ハイクラスにおすすめの転職サイトランキング20選|転職の専門家が徹底比較

ハイクラス転職サイト

私はこれまでにリクルートやSMS、ベンチャー企業など5回以上の転職をしてきましたが、転職で年収を上げるに連れて利用する転職サイトと転職エージェントを徐々に変えてきました。

これまでの転職活動で、50社以上の転職サイトと転職エージェントを利用してきましたが、年収700万円以上になると、転職エージェントの担当者や部署が「ハイクラス担当」に変わるため、これまでとは違う転職サイトや転職エージェントを選ぶようになりました。

今回は、私が年収700万円以上の転職活動を行った際に、実際に役立ったおすすめの転職サイトと転職エージェントをご紹介します。あくまで私の個人的な活動による所感ですが、参考にしてみてください。また合わせて全年代におすすめの転職サイトもご覧ください。

ハイクラス・エクゼクティブにおすすめの転職サイト・転職エージェントはどこか?

結論からお伝えすると、ハイクラスにおすすめの転職サイトは2つです。

■ 転職で年収を上げたい
『リクルートダイレクトスカウト』

■ 転職でキャリアアップしたい
『JACリクルートメント』

ハイクラス全般には上記の2つの転職サイトがおすすめです。

目次

ハイクラス転職サイト・転職エージェントランキングTOP5

年収700万円以上の転職で最も役立った転職サイトと転職エージェントをご紹介します。いずれも「高年収(1,000万円以上)」「役職あり」「非公開」、転職エージェントからのスカウトなど、管理職や30代向けの求人が豊富でした。

ハイクラスにおすすめの転職サイト・転職エージェント
リクルートダイレクトスカウト リクルートが運営する年収600万円以上のハイクラス向け転職サイト
JACリクルートメント 各業界のプロがサポートしてくれるハイクラス転職サイト
ビズリーチ 年収500万円以上の求人に強い転職サイト
パソナキャリア 豊富な求人で全年代・職種に対応
doda X(旧iX転職) パーソルキャリアが運営。ビズリーチと同等のハイクラス求人多め

1位:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:382,065(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

ハイクラス転職サイト・転職エージェントランキング1位はリクルートが展開するハイクラス向け転職サービス『リクルートダイレクトスカウト』。実際に利用してみましたが、リクルートを卒業したエージェントが多く在籍していました。

ビズリーチよりも負担が少ないこともあり、リクルートダイレクトスカウトをメインに利用している転職エージェントも多くいるようなので、ビズリーチと合わせて登録しておくのがおすすめです。

求人は日系大手が多く、ポジションや年収も高めのものが多かったです。リクルートエージェントもあるため、使い分けをするのが良いと思います。

出典:公式サイト

リクルートダイレクトスカウトの口コミ評価

  • 36歳・男性
    転職前は管理職でしたが、新しい環境を求めて転職活動を始めました。ヘッドハンターを選べるので、自分に合う人を見つけて効率的に転職先を探せる点は私にとってよかったと思います。高収入求人が多く仕事の専門性も高いので、やりがいのある仕事を見つけるには非常に有効なサイトでした。

  • 以前の実績をきちんと評価してくれる会社に出会えて、転職の道を選んで正解でした。

  • 33歳・男性
    他のサイトにも複数登録していますが、比較すると全体的にスペックが高めの求人が多数あり、量より質といった印象でした。良い求人があればいいなと思い、無料なので気軽に登録をしてみましたが、経験を活かせる求人を幅広く提案してもらえました。

  • スムーズに転職活動を進められてキャリアアップもでき、収入も増えて大満足です。

  • リクルートダイレクトスカウト、同じ会社から何通もメールが来る。どうせセルフサーブで新卒とかにやらせてるのだろう。そういう会社は情報の取り扱いも雑だから晒したくなるがやめておくか、訴えられたら困るし😅

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウト、担当は女性。有力者らしいが、うんすん。登録して1ヶ月が経ち、すでに20社以上エントリーしましたが、書類通過0。お断りだけこの女性は送ってくるが、それが仕事なのだろうか。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウト使って思ったのはヘンテコなヘッドハンターもいるってこと 片方当たりで片方外れだったんだけど両方外れてたらマジでヤバかったわ

    出典:Twitter

  • 転職支援サービスにも得意不得意かある。 今の私の状況だと、ビズリーチやリクルートダイレクトスカウト、JACあたりが高い確率で書類選考通過する案件をくれます。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトはSIer的な会社さんからの話多いなぁ。それはともかく電話かけてくるのはやめてほしい。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトのスカウト時メールアドレス配信はすぐ停止した。具体的な企業名と収入額を提示してもらわないとリンクをクリックする気にならない。やっぱりビズリーチの方が使いやすい。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトでスカウトメールもらって中身みたら「年収○○〇円以上も可能!」とかって年収推しの中身だったけど、現年収より低いのにそのスカウト文面って刺さるわけがない。手当たり次第にテンプレで送ってるんだろうな。某大手エージェントさん。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトとか登録してみたけど、やっぱあんまりいいスカウトとか来ないな

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトで、某大企業のキャリア採用事務局からスカウトがあったけど、文章が未熟だったので、たぶんそこの正社員ではなく、派遣や業務委託の人がやってるのでしょうね。印象を悪くするだけだから、採用活動の外部委託は止めた方がいいと思います。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトで、某大企業のキャリア採用事務局からスカウトがあったけど、文章が未熟だったので、たぶんそこの正社員ではなく、派遣や業務委託の人がやってるのでしょうね。印象を悪くするだけだから、採用活動の外部委託は止めた方がいいと思います。

    出典:Twitter

  • ヘッドハンティングのお誘いは、昔はビスリーチが圧倒的に多かったけど、今はリクルートダイレクトスカウトの方が多くなってきたな。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトは求人の職種が合わない上に面談要請がうぜ〜!

    出典:Twitter

  • #リクルートダイレクトスカウト とLINE連携してみた。 あとは書いてある履歴書とかどうアップデートしようかなぁ 今のところ手をつける時間ないからな

    出典:Twitter

  • まずは、これまでの担当職歴の棚卸しですね。『マイナビ転職』の経歴書添削サービス(無料)は有益でしたよ。 ビズリーチもいいけど、リクルートダイレクトスカウトが最近は活況な気がしてます👍 #転職

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトのヘッドハンター、ビズリーチの人以上に 職務経歴や希望職種ってまったく見てないのな 登録して数日だけどフラストレーション溜まるから退会しよ

    出典:Twitter

  • ビズリーチとか、リクルートダイレクトスカウトって、中小下請け企業した経験したことない僕には縁遠いものかと思っていたけど、登録したらちゃんとした企業からも普通にオファーくるな。

    出典:Twitter

  • ビズリーチとリクルートダイレクトスカウト両方登録しているけど、ほんっっとうにコンサルのヘッドハント多いな。以前転職活動した時よりはるかに多いと思う。 MSOLやINTLOOPみたいな新興コンサルどころか、有象無象のわけわからん中小コンサル会社もすごく増えてる印象

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトで誘われて応募したら、書類選考後に合格者にのみ連絡すると連絡がきた。履歴書も職務経歴書も提出を求められなかったので、そもそも選考する気はなく、レジュメ情報からサイレントのお見送りにされた可能性が高い。残念。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトで産業保健関連の求人結構ありましたよ! 大学教員ならjrec-inですかね🤔 LinkedIn登録しておくと、声かけてもらったりもあります!

    出典:Twitter

  • そうですね。ビズリーチとリクルートダイレクトスカウトぐらいは登録してますね。外資系ならLinkedinな気がしますが、全く使ってないので、プロフを充実させても良いかもしれませんね。ありがとうございます。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトを導線確認のため登録してみた。300-550万の求人が検索すると出てくるし(ハイクラスとは?)、ヘッドハンターから日程調整のテンプレメールがスカウトとしてくるなど、ハイクラスの転職サイトとして機能していない印象。この辺整備しないと焼け野原になると思うのだが…

    出典:Twitter

  • ひぇええ、お疲れ様です💦 転職活動するなら1-2月、6-7月、9-10月がおすすめですよん あと、ビズリーチとリクルートダイレクトスカウトはとりあえず登録しておいて、自分の市場価値を確認するのが良きかと🙆‍♀️

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウト、噂には聞いてたが、見事にエージェントの巣窟だったンゴ。ビズリーチとwantedlyの方がダイレクトでくる確率高いな

    出典:Twitter

  • 別にすぐ転職したいわけじゃないけど、リクルートダイレクトスカウト登録したらめっちゃ連絡来るのね。 しかもみんなこっちの希望全然読んでくれてないよね🥲 というかビズリーチ登録した時も思ったけど、他の転職サービス?サイトに誘導するのって規約ってどうなの?

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウトはエージェントからのスカウトメールで埋め尽くされるな

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウト、いくつかの人材会社からメッセージが来た。必要とされてる感じが嬉しいが返信はしない。あまり連絡する人を増やすと自分がしんどくなる。ゆっくりでいい。ちゃんと働けるマインドまで元気になる。就活で縁のある会社で生き生きと働ける未来を夢見て。

    出典:Twitter

  • リクルートダイレクトスカウト、多分システムの自動再送なんだろうけど応募する気ない求人からのリマインドメールがしつこすぎて退会しようか迷うレベル スカウトメール内に企業ブロックのボタンつけて欲しい

    出典:Twitter

2位:JACリクルートメント

JACリクルートメント

口コミ:JACリクルートメント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:15,067(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/

ハイクラス転職サイト・転職エージェントランキング2位は最近、CMも流れている『JACリクルートメント』。ハイクラス向けの「役職付き求人」が多い転職エージェントです。転職エージェントである担当者のレベルが他社に比べて高く、書類選考や年収交渉をかなりがんばってくれました。

求人の年収帯も800万円~1,000万円の案件が多く、企業も外資系や日系大手がメインでした。ミドルやエクゼクティブ層向けの求人が多い印象がありました。

面接前には、企業の採用担当と直接やりとりをしている営業マンが、過去の採用傾向や求める人物像などについて電話で対策をしてくれたので、初めての転職などで不安な方はJACリクルートメントがおすすめです。

出典:公式サイト

JACリクルートメントの口コミ評価

  • 40歳・男性
    キャリア&年収アップを目指して海外転職を視野に入れて活動する中で、世界拠点があり海外転職実績の豊富なJACリクルートメントを利用しました。希望にフィットした経験を活かせる求人の提案、英文書類や面接対策もしっかりサポート頂けて質の高いサービスを受けることが出来ました。

  • 自分としては海外勤務は初めての経験となりますが、成長につながる環境で年収も大幅にアップし、やりがいのある仕事に就くことができています。

  • 34歳・女性
    仕事を変えるだけの転職ではなく、これまで積み上げてきた経験を活かし、今後のキャリアアップにつながる提案をしてもらえました。割合的に外資系を中心に大手企業の紹介がほとんどで、給与を含めた待遇がいい求人が多くて質の高さを感じました。

  • 専門性や能力・経験を活かしてキャリアアップしたいと考えている人には、ぜひお勧めしたいです。

  • JACの方と面談できるくらいには市場価値が上がった模様🤔? もしマッチするような企業あれば積極的に転職活動してみよう!

    出典:Twitter

  • 【転職サービスの感想】 ・dodaはエージェントの能力にかなり幅があるイメージ。 ・type転職のエージェントはIT業界の知識をかなり持ってる。ハイクラス求人は少ない印象。 ・JACはハイクラス多数。ITに詳しい人は...ただ転職のプロフェッショナルばかりで安心できる、 ・ギークリーは...

