【女性向け】おすすめ転職サイトランキング16選|20代~50代の年代別・目的別に比較

【女性向け】おすすめ転職サイトランキング

まず前提から。厚生労働省の「令和6年度職業紹介事業報告書の集計結果(速報)」によると、事業報告を提出した有料職業紹介事業所は30,561事業所、常用就職件数は888,993件です。選択肢は多い。ただ、求人者も求職者も複数の職業紹介事業者を並行して使うため、各社が出す求人数や実績は重複して見えますし、求人数の多い順に並べたところで、女性が本当に知りたい「入社後もその条件で働けるのか」は出てきません。

迷ったら2本立てです。求人の幅を見られる総合型を1社、女性向けの条件で絞り込めるサービスを1社。まずはこの組み合わせです。

■ 働き方の条件を見比べながら求人を探したい方
『doda Woman Career』

■ 幅広い求人を紹介してもらいながら進めたい方
『リクルートエージェント』

求人数だけで選ぶと、入社後の働き方までは見えません。見るべきは5つ。産休・育休の取得実績、時短勤務、リモートワーク、女性管理職の有無、転勤の範囲です。年代が変わっても、確認する項目そのものは変わりません。変わるのは企業側の評価軸のほうで、20代はポテンシャル、30代は経験と働き方の両立、40代は実績とマネジメント、50代はその経験を新しい職場でそのまま再現できるかが見られます。今の生活とキャリアのどちらを優先するかを先に決めておくと、条件の優先順位がぶれませんし、年代別・目的別のおすすめは下記の各セクションで具体的に挙げていくので、自分に当てはまるところから読んでください。

女性におすすめの転職サイト・転職エージェント早見表

表で当たりを付けてください。求人を自分で探したい方は転職サイト、書類添削や面接対策まで相談したい方は転職エージェントが向いています。年代や状況で最適な1社は変わります。自分に近い行だけ見れば十分です。

目的 おすすめサービス 向いている方
幅広い求人を見たい リクルートエージェントdoda Woman Career 業界や職種をまだ絞り切れていない方
女性向け条件で探したい doda Woman Careerマイナビ転職 女性のおしごと女の転職type 産休・育休、時短勤務、残業時間などを見ながら探したい方
初めての転職 マイナビ転職エージェント、マイナビジョブ20’s 応募書類や面接に不安がある20代・30代前半の方
キャリアアップ パソナキャリアJACリクルートメント 年収や役職、専門性を上げたい方
子育てと両立 リアルミーキャリア、mog careerQOOLキャリア 時短勤務や在宅勤務を含めて探したい方
未経験から正社員 ハタラクティブ、マイナビジョブ20’s 職歴やスキルに自信がない方、第二新卒の方

女性向け転職サイト・転職エージェントの使い分け

同じ求人探しでも役割が違います。求人を広く見たい段階は転職サイト。応募書類や面接対策まで相談したい段階は転職エージェント。どちらか一方に決めるというより、自分が今どの段階にいるかで主役が入れ替わっていくと考えてもらえれば、併用する理由も分かりやすいはずです。

転職サイトと転職エージェントはどう使い分ける?

迷ったら併用です。転職サイト1~2社と転職エージェント1社。自分で検索したい方は転職サイト、非公開求人や選考対策まで見たい方はエージェント向きなので、どちらの入り口も残しておくと動きやすくなります。最初の2週間は求人を3~5件だけ保存して、年収、残業時間、在宅勤務、産休・育休の実績を横に並べてみてください。自分が何なら我慢できて何は我慢できないのかは、そこで初めて言葉になります。

転職エージェントを使わない方がいいケースは?

要らない場面もあります。求人を見るだけの段階なら、転職サイト中心で問題ありません。エージェントは求人紹介も面接調整も任せられます。その代わり、担当者とのやり取りは発生します。今すぐ応募する予定がない方、希望条件をまだ整理できていない方、連絡頻度を抑えたい方は、まず転職サイトで求人を比較してください。書類や面接でつまずいてから相談しても遅くありません。

ハローワークと転職サイトはどちらを使う?

地元企業や公的な相談窓口を重視するならハローワーク、求人の比較しやすさやスカウト、エージェント相談まで重視するなら転職サイトが合います。女性の転職では、時短勤務、在宅勤務、転勤の有無、女性管理職の有無を横並びで見られるかどうかが分かれ目になります。地域密着の求人も見たい方は、両方を並行して確認してください。

女性向け求人はどの条件を確認する?

