【専門領域別】コンサル業界に強い転職エージェント15選|転職の専門家が徹底解説

コンサル業界 おすすめ転職エージェント

コンサル業界への転職にはどの転職エージェントがいいのか悩む人は多いと思います。この記事では、コンサルの転職におすすめの転職エージェントを領域別に紹介しています。

目次

コンサル業界への転職について

コンサルティング業界への転職には、総合型転職エージェントと特化型転職エージェントを併用するのがおすすめです。

コンサル業界には戦略系やIT系など、さまざまなコンサルティングファームが存在します。各領域ごとに採用動向は異なるため、総合型の転職エージェントと専門性の高い転職エージェントの両方を使う必要があります。

『総合型転職エージェント』と『特化型転職エージェント』の違い

転職エージェントには、総合型と特化型の2種類が存在します。総合型は幅広い業界の求人を保有、特化型は特定の専門領域のみの求人を保有する転職エージェントです。

コンサル業界での転職では、総合型転職エージェントを利用して求人をチェックし、その後、特化型転職エージェントで専門領域の求人を探すという方法がおすすめです。

【領域別】コンサル業界に強い転職エージェント一覧

コンサルティング業界の転職に特化したおすすめ転職エージェントを一覧でご紹介します。全年代におすすめの転職サイトも合わせてご覧ください。

コンサル業界に強い総合型転職エージェント
JACリクルートメント 各業界のプロがサポートしてくれるハイクラス転職サイト
リクルートダイレクトスカウト リクルートが運営する年収600万円以上のハイクラス向け転職サイト
パソナキャリア 豊富な求人で全年代・職種に対応
リクルートエージェント 業界最大手のリクルートが運営する転職サービス
エンワールド エン・ジャパンが運営するハイクラス向け転職サイト
クライス&カンパニー ベンチャーや管理職の転職に特化した転職エージェント
ビズリーチ 年収500万円以上の求人に強い転職サイト
戦略系コンサルタントに強い転職エージェント
アクシスコンサルティング コンサル業界への転職実績No.1
ムービン 戦略系の非公開求人を数多く保有
エグゼクティブリンク ハイクラス転職における内定率40%の転職エージェント
リネアコンサルティング 外資系大手コンサルファームの採用責任者が立ち上げた転職エージェント
コンコード 「日本ヘッドハンター大賞」初代MVP受賞
IT系コンサルタントに強い転職エージェント
アクシスコンサルティング コンサル業界への転職実績No.1
リーベル IT分野のコンサルに特化した転職エージェント
財務・会計系コンサルタントに強い転職エージェント
アンテロープ 財務・会計・金融系の転職ノウハウを保有
コトラ(KOTORA) 金融業界のハイクラス転職に特化した転職エージェント

コンサル業界全般に強い総合型転職エージェント

まず最初に、転職エージェントでコンサルティング業界全般に強い転職エージェントをご紹介します。いずれも求人数が多く、コンサル業界全般の求人を多く保有しています。

1:JACリクルートメント

JACリクルートメント

口コミ:JACリクルートメント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:12,173(2024年2月21日現在)
求人数増減:+148(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/

JACリクルートメント』は、ハイクラス向けの総合型転職エージェントです。

コンサル業界の求人も数多く保有しており、年収600万円以上の求人が多く掲載されています。キャリアアップや年収アップを目指すミドル層におすすめです。

また、公開求人だけでなく、非公開求人にもコンサルの求人が数多くあるため、希望を伝えて紹介してもらうことでキャリアの選択肢を増やすことができます。

外資系企業や、日系のグローバル企業のコンサル求人も多くあるので、コンサル業界を目指す人には最もおすすめです。

出典:公式サイト

JACリクルートメントの口コミ評価

  • JACリクルートメント体験談 初回のリモート面談は緊張でソワソワでしたが、とても印象良かったです。経歴や転職の動機、希望年収や条件を聞かれ、数件の求人情報を紹介してもらいました。今後も求人情報をメールで送ってくれるとのこと。 面談申込予定の方へ助言 ↓

    出典:X(旧Twitter)

  • JACリクルートメントってところめっちゃ話聞いてくれるいいところだった。

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  • 利用した転職エージェント ・リクルート ・パーソル(doda) ・JAC 初めての転職でやりたいことがハッキリしてないなら問答無用で大手でいい。「絶対にこの仕事がしたい」場合以外、専門エージェントは参考程度でいいかと。

    出典:X(旧Twitter)

  • サービス業界に強い転職サイトといば「JACリクルートメント」東証一部上場、約550名の業界に精通したプロが在籍しているハイクラス領域サービス。特徴として①利用した方の満足度90%以上②非公開求人50% スピーディーなレスポンス・ハイレベルのサービス提供③企業を熟知したプロがあなたをサポート。

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  • デューダとリクルートに言われるがまま書類選考100社ぐらい受けてるんだけど通るのかな? JACリクルートメントも通ったから、金融に戻るなら年収アップ目指したいな

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  • ○JACリクルートメント ○エンワールド も役立ちました! リファラル最強も同感です🙋‍♂️

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  • 未経験からのコンサル転職で全く役に立たなかったエージェント2選 ・type転職エージェント ・リクルートエージェント 中立 ・JACリクルートメント 役に立ったエージェント2選+1 ・アンテロープキャリア ・ムービンストラテジックキャリア ・OpenWork直接応募 最強 ・リファラル採用

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  • 実際に転職で使ったサイトは下記です。 ・リクナビNEXT ・マイナビ ・DODA ・JACリクルートメント ・リクナビエージェント ・マイナーなエージェント会社 リモートが良かったので更新日に[リモート]でひたすら検索して応募してました。 エージェントは担当との相性があるので複数登録がオススメ

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  • JACさん利用者(転職検討者)からの評判もいいですね 企業側から見たエージェントの違いとかくまくりんさんに聞いてみたい

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  • 【採用インタビュー】レゴジャパン株式会社、世界中で愛される唯一無二のブランドを市場に広める醍醐味とは。強み・ミッションや役割などの事業方針、同社で働く魅力について、マーケティングディレクターの小西映子氏にうかがいました。 #JAC_Recruitment #転職

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  • JACリクルートメントはかなり深堀りしてくれるからキャリア の形成からそれにあった会社選びまでつきあってくれますよ

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  • リクナビ、マイナビ、doda, JACリクルートメント、ビズリーチを用いてる。一日30社以上を応募選択している。転職活動を開始して2週間。書類提出は100社以上。書類通過は7社。一次面談まで7%。最終面談は一社。今日は最終面談がある。職場選択を増やすために頑張ろ。ドイツ本店の会社。

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  • 経理マンの私がこれまでの転職で利用して、飛び抜けて良かった業者は3社。 ①JACリクルートメント サポートがダントツ。だが無能の私では内定に至らず。 ②MS-Japan サイトは動かないが、何故か選考が進む。私はここで上場童貞を卒業。 ③ビズリーチ 良くも悪くもないが、現職はここで決まった。

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  • jacとdodaに登録してるけど、前者はしっかり面談して自分に合ってる(と思われる)求人を厳選して案内してきて、後者はあっさり面談してどんどん求人を案内してくるイメージ。どちらが良いとかは今のところ特にない、使い分けるのが吉な気がしている。

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  • 【エネルギー業界×転職成功事例×JAC】 専門商社から電力業界へ、即戦力での異業界転職。年収もアップ。 JACを通して転職を成功した方の体験談をご紹介。 エネルギー業界の転職ならJACへ。 詳細はURLからご確認を。 #JAC_Recruitment #転職

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  • 【エネルギー業界におけるSDGsの取組みと転職市場動向】 SDGs7番目の目標「エネルギーをみんなに、そしてクリーンに」の実現を担う中心的存在のエネルギー業界。 エネルギー業界におけるSDGsの主な取組みや、求人動向、転職事例などについて解説。 #JAC_Recruitment #転職

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  • 【企業情報を収集する際のポイント3選】 転職活動において、企業情報の調査・収集は重要です。 入社したい企業の情報を集める際に、最低限押さえておきたいポイント3選とは・・・? #JAC_Recruitment #転職

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  • 【スタートアップ×転職成功事例×JAC】 ゆくゆくはCxOになりたいという目標から、スタートアップ企業へ。 JACを通して転職を成功した方の体験談をご紹介。 スタートアップへの転職ならJACへ。 詳細はURLからご確認を。 #JAC_Recruitment #転職

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  • 【デジタルアカウントプランナー×転職成功事例×JAC】 中堅から大手への転職、年収100万円アップ。 JACを通して転職を成功した方の体験談をご紹介。 デジタルアカウントプランナーの転職ならJACへ。 詳細はURLからご確認を。 #JAC_Recruitment #転職

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  • 冬のボーナスをもらって転職するなら、そろそろ動き出したほうがいい時期ですね。金融転職で自分がおすすめするエージェントはJACリクルートメントです。

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  • 転職エージェントはほんと、ピンキリ。アカリクはダメなの再認識。アカリクは、うまくいきそうなのを紹介する手法だろう。JAC等は、エージェントさんが売り込んでくれるので企業が「まあ会うだけでも」ということで面接にはなる確率が高いのかなと言う印象。面接にさえなれば…ね。

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  • 私もJACリクルートメントは落ちました。サイトによって独自の審査があるみたいですね😭タイミング見てまたチャレンジします。 弊社は50代の方を役職付きで迎えて大活躍されてるのでニーズがあるとこにはあると思うんですけど🤔

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  • JAC、流れてくる求人もおっ!と思うものが多いし手厚い感じでとてもよいのだけれど、いろんな担当者さんから個別に面談依頼のメールがき続けるのよね...転職活動休止中と伝えると、毎回社内共有しておきますとは言われるのだけれど😌

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  • 転職活動の結果 ・応募件数:5社 ・書類通過:3社 ・内定:2社 使ったエージェント:JAC Recruitment 書類で落ちた2社は、両方とも実務経験不足という理由で落ち、両方とも営業職なら選考進めますって連絡きたけど断った。

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  • 40超えてからやった転職はJACリクルートメントから紹介された会社に入り、今もその会社で働いていてとても充実しています。コンサルタントさんが連絡まめにくれたりとても熱心でした。

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  • 久しぶりにビズリーチ見ていたらJACリクルートメントからプラチナスカウト来ていた。変わらず求人はなかったけど。 その担当者の得意領域はヘルスケアだけど化学業界とかの求人も紹介してもらおうと思ったらチームが別だから化学領域の担当者に連絡する必要があるのかな?🤔

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  • おはたま〜お久しぶりです🍵 転職活動お疲れ様でした✨ 僕もいまJACを利用してます! 転職するかどうかは置いておいて、自分の市場価値や選択肢が広がる、これまでのキャリアの整理ができるので転職活動はおすすめですよね😌

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  • JACのエージェントさんに垢主さんと同数の転職回数について非肯定的なことを言われた記憶があります。プロにそんなことを言われたこっちはどうすればいいんだってなりました〜😂✨

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  • エージェントになるけど、 日系外資問わないならJACリクルートメント 外資に強いのはRobert WaltersとHays アプリならLinkedin

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  • DODAを経由してJACリクルートメントから面談のお誘いが来た。JACはハイクラス転職のイメージなので、私のキャリア的に土俵に立てるか微妙なところ。経歴書をどこまで見て声がけしているのか気になる。 面談した結果、あなたに合う求人はありませんって言われるのは悲しいからなぁ

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  • 実際には応募先を選ぶ時間や経歴書作る時間とかもあるので、初めての転職はもう少しかかるかと思います🌱 転職サイトは有名どころはあまり使っておらず、ビズリーチで会ったエージェントとやりとりするか、JACが良かったです!職種にもよるかもなので参考まで🫶🏻

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  • 本音です。JACリクルートメントの主担当さんは本当に対応が素敵ね。面談したけど転職活動のペース落としたいから、面談はしばらくいらないって言ったら、それは社内的に転職中止になってしまうから、機会損失にならないように厳選した求人だけ送るように社内周知しましょうか?ですって。素晴らしい。

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  • エージェントでも職種の熟知度が個々で違うんですよね。 総合型大手ならJACリクルートメントやマイナビエージェント、第二新卒ならえーかおキャリア、第二新卒エージェントneoあたりが社風にも詳しくて求人も多彩な分析です。 特定の職種なら特化型も絡ませてセカンドオピニオン的に使うのもありです

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  • 転職といえば、転職サイトやエージェントは色々お世話になった。 JACリクルートメント◎ リクルートエージェント○ ビズリーチ✕ クラレテクノ△ ミドルの転職○ マイナビ転職○ パソナキャリア✕ MSjapan△ リクナビネクスト○ ※順不同 採用側と応募側の両方でダメだったのは✕ 他は一長一短だな

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  • GW暇で転職サイト登録したそこのメーカー若手リーマン君、スカウトメールがたくさん来て満足したら勿体無い。というかそのメールは君の希望条件など見ていない。なのでとりあえず誰かと面談しよう。そこから始まる。(アサインとかJACは良かった印象)

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  • JACリクルートメントは、的確にマッチした求人紹介してくれて凄い❗️自社・自部署の求人が届いちゃうくらいなので、信頼できるエージェントとLinkdInの情報はGWにアップデートしよう。

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  • エージェントはITに強い、コンサルに強いなどそれぞれ特徴があります。 狙う年収の幅によっても変わります。 500万円以上の求人を探す場合はJACリクルートメントがおすすめです。 未経験の方はマイナビ、DODAが良いと思います。 3については、

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  • 自分では当たり前と思っていることも、転職してみると貴重なスキルなこともあるってこと。 客観的に自分の価値を測りたかったら、転職エージェントに相談してみるといいよ👍アドバイスしてくれるから☺️ 僕のイチオシエージェントは、「JACリクルートメント」

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  • 人材系で思い出したが、JACリクルートメントはマジで良かった。 30代以上の転職に強み持つのもあるけれど、企業とのパイプが太いのか書類通過率が抜群に高くて大手の両面型ならここ一択だったわ。

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  • 【JACリクルートメントに求人紹介を断られる原因】 ・年齢が若すぎる ・職種に限りがある ・ターゲット層ではない JACリクルートメントに求人紹介を断られる原因は、主に3つのことが考えられます。 #外資系転職 #JACリクルートメント #グローバル転職 #ミドル転職 #ハイクラス転職 #グローバル人材

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  • 【コンサルティング業界×転職成功事例×JAC】 異業界からサステナビリティコンサルタントへ。 JACを通して転職を成功した方の体験談をご紹介。コンサルティング業界の転職なら、ぜひJACにご相談ください。 詳細はスレッドのURLでご確認を。 #JAC_Recruitment #転職

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  • 知り合いがJACさんで年収アップ転職!初めての転職たったからこの紹介会社さんがサポートしてくれなかったら、たぶんうまく行ってなった。ほんまに有難いサービスやね。との事。手前味噌だけど、こういうの聞くと人材サービスって本当に社会的価値、高いと思う!モチベーション上がる!!

