
茨城で転職エージェントを探すなら、大手総合型と茨城に強い地域密着型を組み合わせて選びましょう。
茨城は製造業、研究開発、医療・福祉、サービス業などの求人が見つかる一方で、正社員求人や希望条件に合う求人はエリアや職種によって差があります。求人が多く見えても、通勤時間、年収、働き方、職場の雰囲気まで確認しないと、入社後に「思っていた条件と違った」と感じることがあります。
本記事では、茨城でおすすめの転職エージェントを紹介しながら、茨城の転職事情、正社員転職の注意点、転職サイトや転職フェアとの使い分けまでまとめます。
茨城の転職事情
茨城で転職するなら、まず県内の求人傾向を押さえておきましょう。茨城は水戸・つくば・日立・土浦・ひたちなか・鹿嶋・神栖など、エリアごとに強い産業や通勤圏が変わります。
茨城の仕事事情
茨城は、製造業や研究開発、医療・福祉、物流、建設、販売・サービスなど、幅広い求人が見つかる地域です。つくば地区には研究機関や大学が集まり、日立地区は電機・機械関連、鹿島地区は鉄鋼や石油化学などの産業集積があります。
一方で、県内全域に同じように求人があるわけではありません。水戸周辺は営業・事務・サービス系、つくばや土浦は研究開発・IT・メーカー系、日立やひたちなかは製造・技術系、鹿嶋や神栖は素材・プラント関連など、地域ごとの特徴を見て応募先を選ぶ必要があります。
正社員転職は求人倍率だけで判断しない
茨城労働局の「県内の雇用情勢の概況(令和8年4月分)」では、有効求人倍率は1.14倍、正社員有効求人倍率は0.92倍と公表されています。全体では求人が求職者を上回っていますが、正社員に限ると希望条件に合う求人を選び抜く視点が欠かせません。
特に、年収アップ、土日休み、転勤なし、管理職候補、未経験歓迎などの条件を重ねるほど、候補は絞られます。求人票だけで判断せず、仕事内容、残業、評価制度、勤務地、将来の異動可能性まで確認してください。
40代の正社員転職は経験の見せ方で差が出る
「茨城 転職 正社員 40代」で探している方は、求人の数よりも経験の伝え方を意識しましょう。40代は即戦力として見られるため、これまでの職種名だけでなく、管理経験、改善実績、取引先対応、部下育成、専門スキルを具体的に伝える必要があります。
未経験職種へ大きく変えるより、これまでの経験を活かせる業界や職種で探す方が現実的です。営業、製造管理、品質管理、経理、人事、設備保全、物流管理など、茨城の産業と接点のある経験は評価される可能性があります。
茨城本社を置く有名企業の例
- 株式会社めぶきフィナンシャルグループ(水戸市):常陽銀行などを傘下に持つ金融持株会社
- 株式会社筑波銀行(土浦市):茨城県内に店舗網を持つ地方銀行
- 株式会社ケーズホールディングス(水戸市):家電量販店チェーンを展開する企業
- 株式会社ジャパンミート(土浦市):関東を中心に店舗を展開するスーパーマーケットチェーングループ
茨城の転職市場について
茨城の有効求人倍率
茨城の有効求人倍率は1.33 倍(2026年5月)となっており、全国平均である1.17倍を上回っています。(※参考元:茨城労働局)
有効求人倍率とは
有効求人倍率とは、企業からの求人数(有効求人数)を、公共職業安定所(ハローワーク)に登録している求職者(有効求職者数)で割った値のことで、雇用状況から景気を知るための統計資料の1つです。
有効求人倍率 = 企業からの求人数(有効求人数) ÷ ハローワークに登録している求職者の数(有効求職者数)
有効求人倍率は、求職者1人に対して何件の求人があるかを示す数字です。
・有効求人倍率が1を上回る⇒求職者数よりも求人数が多い、比較的就職・転職しやすい
・有効求人倍率が1を下回る⇒求職者数に対し求人数が少ない、競争率が高くなりやすい
※有効求人数はハローワークを通じた求人情報を利用するため、求人情報誌や転職情報サイトなどの求人情報は含まれていません。
茨城の平均年収
茨城の平均年収は419万円となっています。男性は476万円、女性は349万円です。(参考元:doda平均年収ランキング最新版)

