは無駄を省くために、最初から条件合致以外の応募者は即却下の連絡が来ます。 あと、同じ求人が他の転職サイトに多数あるので、このあたりはどこでも同じかも。

    出典:X(旧Twitter)

  • 特にハイクラス人材ではないけど、 リクルートダイレクトスカウトに 今月登録してみた。今現在、希望しない 仕事も含めて企業から8社スカウト来て 1社に当日中に返信してみたけど1週間以上音沙汰無し。 ビズリーチのプラチナスカウトと 違って面談確約ではないのね😵

    出典:X(旧Twitter)

  • CMで見たリクルートダイレクトスカウトとdodaに登録してみたけど、登録後数分で死ぬほどメール来てビビる…なんやこれは…プラチナとかダイヤモンドとかよー分からん… 行きたい会社決めてリクルーター介さず自力で応募する方が良さそう

    出典:X(旧Twitter)

  • リクルートダイレクトスカウト経由で鉄鋼商社からスカウトが来た☺️ 四季報見ると販売先が自分の保有株。情報収集のため受けてみるか。 件名と求人内容が異なっていて大丈夫かと心配になる😅 自動送信なのかな🤔

    出典:X(旧Twitter)

2:ビズリーチ

ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:280,860(2024年7月10日現在)
求人数増減:+5,222(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/

ハイクラスにおすすめの転職サイトが『ビズリーチ』。

ビズリーチは200万人以上が利用する国内最大級の転職サイトです。求人を検索する通常の転職サイトと違い、企業やヘッドハンターからスカウトが届き、直接オファーをもらえるのが特徴です。

企業からのスカウトだけでなく、転職エージェントからのスカウトも届きますが、転職エージェントの評判をビズリーチのサイト中で調べることもできるので、優秀なヘッドハンターや転職エージェントに出会うことができます。

スカウトを受け取れるサービスなので「自分にどんなスカウトが届くのか?」を知ることができます。転職するしないに関わらず登録しておくことをおすすめします。

ビズリーチは年収アップを目指すハイクラスにおすすめのスカウトサービス

ビズリーチには年収800万円以上の求人が10万件以上掲載されています。職種は管理職や経営企画、営業やマーケティング、ITエンジニアなど、幅広い業種や職種の求人を保有しています。

年収500万円から利用することができるため、年収を上げて転職したい人におすすめのハイクラス転職サイトです。

moto

motoの一言アドバイス

ビズリーチにレジュメを登録しておくと、外資系企業や国内大手企業だけでなく、ヘッドハンターやハイクラス専門の転職エージェントからスカウトが届くようになります。ビズリーチのDMを通じて直接やりとりできるため、スカウトを通じて転職をしたいと考える人におすすめの転職サービスです。

出典:公式サイト

ビズリーチの口コミ評価

  • 28歳・男性
    年収も上げ、管理職に転職したいなと思ったのがきっかけで、ビズリーチに登録しました。他ではなかなか見かけない上位ポジションの求人を紹介してくれるので、今までよりも待遇の良い転職先を見つけることができます。自分自身のチャレンジにもつながって、利用して良かったと思っています。

  • 38歳・男性
    ビズリーチにはハイキャリア求人が豊富にあるため、収入やスキルをアップしたい私の希望条件に近い求人を紹介してもらえました。かなりわがままな条件を設定していたので、転職先が決まるまで時間がかかるかと思いましたが、結果的に好条件の経営層のポジションへ転職成功しました。

  • 色々な有名企業からのスカウトもあったので、自分の市場価値を判断することもできて自信につながりました。

  • ビズリーチの定期ログボのプラチナチケット、期限切れ前に職務経歴書の更新だけ一通りやっておいたけど、早速テックスタートアップのコンサル事業責任者候補みたいな求人が結構来て面白そう。 ポストコンサルでそれなりに責任と面白さのあるポジション目指すにはこのあたりまでこないとダメな感じね。

    出典:X(旧Twitter)

  • 三井物産やボスコンへの転職オファー 「ビズリーチ」と「doda X」に登録したことで、 自分には可能性があることを知った。 今の仕事・待遇に満足しているので 今すぐに転職する意志はなかったが、高みを目指したいという気持ちが湧いてくる。 給料も魅力的だけど、 超一流ばかりの環境に魅力を感じる。 やはり行くならボスコンだろうか。 転職童貞の私は 想像しただけで既にチビりそうです。。。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチの【Sランクヘッドハンター】なる方からスカウトがきて、面談してみた。 転職軸を話したときに、もちろん求人の紹介はしてくれたんだけど、「自社も合うと思います」って言われて衝撃だった。 やっぱりできる営業マンは顧客思考だよな。 他に斡旋した方が営業数字になるはずなのに、、

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチ経由で同業の企業からスカウトが届いたのですが、タイトルが現年収保証と書いてあって一気に冷めました。 んなもん当たり前でしょ。 ポジジョンの魅力だけで待遇がアップしなくても来ると思いますかね? 別業界だったら分かりますが、少し舐めすぎてはいませんかね。。

    出典:X(旧Twitter)

  • これまで3回転職活動しましたが、使った媒体は、 ・ビズリーチ ハイクラス求人が揃ってる。 エージェントを介さないので、自分の経験を評価してくれる企業と接点が取れる。 スカウト以外にも大手企業の公募が出ており、直応募も可能。 ※私はこれまで全てビズリーチ経由で転職してます

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチのスカウト文に返信したら3日返信来ない😂 私もイレギュラーなことを書いたせいもあるけど、にしたって連絡ないのは駄目よ!社名言ってしまいたい😇 少なからずこんな採用オペやってる会社さんには行きたくないなぁと思えました。

    出典:X(旧Twitter)

  • 3年前に初めて転職したのですが、 次が決まってない状態から仕事を辞めたのでまじで地獄でした… なんとか有給期間中に滑り込み転職! この経験から2回目の転職は、在籍中にビズリーチとエージェント利用しつつゆるゆるWeb業界受けてました! やっぱり経験と積み重ねしかないんだと日々実感してます🥲

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチずっと登録してるんだけども、1本超えの求人は沢山くるし、企業からのダイレクトでの連絡もたくさんくるから「移っちまうか!」となりそうになるよな。 企業からも担当レベルはアレだが、偉いさんからくるメールはそれなりに熱い。 直接のスカウトは4割くらい受かるとか出てなかったかな。

    出典:X(旧Twitter)

  • 過去4回の転職で様々な転職サイトを使ったがビズリーチが最も有用だった。 リクルートなど大手にない求人があったり企業からのスカウトが来るのが良かった。 転職したいけど何をすればいいか分からない、という人はとりあえずビズリーチに登録してどんな企業からオファーが来るか試したらいいと思う。

    出典:X(旧Twitter)

  • ちょっと前からビズリーチ登録してスカウトメールとか見てるんだけど今と年収そんな変わんないか上がったとしても会社に負担してもらってる家賃とか考えるとマイナスになるようなとこばっかでうーんって感じ 今より150万以上上がってくれたら検討するんだけど世の中そんなに甘くないなって

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチに登録したけど 何をどう調べたのか分からないけど 登録内容の承認が終わってた 希望職種の関係だとは思うが 競合他社の案内ばかりくるのは なかなか笑える イメージ的には都会ほど強気な求人 田舎ほど優しめの記載が多いなと思う 逆にうちの会社がどんな求人してるか 気になったりした。

    出典:X(旧Twitter)

  • 何度もいいますが、転職で年収を上げたい人は『 ビズリーチ 』を必ず使ってください。やり方はサイトに登録してスカウトを待つだけ。何もしなくていいので忙しい人こそ使わないと損です。企業側がプロフィールを見てオファーするので、給料も高めだし、交渉も簡単。転職成功が約束されるシステムが...

    出典:X(旧Twitter)

  • 私事ですが、50歳手前で転職が決まり、6月から会社を移ります。結局いつものビズリーチ。活動開始から内定まで2.5ヶ月。書類通過率6割。社員数は今より3桁増。お賃金も少し上がるので悪くないです。なお、新卒以来22年振り2社目の自動車業界ですが、僕は車には関わらん模様。最後の転職、になるか…?

    出典:X(旧Twitter)

  • 前職の同期がビズリーチで日本を代表するハウスメーカーに転職した 転職後に話を聞くと2〜3年目で給料1000万は固いとのこと もちろん有休、育休は好きなだけ取り放題 羨ましいなと思って僕もビズリーチ登録してたらなんとその企業からスカウトきて現在書類選考中です ありがとうございます

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチの職務経歴を変更し、転職時期を3ヶ月以内にしたら爆発的にメールくるようになった。 1週間で17通 うち、エージェントが14通 ほぼエージェントのメールなので企業からの見逃してしまいそう ランサー○からスカウト来てた。コンサルティングやれるの? 内容見たら何の分野か分からない

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職するまでにやったこと 1200万→1500万にアップしたので多少参考になるかと思います。 ①需要の高い業界を探索 ②自分のスキルや経験の洗い出し ③どこまで年収を上げたいか決める ④とりあえずビズリーチ登録する 特に①は大事で、未だとAI系の求人が多いですね。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチからアンケートに答えたらドンペリ🍾送るよって電話来た。 半ば新手の詐欺かなーって思いながらとりあえず回答してみたけど、Xで検索したらけっこう同じ経験してる人いる模様。 抽選でなくて必ず送ってもらえるらしく、人選方法は今後もサービス使って欲しい人らしい。

    出典:X(旧Twitter)

  • 本日からビズリーチの通常スカウトが廃止され「プラチナメールのみ」届く形になります。 大量に届いていたスカウトメールが制限されるので、ユーザーにとっては確認しやすいかも。 一方で、登録内容が薄いと全くスカウトメールが届かない…といった事もあるため、レジュメ登録必須です!

    出典:X(旧Twitter)

  • 今回エージェントから決めといてこういうのもアレだけど、効率を考えるとビズリーチ(企業からスカウト)の方がたぶん良い。 求人に応募するスタイルだとどうしても労働者が下の立場になるし、ミスマッチが起こりやすい。 結局エージェントの紹介で内定出た企業の1つもビズリーチからスカウト貰ってた

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチの他己診断、2名以上にやって貰わないと結果出ないらしいけど、やってくれる人が思いつかない😇 普段の自分の様子とか働き方知ってる人って、同業者に転職活動知られたくないんだからお願いできないし、じゃあ誰に頼めばいいんじゃ🤔

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチで連絡したエージェント3社のうち1社目 ・やり取りしていた方と異なる方が電話に出てくる。 ・ビズリーチ上で確認できることをわざわざ聞いてくる。 ・ベンチャーに興味がない他すぐの転職は考えていないことを伝えると、現職に留まった方が良いなど適当な回答。 …時間を返してくれ。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチのスカウトメールってなんであんなに熱烈なメッセージなんだろうね笑 仕様で、少し期間が空くともう一回、「どうしても貴方とお話ししたく〜」見たいの来るけどさ… そんな事言われたら嬉しいよね笑 たくさん応募きて困ったりしないのかねえ?

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  • ビズリーチ。自分が求めてる内容じゃないオファーとかくるので、企業からのオファーに全部答える必要ないかなーと思っていたのですが、同じ企業様から二度目のオファーが来て、気まずくなって「面談したいでーす」って感じになっちゃいました。 年俸200万上がるんだよなあ。引っ越しても良いかなあ。

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  • ビズリーチだけは唯一残してるんだけど 面接受けたところとかからスカウト来るんだよね 向こうからは直近の職歴だけしか見えないのかしら? いくら匿名でも職歴二つ以上出てたらこの人面接したなーってわからないもんかね? 企業スカウトは実はビズリーチの人が拾ってきてスカウト出してるのかな?

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  • ここだけの話、ビズリーチで転職活動してます。本業のプロダクトマネージャーの方で。 外資系用に英語レジュメも作ったけど、日本と作り方違うのね。 プラチナスカウトで来る会社のプロダクトを調べて改善点考えるの面白い☺️ 週3以上在宅と、成長中のプロダクトをグロースしたい以外拘りは無いです😊

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  • ビズリーチのプラチナスカウトとかいうのが来ている…。そしてなかなかのご提示額笑 といっても、もう独立してるんだけど私😂(昔登録したから特許事務所勤務のままになってた!) 事務所でも事業会社でもなくて弁理士が求められているのか。チョットおもしろそうだなぁと思ってしまった。

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  • ビズリーチ登録したらさっそくスカウト来てて安心した! 4年後のサイドFIRE見えてきたら、転職失敗してもまあいっかって思えるようになったし、前向きに検討。 エージェントにライフワークバランス希望を伝えて良いところあればラッキーくらいの感じで。面接は建前でやるけど。

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  • ビズリーチは年収8-12M位の求人が多いイメージで、MBA生でも利用できなくはないですが、それ以上のポジションを事業会社で探そうとなると選択肢が少なくなるかもしれません。 外資系企業はRobert WaltersやSthree、JACリクルートメント辺りで探すといいと思います。

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  • 年末年始はビズリーチの職務経歴書を更新して自身の市場価値を再確認します。現職はレイオフされなければ後3年は働くつもりでいますが、途中、より良い条件が提示されれば移籍も考えようと思います。やり甲斐が何よりも大切ですが、時間は有限なので素早く多く稼ぐも強く意識しています。

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  • 30過ぎても全然コンサル転職はできるし、人生いつだって今が一番若いんだからやってみればいいのに。いつだって、やらない人が一番ウダウダ言っててカッコ悪いし、言い訳が得意で、自分を騙すのばっかり上手くなる。エージェントかビズリーチするだけですよ。5分で済んで一生が変わります。

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  • 転職ははじめに声かけて頂いた現職の労働環境と仕事内容がよかったので 前職と同じ業界になりましたが(会社規模は大きくなったけど) じっくり転職やってたら 別の業界もあったのかもしれませんね 放置していたビズリーチのスカウト見ると 他にも魅力的な求人がきてましたし…もったいなかったのかな

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  • 仕事終わり、ビズリーチでカジュアル面談したの。商品開発ってすごく興味あるし自分に合ってると思うし絶対に楽しいだろうな〜と思ったけど、改めて勤務地聞いたらまた2時間コースで涙目🥹在宅週3でもきちぃわ🥹🥹田舎を恨む😞🤬🌋なんでこんな田舎に家買ったんだよ🥹

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  • 久しぶりに会社員として働いてみるのもいいかと思い、ビズリーチに登録したのだけど、スカウトが一件もこなくて寂しい。 自身の市場価値がないのか、それとも勤務は週1、2日、仕事内容はマネジメントでなくSEかPGのみの希望だから、相手にされないのかな?