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  • ありがとうございます(^o^)確かにビズリーチはあたると質の良いエージェントが多い気がします。小さい会社で良いエージェント当たりたかったです。JACリクルートメントが縁はありませんでしたがサポートは良かったです。 前回、外資志望、今回はJTC志望だったので得意分野もあるかもしれません。

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  • この転職エージェント使えねぇな。カジュアル面談で職務経歴書出せっていう会社の言い分そのまま伝書鳩してきやがった。切ろうかな。やっぱJACが一番信用できるな。

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  • JACの方と面談できるくらいには市場価値が上がった模様🤔? もしマッチするような企業あれば積極的に転職活動してみよう!

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  • 転職エージェントの中には企業担当が直接求人の説明をしてくれるところがあります。 JAC・エンワールド・RGF等。 そういったエージェントに企業の雰囲気を聞いてみましょう。 きっと求人票には載っていない貴重な情報を教えてもらえますよ。

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  • RT JACは皆平均スキルが高い気がする。傾聴スキルやこちらの要望に近い案件紹介してくれたり。社内のルールがしっかりしてるのかな

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  • 転職活動を始めようと思った矢先、JAC Recruitmentから面談のお願いメールが💌 なんてタイミング!!! これは神のお告げ?✨ 転職しろってことかな?😁

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  • 転職の軸をキッパリきめて、JACリクルートメントさんにお伝えしよう それで求人が無ければ出るまで諦める 今すぐ転職したい訳じゃないので

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  • 結婚を機にワークライフバランス改善目的で、転職を検討!2022年2月JACリクルートメントへ相談🙋 ✅外資系製薬企業の学術部門 ✅医療系書籍ライター ✅製薬工場の検査 ✅治験コーディネーター 等の求人の紹介がありました。 4-5月入社の求人募集で、タイミングも合わず、応募はしませんでした😅

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2:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:261,314(2024年2月21日現在)
求人数増減:+13,032(先週比↑up)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/

リクルートダイレクトスカウト』は、人材紹介業界最大手であるリクルートが運営するハイクラス向けの転職サービスです。

リクルートダイレクトスカウトは、日系大手企業や外資系企業のコンサル企業への転職を考えている方におすすめです。登録するだけで企業からスカウトが届くだけでなく、こちらから転職エージェントを選んで求人を紹介してもらうこともできます。

現職が忙しいコンサルの人は、登録しておくだけでスカウトをもらえるので、スカウトの中から求人を選ぶのもおすすめです。スカウトや求人紹介を受けることで、自分では探せないような求人を見つけられる可能性があるので、ぜひ登録してみてださい。

出典:公式サイト

リクルートダイレクトスカウトの口コミ評価

  • 【#リクルートダイレクトスカウト よくあるQA】 Q.現職の会社に #転職活動 をしていることを知られたくない…対策はある? A. あります!リクルートダイレクトスカウト では特定企業からのレジュメ閲覧やスカウトのブロックが可能。安心してご利用下さい。 登録はこちら👇

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  • 去年までちょこちょこ大手企業からもスカウトメールをもらえてたリクルートダイレクトスカウト。なんか去年の12月4日以降新サイトに移行したようなんだけど、それから全くと言っていいほどスカウトが来なくなった。いろいろ要因はあるかもしれないけど、→

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  • リクルートダイレクトスカウト、マジで見づらくなったな 何もかもが見づらい らくらくホン使ってる老人向けに開発したのか???

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  • 40代はビズリーチ、リクルートダイレクトスカウトがおすすめです。 ・退職理由、転職理由は分ける ・なぜこの業界、職種か明確に ・同業界でなぜこの会社か明確に ・なぜ志望するか、何ができるか明確に ・キャリアどうしたいか ・失敗経験からの学び、改善 ・企業への質問は3つは準備

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  • \#履歴書 の #志望動機 の書き方についてプロが解説/ 採用担当者が志望動機から知りたいことや志望動機の構成、書き方をご紹介します! 転職活動にご活用ください。 詳しくは👇(職種別の例文5選や志望動機が思い浮かばない場合の対処法なども記事内で解説中)

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  • / リクルートエージェント 調べ #スタートアップ ・ #ベンチャー|2023年度上半期の転職市場動向 \ 業界に精通したリクルートのキャリアアドバイザーがレポート。最新の転職市場動向や業界トレンドを、転職活動にご活用ください! 詳しくは👇 #転職

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  • エージェント経由の転職ならリクルートダイレクトスカウトのほうが信頼できる感覚ですが、社内リクルーターからの直接のスカウト、応募、特に国を跨ぐような転職はLinkedinのほうが有効な気がしますね。あと海外の社会人大学院へのapplyにもキャリアが英語表記でそのまま提出できて有効だったり。

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  • ハイキャリア向けのリクルートダイレクトスカウトがリニューアル後、勤務地の希望条件で海外を選択できなくなったのはとんだ改悪じゃないか。日本のハイキャリア人材に海外ニーズがないってことか。日本人がますます内向き思考に。

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  • 忘れてた。 とりあえずビズリーチ、リクルートダイレクトスカウト、ファインディを更新。 リクルートダイレクトスカウトは大幅にUI変わったな。

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  • リクルートダイレクトスカウト、新サイトに更新されてから求人少なすぎるし、フルリモート会社の検索しにくいし、スカウトメールなんていっさい来なくなったし、さよならするかな、、、

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  • リクルートダイレクトスカウト、リニューアルされてすごく使いにくくなった。というか使いたくなくなった。 スマホレイアウトをPCで見せてもOK、OK、みたいな設計思想が…。ブロックしてたエージェントも1から再登録とか…。 はぁ…。

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  • リクルートダイレクトスカウト、新サイトに移行してから全くスカウトからメール来なくなったな。 さよなら

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  • リクルートダイレクトスカウトって全然ダイレクトじゃないし、登録も職種とか一つしか選べんし、使う価値をあまり感じないな

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  • リクルートダイレクトスカウト、リューアルして圧倒的に使いにくくなったな、、 UI/UXとは

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  • 新しいリクルートダイレクトスカウトも反映してみた。前のサイトの方が好きかな…

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  • リクルートダイレクトスカウト、リニューアルして圧倒的にしょっぱくなったな

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  • リクルートダイレクトスカウト一新されたのかもしらけど エージェントからくるスカウトすべて消せないのきついわ

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  • リクルートダイレクトスカウト 早速使ってみましたが、AIによる文章作成は、 ・職務要約欄のみ で、経歴詳細や自己PRなどは未だでした。 ここもchat GPTなどで代行できますが、 今は変化についてくので精一杯です💦

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  • 転職活動がバレたくない人は、ビズリーチではなくリクルートダイレクトスカウトを使うのがいいらしい。ビズリーチは有料プランでは自社人事に発見されることがあるよう。リクルートダイレクトスカウトはそれがないみたい。

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  • 転職活動では、採用担当者と面接日程の調整をメールで行うことがあります。面接の日程調整のメールが届いた場合の、状況に応じた返信の仕方、注意すべきポイントについて、組織人事コンサルタントの粟野友樹氏に伺いました。

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  • 転職活動で使用する履歴書のテンプレートと使い方、各項目の記載内容をご紹介します。あわせて、書き方のルール、送付時の注意点、よくある疑問などについて、組織人事コンサルタントの粟野氏が解説します。

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  • / 【告知】 #リクルートダイレクトスカウト 12月4日に全面リニューアル📱💻 \ 【リニューアル後にできること】 ☑質問に答えるだけで、レジュメ簡単作成 ☑経験・スキル・希望に合う求人をAIで分析して提供 ☑企業や転職エージェントとやりとりできるチャット機能 詳細👇

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  • 人材業界の2023年転職市場動向の動きをキャリアアドバイザーが解説。業界トレンドを知りたい方や転職活動を検討している方は必読です。

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  • 小売業界の2023年転職市場動向の動きをキャリアアドバイザーが解説。業界トレンドを知りたい方や転職活動を検討している方は必読です。

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  • ハイクラスキャリア向けで、リクルートダイレクトスカウトとビズリーチに登録してるが、使いやすさに加えて、案件の質とエージェントからの反応の多さで、リクルートの圧勝じゃないか。 リクルートダイレクトスカウト

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  • 建設・不動産業界の2023年転職市場動向の動きをキャリアアドバイザーが解説。業界トレンドを知りたい方や転職活動を検討している方は必読です。

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  • 総合電機・半導体・電子部品業界の2023年転職市場動向の動きをキャリアアドバイザーが解説。業界トレンドを知りたい方や転職活動を検討している方は必読です。

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  • 【転職2】 転職を決心し、仕事が終わって終電で帰り、毎日夜中の2時くらいから履歴書や職務経歴書を作成し、求人サイトに登録した。 睡眠時間が短いが、絶対転職という強い意志があったので、全く苦にならなかった。3ヶ月でリクルートダイレクトスカウトからタイズに紹介された会社に内定した

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  • 三重県内のエンジニアの求人があったので業務委託で応募しようと思ってリクルートダイレクトスカウトに登録したのだが、スパム張りにスカウトがきてあかん。登録3日間で50件くらい。仕事というのは選ばなければいつでもどこでも働ける時代だな。

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  • 転職活動で難しい、うまくいかないと感じるケースは少なくないでしょう。組織人事コンサルタントの粟野氏が、転職活動が難しいと感じる主な原因や、うまくいかないと感じる4つの要因別に対策を解説します。

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  • 今回入社を決めた企業はリクルートダイレクトスカウトでのスカウトメール。 正直この方以外のスカウトは全部私は興味わかなかった。ちゃんと経歴見てくれたのこの方だけ。 それ以外の内定や最終面接結果待ちで終わったのは4社。indeedで直接応募1、ワークポート1、リクルートエージェント2。

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  • リクルートダイレクトスカウトに登録してみたら、エージェントから大量にメッセージとどいて、ダイレクトスカウトとは・・・?となったやつ。

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  • リクルートダイレクトスカウトでスカウトしてくれたエージェント、良すぎる。 自分が元勤めてた会社へのリクルートとは言え、丁寧に推薦状書くための面談実施。おかげで書類通過🥰その後も面談対策や参考情報送ってくれたり、とにかくきめ細やか。 そりゃ1年に8人も入社させるわな。

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  • コンサルで3年しっかり実績積んでから、ビズリーチでもリクルートダイレクトスカウトでも、東証一部企業からバンバンスカウト来るようになりました。 回り道でも、一度キャリアについて見直してみるのも戦略の一つとしてありだと思います。

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  • 転職が決まってからビズやリクルートダイレクトスカウト経由でスカウトを貰っても開封してませんでしたが、今日のスカウトは思わず開封。 \\\お引き合わせしたい経営者の方がおります/// 恐らく社長面接があるって事を上手く言い換えてそう。 エージェント各社さんも工夫してますね。

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  • 転職活動で企業に応募書類を郵送する場合、同封する「送付状(添え状)」は必要なのでしょうか。送付状を同封する目的や書き方のポイント、書き方などを解説します。また、テンプレート見本も一緒にご紹介します。

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  • ビズリーチ、リクルートダイレクトスカウト、JACの3つに登録すれば良いと思います!

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  • 会社員の住民税は、基本的に給与から天引きで支払われています。ただし転職する場合、退職月によっては自ら対応する必要があります。退職時に押さえておきたい住民税の手続きと納付方法について詳しく解説します。

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  • 転職活動の際に、「複数の転職エージェントに登録してもいいのか」という疑問を抱えている方もいるでしょう。組織人事コンサルタントの粟野氏に、転職エージェントを掛け持ちするメリットやデメリット、複数のエージェントを併用する際の注意点を伺いました。

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  • ついに!? リクルートダイレクトスカウトがいいって聞いたぞ!