また、総務省が発表している「消費者物価地域差指数」は、茨城は全国28位となっています。
茨城に転職するメリット・注意点
茨城への転職は、首都圏に近い環境で働きながら、生活コストや通勤スタイルを見直せる点が魅力です。ただし、エリアごとの求人差や車通勤の有無など、事前に確認しておきたい点もあります。
茨城に転職するメリット
茨城に転職するメリットは、主に以下の3つです。
- 都内より生活費を抑えられる可能性がある
- 製造業・研究開発・医療福祉などの求人を探せる
- 東京方面への通勤や二拠点生活も検討できる
茨城は都心部より住居費を抑えられるケースがあり、車を使える方なら勤務地の選択肢も広がります。つくばエクスプレスや常磐線を使えるエリアでは、東京方面への通勤を含めて働き方を考えられます。
「茨城県の勝ち組は?」と検索する方もいますが、知名度の高い大企業だけを狙えばよいわけではありません。年収、残業、転勤、通勤時間、働き方が自分に合っているかを見た上で、長く働ける企業を選びましょう。
茨城に転職する際の注意点
茨城に転職する際は、求人票だけで判断しないでください。給与が高く見えても、残業時間、夜勤、休日、勤務地、転勤範囲、車通勤の可否によって働きやすさは変わります。
また、県外からUターン・Iターン転職をする方は、住む場所と職場の距離も確認しましょう。地図上では近く見えても、公共交通機関が少ないエリアでは通勤時間が長くなることがあります。
地元企業は、社風や部署の雰囲気が求人票に出にくい場合もあります。気になる企業がある場合は、転職エージェントに職場の雰囲気、採用背景、離職率、選考で見られる点を確認してください。
転職エージェントを使って茨城に転職する
茨城で転職するなら、転職エージェントは頼る価値があります。特に、正社員求人、管理職候補、専門職、年収アップ、Uターン・Iターン転職を考えている方は、求人紹介だけでなく、企業ごとの選考対策や条件確認まで任せられます。
ただし、転職エージェントだけに頼り切る必要はありません。転職サイトで公開求人を確認し、ハローワークやいばらき就職支援センター、転職フェアも併用すると、地元企業の情報を拾いやすくなります。
茨城県や茨城労働局が関わる就職・転職フェアでは、企業の担当者から直接話を聞ける機会もあります。求人票では分からない仕事内容や職場の雰囲気を確認したい方は、エージェント面談とあわせて使いましょう。
茨城の転職で転職エージェントを使うべき3つの理由
茨城で転職エージェントを使うべき理由は、下記の3つです。
1.茨城の非公開求人や未掲載求人を確認できる
転職エージェントは、企業の採用ページや転職サイトに出ていない非公開求人を扱うことがあります。
非公開求人とは、企業が一般公開せずに転職エージェント経由で募集する求人です。欠員補充、管理職候補、専門職、競合に知られたくない採用などで使われることがあります。
茨城では、大手企業の県内拠点、地元の優良中小企業、製造業や技術職、管理部門などで、公開求人だけでは見つけにくい案件があります。まずは複数のエージェントに登録し、紹介される求人の傾向を比べてください。
2.茨城の企業に合わせた選考対策ができる
転職エージェントは、企業ごとの採用背景、求める人物像、面接で見られる点を把握している場合があります。特に、地元企業やメーカー系の求人では、職務経歴書の書き方や経験の伝え方で印象が変わります。
例えば、同じ営業職でも、法人営業、ルート営業、新規開拓、メーカー営業では評価される経験が違います。製造業でも、品質管理、生産管理、設備保全、研究開発では求められるスキルが異なります。
自分では当たり前だと思っている経験も、企業側から見ると評価材料になることがあります。応募前にエージェントへ職務経歴を整理してもらい、求人ごとに伝える内容を調整しましょう。
3.年収や入社条件を確認してもらえる
転職では、年収、入社日、勤務地、転勤、残業、役職、評価制度など、内定前後に確認すべき条件があります。個人で直接応募すると、聞きにくい内容を曖昧にしたまま進んでしまうことがあります。
転職エージェント経由であれば、希望年収や入社時期を担当者から企業へ伝えてもらえます。条件交渉をすべて任せるのではなく、自分の希望と譲れる範囲を事前に共有しておくと、判断しやすくなります。
茨城で転職エージェントを選ぶポイント
茨城県でおすすめの転職エージェントを選ぶときは、知名度だけで決めないでください。大手総合型、地域密着型、年代・職種特化型を目的に合わせて使い分けると、求人の抜け漏れを抑えられます。
大手総合型と地域密着型を併用する
茨城の転職では、大手総合型を2社ほど、地域密着型を1社ほど登録する形がおすすめです。大手総合型は求人数が多く、県内の大手企業や全国展開企業の求人を見つけやすいです。
一方、キャリアプラスのような地域密着型は、茨城本社・茨城勤務地の企業や、地元の職場情報に強みがあります。大手で見つからない地元企業を探したい方、Uターン・Iターンで地域事情を知りたい方は、地域密着型も候補に入れてください。
年代・職種・年収で使い分ける
20代や第二新卒なら、未経験歓迎求人やポテンシャル採用に強いサービスが合います。30代は経験を活かせる求人、40代は管理経験や専門性を評価してくれる求人を中心に探しましょう。
年収600万円以上、管理職、専門職、外資系、グローバル企業を狙う方は、JACリクルートメント、LHH転職エージェント、パソナキャリアなども候補になります。年収だけでなく、職種や業界との相性で選んでください。
転職サイト・ハローワーク・転職フェアも併用する
茨城県の転職サイトで公開求人を見ながら、転職エージェントで非公開求人や選考対策を受けると、情報の偏りを避けられます。
また、いばらき就職支援センターやハローワーク、茨城の転職フェアでは、地域の中小企業や地元採用の情報に触れられます。栃木や群馬など北関東エリアも検討している方は、勤務地条件を広げて求人を比較しましょう。
転職エージェントの利用が茨城への転職成功率を上げる
茨城での転職では、転職エージェントを複数登録することで、求人の比較がしやすくなります。1社だけだと、そのエージェントが持っている求人に選択肢が偏ることがあります。
求人量を見たいならリクルートエージェントやdoda、20代や初めての転職ならマイナビ転職エージェント、ハイクラスや専門職ならJACリクルートメントやLHH転職エージェント、地元企業を深く見たいならキャリアプラスというように、役割を分けて使いましょう。
登録数は2~4社ほどが目安です。多く登録しすぎると連絡や面談の対応が追いつかなくなるため、求人の質、担当者の相性、連絡の早さを見て、使うサービスを絞ってください。
茨城の転職におすすめの転職エージェント7選
茨城でおすすめの転職エージェントは、全国の求人を持つ大手総合型と、茨城の地元企業に詳しい地域密着型を組み合わせて選ぶのがおすすめです。
ここでは、茨城への転職で候補に入れたい転職エージェント7社を紹介します。
1:リクルートエージェント|求人数重視でまず候補に入れたい大手