    出典:Twitter

  • 転職支援サービスにも得意不得意かある。 今の私の状況だと、ビズリーチやリクルートダイレクトスカウト、JACあたりが高い確率で書類選考通過する案件をくれます。

    出典:Twitter

  • 転職エージェントの中には企業担当が直接求人の説明をしてくれるところがあります。 JAC・エンワールド・RGF等。 そういったエージェントに企業の雰囲気を聞いてみましょう。 きっと求人票には載っていない貴重な情報を教えてもらえますよ。

    出典:Twitter

  • 今回の転職で感じたオススメ転職エージェントベスト3の発表です! 1️⃣JACリクルートメント 2️⃣ビズリーチ 3️⃣doda/RA(リクルート) 1位のJACリクルートメントは非公開求人が良質!2位のビズリーチも良いけど求人掲載のみで応募等は自己対応なので…3位は圧倒的な求人数の多さで万人にお勧めです。

    出典:Twitter

  • 「最も利用する転職エージェントはどれですか?」とよく質問を受けますが、私は"JACリクルートメント"を最も利用しています。JACリクルートメントさんは、会社全体で求職者の転職支援をしてくれるところが良いです。 #外資系転職 #グローバル転職 #転職エージェント #転職活動 #JACリクルートメント

    出典:Twitter

  • ・RGF、JACリクルートメントは現地日本人スタッフがいるから相談しやすい。 ・AMBIは求人の質が高く、UIとレコメンデーション機能が優れてるから使い勝手が一番良い。 ・パソナキャリアやJACリクルートメントのようにマイページ機能があると管理が楽で良い。

    出典:Twitter

  • RT JACは皆平均スキルが高い気がする。傾聴スキルやこちらの要望に近い案件紹介してくれたり。社内のルールがしっかりしてるのかな

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  • そーいえば転職活動始める時に色んなところでJACリクルートメントが超おすすめ!って聞いたので登録しようとしたら門前払いされました。あと地味にマイナビエージェントからも紹介できる求人ありませんって言われました🥲世知辛い世の中ですね…。 #転職活動 #転職したい

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  • 転職活動を始めようと思った矢先、JAC Recruitmentから面談のお願いメールが💌 なんてタイミング!!! これは神のお告げ?✨ 転職しろってことかな?😁

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  • 転職の軸をキッパリきめて、JACリクルートメントさんにお伝えしよう それで求人が無ければ出るまで諦める 今すぐ転職したい訳じゃないので

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  • 結婚を機にワークライフバランス改善目的で、転職を検討!2022年2月JACリクルートメントへ相談🙋 ✅外資系製薬企業の学術部門 ✅医療系書籍ライター ✅製薬工場の検査  ✅治験コーディネーター 等の求人の紹介がありました。 4-5月入社の求人募集で、タイミングも合わず、応募はしませんでした😅

    出典:Twitter

  • 年収の上昇幅次第だとは思いますが、エージェントも玉石混交ですもんね。 自分が転職した時はJACリ○ルートメントさんとか、しっかりやってくれましたネ...次回の参考になれば。

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  • JACリクルートメントとかいう 30代向け転職エージェントに登録してみたはいいが ハイクラス向けだから応募できそうなのがあるか 微妙なきがしてきた

    出典:Twitter

  • 外資メーカー転職にオススメのエージェントは ○ロバートウォルターズ ○JACリクルートメント ○エンワールド あとビズリーチも便利だから登録しておいた方が良いです。 ✔︎日系中小→外資メーカー転職に成功 ✔︎20代から3回転職活動を実施 ✔︎現在、外資メーカー勤務 の経験から。

    出典:Twitter

  • 『転職エージェントを利用する前に知っておくべき重要ポイント』 ◎転職エージェント利用企業は優良企業多 ×転職エージェントにはとにかく転職 させようとする所も有 ◎キャリアアップ提案してくれる ◎農耕型:求職者との関係を じっくり育てるタイプ ★JACリクルートメント #リベ大 #両学長 #稼ぐ編

    出典:Twitter

  • 昨日、友人数人で新年会をしてきたのですがその中の一人が転職を検討していたので僕が過去に利用したJACとビズリーチを薦めておきました😎 個人的にはこの二つに登録しておけば一安心って感じです💼実際、良い話も頂きました🥰 興味ある方は是非利用してみてください! #転職エージェント

    出典:Twitter

  • ちなみに今回話したエージェントはグローバル企業転職に強いJACリクルートメント。コンサルタントが企業窓口と直接繋がってるので会社内部の情報をしっかり把握していて信頼性が高いのが強み。そして「それなら現職の方がいいですよ」と無理な転職は進めない。中長期的にサポートしてくれるのも貴重。

    出典:Twitter

  • JACの転職エージェントさん優しい

    出典:Twitter

  • 自分も今年の転職活動中に日系では今の待遇を超える会社はほぼ無いと残留を促されました😁JACは転職をオススメしない時もはっきり言うので信頼できます!

    出典:Twitter

  • JACはハイキャリア転職だからそりゃあ評判も考えたら丁寧よね

    出典:Twitter

  • 業界内で7年で4回転職して年収2倍以上にできた者の実感。エージェントは関係なくて結局自分次第。ただJACは、過去の顧客へのコンタクトと案件の豊富さが別格。製薬業界しか知らないが、JACは登録必須。しない方が損。

    出典:Twitter

  • 自分を安く売らないためにも、複数のエージェントを利用するのは大事。過去10年で5回転職した身として個人的にはJACが一番無難。他のエージェントはただの窓口になりがち。

    出典:Twitter

  • 【おすすめ転職エージェント】 ・DODA ・JAC 無料で相談&面接までのサポートしてくれるので、登録するだけで良し。 無料の理由は、転職先の会社が支払うシステムだから。 相談するだけでも今の考え方が変わるので、疲れてる人にオススメ‼️

    出典:Twitter

  • 久しぶりに登録していたJACリクルートメントから転職面談の連絡が(笑) どこの会社も人材不足なんですかね〜  すぐに転職の予定はないですが立場や経験値も変わったのでまた面談して色々お話聞いてみます✨ 常に自分を転職マーケットに置いておくのもリスクヘッジとしては大切だなと感じます(*ˊ˘ˋ*)

    出典:Twitter

  • 今日は転職エージェントと電話面談しました📞 自分の市場価値を把握するため、定期的に求人を確認しています✨ ハイクラスならビズリーチとJACリクルートメント、500万までならdodaがオススメかと思います😊 未来のサイドFIREを目指しながら、 現在の働きがいも模索していきたいですね♫

    出典:Twitter

  • 私はJACリクルートメントを使いました。 理由はあの両学長が30代の専門職向け転職に薦めていたからですね。 私の周りで転職経験してる人はDUDAを使ってる人が多いですね。 私も最初はJACとDUDAの両方で面談してましたが非常に感じ良かったです。 最終的には迷った末にJACに一本化しましたが。

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  • 転職活動始めて約1ヶ月。これまでの経験活かすなら→JACリクルートメント。第二新卒や新しい領域なら→マイナビエージェントって感じる。 私は基本JACリクルートメントで今後も進める! #転職

    出典:Twitter

  • JACリクルートメントとの面談 他のエージェントとの違いは、 JAC 転職者↔︎エージェント↔︎企業 他社 転職者↔︎エージェント↔︎企業担当↔︎企業 エージェント自身が転職者の要望を理解して合う企業を紹介。 ミスマッチも減り良い転職を実現できる

    出典:Twitter

  • JACリクルートメント、転職活動当時、IT業界志望で登録したのに、最初の面談に出てきたリクルーターは製造業担当の人で、その後ろくに求人情報送ってこず、各企業担当から来る数件の求人も全部製造業。

    出典:Twitter

  • 昨日はJACリクルートメントと面談でした💡 紹介していただいた求人は少なかったですが、どれも志向に合っていてびびりました‼️ 転勤なし、キャリアアップを達成できる可能性のある道を示してもらえて感謝です👍👍 #転職エージェント #JACリクルートメント

    出典:Twitter

3位:ビズリーチ

ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:88,057(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/

ハイクラス転職サイト・転職エージェント3位は『ビズリーチ』。30代のミドルマネジメント層やエクゼクティブ案件がほかの転職サイトよりも圧倒的に多く、年収1,000万円を超える求人も多く掲載されています。

転職エージェントからのスカウト

転職エージェントからのスカウトが多すぎる点はイマイチですが、企業のレベルや求人の質は高いです。外資系コンサル、外資系投資銀行、日系大手商社やメガバンクなどのハイクラス求人が網羅されています。

出典:公式サイト

ビズリーチの口コミ評価

  • 28歳・男性
    年収も上げ、管理職に転職したいなと思ったのがきっかけで、ビズリーチに登録しました。他ではなかなか見かけない上位ポジションの求人を紹介してくれるので、今までよりも待遇の良い転職先を見つけることができます。自分自身のチャレンジにもつながって、利用して良かったと思っています。

  • 38歳・男性
    ビズリーチにはハイキャリア求人が豊富にあるため、収入やスキルをアップしたい私の希望条件に近い求人を紹介してもらえました。かなりわがままな条件を設定していたので、転職先が決まるまで時間がかかるかと思いましたが、結果的に好条件の経営層のポジションへ転職成功しました。

  • 色々な有名企業からのスカウトもあったので、自分の市場価値を判断することもできて自信につながりました。

  • ビズリーチでエクスクルーシブスカウトが!滅多に見ないし、ちょっとテンション上がったので、話は聞いてみよう…笑

    出典:Twitter

  • ビズリーチのエクスクルーシブスカウトが届いたので、ヘッドハンターの方と面談してみたんだけどまあクオリティ高くて驚いたな 話し方、話す内容、市場動向のリサーチとそこに対する洞察等が今まできてたプラチナスカウトとは全くレベル違った 今回に限らず転職考える時は頼りにしたいと思える方だった

    出典:Twitter

  • エージェントから紹介される求人が被った際、ビズリーチやdoda-xに表示されている少しでもランクが高いエージェントから応募した方が良い。 ランクは決定率や企業との年収交渉に優れたエージェントで決まり、かつそれを為すには独自のパイプを持ってたりする。結果が全く違ってくるから覚えておいて。

    出典:Twitter

  • ビズリーチに登録したらヘッドハンターから100件ぐらい連絡来てて笑った。週末頑張って読もう。

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  • ビズリーチは自分の興味ある分野の案件をあまり持ってない気がする。いまのところdodaとOpenWorkがいいかんじ。

    出典:Twitter

  • ビズリーチに登録してみて、少し経ったので、簡単な感想を🙋‍♂️ ヘッドハンターから面談のDMがめっちゃ来ます🙌 ただ、面談の日程がめちゃくちゃ多くなるので、退職してから登録するのをおすすめします😅 求人内容とかはかなり良いので、登録自体は凄くおすすめします👍

    出典:Twitter

  • ビズリーチ使ってるんだけど、企業から直接来るプラチナスカウトは直接やる(大抵書類は問題なく通るから)。そうじゃないとこはエージェント使うと過去の面接内容とか教えてくれたり、通るような書類に直してくれたりとかで楽!基本はエージェントいた方が良い!(マジで仕事しない人もいるから注意)

    出典:Twitter

  • ビズリーチでは企業からのダイレクトメッセージとヘッドハンターからくるメッセージがあって、個人的には企業からのダイレクトメッセージにだけ反応すればいいと思います🙆‍♂️ヘッドハンターは結局よく分からない求人も紹介してきてめんどくさくなるので笑 個人的にはエージェントは通さない派です!