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  • IT営業の職務経歴書の書き方のポイントについてご紹介します。見本のテンプレートも用意していますので、ダウンロードしてご活用ください。

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  • 特にハイクラス人材ではないけど、 リクルートダイレクトスカウトに 今月登録してみた。今現在、希望しない 仕事も含めて企業から8社スカウト来て 1社に当日中に返信してみたけど1週間以上音沙汰無し。 ビズリーチのプラチナスカウトと 違って面談確約ではないのね😵

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  • リクルートダイレクトスカウトに登録してるんだけど、異業種で年収800万の仕事紹介されて、「え、なんで…??」ってなってる

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  • リクルートダイレクトスカウトを退会した。 理由は以下のため。 ・希望条件を無視してスカウトを送ってくる企業が多すぎる ・こちらの条件を捻じ曲げてゴリ押してくるヘッドハンターが多すぎる ・スカウトなのに書類選考からスタートという意味不明なフローが許されている

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  • リクルートダイレクトスカウト サブ利用。様々な転職業者からの声がけがある。 メリット エージェントが、紹介先の企業からの信頼を得ているケースがある。そのエージェントの推薦を獲得できたら選考通過可能性が上がる。 デメリット 明らかに合わない求人を紹介してくるケースなどが散見される。

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  • リクルートダイレクトスカウトもビズリーチもコンサル案件のメッセージしか飛んでこないの、世の転職エージェントは同じようなフィルタ条件で一斉送信してるんだろうな感ある。

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  • リクルートダイレクトスカウトで毎日20通ぐらいメッセージが届くのだが、これ全部読まんよね。。。 ビズリーチのように、有料メッセージでメッセージ数を少なくしたほうがよいと思うわ。

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  • リクルートダイレクトスカウトの面談メールがしつこいから設定してみたらリクルートエージェントじゃねーか…面倒

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  • リクルートダイレクトスカウトのスカウト時メールアドレス配信はすぐ停止した。具体的な企業名と収入額を提示してもらわないとリンクをクリックする気にならない。やっぱりビズリーチの方が使いやすい。

    出典:X(旧Twitter)

  • そうですね。ビズリーチとリクルートダイレクトスカウトぐらいは登録してますね。外資系ならLinkedinな気がしますが、全く使ってないので、プロフを充実させても良いかもしれませんね。ありがとうございます。

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3:パソナキャリア(ハイクラス)

パソナキャリア

口コミ:パソナキャリア 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:34,933(2024年2月21日現在)
求人数増減:+858(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

パソナキャリア』は、人材業界大手のパソナグループが運営する転職エージェントです。

掲載されている企業数は28,000社以上あり、そのうち年収800万以上のハイクラス求人が50%となっています。コンサル企業のコンフィデンシャルな求人や、パソナキャリアだけが保有する非公開求人も数多くあります。

コンサル求人の転職に特化した専任のコンサルタントが、企業への推薦や面接日程調整、入社の条件交渉などを行ってくれるのでとても便利です。

コンサル業界専任の担当がつくため、企業との連携や取れており、各ポジションに求められる役割や募集背景、組織構成など重要な情報を豊富に提供してくれるので、コンサル業界への転職を考えるすべての人におすすめです。

出典:公式サイト

パソナキャリアの口コミ評価

  • 駐車場の管理人は中高年層に大人気ですごい倍率らしい 給料は安いけど比較的仕事が楽なので中高年層が殺到していると以前、パソナキャリアの転職エージェントに聞かされたのを思い出した😨

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  • 自己満足が蔓延る環境に嫌気が差し、新しい環境を求める人にはパソナキャリアがオススメです。転職サイトには珍しくe−learningが充実しており、年収診断なども取り揃えています。 ↓無料なので是非 #pr

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  • でもやっぱり会社行きたくない、何からはじめたらいいか分からないって人はパソナキャリアがおすすめ。僕も2回転職したけど最初からめっちゃ親身に相談のってもらいました♪ こんなアドバイスしてもらえます↓ ・履歴書・職務経歴書の書き方 ・面接対策 ・業界の採用動向 #pr

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  • 待遇の良い企業に転職するなら「パソナキャリア」。質が高く、高年収の求人が多い。目指す業界や企業に精通したコンサルタントがサポートしてくれる。書類の添削だけでなく、かなり細かいところまで面接対策をしてくれる。年収アップを目指す方にはオススメ。 #pr

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  • 年収800万円以上のハイクラス転職を狙うならパソナキャリアがおすすめです。職務経歴書作成が初めてでも作成のサポートをしてくれます。自分の市場価値確認にも利用出来て全て無料なので気軽に登録してみて下さい。 #pr

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  • 有難うございます🙏 個人的にはパソナキャリアかエンワールドジャパンがおすすめです。

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  • 社内ニートがつらくて今の職場に閉塞感がある、ここでは成長できる気がしないという人は、まずは転職サイトに登録だけしてみるのがいいかも。「パソナキャリア」は、ワークライフバランスを大切にしたい女性の転職にも寄り添ってくれる転職エージェントなので、おすすめ。 #PR

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  • 年収800万円以上の求人を探すならパソナキャリアがマジで最強です。求人のボリュームゾーンが700〜1100万円なので年収800万円のホワイト企業を探すのには最適なエージェント。自分で求人検索ができないならエージェントに相談する方が効率的。年収UPしたい方へ→()#pr

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  • 今の会社に不満がなくても、もっと良い企業を探すことは大切です。年収800万円以上の転職を実現したい人は、サポートが手厚くて求人も豊富なパソナキャリアを強くおすすめします。3回の転職で使ったけど、エージェントの提案が幅広くて満足度高かったです。 #pr

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  • 無料ツールを活用してまずは自分の市場価値を調べてみるべし! 年収800万円以上のホワイト企業に転職するなら『パソナキャリア』がおすすめ。業界専任コンサルタントが求人紹介に加えて、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策までアドバイスしてくれます。#ad

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  • 年収800万円以上の求人を探すならパソナキャリアがマジで最強。求人のボリュームゾーンが700〜1100万円なので年収800万円のホワイト企業を探すのには最適なエージェント。自分で求人検索ができないならエージェントに相談する方が効率的。年収UPしたい方へ→()#pr

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  • 就活で三菱商事に内定するような猛者でなくても転職でいくらでも挽回できます。年収800万円以上の大企業転職を狙う人は、サポートが手厚くて求人も豊富なパソナキャリアを強くおすすめします。3回の転職で使ったけど、エージェントの提案が幅広くて満足度高かったです。 #pr

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  • 年収800万円以上のホワイト企業に転職するなら『パソナキャリア』。業界専任コンサルタントが求人紹介だけでなく、職務経歴書の書き方や企業別の面接対策をアドバイスしてくれのが嬉しい。ハイキャリアを目指す人、慣れない転職で不安のある人、どちらにも超おすすめ。 #PR

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  • パソナキャリア、2年前のバイトの時には登録できたのに、今正社員なのに不登録なの謎。 歳か?ただ大台が変わったわけでもないし、微妙~。 まぁ、前回も対応酷かったからいいけどさ。

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  • パソナキャリアは他では扱っていないような大手×ハイクラスの案件も多く、自分の志向にあった案件を紹介してもらえるマッチング力も非常に高いので転職を考えている方には間違いなくお勧め。 #pr

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  • 個人的にオススメのエージェントはDODAとパソナキャリアです。 DODAはそもそも登録しなくても求人が見られるし、検索しやすいのがよい。 パソナキャリアは模擬面接のフィードバックが丁寧。エージェントの対応も業務分からんなりに丁寧。

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  • これまでの転職とこれからのために転職エージェントに登録はしているのですが、個人的に良かったはリクルートエージェントとパソナキャリアです。どちらも担当のエージェントさんがフォローしてくれるし、サイトも見やすいので、自分で探しつつ、相談もしつつで進めやすいです。

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  • パソナキャリアが一番よかったです。 現職を紹介いただき、一番マッチしていて3年3ヶ月経ちましたが今も働けてます🐢

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  • そーいや、みんな転職時にどこのエージェント使ったんだろ? 僕はパソナキャリアが一番よかったです 決めたのはSBヒューマンキャピタルでしたが

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  • 登録後、3社紹介で放置されました 個人的には、パソナキャリアが一番こちらを考えた提案や対応してくれました

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  • わたしはパソナキャリアとリクルートエージェントで探しました。ホワイトなオフィスワークしたい場合は、数持ってるエージェントがいいかなという理由でした。

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  • 大企業にお勤めの20代の皆様、真剣に転職を考えるのであれば、パソナキャリアをお勧めします。金融、コンサル、IT系企業から事業会社まで、大手ならではの豊富な案件があり、様々な転職の選択肢を知ることができます。キャリアアップを考えているなら登録必須です! #pr

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  • ということで、さっそくパソナキャリアのエージェントと面談しました。 結論、今の年収レンジを維持したいならコンサル(M&A,会計系,税理士法人)か大手事業会社の経営企画が選択肢になるとのこと。 今のスキルで経営企画に行っても出来ることは限られてるから、個人的にはコンサルかな🤔

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  • パソナ、キャリアリンクあたり、官公庁系のお仕事多いから。

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  • 転職するならビズリーチとパソナキャリア使っときゃほんとに間違いないと思うんだよね〜。

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  • リクルートとパソナキャリアで対面でキャリア相談したことがあります。どちらも丁寧に話を聞いてくれました。担当者の当たり外れも相性もあるので、手間ですが複数登録しておくのがセオリーみたいです。 求人をチェックするにはインディードが使いやすいらしいです。

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  • 20代転職なら、とりあえず「マイナビエージェント」に登録しておこう。求人数が大手に比べて少ないので、リクルートエージェントやdoda、パソナキャリアも併用することで、マッチングする求人が見つかる確率は上がる。転職エージェントの複数社利用は、常識。

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  • 案外相談だけでもいけるものよ!連絡のやり取りとか情報の入力が面倒に思うかどうかの問題かも!笑 俺はdoda、リクルート、マイナビ、パソナキャリアの4つのエージェントに相談してたけどその順で満足度高かったかな!転職活動に対するアドバイスとか書類の添削とか求人紹介とかだいぶお世話になった!

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  • パソナキャリア、すごく良い! Webページがすごくみやすいし、エージェントの説明も端的で、求人も希望の求人が出てくる。。! パソナキャリアさんにお願いしてどんどん進めていこうと思います!! #銀行 #銀行員 #転職 #転職活動

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  • ①パソナキャリア 以下の点で最高でした。 ●的確にニーズを汲んで提案してくれる点でエージェントが優秀 ●パソナキャリア内に企業ごとの担当者がいるため、かなり細かな情報まで収集することができる ●企業への書類通過プッシュがつよつよ また転職活動するとしても絶対使います。

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  • パソナキャリア。。。否決連絡ワロタwww転職回数が多いとダメという噂はまことであったかwなんてこったいw

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  • パソナキャリア、最近Twitterのインフルエンサー経由の集客に力入れてるみたいだけど、集まる人のキャリアは優秀だと思うけど決定率どうなんだ

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  • パソナキャリアの担当偉そうでうぜえな 応募したくないから応募したくないって言ってるんだが? クソみたいなクチコミ多数の会社なんて受けるまでもなくお察しだろ 受けてみなきゃわからないとか、そこまで暇じゃねーよ

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  • 1社だけ名指しで褒めると、パソナキャリアの模擬面接はよかった。現場責任者というよりはHRと面接してる感じだけど、自分のクセとか書類に書いた志望動機等との一貫性をチェックしてくれたりした。 惜しいのはエージェントが求人を出してくるの待ちなので、アプリの会社と比べると探しにくい。

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  • パソナキャリア|働く女性の転職をサポート パソナキャリア(株式会社パソナ)は、オリコン顧客満足度3年連続1位の実績を持つ転職サービスです。 自分で求人を調べて、気になる求人があれば応募してみましょう。 キャリアアドバイザーに転職の悩みを相談することもできます。

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  • パソナキャリアのエージェントさんとってもいい人でdodaとかリクより全然有能なんだけどいかんせん求人が少なくて……の気持ち

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  • あとはdodaやパソナキャリアあたりを併用してもいいですが、何社かで重複している求人も多く、パソナとかになってくると紹介される求人数も見劣りするので、あまり効果的ではないかなと思います。

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  • 【パソナキャリア】 マイページみたいなのあり(とてもシンプルな作り)、希望に見合った求人がくる(勤務地は考慮なし)、ハイクラスな感じの求人多め、エージェントは丁寧で的確なアドバイスくれる、求人は少なめ ちなみ私は1回目の転職も、今回もここで紹介された会社に行きます

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  • ・RGF、JACリクルートメントは現地日本人スタッフがいるから相談しやすい。 ・AMBIは求人の質が高く、UIとレコメンデーション機能が優れてるから使い勝手が一番良い。 ・パソナキャリアやJACリクルートメントのようにマイページ機能があると管理が楽で良い。

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  • 恥ずかしい話ですが、求人を何万と抱えるパソナキャリアとマイナビエージェントで 「紹介できる求人がありません」 と登録を断られたことがありますw いやー、あれは恥ずかしかったですね… でも「このままじゃヤバい。頑張らないと」って強く思えたので、ある意味では良かった

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  • パソナキャリアで転職したんですけど担当者がまぁクソでイライラすることが多々ありましたわね

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  • 転職するのに、 パソナキャリアはオススメだよー! 求人の量より、その人の希望の条件を紹介してくれて質が高い。 リクルートエージェントやdoda は求めてる条件がないときっぱり断られて、 とりあえず求人を紹介してくるから、 マイナス面だったので、 よかったら参考にしてください笑

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  • パソナキャリアから、求人紹介もなくずっと放置されてたのに、いきなり 「応募のハードルを下げることを検討してほしい」とメールが来た。 急にどうした?!

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  • パールキャリア(doda)とリクルートエージェントは来るもの拒まず誰でも登録できるがキャリアアドバイザーは流れ作業のように大量の案件を自動送信するだけ※特に中身の精査すらされていないので希望に合わないもの多数 パソナキャリアは転職回数が多いと登録させてもらえない端からお断りしてくる

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  • パソナキャリアはご紹介出来る企業がない云々だったけど、パソナキャリアでもご紹介している企業から他のエージェントで内定もらったし、建前じゃなくてお断りの条件は気になるな。

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  • 転職の内定貰う前にこんなこと言うのもあれだが…パソナキャリアめちゃくちゃ良いぞ。転職する人がいたらdodaやリクナビネクストじゃなくてパソナキャリアを使うんだ!(俺が大当たりのエージェントを引いた可能性もある) 俺はパソナキャリアにめちゃくちゃ感謝してる

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  • 俺はたまたまパソナキャリアの転職で前より待遇良いところに入れたから、パソナが奴隷商人の親玉で悪の総本山みたいに言われてると(そこまでではなくない?)みたいに贔屓してしまうのだ。前職がスーパーブラックだっただけかもだけどさ

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  • 担当との相性にもよるけど、私は個人的に志望動機とかを言語化してくれたし、連絡を密に取ってくれたリクルートエージェントがよかった!求人はパソナキャリアがよかったかな〜担当くそだったけど😰デューダはすべてが💩だったからやめたほうがいい…最初はいろんなエージェント登録したほうがよきよ!