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:760,000(2026年7月20日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/
「リクルートエージェント」は、実績豊富な大手転職エージェントです。多数の非公開求人から希望に合う求人を紹介してもらえるため、茨城で幅広く求人を見たい方は登録しておきたいサービスです。
茨城では、営業、事務、IT、メーカー、管理部門、技術職など、職種を広げて探したい方に向いています。まず求人の全体感をつかみたい方、他社と比較する軸を作りたい方におすすめです。
出典:公式サイト
2:doda転職エージェント|求人検索と相談を併用したい方におすすめ

口コミ:doda 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年7月20日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/
パーソルキャリアが運営する「doda転職エージェント」は、求人検索とエージェント相談をあわせて使える転職サービスです。
自分でも求人を探しながら、応募書類の提出や面接日程の調整などをサポートしてもらえるため、在職中に転職活動を進めたい方に向いています。茨城の求人を幅広く見たい方は、リクルートエージェントとあわせて比較しましょう。
出典:公式サイト
3:パソナキャリア|管理部門・ハイクラスも視野に入れる方におすすめ

口コミ:パソナキャリア 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
公開求人数:52,368(2026年7月20日現在)
求人数増減:+168(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/
「パソナキャリア」は、ハイクラス求人や管理部門、専門職の転職も視野に入れたい方におすすめです。
茨城で経理、人事、法務、経営企画、管理職候補、専門職の求人を探す方は、総合型の大手とあわせて登録すると比較対象を増やせます。年収アップやキャリアアップを狙う方は、これまでの実績を整理して相談しましょう。
出典:公式サイト
4:マイナビ転職エージェント|20代・第二新卒の相談に向く

口コミ:マイナビ転職エージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/
「マイナビ転職エージェント」は、初めての転職や20代・30代向けのサポートを打ち出している転職エージェントです。
茨城で第二新卒、若手営業、事務、IT、メーカー系の求人を探している方に向いています。職務経歴書に書ける実績が少ないと感じる方も、学生時代や前職での経験をどう伝えるか相談してみましょう。
※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト
5:JACリクルートメント|管理職・専門職・外資系を狙う方におすすめ

口コミ:JACリクルートメント 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:60,055(2026年7月20日現在)
求人数増減:+16(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/
茨城で管理職、専門職、外資系、グローバル企業への転職を考えている方には「JACリクルートメント」がおすすめです。
JACリクルートメントは、業界や職種に詳しいコンサルタントが在籍し、国内大手・優良企業、外資系企業、海外進出企業などの求人を扱っています。英語力、マネジメント経験、専門スキルを活かしたい方は候補に入れてください。
出典:公式サイト
6:LHH転職エージェント(アデコ)|専門職やグローバル案件を見たい方におすすめ