制度名より利用実績です。産休・育休ありと書かれていても、復帰率や時短勤務の利用例まで分かる求人の方が、入社後を想像できます。並べる項目は5つ。残業時間、リモート可否、女性管理職の有無、転勤の範囲、評価制度を3~5件分そろえて比べると、自分がどの条件を最優先しているのかも一緒に見えてきます。えるぼし(女性活躍推進法)やくるみん(次世代育成支援対策推進法)の認定を取っている企業なら、社外の基準で一度確認を受けた会社という目安にはなります。ただし認定は会社単位です。配属される部署で実際にどう運用されているかは、面接か担当者経由で別に聞いてください。

2024年4月からは、募集時に業務内容や就業場所の変更範囲などの明示が追加されています。2026年4月1日には改正女性活躍推進法が施行され、常時雇用する労働者が101人以上の事業主にも男女間賃金差異と女性管理職比率の公表が義務づけられました。公表は各社の事業年度が終わったあとなので、101~300人規模の会社の数字がそろうのはこれからです。気になる企業は、女性の活躍推進企業データベースで女性管理職比率や男女間賃金差異も確認してみてください。まだ載っていなければ、面接で直接聞いて構いません。

本記事は、転職の専門家であるmoto(戸塚俊介)が、女性におすすめの転職サイト・転職エージェントを比較して紹介しています。20代から50代までの年代別、未経験、正社員、子育てとの両立といった目的別の選び方までまとめました。

女性におすすめの転職サイトランキング

全年代の女性がまず見ておきたい転職サイト・転職エージェントで、並び順は求人数の多さだけでは決めていません。希望条件で絞ったあとに残る求人の量、産休・育休や時短勤務といった働き方の条件で検索できるか、書類添削や面接対策まで相談できるか。私はこの3点で見ています。上から順に全部登録する必要はありません。まず2社。そこから自分の条件に合わせて足していけば十分です。

1:リクルートエージェント

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:750,000(2026年7月27日現在)
求人数増減:-10,000(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

リクルートエージェント』は、幅広い業種・職種の求人を扱う大手転職エージェントで、公開求人に加えて非公開求人も多いため、応募したい業界がまだ決まっていない段階でも候補を広げられます。まずここから、という起点にしやすいサービスです。

強みは紹介の量です。キャリアアドバイザーに希望条件を伝えると自分の検索では引っかからない求人が出てくるので、求人の幅を見ながら書類添削や面接対策まで受けたい女性に向いています。

出典:公式サイト

2:doda Woman Career

doda Woman Career

口コミ:doda Woman Career 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年7月27日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/woman/

doda Woman Career』は、女性向けの求人を探しやすい転職サイトです。強みは検索条件の細かさ。残業時間、産休・育休、リモートワークといった働き方の条件を指定したまま、求人を比べられます。

dodaのエージェントサービスも使えます。自分で求人を探しながら、必要になった時点でキャリアカウンセリングや応募書類の添削、面接対策を足していく形になるので、求人探しと選考対策を1つのサービス内で完結させたい方におすすめします。

出典:公式サイト

3:マイナビ転職 女性のおしごと

マイナビ転職 女性のおしごと

口コミ:マイナビ転職 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:55,617(2026年7月27日現在)
求人数増減:+71(先週比↑up)
【公式サイト】https://tenshoku.mynavi.jp/

マイナビ転職 女性のおしごと』は、マイナビ転職の中から女性向け求人を探しやすくした転職サイトです。職種の幅が広い。事務、経理、秘書、医療、アパレル、教育まで、女性の応募が多い職種がひととおりそろっているので、職種をまだ決めきれていない段階の比較にも使えます。

未経験歓迎や土日祝休みといった条件で絞り込めます。転職フェアも開催されているので、求人票からは分からない社風を知りたい方はイベント情報も確認してください。人事と直接話せる場は貴重です。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

4:エン転職WOMAN

エン転職WOMAN

口コミ:エン転職WOMAN 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:2,118(2026年7月27日現在)
求人数増減:-56(先週比↓down)
【公式サイト】https://employment.en-japan.com/woman/

エン転職WOMAN』は、エン転職に掲載されている求人の中から女性向け求人を探せる転職サイトです。強いのは絞り込み。「出産・育児支援あり」「産休育休あり」「時短勤務OK」といったチェックを入れるだけで、働き方の条件に合う求人だけが残ります。