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  • くっっっっっっそ腹立つパソナキャリア退会手続きどこだよQ&Aにもないよメール受信設定もないしゴミクソって思ってググったら 直接メール送るか電話しろてだっっっるアホか そもそも外部でググらせんなや こういう退会手続き書かないサイトやサービスは全部潰れちまえ

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  • パソナキャリアとミドルの転職に登録したまま☺️ 時々、プラチナオファーや、ちゃんと経歴に合わせたスカウトがくる🤭 受かるかどうかは別として、自分を必要としてくれている職場が他にもあるのかな…*\(^o^)/* ただ仕事内容があまり変わらず、今の収入を超えないものなので、食指は動かず。笑

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4:リクルートエージェント

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:375,537(2024年2月21日現在)
求人数増減:+5,413(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

リクルートエージェント』は、人材業界No.1の求人数を持つ日本最大の転職エージェントです。コンサルの求人数も転職エージェントの中でトップクラスの33,000件以上を保有しています。

リクルートエージェントは、現年収650万円以上の人であれば「エクゼクティブエージェント」が担当してくれます。コンサルティングファームに精通した専門のコンサルタントが実践的なサポートしてくれるようになります。

コンサル業界でどの転職エージェントを利用しようか迷っている人は、リクルートエージェントへの登録をおすすめします。また、現職が忙しくて面談などに行けない、という人は「リクルートダイレクトスカウト」を利用してみてください。

出典:公式サイト

リクルートエージェントの口コミ評価

  • dodaの転職エージェントより、リクルートエージェントの方が圧っっっ倒的に質が良かった。表面の条件と厳しい現実だけを言い連ねるdodaと、今までのスキルをどう活かすか?から考えてくれるリクルート。 …まぁ自分もR系だからってのもあるけど、思考の深さって差が出るなとつくづく思った

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  • リクルートエージェントの担当よ! 今まで話したこともなく、アドバイスや書類添削もないのに、急に受かりそうになったら連絡してきた😆 めちゃ忙しいのはわかるけど 無料だけど、本当に求職者のためのサービスなのかな

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  • マイナビエージェントとリクルートエージェントを同時に申し込み、 面談日と担当エージェントが即決まったのがリクルートでスピード感を感じた 対してマイナビは面談日の希望を出してもまだ返事がきてない

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  • 良いエージェントさんでよかったですね。 私の担当のエージェントさん連絡なんかめったになく、リクルートエージェントなんですが😭 しかも、紹介も登録した最初の数日だけで、あとは一人で求人検索して受けている感じです😭 書類通過してからの面接対策もなく全くな感じです😭

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  • リクルートエージェントは思った感じの条件じゃないのばっか出てくる&紹介メールがきて、とにかく使いにくくて結局ハローワークで探した記憶…😇

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  • 高卒で計2回転職してて、 1回目は職安 2回目はリクルートエージェント 使って転職しましたが、 どちらも書類選考で落ちる会社も 内定頂ける会社もありました。 ただ会社によって求人を出す場所が違うので どの会社行きたいかを見つけて、 その求人がどこから出てるのか探した方が いいと思います🙆🏻

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  • リクルートエージェント →基本エージェントには放置されるけど良い求人が多い印象 あんまエージェントに干渉されたくなければ合うかも doda →結構電話して状況確認してくれるから相談しやすい 求人はリクルートほどでは無い印象 自分の担当してくれてる方がめちゃくちゃ良い人

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  • 転職エージェントいくつか使ってるけど、リクルートエージェントが1番UIが良いかな。使いやすい。 全件選択出来ないの面倒だけど

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  • 半年くらいかけてのんびり転職活動しようとリクルートエージェント登録したら 転職する時に登録せぇ言われて速攻で登録停止にされたな

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  • リクルートエージェント、担当コンサルタント以外からのメールはたくさん届くのに担当コンサルタントに送ったメールは返信なくて死んでる??ってなってるんだが笑 アドレスは全部担当コンサルタントから来てるけど自分がシステム、別の人間、担当コンサルタントのうち誰と連絡してるのか分からん

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  • リクルートエージェントに聞けば 秒で見つかるよ

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  • 自分は今回リクルートエージェントで転職しました。 過去にも他のエージェント使ったけどここが一番良かったです。 色々書類直してくれたり対策面談あったりわりとちゃんと見てくれました。

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  • とりあえずリクルートエージェントあたりで空欄うめてくと履歴書と職務経歴書でき上がるし電話きて希望いろいろ聞いてくれるからまず登録しとくといいかも✨

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  • リクルートエージェントの人が、書類審査で書類あんま見てないけん修正しても意味ない、て言ってくるんやけど、じゃあ何を見てんの…?…?…?? 担当者のプレゼン能力ってこと…?やとしたら、担当が誰かってめちゃくちゃ重要じゃない?? そういうの、先に言ってくださらない???

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  • もちろんエージェントはビジネスなのでという事を大前提で。 昨年の今頃登録した地元エージェントからは一切連絡なし 初回不採用でその後連絡きた 提携エージェントからも連絡なし リクルートエージェントからは その後どうですか?の電話あり

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  • 思いがけない提案とかされるとビビッときます。そういえば、初めての転職で利用したリクルートエージェントさんは練習でリクルートを受けましょうという提案をしてくれました。

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  • リクルートエージェント通らなさすぎてウケる

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  • リクルートエージェントに登録したら、企業の情報がたくさん来てね!! 面接対策は1回しかやってなかったかな あとは適当な企業に行って面接練習みたいな感じでしてたね 面接対策と転職活動を並行でしてた感じかな?

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  • JACはハイクラス向けのエージェントなんだけど、丁寧に対応されてて良かったよ。 自分向けの求人無くても取りにいってくれるんよ。 同年代の知り合いはdoda使ってたかな。 うちは結局リクルートエージェントに載ってた求人票から応募してなんか受かった。

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  • リクルートエージェントからやっと1件、「企業スカウト」が届いた。 これは僕のWEB履歴書と職務経歴書をよくよく読んで判断したということだからうれしい。 僕の職務経歴書を見て惹かれるって、通やな。

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  • リクルートエージェントのエージェントの質は普通だが、求人の数はピカイチなので、数打つ時には有用。エージェントに期待するというより、データベースに期待して利用すると良い。

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  • 俺は他も使ったことがあるけれどリクルートエージェントが好きかな 履歴書や職務経歴書も添削してもらえるし。

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  • リクルートエージェント良きよ 結構無茶苦茶な条件でも探してきてくれるけん。

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  • 今までリクルートエージェントの書類選考に全然通らなかったのに、今年入ってから通過した! 来週は面接! 履歴書要らないんだね。

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  • リクルートエージェント、どうせ書類選考出してないくせに出したけど落ちましたみたいな切り方すんのやめてほしいよね。そっちの売上の都合だろ

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  • リクルートエージェント、ほんとに受からなすぎじゃない?このアプリが存在している意味

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  • 自分もリクルートエージェントで転職先見つけたから広告用求人ではないから頑張れば見つかるよ笑

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  • リクルートエージェントさんとの模擬面接めちゃくちゃためになった A4の加味ギッチギチ2メモ取った 面接頑張る

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  • マジでリクルートエージェント仕事できなさ過ぎて笑う 一般職の応募なのに総合職なので転勤可にしてください、とか笑 リクルートの担当者に書類落とされたのに、数ヶ月経った頃に勝手に通されて、結局企業は即書類通してくれたけどこっちからしたら落ちた書類がいきなり通って混乱だからな。人の人生

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  • 転職活動を振り返って思うのは、ほんとリクルートエージェントはハズレだった。あんな低レベルなサービスで人材業界No.1なの?って思った。もし次転職することがあってもリクルート系だけはもう使いたくないです。 ちなみに自分はdodaXからのエージェントさんのおかげで無事に転職先が決まりました。

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  • 保育士辞める!って1年間思い続けてやっと保育園に「辞めます」って言えた。しぶしぶ承諾をもらい、よし!一般企業に就職!とリクルートエージェントに登録。登録して2ヶ月になるけど、エージェントの予約が2週間に1回くらいしか取れず未だに職務経歴書の添削中。ハローワークにも希望求人なし😮‍💨

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  • 自分はリクナビnextとリクルートエージェント使い分けした! エージェントは質問項目に答えるだけで織布経歴表を自動作成してくれるのが、後々書類の提出に楽!あと、勝手に申込先との調整等やってくれるので、複数社受ける場合はとても楽! デメリットはエージェントの力量による部分が つづく

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  • 書類提出:16社 書類通過:7社(うち2社で1次面接辞退) 1次面接通過:3社(うち1社で2次面接辞退) 2次(最終)面接通過:2社 内定:2社 "選考結果のご連絡"という件名のメールが来ないことを祈る日々だったw(この件名だと100%お見送り) リクルートエージェントの転職エージェントさんお世話になりました🙇

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  • リクルートエージェントを見ていた私「事務職って全然ないんだな…人気なんだなやっぱり…他の条件少し諦めるしかないか…」 indeedで希望条件全部入れて検索した私「検索結果…800件超え…!?どういうこと…!?逆に怪しい!!」

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  • リクルートエージェント、応募するだけならなんぼでもできるので、俺みたいな経歴ボロボロどころか死んでるニートで確実に書類選考で落ちる、と分かっている場合でもあまりにも気軽に応募ボタンを押せるのが怖いけどおもろいな なお書類選考通ったらビビり散らかして震える模様

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  • リクルートエージェントは 「書類選考通ったので●日までに連絡下さい」の連絡もメールで来るのみ。 それを見落としたら 「日程調整の連絡は早めにお願いします」の自動送信メールが届くのみ。 dodaは定期的な電話の際やメール、ラインで通知してくれる

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  • 転職サイトでリクルートエージェントとdoda登録して半年ほどたったけど 今のところおすすめはdoda 対応が手厚い リクルートエージェント→最初にビデオ通話で転職希望を聞いて後は自動送信メールのみ doda→最初にビデオ通話、その後定期的に電話で意思確認、面接前には対策通話、ライン通知あり

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  • リクルートエージェントでとても良い求人を見つけてしまい、うっかり全てを放りだして応募してしまいそうになった 現職との兼ね合いですぐに応募することはできなくても、世の中にはああいう求人があるというだけでも少し元気出る

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  • ごめん、リプ流れてたわ! リクルートエージェントは結構信頼してる 担当者によるのかもしれんけど、サポート手厚かった

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  • 未経験からのコンサル転職で全く役に立たなかったエージェント2選 ・type転職エージェント ・リクルートエージェント 役に立ったエージェント3選+1 ・アンテロープキャリア ・ムービンストラテジックキャリア ・JACリクルートメント ・OpenWork直接応募 恐らく最強 ・リファラル採用

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  • リクルートエージェント勧められて登録してみたけど、めちゃくちゃいいね。 転職するならおすすめだわ 電話面談して履歴書と職務経歴書のデータ送ったら色々アドバイスしてくれて履歴書と職務経歴書を言葉とけ直したりして作り直してくれた しかも明日ハローワークの求人で面接なのにアドバイスくれた

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  • 転職状況 リクルートエージェント 応募21 書類落ち17 選考中1 反応無し3 doda 応募21 書類落ち1 ミドルの転職 カジュアル1 openwork 選考中1

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  • 転職サイトからたまにスカウトが来るとチョット嬉しいですね! 最初はあまり興味なかったのですが・・・段々惹かれていき・・・応募してみようかなと思い始めています。(^_-)-☆ リクルートエージェントの人に言われましたが、この年になると書類選考通過率が10%以下らしいので・・

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  • リクルートエージェントとか転職サイト使ってるんだけど、自分で選考辞退するとめっちゃ理由聞いてくるんだよね 面接したうえでこちらから辞退したいって言ってるのに、理由もクソもない 他社で内定が決まったとか適当に言っておけばいいんだよ

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  • リクルートエージェントの面談終わった 栃木は求人がないから東京、埼玉、群馬とかも視野に入れてみてはどうかって話をされたわ

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  • リクルートエージェントのキャリアアドバイザーとのチャット面談 あちらも忙しいから売れない物件の相手はチャットで十分てとこか 一応応募できるとこは沢山あるがほぼ通らないのは経験済 とはいえ片っ端から応募するのもどうかと思うけどな

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  • リクルートエージェント、押しがすごいな...来週面談になりそう。ハイクラス転職じゃないけどいいんだろうか。

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  • リクルートエージェント君、半年前からシステムが変わっていてへ〜ってなってる(具体的にいうと書類選考で落ちた場合連絡が来ない)

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  • リクルートエージェントはまじで丁寧で転職活動初心者に適しており、ビズリーチは企業の採用担当者とダイレクトに話せるので会社の感じを掴みやすい(個人の感想です) 元同僚から昔の私と同じような悩み相談を受けたので、相談相手のいない悩める誰かの一筋の希望になって届けばと思って書いてみた

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  • 素敵な会社はたくさんあると転職活動を通して知ったし、素晴らしいエージェントさんに出会えて自己肯定ができて感謝している #リクルートエージェント 転職活動するのは確かに負担もあるけども、今が超絶辛い場合、その経験が絶対プラスになると感じた さらなるステップアップもできた #ビズリーチ

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5:エンワールド(en world)

エンワールド

口コミ:エンワールド 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:996(2024年2月21日現在)
求人数増減:-19(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.enworld.com/

エンワールド』は、外資系企業や日系グローバル企業に特化した総合型転職エージェントです。金融やインフラ、製造業やITなど、幅広い業界のハイクラス求人を保有しています。

エンワールドは、年収800万円の求人を1万件以上保有していることが特徴で、コンサルの求人も多数持っています。コンサル業界でハイクラスを目指す人におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

エンワールドの口コミ評価

  • エンワールド・ジャパンってとこからめっちゃDMくるんだけど。。。。

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  • ○JACリクルートメント ○エンワールド も役立ちました! リファラル最強も同感です🙋‍♂️

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  • 【#人事 関係者推薦 #人材 紹介会社 #ガイド100選】 エンワールド・ジャパン 金 太浩 代表取締役社長 「“入社後活躍”をミッションに、グローバル人材の採用支援をしています」

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  • 俺エンワールドに渡してる情報だと JDD 所属のはずなんだけど MUBK のスカウト送ってくるのアホ?

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  • ビズリーチとかはどうしても案件的に日系多くなりますよね…キャリアクロスとかen worldが外資案件は多い気がします🥺

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  • エンワールドしつこ

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  • エンワールド社、個人情報の削除をリクエストしたら早急に対応されかつ削除完了メールも届いたので印象が良い。なお他の首狩り会社。。。

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  • エンワールドはとても良かった。成就せず結果的にリファラルで転職したけど好印象だった🙄ビズリーチはちょっと気になる。リファラルが無ければいつか試してみるか

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  • わたしは今のところエンワールドで決めたわね 業界かなり限定してたからあまり参考にはならないかも知れんが、相談には乗りますわ(同業他社への転職だったので)

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  • 外資に転職したいとか言ってんのにJACとかエンワールドとか使ってる時点で覚悟が足りねえんだわ

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  • エンワールドジャパンのコンサルタントの方々、最高です❤︎ ハイクラス転職ならエンワールドジャパンだよ、中高年のみなさーん(゚∀゚) (私は一切何の報酬ももらってません) #ハイクラス転職

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  • 私もエンワールド使ったことあります。 外資エージェントは人によってはめっちゃ適当って印象。

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  • EN World JAPANというところから telegramにいきなり求人?みたいなの来たけど勝手に他の人が連絡先として 使って登録したのかな どんな仕事するかは分かんないけど フルタイムで月給60~75万ってのは分かった

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  • エンワールドと面談したら、やたらとコンサル会社の転職を勧めてきたんだが、製薬で希望してるって話聞こえてる?

