営業職におすすめの転職エージェント・転職サイト18選|未経験・経験者・ハイクラス別に徹底比較

営業職のおすすめ転職サイト

7社での転職を経験し、50社以上の転職サイトと転職エージェントを使ってきたmotoが、営業職の転職におすすめの転職エージェントと転職サイトを紹介します。比べた軸は4つ。公開求人数と非公開求人数、営業職求人の探しやすさ、担当者に相談できる内容です。

僕はリクルートやベンチャー企業で営業として数字を追い続けてきました。営業の求人票がどこまで実態を書いているのか、面談で何を聞けば中身が出てくるのか。そのあたりは自分の転職で一つずつ確かめています。

SNSでは営業と転職の知見を発信しています。X(旧Twitter)@moto_recruitのフォロワー数は12万人を超え、転職経験を書いた書籍『転職と副業のかけ算』はAmazonランキングで総合1位になりました。

これまでのキャリアと実績はプロフィールをご覧ください。

営業職におすすめの転職エージェント・転職サイト18選【タイプ別早見表】

結論から書きます。使うのは3タイプです。求人の幅を押さえる総合型エージェントを1社、営業職に詳しい担当者がいる特化型を1社、年収と役職を上げたいならスカウト型を1社。転職を重ねるうちに、僕はこの形へ落ち着きました。

順番にも意味があります。1社だけで進めると、届く営業求人がその会社の得意分野に寄るからです。まず総合型で「営業職にはどんな求人があるのか」という全体像をつかみ、そのうえで特化型に「自分の営業経験はどこで評価されるのか」を聞く。役割が別なので、片方でもう片方の代わりは務まりません。

ただ、5社も6社も登録する必要はありません。面談と日程調整に時間を取られて、肝心の企業研究が止まります。2~3社。ここが現実的な上限です。

■ 営業職の求人を幅広く比較したい
『リクルートエージェント』

■ 営業の実績の見せ方から相談したい
『マイナビ転職エージェント』

■ 営業職に絞って相談したい
『hape Agent』

まず1社だけ選ぶなら、という視点で6サービスを並べたのが下の表です。18社すべての求人数・運営会社・対応エリアは、記事末尾の一覧表で横並びに確かめられます。

サービス名 リクルートエージェント マイナビ転職エージェント doda転職エージェント hape Agent(エイプエージェント) リクナビNEXT リクルートダイレクトスカウト
タイプ 総合型エージェント 総合型エージェント 転職サイト+エージェント 営業特化型エージェント 転職サイト スカウト型
営業職での強み 営業求人の母数が最も多く、年収の相場観をつかめる 経験年数が浅くても企業へ推薦してもらえる 求人検索と相談を1つの窓口で済ませられる 営業職だけを扱う専任コンサルタントが付く 商材や顧客タイプまで条件を掛け合わせて探せる 匿名レジュメに企業とヘッドハンターから声がかかる
こんな方に まず選択肢を広く見たい方 職務経歴書の書き方から相談したい方 自分で探しながら相談もしたい方 営業に絞って相談したい方 面談前に募集条件を下見したい方 年収と役職を上げたい営業経験者

ここからはタイプ順に18社を紹介します。総合型 → 営業・業界特化型 → 自分で求人を探す転職サイト → スカウト型 → 経験者・ハイクラス向け → 20代未経験向けという並びです。同じ「営業職」でも、法人営業、個人営業、ルート営業、インサイドセールス、カスタマーサクセスで仕事の中身はまったく変わります。

登録したら伝えるのは4つ。業界、商材、顧客、新規営業と既存営業の割合です。ここを言わずに面談へ入ると、紹介される求人が希望から外れます。ルート営業のように「新規開拓はやりたくない」という希望があるなら、4つ目はとくに強めに伝えてください。

営業職におすすめの総合型転職エージェント5選

最初に登録するならこのグループです。営業職は求人の数そのものが多いぶん、母数を見ないまま1社目を決めると相場が分かりません。まずここで全体像をつかみます。

1:リクルートエージェント|営業求人の幅を押さえる総合型

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:780,000(2026年8月10日現在)
求人数増減:+30,000(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

最初の1社はここです。営業職の転職なら『リクルートエージェント』から登録しました。

強みは求人の量です。僕も営業職で転職する際に使い、数社の内定につなげてもらいましたが、業界も勤務地も広げた状態で営業求人を並べられるので、「自分の経験はどのくらいの年収帯で評価されるのか」という相場観がここで固まります。

入口としては堅い1社です。初めて営業へ移る方、営業経験を別業界で使いたい方、まず選択肢を広く見たい方はここからでいいと思います。求人を自分の目でも確かめたいなら『リクナビNEXT』で営業職の募集条件を見た上で相談すると、希望条件を整理しやすくなります。