女性の転職Q&Aなどの読み物もあるので、初めての転職で基本的なところから確認したい方には親切なつくりです。自分のペースで求人を見たい方は登録しておきましょう。

出典:公式サイト

女性向けおすすめ転職エージェント

任せたいなら転職エージェントです。応募書類の添削、面接対策、条件交渉。求人を眺めている段階では不要ですが、応募先が具体的になってきたら1社は入れておきましょう。

1:type女性の転職エージェント

type女性の転職エージェント

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:11,391(2026年7月27日現在)
求人数増減:-21(先週比↓down)
【公式サイト】https://type.woman-agent.jp/

type女性の転職エージェント』は、女性の転職サポートに特化した転職エージェントで、相談できるテーマが広いのも持ち味です。キャリアアップしたい、働き方を変えたい、出産や育児を見据えて職場を選びたいといった、ほかではやや切り出しにくい話も前提として扱ってもらえます。

求人は一都三県が中心。東京・神奈川・千葉・埼玉で転職を考えている方は候補に入れてください。地方で探すなら、全国に拠点があるサービスと併用したほうが選択肢は増えますし、紹介される求人の幅も変わってきます。

出典:公式サイト

2:マイナビ転職エージェント

マイナビ転職エージェント(女性の転職)

口コミ:マイナビ転職エージェント(女性の転職) 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/womanwill/

マイナビ転職エージェント』は、20代~30代前半の転職支援に強い転職エージェントです。若手が主戦場。経験年数が浅い方や、転職そのものが初めてという女性でも、進め方から一緒に組み立ててもらえます。

全国に拠点があるので、都市部から地方まで求人を探せます。履歴書や職務経歴書の書き方から見てほしい方は早めに相談して、応募が始まる前に書類を仕上げておきましょう。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

3:パソナキャリア

パソナキャリア

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:52,593(2026年7月27日現在)
求人数増減:+225(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

パソナキャリア』は、女性のキャリアアップ転職に向いている転職エージェントです。管理部門、営業、企画、マーケティング。このあたりの職種で経験を積んできて、年収や役割をもう一段上げたい方に合っています。

産休・育休から復帰した社員の人数、女性管理職の登用事例。こうした求人票からは読み取れない情報を担当者経由で確認しながら比べたい方にも向いています。

出典:公式サイト

20代女性におすすめの転職サイト

20代は伸びしろで見られます。経験年数よりポテンシャルや学習意欲を評価する求人が多い時期です。ここでは入口になる2社だけ。初めての転職なら、書類添削と面接対策が付くサービスを優先してください。

1:マイナビジョブ20’s

マイナビジョブ20’s

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:6,735(2026年7月27日現在)
求人数増減:+34(先週比↑up)
【公式サイト】https://mynavi-job20s.jp/

マイナビジョブ20’s』は、20代や第二新卒に特化した転職サービスです。特徴は適性診断。診断結果をもとに自分の強みを言葉にできるので、やりたい仕事がはっきりしていない段階でも、応募先を絞る手がかりが手に入ります。

未経験OKの求人も探しやすいので、初めての転職で進め方が分からない段階なら、登録して診断だけ受けておいても損はありません。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

2:ハタラクティブ

ハタラクティブ

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:6,465(2026年7月27日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://hataractive.jp/

ハタラクティブ』は、第二新卒やフリーター、未経験から正社員を目指す方に向いている転職エージェントです。職歴より人柄と意欲を見る求人が多いのが特徴です。

学歴や職歴に自信がない場合でも相談しやすく、面接対策まで見てもらえるので、早く動きたい方はマイナビジョブ20’sとあわせて比較してみてください。

出典:公式サイト

20代前半と後半での選び分け、未経験・第二新卒からの応募、事務職を狙うときの進め方まで見たい方は、20代女性におすすめの転職サイトに細かくまとめてあります。年代だけで絞りたい方は20代におすすめの転職サイトもどうぞ。

30代女性におすすめの転職サイト

30代は分かれ道です。経験を活かして年収や役割を上げる転職と、働き方を整える転職とで選ぶサービスが変わるため、まだ決めきれていないなら両方の求人を同じ時期に見ておくと比較材料になります。キャリアアップ寄りならエージェント、求人を広く見たいなら転職サイトを併用してください。

1:doda Woman Career

doda Woman Career

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年7月27日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/woman/