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  • 次会社員やるなら欧州企業がいいなぁと思ったけど、私の前業界には欧州企業なんてないな…と思ってたら ビズリーチで来た!!存在した!! 前回の転職の時は、避けてた企業だけど今の私にはなかなか親和性高い気がした まだ復活の途中なので受けるかどうかわからないけどお話し聞いてみようかな

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  • 今週もいろんなひととはなした。 初めてビズリーチ経由で業界職種特化のエージェントとも話して、とてもいい意味で自分の中で何かが弾けた感じがある。 あ、もうやめよう。 さらばこの感じ… 私はバリバリキャリアアップとかやっていきたいわけではないっぽいと。 アップしなくても広がってゆきたい。

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  • ビズリーチ凄いよ! 私、1年半後にフルタイム復帰予定で仕事探すんだけど…登録してみたら、ほんとに直接企業からスカウト来る! しかも、ほかの転職サイトと質も違う!凄いわこれ…(朝から上の子にイライラして泣きそうな事あったのに元気出た✨

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  • ビズリーチ、企業からも少しはあるけど(どベンチャーorなりふり構わず誰にでも送ってそうな企業が多いが)、大方エージェントだね。 今までの経験上、業界的に非公開求人ってほぼ無くて、チラ見せしてくる求人は今使ってるエージェントでも見てる。一通り応募が行き詰るまでは他当たらなくて良いかな。

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  • 俺はガッツリ転職活動してた訳じゃ無いけど、今回の内定貰うまでの流れは以下 ①新聞でビズリーチがchatGPTを活用した職務要約サービス導入のニュースを見る ②久々にビズリーチの職務要約更新 ③オファー急増 ④応募、内定 この流れでした。普段からアンテナを貼っておく事は大切やね。

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  • ビズリーチ経由スカウトの面談3時間。めっちゃ楽しかった。全然興味ない企業だったけど興味出てきた。これが現代版人身売買の技か。儲かるだろうなあー人材会社って。そしてキャリアプランナーいいな思ってたけど私には無理だって感じたな。それだけでも収穫。転職活動って色んな学びがあって楽しい。

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  • 試しにビズリーチ登録してみたけど、企業スカウトが40社くらいで、エージェントは3桁超えてて追い付かない...PM経歴やPMP資格のせいかPM/コンサルが結構多いのでそこは絞って、テック志向が高そうなとこに話聞いてみます。ジェネラリストも需要ありそうでひとます安心。 #エンジニア転職

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  • ちょっと前に勢いでビズリーチ登録したら本当にいろんなとこから連絡が来て、どうやら私が前回転職してから●年の間に給与水準がインフレ起こしてるっぽいことを知り、残るより移る方が上がるスピードが格段に早そうなので、もう転職しよかなと思い始めてる…。

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  • 最近、試験的にChatgptに職務経歴を要約させた内容をビズリーチに反映していたのですが、鳴かず飛ばず。全く反応しなくなりました(笑) 改めて自らガチって人力アップデート。どうなるか楽しみです。生成AIには負けませんよ。

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  • ビズリーチで転がってる転職募集、大手化学メーカー営業職の待遇がヒジョーに絶妙で心が動く。良すぎるワケではないが現状よりは適度に良くなる。 日本戻ったらマジで考えちゃうよなぁ。 「メーカーは給料安い云々」ってのはあくまで大手他業種比較であって、絶対値は全然良い。少なくとも今よりは

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  • 私の転職サイト感覚② ビズリーチ…全然スカウトなんか来なくて泣いた🥹 たまにキターと思ったら転職エージェント会社から面談面談の嵐。 検索して応募した企業からは返信なし。 あと無料会員なのでチケット足りなくて企業名わからない時は募集メッセージをググって企業名当てていました!🙆‍♀️

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  • アカウントだけ作ってずっと放置していたビズリーチを、3年ぶりくらいにログインして真面目に履歴書と経歴書を書いたら、オファーが色々届くようになり(私のことを必要としてくれる人や会社がいるんだ!人生まだ頑張ろうかな…!)と自己肯定感が上がっている。まあほとんどテンプレ文だと思うけど。

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  • エージェントに動いてもらってた転職案件、条件悪くなかったし年収交渉もしてもらえるからと頼っていたけど、あまりにレスポンスが悪いから辞めますと伝えたら…。 そうですか。で終わり。 こういう会社は淘汰されるだろうな。 結局ビズリーチで声かけてもらった企業に決めた。年収300UP。

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  • 昨日イベントで、メディア業界の人と話す機会があり。転職決意して人材系サービスに登録するんじゃなくて、転職するか否か考える材料として、自分にどの業界でニーズがあるのか知る必要があり、すぐビズリーチ登録するべしと力説するなど。→宣伝ぽいけどこれ本当だし、やってない人がまだいる

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  • 新卒段階からビズリーチなどのハイクラス向け転職サイトを登録するメリット ・市場で求められるスキルや能力が把握できる ・職務経歴書でいい事たくさん書きたいモチベでお仕事頑張れる ・エージェント達からの面談希望やスカウトメッセージで承認欲求爆上がり ・辛くなったらすぐに逃げれる準備❗️

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  • ビズリーチでスカウトしてもらった会社と面談したんだけど、会社の説明を聞いて、興味があれば応募してくださいって言われた。スカウトと言えども、普通応募と同じ選考の流れなんだな。書類審査が免除されるくらいかぁ。 大企業で高給で魅力的だけど、残業もそれなりにあるみたいだし悩む・・・

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  • 年収によって見える景色が違うのね ビズリーチの経歴はよくメンテナンスするのですが、年収の登録を変えることを数年ずーっと忘れてました。750万円以上は承認が必要。変えて申請してみたら1日ぐらい経って承認完了! ハイクラスになり、おすすめの求人がからりと変わった。おマヌケでした🤪

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3:JACリクルートメント

JACリクルートメント

口コミ:JACリクルートメント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:18,162(2024年7月10日現在)
求人数増減:+341(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/

ハイクラスにおすすめの転職エージェント3つ目が『JACリクルートメント』。

JACリクルートメントは転職エージェントの中でも、外資企業の求人に強みを持っています。世界11カ国のグローバルネットワークを利用し、外資系企業や海外進出企業への転職サポートを行っています。

約800名の転職エージェントが在籍し、彼らが直接、企業の人事と転職者の双方とやりとりをしてくれるため、コミュニケーションがスムーズです。

JACリクルートメントが実施したアンケートでは、94.7%が「ほかの人にもこの転職エージェントをおすすめしたい」と回答しており、サポートの質においても高い評価を得ています。

企業と求職者の両面型で丁寧に求人紹介をしてくれるハイクラス転職エージェント

JACリクルートメントは、他社のハイクラス転職エージェントと違い、コンサルタントが企業と求職者の両方を担当しています。そのため企業情報に詳しく、あなたにあった求人を丁寧に紹介してくれます。

企業の選考にも詳しいため、面接対策や選考までに必要な企業の情報など、他社のハイクラス転職エージェントと比較して丁寧なコンサルティングを行ってくれることが高い評判に繋がっています。

moto

motoの一言アドバイス

JACリクルートメントは大手の転職エージェントと違い、コンサルタントが企業と求職者の両方に対応する両面型の転職エージェントです。コンサルタント自身が企業情報を熟知しているため、書類や面接のサポートが手厚いのが特徴です。企業情報をきちんと把握してから転職したいハイクラスにおすすめです。

出典:公式サイト

JACリクルートメントの口コミ評価

  • 40歳・男性
    キャリア&年収アップを目指して海外転職を視野に入れて活動する中で、世界拠点があり海外転職実績の豊富なJACリクルートメントを利用しました。希望にフィットした経験を活かせる求人の提案、英文書類や面接対策もしっかりサポート頂けて質の高いサービスを受けることが出来ました。

  • 自分としては海外勤務は初めての経験となりますが、成長につながる環境で年収も大幅にアップし、やりがいのある仕事に就くことができています。

  • 34歳・女性
    仕事を変えるだけの転職ではなく、これまで積み上げてきた経験を活かし、今後のキャリアアップにつながる提案をしてもらえました。割合的に外資系を中心に大手企業の紹介がほとんどで、給与を含めた待遇がいい求人が多くて質の高さを感じました。

  • 専門性や能力・経験を活かしてキャリアアップしたいと考えている人には、ぜひお勧めしたいです。

  • 外資ITへの転職時には結果的にエージェント経由ではありませんでしたが、JAC Recruitmentさんにはとてもお世話になりました。 話は親身になって聞いてくれますし、情報の質も高かったです。 検討中の方は、ぜひ登録してみてください。 (宣伝ではないです)

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  • てかさー、転職サイトで良い転職なんて出来ないよ。それなりのエージェントと「会話」しないと。 ってのもあって無責任に転職サイトのアフィリする気になれなかった。 本気の転職なら、リクルートエージェント、JACなどのエージェントと会話してから応募するべきなんよ。 外資向け特化とかもあるし😇

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  • リベ大では転職エージェントを活用した 転職活動をオススメしています💡 リベ大オススメの転職エージェントは ・社会人未経験者向けのJAIC ・20〜30代向けのマイナビ ・ハイクラス転職のJACリクルートメント ・より幅広い求人を紹介できるビズリーチ の4社です✌️ ぜひ自分に合う転職エージェントに登録して 転職活動の第一歩を踏み出してくださいね🙏

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  • 転職は長期戦。転職エージェントに紹介された求人に、無理して応募する必要なし。複数のエージェントに登録し、ひたすら良い求人を待つ。私は何年も待ち、数年に1名募集があるかどうかのポジションに巡り合い、内定を頂くことができた。 #doda #リクルート #JAC #ビズリーチ

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  • 今回の転職で利用したのはJAC Recruitment社だったが、確度が高くて良かったな。両面式で求人情報と実際の面接での情報に温度差が無かったし、担当者の必死さがあった。ピリピリしてたな😃w「なんでそっちの内定を選ぶんですか!!( ゚□゚)!」

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  • こんにちは!内定者の磯野です🐬 本日は【JACの魅力】についてお伝えします! ズバリ最大の魅力は、「両面型かつ専門チームによる質の高い転職支援」です! 求職者さんに寄り添いながらサポートしていく点がとても素敵ですよね✨ 実は私の入社理由の1つでもあります! #26卒 #26卒と繋がりたい

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  • 今は労働人口が減少しているので、40代でも十分転職できる。一生働くつもりの方が、かなり多い。30代以上向け転職エージェントでは、リクルートエージェントやJAC Recruitment、ビズリーチなどあるので、探す気になれば結構ある。あとは、戦略的に攻めの転職で。

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  • 【転職サイト登録】 転職サイトは複数登録すること。オススメは、❶リクルートやdodaなどの「大量求人型サイト」で業界のトレンドをリサーチ❷JACや業界特化サイトで専門的に対策❸OpenWorkで口コミチェックの順がオススメ。まずは幅広に情報収集して、そこから絞っていくこと。

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  • 業界経験もあるかもですが、職種での経験や実績がマッチするかも結構大きそうですね😳 ちなみに私が転職した時(10年以上前ですが)はJACリクルートメントという業者が結構海外系に強かったです!今の会社もそこで紹介してもらいました。 大きな転機になると思いますが頑張ってください! 何かあればいつでもDM下さいね〜

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  • 転職エージェント、基本的に企業担当と求職者担当とが分かれてるから情報が正しく伝達されてないケースが多いし、彼らの目的はとにかく成約させることだから我々とは利益相反してるんよね。 知ってる中ではJACリクルートメントは同一担当が企業も求職者も両面対応してるから話ができるかなと。

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  • そういう、いい加減なエージェントが淘汰されるのは転職を検討してる人にとってもいいことだと思うよ。オレは外資系企業への転職をメインとしてるところしか付き合いがなかったけど、その中で一番信頼できるのはJAC、次点でRWJ。あとははっきり言ってカス揃い。

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  • キャリアの段階と動き回りたい業界や職種で変わる気がします。 まだ何も固まってない若手なら案件数多いリクルートやマイナビのエージェントとかいいかもしれませんが、ある程度スタイルができてくるとJACリクルートメントとか… その先になってくると仕事の繋がりで直接声かかってきますよね。

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  • ちな、これができるなら転職エージェントさんなしで、 求人サイトやダイレクトスカウト系(ビズリーチさん等)で戦った方が成功しやすい気がしている。 個人のエージェントさんやJACさんみたく、両面型で企業の求人背景や傾向をしっかり握ってるなら頼りになるけど、 求人を右から左に流す人は邪魔なだけ

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  • #転職活動 188日目、モニターユーザーbuchicoです🐿 昨日はワークポート、今日はJACリクルートメントに登録してみました。 この2つのエージェントはリクルート、doda、マイナビみたいなテンプレひたすらコピペ入力がほぼなかった。 名前とメアドと職種とかポチポチする程度。 すぐに面談日程調整の連絡が来て、日程調整done。

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  • 色んな転職サービス使ってきたけどJACの求人検索は群を抜いて使いづらい 本登録してんのに求人企業名非公開とか謎だし新規掲載とかも書いてないから求人が更新されてんのかもわからんし、何より毎回条件設定しなきゃいけないのダルすぎる

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  • 私は今のとこDODAで希望いって紹介してきたとこだけ選んで面接行ってってかんじで2回転職しました🙂 JACリクルートメントはなかなか面接までできない大手外資とかを引っ張ってきてくれて(落ちたけど)良かったです🙂 何もしないで求人選ぶの楽ですよね🫠

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  • ✔️両面型×専任チーム JACでは、企業の課題解決と求職者の転職支援の両方を、同じコンサルタントが一気通貫で担当する「両面型」のシステムを導入しています。 企業や求職者に合った専任チームで専門性の高いコンサルティングを行っています! #人材業界 #就活 #25卒 #新卒採用

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  • 希望通りに戻れるかわからないですもんね🥹 ちなみにJACリクルートメントのエージェントさんです! 業種毎に担当が違うみたいなんで、僕の担当者がトッティさんの担当になるか分かりませんが、優秀な人なので頼んでみるのもありだと思います✨ ご興味あればDMください😊 (案件ではないです笑)

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  • 日本は個別の転職サイトに登録するのが主流ですが、使う側としてはサイトの数が多いのでめんどくさい。個人的にはJACリクルートメントがよかったです。 日本人でもLinkedInアカウント持ってる人は多いので、内資がもっとリクルートに活用してくれたら、色々捗るんですけどね🙄

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  • JACリクルートメント体験談 初回のリモート面談は緊張でソワソワでしたが、とても印象良かったです。経歴や転職の動機、希望年収や条件を聞かれ、数件の求人情報を紹介してもらいました。今後も求人情報をメールで送ってくれるとのこと。 面談申込予定の方へ助言 ↓

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  • 私の場合は、JACリクルートメントに絞って、まずは自分の市場価値といいますか、どのようなニーズがあるのか探りました。 50社の求人票をみて、良さそうだと思ったのが4社、それらに私の履歴書を送って面接に進んだのが2社、 そして今の会社に転職することになりました!これで回答になってます?