出典:公式サイト

2:マイナビ転職エージェント|営業の実績の見せ方から相談できる総合型

マイナビ転職エージェント

口コミ:マイナビ転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/

書類でつまずいている方に勧めたいのが『マイナビ転職エージェント』。

経験年数を問わないのが特徴です。営業の契約社員から正社員を狙う方や、営業の経験年数が浅い方でも企業へ推薦してくれます。求人数も多く、全国に拠点があるので地方の営業職求人も相談できます。

営業の職務経歴書は、売上金額を書くだけだと弱いです。目標に対する達成率、担当した顧客の数と規模、そこで自分が変えたこと。この並べ方にすると書類の通過率が動きます。迷ったら、面談の前に下書きを担当者へ見せてください。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

3:doda転職エージェント|求人検索と相談を1つで済ませる総合型

doda

口コミ:doda 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年8月10日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/

窓口を1つにしたい方へ。自分で探しながら相談もしたいなら『doda転職エージェント』が合います。

dodaは転職サイトとして求人を検索でき、エージェントサービスで担当者にも相談できるので、二重登録が要らないぶん、営業求人を自分で探しながら応募書類と面接の助言を受けたい方の手間が減ります。

非公開求人の紹介も受けられます。未経験応募可の営業職、既存顧客中心のルート営業、IT・メーカー系の法人営業。この3つを横並びで比べたい方、年収や待遇を上げたい営業経験者は登録しておきましょう。

出典:公式サイト

4:type転職エージェント|一都三県の営業求人に強い総合型

type転職エージェント

口コミ:type転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:11,256(2026年8月10日現在)
求人数増減:-90(先週比↓down)
【公式サイト】https://type.career-agent.jp/

勤務地を首都圏に絞れる方は『type転職エージェント』を候補に。

対応エリアは東京・神奈川・埼玉・千葉が中心で、範囲は狭めです。そのぶん、都心部の法人営業、IT営業、ハイキャリア向けの営業ポジションを見たい方には合います。

面接前にもらえる情報も濃いです。企業の人事とやりとりしている営業担当から「この会社の面接で見られやすい点」を教えてもらえました。エリアが絞られているぶん、担当者が持っている企業側の情報が具体的なのだと思います。地方の求人も並べたい方は『リクルートエージェント』と併用してください。

出典:公式サイト

5:LHH転職エージェント|職種に詳しいコンサルタントに当たる総合型

LHH転職エージェント

口コミ:LHH転職エージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:20,560(2026年8月10日現在)
求人数増減:-16(先週比↓down)
【公式サイト】https://jp.lhh.com/

職種の話が通じる相手を探しているなら『LHH転職エージェント(旧Spring転職エージェント)』。

面談では希望条件で止めないでください。扱ってきた商材、顧客の業種と規模、担当していた営業目標の金額まで出す。ここまで出すと紹介求人の精度がはっきり変わります。

扱う幅も広く、ベンチャーから大手まで並ぶので、営業として次にどの規模の会社へ行くか決めきれていない段階の相談にも向いています。応募企業ごとの書類添削と面接対策も受けられます。

出典:公式サイト

営業職に強い特化型の転職エージェント2選

総合型で母数を見たあと、話を細かくするために使うのがこの2社です。営業職や業界を絞って求人を扱っているので、「自分の営業経験がどこで値段になるか」の答えがここで返ってきます。

6:hape Agent(エイプエージェント)|営業職だけを扱う特化型

hape Agent(エイプエージェント)

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:1,287(2026年8月10日現在)
求人数増減:-16(先週比↓down)
【公式サイト】https://agent.hape.co.jp/

営業職に絞って相談したい人向けが『hape Agent』です。

営業職の転職に特化した転職エージェントで、リクナビNEXTによる「全国430社を超える転職エージェントのランキング調査」では、総合ユーザー満足度など4部門で1位を獲得しています(2019年12月調べ)。

ひとくちに営業と言っても、法人営業、SaaS営業、人材営業、ルート営業では見られる経験が違います。新規で数字を作った経験を評価する求人もあれば、既存顧客との関係を切らさなかった実績を見る求人もある。この差を前提に話せる相手がいることが、特化型を使ういちばんの値打ちです。未経験から営業へ挑戦したい方、営業経験を別業界で使いたい方はここへ。

出典:公式サイト

7:Geekly(ギークリー)|IT・Web業界の営業に強い特化型

Geekly(ギークリー)

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:36,516(2026年8月10日現在)
求人数増減:-499(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.geekly.co.jp/

IT業界の営業を狙うなら『ギークリー』。

領域が狭いのが利点です。ギークリーはIT・Web業界の求人に特化しており、若手向けの営業職求人も扱っています。SaaS、Webサービス、ITベンチャーのセールスへ移りたい方は候補に入れてください。