30代女性には『doda Woman Career』がおすすめで、求人の幅があるうえに、働き方の条件を指定したまま探せます。

30代は、今の経験を活かす求人と働き方を変える求人を同時に見ておくと判断しやすいです。片方だけでは比較になりません。気になる求人が見つかったら、dodaのエージェントサービスで応募前に相談してみてください。

出典:公式サイト

2:JACリクルートメント

JACリクルートメント

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:60,319(2026年7月27日現在)
求人数増減:+264(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/

JACリクルートメント』は、管理職や専門職、外資系、日系大手を狙う30代女性に向いている転職エージェントです。狙う年収帯が高い。そのぶん、これまでの実績をどこまで言語化できるかで結果が変わります。

企業ごとに担当が付きます。選考の傾向や社内の事情まで聞きながら進められるので、年収アップや役職を狙う方には情報量が違います。早めに職務経歴書を整えて相談しましょう。

出典:公式サイト

3:リクナビNEXT

リクナビNEXT

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:1,692,000件以上(2026年7月27日現在)
【公式サイト】https://next.rikunabi.com/

リクナビNEXT』は、自分のペースで求人を探したい30代女性に向いていて、気になった求人を保存して並べられるので、業界や職種を広く見比べたい段階に合う転職サイトです。

転職サイトだけで進めると、応募書類も面接対策も自分でやることになるので、通過率を上げたい方は、リクルートエージェントもあわせて使ってください。

出典:公式サイト

30代女性におすすめの転職サイト記事も合わせてご覧ください。

40代女性におすすめの転職サイト

40代は経験が武器です。これまでの経験が評価される求人を選んでください。未経験職まで広げすぎると、書類の段階で通りにくくなります。書き出す項目は4つ。経験職種、マネジメント経験、専門スキル、譲れない働き方の条件。ここを先に決めてから応募先を絞ると、面接で話す内容も自然にそろってきます。

1:リクルートエージェント

リクルートエージェント

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:750,000(2026年7月27日現在)
求人数増減:-10,000(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

40代女性には『リクルートエージェント』がおすすめです。求人の母数が大きいぶん、経験を活かせるポジションに当たる確率も上がります。

40代の選考は職務経歴書で決まります。勝負は数字です。実績を数字で書けているかどうかを担当者に添削してもらい、応募企業ごとに前面へ出す強みを入れ替えてください。

出典:公式サイト

2:パソナキャリア

パソナキャリア

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:52,593(2026年7月27日現在)
求人数増減:+225(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.pasonacareer.jp/

パソナキャリア』は、経験を活かして役職や年収を見直したい40代女性に向いていて、求人数で勝負するタイプではありませんが、1件ごとの中身を担当者と詰めながら進められます。

管理部門、企画、営業、専門職。これまでの経験をそのまま活かせる応募先を選びたい方は相談してみてください。働き方に加えて、入社後の評価制度や女性管理職の有無まで確認しながら進めると、入社後の落差が小さくなります。

出典:公式サイト

40代女性におすすめの転職サイトは、下記の記事にもまとめています。

50代女性におすすめの転職サイト

数ではありません。50代で見るのは、その経験をどう評価してくれる企業かどうかです。管理職経験、専門職経験、事務経験、接客経験。これまでの強みがそのまま仕事内容につながる求人を選びましょう。応募数を増やすより、1社ごとに経験の見せ方を変えたほうが通ります。数より精度です。

1:リクルートエージェント

リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:750,000(2026年7月27日現在)
求人数増減:-10,000(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

50代女性は、まず『リクルートエージェント』で求人の幅を見てください。年代を問わず使えます。母数が大きいので、これまでの経験に近い求人がどのくらいあるのかを最初に把握する用途に向いています。

求人の数だけで判断しないでください。仕事内容、勤務地、雇用形態、残業時間、転勤の有無まで確認しましょう。そのうえで、自分の検索では出てこない求人を紹介してもらえる点が、エージェントを使う一番のメリットです。

出典:公式サイト

2:マイナビ転職 女性のおしごと

マイナビ転職

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:55,617(2026年7月27日現在)
求人数増減:+71(先週比↑up)
【公式サイト】https://tenshoku.mynavi.jp/

マイナビ転職 女性のおしごと』は、自分のペースで求人を探したい50代女性に向いていて、担当者とのやり取りなしで、勤務地と職種から静かに探せます。

職種は生活寄りです。事務、販売、医療、教育。女性が多く働いている職種の求人を見比べられます。地方で探したい方も、勤務地を絞ってから確認してみてください。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

