
20代男性向けの転職サイトは、求人を広く比べたいのか、担当者に相談しながら進めたいのかで選び方が変わります。まず登録するなら、求人量と相談のしやすさを両方見られる下記の2つを軸にしてください。
■ 初めての転職や年収アップを狙う
→『リクルートエージェント』
■ 求人検索、エージェント、スカウトをまとめて使いたい
→『doda』
20代男性の転職では、求人の多さだけでなく「未経験で応募できるか」「年収を上げられる職種か」「担当者が応募先の情報を持っているか」まで確認してください。スキルなしと感じている方でも、営業経験、数字管理、接客、現場での改善経験などを職務経歴書で説明できれば、応募できる求人はあります。
本記事は、転職の専門家であるmotoが、20代男性におすすめの転職サイトと転職エージェントを比較・ランキング形式でご紹介します。
20代男性におすすめの転職サイトランキング
20代男性が最初に見るべきなのは、総合型の転職サイト・転職エージェントです。希望職種が固まっていない方は求人量の多いサービスで相場を見て、IT、ベンチャー、ハイクラスなど方向性が見えた段階で特化型を足してください。20代向け転職サイトや、おすすめ転職サイト記事も合わせてご覧ください。
1:リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:750,000(2026年7月27日現在)
求人数増減:-10,000(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/
20代男性向け転職サイトの1位は、20代の転職で毎回利用した『リクルートエージェント』です。求人の幅が広く、初めての転職でも比較対象を作りやすいので、まず登録しておきたい転職エージェントです。
20代では、経験の浅さよりも「これまで何を任され、どんな成果を出したか」を整理できているかを見られます。担当者には希望年収だけでなく、現職での役割、転職したい理由、避けたい働き方まで伝えてください。紹介求人の精度を見ながら、応募する企業を絞る使い方がおすすめです。
出典:公式サイト
2:doda転職エージェント

口コミ:doda 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年7月27日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/
20代男性向け転職サイトの2位は『doda転職エージェント』です。求人検索、エージェントサービス、スカウトサービスを同じサービス内で使えるため、求人を自分で探しながら担当者にも相談したい方に合います。
ワークライフバランスを重視する方は、求人票の休日数だけで判断せず、配属部署、残業時間、転勤の有無、評価制度まで担当者に確認してください。求人を比べるなら、dodaを軸にリクルートエージェントも併用すると、同じ職種でも条件差を見やすくなります。
出典:公式サイト
3:ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:225,260(2026年7月27日現在)
求人数増減:+3,628(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/
20代男性向け転職サイトの3位は『ビズリーチ』です。即戦力向けのスカウト型転職サイトなので、現職で実績を出している20代後半や、年収アップを狙いたい方に向いています。
スカウトが届くからといって必ず内定につながるわけではありません。20代で使うなら、年収だけでなく、ポジション、任される業務、入社後の評価基準まで見てください。若手ハイクラスを狙う方は、総合型エージェントと併用して応募先の幅を比べるのがおすすめです。
出典:公式サイト
4:マイナビジョブ20’s

口コミ:マイナビジョブ20’s 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:6,735(2026年7月27日現在)
求人数増減:+34(先週比↑up)
【公式サイト】https://mynavi-job20s.jp/
20代男性向け転職サイトの4位は『マイナビジョブ20’s』です。20代に特化しているため、第二新卒や経験年数が浅い方でも相談しやすい転職エージェントです。
職務経歴書に書ける実績が少ない方は、適性診断や面談を通じて、自分の強みを言語化してもらう使い方が合います。求人量だけで比べるより、担当者が20代の選考で見られる点を具体的に説明してくれるかを確認しましょう。
※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト
5:type転職エージェント

口コミ:type転職エージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
公開求人数:11,391(2026年7月27日現在)
求人数増減:-21(先週比↓down)
【公式サイト】https://type.career-agent.jp/
20代男性向け転職サイトの5位は『type転職エージェント』です。一都三県の求人に強く、ITエンジニア、営業職、ハイクラス領域で転職したい方に向いています。
地方求人を広く探すならリクルートエージェントやdodaの方が比べやすいですが、東京・神奈川・埼玉・千葉で転職するならtype転職エージェントも見ておきたいサービスです。面接前に企業ごとの評価ポイントを聞けるかどうかも確認してください。
出典:公式サイト
6:Geekly(ギークリー)