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  • この2週間で エンワールド JAC LHH パソナキャリア の4社の外資に強いエージェントと面談組んでもらった。楽しみ!

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  • linkedinで転職活動を始めてみたら 早速エンワールドさんからメッセージが来た いいエージェントさんかどうかってどう見分けたらいいのかね? 転職経験者教えてくれ〜

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  • とあるアプリで「エンワールド・ジャパン」の方を見て、エンジャパンと何が違うのかと疑問に思い調べたところ なるほどなとなった

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  • エンワールドもオススメです。 あっ、台湾在住でしたっけ?カバーしてないかも、、、 

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  • GAPに個人情報中々消して貰えなくてやばい。削除請求だっつってんのにLINEかアプリ入れて退会しろって言われて、個人情報削除するためにわざわざLINE連携かアプリ入れなきゃいけないのなんなの? 最近en worldにもお願いしたけど、エンワールドはめちゃくちゃ早くて良かった。

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  • 本日は地球の日。2023年のアースデイのテーマは「地球に投資する」です。エンワールドンは先週、地球と資源を守る大切さを認知してもらうため、東京3大河川の清掃を行う地元NPO団体「東京リバーフレンズ」と協力し、荒川で清掃活動を行いました。一緒に#InvestInOurPlanetに貢献しましょう!

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  • 転職考えるなら絶対登録したいおすすめサイト ①Linkedln ②ビズリーチ ③Working Abroad ④マイナビ転職 ⑤リクルートエージェント ⑥エンワールド・ジャパン ⑦doda ⑧AMBI ⑨JAC Recruitment 基本的にエージェントを頼りつつ、自分でも見つけていくスタイルだと早くて成功しやすいです

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  • こんな時間でもenworldとかいう組織を騙るエージェントから電凸が来る そんで決まってAWSの案件、このループ10年前から変わっていない

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  • en world japanとかjacリクルートメントですかね! 両者とも独自で抱えている案件の質も良さげでしたしコンサルタントの人も良かったです

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  • エージェント使って転職するならen-worldとビズリーチはおすすめできるかなー。人事担当とちゃんと握ってるようで好感が持てる🫠しかしdoda、お前だけは許さん

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  • en worldの広告で「エンワールドをおすすめするよ」としか言ってないのに字幕が「英語を活かすなら」がくっついてるのちょっと気になる。

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  • 【外資系企業に強いおすすめ転職サイトの例】 SNS ・リンクトイン 人材エージェント ・マイケル・ペイジ ・ボイド&ムーア エグゼクティーブ サーチ ・モーガンマッキンリー 転職サイト ・CareerCross ・JACリクルートメント ・エンワールド・ジャパン 僕が転職成功したのもこの中に複数あります✨

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  • 年収1,000万 エンワールドの調査によると、英語上級・ビジネスレベルだと6割がそれを超えるそうです。 いま20-30代なら未来投資として一度英語に本腰を入れてみてもいいかもですね👍

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  • 確かにGreenは定期的にオファー来ますね〜 来週以降で私も来年以降の転職に備えて転職エージェントのエンワールドさんと話す予定です🙆‍♂️

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  • 転職エージェントの中には企業担当が直接求人の説明をしてくれるところがあります。 JAC・エンワールド・RGF等。 そういったエージェントに企業の雰囲気を聞いてみましょう。 きっと求人票には載っていない貴重な情報を教えてもらえますよ。

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  • 外資メーカー転職にオススメのエージェントは ○ロバートウォルターズ ○JACリクルートメント ○エンワールド あとビズリーチも便利だから登録しておいた方が良いです。 ✔︎日系中小→外資メーカー転職に成功 ✔︎20代から3回転職活動を実施 ✔︎現在、外資メーカー勤務 の経験から。

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  • グローバル転職をしたいなら、ロバート・ウォルターズがおすすめ。英語がバリバリ話せることはもちろん。外資系企業での日本で働く場合は、期待したほど英語が使えない環境だったりする。個人的には、「ロバート・ウォルターズ」「JAC Recruitment」「エンワールド」「ランスタッド」の中から3つかな

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  • エンワールドの評判はあまり良くないが、ぶっちゃけ「コンサルタント」次第。殆どが担当コンサルタントの口コミ、評判。転職エージェントの口コミは無視して構わない。外資転職を目指すのであれば、エンワールドを使うべき。JAC Recruitmentも併用することで、マッチング度合いも高まる。

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  • JACとエンワールドの転職エージェントってボール持ったままフェードアウトするから使えないと思ってる。

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  • 今後グローバルな働き方を実現したいなら、まずミドル・ハイクラス向けの外資系転職支援に強い「エンワールド・ジャパン」「ビズリーチ」も併用しましょう。複数の転職エージェントを併用することで、多くの選択肢を持つことができます。 #外資系転職 #グローバル転職 #転職エージェント #併用すべき

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  • 大手だとリクルート、dudaでしょうか。私は管理職系としてJACリクルートメント、外資系としてマイケル・ペイジ、エンワールド、管理部門系としてMSジャパンと、使い分けていました。狙っている職種や役職に合わせて、そこに強いエージェントを選ぶのが良いと思います!

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  • enworldやbizreachあたりのエージェントは元々業界の関係者が多いのと、オファーを出している人事担当者と密接にコンタクトを取っていたのでjob内容やprinciplesのようなものに理解はありましたね🙄dodaとリクナビはまるでダメでした

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  • 日系ならエンワールドにしとき

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  • エンワールドのやつ、状況聞いてくる癖に返事寄越さねーよな

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  • エンワールドとJACリクルートメントは手堅いたん。ただ求人数は少ないたん。ここらはいわゆる厳選求人メインたん

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  • 横槍で知ってる範囲の共有をするとパソナはSI系が多いから希望とズレるかも ビズリーチ(というか業種的にレバテック)はそっちに強いけど経歴書でフィルタリングがある enworldは担当制じゃなくて色んな人から案件紹介メールが飛んでくる感じ

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  • 使った事が無いですが、マイケルペイジ強いって聞きますよね。 自分はJAC、エンワールド、RGF(リクルートの外資専門)辺りを使う事が多いですね😌

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  • エンワールド思い出した、真面目に書きつつ面白いWEB履歴書書いたらウチどう?ってスカウトきたやつだ

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  • JACは異業種のITロールも扱って幅広いし面倒見良いけど、言う通りレンジが低め エンワールドは日系ウォルターロバートでスキルマッチすれば暴風のように案件紹介されるし企業発掘もあるが、英語できないとその場につけない

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  • enworld1発目のメールから英語で来てビビり散らかしてる。 えいよわにはつらい...

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  • 昨日見つけた加糖ココアパウダーで、今日はいつものコーヒーをカフェモカに。カカオポリフェノール摂取w さて、今日もエンワールドから来てる「高額案件」の混ざった提案をチェックするか。。。海外案件の提案きてるかなあ。#ITエンジニア #転職 #転職エージェント

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  • LinkedInで何度も面談依頼のDM入れてくるからきちんとお断りの返事したのにそこから何にも連絡よこさないとか、飛び込みにも最低限の礼儀ってものがあると思うんですがね。今後そういう機会があってもエンワールド・ジャパンは絶対使いません。

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  • はじめての転職エージェント利用感想 ・エージェントは5社くらい声かけといた方が良い。中小と大手 ・コンサルタントとの相性があるので駄目なら担当を早く変えた方が良い ・JACが一番熱心で紹介数も多かった ・エンワールドはレアかつ面白そうな案件を紹介してくれた。ここの面接対策は超役に立つ!

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  • 【使って良かったエージェント3選】 お勧めエージェントです マーケター転職時にも是非! ■JACリクルートメント →質の高い求人が豊富、年収アップも見込める ■エンワールド →力のあるエージェント在籍、直結で役員面接も結構あります ■ホールハート →ITに強い、キャリアも丁寧に企んでくれる

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  • 失礼します。 同じような事例として、エンワールドジャパンも同様でした。 アフターフォローは何もなく、入社少し前は一切連絡が来なくなりました。 積極的なのは、入社させるまでの間だけでした。

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6:クライス&カンパニー

クライス&カンパニー

口コミ:クライス&カンパニー 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:8,187(2024年2月21日現在)
求人数増減:+22(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.kandc.com/

クライス&カンパニー』は、ハイクラス転職に特化した転職エージェントです。

米国CCE.Inc認定資格「GCDF」「キャリアコンサルタント技能士」などの資格を取得したキャリアアドバイザーから、質の高いサポートを受けられることが特徴です。

クライス&カンパニーはキャリアコンサルに関する各種資格の取得や毎週のトレーニングなど、年間100時間以上の研修を行っているため、面談に定評があります。

転職後の実績として転職決定者の年収は平均1,012万円、マッチング精度は98.3%となっているため、これからのキャリアに悩んでいる人や、キャリアアップしたい人におすすめです。

出典:公式サイト

クライス&カンパニーの口コミ評価

  • 【#人事 関係者推薦 #人材 紹介会社 #ガイド100選】 クライス&カンパニー 丸山 貴宏 代表取締役社長 「“専門分野×IT”を領域とするコンサルタントが業績を向上させる人材を探し出します」

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  • 株式会社クライス&カンパニーが「ハイクラス人材の退職時の引き止めに関する調査結果」結果を発表。 「「慰留された経験はない」と回答した人は7.3%」 「「慰留で気持ちが揺らいだ」割合は3割未満にとどまる」

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  • 株式会社クライス&カンパニーが「ハイクラス人材のキャリア意識調査」結果を発表。 「ワーケーションを実施した経験がある人は約3割」 「会社規程により実施できない人は約2割にのぼる」

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  • 五反田駅のPdM転職広告。 物理広告出すくらいに求められている市場感なのだと認識😁 クライスさんすごい。

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  • \note更新📖/ 「Youはどうやって未経験からPMに?」シリーズ、STORESの森山さんにお話を伺いました😃 専門的な職種として捉えられがちなPM職ですが、実はスタンス・心構え・思考法でPM力を高められる!という沢山のヒントが詰まった記事です🙌

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  • 松永さん達、クライス&カンパニーの皆様の書籍もオススメです! 「ジュニアプロダクトマネージャーが抱えるキャリア7つの悩み」はまさに私の転職理由と合致していました。 読んで心当たりのある方は、クライス&カンパニーにご相談すると良さそうです! #PM #プロダクトマネージャー #プロなり

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  • 転職をご支援いただいたクライス&カンパニー様にインタビューしていただきました! 人生初のPodcast収録ですごく緊張していたのですが、あらためて良い会社に転職できたなとお話しながら振り返れる良い機会でした! 松永さん、今後ともよろしくお願い致します! #PM #プロダクトマネージャー #estie

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  • estieに転職ご支援させていただいた植木さんの記事、昨日のPodcastに続いて記事も公開しています。 PMの転職活動の中の悩みに我々キャリアコンサルタントがどんな風に向き合っているのか、ぜひ参考にしてください。 #PM #プロダクトマネージャー #estie

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  • 話題の「プロダクトマネージャーになりたい人のための本」、 delyもお世話になってるクライス&カンパニーさんが出版されたとのことで読んでみた! PdMの採用市場やキャリアパターンはもちろん、エージェントさんが候補者にどういうアドバイスをしてるのか、手に取るように分かる1冊でした👏🏻

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  • クライス&カンパニーから特別求人の案内が突然来たんだけど登録した記憶がないのよね...。なんか凄い条件の求人ばかりで、なかなか他社の求人案内では見ないような条件レンジ。責任も段違い。 前職ではここの会社を良く使ってたみたいなのだが、その時は比較的評判が良かった気がするが....はてさて

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  • (昨日発信うっかりしてました…)木曜はキャリアラジオの日!! 【第55回】この1年のPM採用トレンドを振り返ってみる PM採用逼迫度が高まり未経験採用も増える中、 未経験からPMとして採用された方の評価ポイント等、お伝えしています。 #PM #プロダクトマネージャー

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  • 1,200名以上のPMキャリア支援実績を誇るクライス&カンパニー PMがより成長するための考え方・アクションを徹底解...

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  • 株式会社クライス&カンパニーが「ハイクラス人材のキャリア意識調査」結果を発表。 「ハイクラス層の約65%が普段から「キャリアの棚卸し(目標設定、職務経歴書の更新など)」を実施」

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  • お、プロダクトマネージャー向け転職エージェントと言えばのクライス&カンパニーからこんな本が6月に出るのか 

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  • プロノバ 岡島悦子氏|プロフェッショナルのターニングポイント| ハイクラス転職ならクライス&カンパニー

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  • 木曜はPMキャリアラジオの日!先週に引き続き、Gaudiy宮田さんへの転職活動についてのインタビューです。 #48 転職活動で大事にしたポイント #49 入社の決め手と入社後の感触 転職活動をお考えの方も、活動中の方も、ぜひご参考にどうぞ!! #PM #プロダクトマネージャー

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  • 今回転職活動でクライス&カンパニーさんというエージェントにお世話になりまして、流れでインタビュー受けました。自分の転職話とかあとは広めにPDMの転職のコツみたいな話も軽くしてます。連日自分語り続きますが(完全に偶然のタイミング)もしよければお読みください! 