50代女性におすすめの転職サイトは、下記の記事にもまとめています。

女性の正社員転職におすすめの転職サイト

雇用形態だけでは足りません。残業時間、昇給、賞与、産休・育休の取得実績。求人票でこの4項目まで見て、初めて長く働けるかどうかが判断できます。ここを飛ばすと、入社してから気づきます。

1:女の転職type

女の転職type

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:2,433(2026年7月27日現在)
求人数増減:-37(先週比↓down)
【公式サイト】https://woman-type.jp/

女の転職type』は、正社員で長く働きたい女性に向いている転職サイトです。検索条件が本音に近い。「未経験OK」「土日祝休み」「リモートワークOK」「女性管理職有」といった条件が、求人票を1件ずつ開かなくても分かる形で並んでいます。

事務、営業、販売、ITエンジニアと職種の幅もあるので、正社員として長く働く前提なら、残業時間と評価制度まで見て比較してください。

出典:公式サイト

2:とらばーゆ女性の転職

とらばーゆ

口コミ:とらばーゆ 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://toranet.jp/

とらばーゆ女性の転職』は、女性向けの求人を探しやすい転職サイトです。職種の色がはっきりしています。事務、医療、アパレル、美容といった分野で探したい方は、最初に開くサイトとして使いやすいです。

正社員、産休・育休の取得実績あり、18時までに退社。こうした条件で絞り込めるので、働き方を細かく見たい方は候補に入れてください。

出典:公式サイト

子持ち女性におすすめの転職サイト

その一文では判断できません。「子育てに理解あり」と書いてあっても中身は会社ごとに違います。見るのは、時短勤務の利用実績、在宅勤務の頻度、残業時間、そして子どもの急な発熱で休むときに現場が回る体制になっているか。この4点です。制度より運用を聞いてください。

1:リアルミーキャリア

リアルミーキャリア

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おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://www.realme-career.com/

リアルミーキャリア』は、仕事と育児の両立を前提にしたワーママ向けの転職エージェントです。求人は東京23区と大阪市内が中心。エリアは限られますが、そのぶん時短前提の求人が集まっています。

対象は、正社員経験があって働く時間や場所に制限がある方です。時短正社員を前提に探せるのが強みなので、勤務時間から先に決めたい方は相談してみてください。

出典:公式サイト

2:mog career(モグ・キャリア)

mog career(モグ・キャリア)

口コミ:mog career(モグ・キャリア) 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://www.mogcareer.com/s/

mog career(モグ・キャリア)』は、子育てをしながらキャリアを続けたい女性に向いている転職サービスです。求人紹介だけではありません。キャリア相談から研修まで含めて、働き方をもう一度組み立て直す前提で関わってくれます。

企画、事務、管理職候補。これまで積み上げた経験を落とさずに続けたい方は確認してみてください。

出典:公式サイト

3:QOOLキャリア

QOOLキャリア

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おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://career.qo-ol.jp/

QOOLキャリア』は、子育て中の女性の転職に強みを持つ転職サービスです。時短勤務ができるか、子どもの予定で休んでも回るか。そこを前提に企業を探したい方に向いています。

母数は多くありません。ライフステージに合わせて働き方を変えたい方は、リクルートエージェントやdodaのような総合型とあわせて比較してください。

出典:公式サイト

職種別で見たい女性向け転職サイト

資格職は専門サイトです。看護師、介護士、薬剤師、保育士なら、職種特化型のほうが求人を比較しやすくなります。総合型では求人が埋もれます。一般企業への転職も視野に入れるなら、総合型も併用して、同じ資格が事業会社側でどう募集されているかまで見ておきましょう。

未経験から転職する場合は、事務職だけに絞りすぎないでください。倍率が上がります。営業、カスタマーサポート、ITサポート、医療事務、介護、販売など、これまでの接客経験や調整力がそのまま評価される職種もあります。長く続けたい方が見るべきなのは、資格や専門性が積み上がるか、勤務地が変わっても同じ仕事に戻れるか、年齢が上がっても求人が残っているかの3点です。年収を上げたい方は、評価制度が公開されているか、入社後にどの指標で評価されるのかまであわせて確認しましょう。