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  • サービス業界に強い転職サイトといば「JACリクルートメント」東証一部上場、約550名の業界に精通したプロが在籍しているハイクラス領域サービス。特徴として①利用した方の満足度90%以上②非公開求人50% スピーディーなレスポンス・ハイレベルのサービス提供③企業を熟知したプロがあなたをサポート。

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  • 今回の転職活動では以下のエージェントを使います。 MS-Japan マイナビ会計士 JAC Recruitment 3年前の監査法人への転職で利用したエージェントですが、対応が良かったので今回も使わせてもらいます。 まずはキャリア面談を申し込み、希望する転職が実現可能か相談します。 #USCPA #転職 #FAS

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  • ビズリーチは年収8-12M位の求人が多いイメージで、MBA生でも利用できなくはないですが、それ以上のポジションを事業会社で探そうとなると選択肢が少なくなるかもしれません。 外資系企業はRobert WaltersやSthree、JACリクルートメント辺りで探すといいと思います。

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  • 【採用インタビュー】レゴジャパン株式会社、世界中で愛される唯一無二のブランドを市場に広める醍醐味とは。強み・ミッションや役割などの事業方針、同社で働く魅力について、マーケティングディレクターの小西映子氏にうかがいました。 #JAC_Recruitment #転職

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  • 【経理職の転職で登録したいエージェント2選】 ✅MS-JAPAN ✅JAC 経理経験者なら試しに登録してみては? 結果的に、わたしは転職に至りませんでしたが話を聞いていただいて現在の「市場価値」を知ることができたので悩んでる方にはオススメです! 転職を決意した際にまた利用したい2社です。

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  • 【40代・50代のU・I・Jターン転職】 今、デジタル・DX化やM&Aなど、地方企業は業界を問わず変革期。 都市圏の大手企業で経験を積んだミドル〜シニアのエグゼクティブ層の活躍の場が広がっています。 詳細はURLでご確認を。 #JAC_Recruitment #転職

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  • YOUTUBE観てたらJACリクルートの宣伝が流れてハイクラス転職ナンバーワンって言ってたけどマジな話、ここのエージェントはめちゃくちゃいい データもちゃんと分析してて過去には配布してたしエージェントの質も高い! 自分にちゃんとスキルがあるなら恐らくは良い転職が出来ると思う #転職 #JAC

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  • 最近だとインフルエンサーがJACリクルートメントをやたら推してるけど、アレはガチでよかったなあ。1社目の暗黒期のブラックな状況を救い出してくれたし…あそこは非公開求人については丁寧にプレゼンしてくれるし、かつ希望職種とのマッチングをちゃんと考慮してくれて良い

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  • アラサー転職素人が転職成功できたのは、目的ごとにエージェントを上手く使い分けてたからな気がする。実際に①リクルートエージェント→②ビズリーチ→③Jacとステップアップしていった。①職務経歴書の添削、転職のいろは教えてもらう、②面接対策、③本番企業応募という流れをたどった。

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  • 転職エージェントはほんと、ピンキリ。アカリクはダメなの再認識。アカリクは、うまくいきそうなのを紹介する手法だろう。JAC等は、エージェントさんが売り込んでくれるので企業が「まあ会うだけでも」ということで面接にはなる確率が高いのかなと言う印象。面接にさえなれば…ね。

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  • 私もJACリクルートメントは落ちました。サイトによって独自の審査があるみたいですね😭タイミング見てまたチャレンジします。 弊社は50代の方を役職付きで迎えて大活躍されてるのでニーズがあるとこにはあると思うんですけど🤔

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  • [JACリクルートメント] ・外資系、ハイクラス転職に強い ・両面型で企業との繋がりが深い ・年収500万以上なら必登録 私もお世話になり、かなり高評価😉 ハイクラス転職を狙うなら絶対登録すべき! 逆に低年収は断られることもあるらしい。 #転職 #転職活動

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  • 結果1社目で良いオファーをもらいました。同時期にママ友がママ特化エージェントで転職しましたが時短在宅フレックスの求人が多いけど年収はダウンとなる条件が多かったそうです。JACに知り合いのカウンセラーがいますが9割が年収800万以上の案件で見合うスキルがある応募者にはおすすめとのこと。

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  • またりさん、お久しぶりです😊 ありがとうございます✨ またりさんもJAC使ってましたか😍 転職を有意義に進めるには良いエージェントだなって思いましたね🥳 そして、ほんとおっしゃる通り🥺 転活はノーリスクですもんね🥰 新しい職場に入ってからは、定期的に職務経歴書のブラッシュアップをしようと思います✨

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  • エージェントを通した方がマッチングで上手くいきやすいです。業種、職種が絞れてるなら、その分野の専門エージェントもあって私はそれを使ってますが、漠然と転職検討ならリクルートエージェントとJACとかがメジャーです。最初はフィジカルで会うことをお薦めしますが、リモートでも良いと思います。

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  • 因みに転職エージェントはJAC、MSJapan、ランスタッドソースライトをメインで使いました。JとMは内資、ランス社は高年収の外資取り扱い。 JACは各企業担当の方が書類通りそうなところをバンバン案内くれる点が秀逸。ソースライトは今話題の人事アウトソースで内情を知って紹介くれる点が素晴らしい。

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  • DODAを経由してJACリクルートメントから面談のお誘いが来た。JACはハイクラス転職のイメージなので、私のキャリア的に土俵に立てるか微妙なところ。経歴書をどこまで見て声がけしているのか気になる。 面談した結果、あなたに合う求人はありませんって言われるのは悲しいからなぁ

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  • 実際には応募先を選ぶ時間や経歴書作る時間とかもあるので、初めての転職はもう少しかかるかと思います🌱 転職サイトは有名どころはあまり使っておらず、ビズリーチで会ったエージェントとやりとりするか、JACが良かったです!職種にもよるかもなので参考まで🫶🏻

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  • JAC Recruitmentは、大手3位の転職エージェントだが、転職サイトを持たない運営会社はここだけ。さらに、30代~50代でもスキルがあれば、ハイクラス転職が可能。デメリットは対応がドライになりがちだが、それは候補者によって違うと考えたほうが良い。ここで難しければ、求人数が多いR社を使おう。

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  • 本音です。JACリクルートメントの主担当さんは本当に対応が素敵ね。面談したけど転職活動のペース落としたいから、面談はしばらくいらないって言ったら、それは社内的に転職中止になってしまうから、機会損失にならないように厳選した求人だけ送るように社内周知しましょうか?ですって。素晴らしい。

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  • 大手転職サイトには提携エージェントからのスカウトが届く。小規模エージェントが多く、かなり専門分野に絞った求人が多い。条件もさほど良くない。が、稀に大手からのスカウトもあり、求人には興味ないけど繋がりを得るためだけに面談。直接登録は断られたが、こうやってJACとのパイプを得た。

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  • GW暇で転職サイト登録したそこのメーカー若手リーマン君、スカウトメールがたくさん来て満足したら勿体無い。というかそのメールは君の希望条件など見ていない。なのでとりあえず誰かと面談しよう。そこから始まる。(アサインとかJACは良かった印象)

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  • そもそもJACリクルートメントってLinkedIn経由で登録した記憶。LinkedInは更新してるので辿れば近況は分かるはずなんだよね。名前でググってもそこそこ情報でてくるしさ。つまり、ろくに調べもせずに名簿から電話かけてきてるわけで、その営業の仕方って効果あるのか?

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  • 5年前の転職時に登録したJACリクルートメントから急に電話かかってきて「転職活動の調子はどうですか~?」とか聞いてきて謎。5年間続けてたらヤバいだろ。「メール送ったけど見ましたか?」とか言ってたけどメール来てないし。 業績ヤバイくて過去の登録者に片っ端から営業かけてるとかなのかな?

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  • いっちーさん! 研究職だと残業多いですよね…💧 僕も前の会社は月45時間以上残業してましたね😅 個人的には転職エージェントに登録してみるだけでもいいと思います 例えば、他のエージェントは職務経歴書や履歴書が必要ですが、JACリクルートメントなら職務経歴書等の提出無く、面談までいけますよ😊

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  • 僕が圧倒的におすすめしたい転職エージェントは 「JACリクルートメント」 実際使ってみたからわかる、他大手エージェントとの違いは ・求人の質が良い ・面接対策などサポートしっかり ・両面型なのでスピード感もある 正直圧倒的だと思う。 高年収や外資系狙いなら外せないよね👍

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  • 知り合いがJACさんで年収アップ転職!初めての転職たったからこの紹介会社さんがサポートしてくれなかったら、たぶんうまく行ってなった。ほんまに有難いサービスやね。との事。手前味噌だけど、こういうの聞くと人材サービスって本当に社会的価値、高いと思う!モチベーション上がる!!

    出典:X(旧Twitter)

  • ありがとうございます(^o^)確かにビズリーチはあたると質の良いエージェントが多い気がします。小さい会社で良いエージェント当たりたかったです。JACリクルートメントが縁はありませんでしたがサポートは良かったです。 前回、外資志望、今回はJTC志望だったので得意分野もあるかもしれません。

    出典:X(旧Twitter)

  • 【私が勧める転職エージェント】ビズリーチ先輩にはわるいが、 1)JACリクルートメント 2)ランスタッド 3)受けたい企業のウェブから応募 *日系のエージェントは現勤務先のスパイ、またLinkedinは日本の転職市場にはマッチしていないと思う。例えると「実力ないのにパンツおろしてるやつ」 ご参考

    出典:X(旧Twitter)

4:ランスタッド

ランスタッド

口コミ:ランスタッド 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:5,100(2024年7月10日現在)
求人数増減:+23(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.randstad.co.jp/

ランスタッド』は、人材派遣をメインに世界39カ国で人材ビジネスを展開する世界最大級の転職エージェントです。

ランスタッドは海外や外資系への転職に強く、独自のハイクラス求人も保有しています。掲載されている求人は年収1,000万円以上が多く、若手からミドルのハイクラス層におすすめの転職エージェントです。

キャリアアドバイザーの対応も丁寧であるため、利用者の満足度も高いです。外資系企業のハイクラス求人を探しているハイクラス層におすすめです。

年収アップや外資系・グローバル企業へのハイクラス転職におすすめ

ランスタッドはオランダ発の人材サービス企業で、約60年以上の転職支援実績を持つ転職エージェントです。

元々グローバルな転職エージェントであるため、外資系企業や海外企業、グローバルな国内大手企業の求人を多く保有しています。掲載されている求人の多くが年収1,000万円以上のハイクラス求人となっており、ランスタッドだけの独占求人や非公開求人情報も多いため、年収アップや外資系、グローバル企業を志望するハイクラスにおすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

ランスタッドの口コミ評価

  • 33歳・男性
    エグゼクティブポジションの求人が多くあります。その中で家族、ワーフライクバランス、年収、昇進、人間関係、社風など、私の希望している優先順位に応じた求人や、どういったポジションが良いかまで、過去のキャリア事例を用いた情報提供、提案からリスクの提示まで行ってくれました。

  • 転職におけるパートナーとして信頼をおけるエージェントだと思います。

  • 32歳・男性
    30代になり、今後のキャリアアップとして外資系企業で働きたいと考えていました。目標が明確にあったのですが、私以上に私の今後のキャリアを考えてくださり、5年後、10年後を見据えたキャリアプランを提案していただけました。

  • S&P500に入る企業からスタートアップまで幅広い求人がありましたし、外資系企業に転職を考えている方には一度利用してほしいです。

5:パソナキャリア

パソナキャリア

口コミ:パソナキャリア 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:37,593(2024年7月10日現在)
求人数増減:+1,557(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

ハイクラスにおすすめの転職エージェントが『パソナキャリア』。

パソナキャリアは、オリコン顧客満足度調査で「転職エージェント部門4年連続1位」を獲得しているユーザー満足度の高い転職エージェントです。

人材サービス大手のパソナグループが運営しており、約3万社以上の企業と取引実績があります。主に管理職や経営幹部、エグゼクティブなどを含む、年収800万円以上の求人をメインに扱っています。

各業界の専任ハイクラス担当が転職活動をサポート

パソナキャリアは各業界専任のコンサルタントがつくため、丁寧なサポートを受けたい人におすすめのハイクラス転職エージェントです。

パソナキャリアは主にITや商社、広告、金融、メーカーなど、業界別に専任の担当を配置しているため、各業界に特化した転職サポートを受けることができます。業界の専門性だけでなく、ハイクラス転職に対する支援も手厚いことからオリコンの満足度でも高い評価を得ています。

moto

motoの一言アドバイス

パソナキャリアは、利用者の評判が高い転職エージェントで、ハイクラス転職においても定評があります。業界ごとに専任の担当者がつくため、書類から面接まで的確なサポートを受けることができます。また、求人数も多いため、キャリアの選択肢を多く持ちたいハイクラス層におすすめです。

出典:公式サイト

パソナキャリアの口コミ評価

  • 28歳・女性
    会社の将来性に不安を感じて転職することにしました。パソナキャリアを活用しましたが、しっかりヒアリングをしてくれた上で希望に合っている企業を紹介してくれたので、私の希望をきちんと理解して、ためになる提案をしてくれているのだと感じました。

  • 希望通り、前職よりも年収が高い求人を紹介していただき、内定も数社からもらうことが出来ました。他にもエージェントサービスは数社併用していましたが、ここだけでも十分なほどでした。

  • 34歳・男性
    様々な転職エージェントを利用して比較しましたが、常に希望年収を満たす求人を提案してくれていたのはパソナキャリアさんでした。顧客満足度No.1の実績通り、企業によってはエグゼクティブポジションの求人も数多く紹介していただきました。

  • 専任コンサルタントの方は、私の立場に立った今後のキャリア形成(未来志向)のアドバイスをしていただけるので、安心して任せることができました。

  • #PR 年収上げたい人は、今すぐパソナキャリアの「年収診断」をやってみて!簡単な質問に答えるだけで、ライバルたちと比較した"自分の市場価値"がわかる。転職者の6割が年収UPだし、友達も年収200万も増えた。年収上げたい人は登録しとけばまず間違いない。しかも全部タダ☞

    出典:X(旧Twitter)

  • 仕事探しも同じで、チャンスを逃さないためには準備がめちゃくちゃ大事。 「パソナキャリア」なら67.1%の人が年収アップ転職してるらしい... 今すぐ転職する予定はない自分も登録してる。良い求人があるのに動けなかったら勿体ないからね。 無料で求人検索→( #PR

    出典:X(旧Twitter)

  • 年収を上げる転職ならパソナキャリアがオススメ。6月はボーナスが出た後で求人数も多く転職者も多いので動くなら今がいい。パソナは61.7%の人が年収UPして転職している。登録したら無料で診断できるしプロのコンサルタントがついてくれる。 無料登録はこちら↓↓ #pr

    出典:X(旧Twitter)

  • 年収800万円以上のハイクラス転職を狙う人はパソナキャリアを強くおすすめします。私も転職活動で利用しましたが、サポートが手厚くて満足度が高かったです。自分の視野を広げてくれる案件の提案もしてくれます!転職を考えているなら登録必須です!#PR

    出典:X(旧Twitter)

  • ちょっとでも年収をUPさせたいなら、パソナキャリアに頼ってみてください。専任のアドバイザーがとことん話を聞いてくれます。先日は私も「今後年収アップするのに必要なスキル」について相談しました。年収600万以上の質の高い求人が非常に多いです。 詳しくは→()#PR

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  • 転職を成功させるには、エージェントの選択がカギ!『パソナキャリア』は求人情報だけでなく、"職務経歴書"の書き方や、"面接対策"までサポートしてくれるんです。ボクも体験済みで、彼らの丁寧なサービスは本当に心強い。これなら安心して次の一歩を踏み出せますよ⤵︎#PR

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  • 私は何の資格もコネもなくパソナキャリアに登録していろいろやっていたら(6ヶ月位)、担当の人もついてくれて、無事60で転職でき今も勤めています。登録をお勧めします。後企業の〇〇は自信がある等エントリーシートに書くといいみたいです。応援してます。

    出典:X(旧Twitter)

  • 志望動機の作成はエージェントが協力してくれると超スムーズ。『パソナキャリア』は業界専任コンサルタントが求人紹介だけでなく、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策をアドバイスしてくれのが嬉しい。私も使ったことありますが、丁寧さはダントツなのでオススメです。 #PR

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  • わたしが上京できたのは完全にフルリモートワークに転職したおかげなんだけど、フルリモートやリモートワークの求人を探している人全般におすすめできる転職サイトなら、パソナキャリアだと思います。まずは求人を「眺める」ことからマイペースに始めてみるといいよ。 #pr

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  • 性格診断もいいけど、パソナキャリアの「年収診断」もおもしろい!カンタンな質問に答えていくだけで、ライバルたちと比較した自分の市場価値がわかる。友達もこれで年収200万も増えた。登録時間はたったの3分。完全無料だからやってみて!