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  • この方。無事にPMとして転職ご支援できて感無量です。 中長期でユルめにやりとりしながらご本人にとっていいタイミングで、無理なく転職活動できたのが良かった! ご縁とタイミング、そして何よりやる気大事。 #PM #プロダクトマネージャー

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  • プロダクトマネージャーの職務経歴書のサンプルを作っております。 はい、大変です。 これまでお話の機会をいただいた皆様の知見フル動員。感謝!! #PM #プロダクトマネージャー

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  • 戦略コンサル→PMのキャリア。 弊社でのお手伝い事例少しずつ出てきましたよ! 喜ばしい。 戦コンの方にとって「事業企画」とか「CxO候補」以外の新たなキャリアパスとして定着してほしい。 #PM #プロダクトマネージャー

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  • 最近の市場での色々で外資系のプロダクトマネージャーにお会いすることが多いのだけど、日系企業で採用の意思決定ができないケースが多い。 海外MBA取ってプロダクトマネージャーやってます!という、海外では王道になりつつあるキャリアが、日本ではまだ評価されにくい。

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  • Turning Point|株式会社ユーグレナ出雲 充氏1ページ|ヘッドハンティング・人材紹介会社・転職のクライス&カンパニー #euglena

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  • 蜂須賀さんの「プロダクトマネージャーになりたいと思ったら~」の2本立て記事後編です。 別途掲載に向けて準備している、クライス&カンパニーさんの、PMのキャリアに関する取材でも近しいことを聞いたので、リアリティがあるお話しだと感じました

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  • 株式会社クライス&カンパニーが「ハイクラス人材のキャリア意識調査」結果を発表。 「キャリアのための学びに取り組んでいる人は7割以上に 有料無料を問わない人は54%」

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  • 僕がキャリアザコってのもあるけど、転職斡旋大手3社から紹介された会社ほぼ書類落ち+エージェント面談遅刻するしって感じなんやけどなぜ大手になった?? 圧倒的にYHCとクライスが良かった。

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  • 昨晩は、クライス&カンパニーの方にDIA for PMの結果についての面談をして頂きました。 素養の高さ、知識が「5~10年選手に匹敵する」ことをお褒め頂き、お世辞とわかりつつも嬉しかった😂 一方、ビジネス周りに疎いことや、「師匠がいない」というご指摘にハッとさせられた。 師匠探す!学ぶ!!

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  • 個人的に、外資系へ転職するのにめちゃくちゃ良かった転職エージェント&ヘッドハンティングの会社 ロバートウォルターズ エンワールド JACリクルートメント ビズリーチ ランスタッド エリートネットワーク クライス&カンパニー アズール&カンパニー

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  • クライス&カンパニーさんPM転職という独自のポジショニングでスポンサーもされててすごい好感持てる(まんまとハマってる) #pmconf2020

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  • コンサル・外資系転職のお勧めエージェント ・JAC ・クライス&カンパニー ・ムービン ・ATJ あたりかな。 担当者によって良い悪いや相性があったりするので複数のエージェントに登録しておくのがベターです。 (JACはちょっとシステム違いますが) 4月転職考えている人は参考程度に。

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  • 今はロバートウォルターズから主に連絡来るんだけど、クライス&カンパニーも良い案件来る??

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  • 本気ならクライス&カンパニー

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  • これはありがたいやつですね。転職三回してるのですがエージェント経由は一回のみで、しかもUS在住日本人かつテックに強いエージェントで個人の方渋沢さんでした。あと日本で真摯に相談受けてくださったのはクライスアンドカンパニーの武田さんです。

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  • 中の人が明確にオススメする転職エージェントは、 <志向性整理>クライス&カンパニー <コンサル>コンコードエグゼクティブグループ <ベンチャー>プロコミット <金融系>アンテロープ・キャリアコンサルティング です。 リクルートやdodaは求人量のみ。リクナビマイナビと一緒です

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  • 例えば、市場分析をしているときが一番楽しくついつい必要以上のことまでやってしまいがちだと感じるのなら、それが自分にとってのエンゲージメントである。人間はコミットメントだけでは燃え尽きてしまう。かといって、エンゲージメントだけでは単なるオタクだ。(クライス&カンパニーのサイトから)

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7:ビズリーチ

ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:107,560(2024年2月21日現在)
求人数増減:+847(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/

ビズリーチ』は、厳選された優良企業や転職エージェントからスカウトが届く転職サイトです。運営元の親会社は東証グロースに上場しているビジョナル株式会社です。

ビズリーチは過去の経歴やスキル、希望条件をもとにスカウトが届きます。希望職種をコンサルに設定しておくことで、コンサルに強い転職エージェントやコンサル企業からのスカウトが来る可能性が高くなります。

ビズリーチには、約8,000件のコンサル求人があるため、転職エージェントと合わせて利用しておくことをおすすめします。

出典:公式サイト

ビズリーチの口コミ評価

  • ビズリーチ!登録してみたけど、結局自分たちはあまり紹介しないで、エージェントを紹介する仕組み?エンワールドと同じ感じ? 職種登録か経理だと『管理』というカテゴリーに含まれ、人事とかと一緒なのが驚きました。

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  • 転職する予定は当分無いんだけど、登録してるビズリーチやWantedlyでくるスカウトって面白そうな企業が本当にたくさんある。身体が3つくらいあったら何社かで同時に営業やって経験を3倍くらい貯めたかったな意味分かんないけど

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  • 素直な感想だけどビズリーチ今日面談したけど今んとこ有益な情報は特にえられず

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  • ビズリーチからの案内が増えてるな 4月に転職する人たちのアレで空きポジションが増えてるのかしら

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  • ビズリーチで見つけたエージェントで転職したからビズリーチからAmazonギフトカード5000円分もらった!

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  • ワーママ転職かつ業界を少しずらして転職したく…ビズリーチからのスカウトや案件がフルタイム、今の仕事内容と同じようなものばっかりでピンと来ません。 •waris •アマテラス •withwork あたりで仕事探してます。 やってみたい仕事いろいろあるなあ! 狭い世界で生きてたな

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  • やべぇ…ビズリーチにガチ目に登録したら、初日から結構な数の求人来たw 普通に転職するの面白いな…w 同業種でも待遇とか結構変わってかつ年収上がるぞ…これ…

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  • ビズリーチのプラチナスカウト以外のゴミ感やばいな。無料チケットでプレミアム会員になったらめちゃ増えてきて何やこのクソ仕様は……というお気持ちがすごい🥺

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  • ビズリーチ、有料のプレミアム会員になれば企業・エージェントからスカウトを受け取りやすくなるというメリットを推しているが、その仕組みが「企業側がプレミアム会員に無料でスカウトを送れる」なので、低クオリティなスカウトが殺到してウザいんだよな。スタンダード会員の方が逆に体験いい

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  • ビズリーチの経歴を更新したらめっちゃプラチナスカウトくる 「これまでの経歴を見てご活躍いただけると思い〜」ってよく書いてあるんだけど、どこを見てそう感じて、どのように活かせると思ったのかを書いてくれ

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  • ビズリーチ使って転職活動始めてるけど、資格入力選択式なの勘弁して😭 ペーパードライバーだけど、すんごいニッチな資格入れられなくて資格日商簿記3級しかない人になってる… せめて、中型自動車免許(8t・AT限定)は入れさせてくれー フリーワード形式にしてほしいよ。同行援護従業者は諦めるからー

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  • ビズリーチ、ほんとにこんなところから?ってところからスカウト?きて面白い。わたしの接客は外資のラグジュアリーには合わなさそう〜

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  • ビズリーチでスカウトきたから、リクルーター?と電話面談したけど、求人票に書いてあるようなことしか話せないような人でイマイチやったな(⁠・⁠∀⁠・⁠) 詳細は一次面接で〜とか言ってたけど、なんでこっちが応募する気前提なんやろ(⁠・⁠∀⁠・⁠)

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  • ビズリーチに登録したんですけど、本当に「え!こんな企業からオファーが!!」ってなっており、若干満足している自分がいるよね。ああ、働ける自信無しーー

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  • 年末にビズリーチの職務経歴書更新したら、年始から結構ご連絡をいただけている。 「こんなポジションあります!」みたいな内容のご連絡をいただけて、 「私の経歴的にこういう仕事やポジションのニーズあるのか!ふむふむ🤔」 みたいにキャリア選択の視野広がる。 更新してみてよかった。

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  • ビズリーチ、ぽちぽちしていたら、組織再編によって希望ポジション無くなったというお祈りメールと、組織再編によって新たなポジションオープンしました、という企業からのスカウトメールが、それぞれ別の会社から来ていた。 #始まりと終わり #前半の方は純粋に落ちただけ説が濃厚 #気遣いメール

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  • 自己分析で自分がどんな人か分からない そんな人は、転職エージェントに登録してみて。 僕はビズリーチだったけど、 どこの転職エージェントも自己分析ツールが大体ある。 客観的な視点で判断できるから1回使ってみることがオススメ。

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  • 自分の市場価値を把握するためには、 ⭐️ダイレクトリクルートサイト(ビズリーチやwantedly)に登録して経歴をしっかりupしておく ⭐️転職サイト大手に登録して経歴をしっかりアップしておく ⭐️エージェントに登録して面談する(大手+特化型→参考はコメント欄に) を2社ずつくらいやっておくのが、

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  • 年末年始はビズリーチの職務経歴書を更新して自身の市場価値を再確認します。現職はレイオフされなければ後3年は働くつもりでいますが、途中、より良い条件が提示されれば移籍も考えようと思います。やり甲斐が何よりも大切ですが、時間は有限なので素早く多く稼ぐも強く意識しています。

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  • 仕事終わり、ビズリーチでカジュアル面談したの。商品開発ってすごく興味あるし自分に合ってると思うし絶対に楽しいだろうな〜と思ったけど、改めて勤務地聞いたらまた2時間コースで涙目🥹在宅週3でもきちぃわ🥹🥹田舎を恨む😞🤬🌋なんでこんな田舎に家買ったんだよ🥹

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  • ビズリーチで初めて有名企業からスカウト来た😆でもね業務内容が俺じゃできない気がするの🤣職務経歴書つけてこれでよければと返信したが。話すことになったら大丈夫なのか聞いてみるわ😏

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  • 転職する気はまだないけど、とりあえずビズリーチで「管理栄養士」で検索。仕事はない。やっぱ管理栄養士の転職は栄養士専門の転職サイトでないとダメかな…今よりいい条件の仕事はまだ見つからない。

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  • ビズリーチに登録後、まだ経歴に「大学卒業後、○○株式会社入社」しか書いてないのに、経歴見て連絡したって送ってくるスカウト信用できなくないか?

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  • 転職活動中に使用したサービス ①ビズリーチ→履歴書・職務経歴書のフォーマットが最強 ②open work→志望企業の年収確認 ③リクルートダイレクトスカウト ④アサイン→簡単な自己分析ができる ⑤linked in→職務経歴書の代わりに使う企業あり ⑥X→転職活動のアウトプット用に活用

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  • ビズリーチで初めてエージェントと話した… ふむふむ…ほうほう…… って感じ。 ちょっと真剣にやってみよかなぁ

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  • ビズリーチとかの転職サイトの入力フォームに業種、職種をある程度絞った上で入力してたら定期的にスカウトメールが来るからこれも大切だと思った。アラサーからの転職は異業種、異職種よりも過去、現職からのスキルの掛け算で志望しておいた方がよい。

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  • ビズリーチ、企業からも少しはあるけど(どベンチャーorなりふり構わず誰にでも送ってそうな企業が多いが)、大方エージェントだね。 今までの経験上、業界的に非公開求人ってほぼ無くて、チラ見せしてくる求人は今使ってるエージェントでも見てる。一通り応募が行き詰るまでは他当たらなくて良いかな。

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  • 俺はガッツリ転職活動してた訳じゃ無いけど、今回の内定貰うまでの流れは以下 ①新聞でビズリーチがchatGPTを活用した職務要約サービス導入のニュースを見る ②久々にビズリーチの職務要約更新 ③オファー急増 ④応募、内定 この流れでした。普段からアンテナを貼っておく事は大切やね。

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  • ビズリーチみたいな転職サイトにも限界があって、希望年収1,000万円とかだとバンバン求人来るけど、希望年収1,500万円〜2,000万円以上とかにした途端、求人がドンドン減っていくのよね。そこからの世界は、オープンな求人ではなく、クローズドな求人を探していくしかない

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  • ビズリーチ、高年収案件数が売りなのに求人検索の年収Max値が"1000万円以上"なの雑過ぎない??

    出典:X(旧Twitter)

  • 有料期間を過ぎると途端にスカウトが無くなる事で有名なビズリーチ、それでもたまに企業から直接スカウトが来るんだけど、地道なスカウト活動よりも「僻地勤務 年収500万円〜 リモート無し」という採用条件を改善するのが先なんじゃねーかな。

    出典:X(旧Twitter)

  • 今すぐ転職する気ないからって断ってるけど、ビズリーチ登録したらプラチナスカウト結構来るし大企業高年収だったりして自己肯定感あがるわ😭 私、結構できるやつなんやろか? 自己肯定感下がってたからさ ありがとう😭 また気持ち決まった時よろしくお願いします😭🙏✨

    出典:X(旧Twitter)

  • IT業界データサイエンティストになって1年以上経ち、ビズリーチの内容を更新した結果、スカウトがめちゃくちゃ来るようになった。 メーカー生産技術時代と全然違う。 昔現場オペレーターのスカウト来たときはキレそうだった。

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  • 全然問題ないですよ🤗 私も去年ビズリーチで転職しました。 スカウト来たからと言ってすぐ飛び付かず よく吟味するのがいいですよ。 10社くらい面接しました。

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  • ビズリーチ上での企業からの直スカウト。2020年、2021年の2年間の間に来たスタートアップのIPO準備求人の内、現在までにIPO達成した会社は15%程度だった。 管理部もしくは経理としてIPO準備求人に応募して入社しても、実際にIPOまで到達するのはなかなか難しそう。 15%でも割と高い方なのか。

    出典:X(旧Twitter)

  • 現職はビズリーチ経由で探したんだけど久々に情報をアップデートしようとしてみたところ年収のところで事務局の審査が入り、翌日情報の更新と同時にめでたく【ハイクラス会員】になりました。そんな制度あったんかい。 *調べたら閾値は750万とのこと

    出典:X(旧Twitter)

  • 9月に転職することになりました! いまの仕事に対してモチベーションが全く上がらず、とりあえずビズリーチに登録して、たまたま声かけてもらった仕事がたまたま希望に沿ってて、「とりあえず1社だけ〜」と選考進めてもらったらあれよあれよと…これもご縁!🤝 また新しい業界で営業企画やります☺️

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  • 転職活動をしてた時、まず最初にビズリーチに登録して、職務経歴書・履歴書のドラフトをアップして、どの企業から、どんな年収体でオファーがくるかをチェックしてました。現職での経験が増えれば都度更新して、オファー内容が変化するかをチェックし続け、一番良いタイミングで転職面談を受けてました

    出典:X(旧Twitter)

  • 昨日イベントで、メディア業界の人と話す機会があり。転職決意して人材系サービスに登録するんじゃなくて、転職するか否か考える材料として、自分にどの業界でニーズがあるのか知る必要があり、すぐビズリーチ登録するべしと力説するなど。→宣伝ぽいけどこれ本当だし、やってない人がまだいる

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  • 今ビズリーチで海外勤務の転職特集してるみたいですね。 しかし、何で日系企業の給与こんなに安いの? これは日本での基本給を書いてるのかな?(海外赴任分の追加があるのかな?) それとも、日本在住の日本人ならこんなに安い金額でもローカルコントラクトを結べると思ってるのかな? 誰かご存知?