口コミ:Geekly(ギークリー) 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:36,824(2026年7月27日現在)
求人数増減:-350(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.geekly.co.jp/
20代男性向け転職サイトの6位は『Geekly(ギークリー)』です。IT・Web・ゲーム業界に特化しているため、エンジニア、Webディレクター、マーケター、クリエイター職を狙う20代に合います。
未経験からIT業界を目指す方は、いきなり高年収求人を狙うより、学習状況、ポートフォリオ、現職での業務改善経験を見せられるようにしてください。IT経験者で年収交渉や職種選びを相談したい方にはおすすめです。
出典:公式サイト
20代男性のフリーターや第二新卒、未経験におすすめの転職サイト
20代男性でフリーター、第二新卒、未経験職種への転職を考えている方は、求人量だけでなく、書類添削や面接対策を受けられるかを見てください。求人広告型だけで応募するより、担当者に経歴の伝え方を相談した方が、選考で見られる点を整理できます。
1:doda

口コミ:doda 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年7月27日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/
20代男性の未経験転職におすすめなのが『doda』です。求人検索とエージェント機能を併用できるため、未経験歓迎求人を自分で探しながら、応募書類の見せ方も相談できます。
出典:公式サイト
2:UZUZ(ウズキャリ)

口コミ:UZUZ(ウズキャリ) 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://uzuz.jp/
既卒、第二新卒、フリーターから正社員を目指す方には『UZUZ』が候補になります。短期離職やブランクがある方は、応募前に退職理由や今後の働き方を一緒に整理してもらうと、面接で話す内容を作りやすいです。
出典:公式サイト
未経験におすすめの転職サイトと転職エージェントも合わせてご覧ください。
20代男性で高収入を目指す人におすすめの転職サイト
20代男性で高収入を目指すなら、スカウト型の転職サイトも使ってください。ただし、年収だけで応募先を決めるのは避けたいところです。職務内容、評価制度、残業時間、転勤、入社後に任される範囲まで見ないと、条件が良く見えても長く働けないことがあります。
1:ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:225,260(2026年7月27日現在)
求人数増減:+3,628(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/
『ビズリーチ』は、20代男性が年収アップやハイクラス転職を狙うときに見ておきたいスカウト型転職サイトです。高年収求人は期待される成果も大きくなるため、入社後のミッション、評価期間、上司になる人の期待値まで聞くのがおすすめです。
出典:公式サイト
2:リクルートダイレクトスカウト

口コミ:リクルートダイレクトスカウト 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
公開求人数:607,626(2026年7月27日現在)
求人数増減:+2,667(先週比↑up)
【公式サイト】https://directscout.recruit.co.jp/
『リクルートダイレクトスカウト』は、ハイクラス求人をスカウトで受け取りたい20代男性に向いています。職務経歴書の実績欄を更新し、スカウトの内容を見て「年収」「役職」「仕事内容」のどこに魅力があるのかを比べてください。
出典:公式サイト
IT・Web業界志望の20代男性におすすめの転職サイト
IT・Web業界を目指す20代男性は、総合型だけでなくIT特化型の転職エージェントも見てください。職種名が同じでも、受託開発、自社サービス、SIer、社内SE、Webマーケティングでは働き方や評価される経験が変わります。
1:マイナビ転職 ITエージェント

口コミ:マイナビ転職 ITエージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/it/
20代でIT業界への転職におすすめの転職サイト1つ目は『マイナビ転職 ITエージェント』です。未経験からIT業界を目指す方は、研修、配属先、入社後に担当する業務を確認してください。
※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト
2:レバテックキャリア

口コミ:レバテックキャリア 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
公開求人数:53,279(2026年7月27日現在)
求人数増減:+97(先週比↑up)
【公式サイト】https://career.levtech.jp/
20代でITエンジニアやクリエイター職を目指すなら『レバテックキャリア』もおすすめです。経験者は、年収だけでなく「どの技術に触れるか」「上流工程に関われるか」「リモート勤務の条件は何か」まで確認してください。
出典:公式サイト
20代男性が転職サイトと合わせて見るべきサイト
20代男性の転職では、転職サイトの求人票だけで応募先を決めないでください。求人票には良い面が中心に書かれているため、口コミサイトや市場価値診断も使い、年収、残業、社風、評価制度を別の角度から確認しましょう。
口コミは個人の体験談なので、すべてを事実として受け取る必要はありません。見るべきなのは、同じ不満や評価が複数の投稿で繰り返されているか、20代の投稿と自分の希望職種が近いかです。
1:ミイダス