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  • 転職活動中、実際に使ってみた転職エージェントの感想 【パソナキャリア】 老舗優良企業の求人が多めだったので、大手企業に行きたい人には良いと思いました。また、私の担当のキャリアアドバイザーは、質問にすぐに回答してくれたり、対応が丁寧でした。人材系って荒くれ者も多いのですが(笑)パソナの社員さんは礼儀正しく品の良い方が多いので安心して利用できると思います。

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  • ・パソナキャリアのメリット 地方創生事業や観光事業、行政関連にも強い特徴があります。求人数が多く、他の転職エージェントでは見られない求人も見つかるはず。 主力の人材派遣事業では、長年にわたって1人の求職者をサポートすることも多く、そうした社内での知見が転職エージェント業にも活かされている印象です。 ・パソナキャリアのデメリット 専門性はIT専門などの小規模な転職エージェントの方が強いと感じました。

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  • 優秀な人と仕事したい、年収アップを狙いたいなら『パソナキャリア』での転職活動がおすすめ。 業界に精通したコンサルタントが職務経歴書の書き方、面接対策もしてくれる。今の環境変えたいなら登録無料だから試してみて→ #PR

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  • 自己診断をして今より良い環境に身を置きたいならパソナキャリアがおすすめ。普段人事をしていて、エージェントと会話も多いが、しっかり寄り添って要望にコミットしてくれるので安心感が違う。 GWは情報を整理する時なので登録をおすすめ↓↓ #pr

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  • ⑤パソナキャリア 全年代・全職種を対象とした総合型転職エージェント 求人は「年収800万円以上」のハイクラス求人が半数程度で、キャリアアップ転職に長けており、過去にパソナキャリア経由で転職を叶えた人のうち60%以上が年収アップを実現

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  • 面接準備も大切だけど、転職はエージェント選びが何より重要。特にオススメは『パソナキャリア』 年収700万以上の求人多数だし、丁寧さはダントツ 専任コンサルタントが職務経歴書の書き方や企業別の面接対策をアドバイスしてくれるのも嬉しい。 まずはチェック →( #PR

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  • JTCにうんざりしている人は、転職市場で自分の「値打ち」がいくらあるのか知っておくのが「非常に」重要です。 私も先月初めて転職エージェントと面談してみました。 いくつか転職サイトはありますが無料で年収診断できる「パソナキャリア」が手っ取り早くてオススメ↓ #PR

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  • 転職はリスクはあるけど、人生を大きく変える有効な手段。成功させるには質の良いエージェントに出会うことが大事。 オススメはパソナキャリア。 目指す業界や企業に精通したコンサルタント書類の添削や面接対策をしてくれる。年収診断もやってみると良いよ。 #pr

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  • 今の待遇に不満がある方も令和は環境変えれば給料上がる時代。でも転職活動に不安があるって人は『パソナキャリア』で年収800万円以上の企業にチャレンジあるのみ。業界に精通したコンサルタントが職務経歴書の書き方、企業ごとに面接対策してくれるから不慣れな方も安心。

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  • 今の待遇に不満のある方は『パソナキャリア』で年収800万円以上高待遇企業に転職するのがオススメ。業界に精通したコンサルタントが求人紹介や職務経歴書の書き方、企業ごとに面接対策してくれるから”転職活動に不慣れ”な方もハイキャリアを目指せます。 #PR

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  • 待遇の良い企業に転職するならパソナキャリアもオススメ。質が高く、高年収の求人が多い。目指す業界や企業に精通したコンサルタントがサポートしてくれる。書類の添削だけでなく、細かいところまで面接対策をしてくれる。年収アップを目指したいならぜひ使ってみて。 #pr

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  • でもやっぱり会社行きたくない、何からはじめたらいいか分からないって人はパソナキャリアがおすすめ。僕も2回転職したけど最初からめっちゃ親身に相談のってもらいました♪ こんなアドバイスしてもらえます↓ ・履歴書・職務経歴書の書き方 ・面接対策 ・業界の採用動向 #pr

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  • 待遇の良い企業に転職するなら「パソナキャリア」。質が高く、高年収の求人が多い。目指す業界や企業に精通したコンサルタントがサポートしてくれる。書類の添削だけでなく、かなり細かいところまで面接対策をしてくれる。年収アップを目指す方にはオススメ。 #pr

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  • 年収800万円以上のハイクラス転職を狙うならパソナキャリアがおすすめです。職務経歴書作成が初めてでも作成のサポートをしてくれます。自分の市場価値確認にも利用出来て全て無料なので気軽に登録してみて下さい。 #pr

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  • 私が今でも使用しているエージェントが完全無料のパソナキャリア。常に求人を紹介してもらっているけど、年収600~1,200万の好条件求人が多く出てきます。私のように、大手JTCには入れなかった方や、出世ルートに乗れそうにない方には大変オススメです👇 #PR

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  • はじめまして!フォローありがとうございます😊 私はリクルートエージェントとパソナキャリアを利用していて、転職先が決まったのはパソナキャリアでした。パソナキャリアになったのは現職の求人が出たのが1番早かったからでした。情報が早いように思います。頑張ってくださいね✨

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  • 私は転職活動時にパソナキャリアへの登録経験ありです。サポート少なめで希望と合ってない会社の紹介も多かったです。ただ求人自体は流れてくるので、優先順位低の色んな求人閲覧用としてなら使い道あるかもしれません。

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  • 今の会社に不満がなくても、もっと良い企業を探すことは大切です。年収800万円以上の転職を実現したい人は、サポートが手厚くて求人も豊富なパソナキャリアを強くおすすめします。3回の転職で使ったけど、エージェントの提案が幅広くて満足度高かったです。 #pr

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  • 無料ツールを活用してまずは自分の市場価値を調べてみるべし! 年収800万円以上のホワイト企業に転職するなら『パソナキャリア』がおすすめ。業界専任コンサルタントが求人紹介に加えて、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策までアドバイスしてくれます。#ad

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  • 就活で三菱商事に内定するような猛者でなくても転職でいくらでも挽回できます。年収800万円以上の大企業転職を狙う人は、サポートが手厚くて求人も豊富なパソナキャリアを強くおすすめします。3回の転職で使ったけど、エージェントの提案が幅広くて満足度高かったです。 #pr

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  • 年収800万円以上のホワイト企業に転職するなら『パソナキャリア』。業界専任コンサルタントが求人紹介だけでなく、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策をアドバイスしてくれのが嬉しい。ハイキャリアを目指す人、慣れない転職で不安のある人、どちらにも超おすすめ。 #PR

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  • ホワイト企業の事務職の求人はリクルートAGが多かったです!面接対策講座の動画とかはdodaが充実してて、担当さんはパソナキャリアの方が相性が良かったです。事務職はエージェント使わない会社も多いので求人サイトやハロワからもどんどん応募してました😂

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  • ということで、さっそくパソナキャリアのエージェントと面談しました。 結論、今の年収レンジを維持したいならコンサル(M&A,会計系,税理士法人)か大手事業会社の経営企画が選択肢になるとのこと。 今のスキルで経営企画に行っても出来ることは限られてるから、個人的にはコンサルかな🤔

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  • エージェント系だと非公開求人が多いので、リクルートエージェントとパソナキャリアを使ってました。 印象としてはリクルートエージェントの方が求人の幅が広かったので、もっぱらそちらを見てました。ただ、エージェントに頼ることはほぼ無かったですね。(法務をよく分かってない人だった)

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  • リクルートとパソナキャリアで対面でキャリア相談したことがあります。どちらも丁寧に話を聞いてくれました。担当者の当たり外れも相性もあるので、手間ですが複数登録しておくのがセオリーみたいです。 求人をチェックするにはインディードが使いやすいらしいです。

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  • ①パソナキャリア 以下の点で最高でした。 ●的確にニーズを汲んで提案してくれる点でエージェントが優秀 ●パソナキャリア内に企業ごとの担当者がいるため、かなり細かな情報まで収集することができる ●企業への書類通過プッシュがつよつよ また転職活動するとしても絶対使います。

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  • 【まだ間に合う!】女性管理職向けセミナー&交流会!ブッフェやドリンク付きです💐 ・6/2(金) 19:00〜@南青山(無料) ・セルフブランディングセミナー ・女性管理職交流会 女性リーダーの皆様のつながりや、交流の場になると嬉しいです💕 詳細&お申し込みはこちらから👇 

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  • 学んだこと 事業会社では上流工程経験者の市場価値が高く、広告運用など下流のフェーズはほぼ外注している クライアントとの関係性が作りづらく、フリーランスになりにくい可能性がある 面接では、具体的な改善策の提案ができるかどうか見られている 引用元:パソナキャリア 

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  • 総合型転職エージェントを使うなら、リクルートエージェントとdodaがまず思い浮かぶ人が多い。パソナキャリアは、求人獲得と求職者サポートを一気通貫で行っているので、求人情報や転職支援が的外れになることが少ないので、おすすめ。求人数は少なめなので、それは大手で補えばいい。

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  • パソナキャリアの担当偉そうでうぜえな 応募したくないから応募したくないって言ってるんだが? クソみたいなクチコミ多数の会社なんて受けるまでもなくお察しだろ 受けてみなきゃわからないとか、そこまで暇じゃねーよ

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  • 【周りで評判良い転職エージェント】 ①type転職 使った友人が多い。求人多いしとりあえずこれみたいなとこある。定番に裏切りはない。 ②パソナキャリア 年収上げたい人が使ってるイメージ。 優しいリクルーターが多いので親身に話聞いてくれた。 

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  • 3/27 元パソナキャリア社長 渡辺尚 会社や上司への愚痴、悪口、不平不満などマイナスな言葉、否定語の多い人は人生でも仕事でも決して上手くいかない。 一方、物事が順調に行く人は、その多くが感謝や褒め言葉のようなプラスの言葉を発し、周囲を和ませる明るい雰囲気の持ち主。 #1日1話

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  • パソナキャリア|働く女性の転職をサポート パソナキャリア(株式会社パソナ)は、オリコン顧客満足度3年連続1位の実績を持つ転職サービスです。 自分で求人を調べて、気になる求人があれば応募してみましょう。 キャリアアドバイザーに転職の悩みを相談することもできます。

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  • 【パソナキャリア】 マイページみたいなのあり(とてもシンプルな作り)、希望に見合った求人がくる(勤務地は考慮なし)、ハイクラスな感じの求人多め、エージェントは丁寧で的確なアドバイスくれる、求人は少なめ ちなみ私は1回目の転職も、今回もここで紹介された会社に行きます

    出典:X(旧Twitter)

  • はじめまして!私も転職活動中(まだ始めたばかり)のワーママです🙌 とりあえず大手から…と安直にリクルートエージェント、doda、パソナキャリアに登録してます🤣💦 今のところリクルートエージェントが対応も早くて一番使ってますが、どこがいいのかホント悩みますよね🫠

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  • 恥ずかしい話ですが、求人を何万と抱えるパソナキャリアとマイナビエージェントで 「紹介できる求人がありません」 と登録を断られたことがありますw いやー、あれは恥ずかしかったですね… でも「このままじゃヤバい。頑張らないと」って強く思えたので、ある意味では良かった

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  • 転職するのに、 パソナキャリアはオススメだよー! 求人の量より、その人の希望の条件を紹介してくれて質が高い。 リクルートエージェントやdoda は求めてる条件がないときっぱり断られて、 とりあえず求人を紹介してくるから、 マイナス面だったので、 よかったら参考にしてください笑

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  • パールキャリア(doda)とリクルートエージェントは来るもの拒まず誰でも登録できるがキャリアアドバイザーは流れ作業のように大量の案件を自動送信するだけ※特に中身の精査すらされていないので希望に合わないもの多数 パソナキャリアは転職回数が多いと登録させてもらえない端からお断りしてくる

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職の内定貰う前にこんなこと言うのもあれだが…パソナキャリアめちゃくちゃ良いぞ。転職する人がいたらdodaやリクナビネクストじゃなくてパソナキャリアを使うんだ!(俺が大当たりのエージェントを引いた可能性もある) 俺はパソナキャリアにめちゃくちゃ感謝してる

    出典:X(旧Twitter)

  • 俺はたまたまパソナキャリアの転職で前より待遇良いところに入れたから、パソナが奴隷商人の親玉で悪の総本山みたいに言われてると(そこまでではなくない?)みたいに贔屓してしまうのだ。前職がスーパーブラックだっただけかもだけどさ

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20代のハイクラスにおすすめ転職サイトランキング

20代で「高年収を目指したい」「若いうちにキャリアアップをしたい」と考えている若手求職者におすすめのハイクラス転職エージェントと転職サイトをご紹介します。

1:AMBI

AMBI(アンビ)

口コミ:AMBI(アンビ) 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:177,000(2024年7月10日現在)
求人数増減:+8,513(先週比↑up)
【公式サイト】https://en-ambi.com/

AMBI』は、年収400万円未満の求職者が利用できないハイクラスに特化した転職エージェントです。掲載されている求人は20代や30代向けのハイクラス(年収500万円以上)に特化しています。