    出典:X(旧Twitter)

  • 転職先はビズリーチで、企業の人事から接触ありました。 エージェント経由でも面接受けましたが微妙にニーズとずれていたような。 公務員は転職エージェント経由より企業直の方が良さげ。 ただし、職務経歴書はエージェントに添削してもらった方がいいかと。

    出典:X(旧Twitter)

  • 新卒段階からビズリーチなどのハイクラス向け転職サイトを登録するメリット ・市場で求められるスキルや能力が把握できる ・職務経歴書でいい事たくさん書きたいモチベでお仕事頑張れる ・エージェント達からの面談希望やスカウトメッセージで承認欲求爆上がり ・辛くなったらすぐに逃げれる準備❗️

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチでスカウトしてもらった会社と面談したんだけど、会社の説明を聞いて、興味があれば応募してくださいって言われた。スカウトと言えども、普通応募と同じ選考の流れなんだな。書類審査が免除されるくらいかぁ。 大企業で高給で魅力的だけど、残業もそれなりにあるみたいだし悩む・・・

    出典:X(旧Twitter)

  • 年収によって見える景色が違うのね ビズリーチの経歴はよくメンテナンスするのですが、年収の登録を変えることを数年ずーっと忘れてました。750万円以上は承認が必要。変えて申請してみたら1日ぐらい経って承認完了! ハイクラスになり、おすすめの求人がからりと変わった。おマヌケでした🤪

    出典:X(旧Twitter)

  • 市場価値も年収も高いスキルを身につけたいなら、ビズリーチで探したら分かります。 今はデータサイエンティスト。年収は1000万から1200万くらい。需要に供給が追いついてません。 せっかくチャットGPTなど出てきたので考えてみてもいいかも。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチなんで使わないの?って聞かれたけど、 スカウトの連絡が、メッセージの情報量多すぎて読みづらいから使いたくないんだよなぁ。。 毎日すごい量くるし、エージェントからの連絡は引用したメール何度も送ってくるし、似たような内容でどこの企業かも分からない。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチのスカウトから連絡が来た。今回はプラチナではない。連休明けにでも話だけでも聞いてみるか?今すぐ転職する気がなくても職務経歴書は毎年更新してある。自分の棚卸しみたいな感じ。トランビもときどき眺めてるけど、これといったものはなかなかナシ。このまま時が過ぎていきそうな予感。

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチ登録した。 めちゃめちゃスカウトのメールくるw 憧れの会社とか誰もが知ってる超大手とか😳 それと、エージェントとの面談の日程も決まった。 転職活動2日目にして、トントン進んでいってて怖い🤣 #転職活動

    出典:X(旧Twitter)

  • 私はこれまで転職4回したんですけど、4回中3回はビズリーチ経由で企業側からスカウトをいただいたことがきっかけでした✨ 新年度ですし、自身のレジュメを見直して、これまでの仕事で学んだことや得たことを棚卸したうえで、ビズリーチのレジュメをアプデすることをお勧めします!👩‍🏫 #キャリア #転職

    出典:X(旧Twitter)

  • ビズリーチ経由で「まずはカジュアルに情報交換の面談を」と来たので話してみたら、最後に「もし受けて頂けるとなれば、一次面接はもう無しで良いです」との事。 ①最初から面接だった ②よっぽど良かった #転職 #転職活動

    出典:X(旧Twitter)

8:アサイン

アサイン

口コミ:アサイン 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://assign-inc.com/

アサイン』は、20代のハイクラス層や未経験でコンサルへ転職を希望する人におすすめの転職エージェントです。2020年には「ビズリーチ コンサル部門MVP」を受賞しています。

アサインは異業種・他職種からコンサル業界への転職成功実績を多く持つ転職エージェントであるため、コンサルへ転職したい人におすすめです。

求人を紹介してくれるだけでなく、キャリア形成のサポートもしてくれるため、目先の転職先だけでなく、その先のキャリア戦略まで考えて提案してくれます。

アプリでは、AIによるキャリアシミュレーションで自分の適性やどの企業を受けられるのか把握することもできるので、合わせて利用してみてください。

出典:公式サイト

外資系を志望される人は『外資系転職に強い転職エージェントランキング20選』、総合系を志望される人はおすすめ転職エージェント記事をご覧ください。

戦略系コンサルに強い転職エージェント

戦略系コンサルは外資系の企業が多く、中途の採用枠がオープンになることが少ないです。戦略系コンサルの中でもトップクラスである「マッキンゼー・アンド・カンパニー」や「ボストンコンサルティンググループ」などへの転職は、特化型の転職サイトでしか求人の扱いがないことが多いです。

ここでは戦略コンサルタント領域の求人に特化し、キャリアコンサルタントの質が高いことで定評がある転職エージェントをご紹介します。

1:アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティング

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おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://www.axc.ne.jp/

アクシスコンサルティング』は、コンサル業界に特化した転職エージェントです。コンサル業界への転職ではNo.1(2014年〜20年の大手コンサルティングファーム在籍者の転職支援数第1位)の実績を誇っています。

アクシスコンサルティングは、コンサル業界出身のキャリアアドバイザーが担当してくれるため、幅広い知識や転職ノウハウを活かしてコンサルへの転職をサポートしてくれます。

フェルミ推定やケース問題など、コンサル特有の面接対策から入社までのキャリアサポートをしっかり行ってくれることで定評があります。

NTTデータ経営研究所など、大手ITコンサルティング会社の転職実績もあるので、大手への転職を狙う人にもおすすめです。

出典:公式サイト

2:ムービン

ムービン

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:2,912(2024年2月21日現在)
求人数増減:+10(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.movin.co.jp/

ムービン』は、ボストン・コンサルティング・グループの出身者が創設した転職エージェントで、コンサル業界出身者が多く在籍しています。

ムービンはコンサル業界への転職支援で20年以上の実績があるため、これまでに培ったコンサル業界の転職ノウハウを数多く保有しています。各コンサル企業ごとに過去の選考内容を保有しているため、面接内容や選考課題を事前に教えてくれます。

中でも戦略系コンサルティングファームへの転職にも強みを持っていることから、書類添削から面接対策など、徹底的にサポートしてくれるのも特徴です。

難易度の高い「ケース問題」などの対策も行ってくれるので、難易度の高い企業を狙っている人は、登録しておくことをおすすめします。

出典:公式サイト

エグゼクティブリンク

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おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://www.executive-link.co.jp/

エグゼクティブリンク』は、コンサルの転職に特化した転職エージェントです。

コンサル業界全般の求人を扱っており、年間内定者数は500名以上、ハイクラス転職における内定率は40%という実績を持っています。

エクゼクティブリンクでは面接対策として、志望動機のアドバイスから、フェルミ推定やビジネスケースなど、過去に出題された問題を元に徹底的に対策をしてくれるので、初めてコンサルに転職する人にもおすすめです。

「面接対策をしてほしい」「ハイクラス転職でコンサルに行きたい」という人におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

4:リネアコンサルティング

リネアコンサルティング

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:167(2024年2月21日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.lineaconsulting.co.jp/

リネアコンサルティング』は、外資系大手コンサルティングファームの採用責任者が立ち上げた転職エージェントです。現場にいた経験を活かして、企業側が求める人材要件や面接対策を綿密にやってもらうことができます。

また、リネアコンサルティングは、幅広い企業や人事とのコネクションを持っているため、求人票には記載されていない企業の内情なども教えてくれるので、事前に企業についてよく知っておきたい人におすすめです。

公式サイトには、コンサル業界への転職ノウハウや面接対策について詳しく記載されたページもあるので、ぜひ見てみてください。

出典:公式サイト

5:コンコード

コンコード

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おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.concord-career.com/

コンコード』は、コンサルタントの求人を多く取り扱うハイクラス向け転職エージェントです。

コンコードは日本No.1のキャリアコンサルタントを選出する「日本ヘッドハンター大賞」で、2010年に初代MVP賞を受賞した転職エージェントでもあります。

大手コンサルティングファームや有名企業とのコネクションが強いため、他の転職エージェントには取り扱いのない求人を紹介してもらうことができます。

コンコードは他の転職エージェントに比べると求人数は少ないですが、ハイクラス求人に特化しているため、キャリアアップや年収アップを目指す人は質の高い求人に出会うことができる可能性が高いのでおすすめです。

出典:公式サイト

IT系コンサルに強い転職エージェント

ITコンサルタントは、IT系の戦略立案・実行支援・開発プロジェクトマネジメント等の支援を専門に行うコンサルです。「NTTデータ」「日本オラクル」など、日本発祥の企業が多く、エンジニアからコンサルタントを目指す方も多い職種です。

ここではITコンサルに特化している転職エージェントをご紹介します。

1:アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティング

口コミ:アクシスコンサルティング 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://www.axc.ne.jp/

アクシスコンサルティング』はコンサル業界に特化した転職エージェントです。

アクシスコンサルティングは大手コンサルティングファームとの信頼関係が強いことから、シニアコンサルタント以上の転職実績が業界No.1(2014年〜20年の大手コンサルティングファーム在籍者の転職支援数第1位)という実績を持っています。

転職支援の実績が多いこともあり、コンサル業界に特化した選考対策(フェルミ推定やケース面接、SPI対策など)に強く、転職者へのサポートが手厚いことで転職者からの支持を集めています。

求人数の約77%が非公開求人となっているため、登録して非公開求人の紹介をもらうことをおすすめします。

出典:公式サイト

2:リーベル

リーベル

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おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://www.liber.co.jp/

リーベル』は、長い歴史のあるIT分野のコンサルに特化した転職エージェントです。

ITコンサルティングファームや総合系ファームの転職実績が豊富で、アビームコンサルティングやNTTデータへの内定実績は上位に入ります。

リーベルに在籍しているキャリアアドバイザーはIT業界出身者が多く、専門的な知識が豊富なので、ITコンサルタントなどに転職したい人におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

財務・会計系コンサルに強い転職エージェント

M&Aの支援・事業再生支援・企業価値の評価などを行う「財務&会計系コンサルタント」は、金融全般に関する幅広い知識が問われるコンサルです。

ここでは金融業界に精通した転職エージェントをご紹介します。

1:アンテロープ

アンテロープ

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:4,048(2024年2月21日現在)
求人数増減:+82(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.antelope.co.jp/

アンテロープ』は、金融業界とコンサル業界に特化した転職エージェントで、業界求人数では国内トップクラスです。

転職実績は50%が金融、40%がコンサルと、2つの業界で90%を占める転職支援実績を持っています。財務会計系コンサルへの転職も得意としているので、金融業界への転職を考えている人におすすめの転職エージェントです。

また、アンテロープでは入社後のサポートとして「スタートアップ・コーチング」というサービスを提供しています。転職先の環境に適応するための「ソフトランディング支援」、入社後のパフォーマンスを向上させる「ハイパフォーマンス支援」など、必要に応じた支援を受けることできます。

専門性の高いアドバイスや、転職後の支援を希望する人におすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

2:コトラ

コトラ(KOTORA)

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:23,720(2024年2月21日現在)
求人数増減:+29(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.kotora.jp/

コトラ』は、金融業界のハイクラス転職に特化した転職エージェントです。金融・IT・コンサル・製造業・経営層を得意としており、非公開求人は10,000件以上も保有しています。

先ほど紹介したアンテロープよりも金融業界に特化しているので、金融業界だけに特化した転職を考えている人におすすめです。

コトラは金融業界で800社以上の求人掲載実績があるため、ほかにはないエグゼクティブ求人も保有していることが特徴です。財務・会計系コンサルタントとしてキャリアアップしたい人におすすめです。

出典:公式サイト

転職エージェントを利用する際の流れ

転職エージェントの登録の流れについてご紹介します。転職エージェントに登録すると、以下のような流れで転職活動が進んでいきます。

【転職エージェントの登録の流れ】
STEP1.  転職エージェントに登録する
STEP2.  面談・カウンセリングを受ける
STEP3.  希望する求人の紹介を受ける
STEP4.  書類添削・面接対策
STEP5.  企業との面接・内定

1.転職エージェントに登録する

まずはじめに、本記事でおすすめしている転職エージェントに登録します。登録するとすぐに「面談のご案内」という連絡がメールや電話で届きます。

メールには担当者との面談の日時調整を行うように書かれているので、転職エージェントの担当者と面談の日程を調整してください。面談は転職エージェントとの面談なので、気軽に受けてください。

2.面談・カウンセリングを受ける

転職エージェントとの面談は、オンラインか電話、または対面で行います。

担当エージェントと会話をする中で「なぜ転職するのか」「どのような求人が希望か」「どんなキャリアにしたいか」など、ざっくばらんにキャリアについて話をするだけです。

転職エージェントはこの会話をもとにあなたに合った求人を紹介してくれるので、取り繕わずに、思ったことをそのまま伝えてみてください。ここでのコミュニケーションがズレてしまうと、紹介してもらえる求人に満足できなくなる可能性があるので、素直に伝えることを心掛けてください。