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  • ビズリーチのプレミアムチケットが手に入ったので、自分の今の市場価値を再確認することにします。

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  • こんにちは。私はビズリーチで転職しました。懸命にやってくれるエージェントもいます。それでも自分のいきたい会社の条件は妥協しない方がいいです。たとえば年収などです。

    出典:Twitter

  • 転職してから給料も休暇も増えたし、人間関係もとても良好だぉ ビズリーチ的な所に登録してみたら意外とスカウトくるからおすすめぇ! もう嫌々働き続ける時代は終わったのよ👌

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  • 【アラサー会社員が転職で年収あげ続ける方法】まず高年収業界・企業がどこか理解する→採用条件を理解する→大量採用に紛れ込むチャンス当来を待つ→高年収業界へ未経験転職→6ヶ月間とにかく打席に立って恥をかきまくる→会社から与えられた目標にフルコミット→石の上にも三年→実績をビズリーチと

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  • 転職支援サービスにも得意不得意かある。 今の私の状況だと、ビズリーチやリクルートダイレクトスカウト、JACあたりが高い確率で書類選考通過する案件をくれます。

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  • 今の仕事も会社も好きなんで、転職する気はないんですが、ビズリーチのエクスクルーシブスカウトが届くとテンション上がりますよね。ビスリーチってすごい機能考えたな。

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  • ビズリーチ、定期的に更新しているのでその都度スカウトメールが届くわけだが、転職意向があるわけではない中で、どの程度エージェントに合ったりカジュアル面談したりするべきなんだろうか。

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  • 仮に転職はしないにしても、定期的にレジュメの更新はすべきです。 そしてそれらをビズリーチに公開しましょう。

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  • 忙しいサラリーマンにおすすめな転職サイトはビズリーチです。 職務経歴書を見て、企業やエージェントから連絡が来るので、基本待ちの姿勢でいけます。 時間をかけてでも、納得した転職したいスタンスの人には向いてると思います😊

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  • 転職する気なくても、職務経歴書まとめてビズリーチにアップするといいよ。 自分の市場価値を知れるし、予想外に良い案件に出会えたりする。 失うものは経歴まとめる数時間だけ。

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  • 以前に登録したビズリーチからたまに、面談確定メールなるものが聞きます。 エージェントの面談が確定しているという連絡ですが、エージェントの面談にもハードルがあるのですね。  そちらからメールしてきて、面談確定ですというのも、少しもやります😅

    出典:Twitter

  • 転職後の楽しみの一つに、ビズリーチ更新がある。何故かというと、連絡の内容がどう変化するのか知れるから。大手や外資にいた時は、連絡数も多く、錯覚資産の考え方は実際にあると確信できた。実績を定期的に更新していくと、連絡数が増えていくから、本業の頑張りがズレてないことが確認できる。

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  • ビズリーチのメールって、代表取締役とか役員の名前でよく来るけど、2回転職して気づいたのは、大きい会社の場合、名前だけ借りて、代表や役員のご本人が送ってない場合が多いと言うこと。人事やRPOとして派遣されてる人材会社の人が送ってることに気づいてしまったよね。

    出典:Twitter

  • ビズリーチ登録したけどヘッドハンターから「1度面接しませんか?」のメールしか来ないし、使い方ググッたらヘッドハンターはSかAランクの人選べって書いてあったから返信しあぐねてたんだけど、別会社のヘッドハンターからプラチナスカウト来たからコレなら返信する価値ありそうかなぁ…?

    出典:Twitter

  • 今回転職できた理由は「ビズリーチに登録してた」「LinkedInに経歴を公開していた」の2点。どんなに需要のあるキャリアも「ココにこんなやついますよー」と自分からアピールしなければ見つけてもらえる可能性はゼロ。そして、あなたのキャリアが必要かどうか判断するのはあなたじゃなくて相手。

    出典:Twitter

  • ビズリーチ、現年収も希望年収も希望勤務地(東京)も書いてあるのに勤務地大阪かつ年収半額!みたいなスカウト来るのはどういうこと😇こういうのAIではじけたりしないのかな

    出典:Twitter

  • ビズリーチに登録したんだけど オファーいただけて、 めっちゃ有難いです😭 わたしの条件なら 大手の税理士法人とか 採用されないと思うのだけど なぜオファーくるのでしょうか...

    出典:Twitter

  • ハイクラス転職を強みにしているエージェントに登録しても案内できる求人情報は無いって言われたんだけど、ビズリーチに登録したら向こうから案内させてくれって連絡が来て驚いている。スカウト型の転職サイトが今は熱いのかなぁ

    出典:Twitter

  • ビズリーチにアカウントをずっと登録したままにしてる。 紹介件数は相当減ってくると思うけど、アラフィフになっても外資系なら転職できるはずなので、心理的安全性は高い。 内資オンリーのキャリアではきっと得られない感覚

    出典:Twitter

  • 今回キャリアの棚卸的な心持ちでビズリーチのプロフィールを更新したら気になる会社からのオファーもあったので、正直なとこ、納得いく案件に出会えなければ転職もアリかな、とは思っていたのですが、もう暫くは今の会社にお世話になりそうです。 やっぱ面白い案件も数多いんですよね。それが良い所。

    出典:Twitter

  • 転職活動しはじめて、ビズリーチ使ってみてるけど、ヘッドハンターからのスカウト多すぎてウザイな😅 持ってる求人あんまり変わらなそうだし、もうちょいなんとかならんかw

    出典:Twitter

4位:パソナキャリア

パソナキャリア

口コミ:パソナキャリア 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:37,469(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

ハイクラス転職サイト・転職エージェント4位は『パソナキャリア』。ハイクラスに特化した転職エージェントです。他社に比べて幅広くハイクラス求人を提案してくれます。

パソナキャリアはハイクラスの管理職の求人に力を入れているので、30代の管理職系の求人を多く持っています。ハイクラス求人を数多く提案してくれるので、ハイクラス転職の市場動向を知りたい人や、いろいろなハイクラス求人を幅広く見た上で判断したい人におすすめです。

転職エージェントではありますが、求人情報の収集先としてはハイクラス転職サイトよりも便利です。登録して求人をもらうだけでも価値のあるおすすめのハイクラス転職エージェントです。

出典:公式サイト

パソナキャリアの口コミ評価

  • 28歳・女性
    会社の将来性に不安を感じて転職することにしました。パソナキャリアを活用しましたが、しっかりヒアリングをしてくれた上で希望に合っている企業を紹介してくれたので、私の希望をきちんと理解して、ためになる提案をしてくれているのだと感じました。

  • 希望通り、前職よりも年収が高い求人を紹介していただき、内定も数社からもらうことが出来ました。他にもエージェントサービスは数社併用していましたが、ここだけでも十分なほどでした。

  • 34歳・男性
    様々な転職エージェントを利用して比較しましたが、常に希望年収を満たす求人を提案してくれていたのはパソナキャリアさんでした。顧客満足度No.1の実績通り、企業によってはエグゼクティブポジションの求人も数多く紹介していただきました。

  • 専任コンサルタントの方は、私の立場に立った今後のキャリア形成(未来志向)のアドバイスをしていただけるので、安心して任せることができました。

  • 恥ずかしい話ですが、求人を何万と抱えるパソナキャリアとマイナビエージェントで 「紹介できる求人がありません」 と登録を断られたことがありますw いやー、あれは恥ずかしかったですね… でも「このままじゃヤバい。頑張らないと」って強く思えたので、ある意味では良かった

    出典:Twitter

  • ・RGF、JACリクルートメントは現地日本人スタッフがいるから相談しやすい。 ・AMBIは求人の質が高く、UIとレコメンデーション機能が優れてるから使い勝手が一番良い。 ・パソナキャリアやJACリクルートメントのようにマイページ機能があると管理が楽で良い。

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  • 転職経験ないですが、一時期はGreenとかAMBIとか見てました。あとはリクルートエージェントとかデューダとかパソナキャリアとか、周りの転職した人の話だとよく聞きます。

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  • 私含めパソナキャリア断られた人結構多いな😂 ほんで困惑ついでにパソナについて調べたら結構やべー会社だったから衰退しろと願ったw リクルートさんどうぞよろしくお願いします🤲ポンタかわいいです。

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  • はじめまして!私も転職活動中(まだ始めたばかり)のワーママです🙌 とりあえず大手から…と安直にリクルートエージェント、doda、パソナキャリアに登録してます🤣💦 今のところリクルートエージェントが対応も早くて一番使ってますが、どこがいいのかホント悩みますよね🫠

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  • パソナキャリアのエージェントクッソ偉そうじゃんw 途中で電話切っちゃおうか悩んじゃったぜ

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  • リクルートエージェント・DODA・パソナキャリア 登録して自分が一番相性が良かったのはパソナキャリア。 対応エリアにもよるけど、自分に合うエージェントに会えると転職活動は進みが早い。 相性の悪いエージェントはしれっとサービスを停止すればよし。 #転職活動 #転職エージェント

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  • 恥ずかしい話ですが、求人を何万と抱えるパソナキャリアとマイナビエージェントで 「紹介できる求人がありません」 と登録を断られたことがありますw いやー、あれは恥ずかしかったですね… でも「このままじゃヤバい。頑張らないと」って強く思えたので、ある意味では良かった

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  • パソナキャリアで転職したんですけど担当者がまぁクソでイライラすることが多々ありましたわね

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  • それはやだな笑 チェンジするしか🤔 もう一つパソナキャリアも使ってみたけど丁寧で良かったよ😌

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  • パソナキャリアもよさげ。パソナ印象あんま良くないけど、幅広く求人ありそうだからな

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  • 転職するのに、 パソナキャリアはオススメだよー! 求人の量より、その人の希望の条件を紹介してくれて質が高い。 リクルートエージェントやdoda は求めてる条件がないときっぱり断られて、 とりあえず求人を紹介してくるから、 マイナス面だったので、 よかったら参考にしてください笑

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  • 転職エージェントに“追加”登録🤳 気になる求人を見つけたので、ミドルの転職+エン転職とパソナキャリアにも登録してみた。審査が厳しいと噂のパソナキャリアは、無料転職サポートが受けられるかどうかの連絡待ち。ドキドキ。無職な私でも大丈夫かしら😅💦 #ノンワーカーからの復帰

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  •  パソナさんよぉ、エージェントに求人応募したいって言っても返答帰ってこねーんだけど一体なんなん? しかも問い合わせ先がエージェントだけって、返答帰って来ない時はどーすりゃいいんだよ。 もう他のエージェントで転職決めたので退会したいんだけど… #パソナキャリア

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  • そうなんですよ😢 パソナキャリアとかリクナビエージェントは丁寧にサポートしてくれるみたいなんですが、ほかはあんまりいい話は聞かないですね(笑)

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  • パソナキャリアから、求人紹介もなくずっと放置されてたのに、いきなり 「応募のハードルを下げることを検討してほしい」とメールが来た。 急にどうした?!

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  • うわー、パソナキャリアから仕事紹介できないってメール来た… 自分の市場価値の無さはそこまでなんだなぁ… もっと真剣に(今でも真剣だけど)探さなきゃ仕事なんてないかもしれん この分だとリクルートエージェント全滅もあり得るぞ… #転職 #公務員からの転職

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  • パールキャリア(doda)とリクルートエージェントは来るもの拒まず誰でも登録できるがキャリアアドバイザーは流れ作業のように大量の案件を自動送信するだけ※特に中身の精査すらされていないので希望に合わないもの多数 パソナキャリアは転職回数が多いと登録させてもらえない端からお断りしてくる

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  • 転職エージェントとかサイトを複数利用して思ったこと エージェントとサイトは結局ガチャ でも当たる割合が高い企業はある DODAはダントツ良いと思う リクルートはまあまあ エン転職、マイナビ、パソナキャリア、クイック、その為色々ゴミだと思った 特にマイナビは全てがダメだ

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  • 恥ずかしい話ですが、求人を何万と抱えるパソナキャリアとマイナビエージェントで 「紹介できる求人がありません」 と登録を断られたことがありますw いやー、あれは恥ずかしかったですね… でも「このままじゃヤバい。頑張らないと」って強く思えたので、ある意味では良かった

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  • パソナキャリアはご紹介出来る企業がない云々だったけど、パソナキャリアでもご紹介している企業から他のエージェントで内定もらったし、建前じゃなくてお断りの条件は気になるな。

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  • そうだったんだ🥺 エージェントもそうだけど、さらに担当者との相性もありそう… 私が使って良かったのはパソナキャリアだよ〜 うっすいキャリアだからハイクラスのとこは門前払いだったんだけど、ハイクラスのとこなら更に良質な求人ありそう🤔 陰ながら応援してるね📣

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  • パソナキャリアの人達に面接対策でめちゃくちゃお世話になってる。無事内定が取れたら全員にスタバのギフト券でも送りたい🤔

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  • はじめまして、エースです✨ 僕は過去に2回転職活動しましたが、エージェント使いましたよ👊 22卒であれば、パソナキャリアとハタラクティブなんかがいいかと!