掲載されている求人は基本的に年収500万円以上の求人しかなく、20代でも年収1,000万円を超える高収入な求人も多くありました。

応募する前に、興味ある求人に対して「興味あり」ボタンを押すと、その求人の企業、または転職エージェントから合否に関する評価がもらえるのが特徴です。

出典:公式サイト

AMBI(アンビ)の口コミ評価

  • ⋱ メーカーから「経産省」に転職 ⋰ 三菱電機を経て、2021年に経産省に入省した齋藤尚史さん。 この数年、グローバル半導体企業の工場誘致・建設が活発化しているが、その立役者の一人でもある。 なぜ、彼は経済産業省でのキャリアを選んだ? 👇詳細はこちらから

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  • ⋱ 29歳 外資コンサルから「都庁」へ ⋰ 今回お話を伺ったのは、2022年4月に東京都に入庁した 堤加奈さん(31)。もともと外資系コンサルティングファームでコンサルタントとして働いていた堤さん。 なぜ彼女は東京都でのキャリアを選んだのか? 彼女の転職ストーリーに迫りました。

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  • 入社後の活躍を時系列で追う新企画🔥 初回は、アンビで神戸市に転職した織田さんの3年間のお話。 アンビには「社会は、仕事で変えられる。」という名コピーがあるんだけど、まさに体現されていて心震える。 過去に取材した方の、その後を聞きにいきたい気持ち高まってます

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  • ⋱介在価値を感じられる仕事がしたい ⋰ 今回お届けするのは、国内最大級C2Cマーケットプレイス『SNKRDUNK(スニーカーダンク)』のマーケータ―芦澤 宏治さん(34)。 前職は大手ファッションECのマーケターをしていた彼。そんな彼の転職 Before ▶ Afterに迫ります。

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  • 自分の市場価値の知りかたはめちゃめちゃ簡単で、 ①ビズリーチやAMBIなどスカウトが来る系の転職サイトに登録して、 ②提示された求人や、これならできそうと思う求人の年収を確認するだけ! 会社や業種によっても異なりますが、 登録だけして転職しなくてもいいので、 参考がてら試してほしい。

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  • 英語力を活かす仕事が見つかるおすすめ転職サイト ①Linkedln ②Working Abroad ③AMBI ④ビズリーチ ⑤エンワールド・ジャパン ⑥リクルートエージェント ⑦JAC Recruitment コツは、転職する気がなくても全登録して、常にオープンにしておくこと。良転職は運とタイミング要素がかなり大きいです

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  • 転職活動を通じて、転職ビジネスは過度に広がりすぎてる気がした。 ビズリーチ・AMBI・転職会議に登録した途端「スカウト」という名のアポ祭り。個別HPへの登録も、毎回イチから経歴や軸話すのも面倒臭い。人材紹介会社多すぎ、紹介求人も被ってるし現職で探す人にはかえって負担重そう。

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  • 100カ国以上、地球規模の環境保全に対して幅広いアプローチを行う国際NGO『WWF』。その日本拠点「WWFジャパン」にてコーポレートパートナーシップ担当として働く齋藤紗代子さんを取材した。彼女の転職ストーリーとは? 🚩続きは【AMBI(アンビ)公式サイト】から

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  • ╋━━ 20代後半で考えた転職 新たな環境に飛び込み 視野を広げたかった ━╋ 27歳でグロービスに転職した加藤連芽さん。前職では留学支援会社で働いていた彼女。次なるキャリアになぜ「グロービス」を選んだ? 🚩続きは【AMBIの公式サイト】をチェック!

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  • 5.レバテック →求人❌ 16社紹介してもらったが、どれも微妙でサポートしてもらうに至らなかった。 6.アゲルキャリア(インスタ経由) →距離が近い、ラフに活動したい人向け(合う合わないがありそう) 次、転職するとなったらAMBIとかビズリーチにも手を出しつつ、利用するエージェントを選ぼうと思った

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  • ╋━━ 30歳で「最後の武者修行」へ 元ベンチャー事業責任者の 次なる転職先とは? ━╋ 2023年3月にリブ・コンサルティングに入社した 藤森雅人さん(31)。30歳で決断した転職理由とは? 🚩続きは【AMBIの公式サイト】をチェック!

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  • スカウト転職「AMBI」が39歳以下のユーザーを対象に『働きたい企業』を調査。気になるランキングは... ⑩三菱地所 ⑨サイバーエージェント ⑧任天堂 ⑦ソニー ⑥アマゾン・ジャパン ⑤三菱商事 ④アクセンチュア ③キーエンス ②トヨタ自動車 ① あのトヨタを抑えて1位になった気になる企業は...

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  • ╋━━ "国際化の遅れ"という 日本の課題に挑みたい ━━━╋ AMBI経由でアリババに入社し、サプライヤーマーケティングを担う東晃希さん(28)を取材。前職ではスタートアップ支援企業で活躍していた東さん。彼の転職ストーリーとは? 🚩特別インタビューは【AMBI】をチェック

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  • ╋━━ 社会人3年目 "自分の武器"を身につけ 可能性を広げたかった ━━━╋ 『タレントパレット』などで知られるプラスアルファ・コンサルティング。同社で分析コンサルタントとして活躍する武藤百音さんを取材した。社会人3年目で決断した、彼女の転職ストーリーとは?

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  • そうなんね…まぁエージェントの対応そんな良いものでも無いよね…。転職はエージェント方式だと難易度も上がるらしいし(企業が高いお金払うから)、合わないならビズリーチとかAMBIとか、エージェント挟まない求人掲載型のやつ使って、企業スカウト受けるのも良いかも!気が向いたらやってみて〜

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  • 新着⚡BCG出身の代表と働く、一休の特命組織「マーケティングチーム」5人目のメンバー募集 👉 コンサルティングファーム出身者などで組成される、戦略等の中枢を担うマーケティングチーム。 外資系コンサルから転職した青山 恵己さん(30)を取材しました!

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  • 日経新聞)エン・ジャパンが20代〜30代前半の社会人を対象にアンケート調査したところ、7割近くがスタートアップへの転職に前向きなことが判明。転職サイト「AMBI(アンビ)」で34歳以下の利用者に対して6月に実施。1067人から回答を得た。多様な経験を積める点や事業の先進性などが魅力的に映っている

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  • エンジャパン転職サイト「AMBI」によると、大手⇨ベンチャーへの転職率はここ3年間で8.6%⇨21.4%と3倍になっている。肥大化した組織においては、経営直下に登り詰めるまでにかなりの年数と実力を要する。20代自分が実際の経営視点を持って働きたいならば、ベンチャーは本当におすすめ

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  • そういえば転職時に登録してたAMBIから熱烈なスカウトメール来てたなぁ。全然転職考えてないけど、自分を必要としてるのかなって考えるとモチベーションちょいと上がりますね。しかも新規メディアの立ち上げとかめちゃくちゃ面白そうですしね。あと、転職サイトで言えばGreenとかwantedlyがオススメ。

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  • 転職回数多い人で〇ズリーチ、AMBI、R社ダイレクトスカウト辺りのスカウト系求人サイトを利用される人に私から推奨したい事。 職歴概要等ヘッドハンターや人事の目に留まる所に「転職回数多い人お断りという会社お断り」的なニュアンスで注意書きしておけば無駄なやり取りが減ると思う。知らんけど。

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  • そらなむさんと多少状況が似ている気がしてコメントさせてもらいます…!理系院卒女性、メーカー技術系、結局転職先はコンサルなので参考にならないかもですが、全体的に求人の質が良いと感じたのはビズリーチとAMBIでした。ビズは技術畑出身のエージェントが居て良かったです。AMBIはIT系多めでした。

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  • 昨日転職のアンテナは高くした方がというツイートしましたが、そのためにいくつか媒体には登録しておきましょう。 例えばビズリーチ、wantedly、AMBI等様々あり媒体によって特性も変わります。企業からのスカウトもあるので一旦受け身でもOK!(エージェントからのスカウトもあるのでご認識を。)

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  • 【転職メモ】今使ってる転職サイトはビズリーチ、AMBI、リクルートエージェントの3つ。リクルートは1人の担当が内定までサポート。前述の2つは様々なエージェントが職務経歴を見てスカウトするスタイル。企業から依頼を受けて人材を探すので、紹介案件が通らなかったらご縁が切れることも多い。

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  • 転職活動ではビズリーチやAMBIなどのスカウトサイトへの登録も結構役立ちました。 職務経歴や所有資格を登録すれば色々なエージェントや企業の採用担当者から求人が来るので、自分の市場価値を図る意味で参考になりました。 相場は分かりませんが、私は数えると直近1年で200件ありました。

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  • 転職市場はまだまだ活況ですね。外資内資問わずIT、広告(特にデジタル)、ベンチャーも求人が多いところ。一部わずかですがPR、メーカーのマーケいったなかなか出てこない求人もあります。転職を検討している方はLinkedin、ビズリーチ、AMBIなどのチェックをおすすめします。

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2:アサイン

アサイン

口コミ:アサイン 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://assign-inc.com/

アサイン』は、20代のハイクラス層や未経験でコンサルへ転職を希望する人におすすめの転職エージェントです。2020年には「ビズリーチ コンサル部門MVP」を受賞しています。

アサインは異業種・他職種への転職成功実績を多く持つ転職エージェントであるため、現在の業界と違う業界へ転職したい人におすすめです。

求人を紹介してくれるだけでなく、キャリア形成のサポートもしてくれるため、目先の転職先だけでなく、その先のキャリア戦略まで考えて提案してくれます。

アプリでは、AIによるキャリアシミュレーションで自分の適性やどの企業を受けられるのか把握することもできるので、合わせて利用してみてください。

出典:公式サイト

アサインの口コミ評価

  • 最後は話題の自己診断アプリ『 ASSIGN 』で客観的に自己分析。2万人以上のキャリアデータを元にして自己分析ができる。経歴や価値観との相性、転職時から40歳までの想定年収もわかるキャリアシナリオは知っておいて損はない。詳細は↓#PR

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  • ネットやXでおすすめの転職エージェントの紹介記事をよく見るけど、ネットで評価高いのにいざ面談したら最悪だったってことは結構多かった印象。あんまり言わない方がいいとは思うけどASSIGNは広告めっちゃ打ってるし評判もいいけど、面談いただいた担当者の対応はぶっちゃけ酷かった。

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  • キャリアで悩む会社員へ、貴方が今の環境に違和感を覚えるのは、適正が合わないからでは?そんな貴方へお勧めは「ASSIGNの適正検査」。3分ほどの診断で自己分析できる。アプリインストール→登録→サクッと診断。もちろん無料。転職する・しないに関わらず気軽に試して↓#PR

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  • 同様にASSIGNのキャリア診断は3分で自分の特徴的な強み、キャリアプラン、コミュニケーションへの示唆を把握でき、かつ自分の価値観/経歴との相性、転職時の想定年収を算出してくれるので、非常におすすめ。UIも綺麗で見やすく、BCGなど戦略ファームの案件も並んでいる。 #pr

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  • 「自分に合った仕事が分からない」「仕事の探し方がわからない」大きな悩みですよね…。とはいえ、転職の仕方には依りますが、キャリアとしてのタイムリミットが一定存在するのも事実です。道に迷ったら是非エージェントを頼ってみて下さい!きっと何かのヒントが見つかる筈です💡

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  • 自分の特性を知りたいなら『ASSIGN』の無料キャリア診断もおすすめ!経歴と価値観に関する質問に答えるとAIが自分に合ったキャリアの方向性と転職すべきポジションを教えてくれます。年収1000万円超の求人も結構あってモチベーション上がる!🥰✨ #ad アプリはこちら💁‍♀️

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  • 【📍コンサル業界への転職には適性検査が必須?!】 選考を突破するためのポイントを押さえて通過率アップ ■Point☝️👨‍💻 ①導入背景を押さる ②各社採用している適性検査は異なる?! 対策をするためには、出題傾向を押さえることが重要! ③対策方法とは #アサイン #キャリア #転職

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  • 仕事で時間がない中高倍率のホワイト企業へ転職を進めるなら改めて自己分析をするべき。 効率的に進めようとするならツールを上手に使うべきでASSIGNの適性検査は3分程度の質問に答えるだけでAIが最適な転職先を弾き出してくれる。スキマ時間にできるのも良い所。 #pr

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  • 【📍入社後の年収にも大きく影響!?】 中途採用の面接で落とせないポイントを解説! ■Point☝️👨‍💻 ①面接の重要性 面接評価が入社後待遇に影響を与える ②面接における選考要素 「話し方」と「話す内容」 ③成果の伝え方 状況 → 課題 → 行動 → 結果 #アサイン #転職 #エージェント

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  • 【📍自分の動機や欲求が丸わかり!?DISCって?】 自己分析に役立てよう! ■Point☝️👨‍💻 ①DISCとは 自己理解に使用される分析診断ツール ②4つのパーソナリティスタイル 主導 / 感化 / 安定 / 慎重 ③活用シーン 組織・個人さまざまなな場面で活用できる! #アサイン #転職 #エージェント

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  • 【📍履歴書作成、注意点を見落としていませんか?】 「こんな所まで…?」実はみられています! ■Point☝️👨‍💻 ①見ている点 人物像まで想像されている ②記載日・証明写真・メールアドレス 細部が印象を左右します ③資格・志望動機・本人希望 「記入しない」要素を理解 #アサイン #キャリア #転職

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  • 【📍面接では要注意!NGな逆質問とは?】 絶対に避けるべき具体例はこちら! ■Point☝️👨‍💻 ①調べたらわかるもの 業務上の準備不足の懸念に繋がる ②年収・福利厚生 仕事への興味が薄いと捉えられる ③「特にありません」 転職先に関心がないと受け取られる場合も #アサイン #キャリア #転職

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  • 【📍面接での逆質問、油断していませんか?】 内定に一歩近づく「正しい質問」をご紹介! ■Point☝️👨‍💻 ①意欲や熱意を伝える質問 志望度のアピール ②自分を印象付ける質問 経験・・やりがいをきく ③面接内容を補足する質問 不安・気になることをきく #アサイン #キャリア #転職

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  • 私も以前までは何かしないといけない!目標をもって日々を過ごそうと思ってはいましたが、どんな目標を立てて進めばいいか悩む日々でした。そんな時に巡り合ったのがASSIGNです。同じく将来のあり方や目標を模索している方は一度ASSIGNの無料相談を受けてみてはいかがでしょうか。#PR #転職 #転職活動

    出典:X(旧Twitter)

  • 橋本さん、ありがとうございます✨期待されているのか、過去の経験からのassignなのか、わかりかねる部分はありますが、求められてる結果を出せるように頑張りたいと思います😆異動や転職は、最初が肝心だと思うので、自分の居場所を作るためにも結界にこだわりたいと思います✨

    出典:X(旧Twitter)