職種 おすすめサービス 見るべき条件
看護師 看護roo!、マイナビ看護師、ナース専科 転職 勤務形態、夜勤回数、病棟・クリニック・企業求人の違い
介護士 レバウェル介護、マイナビ介護職、介護ワーカー 夜勤、資格取得支援、施設形態、職場の人員体制
薬剤師 薬キャリ、マイナビ薬剤師、ファルマスタッフ 調剤薬局、病院、ドラッグストア、企業求人の違い
保育士 マイナビ保育士、保育士ワーカー、保育士人材バンク 園の方針、持ち帰り仕事、残業時間、職員配置

女性向け転職サイトと合わせて見るべき口コミサイト

空気までは分かりません。求人票と担当者の説明で見えるのは条件だけです。応募前に口コミサイトも開いてください。残業時間、育休・産休の取りやすさ、評価制度、女性管理職の実態。このあたりで求人票と食い違う点があれば、そのまま面接で確認する材料になります。

1:転職会議

転職会議

口コミ:転職会議 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:557,342(2026年7月27日現在)
求人数増減:-2,373(先週比↓down)
【公式サイト】https://jobtalk.jp/

転職会議』では、社員や元社員の口コミを確認できます。実際の残業時間や社風について書かれた投稿も多いです。用途は照合。求人票に書かれた条件との差を確かめるために使ってください。

出典:公式サイト

2:OpenWork

OpenWork

口コミ:OpenWork 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:147,032(2026年7月27日現在)
求人数増減:+7,874(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.openwork.jp/

OpenWork』は、企業の口コミや評価をスコアで見られるサービスです。年収、組織体制、働きがい、女性の働きやすさ。項目ごとに比べたい方におすすめします。

出典:公式サイト

3:エン カイシャの評判

エン カイシャの評判

口コミ:doda 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年7月27日現在)
【公式サイト】https://en-hyouban.com/

エン カイシャの評判』では、企業の評判や口コミを確認できます。見るのは一致しているかどうかです。求人票に書かれた条件と社員の口コミが大きく食い違っていないか、応募前に一度確認しておきましょう。

出典:公式サイト

女性向け転職サイトの選び方

知名度で選ばないでください。私が最初に見るのは3つ。「求人の幅」「働き方の確認しやすさ」「相談できる範囲」です。ここさえ押さえられていれば、登録するサービスの数を増やす必要はありません。

1. 総合型で求人の幅を確認する

最初から女性特化型だけに絞ると、業界や職種の候補が狭くなります。まず総合型を1社。リクルートエージェントやdodaのようなサービスを入れて、同じ職種で年収、勤務地、残業時間、在宅勤務の違いを見てください。比べるのは総求人数ではありません。希望職種と勤務地、年収の下限だけを入れて検索し、そこに残った件数を見比べてください。条件を入れた瞬間に数十件まで減るサービスもあります。この確認だけは登録前に。

2. 女性向け条件で探せるサービスを併用する

検索できるかどうかが分かれ目です。産休・育休、時短勤務、リモートワーク、女性管理職、残業時間。この条件で絞り込めるサービスを1社は入れてください。子育てや介護と両立したい方なら、制度が並んでいるかより、取得実績や配属先での使われ方まで書いてあるかを見ましょう。えるぼしやくるみんの認定企業に絞り込める機能があれば、最初のふるいとして使えます。

3. 相談したい内容でエージェントを選ぶ

相談したい中身で決めます。応募書類や面接に不安がある方は若手向け、年収や役職を見直したい方はハイクラス・管理職向け、子育てと両立したい方は時短正社員やワーママ向けのエージェント。年代で言い換えると、20代は選考対策、30代から40代は年収と働き方の両立、50代は経験の見せ方が相談の中心になります。登録数は最初2~3社で十分ですし、連絡が多いと感じたら求人の質と担当者の相性を見て1~2社に絞れば済みます。

転職サイトへの登録の流れ

流れは決まっています。

【転職サイトの登録の流れ】
STEP1. 希望条件を整理する
STEP2. 転職サイトに登録する
STEP3. 職務経歴書を作る
STEP4. 求人を比較して応募する
STEP5. 面接・内定・条件確認を行う

先に書き出してください。希望年収、勤務地、働き方、残業時間、転勤の可否。全部を満たす求人はまず出てきません。だからこそ「譲れない条件」と「調整できる条件」を先に分けておくと、応募先の判断が速くなります。

応募前に、職務経歴書を最新の内容へ更新しておきましょう。エージェントを使うなら、出す前に添削を。求人票で引っかかった点を面接前に担当者へ投げておくと、当日に聞くべきことが自然と絞れます。