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  • 転職の内定貰う前にこんなこと言うのもあれだが…パソナキャリアめちゃくちゃ良いぞ。転職する人がいたらdodaやリクナビネクストじゃなくてパソナキャリアを使うんだ!(俺が大当たりのエージェントを引いた可能性もある) 俺はパソナキャリアにめちゃくちゃ感謝してる

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  • 俺はたまたまパソナキャリアの転職で前より待遇良いところに入れたから、パソナが奴隷商人の親玉で悪の総本山みたいに言われてると(そこまでではなくない?)みたいに贔屓してしまうのだ。前職がスーパーブラックだっただけかもだけどさ

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  • 担当との相性にもよるけど、私は個人的に志望動機とかを言語化してくれたし、連絡を密に取ってくれたリクルートエージェントがよかった!求人はパソナキャリアがよかったかな〜担当くそだったけど😰デューダはすべてが💩だったからやめたほうがいい…最初はいろんなエージェント登録したほうがよきよ!

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  • パソナキャリアも登録してみようとしたんだけど、紹介できる仕事ないって。 パソナキャリアは登録もさせてくれないタイプのエージェント(システム的に)なのか! 勉強になった。

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  • dodaに紹介された企業は最悪だった。やはり丁寧なパソナキャリアかハロワで自力でコツコツやるしかないか。

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  • パソナキャリアからの求人送りましたSMSが本当うぜえ。その応募条件満たしてませんって返事しても返信こないしさ。

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  • くっっっっっっそ腹立つパソナキャリア退会手続きどこだよQ&Aにもないよメール受信設定もないしゴミクソって思ってググったら 直接メール送るか電話しろてだっっっるアホか そもそも外部でググらせんなや こういう退会手続き書かないサイトやサービスは全部潰れちまえ

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  • パソナキャリアとミドルの転職に登録したまま☺️ 時々、プラチナオファーや、ちゃんと経歴に合わせたスカウトがくる🤭 受かるかどうかは別として、自分を必要としてくれている職場が他にもあるのかな…*\(^o^)/* ただ仕事内容があまり変わらず、今の収入を超えないものなので、食指は動かず。笑

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5位:doda X(旧iX転職)

doda X(旧iX転職)

口コミ:doda X(旧iX転職) 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:22,504(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://doda-x.jp/

ハイクラス転職サイト・転職エージェント5位はハイクラス向け転職サービス「doda X(旧iX転職)」です。転職するしないに関わらず、登録することでキャリアの相談ができます。

ヘッドハンターからのスカウト経由、または自分で求人を探して応募することができます。

年収1,000万円の求人案件も多く、サイトが使いやすいのもポイント高いですが、正直なところもう少し求人案件がほしいところ。JACリクルートメントなど、他の転職エージェントと併用するのがおすすめです。

出典:公式サイト

doda X(旧iX転職)の口コミ評価

  • 34歳・男性
    非公開求人には、大手企業や希少価値の高いレアな求人が多く用意されていたのは満足できるポイントでした。キャリアアップを目指す私にとっては、理想の環境を手にするのにとても役立ちました。大手のような求人数はありませんが、今以上のキャリアを目指しているならぴったりのサイトだと思います。

  • 活動中にはサポートも受けられ不明点も気軽に相談できて、仕事をしながらの転職でも安心して利用できました。

  • 37歳・男性
    専門職や管理職などのハイレベルな求人が多いと感じました。ヘッドハンターからスカウトが来るので、自分の市場価値を測るものさしにもなりました。現職は給与面に不満があったので、希望していた通りに年収も上がり、求人に掲載されていた以上の良い条件で内定をもらうことができました。

  • エージェントから紹介される求人が被った際、ビズリーチやdoda-xに表示されている少しでもランクが高いエージェントから応募した方が良い。 ランクは決定率や企業との年収交渉に優れたエージェントで決まり、かつそれを為すには独自のパイプを持ってたりする。結果が全く違ってくるから覚えておいて。

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  • DODA-Xに登録したら、ダイヤモンド、プラチナ、などの求人が大量に届いています。 ただ、相談先がない 相談に乗って下さる方はいませんか

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  • doda-Xに登録して数日ですが、アラフィフでも「プラチナスカウト」が結構届き出しました。インフラエンジニア寄りのエントリーシートをアップしてますが、希望年収1,200以上でもご紹介いただけるお仕事はまだまだありそうです。(ポイントはPM経験と英語力が重要な気がします!グローバル企業多め)

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  • DODA-Xからダイヤモンドスカウトなるものが届いて嬉しいのだが プラチナ、ダイヤモンド のワードを安売りしすぎてない?

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  • dodaからプラチナスカウトがきました!と嬉々としてみると大東建託か東建コーポレーション。ブラックスカウトやないかw

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  • doda Xをはじめ、ハイクラス転職出来そうじゃない人達に橋渡しする考えは未来永劫持たないよね。 なんとかなるんじゃない?とかなんとかするでしょ?って気のない事しか言われねぇのも、ずっとだな。 陽の当たる所ばかり歩んで来た人達が困らん様に出来てる。

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  • ハイクラス転職サービスを活用していきましょう🙌✨ JACリクルートメント doda X リクルートダイレクトスカウト オクタヴィア・エグゼクティブサーチ

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  • DODA-Xの内部の社員からのスカウトオファーが0時近くになっても届くんだけど、どういう残業管理してんだい?

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  • 次はDODA-X、56件ですぞおおお!!

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  • なお、リクルートダイレクトスカウトの話で、DODA-Xの方は期限がないので返信すら出来ていないのである

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  • がんばろ~~~~~ doda Xってやつかな?使ってるよ! 前回の転職も使った

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  • 自分の市場価値を知る方法として、スカウトが受けられるサービスを使うのもいいと思います。 ビズリーチやDODA Xなどがありますし、リクナビNextやDODAなど大手転職サイトにもスカウトサービスはあります。 どの程度の仕事内容・待遇の仕事が来るかでおおよそ測れると思います。 #市場価値 #転職

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  • 割と秒でメッセージ送ってくるが具体的な求人を一件も提示してこない(早さ優先?)な○─○○─○さんでしょうか… RDSはどうだったか覚えてないですがDODA Xは具体求人ないスカウトメッセージは通報対象なのでバンバンしてました笑

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  • DODA-Xも登録してみたけど…スキル欄(しかも自由記入)とかある、時間かかるやんこれ…。

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  • iX転職がいつの間にかにdodaXに変わってましたね 情報収集に役立ててたのですが、最近めっきりメール届かなくなったな… と思っていましたら、ドメイン名変わっていたので迷惑メール全振りされてました

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  • パーソルの転職サービスのixがdoda xになりましたね キャリアカーバーがリクルートダイレクトスカウトになるなどブランド回帰が目立つ

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  • ビズリーチ、リクナビ、iX転職は希望業種/経験に合ったスカウトが来てた。ビズリーチは優良企業からの直接メッセージが多めだった印象。 リクナビの直接メッセージは待遇含め期待薄な感じ dodaは関係ない求人が毎日大量に届いてスパムと化してた。数だけは多いからこだわりがなければ使えるかも

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  • 転職活動は良いエージェントとの出会いで大きく左右される。ではいかにして良いエージェントに出会うかというとやはりビズリーチやiX転職などのサイトへ登録すること。特にプラチナスカウトを送付してるエージェントは本気度が高い。

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  • いざという時に備えてビズリーチとix転職のポートフォリオをアップデートしとく

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  • 40代の転職活動の第一歩は転職サイトへの登録になるがオススメはやはり王道のビズリーチ。そして、次がiX転職。どちらのサイトも登録すれば結構スカウトメールが来る。中でもプラチナスカウト。これは送付側の本気度が高い。まずはこのプラチナスカウトがくるように職務経歴書を充実させましょ。

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  • iX転職 いつの間に登録したんだ?と思っていたら、doda登録した時にしれっとチェックボックスついてたサイト。これまでの中で、すごく大人しくほぼ連絡こなかったので、このサイト自体がマイナーなのかよく分からなかった。

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  • 転職サービス「ix転職」に登録しているんだけど、プラチナスカウトやダイヤモンドスカウトのメッセージが結構来る。 自分の市場価値を確認する意味でも転職サービスを使うのはオススメです。

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  • iX転職にも追加登録 登録したらまず最初にブロック企業の設定ですね(超大事) 転職サイトに登録したり更新すると弊社人事に筒抜けでバレバレなんですよね😭(転職サイトさん自動でブロックできません?) 年収上げることを第一にしてるので、今回はハイクラスのサービスを利用してみたいと思います

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  • あー、そいやちょっと前に名前かえてましたよね。確かにビズリーチに近いですね。ダイレクトスカウトとビズリーチとiX転職あたり全部に登録しとくと、同じエージェントの違う担当者が違う媒体でリーチしてきて超面倒です🤣🤣🤣

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  • iX転職のUIが残念すぎる 返信するとき元のメッセージを見れないのがイマイチ

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  • iX転職とミドルの転職はスカウトメールに断りが入れられるのに、リクルートダイレクトスカウトはスカウト受ける&氏名開示しかないからシカトしろってことでいいんですよね(返事して止めたい

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  • 年収700万円以上が登録すべき転職サイト5選 ビズリーチ CAREER CARVER(キャリアカーバー) iX転職 AMBI OpenWork 意外に知られていないのはクチコミサイトだと思われがちなOpenWork。サイト構造上、優良企業が求人を載せやすいのが特徴クマ。

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  • リクルートエージェントと合わせて、ix転職なるものに登録してみた。ハイクラス転職らしいから、興味本位だったのですが、登録してすぐにプラチナスカウトと通常スカウトがきた…。明日、明後日面談なので頑張って職務経歴書書きます🥲なお、今もう1社書類選考通過連絡が!頑張る!