3:doda X

doda X

口コミ:doda X 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:55,151(2024年7月10日現在)
求人数増減:+625(先週比↑up)
【公式サイト】https://doda-x.jp/

doda X』は年収800万円以上の求人に特化した、ハイクラス向けの転職サイトです。

doda Xに登録するだけで、ヘッドハンターからスカウトを受け取ることができるため、現職が忙しいハイクラス層に人気があります。

求人数は大手転職サービスと比較すると少ないものの、管理職や経営層など、企業の重要なポジションとなる求人が多数掲載されており、キャリアアップを目指したいハイクラスにおすすめの転職サイトです。

転職経験の少ない人でも利用できるハイクラス転職サイト

doda Xは、スカウト経由で応募する場合はもちろん、自分で求人を検索して応募する場合においても、doda Xの担当者が企業への書類応募や面接の日程調整、企業とのやりとりを行ってくれるため、転職経験の少ない人にもおすすめです。

他社のハイクラス転職サービスの場合、スカウトでの転職は原則自分でやりとりすることになりますが、doda Xの場合は担当者が連絡を代行してくれるため、安心して転職活動ができる点もおすすめポイントの1つです。

moto

motoの一言アドバイス

doda Xはスカウトを受け取るだけでなく、自分で求人を検索して応募することができます。転職エージェントと面談して求人を紹介してもらうという手間が省けるため、現職が忙しいハイクラスにおすすめの転職サービスです。

出典:公式サイト

doda Xの口コミ評価

  • 34歳・男性
    非公開求人には、大手企業や希少価値の高いレアな求人が多く用意されていたのは満足できるポイントでした。キャリアアップを目指す私にとっては、理想の環境を手にするのにとても役立ちました。大手のような求人数はありませんが、今以上のキャリアを目指しているならぴったりのサイトだと思います。

  • 活動中にはサポートも受けられ不明点も気軽に相談できて、仕事をしながらの転職でも安心して利用できました。

  • 37歳・男性
    専門職や管理職などのハイレベルな求人が多いと感じました。ヘッドハンターからスカウトが来るので、自分の市場価値を測るものさしにもなりました。現職は給与面に不満があったので、希望していた通りに年収も上がり、求人に掲載されていた以上の良い条件で内定をもらうことができました。

  • 三井物産やボスコンへの転職オファー 「ビズリーチ」と「doda X」に登録したことで、 自分には可能性があることを知った。 今の仕事・待遇に満足しているので 今すぐに転職する意志はなかったが、高みを目指したいという気持ちが湧いてくる。 給料も魅力的だけど、 超一流ばかりの環境に魅力を感じる。 やはり行くならボスコンだろうか。 転職童貞の私は 想像しただけで既にチビりそうです。。。

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  • DODA Xから何度も求人紹介が来ている企業。代表が29歳でIPO目指してるらしいけど従業員数も少なくイメージがなかなか湧かない。面談してみたら印象変わるもんなんでしょうか🤔 #転職活動 #スタートアップ

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  • 先日登録してみたdoda x。 読んでないだろっていうスカウトメールがバンバン届く中、 仕様上、いまの仕事先の会社名記載してあんのに、そこへの転職案内送ってきたやつがいたので、 そいつにだけは 「何も読んでないお前に興味がない」って返信した。

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  • チャチャっと履歴書書いて、 「ビズリーチ」と「doda X」に登録してみた。 僕は仕事・待遇に満足しているので 今すぐに転職する意思はなく、とりあえず情報収集をしておきたいというタイプ。 「語学力」「海外実務経験」「大企業勤め」のお陰なのか毎日沢山のスカウトメールが届く。 しかも聞いたこともない会社ばかり。

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  • ◾️doda x(ハイクラス転職)利用の流れ ①エージェントサービスに登録 ②アドバイザーから情報提供、求人紹介 ③応募企業を決定する ④企業へ推薦してもらう ⑤選考・面接 ⑥内定 #転職活動 #ハイクラス転職

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  • 感覚かもしれませんが、私の中で感触が良かったのはdoda、doda X、リクルートダイレクトスカウトの3つです。他のエージェントよりスカウト率高めです。最終的に内定もらったのは自力応募でしたが、それも結果や縁だと思っています。

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  • “ 手取り収入が絶対に増える ” 年収600万以上の求人を扱う 転職サイト・エージェントのランキング ❶ ??? ② JACリクルートメント ③ リクルートダイレクトスカウト ④ パソナキャリア ⑤ doda X ⑥ ミドルの転職 ⑦ AMBI 僕は❶のおかけで、年収が大幅にUP ゼッタイに知らないと損する❶は、、

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  • 転職しようかなと思って、doda登録しようと思ったら、間違えてdoda xってやつに登録してた。違いがよくわからないけど、数分おきに色んな会社から求人情報が送られてくるから、もはやどこに連絡していいかわかんないや。全然使いこなせない。

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  • 勉強になる!入社後活躍できないのは個人の能力のせいではなくオン・ボーディングに問題があるのでは?とのこと。やっぱり仕組み作り興味あるな!! Google、メルカリも採用。新メンバーのパフォーマンス&定着率を上げる「オン・ボーディング」 | doda X キャリアコンパス

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  • Doda Xマジでポンコツ過ぎてヤバい ・個人情報の管理が破綻してる ・他の人の個人情報が入ったメールを誤送信する ・退会手続きに1~2週間かかる(NEW!) 皆さんも気をつけてくださいー

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  • ②エージェントを決定(1月上旬) エージェントさん5社くらい面談して2社と進めることにした。 エージェントによっては、いいから早く応募しますか、というスタンスの会社?人?もおり、慎重に選んだ方がいいと思う。 結局、DODA Xで声をかけてくれたエージェントさん2社と1社には直接応募で進めて

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  • 急に今後のキャリアを真剣に考え出してレジュメの更新+リクルートダイレクトスカウトとDODA-Xに登録をしてみた。色んな人とキャリアについて話して助言をもらってるけど、外部の人とも話してみよう。最終的には地域経済に貢献する何か、そこに至るまでの道を今もう一度考える!

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  • ビズリーチは登録しても大半は、ヘッドハンターからしか連絡こなくて使えないし リクルートダイレクトは企業からも連絡くるけど イマイチパッとしない なんとなくだけど doda-xが一番まともな気がするなw ビズリーチは問題外www よっぽど優秀な人材じゃないと使いこなせないのかしらね🤔

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  • doda x いやになったから退会手続きしたら、まったくメッセージもなくログイン画面に遷移。処理が終わった事も利用に対するメッセージもなく、終了。自分たちへの利益しか興味ない姿勢はもはやここまでくると清々しい。

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  • 働きながらPh.Dは海外ではよくみた光景だった。 もっと日本でも自由に仕事と家庭と研究のバランスを取れるような価値観が広がってほしい。 「週休3日」で仕事と人生どう変わる? パパ業・博士課程でも学ぶIBMデータサイエンティストのチャレンジ | doda X キャリアコンパス

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  • なんかもうdodaのこと嫌いになってきたからボロクソ言うけど特段サポートしてこないくせに今後もサポートさせていただきますのでとか言われても困るんだよな 求人垂れ流すだけならエージェントとかマジでいらんのですわ

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  • doda Xとかいうサイトも駄目プログラマーが作ったサイトだと診て取れる。 スカウト来て、返信する際に面接予定を入れる画面が表示されるが、ここでメール本文に一旦戻ろうとすると勝手に空欄のまま或いは途中入力状態のまま送信になってしまう。 馬鹿じゃね❓

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  • エージェントから紹介される求人が被った際、ビズリーチやdoda-xに表示されている少しでもランクが高いエージェントから応募した方が良い。 ランクは決定率や企業との年収交渉に優れたエージェントで決まり、かつそれを為すには独自のパイプを持ってたりする。結果が全く違ってくるから覚えておいて。

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  • doda-Xに登録して数日ですが、アラフィフでも「プラチナスカウト」が結構届き出しました。インフラエンジニア寄りのエントリーシートをアップしてますが、希望年収1,200以上でもご紹介いただけるお仕事はまだまだありそうです。(ポイントはPM経験と英語力が重要な気がします!グローバル企業多め)

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  • doda Xをはじめ、ハイクラス転職出来そうじゃない人達に橋渡しする考えは未来永劫持たないよね。 なんとかなるんじゃない?とかなんとかするでしょ?って気のない事しか言われねぇのも、ずっとだな。 陽の当たる所ばかり歩んで来た人達が困らん様に出来てる。

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  • 自分の市場価値を知る方法として、スカウトが受けられるサービスを使うのもいいと思います。 ビズリーチやDODA Xなどがありますし、リクナビNextやDODAなど大手転職サイトにもスカウトサービスはあります。 どの程度の仕事内容・待遇の仕事が来るかでおおよそ測れると思います。 #市場価値 #転職

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  • ビズリーチ、リクナビ、iX転職は希望業種/経験に合ったスカウトが来てた。ビズリーチは優良企業からの直接メッセージが多めだった印象。 リクナビの直接メッセージは待遇含め期待薄な感じ dodaは関係ない求人が毎日大量に届いてスパムと化してた。数だけは多いからこだわりがなければ使えるかも

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  • 40代の転職活動の第一歩は転職サイトへの登録になるがオススメはやはり王道のビズリーチ。そして、次がiX転職。どちらのサイトも登録すれば結構スカウトメールが来る。中でもプラチナスカウト。これは送付側の本気度が高い。まずはこのプラチナスカウトがくるように職務経歴書を充実させましょ。

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  • iX転職 いつの間に登録したんだ?と思っていたら、doda登録した時にしれっとチェックボックスついてたサイト。これまでの中で、すごく大人しくほぼ連絡こなかったので、このサイト自体がマイナーなのかよく分からなかった。

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  • iX転職にも追加登録 登録したらまず最初にブロック企業の設定ですね(超大事) 転職サイトに登録したり更新すると弊社人事に筒抜けでバレバレなんですよね😭(転職サイトさん自動でブロックできません?) 年収上げることを第一にしてるので、今回はハイクラスのサービスを利用してみたいと思います

    出典:X(旧Twitter)

※ハイクラス以外の20代向けおすすめ転職サイトも合わせてご覧ください。

30代・40代のハイクラスにおすすめの転職エージェントランキング

30代でキャリアアップしたい人や、管理職や役員を目指す人におすすめの転職エージェントをご紹介します。

1:ビズリーチ

ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:280,860(2024年7月10日現在)
求人数増減:+5,222(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/

30代・40代のハイクラス転職におすすめなのが『ビズリーチ』。

5,000名を超える転職エージェントが利用しているため、30代や40代のハイクラス求人のスカウトが届きます。30代や40代でキャリアアップを考える人や、現職以外にどのようなスカウトがもらえるかを知りたい人におすすめです。

外資系や国内大手企業の役員や管理職の求人、エクゼクティブ求人などが多く掲載されているため、50代でキャリアアップを考える人におすすめのハイクラス転職サービスです。

2:ミドルの転職

ミドルの転職

口コミ:ミドルの転職 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:311,512(2024年7月10日現在)
求人数増減:+5,064(先週比↑up)
【公式サイト】https://mid-tenshoku.com/

ミドルの転職』は30代や40代のミドル層をターゲットとした、ハイクラス向けの転職エージェントです。

公式サイトを見ると登録者の平均年齢は45歳と書いてあります。管理職ポジションや役員求人を探しているハイクラスな転職者におすすめの転職サービスです。

掲載されている求人を見ると、エンジニアやITコンサルタントなど、IT・通信系の職種が多く掲載されています。管理部門や新規事業部門・CFO・COO・CHROなどの求人案件もありました。

年収1,000万円を超えるハイクラス求人は10,000件以上掲載されているので、高年収求人を目指す30代のハイクラスにおすすめです。

出典:公式サイト

3:エンエージェント

エンエージェント

口コミ:エンエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:11,430(2024年7月10日現在)
求人数増減:+1,455(先週比↑up)
【公式サイト】https://enagent.com/

エンエージェント』は、人材系サービス大手のエン・ジャパンが運営するハイクラス転職エージェント。

職務経歴書の添削や面接対策、内定後の年収交渉、入社後のサポートと長期にわたって転職支援をしてくれるのが特徴です。

初回の面談で独自の適正診断テストを実施してくれるため、適正診断の結果をもとに、次のキャリアを考えることができます。 エンエージェント利用者の約4割が30代~40代なので、ミドルでハイクラス転職をしたい人におすすめです。

出典:公式サイト

※ハイクラス以外の30代向けおすすめ転職サイトも合わせてご覧ください。40代向けおすすめの転職サイトも合わせてご覧ください。

50代のハイクラスにおすすめの転職エージェントランキング

50代のハイクラスにおすすめの転職エージェントをご紹介します。

1:リクルートエージェント

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:421,789(2024年7月10日現在)
求人数増減:+2,878(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

リクルートエージェント』は、50代におすすめのハイクラス転職エージェントです。「年収650万円」以上で登録するとエクゼクティブ専門の転職エージェントが担当してくれます。

管理職求人や、役員求人、高待遇求人などの求人が多く掲載されているため、50代のハイクラスにおすすめです。外資系以外にも日系大手やベンチャーの求人もあるため、キャリアアップや年収アップしたい人に向いています。

他の転職エージェントに比べてコンサルタントの人数が多いため、担当を変えてもらうこともできます。もちろん一般的な求人も紹介してもらえるので、幅広く求人を見たい50代のハイクラスにおすすめです。

出典:公式サイト

2:doda X

doda X

口コミ:doda X 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:55,151(2024年7月10日現在)
求人数増減:+625(先週比↑up)
【公式サイト】https://doda-x.jp/

50代のハイクラスにおすすめの転職エージェントが「doda X」。

「doda X」は50代のハイクラス向け求人も多く取り扱っており、求人を検索するだけでなく、転職エージェントやヘッドハンターからもスカウトをもらうことができます。

50代で管理職や経営層などへキャリアアップしたい人や、企業の重要なポジションへ転職したいハイクラスな50代におすすめの転職エージェントです。

グローバル企業・外資系企業におすすめのハイクラス転職エージェント

ハイクラスの転職には業界別に転職エージェントが存在します。特化型転職エージェントはそれぞれの領域に特化して非公開求人を持っているので、同業界へ高年収で転職したい場合はこちらを利用するのがおすすめです。

1:ロバート・ウォルターズ

ロバート・ウォルターズ

口コミ:ロバート・ウォルターズ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:1,541(2024年7月10日現在)
求人数増減:+66(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.robertwalters.co.jp/

ロバート・ウォルターズ』は、世界31カ国で人材紹介ビジネスを展開する外資系の転職エージェントです。

また、転職エージェントとして世界的にも評判が高く「グロース・カンパニー・オブ・ザ・イヤー」や「リクルートメント・インダストリー・アワード – ジャパン2018」などを受賞しています。

また、9年連続で「日本人材ニュース」による「人材コンサルティング会社&サービス100選」で「The Best HR Consulting Firms & Services of the Year」にも選ばれています。

スペシャリストや語学スキルの高い人材向けの転職に特化

ロバート・ウォルータズは外資系・日系グローバル企業への転職を目指す方のためのサポートに特化しています。特に、グローバル人材の転職支援に特化しているため、語学力に自信のある人におすすめです。