IT営業で見られるのは、商材を理解する速さと、顧客の課題を整理して言葉にする力です。無形商材の営業経験、法人営業の経験、提案資料を自分で作っていた経験。当てはまるなら、担当した案件の規模と金額まで職務経歴書に書いてください。そこまで書けているかどうかで、返ってくる求人が変わります。

出典:公式サイト

営業求人を自分で探せる転職サイト3選

担当者を挟まず、自分の目で求人を見たいときに使うのがこの3つです。エージェントに登録する前の下見としても働くので、面談で希望を言葉にしやすくなります。

8:リクナビNEXT|全国の営業求人を自分で検索する転職サイト

リクナビNEXT

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:1,760,000件以上(2026年8月10日現在)
【公式サイト】https://next.rikunabi.com/

自分のペースで探したい方は『リクナビNEXT』から。

条件の掛け合わせが細かいです。職種の「営業」に加えて勤務地、未経験歓迎、土日祝休み、固定給といった条件で絞り込めるうえ、履歴書と職務経歴書を作る機能もあるので、エージェントに登録する前の下準備にも使えます。

ただ、件数が多いぶん、新着や人気ランキングを上から眺めるだけでは決まりません。商材と顧客タイプまで絞ってください。「法人向け」「既存顧客中心」「BtoBのSaaS」のように条件を足すと、比べられる数まで一気に落ちます。

出典:公式サイト

9:マイナビ転職|未経験可の営業求人を探せる転職サイト

マイナビ転職

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:58,114(2026年8月10日現在)
求人数増減:+662(先週比↑up)
【公式サイト】https://tenshoku.mynavi.jp/

未経験可の営業求人を見たいなら『マイナビ転職』。

面談前の下見に向いています。自分で検索して応募できるため、エージェントと話す前に営業職の募集条件を把握する用途にも使えます。押さえるのは年収レンジ、必須要件、歓迎要件で、10件ほど並べておくと面談で自分の希望を言葉にしやすくなります。

地方にも拠点があるので、地元企業の営業求人を探すときに役立ちます。UIターン転職を考えているなら、勤務地と商材を絞って検索してください。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

10:転職サイトGreen|ベンチャーの営業を企業と直接やりとりできる転職サイト

転職サイトGreen

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おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.green-japan.com/

ベンチャーやスタートアップを考えているなら『Green』を見ておきましょう。

企業と直接つながれます。IT業界の営業職求人が多く、エージェントを挟まないやりとりができる求人もあるので、返信の速さや文面の温度がそのまま会社の様子として伝わってきます。

企業情報が読みやすいのも利点です。事業内容、プロダクト、働いている人の顔ぶれを見ながら応募先を選べます。動きの速い会社を探しているなら合うはずです。

出典:公式サイト

※『ベンチャー企業・スタートアップにおすすめの転職サイト・転職エージェント』も合わせてご覧ください。

年収と役職を上げたい営業経験者向けのスカウト型・診断サービス3選

自分から応募するのではなく、レジュメを置いて反応を見るのがこのグループです。今の営業経験がどの業界でいくらの値段になるのか、求人検索では分からない情報がここで取れます。

11:リクルートダイレクトスカウト|年収と役職を上げるスカウト型

リクルートダイレクトスカウト

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:613,049(2026年8月10日現在)
求人数増減:+683(先週比↑up)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

今より上の年収帯を狙うなら『リクルートダイレクトスカウト』。

仕組みは待ち型です。株式会社インディードリクルートパートナーズが提供するサービスで、匿名レジュメを登録すると企業や転職エージェントからスカウトが届きます。

並ぶのは営業マネージャー、外資系企業、大手企業の営業職といった求人です。すぐ応募する気がない段階でも使い道があります。届くスカウトの中身を見れば、自分の営業経験がどの業界で値が付くのかが分かるからです。求人検索では得られない情報です。

出典:公式サイト

12:ビズリーチ|管理職・高年収の営業求人が集まるスカウト型

ビズリーチ

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:225,161(2026年8月10日現在)
求人数増減:-1,358(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/

年収の高い求人と管理職求人を見たい営業経験者には『ビズリーチ』。

並ぶ層が上です。営業ならマネージャー、部長、事業責任者候補といったポジションが見られます。年収500万円以下でも登録自体はできますが、応募できる求人は限られる可能性があります。

レジュメは現年収の欄を埋めるだけでは反応が変わりません。書くのは売上実績、担当顧客の規模、マネジメント人数。そのうえで企業とヘッドハンターの動きを見てください。営業は数字で語れる職種なので、書いた分だけ返ってきます。