口コミ:LHH転職エージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
公開求人数:20,599(2026年7月20日現在)
求人数増減:+80(先週比↑up)
【公式サイト】https://jp.lhh.com/
「LHH転職エージェント(旧Spring転職エージェント)」は、アデコグループが運営する転職エージェントです。
IT、マーケティング、建設、医療、製薬、化学、機械、電気、管理部門など、専門職の転職を検討している方に向いています。茨城でメーカー系や技術系の経験を活かしたい方は、ほかの大手エージェントとあわせて求人を比較しましょう。
出典:公式サイト
7:キャリアプラス|茨城特化型エージェント

口コミ:キャリアプラス 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
公開求人数:165(2026年7月20日現在)
求人数増減:+2(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.careerplus.co.jp/
「キャリアプラス」は、茨城県の転職・就職・UIターン向け転職エージェントです。
キャリアプラスでは、茨城本社・茨城勤務地の企業や、大手転職サイトに出ていない地元求人を扱っています。茨城の企業文化、職場の雰囲気、地域事情まで確認したい方に向いています。
遠方から茨城への転職を考える方に向けて、電話やオンライン面談にも対応しています。Uターン・Iターンで土地勘が少ない方は、大手総合型とあわせて登録しておくと情報を補えます。
出典:公式サイト
茨城で転職エージェントを活用して転職する際の注意点
茨城で転職エージェントを活用する際は、登録して終わりにしないことが大切です。求人を紹介してもらうだけでなく、自分の希望条件や判断基準を整理しながら使いましょう。
1.登録後は1~2週間に一度は連絡を入れる
転職エージェントに登録した後は、1~2週間に一度を目安に連絡を入れましょう。転職時期、希望条件、応募状況が更新されている方ほど、担当者も求人を紹介しやすくなります。
「今すぐ転職したい」「良い求人があれば見たい」「3カ月以内に決めたい」など、転職温度感を具体的に伝えてください。連絡を放置すると、紹介される求人が少なくなることがあります。
2.希望条件に優先順位をつける
年収、勤務地、職種、休日、残業、転勤なし、在宅勤務など、すべてを満たす求人は多くありません。希望条件は「譲れない条件」と「できれば満たしたい条件」に分けましょう。
例えば、茨城で正社員求人を探す場合、勤務地を水戸だけに絞るのか、つくば・土浦・ひたちなか・日立まで広げるのかで候補数が変わります。車通勤ができる方は、通勤圏を広げるだけで求人の選択肢が増えることがあります。
3.過去の経歴やスキルに嘘をつかない
登録する経歴やスキルに嘘をついてはいけません。入社後に任される仕事とのズレが出たり、選考中に説明が合わなくなったりする可能性があります。
転職理由も、きれいに言い換えすぎる必要はありません。給与、残業、人間関係、評価制度、通勤時間など、前職で変えたい点を正直に伝えた方が、次の職場選びに活かせます。
4.同じ案件に複数の転職エージェントから応募しない
茨城での転職では、同じ案件に複数の転職エージェントから応募しないでください。企業側に重複応募として伝わり、選考が止まることがあります。
複数のエージェントを使う場合は、どの求人にどのエージェント経由で応募したかをメモしておきましょう。求人票の企業名が非公開になっている場合は、担当者に確認してから応募してください。
5.合わない担当エージェントは変更してもらう
転職では、担当エージェントとの相性も結果に関わります。希望と違う求人ばかり紹介される、返信が遅い、説明が曖昧、応募を急かされると感じる場合は、担当変更を相談しましょう。
担当者を変えるのは珍しいことではありません。担当変更を依頼する際は、「製造業の求人に詳しい方に相談したい」「茨城の地元企業に詳しい方がよい」など、理由を具体的に伝えると対応してもらいやすくなります。
茨城の転職エージェントまとめ
茨城で転職エージェントを選ぶなら、大手総合型と地域密着型を組み合わせるのがおすすめです。求人量を見たい方はリクルートエージェントやdoda、若手転職ならマイナビ転職エージェント、ハイクラスや専門職ならJACリクルートメント、LHH転職エージェント、パソナキャリア、地元企業を深く見たい方はキャリアプラスを候補に入れましょう。
茨城の転職は、求人があるかどうかだけでなく、正社員求人の条件、勤務地、通勤、職場環境、将来の働き方まで見て判断する必要があります。転職サイト、転職エージェント、いばらき就職支援センター、転職フェアを使い分けながら、自分に合う求人を比較してください。
本記事を参考に、自分の年代・職種・希望年収に合った転職エージェントへ登録し、茨城で納得できる転職先を探しましょう。
執筆者・監修者のmotoについて
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起業家・著述家(Wikipedia)。実名は戸塚俊介。広告・人材・IT業界など8社へ転職。副業でmoto株式会社を起業し、上場企業へM&A。現在はHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)代表取締役。著書:『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)