また、ロバートウォルターズのコンサルタントは、企業の人事との繋がりが強いこともあり、応募から選考・内定までが非常にスピーディーに行われます。効率よく転職活動をしたいハイクラスにおすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

ロバート・ウォルターズの口コミ評価

  • 36歳・男性
    ロバート・ウォルターズの求人は語学を活かした求人が多く、外資系への転職を考えている人に適しているサイトです。グローバルや外資に強いと謳うエージェントをいくつか利用しましたが、実際には語学をあまり必要としていない求人もあったので、その意味ではここが一番だと思います。

  • 高い語学力やスキルは確かに要求されますが、その分高年収のハイクラス求人が多くあり、年収1000万を超えるオファーをいただきました。

  • 33歳・男性
    グローバル企業の転職に関する高い専門性を持っているコンサルタントばかりで、適切なアドバイスをもらえます。スピード感のあるサポートをもらえたおかげで、思っていた以上に早々に採用が決まって驚きました。

  • スキルが追い付いていない場合は希望の求人に出会うのは難しそうですが、キャリアや能力に自信がある方は使ってみるべきだと思います。

2:エンワールド

エンワールド

口コミ:エンワールド 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:1,146(2024年7月10日現在)
求人数増減:+26(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.enworld.com/

エンワールド』は、国内人材業界大手のエン・ジャパン株式会社の子会社が運営する転職エージェントです。外資系企業や日系グローバル企業のハイクラス求人に特化しています。

求人の数自体は少ないですが、良質なグローバル求人や国内大手のハイクラス求人が豊富に掲載されており、転職後のサポートまで丁寧な点がほかのハイクラス転職エージェントとの大きな違いです。

20年にわたるグローバル人材領域での実績があり、利用者の満足度は約97%(※エンワールド調べ)と高く評価されているため、ハイクラスにおすすめの転職エージェントです。

多国籍企業とグローバル人材のマッチングに強い

エンワールドは主に経理や財務、ライフサイエンス、製造業、テクノロジー・デジタル・通信業界におけるハイクラス求人を多く取り扱っています。求人の割合は正社員が圧倒的に多く、派遣や契約社員として転職したいという方にはおすすめできません。

エンワールドは、アジア太平洋の5カ国を拠点に活動しているグローバル人材特化型の転職エージェントであるため、多国籍企業とグローバル人材のマッチングに強いのが特徴です。年収800万円以上の高収入求人を常時10,000件以上も保持しており、質の高いハイクラス求人を保有しています。

出典:公式サイト

エンワールドの口コミ評価

  • 31歳・男性
    外資系・グローバル企業における数多くのエグゼクティブ職の求人が揃っています。アドバイスもこちらの意向を的確に把握したうえで、希望に合致した求人情報を多く提供してくださいました。大手とあって企業とのつながりも強く、公開・非公開求人ともにハイクラスなものが揃っています。

  • 29歳・女性
    今回の転職で利用させていただきました。他のエージェントと比較して素晴らしいと感じたポイントは、私のレジュメを細かくレビューしていただき、私にとって本当にこの企業、ポジションが適切かどうかというところからう採用に至るまで一貫して親身になってアドバイスをいただけた点です。

  • ここまで寄り添えるコンサルタントは、なかなかいないと思いました。エンワールドさんは信頼度の高い会社ですので、より多くの方がこのエージェントを利用されることをオススメします。

※『外資系におすすめの転職エージェント』も合わせてご覧ください。

エグゼクティブや役員のハイクラス転職におすすめの転職エージェント

エクゼクティブや管理職のハイクラス層におすすめの転職エージェントをご紹介します。

1:クライス&カンパニー

クライス&カンパニー

口コミ:クライス&カンパニー 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:8,944(2024年7月10日現在)
求人数増減:+40(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.kandc.com/

クライス&カンパニー』は、年収800万円以上の転職支援を得意とするハイクラス転職エージェントです。ほかの転職エージェントよりも求人のマッチング精度が高く、内定率も高いです。

求人のラインアップはハイクラスがメインで、年収交渉やキャリア相談について他社エージェントより手厚くフォローしてくれます。

評判の良い転職エージェントで、ハイクラスのキャリアアップを狙った転職をする人におすすめです。外資系コンサルのエクゼクティブ求人で年収900万円~1,000万円の求人が多く掲載されています。

出典:公式サイト

クライス&カンパニーの口コミ評価

  • 37歳・男性
    人材紹介というよりも、ヘッドハンティングが中心なのかなと思います。私自身も外資系のメーカーから年収増の管理職でヘッドハンティングを受けました。管理職で転職を考えている人であれば、効率よくエグゼクティブポジションの企業から声がかかると思います。

  • 反対に、20代などの若いうちは登録してもあまり恩恵はないかもしれません。

  • 39歳・男性
    利用する層がはっきりしていると思います。利用者のほとんどが30代、40代の役職者とのこと。逆に20代では紹介する求人がないケースもあるらしいです。取り扱う求人についても、年収800万円以上のハイクラス求人のものがほとんどのようです。

  • 登録ユーザーに対するサポートは相当手厚いですが、登録自体のハードルは高いものがあります。転職経験があって役職クラスの転職にはかなり使えますが、初めて転職する人には向かない可能性もあります。

2:プロコミットキャリア

プロコミットキャリア

口コミ:プロコミットキャリア 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.procommitcareer.co.jp/

プロコミットキャリア』はベンチャー企業のハイクラス求人に特化した転職エージェントです。メガベンチャーの役員や優良ベンチャーの管理職など、エクゼクティブや管理職の求人を多く保有しています。

創業したばかりのスタートアップ企業の役員や、上場しているベンチャー企業の役員など、幅広くハイクラス求人を保有しているため、キャリアを目指す人におすすめです。

経営企画や事業開発、エンジニア、管理部門、COOやマネージャーなど幹部候補求人が多くあるため、ベンチャーやスタートアップでハイクラスな転職をしたい人におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

プロコミットキャリアの口コミ評価

  • 28歳・女性
    丁寧にヒアリングしていただき、自分の希望に合った企業を紹介いただきました。それぞれの企業の特徴を詳しく説明してもらえ、急がされることもなくじっくり検討した上で転職を進められました。無事に幹部ポジションでの内定が決まり、希望していたキャリアアップを実現できました。

  • 32歳・男性
    希望していたメガベンチャーに転職成功できました。求人企業の雰囲気や条件など、担当の方が丁寧に教えてくれるのでイメージがわきやすかったです。キャリアアップするという目的を今回叶えることができたので、プロコミットに相談して良かったです。

3:プロフェッショナルバンク

プロフェッショナルバンク

口コミ:プロフェッショナルバンク 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:144(2024年7月10日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.pro-bank.co.jp/

プロフェッショナルバンク』はエクゼクティブや管理職に強いハイクラス転職エージェントです。

業界や職種を問わず、ハイクラス求人が多い転職エージェントです。ヘッドハンティングも行っているため、今すぐに転職を考えていなくても、良い求人があったときにも紹介してもらうことができます。

ヘッドハンティングの求人は人事側の評判が良く、ハイクラス求人は他社よりも豊富に掲載されています。

非公開求人も多めです。通常の求人についても、ハイクラス求人が多いのでキャリアアップに最適です。エージェントの担当者には優秀な方が多く、とても信頼できる転職エージェントです。

出典:公式サイト

プロフェッショナルバンクの口コミ評価

  • 会社メールにヘッドハンティングのメールきたる。プロフェッショナルバンクという会社。個人情報だだ漏れやん。残業代なくなって給料減りました。騙されないように無視します。甘い話はこの世にありません。

    出典:X(旧Twitter)

  • 26.プロフェッショナルバンク •専門職(会計士、弁護士、税理士など)向けのエージェント •高度な専門知識を活かせる案件が多い •専門分野に強いキャリアアドバイザーによるサポート

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  • 株式会社プロフェッショナルバンクが経営者・人事採用担当者対象リファラル採用に関する調査結果を発表。 「企業の約8割がリファラル採用を実施。今後の採用を担う有効な手法として注目高まる」

    出典:X(旧Twitter)

  • プロフェッショナルバンクは、2023年「上場企業の女性社外役員就任動向・傾向」分析を発表。一都三県の上場企業、女性社外役員が1年で1.2倍に増加し、2,357人に。東証プライム市場の女性社外役員就任企業率は83.8%に。

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  • 転職市場の状況やヘッドハンティングされるコツについてプロフェッショナルバンク髙本さんにインタビュー。 ・ヘッドハンターの目に留まりやすいように自分を発信 ・キャリアに興味を持っていること ・今の会社での実績、社内評価や性格、人柄などがとても重要

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  • どんな人材がヘッドハンティングされるの?🧑‍💼 これまで数千人以上のキャリア支援に携わってきた、株式会社プロフェッショナルバンク 取締役常務執行役員の髙本尊通さんにコツを伺いました! ✍️ #転職 #ヘッドハンティング #キャリアアップ

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  • 🐸人材ニュース🐸 株式会社プロフェッショナルバンクは、上場企業の女性社外役員の属性や志向性をデータベース化した「女性社外役DB」をもとに女性社外役員の選任動向・傾向の分析を行いました。 一都三県の上場企業の57.2%が女性社外役員を採用していることが分かりました。

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  • 株式会社プロフェッショナルバンクが一都三県の上場企業における「女性社外役員の選任動向・傾向の分析」結果を発表。 「女性社外役員は約1年で447人増加、昨対比で1.3倍に。女性社外役員を採用している企業は48%から57%へ約1割増加」

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  • "プロフェッショナルバンクさん”の記事がよく読まれているよ👀 コミュニケーションを活発化とお仕事の効率を上げるためのデザインされた素敵なオフィス✨ どんなオフィスかばちゃると一緒に覗いでみない🐒? #バチャナビ #オフィスツアー #プロフェッショナルバンク

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  • 人材紹介事業などをしてるプロフェッショナルバンクさんに行ってきたよ👀🐒洗練されたかっこいいオフィスだった✨✨ #プロフェッショナルバンク #バチャナビ #オフィスツアー #新卒 #中途 #インターン 

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  • 【対談連載】プロフェッショナルバンク 代表取締役社長 兒玉 彰(下) #BCN #千人回峰 #近畿地方 #兵庫県

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  • 🐸人材ニュース🐸 株式会社プロフェッショナルバンクは、企業の経営者や人事・採用担当者を対象に「再雇用(アルムナイ採用)」をテーマとする調査を実施しました。 過去に在籍していた社員を再雇用(アルムナイ採用)をしたことがある企業は67%でした。 

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  • プロフェッショナルバンクは、クライアント企業の経営者、人事・採用担当者を対象に『再雇用(アルムナイ採用)』に関するアンケート調査を実施。企業の約7割が「再雇用(アルムナイ採用)を実施したことがある」と回答。再雇用後の職種の1位は技術職。

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  • 🐸コロナ禍から3年#02🐸 コロナ禍で現場の採用担当者と求職者はどう変化したのでしょうか? 特集第2回目では、25年以上人材ビジネスに携わり知見を深めてきた株式会社プロフェッショナルバンクの高本氏にコロナ禍における人材業界の変化と今後の動向について話を伺いました! 

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  • あるライフイベントを消化してからプロフェッショナルバンクに登録することにした。多分転職ならここがいいと直感で決めたけど、まだ登録はちょっと先だね。

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  • 先日プロフェッショナルバンクとかいうエージェント会社からスカウトメールが届いて求人提案されたけど検討して断ったらそのメールにすら返信なかった。 こういう外れエージェントを見極める能力も大事だなぁと思う。 しかも年中募集してるのを他のサイトで知ってた求人を、急募ですって紹介された。

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  • doda経由でメールが来たプロフェッショナルバンクっていうところのエージェントさんと電話面談して、履歴書と職務経歴書送ったら添削してもらえました

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  • プロフェッショナルバンクからスカウトメールが来たので見に行ったら、「ヘッドハンティングでお声がけした方へ」というページに案内され、丁寧な説明に好印象。後日、あのbaigieさんがサイト制作したと知り「あ、なるほどね」ってなりました(笑) でも転職はしない!私はブラザシップで頑張るのだ!

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  • 一昨日の日中、 唐突にプロフェッショナルバンクさんという会社さんからヘッドハンティングの✉️が来た( Д )⊙ ⊙ ̖́- どこからアドレスを仕入れてくるんかな? まぁ当然名刺に書いてはあるんだけど。 今は土木よりも建築設備の管理をメインにしているので、以前のご縁の繋がりかしら……🤔

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  • プロフェッショナルバンクのヘッドハンティングメールうざ・・ そも引き抜きって基本的によろしくない

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  • プロフェッショナルバンクとか言う会社、引き抜きメールいい加減送るのやめてくれ。 定期的に共通構文でメールくるな。鬱陶しい事この上ない

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  • ちょいと忙しくて申し訳ないことに無視し続けてたプロフェッショナルバンク経由のお誘い、依頼元はどこだったんだろうか。。。

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  • プロフェッショナルバンクって会社のメールがうざいんだけどどうなのここ

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  • プロフェッショナルバンクってヘッドハンティングか。いきなり電話かかってきて、ひとまず名乗らずお断りしたんだが、何処から電話番号入手したんだ、、、

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  • プロフェッショナルバンクってところからメール来てるけどどっからアドレス手に入れたん?怪しすぎるやろ...

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  • いますぐ転職すべきです。プロフェッショナルバンクとか、いろいろな転職サイトがあります。「今の事務所でダメならどこいってもダメ」なんてことはあり得ません。弁護士ってだけで、世の中ではアドバンテージがあるのです。とにかく、環境を変えましょう。フォローしたのでいつでもDMください。

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  • プロフェッショナルバンクとかいう会社からヘッドハンティングのメールが来るんだけど、会社アドレスにメールするとか営業戦略アホじゃないんかな笑 会社アドレスのメールは普通会社の監視下にあるよ笑

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  • 偶然にも私、プロフェッショナルバンクを利用して転職しました😳

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  • プロフェッショナルバンクというところから ヘッドハンティングのメールが各週で届いてるんだが、 信用度が判断できない。

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  • 私、プロフェッショナルバンクの高本氏のみにしかお会いしたことないのですが、 群を抜いて素晴らしいビジネスパーソンでした。 その衝撃は今の私の仕事のスタイル、しいては人間力に影響を及ぼしています。

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  • 永久使用不可。。理由が気になる。ビズリーチ経由でコンタクトしてくるエージェント全てという訳ではないですが、早く動かしてやろうという魂胆の人が多いです。ただ、中にはプロフェッショナルバンク社、プロコミット社等真っ当な商売をしている会社さんもありますけど。会社というより人によりけり?