出典:公式サイト

13:ミイダス|今の市場価値を数字で確かめる診断型

ミイダス

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おすすめ度:★★★★・ 料金:無料 登録:あり
口コミ社数:447,743社(2026年8月10日現在)
【公式サイト】https://miidas.jp/

先に値段を知りたい方は『ミイダス』です。いくつかの質問に答えるだけで、想定年収と紹介される求人のレベルが出ます。

出てくる金額が実際のオファーを保証するものではありません。使い道は目安づくりです。営業職はインセンティブで年収が動くので、固定給いくらの求人を狙うべきかという基準を先に持っておくと、オファーが出たときの判断が速くなります。

出典:公式サイト

営業の管理職・ハイクラスを狙う経験者向け3選

求人数より、1件あたりの情報量で選ぶグループです。マネジメント経験や事業側への広がりを前提に話が進むので、実績を数字で整理してから登録すると話が早くなります。

14:JACリクルートメント|管理職・外資の営業に強い経験者向け

JACリクルートメント

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:60,379(2026年8月10日現在)
求人数増減:+105(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/

営業のマネージャー職、部長職、外資系企業の営業を狙う方は『JACリクルートメント』。

企業側の情報が出てきます。担当者が募集背景と求める人物像を握っていることが多く、確かめながら選考を進められます。「なぜこのポジションが空いたのか」を聞けるかどうかで、入社後の見え方はかなり変わります。

求人数だけを見ると総合型より少なく映ります。ただ、年収と役職を上げたい方には合う可能性があります。相談の前に、現職の実績とマネジメント経験を数字で整理しておいてください。

出典:公式サイト

15:クライス&カンパニー|キャリアの方向から相談する経験者向け

クライス&カンパニー

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:10,043(2026年8月10日現在)
求人数増減:+121(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.kandc.com/

1件ずつ深く検討したい方は『クライス&カンパニー』。

求人数は多くありません。そのぶん、キャリアの相談を細かく進められます。営業として今より上のポジションを取るのか、事業開発やマネジメント側へ移るのか。この分かれ道を相談しながら求人を選べます。

外資系スタートアップの営業、年収が高めのベンチャー、成長企業のセールスポジションを見たい方向けです。数を打って当てるやり方とは相性がよくありません。

出典:公式サイト

16:プロコミットキャリア|ベンチャー・スタートアップの営業に強い経験者向け

プロコミットキャリア

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おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.procommitcareer.co.jp/

成長企業の営業を見たい方は『プロコミットキャリア』へ。

主戦場は成長企業です。大手企業の求人も扱いますが、強いのはメガベンチャーとスタートアップなので、営業から事業開発、営業企画、マネジメントへ広げたい方は相談してみてください。

スタートアップの選考で見られるのは肩書きではありません。「どの顧客に、どの商材を、どの規模で売ってきたか」。ここが答えられれば、役職がなくても通ります。現職で数字を持っている方は、実績を整理してから登録するのがおすすめです。

出典:公式サイト

20代・未経験から営業を目指す方向けの転職エージェント2選

経歴が短いうちは、求人の数より「営業で使える経験をどう言葉にするか」で結果が変わります。20代に絞ったサービスは、そこを一緒に組み立ててくれます。

17:マイナビジョブ20’s|20代・第二新卒で営業を目指す方向け

マイナビジョブ20’s

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:6,814(2026年8月10日現在)
求人数増減:+28(先週比↑up)
【公式サイト】https://mynavi-job20s.jp/

20代で営業へ移るなら『マイナビジョブ20’s』。

対象が絞られています。20代・第二新卒・既卒に向けた転職エージェントなので、20代の未経験歓迎求人を探したい方、初めての転職で営業を検討している方に向いています。

経歴が短いと、営業で使える経験を言葉にしにくいものです。接客、販売、アルバイトでの顧客対応、部活動での目標達成。どれも伝え方次第で営業のアピール材料になります。分け方は「誰に、何を、どうやって」の3つ。この形で話すと、担当者が求人へ翻訳しやすくなります。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

18:UZUZ(ウズキャリ)|キャリアの作り方から相談したい20代向け

UZUZ(ウズキャリ)

口コミ:UZUZ(ウズキャリ) 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://uzuz.jp/

営業に絞りきれていない20代には『UZUZ』。

入口が広いのが特徴です。UZUZは20代の第二新卒・既卒・フリーターに強い転職エージェントで、営業職に限らず今後のキャリアをどう作るかから相談できます。

未経験歓迎の営業求人は、数が多い一方で仕事の中身がそろっていません。どの業界の営業へ進むか決めきれていないなら、紹介求人の件数より入社後の育成体制と離職率を聞いてください。