口コミ:ミイダス 評判を確認
おすすめ度:★★★★・ 料金:無料 登録:あり
口コミ社数:447,743社(2026年7月27日現在)
【公式サイト】https://miidas.jp/
現時点で自分にどれくらい市場価値があるのかを知りたい方は『ミイダス』も参考になります。表示された年収は参考値として見て、実際の提示額は応募先の評価で変わる点を押さえてください。
出典:公式サイト
2:OpenWork

口コミ:OpenWork 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:147,032(2026年7月27日現在)
求人数増減:+7,874(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.openwork.jp/
『OpenWork』は、組織風土、給与、評価制度などを確認したいときに役立つ口コミサイトです。20代男性が見るなら、同年代の投稿だけでなく、30代以降の給与や役職に関する投稿もチェックしてください。
出典:公式サイト
20代男性の転職における転職サイトの選び方
20代男性が転職サイトを選ぶときは、知名度だけで決めないでください。私は「求人量」「相談の必要性」「未経験可否」「希望年収」「対応エリア」の5つを見て選ぶことをおすすめします。
1.求人広告型転職サイトかエージェント型で決める
転職サイトには、自分で求人を探して応募する求人広告型と、担当者が求人紹介や選考対策をしてくれるエージェント型があります。初めて転職する20代男性は、まずエージェント型で応募書類を整え、求人広告型で相場を広く見る使い方がおすすめです。
2.求人数の多い転職サイトを選ぶ
20代の転職では、最初から求人を絞りすぎない方が比較しやすいです。リクルートエージェントやdodaのような総合型で求人の幅を見て、希望条件が現実的かを確認してください。
3.20代に特化した転職サイトを選ぶ
社会人経験が浅い方、第二新卒の方、フリーターから正社員を目指す方は、20代に特化した転職サイトや転職エージェントも選んでください。マイナビジョブ20’sやUZUZのようなサービスは、経験が浅い方の選考対策に向いています。
4.現年収や希望年収で自分に合う転職サイトを選ぶ
年収アップを狙う20代男性は、現在の年収と希望年収に合うサービスを選んでください。未経験職種への転職では、一時的に年収が下がる可能性もあります。その場合は、入社後に伸ばせるスキル、昇給の仕組み、評価される成果を確認してください。
経験が浅い20代男性におすすめの職種・業種
「スキルなし」と感じている20代男性でも、未経験で応募できる職種はあります。ただし、どの職種でも採用側は入社後に何を任せられるかを見ています。これまでの仕事での成果、数字、工夫した点を整理してから応募してください。
1.営業職
営業職は未経験から応募できる求人が比較的多い職種です。顧客対応、数字管理、提案経験を積めるため、20代のうちに経験しておくと次のキャリアにもつながります。営業職への転職については『営業職におすすめの転職サイト・転職エージェント10選』をご覧ください。
2.企画・マーケティング職
企画・マーケティング職は人気がありますが、完全未経験からの転職難易度は高めです。いきなり企画職を狙うより、営業、販売、Web運用、広告運用など、数字や顧客の反応を扱う仕事から近づく方が現実的です。
3.クリエイティブ・技術職
クリエイティブ職や技術職は、未経験からでも学習実績や制作物を見せられると応募しやすくなります。ITエンジニアの転職を考えている人は『IT/Webエンジニアにおすすめ転職サイト』をご覧ください。
20代男性向け転職サイトの利用の流れ
ここからは、転職活動をする方向けに転職サイトの登録の流れと使い方を説明します。