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  • プロフェッショナルバンク。「ところで、こういうのもあるんですが…」という案件こそが実は凄い。どうやって案件を持ってくるんだろう…そして、腕に自信がある人向けだと思った。

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  • プロフェッショナルバンクというところからオポチュニティーメールがきたんですが、どうなんですかここ。 ていうか依頼主の概要読む限り、うちの会社のお客さんクサイところがあるんだけど。。。

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ハイクラス向け転職エージェントのおすすめの選び方

ハイクラス向けの転職エージェントにはさまざまな種類があり、一概に比較できないことから、自分に合ったものを絞り込むのが難しいです。

転職エージェント選びに失敗してしまうと「スキルや経験に求人が合わず転職活動が進まない」「入社後にイメージとのギャップを感じて転職を後悔してしまう」など、転職活動に失敗してしまう可能性が高くなります。

ここではハイクラス転職エージェントを選ぶ際に、見るべき4つのポイントをご紹介します。

1.スカウト型かエージェント型で決める

ハイクラス向けの転職エージェントやサイトには「スカウト型」と「エージェント型」の2つがあります。

前者は転職サイト、後者は転職エージェントと呼ばれますが、それぞれに違いがあります。それぞれの違いについては後述しますが、まずは自分にどちらが合うかで転職サービスを選ぶのがおすすめです。

転職活動に慣れてきたら両方利用することで、より効率的に転職活動を進めることができるようになります。

2.ハイクラスの求人数やサポート機能の多さで選ぶ

転職エージェントを選ぶ際に重要になるのが「求人数の多さ」です。数多くの求人を持っている転職エージェントを利用する方が、あなたにあった求人に出会える可能性が高くなります。

また、その求人を検索するためのサポート機能や求人を受け取るためのスカウトサービスなど、各転職サービスにおけるサポート機能の使いやすさで選ぶことも大切です。

「未経験OK」や「土日祝休み」「リモートワーク可」などの検索項目の有無や、スカウト機能の有無などで転職エージェントを選ぶようにしてください。

3.現年収や希望年収に合わせて選ぶ

ハイクラス向けの転職エージェントは年収別で利用できるサイトが異なってきます。

そのため年収に合わせて、どのサービスを利用するのかを選択すると、よりあなたに合った求人を見つけられる可能性が高くなります。下記に参考となる転職エージェントをご紹介しておきます。

現年収 おすすめ転職エージェント
~600万円 ビズリーチ、パソナキャリア
600~900万円 JACリクルートメント
900~1200万円 dodaX、リクルートダイレクトスカウト
1200万円~ リクルートダイレクトスカウト・ビズリーチ

年収で転職エージェントを選びたい人は『年収別のおすすめ転職サイト』も合わせてご覧ください。

4.目指す業界や職種から転職エージェントを選ぶ

転職エージェントには「総合型転職エージェント」のほかに「IT業界に特化した転職エージェント」や「コンサルに特化した転職エージェント」など、特定の業界や職種に特化した転職エージェントがあります。

もしあなたが目指す業界や職種があるのであれば、こうした特化型の転職エージェントを選ぶのがおすすめです。

業界や職種に特化した転職エージェントには、そのサイトにしかない求人が数多く掲載されているため、転職における選択肢を広げることができるようになります。

ハイクラス人材が転職エージェントを利用するメリット

ハイクラス転職エージェントを利用するメリットについて解説します。

1.管理職や役員、外資系企業などのハイクラス求人が多い

ハイクラスの転職エージェントは、一般的な転職エージェントに比べて、高年収(年収800万円以上)の求人や管理職、エグゼクティブ求人が多く掲載されています。

日本国内の大手企業から外資系企業、ベンチャー企業など幅広い企業のハイクラス求人が多く、一般的な転職サイトには掲載されることのない求人なども多く掲載されているのが特徴です。

今より年収を上げたい、役職をつけてキャリアアップしたいと考える現年収600万以上の求職者にはハイクラス転職エージェントを使うメリットは大きいでしょう。

2.ハイクラス限定の非公開求人がある

ハイクラス向け転職サービスには、キャリアアドバイザーと面談をして求人を紹介してもらうケースと、自分の職務経歴や希望条件を登録し、企業やヘッドハンターのスカウトを待つケースがありますが、いずれもの場合も、一般には公開されない非公開求人を見ることができます。

ハイクラス求人などの高年収の求人は、一般的な転職サイトなどには掲載せず、ハイクラス転職エージェントやヘッドハンターにだけ公開されている場合が多いです。

こうした非公開求人に出会えるのも、ハイクラス転職エージェントを利用するメリットの一つです。

3.ハイクラスに特化したサポートを受けられる

ハイクラス転職エージェントを利用すると、ハイクラス専門のキャリアアドバイザーがつくようになります。

一般的な転職と違って、管理職やエグゼクティブの転職は企業や業界選び、年収交渉やポジションの交渉の難易度があがります。そのため、各業界や企業の情報をきちんと持っている、ハイクラス転職プロにアドバイスをもらいながら転職活動をするのがおすすめです。

ハイクラス転職の支援実績や転職成功実績の多いエージェントやヘッドハンターを選ぶことで、年収アップやキャリアアップを実現できる点もハイクラス転職エージェントを使うメリットになります。

ハイクラス人材が転職エージェントを利用するデメリット

ハイクラス転職エージェントのデメリットについてもご紹介します。

1.審査によっては利用できない場合がある

ハイクラス転職エージェントの中には登録時に審査があるサービスもあります。

年収、所属企業や年齢など、様々な条件をクリアした人だけ利用することができるサイトが多いため、場合によっては審査に落ちてしまい、利用できない可能性もあります。

ハイクラスの転職では、一つの転職エージェントに絞らず、複数の転職エージェントに登録しておくことをおすすめします。

2. スカウトメールが大量に届いてしまう

ハイクラス転職エージェントを利用すると、転職エージェントやヘッドハンターから大量のスカウトメールが届きます。

ハイクラスな人材は企業からの引き合いが強いため、一般的な転職と比べて転職エージェントやヘッドハンターからのスカウトメールの量は増える傾向にあります。

転職活動を開始した際に、大量のスカウトメールが届いてしまうと重要なメールを見落としてしまう可能性があります。ハイクラス転職エージェントを利用する際には、スカウトメールの受信設定をきちんとしておくことをおすすめします。

3.自分に合ったスカウトが届かないことがある

ハイクラス転職エージェントにはスカウト機能があるサイトが多くあります。

実際に使ってみたところ、年収500万円を超えたあたりからスカウトが届くようになりましたが、年収400万円ほどではスカウトはほぼ届きませんでした。

ハイクラス転職サイトは、年収500万円以上であれば役立つ可能性が高いです。口コミでも「年収500~600万円を超えないとスカウトメールが来なかった」「有料にしないと求人の検索ができなかった」という声がありました。

ハイクラス転職エージェントを利用して転職を成功させるポイント

おすすめのハイクラス転職エージェントについてご紹介してきましたが、ここからはハイクラス転職に失敗しないための知識をご紹介します。

1.求人条件を絞りすぎない

転職活動で大切なのは「求人情報」の選択肢を多く持つことです。

転職エージェントにはそれぞれ求人の更新日があるため、常に更新日に新着の求人をチェックしてみてください。求人は常に変わっていくので、転職する・しないに関わらず転職エージェントに登録して求人を眺めておくことをおすすめします。

また、条件を絞りすぎないことも大切です。ハイクラスの求人は数が少ないため、条件を絞りすぎてしまうと選択肢が狭くなってしまいます。譲れる条件の優先順位をつけて求人を検索するようにしてください。

2.履歴書や経歴を最新に保つ

ハイクラスの転職では、転職エージェントに登録する際には、必ずプロフィールが必要になります。

最近の転職エージェントは登録されたプロフィールをもとに求人のレコメンドやスカウトメールを送ってきてくれるので、常に履歴書や経歴書を最新の状態にしておくことをおすすめします。

登録されている情報が古いと、自分に合わない求人が送られてくる可能性が高くなるので、最新の状態にアップデートした上で転職エージェントを利用し、ハイクラス求人のミスマッチを少なくしましょう。

3.ハイクラス転職エージェントを複数利用する

ハイクラスの転職エージェントには総合型と特化型があります。総合型には幅広い求人が掲載されており、特化型には専門領域に特化した求人が掲載されています。

例えば、女性に特化した転職エージェントには、求人の検索項目に「女性が働きやすい環境」や「育休あり」「リモートOK」などの、女性が働く上で気になる条件での求人検索ができたりします。

転職活動では、総合型のように幅広い求人を扱う転職エージェントと、専門領域に特化した転職エージェントの両方を利用することをおすすめします。

4.スカウト型の転職サイトも活用する

ハイクラスの転職には、総合型の転職エージェントだけでなく、スカウト型の転職サイトも活用することをおすすめします。

ハイクラスの転職エージェントは求人を紹介してくれる一方で、同じような求人ばかりが送られてきます。そのため、スカウト型の転職サイトも合わせて利用し、自分にはない視点の求人ももらうようにしてください。

ハイクラス転職サイトで転職に成功した実際の事例

ここではハイクラス転職の成功事例をご紹介します。

1.年収800万→年収1,000万の転職成功事例

Aさんは、33歳で3社経験、広告業界のマーケティング職、大手広告代理店の小会社でリーダーをしており、現年収は800万でした。これまで経験した社数は3社でいずれも広告業界でマーケティング職です。

彼は、今回の転職活動でハイクラス転職エージェントを使い、広告業界より年収の高い金融業界を受けていました。転職活動の結果、金融業界のマーケティング職で年収1,000万でオファーを獲得。平均年収の高い業界へ転職したことが年収アップの要因になりました。

2.年収900万→年収1,200万の転職成功事例

Bさんは、30歳で年収900万、IT企業勤務で4社経験していました。ハイクラス転職サービス『ビズリーチ』を利用し、何社が受ける中で、人材広告会社から部長職で内定をもらい、年収1,200万で転職に成功しました。

転職サイトを利用した場合には年収交渉は難しいですが、転職エージェントやスカウトをうまく活用することで年収を上げる転職を成功させることができます。

このあたりについては本記事の筆者がビズリーチに取材してもらった『「転職と副業のかけ算」著者のmoto氏が語る、転職活動におけるビズリーチの使い方』をご覧ください。

ハイクラス転職エージェント・サイトに関するよくある質問

ハイクラスの転職で寄せられるよくある質問をまとめておきます。

Q:ハイクラスの定義は何ですか?

A:転職エージェントごとに異なりますが、年収800万円以上になるとハイクラス人材になります。

Q:おすすめのハイクラス転職エージェントはどこですか?

A:まずは求人数の多い「リクルートダイレクトスカウト」や「JACリクルートメント」がおすすめです。大手のハイクラス転職エージェントを見た後に、業界特化型や中規模なハイクラス転職エージェントを利用してみてください。

Q:ハイクラスの転職には転職サイトと転職エージェントどちらがおすすめですか?

A:どちらにもメリットとデメリットがありますが、ハイクラスの転職には転職エージェントの利用がおすすめです。ハイクラスの求人は非公開になっていることが多いため、転職エージェントを通じて紹介してもらう求人の方が、質の高い求人に出会える可能性が高くなります。

Q:ヘッドハンターと転職エージェントの違いはなんですか?

A:ヘッドハンターはこちらが転職する・しないに関わらず、求人に合う人材に声をかけてきますが、転職エージェントは自主的に転職したい人が使うサービスです。転職エージェントの中にもハイクラス求人を取り扱う会社がありますが、ヘッドハンティング会社が取り扱う求人とは大きな差があります。キャリアアップを目指して転職活動を行う場合は、ヘッドハンティング会社と転職エージェントを並行して利用するのがおすすめです。

Q:ハイクラスの転職で失敗しないためのポイントはありますか?

A:複数の転職エージェントを利用することがポイントです。ハイクラスの場合、求人が絞られるため、複数の転職エージェントを利用して様々な求人をもらう方が良いです。

Q:ハイクラス転職エージェントのスカウトが多すぎる場合はどうしたらいいですか?

A:スカウトのメール受信設定を見直すことをおすすめします。あまりにも多くのスカウトを受け取ってしまうと、本当に必要なメールを見逃してしまうため、自分に必要なスカウトを受け取れる設定にすることをおすすめします。

Q:ハイクラス転職でおすすめの業界・職種は何ですか?

A:平均年収の高い業界に転職することをおすすめします。各業界における平均年収は「業界別平均年収ランキング」などで検索すればすぐにわかります。転職サイトであるdodaマイナビ転職などを参考にしてみてください。

ハイクラスおすすめ転職エージェント・サイトまとめ

おすすめのハイクラス転職エージェント・サイトをご紹介させていただきました。

ハイクラスの転職は、ポジションが常にオープンなわけではないため、日ごろから求人をこまめにチェックし、見ておくことが大切です。転職する気がなくても、転職市場を見ておくことで自分のキャリアのきっかけになることもあります。

ハイクラスにおける転職は、キャリアにおいて重要な選択となるので、自分に合った転職エージェントを使って転職しましょう。

一般的な転職に興味がある人は、合わせてこちらの転職サイト転職エージェント記事もご参照ください。

サービス名 ビズリーチ リクルートダイレクトスカウト JACリクルートメント ランスタッド パソナキャリア AMBI(アンビ) アサイン doda X ミドルの転職 エンエージェント リクルートエージェント ロバート・ウォルターズ エンワールド クライス&カンパニー プロコミットキャリア プロフェッショナルバンク
運営会社 株式会社ビズリーチ 株式会社リクルート 株式会社ジェイエイシーリクルートメント ランスタッド株式会社 株式会社パソナ エン・ジャパン株式会社 株式会社アサイン パーソルキャリア株式会社 エン・ジャパン株式会社 エン・ジャパン株式会社 株式会社リクルート ロバート・ウォルターズ・ジャパン エンワールド・ジャパン株式会社 株式会社クライス&カンパニー プロコミットキャリア株式会社 株式会社プロフェッショナルバンク
公開求人数 280,860 325,230 18,162 5,100 37,593 177,000 非公開 55,151 311,512 11,430 421,789 1,541 1,146 8,944 非公開 144
非公開求人数 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 223,639 非公開 非公開 19,999 非公開 3,000件以上
おすすめ度 ★★★★★ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★★ ★★★・・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・
利用料金 有料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料
対象年代 20代~40代 30代~40代 20代~40代 20代~40代 20代~40代 20代 20代~30代 30代~40代 30代 20代~50代 20代~50代 20代~50代 30代~40代 30代 20代~30代 30代~50代
種類 転職サイト 転職サイト 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職サイト 転職エージェント 転職サイト 転職サイト 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント
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(公開求人数、非公開求人数:2024年7月10日現在)

執筆者・監修者のmotoについて

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戸塚俊介。1987年長野県生まれ。地方ホームセンターやリクルート、ベンチャー企業など6回の転職を経験後、「転職アンテナ」を運営するmoto株式会社を上場企業へ売却。現在はHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)の代表取締役。著書は『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)、YouTubeチャンネルは『motoの転職チャンネル』がある。

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