出典:公式サイト

※『20代におすすめの転職サイト』も合わせてご覧ください。

営業職の種類別|法人営業・ルート営業・インサイドセールスの選び分け

営業と一括りにされますが、求められる経験は種類ごとに違います。転職エージェントの得意分野も同じで、法人営業に強い担当者がルート営業の求人を多く持っているとは限りません。代表的な3つの分け方で、どこに相談するかを整理します。

法人営業・無形商材の営業を狙うなら

総合型で母数を見てから、営業特化型に持ち込むのが早いです。法人営業は業界と商材で選考の見られ方が変わるので、求人を横に並べないと相場が分かりません。無形商材(広告、人材、SaaS、保険)は未経験から採る枠が比較的広い一方、目標の作り方が厳しい会社もあります。『リクルートエージェント』で件数を押さえ、『hape Agent』で「自分の商材経験はどこで評価されるのか」を聞く。この2本立てで足ります。

ルート営業・既存営業を狙うなら

希望を先に言葉にしてから登録してください。ルート営業や既存営業は求人数そのものが新規開拓より少なく、面談で「新規開拓は希望しない」と伝えないと、紹介の中心が新規側に寄ります。求人検索では「ルート営業」「既存営業」「反響営業」で絞り込み、面談では既存顧客の担当件数、1日の訪問件数、追加提案の目標があるかを確認する。ここまで聞いて、ようやく求人名どおりの仕事かが分かります。

インサイドセールス・カスタマーサクセスを狙うなら

IT・SaaS領域に強いサービスを1社足すのが近道です。インサイドセールスとカスタマーサクセスはSaaS企業に求人が集中していて、総合型だけでは選択肢が細ります。『ギークリー』や『Green』のようにIT・Web業界の求人を厚く持つサービスを併用してください。選考で聞かれるのは架電数や商談化率といった数字なので、現職で追っていた指標を書き出してから応募すると話が進みます。

営業職未経験からの転職|求人名より商材と顧客を見る

未経験歓迎の営業求人は、数だけなら十分にあります。問題は中身の差です。同じ「営業職・未経験歓迎」という求人名で、朝から電話をかけ続ける仕事と、既存顧客を回って追加提案をする仕事が並んでいます。

最初に決めるのは1つ。自分がどちらの未経験なのかです。業界だけが未経験なのか、営業そのものが初めてなのか。前者は「同じ営業のやり方が別の商材でも通るか」を説明する話になり、後者は「営業に必要な素地を別の仕事で示す」話になります。準備するものが別です。

もう1つの線引きが、有形と無形です。有形はモノがある商材、無形は広告、人材、SaaS、保険のようにモノがない商材を指します。無形は説明の難しさが上がるかわりに、未経験から採る枠が広めに開いていることがあります。ただし目標の作り方が厳しめの会社もあるので、応募前に数字の置き方を聞いてください。

応募前に確認する項目は5つです。

  • 扱う商材(何を売るのか)
  • 顧客層(法人か個人か、法人なら企業規模)
  • 新規開拓と既存顧客の割合
  • テレアポと飛び込みの割合
  • 研修期間と、その後の評価制度

この5つが求人票に全部書いてあることは、まずありません。だから担当者に聞きます。答えが出てこない求人は保留にしてください。

営業未経験の相談先|hape Agent(エイプエージェント)

hape Agent(エイプエージェント)

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:1,287(2026年8月10日現在)
求人数増減:-16(先週比↓down)
【公式サイト】https://agent.hape.co.jp/

この5項目を一緒に埋めてくれる相手として使えるのが『hape Agent』です。

相談は無料です。営業の転職支援に特化した専任コンサルタントが付き、対応エリアは関東・関西・東海・九州が中心で、複数エリアを見るコンサルタントの配置により全国からの相談を受けています。

未経験の面談で聞いてほしいのは3つ。テレアポと飛び込みの割合、既存顧客対応の有無、目標未達のときの扱いです。どれも入社後の働き方に直結します。求人名だけで決めると、ここでずれます。

出典:公式サイト

※『未経験におすすめの転職サイト』も合わせてご覧ください。

営業職のハイクラス転職|年収より「任される範囲」で線を引く

ハイクラスという言葉は曖昧です。僕は年収の数字より、任される範囲で線を引いています。

段階は3つあります。自分の個人目標だけを持つ営業、チームの数字を持つプレイングマネージャー、予算と採用と戦略まで持つ営業責任者です。ハイクラス求人が想定しているのは2段目から上。1段目の状態でスカウト型に登録しても、届く求人の年収帯は今とあまり変わりません。

もう1つ、現実的な目安を書きます。ビズリーチのように年収500万円以上の求人が中心のサービスもあるので、現年収がそこへ届いていない段階ではスカウトの数が伸びにくいです。まず総合型で年収を上げ、それからスカウト型を主軸にする。この順番でも遅くありません。