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  • 40代の転職活動ではエージェントの実力差が本当にはっきり分かる🤔 ターゲットの年収によっても変わると思うけど1000万前後を狙う場合は以下の感想(ランキング) 1.ビズリーチ 2.リクルートキャリア 3.JAC 4.doda 5.iX転職 某Pキャリアは申し訳ないけど、比較の土俵にも上がらない。求人貧弱すぎる😫

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20代におすすめのハイクラス転職サイト・転職エージェント

20代におすすめのハイクラス転職サイトと転職エージェントをご紹介します。

1:リクルートエージェント

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:332,740(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

リクルートエージェント』は、一般的な転職がメインですが「年収650万円」以上で登録するとエクゼクティブエージェントが担当してくれます。

管理職求人や、役員求人、高待遇求人などの求人が多くありました。外資系よりは日系大手やベンチャーの求人が多め。年収アップの交渉に強い印象がありました。

他の転職エージェントに比べてもエージェントの人数が多いため、担当を変えてもらうこともできます。もちろん一般的な求人も紹介してもらえるので、幅広く求人を網羅できます。

出典:公式サイト

リクルートエージェントの口コミ評価

  • 33歳・男性
    まずは求人数の多いリクルートエージェントに登録しようと思いました。想定していたよりも高いレベルの求人を紹介していただけ、給与交渉も手厚くフォローいただき、転職後の年収アップに成功しました。

  • 求人数が多い分、おすすめされる求人の中には希望と異なるものもあって少し面倒でしたが、慣れてしまえば気にはならなくなりました。私的には希望条件に近いものをちゃんと紹介していただけた印象です。

  • 29歳・女性
    最初の面談の段階から多くの求人を紹介してもらうことができ、予想以上の求人数に驚きました。求人数が多いだけに選択の幅が広く、キャリアアップにつながる求人も見つけられました。アドバイザーの方がとても熱心で、こちらのやる気に応えてくれるような提案をたくさんしてくださいました。

  • また、面接で自分の欠点となる部分を的確に指摘され、どう対処していくかなどのアドバイスもあったのでとても心強かったです。

2:AMBI

AMBI

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:89,090(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://en-ambi.com/

20代におすすめのハイクラス転職サイトが『AMBI』。年収400万円未満の20代は利用できないようになっています。求人も20代のハイクラス(年収500万円以上)に特化した転職サイトです。

基本的に年収500万円以上の求人しか掲載がなく、20代向けでも1,000万円の求人も多くありました。

応募する前に、興味ある求人に対して「興味あり」ボタンを押すと、その求人の企業、または転職エージェントから合否に関する評価がもらえます。自分の市場価値が事前にわかるので便利でした。

出典:公式サイト

30代におすすめのハイクラス転職サイト・転職エージェント

30代におすすめのハイクラス転職サイトと転職エージェントをご紹介します。

1:プロフェッショナルバンク

プロフェッショナルバンク

口コミ:プロフェッショナルバンク 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://www.pro-bank.co.jp/

30代におすすめのハイクラス転職エージェントが『プロフェッショナルバンク』。業界や職種を問わず、40代向けのハイクラス求人が多い転職エージェントです。ヘッドハンティングも行っているため、今すぐに転職を考えていなくても、良い求人があったときにも紹介してもらうことができます。

ヘッドハンティングの求人は人事側の評判が良く、40代男性のハイクラス求人は他社よりも豊富に掲載されています。

非公開求人も多めです。通常の求人についても、ハイクラス求人が多いのでキャリアアップに最適です。エージェントの担当者には優秀な方が多く、とても信頼できる転職エージェントでした。

出典:公式サイト

2:ミドルの転職

ミドルの転職

口コミ:ミドルの転職 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:179,294(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://mid-tenshoku.com/

30代のハイクラスにおすすめの転職サイト『ミドルの転職』。

ミドルの転職は30代のミドル層をターゲットとした、ハイクラス向けの転職エージェントです。公式サイトを見ると登録者の平均年齢は45歳と書いてあります。管理職ポジションや役員求人を探しているハイクラスな転職者におすすめの転職サービスです。

掲載されている求人を見ると、エンジニアやITコンサルタントなど、IT・通信系の職種が多く掲載されています。管理部門や新規事業部門・CFO・COO・CHROなどの求人案件もありました。

年収1,000万円を超えるハイクラス求人は10,000件以上掲載されているので、高年収求人を目指す人におすすめです。

求人数は多くないので、JACリクルートメントやクライス&カンパニーなど、ほかの転職エージェントと併用するのがおすすめです。

出典:公式サイト

40代におすすめのハイクラス転職サイト・転職エージェント

40代におすすめのハイクラス転職サイトをご紹介します。

1:Spring転職エージェント

Spring転職エージェント

口コミ:Spring転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:30,212(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.springjapan.com/

40代におすすめなのが『Spring転職エージェント』。スイスに本部を置く総合人材サービス企業で、世界60を超える国に5,000を越える拠点を持っています。

Spring転職エージェントは業界や業種ごとに専門のコンサルタントがいるため、あなたが志望する転職先に応じてアドバイスを受けられるのが特徴です。

コンサルタントはさまざまな国籍の人が在籍しており、外資系、グローバル企業などのハイクラス求人を紹介してくれます。ハイクラスや海外への転職を考える人におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

2:エンエージェント

エンエージェント

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://enagent.com/

40代におすすめの転職エージェントが『エンエージェント』。

エンエージェントは、人材系サービス大手のエン・ジャパンが運営する転職エージェントです。職務経歴書の添削や面接対策、内定後の年収交渉、入社後のサポートと長期にわたって転職支援をしてくれるのが特徴です。

30代で初めて転職活動をする方にもおすすめです。初回の面談で独自の適正診断テストを実施してくれるため、適正診断の結果をもとに、次のキャリアを考えることができます。 エンエージェント利用者の約4割が30代なので、安心して利用できます。

出典:公式サイト

50代におすすめのハイクラス転職サイト・転職エージェント

50代におすすめのハイクラス転職サイトをご紹介します。

1:パソナキャリア

パソナキャリア

口コミ:パソナキャリア 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:37,469(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

50代のハイクラスにおすすめの転職サイト・転職エージェントが『パソナキャリア』。ハイクラスに特化した転職エージェントです。他社に比べて幅広く50代のハイクラス求人を提案してくれます。

パソナキャリアはハイクラスの管理職の求人に力を入れているので、30代の管理職系の求人を多く持っています。ハイクラス求人を数多く提案してくれるので、ハイクラス転職の市場動向を知りたい人や、いろいろなハイクラス求人を幅広く見た上で判断したい人におすすめです。

転職エージェントではありますが、求人情報の収集先としてはハイクラス転職サイトよりも便利です。登録して求人をもらうだけでも価値があるので、50代におすすめのハイクラス転職エージェントです。

出典:公式サイト

2:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:382,065(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

50代におすすめのハイクラス転職サイト・転職エージェントの一つが『リクルートダイレクトスカウト』。

50代でも数多くのスカウトを受けることができ、ビズリーチよりも求人のレベルが高いです。管理職や役員の求人も多いため、50代で転職を考えるハイクラス層におすすめの転職サイトです。

スカウトを受け取るだけで利用できるため、これまでの経歴を登録しておくだけで利用できます。50代で今よりも高いポジションを目指す転職者におすすめです。

出典:公式サイト

外資系のエクゼクティブに強いハイクラス転職エージェント

ハイクラスの転職には業界別に転職エージェントが存在します。外資系、コンサル系、金融系、IT系など、それぞれの領域に特化してクローズドな求人を持っているので、同業界へ高年収で転職したい場合はこちらも利用すると良いです。

ここでは人材業界関係の友人や、それぞれの業界に転職した友人にヒアリングしたものをまとめておきます。

まず、外資系への転職で多かったのは、ロバート・ウォルターズエンワールドランスタッドの3社です。大手とあって企業とのつながりも強いのが特徴です。

1:ロバート・ウォルターズ

ロバート・ウォルターズ

口コミ:ロバート・ウォルターズ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.robertwalters.co.jp/

ロバート・ウォルターズ』は、世界31カ国で人材紹介ビジネスを展開する外資系の転職エージェントです。

また、転職エージェントとして世界的にも評判が高く「グロース・カンパニー・オブ・ザ・イヤー」や「リクルートメント・インダストリー・アワード – ジャパン2018」などを受賞しています。

また、9年連続で「日本人材ニュース」による「人材コンサルティング会社&サービス100選」で「The Best HR Consulting Firms & Services of the Year」にも選ばれています。

スペシャリスト、語学スキルの高い人材向けの転職に特化しているため、グローバル企業に転職したいハイクラス層にはおすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

ロバート・ウォルターズの口コミ評価

  • 36歳・男性
    ロバート・ウォルターズの求人は語学を活かした求人が多く、外資系への転職を考えている人に適しているサイトです。グローバルや外資に強いと謳うエージェントをいくつか利用しましたが、実際には語学をあまり必要としていない求人もあったので、その意味ではここが一番だと思います。

  • 高い語学力やスキルは確かに要求されますが、その分高年収のハイクラス求人が多くあり、年収1000万を超えるオファーをいただきました。

  • 33歳・男性
    グローバル企業の転職に関する高い専門性を持っているコンサルタントばかりで、適切なアドバイスをもらえます。スピード感のあるサポートをもらえたおかげで、思っていた以上に早々に採用が決まって驚きました。

  • スキルが追い付いていない場合は希望の求人に出会うのは難しそうですが、キャリアや能力に自信がある方は使ってみるべきだと思います。

2:エンワールド

エンワールド

口コミ:エンワールド 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:887(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.enworld.com/

エンワールド』は、国内人材業界大手のエンジャパン株式会社の子会社が運営する転職エージェントです。外資系企業や日系グローバル企業のハイクラスに特化した転職サービスです。

求人の数自体は少ないですが、良質なグローバル求人や国内大手のハイクラス求人が豊富に掲載されており、転職後のサポートまで丁寧な点がほかのハイクラス転職エージェントとの大きな違いです。

20年にわたるグローバル人材領域での実績があり、利用者の満足度は約97%(※エンワールド調べ)と高く評価されているため、ハイクラスにおすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

エンワールドの口コミ評価

  • 31歳・男性
    外資系・グローバル企業における数多くのエグゼクティブ職の求人が揃っています。アドバイスもこちらの意向を的確に把握したうえで、希望に合致した求人情報を多く提供してくださいました。大手とあって企業とのつながりも強く、公開・非公開求人ともにハイクラスなものが揃っています。

  • 29歳・女性
    今回の転職で利用させていただきました。他のエージェントと比較して素晴らしいと感じたポイントは、私のレジュメを細かくレビューしていただき、私にとって本当にこの企業、ポジションが適切かどうかというところからう採用に至るまで一貫して親身になってアドバイスをいただけた点です。

  • ここまで寄り添えるコンサルタントは、なかなかいないと思いました。エンワールドさんは信頼度の高い会社ですので、より多くの方がこのエージェントを利用されることをオススメします。

3:ランスタッド

ランスタッド

口コミ:ランスタッド 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:5,937(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.randstad.co.jp/

ランスタッド』は、人材派遣をメインに世界39カ国で人材ビジネスを展開する世界最大級の外資系人材企業です。

ランスタッドは海外や外資系への転職に強く、独自のハイクラス求人も保有しています。掲載されている求人は年収800万円以上が多く、若手からミドルのハイクラス層におすすめの転職サイトです。

キャリアアドバイザーの対応も丁寧であるため、利用者の満足度も高いです。外資系企業のハイクラス求人を探している人におすすめです。

出典:公式サイト

ランスタッドの口コミ評価

  • 33歳・男性
    エグゼクティブポジションの求人が多くあります。その中で家族、ワーフライクバランス、年収、昇進、人間関係、社風など、私の希望している優先順位に応じた求人や、どういったポジションが良いかまで、過去のキャリア事例を用いた情報提供、提案からリスクの提示まで行ってくれました。

  • 転職におけるパートナーとして信頼をおけるエージェントだと思います。

  • 32歳・男性
    30代になり、今後のキャリアアップとして外資系企業で働きたいと考えていました。目標が明確にあったのですが、私以上に私の今後のキャリアを考えてくださり、5年後、10年後を見据えたキャリアプランを提案していただけました。

  • S&P500に入る企業からスタートアップまで幅広い求人がありましたし、外資系企業に転職を考えている方には一度利用してほしいです。

ハイクラスな外資系の転職エージェントについては『外資系転職に強い転職エージェントランキング20選』をご覧ください。

コンサル業界に強いハイクラス転職エージェント

コンサル業界に特化した転職エージェントであがっていたのが、アクシスコンサルティングムービンコンコードアンテロープの4社です。業界出身者がエージェントをやっていることもあり、利用者の満足度も高かったです。※一部は金融業界も入っています。

1:アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティング

口コミ:アクシスコンサルティング 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://www.axc.ne.jp/

アクシスコンサルティング』は、コンサル業界に特化したハイクラス転職エージェントです。コンサル業界への転職ではNo.1の実績を誇っています。

アクシスコンサルティングは、コンサル業界出身のキャリアアドバイザーが担当してくれるため、幅広い知識や転職ノウハウを活かしてコンサルへの転職をサポートしてくれます。

フェルミ推定やケース問題など、コンサル特有の面接対策から入社までのキャリアサポートをしっかり行ってくれることで定評があります。

NTTデータ経営研究所など、大手ITコンサルティング会社の転職実績もあるので、大手のハイクラス転職を狙う人におすすめです。

出典:公式サイト

アクシスコンサルティングの口コミ評価

  • 28歳・男性
    全体の求人は少なめに感じますが、その分コンサル業界に特化していて非公開求人もたくさんあるので、内容としては質の高さに驚きました。キャリアアドバイザーは長期的なキャリアプランを提案してくれるので、目標設定が明確になりました。

  • ただ求人を紹介してくれるだけではなく、キャリアプランに基づいた紹介をしてくれるので、今回の転職は納得のいくものとなりました。

  • 31歳・男性
    未経験からコンサル業界への転職だったので、少し不安もありました。コンサル業界特化型のエージェントのサイトなだけあって、業界の内情を細かく教えてもらうことができます。無事に転職先が決まり、大幅に年収も上がりましたが紹介してもらった求人はどれも年収が高く感じました。

  • 業界を絞って転職活動するならば、専門特化のアクシスを利用するのは非常に有効だと思います。

2:ムービン

ムービン

口コミ:ムービン 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.movin.co.jp/

ムービン』は、コンサル業界のハイクラス転職実績No.1の転職エージェントです。

ボストン・コンサルティング・グループの出身者が創設した転職エージェントで、コンサル業界出身者が多く在籍しています。

ムービンはコンサル業界への転職支援で20年以上の実績があるため、これまでに培ったコンサル業界の転職ノウハウを数多く保有しています。各コンサル企業ごとに過去の選考内容を保有しているため、面接内容や選考課題を事前に教えてくれます。

中でも戦略系コンサルティングファームへの転職にも強みを持っていることから、書類添削から面接対策など、徹底的にサポートしてくれるもの特徴です。

難易度の高い「ケース問題」などの対策も行ってくれるので、難易度の高い企業のハイクラス求人を狙っている人は、登録しておくことをおすすめします。

出典:公式サイト

ムービンの口コミ評価

  • 35歳・男性
    キャリアアップを考え転職活動に踏み切りました。行きたいファームに必要とされるスキルを指導していただけるので、対策ができた状態で自信を持って転職活動を進められました。非公開の中には条件に合った優良な求人が多く、結果的に年収もポジションも大きくアップできました。

  • 34歳・男性
    私の担当は現場を知っている元コンサルタントの方で、業界の専門情報を持っていて、選考対策を徹底的に受けることができました。専門性については流石のハイレベルで、相談して間違いなかったです。

  • 取り扱っている求人の質が非常に高いので求められる水準も高いですが、給与などの待遇もハイクラスな求人を紹介してもらえます。

3:コンコード

コンコード

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.concord-group.co.jp/

コンコード』は、コンサルタントの求人を多く取り扱うハイクラス向け転職エージェントです。

コンコードは日本No.1のキャリアコンサルタントを選出する「日本ヘッドハンター大賞」で、2010年に初代MVP賞を受賞した転職エージェントでもあります。

大手コンサルティングファームや有名企業とのコネクションが強いため、他の転職エージェントには取り扱いのない求人を紹介してもらうことができます。

コンコードは他の転職エージェントに比べると求人数は少ないですが、ハイクラス求人に特化しているため、キャリアアップや年収アップを目指す人は質の高い求人に出会うことができる可能性が高いのでおすすめです。

出典:公式サイト

コンコードの口コミ評価

  • 33歳・男性
    ハイクラス求人の質は確かです。エグゼクティブポジションの求人も質の高いものが揃っていますが、他のエージェントと比較すると求人の数は少ない印象を受けました。なお、キャリアアドバイザーの優秀さは群を抜いていて、他では知り得ない情報やノウハウを教えてもらえました。

  • 大手コンサルファームや有名企業の求人があり、ハイクラス求人と丁寧なサービスを求める人に適したエージェントだと感じました。

  • 36歳・男性
    転職活動において面接対策をしっかりと行うことは言うまでもありませんが、業務を抱えた中でのスケジュール調整やモチベーションコントロールを行うことも同じくらい大切だと私は考えます。コンコードさんは私のモチベーションを上げながら、転職活動を総合的にマネジメントしてくれました。

  • 働きながらで難しい場面もありましたが、内定が決まるまで前向きな姿勢で転職活動を続けていくことができたので「最高のパートナー」だと感じています。

4:アンテロープ

アンテロープ

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.antelope.co.jp/

アンテロープ』は、金融業界とコンサル業界に特化したハイクラス転職エージェントで、業界求人数では国内トップクラスです。

転職実績は50%が金融、40%がコンサルと、2つの業界で90%を占める転職支援実績を持っています。財務会計系コンサルへの転職も得意としているので、金融業界への転職を考えている人にもおすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

アンテロープの口コミ評価

  • 33歳・女性
    金融業界の転職エージェントは数多くありますが、いくつか利用した中で比較するとアンテロープさんのキャリアコンサルタントの方が「何がやりたいのか?」「どうなりたいのか?」という初歩の初歩から一緒に考えてくださいました。

  • キャリアにおける優先度や目標設定の大切さを、一番丁寧に教えていただけた印象です。充実した毎日を送るためには「今、何をすべきだろう?」ということを一緒に真剣に考えてくださり、その対応に不信感を覚えることはありませんでした。

  • 初回面談が終わる頃には、私の心からは不信も不安も払拭し、自然体で転職活動を進めることができたと感じています。

  • 37歳・男性
    知人の紹介でアンテロープを利用しました。こちらの考えを応募先企業に正確に伝えていただくという、当たり前のことをしっかりやっていただけてよかったと思います。エージェントによっては、応募者の担当と企業側の担当が別々のところもあると聞きます。

  • 応募者が多いとエージェントによっては書類選別をして企業に送るところもあるようで、実際に企業側で不採用になったのかわからないケースもあります。アンテロープでは、応募に関して細かいところまで正確にフィードバックをもらえたので、大変信頼できました。

  • 転職エージェントはまちまちですが、ハイクラス求人でやり取りをうやむやにされては困ってしまうので、私的には信頼できるところにお任せできるのが一番です。

金融業界に強いハイクラス転職エージェント

コンサル業界との重複もありますが、あえて金融業界のハイクラス転職エージェントについても紹介しておきます。金融業界への転職であがったのはコトラヤマトヒューマンキャピタルマイナビ金融エージェントでした。中でもコトラは転職者からの評判が最も良かったです。

1:コトラ(KOTORA)

コトラ(KOTORA)

口コミ:コトラ(KOTORA) 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.kotora.jp/

コトラ』は、金融業界のハイクラス転職に特化した転職エージェントです。金融・IT・コンサル・製造業・経営層にを得意としており、非公開求人は10,000件以上も保有しています。

先ほど紹介したアンテロープよりも金融業界に特化しているので、金融業界だけに特化した転職を考えている人におすすめです。

コトラは金融業界で800社以上の求人掲載実績があるため、他にはないエグゼクティブな求人も保有していることが特徴です。財務・会計系コンサルタントとしてキャリアアップしたい人におすすめです。

出典:公式サイト

コトラの口コミ評価

  • 41歳・女性
    金融求人ならとても信頼できると思います。一般的な人材紹介会社や転職エージェントと比較すると、他の業種や職種も取り扱っているので、専門職になるとどうしても深い部分で弱いです。コトラのコンサルタントは全員が金融業界出身なので、深い知識を持っています。

  • 金融業界特有の転職時の注意点等を良く理解した上でアドバイス・サポートをしてくれるので、安心して応募できるのもいいです。

  • 29歳・男性
    担当コンサルタントの方から自分の年齢や経歴を踏まえた上で、客観的な視点からアドバイスを頂けたことが非常に助かりました。 この先のキャリアアップを考えたときに、自身の客観的な評価やキャリアの志向を再確認できたと感じています。

  • 内定は当初興味を持ち応募したポジションとは異なる部門から頂いたのですが、選考プロセスの中で担当コンサルタントの方から的確なアドバイスがあり、新しいチャンスに対して柔軟に対応できました。結果的に、これまでの経験をより活かせる立場で働くことができそうです。

2:ヤマトヒューマンキャピタル

ヤマトヒューマンキャピタル

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://yamatohc.co.jp/

ヤマトヒューマンキャピタル』はファンドやM&A業界、金融業界などの「経営×ファイナンス業界」の転職支援に特化したハイクラス転職エージェントです。

M&AやPEファンド、VC、事業再生、CXOなどに特化した転職エージェントであるため、専門性の高いアドバイスを受けながらキャリア相談ができます。

履歴書・職務経歴書の作成や面接対策、過去の面接で聞かれたことなども詳細に共有してくれるため、安心して利用できます。金融業界でハイクラスを目指す人におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

ヤマトヒューマンキャピタルの口コミ評価

  • 32歳・男性
    昨年の転職活動では大変お世話になりました。御社のキャリアコンサルタントのアドバイスにより視野が広がり、今後のキャリアのベストな選択ができました。前職で感じていたもやもやがなくなり、よりレベルの高い環境で日々成長とやりがいを感じながら働くことができています。

  • 36歳・男性
    ムービン、コトラ、ヤマトヒューマンキャピタル、コンコードと金融・コンサルに強いサービス利用しましたが、そこまで差はないと感じました。ですが比較した上で個人的に感じたのは、ヤマトさんの求人が圧倒的に年収が上がるものが多いなという印象です。

  • やりがいだけではなく、報酬制度が明確な求人紹介をしていただけていたので、この中ではヤマトさんが一番信頼できると思いました。

3:マイナビ金融エージェント

マイナビ金融エージェント

おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/finance/

マイナビ金融エージェント』は、株式会社マイナビが運営する金融特化のハイクラス転職エージェントです。

メガバンクや証券・保険会社、コンサルティングファーム、監査法人などの金融系事業会社のハイクラス求人を保有しているため、同業種内でキャリアアップを狙う人におすすめです。

在籍するキャリアアドバイザーは金融出身者が多く、金融業界の転職に精通しているため利用者からの評判も高いハイクラス転職エージェントです。

出典:公式サイト

マイナビ金融エージェントの口コミ評価

  • 30歳・女性
    人材紹介会社の方とお話をしてきましたが、こちらのプロ意識は抜群です。内定を取るために私に対してのストレートな提案や現況の報告・企業の動向などをわかりやすく指導や指摘をして頂き、とても助かりました。金融業界についての知見が深い方だと、安心して任せられます。

  • 37歳・女性
    キャリアコンサルタントの方と、長期的に自分の市場価値を上げるには何をすれば良いかを考えて転職活動を行ってきました。その結果、資格取得や進学ではなく、目の前の仕事でしっかりと経験と実績を積むことを意識でき、長期キャリアを見据えた仕事につながりました。

ベンチャー企業に強いハイクラス転職エージェント

ベンチャー企業への転職はクライス&カンパニープロコミットGoodfindCareerの3つがおすすめです。いずれもベンチャー企業の管理職などのハイクラス求人が豊富でした。私はプロコミットを使ってベンチャー企業の管理職に転職しました。