【転職サイトの登録の流れ】
1. 自己分析をする
2. 転職サイトに登録をする
3. 応募書類を作成する
4. 求人に応募する
5. 企業との面接・内定
1.自己分析をする
求人を探す前に、希望年収、勤務地、職種、働き方、避けたい条件を書き出してください。自己分析では、強みをきれいな言葉にするより、実際にやってきた行動を書き出してください。
2.転職サイトに登録する
最初は総合型を2社ほど使い、求人の量と担当者の提案内容を比べてください。希望条件を絞りすぎると求人が少なくなるため、最初は広めに見て、応募したい求人が見えてから条件を調整してください。
3.応募書類を作成する
職務経歴書では、仕事内容を並べるだけでなく、担当範囲、成果、工夫した点を書いてください。無料で利用できるテンプレートとして、リクルートエージェントの「職務経歴書エディター」や「職務経歴書テンプレート」も参考になります。
4.求人に応募する
応募前に、仕事内容、勤務地、年収、休日、残業時間、選考フローを確認してください。20代男性で初めて転職する方は、応募前に担当者へ「この求人で自分のどの経験が評価されそうか」を確認してから進めると、面接対策にもつながります。
5.面接・内定
内定が出たら、年収、入社日、配属先、労働条件通知書の内容を確認してください。複数社で選考が進んでいる場合は、担当者に選考スケジュールを調整してもらい、比較できる状態で判断するのがおすすめです。
20代男性の転職サイトに関するよくある質問
20代男性の転職サイト・転職エージェントに関するよくある質問と回答をまとめました。
Q:20代男性におすすめの転職サイトはどれですか?
A:まず登録するなら『リクルートエージェント』と『doda転職エージェント』がおすすめです。求人量を広く見たい方はリクルートエージェント、求人検索とエージェント、スカウトをまとめて使いたい方はdodaを見てください。
Q:20代男性で未経験業種への転職は可能でしょうか?
A:可能です。ただし、未経験歓迎と書かれていても、応募先は意欲だけを見ているわけではありません。これまでの仕事で得た対人対応、数字管理、改善経験、学習状況を具体的に伝えられるようにしてください。
Q:転職サイトはやめたほうがいいですか?
A:求人を比較する目的なら使った方がよいです。ただし、求人票だけで応募先を決めるのは避けてください。20代男性は、転職サイトで求人を見て、転職エージェントで応募先の情報や選考対策を確認し、口コミサイトで働き方を調べる使い方がおすすめです。
Q:転職サイトと転職エージェントの違いはなんですか?
A:「転職サイト」は求人を自分で探して応募できるサービスです。「転職エージェント」は担当者が求人紹介、書類添削、面接対策、条件交渉などを支援してくれるサービスです。
20代男性の転職サイト・転職エージェントまとめ
20代男性が転職サイトを選ぶなら、まず総合型で求人の相場を見て、目的に合わせて特化型を加えるのがおすすめです。初めての転職ならリクルートエージェント、求人検索と相談をまとめたいならdoda、高収入やスカウトを見たいならビズリーチを確認してください。
未経験、第二新卒、フリーターから正社員を目指す方は、マイナビジョブ20’sやUZUZのように20代の支援に強いサービスも見ておきましょう。IT、Web、ベンチャー、ハイクラスなど希望がある方は、専門性のある転職エージェントを足すと求人の見方が変わります。
20代は経験が浅くても、転職先で積む経験によってその後のキャリアが大きく変わります。求人票の条件だけで決めず、担当者に応募先の評価基準を確認し、口コミサイトで働き方も調べた上で応募してください。参考になれば幸いです。
20代男性におすすめの転職サイト・エージェント比較表
最後に、20代男性向けの各転職サイトと転職エージェントの求人数や対応エリアについてまとめた比較表をご紹介します。
| サービス名 | リクルートエージェント | doda | マイナビジョブ20’s | type転職エージェント | Geekly(ギークリー) | ビズリーチ | UZUZ(ウズキャリ) | OpenWork |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 特徴 | 非公開求人25万件。非公開求人を含む約100万件から相談できる | 求人検索、エージェント、スカウトを同じサービス内で使える | 全求人20代向け。未経験OK求人76%以上 | 一都三県、ITエンジニア・営業職・ハイクラスに強い | IT・Web・ゲーム業界に特化。非公開を含む4.6万件以上の求人に対応 | ハイクラス向けのスカウト型転職サイト | 既卒・第二新卒・フリーター向けの就業サポート | 企業口コミや年収、社風を確認できる |
| 種類 | 転職エージェント | 転職サイト・転職エージェント | 転職エージェント | 転職エージェント | 転職エージェント | 転職サイト | 転職エージェント | 口コミサイト |
| 向いている人 | 初めての転職で求人を広く見たい20代男性 | 求人検索と相談を両方使いたい20代男性 | 第二新卒や経験年数が浅い20代男性 | 首都圏でIT・営業・ハイクラスを狙う20代男性 | IT・Web・ゲーム業界へ転職したい20代男性 | スカウトで年収や市場価値を見たい20代男性 | 正社員経験や経歴に不安がある20代男性 | 応募先の口コミを確認したい20代男性 |
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執筆者・監修者のmotoについて
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起業家・著述家(Wikipedia)。実名は戸塚俊介。広告・人材・IT業界など8社へ転職。副業でmoto株式会社を起業し、上場企業へM&A。現在はHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)代表取締役。著書:『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)