レジュメに入れる項目は決まっています。売上実績(金額と目標達成率)、担当顧客の業種と規模、マネジメント人数、扱った商材、そして粗利や継続率のような質の指標。ここが埋まると、届くスカウトの年収帯が動きます。

ハイクラス営業のスカウト活用|リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:613,049(2026年8月10日現在)
求人数増減:+683(先週比↑up)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

その線引きを試すのに使えるのが『リクルートダイレクトスカウト』です。

狙う層は上です。大手企業や外資系企業の営業職、営業マネージャー、管理職候補が中心で、匿名レジュメを登録しておくと企業や転職エージェントからスカウトが届きます。

転職の予定が固まっていない方にも使い道があります。どんな会社から声がかかるかで、今の立ち位置が測れるからです。スカウトの年収帯にばらつきが出るときは、レジュメの粒度が足りていないサイン。売上実績、担当顧客、マネジメント人数、扱った商材を追記して、1カ月後にもう一度見てください。

出典:公式サイト

※『ハイクラス転職におすすめの転職サイト』も合わせてご覧ください。

営業職向け転職エージェント・転職サイトの選び方4つ

営業求人はどこにでもあります。だから逆に、どのサービスを使うかで結果が変わります。僕が見ている4点を挙げます。

1.営業職で絞った状態の求人数を見る

見るのは絞った後の数です。登録前に職種を「営業」に絞った状態の求人数を確かめてください。サイト全体の求人数では判断できません。

転職サイトなら検索項目の職種で「営業」にチェックを入れるだけで出ます。転職エージェントも、公開求人は同じように数えられます。表に出ないのが非公開求人です。件数が公開されていないので、面談で「営業職の非公開求人は何件くらいありますか」「そのうち未経験可はどのくらいですか」と聞いてください。

非公開になるのは、採用人数が少ないポジションや、事業責任者候補に近い求人です。転職サイトで公開求人の相場を見て、転職エージェントで非公開求人を出してもらう。この2段構えが一番早いです。

2.担当者が営業職の違いを分かっているか面談で試す

営業を一括りにする担当者は避けてください。法人営業と個人営業、新規開拓と既存深耕、有形商材と無形商材では、評価される経験が変わります。

面談で試せます。「どの商材の営業に強いですか」「ルート営業の求人はどのくらいありますか」「営業未経験でも研修がある求人を出せますか」。ルート営業や既存営業を希望するなら、2つ目の答えで担当者の持ち球が見えます。回答が具体的でなければ、担当者の変更を頼むか、別のエージェントにも相談しましょう。

3.年収と入社日の交渉まで任せられるか

転職エージェントの仕事は求人紹介で終わりません。入社日の調整、年収の交渉、入社後のフォローまで企業とやりとりしてくれます。

営業をやってきたなら自分で交渉できると思うかもしれません。僕もそう思っていました。ただ、自分の年収を自分で上げる交渉は、商談とは別の難しさがあります。年収や役職を上げたいなら、内定後の条件交渉まで任せられる担当者かを早めに見極めてください。

4.インセンティブ比率と目標の決まり方を数字で聞く

ここがいちばん落ちます。求人票の「想定年収600万円」は、固定給いくらとインセンティブいくらで組まれているのか。内訳を聞かないまま入社すると、思っていた金額と違うことになります。

面談で確認する項目はこの5つです。

  • 固定給(月給と賞与)の額
  • インセンティブの計算方法(何に対して何パーセントか)
  • 支払いのタイミング(月次か四半期か年次か)
  • 想定年収がインセンティブの最大値で計算されていないか
  • 目標を達成できなかったときの扱い

あわせて、何を売るのか、BtoBかBtoCか、顧客はどんな企業か、営業目標はどうやって決まるのかも聞いてください。転職サイトのGreenのように企業情報が読みやすいサービスもありますが、目標の決まり方まで書いてあることはほぼありません。企業の公式サイト、口コミサイト、担当者。この3方向から取ります。

転職エージェントに営業ばかり紹介されるときの対処法

営業経験があると、どのエージェントに登録しても営業求人が届きます。理由ははっきりしていて、経験を活かせる求人のほうが企業に通しやすいからです。避けたい条件だけを伝えても、担当者は代わりに何を出せばいいのか決められません。

やることは3つです。

  • 希望職種を名前で挙げる(カスタマーサクセス、営業企画、インサイドセールス、マーケティング、事業企画)
  • 営業に戻る可能性を残すのか、完全に別職種へ切り替えるのかを面談で先に言う
  • 紹介された求人を断る理由を、感想ではなく条件で返す