女性の転職で失敗しないための確認ポイント

言葉と運用は別です。私が先に確認するのは、入社後の働き方を左右しやすい下記の4点。ここまで分かると、入社してからの1日がかなり具体的に想像できるようになります。

1. 産休・育休は取得実績と復帰後の働き方を見る

制度と運用は別ものです。取得率、復帰率、復帰後の配属、時短勤務が使える期間、育休から戻った社員が今どう働いているか。ここまで聞いて初めて実態が見えます。面接で聞きにくい場合は、エージェント経由で確認してください。

2. 残業時間は部署や職種ごとに見る

平均残業時間は会社全体の数字。配属先の忙しさとは一致しません。応募職種の繁忙期、月末月初の残業、リモート勤務日の残業ルールまで確認してください。子育てや介護と両立したい方は、自分が残業できない曜日と時間帯を先に決めておくと、面接での話が具体的になります。

3. 女性管理職の有無と評価制度を見る

見るのは人数より配置です。女性管理職が何人いるかに加えて、どの部署で登用されているかまで確認してください。比率が高くても、応募職種と離れた部門に偏っている場合があるので、数字そのものを見て安心しないほうがいいです。あわせて、昇給、昇格、時短勤務中の評価の扱いがどうなっているかも聞いておきましょう。

4. 転勤や職種変更の範囲を見る

求人票の「変更の範囲」欄まで読んでください。転勤の可能性、配属変更の範囲、在宅勤務のルールが部署ごとに違うかどうかまで見てください。家庭や生活との両立を考えるなら、ここは応募前に。

女性の転職サイトによくあるQ&A

Q:女性向けのおすすめ転職サイトはどれですか?

目的で分かれます。求人を広く見たい方はリクルートエージェントやdoda Woman Career、女性向けの条件で探したい方は女の転職typeやマイナビ転職 女性のおしごとです。書類添削や面接対策まで受けたい方は、type女性の転職エージェントやマイナビ転職エージェントも候補になります。年代で言えば、20代から30代前半は若手支援に強いサービス、30代後半以降は経験を評価してくれるエージェントを軸にすると絞りやすいです。

Q:転職サイトと転職エージェントはどちらを使うべきですか?

自分で求人を探したい方は転職サイト、求人紹介や選考対策まで相談したい方は転職エージェント。迷ったら両方です。転職サイト1~2社とエージェント1社の併用から始めて、合わないほうを途中で外していけば十分です。

Q:女性の転職では何社登録すればいいですか?

最初は2~3社です。総合型1社、女性特化型1社、必要に応じてエージェント1社。この形なら求人の幅を見ながら進められますし、連絡が多いと感じた時点で、求人の質と担当者の相性を見て途中で絞れます。

Q:子持ち女性はどの転職サイトを使うべきですか?

時短勤務や在宅勤務を探したい方は、リアルミーキャリア、mog career、QOOLキャリアが候補です。求人の幅も見たいならリクルートエージェントやdoda Woman Careerを併用してください。応募前に整理しておきたいのは3つ。保育園や学童の送迎時間、残業できる曜日、在宅勤務の頻度が決まっていれば、担当者との条件のすり合わせは一度で済みます。

Q:未経験から正社員を目指す女性におすすめの転職サイトは?

20代や第二新卒なら、マイナビジョブ20’sやハタラクティブ。30代以降で未経験職を目指すなら、これまでの経験が活かせる職種まで広げたうえで、エージェントに相談してください。候補は事務職だけではありません。営業、カスタマーサポート、医療事務、ITサポートも、給与と働き方の条件を並べて一度は比較しておきましょう。

Q:女性におすすめの職種はありますか?

職種名より条件で見てください。長く続けやすいのは、事務、経理、人事、営業、カスタマーサポート、ITサポート、医療・介護・保育あたり。年齢が上がっても求人が残りやすく、引っ越しても同じ仕事に戻りやすい職種を選んでおくと、ライフイベントをはさんでもキャリアが途切れにくくなります。年収を重視するなら、営業、IT、管理部門、専門職のようにスキルと実績がそのまま評価される職種。ただし年収の数字だけで決めないでください。勤務時間、転勤の有無、繁忙期の忙しさまで並べて比べましょう。

Q:女性が一番稼げる職業は何ですか?