1:クライス&カンパニー

クライス&カンパニー

口コミ:クライス&カンパニー 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:7,630(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.kandc.com/

クライス&カンパニー』は、年収800万円以上の転職支援を得意とする転職エージェントです。ほかの転職エージェントよりも求人のマッチング精度が高く、内定率も高いです。

求人のラインアップはハイクラスがメインで、年収交渉やキャリア相談について他社エージェントより手厚くフォローしてくれます。

評判の良い転職エージェントで、ハイクラスのキャリアアップを狙った転職をする人におすすめです。外資系コンサルのエクゼクティブ求人で年収900万円~1,000万円の求人が多く掲載されています。

出典:公式サイト

クライス&カンパニーの口コミ評価

  • 37歳・男性
    人材紹介というよりも、ヘッドハンティングが中心なのかなと思います。私自身も外資系のメーカーから年収増の管理職でヘッドハンティングを受けました。管理職で転職を考えている人であれば、効率よくエグゼクティブポジションの企業から声がかかると思います。

  • 反対に、20代などの若いうちは登録してもあまり恩恵はないかもしれません。

  • 39歳・男性
    利用する層がはっきりしていると思います。利用者のほとんどが30代、40代の役職者とのこと。逆に20代では紹介する求人がないケースもあるらしいです。取り扱う求人についても、年収800万円以上のハイクラス求人のものがほとんどのようです。

  • 登録ユーザーに対するサポートは相当手厚いですが、登録自体のハードルは高いものがあります。転職経験があって役職クラスの転職にはかなり使えますが、初めて転職する人には向かない可能性もあります。

2:プロコミット

プロコミット

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おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.procommit.co.jp/

プロコミット』はベンチャーのハイクラス求人に特化した転職エージェントです。

創業したばかりのスタートアップ企業の役員や、上場しているベンチャー企業の役員など、幅広くハイクラス求人を保有しています。

経営企画や事業開発、エンジニア、管理部門、COOやマネージャーなど幹部候補求人が多くあるため、ベンチャーやスタートアップでハイクラスな転職をしたい人におすすめの転職サイトです。

出典:公式サイト

プロコミットの口コミ評価

  • 28歳・女性
    丁寧にヒアリングしていただき、自分の希望に合った企業を紹介いただきました。それぞれの企業の特徴を詳しく説明してもらえ、急がされることもなくじっくり検討した上で転職を進められました。無事に幹部ポジションでの内定が決まり、希望していたキャリアアップを実現できました。

  • 32歳・男性
    希望していたメガベンチャーに転職成功できました。求人企業の雰囲気や条件など、担当の方が丁寧に教えてくれるのでイメージがわきやすかったです。キャリアアップするという目的を今回叶えることができたので、プロコミットに相談して良かったです。

3:Goodfind Career 

Goodfind Career

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://career.goodfind.jp/

Goodfind Career』は、スタートアップやベンチャー特化型のハイクラス転職エージェントです。

事業戦略や会社のカルチャー、仕事内容も踏まえた上であなたに合ったハイクラス求人を紹介してもらえます。厳選した求人だけを扱っているので、求人数が少ないですが質は高いです。

求人は若手のハイクラス層から上場ベンチャーの経営幹部層が多いので、サイト上から求人を確認して気になる企業があれば登録してみましょう。

出典:公式サイト

Goodfind Careerの口コミ評価

  • 34歳・男性
    GoodfindCareerは優良ベンチャー企業の求人しか取り扱っていないので、必然的にハイクラス求人が揃っています。求められる経験やスキルは必然的に高くなるので、求人も質の高いものになります。数は決して多くありませんが、厳選されたベンチャー企業の情報を集めることができます。

  • 非公開求人についても、他と比較してあまり見ることのない求人が多く揃っている印象を持ちました。

  • 27歳・男性
    自分の経験とスキルがあればあるほど、多くの選択肢を提案いただけます。質の高いハイクラス求人があり、私のような20代~30代の若手が多く利用しているようです。転職サポートだけでなく、個々の能力を引き出す制度やセミナーで成長意欲を引き出してもらえるのもポイントだと思います。

4:アマテラス

アマテラス

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:183(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://amater.as/

アマテラス』は、ベンチャーやスタートアップ企業の経営人材を目指す人のためのハイクラス転職サイトです。ベンチャーやスタートアップの経営幹部候補やボードメンバーを目指す人におすすめです。

アマテラスの特徴は、経営陣に直接メッセージを送ることができる点です。直接やりとりできるため、効率的に転職活動をすることができます。

また、アマテラスに掲載されている企業は、独自の審査を通過した厳選された企業が掲載されています。審査通過率は15%となっており、厳選されたベンチャー企業のみが掲載されています。事業内容やビジネスモデル、CEOの人間力の3点で審査されているため、優良なベンチャー企業を探せるのでおすすめです。

出典:公式サイト

そのほか、ベンチャー企業への転職におすすめの転職サイト記事も合わせてご覧ください。

ハイクラス転職サイト・転職エージェントと合わせて見るべきサイト

会社の情報は事前に必ずチェックしておいたほうが良いです。特に年収の高い転職は慎重になりがちです。僕は転職前に必ずOpenWorkをチェックしています。

1:OpenWork

OpenWork

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:52,149(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://www.vorkers.com/

ハイクラス転職で必ずチェックしておくべきなのが『OpenWork』。

登録ユーザー数は485万人以上。企業のリアルな年収情報や、中途採用の求人が掲載されています。また、あなたの履歴書を登録しておくと、企業からのスカウトも届きます。

OpenWorkは「会社評価レポート」の回答として収集した「社員・元社員の声」を8つの評価スコアと8カテゴリのクチコミで掲載されており、年収・給与情報と内訳、残業時間、有給休暇取得率についても掲載されています。

すべてのクチコミを見るには「会社評価レポートの回答」「Web履歴書の入力」のいずれかが必要ですが、月額課金(1,100円(税込)/月)で閲覧することも可能です。

出典:公式サイト

2:転職会議

転職会議

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:332,511(2023年2月1日現在)
【公式サイト】https://jobtalk.jp/

ハイクラスの転職は次のキャリアへの影響が大きいため、しっかり下調べをする必要があります。私は『転職会議』を見ることで企業の下調べを徹底していました。

中でも年収と退職理由を中心に見ることで「どんな理由で辞めているのか」「年収はどれくらい上がるのか」を確認しました。転職サイトで募集されている正社員のコメントだけでなく、派遣社員や契約社員の口コミもあるので、情報を幅広く見ることができます。

出典:公式サイト

ハイクラス転職サイト・転職エージェントとは

ハイクラス転職サイトと転職エージェントについて説明します。

ハイクラスの基準について

基本的に、人材業界では年収700万円以上の転職者は人材業界で「ハイクラス」と呼ばれ、転職エージェントでも担当が変わってきます。

年収700万円以上、いわゆるハイクラスでの転職活動は、個人的な経験上、リクナビNEXTやマイナビ転職などを使うより、転職エージェントか企業のHPから直接応募するのが最も効率的でした。

この「年収700万円」という基準は、これまでの転職活動でお世話になった転職エージェントへ連絡した際「年収700万円以上の転職になると、担当部署が変わるんです…」と言われたことがきっかけで知りました。

※ちなみに現在の基準は会社やエージェントにもよりますが、年収650万円が基準になっているようです。

実際に私が転職活動した際は、転職サイトより転職エージェントを利用しました。

とはいえ「転職サイトを使わなくて良い」と言うわけではなく、転職サイトの中でも転職エージェントからスカウトが来るサイトは登録しておくのが良いです。

特にハイクラスの求人は、ポジションがいつもオープンなわけではないため、日ごろから求人をこまめにチェックし、見ておくことが大切です。転職する気がなくても、転職市場を見ておくことで自分のキャリアのきっかけになることもあります。

ハイクラスは転職エージェントも活用する

一方で、こうしたスカウト型の転職サイトを利用していない転職エージェントもいるので、個別に転職エージェントに登録する必要もあります。

個人的に登録の順番としておすすめなのは下記です。

【ハイクラス転職サイトと転職エージェントの登録】
1. スカウト型転職サイトに登録
2. ハイエンドから一般的な求人で幅広く紹介してくれる転職エージェントに登録
3. 業界に特化した転職エージェントに登録

こうした転職サイトや転職エージェントは数多くあるため、今回は私が実際に使ってよかった転職エージェントをご紹介します。業界別の転職エージェントについては、関係性のある転職エージェントや現職の方にヒアリングをしてまとめてます。

気になる求人があるときは、転職サイトから応募するだけなく、転職エージェントも併用して応募してみてください。

転職エージェントに登録すると「面談のご案内」という連絡がメールで届きます。

その後、各転職エージェントの担当者と日程を調整し、60分ほどの面談を通して「自分に合う求人」を紹介してもらう流れになります。その後は書類の添削や面談対策なども行ってくれます。

転職エージェントの登録の流れ

転職エージェントは基本的に無料で利用することができ、書類の添削から面談、入社時期交渉や年収交渉まで行ってくれます。転職サイトと違って第三者となる転職エージェントがやってくれるので、転職活動をストレスなく効率的に行うことができます。

転職サイトと転職エージェントの違い

一方、転職エージェントというのは、キャリアコンサルタントやキャリアアドバイザーが、自分に合った求人を送ってくれる転職サービスです。一例だとリクルートエージェントやマイナビエージェント、JACリクルートメントなどが転職エージェントにあたります。

自分で求人を探す転職サイトとは違い、おすすめの求人や応募書類の準備、面接対策、推薦文や入社までフォローをしてくれるので、効率的に転職活動をすることができます。

下記の表に転職サイトと転職エージェントの違いをまとめておきます。

  転職サイト 転職エージェント
求人情報 非公開求人は確認できないが、求人数は多い 転職サイトにはない、“非公開求人”にも応募できる
情報収集 転職サイトに掲載されている求人情報だけを頼りに情報収集をしていく必要がある 専任の転職エージェントが企業の内部情報や面接官の特徴など転職に必要な情報を提供してくれる
転職相談

なし 専任エージェントのアドバイスを受け、市場価値やキャリアの発見ができる
書類選考対策 転職サイトには職務経歴書や履歴書のサポートツールもあるが客観的なアドバイスはもらえない 専任のエージェントから職務経歴書・履歴書のポイントや通過率をアップさせるノウハウを教えてもらえる
面接対策 なし 専任のエージェント次第で模擬面接を行ってくれ、企業別に面接対策を行える
調整 なし 専任エージェントが面接日程の調整や入社時期の調整を行ってくれる
年収交渉 なし 専任エージェントに年収交渉を依頼できる
料金 無料 無料

転職サイトから応募するのも良いですが、転職エージェントも活用して、推薦文などをつけてもらったほうが、書類選考を通過する企業のレベルや年収は上がる可能性が高いです。

転職活動をする上では、転職サイトで自分で好きな求人に応募するのも良いですが、書類選考の通過率を高めるためにも、転職エージェントを併用して使うのがおすすめです。

ハイクラス転職サイトの利用の流れ

ここからは、転職活動をする方向けに転職サイトの特徴、登録の流れ、使い方について説明します。

転職活動の進め方

転職サイトの流れは大きく5つです。

【転職サイトの登録の流れ】
1.  自己分析をする
2.  転職サイトに登録をする
3.  応募書類を作成する
4.  求人に応募する
5.  企業との面接・内定

1:自己分析をする

まずはじめに自己分析をします。求人を探す前に、自分がどのようなキャリアを歩みたいのか、今後どうなりたいのか、希望年収、希望勤務地、福利厚生など、自分が希望する条件を書き出してみてください。

その際、すべてを叶えることは難しいので、自分の中で譲れる条件と譲れない条件を分けておくのがおすすめです。こうした条件をもとに、求人検索する条件を見極めていきます。