3つ目がいちばん効きます。「新規開拓の比率が高いので見送ります」と条件の言葉で返すと、担当者はその条件をそのまま検索軸として使えるからです。「ピンと来ない」で返している間は、届く求人の中身が変わりません。

それでも営業求人が続くなら、担当者の変更を頼むか、別のサービスを足してください。担当者の変更は普通に頼めます。営業職を続けるつもりで登録した場合も同じで、法人営業を希望しているのに個人営業ばかり届くなら、同じやり方で軌道修正できます。

求人票に出てこない営業の実態は口コミサイトで確かめる

求人票と面談だけでは、営業の働き方は見えません。効いてくるのは商材、目標設定、営業手法、評価制度の4つ。それなのに求人票に載るのは待遇の枠だけです。だから僕は必ず口コミも読みます。

1:転職会議

転職会議

口コミ:転職会議 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:577,035(2026年8月10日現在)
求人数増減:+14,094(先週比↑up)
【公式サイト】https://jobtalk.jp/

社風を確かめるなら『転職会議』が参考になります。

営業・セールス職の投稿を読むと、目標の置き方、残業時間、インセンティブの実態、上司のマネジメントの様子が出てきます。ただ、投稿は個人の経験です。1件で判断せず、複数を読んで傾向として受け取ってください。

雇用形態の差も見えます。正社員に加えて派遣社員や契約社員の投稿もあるので、求人票では埋まらない部分がここで補えます。

出典:公式サイト

2:OpenWork

OpenWork

口コミ:OpenWork 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:148,998(2026年8月10日現在)
求人数増減:+1,779(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.openwork.jp/

組織風土と給与の実態を見たい方には『OpenWork』です。

年収だけ見ても足りません。営業職なら評価制度、営業目標、社内の雰囲気まで確かめてください。投稿者の年代と職種も分かるので、自分に近い立場の口コミから読むのがおすすめです。20代の営業が書いた内容と、営業部長が書いた内容は別の話になります。

出典:公式サイト

営業職の転職でよくある質問

転職エージェントから営業求人ばかり紹介されるのはなぜですか?

希望職種が具体的に伝わっていないからです。

営業経験がある方が「営業は避けたい」とだけ伝えると、エージェント側は経験を活かせる求人、つまり営業を出してきます。カスタマーサクセス、営業企画、マーケティング、人事、事業企画のように、希望職種を名前で挙げてください。断り方まで含めた進め方は「転職エージェントに営業ばかり紹介されるときの対処法」で書いています。

やめた方がいい転職エージェントの特徴は?

僕が付き合いをやめたのは、次の4つに当たる担当者です。

希望していない求人を何度も送ってくる。応募を急がせる。年収や仕事内容のマイナス面を説明しない。連絡が極端に遅い。営業職の場合、求人の良し悪しに加えて入社後にどんな営業をするかまで確かめる必要があるので、この4つに当たる担当者では情報が足りません。担当者の変更は普通に頼めます。

転職エージェントを使わないほうがいい人は?

応募したい企業が決まっていて、日程調整と条件交渉を自分で進められる方です。

この条件がそろっているなら、直接応募と転職サイトだけで完結します。反対に、非公開求人を見たい方、営業経験の伝え方に迷っている方、年収交渉を任せたい方はエージェントを使う値打ちがあります。判断に迷うなら『転職エージェントは使わない方がいい?』も合わせてご覧ください。

営業職で一番きつい業界はどこですか?

一番しんどい業種はどこか、という聞かれ方もしますが、業界名では決まりません。

同じ業界でも、新規開拓が中心か既存顧客への提案が中心か、個人向けか法人向けかで働き方が変わります。効くのは4つ。ノルマの決め方、商材の単価、顧客との関係性、インセンティブの割合です。

負荷を抑えたいなら、求人検索で「ルート営業」「既存営業」「法人営業」「反響営業」の条件を入れてください。面談では1日の架電数、訪問件数、目標未達のときの扱いまで聞いておきましょう。

営業職からの転職でおすすめの職種は?

営業で身についた力をそのまま持ち込める順に並べると、カスタマーサクセス、営業企画、インサイドセールス、マーケティング、事業企画です。

カスタマーサクセスは既存顧客との関係づくりが中心なので既存深耕をやってきた方と相性がよく、営業企画とインサイドセールスでは現場の数字を分解した経験が効きます。マーケティングと事業企画は顧客の課題を言葉にしてきた経験を使いますが、営業から距離があるので年収が一度下がることもあります。まず社内で異動できないかを確かめた上で、外に出る判断をしてください。

営業職の転職まとめ

見られるのは、これまで何をやってきたかです。実績、扱ってきた商材、顧客の種類、目標を達成した経験。未経験でも、接客や販売、顧客対応、数字を追った経験があれば十分に材料になります。