1つには絞れません。収入が高くなりやすいのは、医師や薬剤師などの資格職、外資系の専門職、IT・エンジニア、コンサルタント、金融、管理職です。共通するのは、資格や専門スキルが積み上がること、成果が評価に反映されること、代わりがきかない役割を持てること。今の経験の延長で年収を上げたいなら、営業やマーケティング、管理部門で実績を数字にできる求人を探してみてください。求人ごとに年収の幅は大きいので、応募前に想定年収とモデル年収の両方を確認しておきましょう。

Q:女性は何歳で転職するのがベストですか?

年齢だけで良し悪しは決まりません。20代は未経験やポテンシャル採用の枠が広く、30代は経験を評価される求人が増え、40代以降は実績やマネジメント経験が問われます。求人が動きやすいのは、期初の採用計画が固まる1~3月と、下期に向けた9~10月あたりですが、通年で募集している企業も多いので、時期に合わせて無理に急ぐ必要はありません。子育てや介護のタイミング、今の職場で条件交渉できる余地も踏まえて考えてください。年齢より動機です。「何歳まで」を気にするより、次の職場で何を変えたいかがはっきりした時が動きどきです。

Q:転職しないほうがいいサインはありますか?

退職したい理由が一時的な人間関係だけで、次に欲しい条件が整理できていない。この状態なら急がないほうがいいです。給与、働き方、仕事内容、評価制度のどれを変えたいのかを分けて考えてください。今の職場で部署異動や勤務条件を相談できるなら、転職活動と並行して確認しておくと、辞めないという選択肢も残せます。

Q:転職エージェントを使わない方がいい人は?

求人を見るだけの段階なら、転職サイトだけで足ります。担当者との連絡を増やしたくない方、応募の時期が決まっていない方、希望条件を自分で整理したい方は、まず転職サイトで求人を比較してください。書類添削や面接対策が要るようになった時点でエージェントを足せば十分ですし、そのほうが担当者との話も具体的になります。

女性におすすめの転職サイト比較一覧

主要サービスだけ並べました。求人数は日々更新されるので、応募前に各公式サイトで最新の掲載状況を確認してください。

サービス名 種類 向いている方 確認したい条件
リクルートエージェント 転職エージェント 幅広い求人を紹介してもらいたい方 非公開求人、担当者との相性、応募職種ごとの残業時間
doda Woman Career 転職サイト・エージェント 働き方の条件を見ながら求人を探したい方 在宅勤務、産休・育休、年間休日、職種未経験歓迎
マイナビ転職 女性のおしごと 転職サイト 自分で求人を探したい方 勤務地、職種、未経験歓迎、転職フェア情報
エン転職WOMAN 転職サイト 女性向け条件で求人を絞りたい方 出産・育児支援、産休育休、時短勤務
type女性の転職エージェント 転職エージェント 首都圏で相談しながら進めたい方 対応エリア、紹介求人、面接対策の内容
パソナキャリア 転職エージェント 経験を活かして年収や役割を見直したい方 年収帯、管理部門求人、女性管理職の登用事例
JACリクルートメント 転職エージェント 管理職・専門職・外資系を狙う方 担当コンサルタントの専門領域、企業ごとの選考情報
女の転職type 転職サイト 正社員求人を女性向け条件で探したい方 未経験OK、リモートワークOK、女性管理職有
リアルミーキャリア 転職エージェント 時短正社員や育児との両立を重視する方 対応エリア、時短勤務の前提、在宅勤務やフレックス
ハタラクティブ 転職エージェント 20代で未経験から正社員を目指す方 未経験可求人、面接対策、紹介職種

女性向けおすすめ転職サイトまとめ

基準は1つ。女性向けの転職サイトは、求人の多さより、働き方の条件をどこまで確認できるかで選んでください。迷ったら、リクルートエージェントやdoda Woman Careerのような総合型を1社、女の転職typeやマイナビ転職 女性のおしごとのような女性向けサービスを1社。この2本立てが基本です。

合うサービスは人によって変わります。20代から50代まで、そして子育て中、未経験、キャリアアップ。まずは2~3社で求人を見比べて、残すサービスと外すサービスを決めてください。応募の前に確認するのは、年収と仕事内容だけではありません。残業時間、転勤の範囲、産休・育休の取得実績、女性管理職の有無。ここまで見て、初めて比較になります。

執筆者・監修者のmotoについて

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起業家・著述家(Wikipedia)。実名は戸塚俊介。広告・人材・IT業界など8社へ転職。副業でmoto株式会社を起業し、上場企業へM&A。現在はHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)代表取締役。著書:『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)

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