転職エージェントとの面談は約1時間程度で、専任のエージェントとの1対1のケースがほとんどです。

なお、転職エージェントと転職相談を行う際は、以下の6ポイントを整理しておくとスムーズに進みます。

1. 転職理由
2. 希望の業界・職種
3. 今までの職務経歴・強み・実績
4. 現在の年収・希望年収
5. 現在の転職活動状況
6. 希望する転職時期

※これらを整理しておくことで、スムーズに転職エージェントに転職相談を行うことができますが、時間がなかったり、一人で整理が難しい部分は面談時に相談する形でも構いません。

3.希望する求人の紹介を受ける

面談後、即日~3日間ほどであなたに合った求人をメールで紹介してくれます。

もし気になる求人があったら、担当者に連絡して応募してみてください。すぐに書類選考、面接へと進むことができます。

もし自分の希望とは合わない求人が送られてきたら、その旨について担当者に連絡してください。それでも自分に合った求人が届かない場合は、転職エージェントの担当者変更を申し出るか、ほかの転職エージェントと面談をして自分に合うエージェントを見つけることをおすすめします。

4.書類添削・面接対策

気になる求人を見つけたら、応募する前に転職エージェントに連絡し、書類の添削を依頼してください。

転職エージェントはすべて無料で利用でき、書類の添削から面談、入社時期交渉や年収交渉まで行ってくれます。第三者となる転職エージェントがやってくれるので、転職活動をストレスなく効率的に行えるのがメリットです。

履歴書や職務経歴書を作成したら転職エージェントに添削してもらい、問題なければ応募してもらってください。また、不安であれば面接対策なども行ってもらえるので「面接対策をしてほしい」と伝えてください。

過去にどんな質問をされたのか、どんな人が内定したかなど、詳細に教えてもらえるので、詳しく聞いて面接の対策をしていってください。

面接でどんなことを話せばいいかについては「【転職面接編】面接では“実績のスゴさ”より“プロセスの中身”を語れるー転職面接で見ている3つのポイントとはー」を合わせて読んでみてください。

5.企業との面接・内定

書類選考を通過すると企業との面接になります。

マイナビの調査では、転職希望者の応募社数平均は8.4社なので、とにかく数多くの企業に応募して面接を受けることをおすすめします。場数をこなすことで面接にも慣れていきます。

面接の結果については転職エージェントから連絡がきます。面接が終わったあとに不安であれば転職エージェントに連絡し、企業側へ印象の確認をしてもらうこともおすすめです。

「緊張してうまく話せなかった」「思ったように伝えられなかった」など、面接で感じたことを素直に転職エージェントに伝えておくと、転職エージェントが企業側にその旨を連絡してくれます。このやり取りをしておくことも転職活動における大切なポイントです。

無事内定となれば、転職エージェントを通じて年収交渉を行って転職活動は終了となります。

コンサル業界の転職にエージェントを利用するメリット

転職エージェントを利用するメリットをご紹介します。

1.非公開求人を紹介してもらえる

転職エージェントは、転職サイトや企業の採用HPでは公開していない「非公開求人」を持っています。

そのため、転職サイトでは探すことのできない求人に出会える可能性があります。公開されている求人だけでなく、オープンになっていない非公開の求人も保有しているため、求人数が多い点が転職エージェントを利用する最大のメリットです。

2.履歴書・職務経歴書の添削、面接対策をしてもらえる

エージェントの担当者は、あなたに合った求人を紹介してくれますが、それだけではなく、応募に必要な書類の添削やアドバイス、面接対策なども行ってくれます。

添削を受けるだけでなく、企業情報や業界情報に詳しいため、担当エージェントから企業の雰囲気や求めている人材、採用の背景など詳しい情報を入手できます。

3.企業の人事に推薦してもらえる

転職エージェントを利用して応募すると、転職エージェントの担当者が「推薦文」をつけてくれます。

企業側の人事に対して推薦状を付けてもらうことで、書類選考の通過率は大きく上がります。同じ企業の同じ求人に転職サイトから応募して見送りになっても、転職エージェントから応募すると通過することがあるので、転職エージェントを使って応募することもおすすめです。

4.年収交渉・入社調整などをしてもらえる

転職エージェントは年収交渉もしてくれます。

転職エージェントは、転職者の入社が決まって初めて売上になる「成果報酬型」のビジネスで成り立っています。報酬の相場は転職者のオファー年収の30%~40%程度。年収が高ければ高いほど、彼らの売上は高くなります。

交渉力の高いエージェントを味方にすれば、自分の年収は大きく上がります。転職エージェントはできるだけ活用したほうが良いでしょう。

コンサル業界の転職におけるエージェントの選び方

コンサル業界の転職で役立つ転職エージェントの選び方を3つご紹介します。

1.コンサル業界出身者の多さで選ぶ

コンサルに特化した転職エージェントを選ぶ際の基準の一つに「面接対策が充実しているか」を見てください。コンサルの面接ではケース問題やフェルミ推定、プレゼンなどが多いため、対策を行ってくれる転職エージェントの方が通過率は上がります。

コンサル業界出身者が多く在籍している転職エージェントや、コンサル業界での転職実績の多い転職エージェントを使う方が過去に出題された問題などを参考にできるので、内定に繋がる確率が上がります。

※フェルミ推定とは
フェルミ推定(フェルミすいてい、英: Fermi estimate)とは、実際に調査することが難しいような捉えどころのない量を、いくつかの手掛かりを元に論理的に推論し、短時間で概算することである。例えば「東京都内にあるマンホールの総数はいくらか?」「地球上に蟻は何匹いるか?」など、一見見当もつかないような量に関して推定する事、またはこの種の問題を指す。(出典:Wikipedia

2.コンサル業界の転職実績を確認する

各転職エージェントごとに戦略、IT、財務、人事組織など得意領域があります。

各転職エージェントのHPには、転職実績やキャリアアドバイザーの経歴、転職者数などが公開されていることが多いので、必ず確認し、自分の志望領域に合った転職エージェントを利用してください。

3.信頼できる転職エージェントの担当を選ぶ

総合型、特化型のどちらにも言えますが、信頼できるエージェントを選ぶことが大切です。信頼できるエージェントの特徴として下記の3つがあります。

  • 連絡や返信が早い
  • 求人を的確に選んで紹介してくれる
  • 職務経歴書添削・ケース面接対策を丁寧に行ってくれる

信頼できる転職エージェントは、連絡スピードが早く転職希望者の質問に対してすぐに連絡をしてくれる傾向があります。また、求人を的確に選んでくれるエージェントはこちらの意図をしっかり組んでくれているので信頼できるでしょう。

また、職務経歴書やケース面接の対策を丁寧にしてくれる担当者は、書類選考や面接の通過率も高いです。こうした点をきちんと押さえた担当者を使うようにしてください。

コンサル業界への転職対策

コンサル業界への転職活動において必要な選考対策をご紹介します。ケース面接でコンサルティングファームが評価するポイントは3つあります。

1.論理的思考力(ロジカルシンキング)

ケース面接で最も評価されるポイントが論理的思考力です。

クライアントから依頼される答えのない課題に対し、解決策を提示し実行するには、問題の本質をとらえ、クライアントを納得させる論理的思考力が必要となります。

コンサルというのは、全く知らない業界について、資料やレポートを読み込んで把握する能力が求められます。コンサルの仕事では報告書などの作成業務がありますが、そのレポートには、業界の背景や、課題、根拠、対応策、検証方法、この検証が一番良いだと考えられる根拠など、最初から最後までロジカルに語り、資料の落とす能力が求められます。また、そのほかにもスライドに要約するために言葉をまとめる要約力なども求められます。

こうした把握力や論理的思考力、要約力を見るためにSPIや筆記試験があります。

また、コンサルには算数的要素も求められます。中でも最も求められるのはエクセルを使ったデータ集計です。平均や統計、データの読み取り方などが必要とされます。他社と比較する場合、平均がよいのか、中央値がよいのかなど、数字に対する論理的思考力を見るために筆記試験があるため、事前に対策本などを読んでおくのがおすすめです。

2.コミュニケーション能力

コンサルティングの現場ではチームで課題に取り組むことが多いため、チームのメンバーと意見を交えながら解決策を出すコミュニケーション能力も必要とされます。

ケース面接で重要なことは「答え」を出すことではなく「なぜその回答になったのか」どのように考えたのか」というディスカッションをロジカルに行い、コミュニケーションすることが大切です。

「業界のビジネスモデルはXXで、KFSは●●、利益は△△に分解できるため、売り上げを伸ばすためにはXX、課題解決策には●●と●●があり、△△という軸からXXに絞られます」というように構造化して話をしてみてください。もともと答えがないものなので、面接官とコミュニケーションしながら議論を楽しめればOKです。

3.発想力

面接では発想力も大切です。他の人と違う考え方を出し、独自アイデアを展開できることも評価のポイントになります。

ただし、ケース面接はあくまで「ロジカルシンキング」を見られています。思い付きで独自のアイデアを出しても、論理的でなければ逆効果になる可能性があるので注意してください。

フェルミ系ケースは対策本もや転職サイトのコンテンツを見ておくことをおすすめします。フェルミ系ケースは、プロジェクトにおける市場規模はどれぐらいあるのか?や、将来の需要はどのぐらいになるか?という問題を問われることが多いので、対策本を読んで考え方を学んでおくことをおすすめします。

コンサル業界の転職で求められるスキル

コンサルタントに求められる能力は、リサーチ、分析、ヒアリングがベースで、それをパワーポイントに構造化して落とすというスキルで、これが実践の仕事で求められます。

最初にストーリーを書き、その仮説をもとに検証するプロセスを取っていきますが、困ったときは他社事例・他社比較、専門家の意見を参考にしていきます。

もちろん、するどい仮説とするどい分析によって方向が見えることもよくありますが、最初は難しいので、まずは分析、リサーチ、ヒアリング、そしてパワーポイントに落とせるようにすることが大切です。大体どのプロジェクトでも必ず求められるスキルなので、このスキルを身に着けておいてください。

コンサル業界への転職でよくある質問

コンサル業界の転職でよくある質問についてお答えしていきます。

Q:総合系コンサルの転職におすすめの転職エージェントはどこですか?

A:『アクシスコンサルティング』がおすすめです。これまでに約20,000名の転職者をサポートしており、求人の約77%が非公開なので、優良企業の求人に出会える可能性が高く、サポートもしっかりしています。

Q:戦略系コンサルの転職におすすめの転職エージェントはどこですか?

A:『ムービン』がおすすめです。コンサル業界出身のキャリアアドバイザーが担当してくれるので、コンサル業界の転職情勢や市場動向なども教えてもらえるのでおすすめです。

Q:IT系コンサルの転職におすすめの転職エージェントはどこですか?

A:『リーベル』がおすすめです。大手コンサルティングファームや有名企業とのコネクションが強いため、他の転職エージェントにはないIT系コンサル求人を紹介してもらうことができるのでおすすめです。

Q:財務・会計系コンサルの転職におすすめの転職エージェントはどこですか?

A:『アンテロープ』がおすすめです。アンテロープの転職実績の50%が金融業界で、財務会計系コンサルへの転職も得意としているため、財務・会計系コンサルで最もおすすめの転職エージェントです。

Q:コンサルの転職における転職エージェントの選び方は?

A:コンサル業界の求人を取り扱う転職エージェントは得意分野がそれぞれ異なるため、どの領域に強いかを把握した上で利用することが大切です。また、キャリアアドバイザーがコンサルタント業界出身であるかどうかも確認しておくと良いです。

Q:未経験でもコンサル業界に転職できますか?

A:経験がなくても転職はできます。転職エージェントである「ムービン」の公式サイト記事「【必見】未経験からコンサルティングファームへの転職 その対策方法とは?」によると「未経験者の採用における割合はファームによって異なりますが、弊社支援実績やその他の情報をまとめますと、大手コンサルティングファームで約8.5割が未経験者(事業会社出身者)」と書かれているので、未経験者であっても転職することは可能です。

Q:コンサルの転職で持っていると有利になる資格はありますか?

A:コンサルタントに転職するために必要な資格はありませんが、コンサルティング業界でも生かせる専門性の高い資格を持っていると転職時に有利になることがあります。特にTOEIC・TOEFL・英検などの語学系の資格は持っておくと転職で有利になることが多いです。

コンサル業界への転職まとめ

コンサルタントの転職におすすめの転職エージェントをご紹介してきました。コンサル業界への転職は、専門領域に特化したエージェントを選ぶことが大切です。

今回ご紹介した転職エージェントの中から「総合型」と「特化型」のエージェントを併用することで、コンサルへの転職活動は効率良く進められると思うので、ぜひ参考にしてみてください。

サービス名JACリクルートメントリクルートダイレクトスカウトパソナキャリアリクルートエージェントエンワールドクライス&カンパニーエグゼクティブリンクビズリーチアサインアクシスコンサルティングムービンリネアコンサルティングコンコードリーベルアンテロープコトラ(Kotora)
運営会社株式会社ジェイエイシーリクルートメント株式会社リクルート株式会社パソナ株式会社リクルートエンワールド・ジャパン株式会社株式会社クライス&カンパニー株式会社エグゼクティブリンク株式会社ビズリーチ株式会社アサインアクシスコンサルティング株式会社株式会社ムービン・ストラテジック・キャリアリネアコンサルティング株式会社株式会社コンコードエグゼクティブグループ株式会社リーベルアンテロープキャリアコンサルティング株式会社株式会社コトラ
公開求人数12,173261,31434,933375,5379968,187非公開107,560非公開非公開2,912167非公開非公開4,04823,720
非公開求人数非公開非公開非公開226,913非公開18,307非公開非公開非公開非公開10,955非公開非公開非公開非公開非公開
おすすめ度★★★★★★★★★★★★★★・★★★★★★★★・・★★★★・★★★・・★★★★・★★★★・★★★★・★★★★★★★★・・★★★★★★★★・・★★★★★★★★★★
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執筆者・監修者のmotoについて

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戸塚俊介。1987年長野県生まれ。地方ホームセンターやリクルート、ベンチャー企業など6回の転職を経験後、転職メディアを上場企業へ売却。現在は「転職アンテナ」を運営するmoto株式会社およびHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)の代表取締役。著書は『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)、YouTubeチャンネルは『motoの転職チャンネル』がある。

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