進め方はシンプルです。総合型で求人の幅を押さえ、営業特化型で職種に詳しい担当者に相談し、年収と役職を上げたいならスカウト型も足す。使うのは2~3社。それ以上は面談で時間が溶けます。

営業求人ばかり届く、希望と違う求人が来る。そう感じたら、希望職種と避けたい条件を名前で伝え直してください。

最後にもう一度。営業と言っても、業界と働き方はまったく違います。何を、誰に売る営業をやりたいのか。ここをあなた自身の言葉で決めた上で、求人票、担当者の説明、口コミサイトを合わせて確かめてください。

営業職おすすめ転職エージェント・転職サイト一覧

最後に比較表です。紹介した各サービスの求人数、運営会社、対象年代、種類、対応エリアを横並びで確かめられます。

サービス名 リクルートエージェント doda type転職エージェント マイナビ転職エージェント リクルートダイレクトスカウト hape Agent(エイプエージェント) マイナビ転職 リクナビNEXT JACリクルートメント クライス&カンパニー LHH転職エージェント マイナビジョブ20’s UZUZ(ウズキャリ) Geekly(ギークリー) 転職サイトGreen ビズリーチ プロコミットキャリア ミイダス 転職会議 OpenWork
特徴 非公開求人20万件以上。転職支援実績No.1の最大手 非公開求人を含め、幅広い求人に対応 若手からシニアまで豊富な求人を保有 経験の浅い人でも使える転職エージェント リクルートが展開するハイクラス向けスカウトサービス 営業職の転職に特化した転職エージェント 他社の転職サイトには掲載されていない穴場的な求人が豊富 最も幅広い求人が見られる日本最大の転職サイト 業界別に特化した転職エージェントが在籍 中規模なエージェントで対応が細かい。ハイクラス求人も多いのでおすすめ ベンチャーから大手まで幅広く扱っている転職エージェント 20代をメインにした転職サービス。若手に特化した幅広い求人に対応 第二新卒に特化した未経験求人が多い転職エージェント ベンチャー企業の人事とのリレーションが強い IT企業に特化した転職サイトで人気が高い 年収500万円以上の転職で圧倒的求人数あり ベンチャー・スタートアップに強く、経営企画や事業開発、管理部門などでキャリアアップを狙う方向け 市場価値診断が無料で使える 元々働いていた人たちの口コミが見られる 年収やコメントがリアルに書かれている口コミサイト
運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ パーソルキャリア株式会社 株式会社キャリアデザインセンター 株式会社マイナビ 株式会社インディードリクルートパートナーズ 株式会社hape 株式会社マイナビ Indeed Japan株式会社 株式会社ジェイエイシーリクルートメント 株式会社クライス&カンパニー アデコ株式会社 株式会社マイナビ 株式会社UZUZ 株式会社Geekly 株式会社アトラエ 株式会社ビズリーチ プロコミットキャリア株式会社 ミイダス株式会社 株式会社リブセンス オープンワーク株式会社
公開求人数 780,000 30万件以上 11,256 非公開 613,049 1,287 58,114 1,760,000件以上 60,379 10,043 20,560 6,814 非公開 36,516 非公開 225,161 非公開 447,743社 577,035 148,998
非公開求人数 280,000 非公開 26,579 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開
おすすめ度 ★★★★★ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★・ ★★★★・ ★★★★★
利用料金 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料(一部有料) 無料 無料 無料(口コミパスは有料/投稿で付与あり) 無料(条件あり)/有料プログラム月額1,980円
対象年代 20代~50代 20代~50代 20代~40代 20代~40代 30代~40代 20代~30代 20代~40代 20代~40代 20代~40代 30代 20代 20代 20代 20代~30代 20代~40代 20代~40代 20代~30代 20代~40代 20代~50代 20代~50代
種類 転職エージェント 転職サイト 転職エージェント 転職エージェント 転職サイト 転職エージェント 転職サイト 転職サイト 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職エージェント 転職サイト 転職サイト 転職エージェント 転職サイト 口コミサイト 口コミサイト
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(公開求人数、非公開求人数:2026年8月10日現在)

共同執筆者の堀田誠人について

堀田誠人

堀田誠人
大学卒業後、メガバンクに入社し、法人営業に3年間従事。海外駐在を辞退し、起業を目指して、人材紹介企業のシンガポール法人立ち上げメンバーとして転職。現地で人材紹介ビジネスのノウハウを学び、27歳で株式会社Youth Planetを設立。

執筆者・監修者のmotoについて

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起業家・著述家(Wikipedia)。実名は戸塚俊介。広告・人材・IT業界など8社へ転職。副業でmoto株式会社を起業し、上場企業へM&A。現在はHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)代表取締役。著書:『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)

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