自己分析には「リクナビNEXT」の中にある「グッドポイント診断」を利用してみてください。グッドポイント診断は、リクルートが持つキャリア開発のノウハウを活かして提供している、約30分でできる本格的な診断サービスです。

ビジネスパーソンが持っている強みを18種類に分類し、そのうち自分に当てはまる5つを発見することができます。診断は無料なので、まずはこちらで自己分析をしてみてください。

2:転職サイトに会員登録する

自己分析が終わったら、転職サイトに登録します。本記事でおすすめした転職サイトに登録し、自分が希望する求人を検索していきます。

転職サイトでは、勤務地や年収、職種、業界、働き方など、さまざまな条件を入力して検索することができます。総合型の転職サイトで数多くの求人を見た後に、特化型の転職サイトで業界を絞って求人を探していくのもおすすめです。この段階では、とにかく多くの求人を見ることを心掛けてください。

3:応募書類を作成する

自分が気になる求人を見つけたら、受かる受からないは別としてとにかく応募してみてください。入社するかどうかは内定後したあとに考えればよいので、とにかく応募数を増やすことが大切です。

応募書類は、主に履歴書と職務経歴書です。エンジニアやデザイナーの方はポートフォリオやスキルシートなども合わせて提出しておくのがおすすめです。

職務経歴書の書き方については【転職】企業に刺さる“戦略的”職務経歴書の書き方(テンプレート付)で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。職務経歴書のサンプルもおいているので、ダウンロードしてそのまま利用できます。

また、無料で利用できる職務経歴書のテンプレートもあります。リクルートエージェントの中にある「職務経歴書エディター」や「職務経歴書フォーマット」を利用すると無料で書類を作成できるのでおすすめです。書き方についても詳しく解説されているので、応募書類の書き方に困ったら見てみてください。

4:求人に応募する

履歴書や職務経歴書を揃えたら求人に応募してください。応募ボタンを押して、添付書類を送れば完了です。

応募すると企業からDMが届きます。おおよそ7~10日の間で企業から書類選考の結果が届くので、それまではほかの企業の求人を探してみてください。

マイナビの調査によると、各年代別の応募社数の平均は8.4社です。年代別に見ると、年齢が上がると応募者数は増える傾向にあります。

各年代別の応募社数平均
~19歳 4.1社
20〜25歳 6.3社
26〜30歳 7.1社
31〜35歳 8.2社
36〜40歳 8.7社
41〜45歳 10.1社
46〜50歳 12.1社
51〜55歳 14.5社
56〜60歳 14.5社
61歳以上 15.2社

5:面接・内定

書類選考に通過すると、面接へ進みます。おおよそ3回から5回の面接で内定となります。

マイナビの調査によると、転職活動を行って内定を得た人の書類選考通過率は30%、そこから一次面接を通過する確率が30%、その後最終面接を通過し、内定を得る確率は50%とのことです。

これらのデータからみると、転職活動では1社に応募するのではなく、複数の企業に応募するのが重要なポイントになると思います。選考通過率から考えても、内定を得るためには6~10社に応募しておくと良いです。

複数の企業に応募し、面接を受けるにはそれなりに時間がかかります。転職活動はおおよそ3カ月を見ておけば終えられると思います。

ハイクラス転職に失敗しないポイント

おすすめのハイクラス転職サイトについてご紹介してきましたが、ここからはハイクラス転職に失敗しないための知識をご紹介します。

1:条件を絞りすぎない

転職活動で大切なのは「求人情報」の選択肢を多く持つことです。

転職サイトにはそれぞれ更新日があるため、常に更新日に新着の求人をチェックしてみてください。求人は常に変わっていくので、転職する・しないに関わらず転職サイトに登録して眺めておくことをおすすめします。

また、条件を絞りすぎないことも大切です。ハイクラスの求人は数が少ないため、条件を絞りすぎてしまうと選択肢が狭くなってしまいます。譲れる条件の優先順位をつけて求人を検索するようにしてください。

2:履歴書や経歴を最新に保つ

ハイクラスの転職では、転職サイトや転職エージェントに登録する際には、必ずプロフィールが必要になります。

最近の転職サイトは登録されたプロフィールをもとに求人のレコメンドやスカウトメールを送ってきてくれるので、常に履歴書や経歴書を最新の状態にしておくことをおすすめします。

登録されている情報が古いと、自分に合わない求人が送られてくる可能性が高くなるので、最新の状態にアップデートした上で転職サイトを利用し、ハイクラス求人のミスマッチを少なくしましょう。

3:ハイクラス転職サイトは複数利用する

ハイクラスの転職サイトには総合型と特化型があります。総合型には幅広い求人が掲載されており、特化型には専門領域に特化した求人が掲載されています。

例えば、女性に特化した転職サイトには、求人の検索項目に「女性が働きやすい環境」や「育休あり」「リモートOK」などの、女性が働く上で気になる条件での求人検索ができたりします。

転職活動では、総合型のように幅広い求人を扱う転職サイトと、専門領域に特化した転職サイトの両方を利用することをおすすめします。

4:転職エージェントも活用する

ハイクラスの転職には、転職サイトだけでなく転職エージェントも活用することをおすすめします。

ハイクラスの転職サイトは自分の好きな求人を探せる一方で、同じような求人ばかりを見てしまいがちです。そのため、転職エージェントも合わせて利用し、自分にはない視点から求人を紹介してもらうとよいです。

また、自分の現在の市場価値がどれくらいかを知る意味でも転職エージェントは役立つので、ハイクラス転職サイトと合わせて利用してみてください。

よくあるQ&A

ハイクラスの転職で寄せられるよくあるQ&Aをまとめておきます。

Q:おすすめのハイクラス転職サイトはどこですか?
A:まずは求人数の多い「リクルートダイレクトスカウト」や「JACリクルートメント」がおすすめです。大手のハイクラス転職サイトを見た後に、業界特化型や中規模なハイクラス転職サイトや転職エージェントを利用してみてください。

Q:ハイクラスの定義は何ですか?
A:転職サイトや転職エージェントごとに異なりますが、年収650万円以上になるとハイクラス人材になります。

Q:転職サイトと転職エージェントの違いはなんですか?
A:「転職サイト」は好きな求人を自分で探して、応募から面接まで進めることのできる転職サービスです。また、「転職エージェント」は、キャリアコンサルタントやキャリアアドバイザーが、自分に合った求人を送ってくれる転職サービスを指します。

Q:ヘッドハンターと転職エージェントの違いはなんですか?
A:ヘッドハンターはこちらが転職する・しないに関わらず、求人に合う人材に声をかけてきますが、転職エージェントは自主的に転職したい人が使うサービスです。転職エージェントの中にもハイクラス求人を取り扱う会社がありますが、ヘッドハンティング会社が取り扱う求人とは大きな差があります。キャリアアップを目指して転職活動を行う場合は、ヘッドハンティング会社と転職エージェントを並行して利用するのがおすすめです。

Q:ヘッドハンターと転職エージェントはどう使い分ければいいですか?
A:ヘッドハンターはスカウトを送ってくるので、気になる求人にだけ対応することをおすすめします。ハイクラスの場合、基本的には転職エージェント経由で求人に応募するのがおすすめです。

Q:転職サイトと転職エージェントで通過率に違いはありますか?
A:あります。転職サイトに掲載されている求人には、応募者に対して学歴フィルターや会社名、転職回数などのフィルターが設けられていることがあります。そのため、転職サイトから応募するだけでは、機械的に落とされてしまう可能性があるので、転職エージェントも併用することをおすすめします。

Q:転職サイトは何社に登録したほうがいいのですか?
A:転職サイト最大手であるリクナビNEXTの調査によると、転職決定は平均して4.2社へ登録しているというデータがあります。転職サイト登録者の平均登録サイト数は2.1社ですが、転職決定者の平均登録サイト数は約2倍の4.2社です。多くの転職サイトに登録するほうが転職活動は効率的に進めることができます。

Q:転職しなくても転職サイトに登録していいのでしょうか?
A:問題ありません。転職する・しないは個人の自由なので、転職する・しないに関わらず登録できます。個人的には社外における自分の市場価値を知るためにも、スカウトなどを受け取れる状態にしておくことをおすすめします。

Q:同じ企業に2つ以上の転職サイトから応募していいのでしょうか?
A:問題ないです。募集している企業と転職エージェントの関係性によって求人への通過率が変わることがあるので、転職エージェントAで応募して落ちても、転職エージェントBで応募したら通過する可能性もあります。そのため、複数の転職サイトから応募するのがおすすめです。

Q:在籍している会社に転職活動をしていることはバレないのでしょうか?
A:転職サイトの設定の中に、現在の勤務先や取引先企業などに見られないようにする設定があります。自分の会社や取引先を除外しておくことでバレることを防ぐことができます。ただ、勤務中に面接に行くなどはバレてしまうことがあるので、有給などを使っていくことをおすすめします。

Q:転職サイト経由で内定をもらったら転職しないといけないのですか?
A:しなくても大丈夫です。自分が行きたいと思う企業であれば行くのが良いですが、内定したからといって無理に転職する必要はありません。転職エージェントの情報だけでなく、自分の今の環境や状況を見て転職を決めるのがおすすめです。

Q:ハイクラスの転職サイトでおすすめの業界はどこですか?
A:平均年収の高い業界に転職することをおすすめします。各業界における平均年収は「業界別平均年収ランキング」などで検索すればすぐにわかります。転職サイトであるdodaマイナビ転職などを参考にしてみてください。

ハイクラスの転職で大切にすべきこと

前半にも書きましたが、ハイクラスの求人は、ポジションが常にオープンなわけではないため、日ごろから求人をこまめにチェックし、見ておくことが大切です。転職する気がなくても、転職市場を見ておくことで自分のキャリアのきっかけになることもあります。

基本的なことですが、転職活動は「自分という“商品”を企業に売り込む営業活動」です。

これまで積み上げてきた“自分の経験やスキル”を商品にして「どんなことができるのか」「どう役立つか」「値段はいくらなのか」という“自分の営業”を展開していくのが転職活動の基本です。

「御社のサービスに魅力を感じて」とか「優秀な人が多いので」という「自分が志望企業に入りたい理由」を伝えるのではなく「自分を雇うことのメリット」を伝えることが大切です。

そして、「自分を雇うメリット」が相手のニーズと合致していれば、採用確度はさらに高くなります。

転職活動は「自分のスゴいところ」を推すのではなく「相手が求めていることに対して、自分にできること」を伝えるのが基本です。ハイクラスの転職では、この部分はよく見られています。

転職はキャリアにおいて重要な選択となるので、自分に合った転職サイトと転職エージェントを使って転職しましょう。一般的な転職はこちらの転職サイト転職エージェント記事をご参照ください。

サービス名リクルートダイレクトスカウトJACリクルートメントビズリーチパソナキャリアdoda X(旧iX転職)リクルートエージェントAMBISpring転職エージェントプロフェッショナルバンクミドルの転職エンエージェントロバート・ウォルターズエンワールドランスタッドアクシスコンサルティングムービンコンコードアンテロープコトラ(KOTORA)ヤマトヒューマンキャピタルマイナビ金融エージェントクライス&カンパニープロコミットGoodfind CareerアマテラスOpenWork転職会議
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(公開求人数、非公開求人数:2023年2月1日現在)

執筆者・監修者のmotoについて

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戸塚俊介。1987年長野県生まれ。地方ホームセンターやリクルート、ベンチャー企業など6回の転職を経験後、転職メディアを上場企業へ売却。現在は「転職アンテナ」を運営するmoto株式会社およびHIRED株式会社の代表取締役。著書に『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)がある。(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)。

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