
マイナビ転職の評判を確認|向いている人・注意点・登録後の使い方
「マイナビ転職は有名だけれど、自分にも合うのだろうか」
登録前に評判を調べても、よい口コミと悪い口コミが並んでいると迷います。リクナビNEXTやdodaとの違いまで考え始めると、求人数や知名度だけでは決められません。
マイナビ転職が合うのは、20代~30代で正社員を目指す方や、未経験歓迎の求人を見たい方です。地方を含め、自分で求人を比べたい方にも向いています。
一方、管理職やハイクラスの求人に絞りたい方には物足りないことがあります。書類添削や面接対策を担当者に任せたい方も、転職エージェントとの併用を考えたほうがよいでしょう。
この記事では、マイナビ転職の評判をそのまま並べるのではなく、どんな人なら使う価値があるのかを整理します。登録後の流れ、スカウト、会社バレ、退会時の注意点も順に確認できます。
なお、ここで扱うのは転職サイトとしてのマイナビ転職です。株式会社マイナビへの転職難易度や社員評判、社内事情を知りたい方とは検索意図が異なります。
まずは、自分の年齢層と希望職種、どこまで自分で応募を進めたいかを思い浮かべながら読んでみてください。
マイナビ転職が向いているのは、若手・未経験・自分で探したい人
マイナビ転職を候補に入れるかは、年齢層、求人の探し方、必要なサポートの3点で考えると決めやすくなります。
20代~30代向けや未経験歓迎の求人を見たい方には相性のよい転職サイトです。これまでの経験を活かす求人だけでなく、別の職種へ移りたい方も候補を探せます。
求人票を自分で比べたい方にも向いています。休日数や固定残業の有無、勤務地、更新日、応募方法を見ながら、気になる企業を絞り込めます。
転職時期がまだ決まっていない方も登録できます。担当者が付くサービスではないため、求人相場を眺めるところから自分のペースで始められます。
この3つに当てはまるなら、登録候補に入れて問題ありません。反対に、管理職、高年収、専門職の非公開求人を中心に探すなら、別のサービスも最初から並べておきましょう。
向いていない人は、エージェント型との併用を考える
書類添削や面接対策まで手厚く任せたい方にとって、マイナビ転職だけではサポートが足りません。年収交渉や面接日程の調整を任せたい場合も同様です。
その場合は、サイト型とエージェント型の役割を分けます。マイナビ転職では求人を自分で探し、応募準備や企業との調整はエージェントに相談する形です。
在職中で企業とのやりとりに時間を取りにくい方や、初めての転職で段取りに迷う方も、この組み合わせなら進め方を比較できます。
40代・50代は、ミドル層向けサービスも並べて使う
マイナビ転職は、40代・50代でも利用できます。ただし、20代~30代向けや未経験歓迎の求人が目立ちます。管理職や専門職は、若手向け求人より候補が絞られやすい点に注意してください。
40代・50代の方は、マイナビ転職で応募先の母数を確保しながら、ハイクラス向けやミドル層向けの転職サービスも併用するのが現実的です。
経験を活かすなら、役職、年収、勤務地、業界経験のうち、譲れない条件を先に決めます。どの条件なら広げられるかも見えてくるため、若手向け求人だけに偏らず探せます。
マイナビ転職の基本情報|求人検索から応募まで無料
マイナビ転職は、全国の正社員求人を中心に扱う転職サイトです。会員登録、求人検索、応募、会員向け機能に料金はかかりません。
| サービス名 | マイナビ転職 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社マイナビ |
| 公開求人数 | 54,704(2026年6月29日現在) |
| 特徴 | ・全国の正社員求人を中心に探せる ・未経験歓迎、第二新卒歓迎、UIターン向け求人も確認できる ・求人検索、スカウト、転職ノウハウ、転職フェアなどを利用できる |
| おすすめポイント | 他社の転職サイトには掲載されていない求人も拾える |
| おすすめ度 | ★★★★★ |
| 対応地域 | 全国 |
| 利用料金 | 無料 |
| 公式サイト | https://tenshoku.mynavi.jp/ |
費用を気にせず始められるため、まず1~2週間だけ求人を見る使い方もできます。希望エリアと職種で検索すれば、求人の数や条件の傾向が見えてきます。
ただし、無料だからと惰性で使い続ける必要はありません。求人の中身と更新状況、応募後の連絡方法を確認し、自分の転職活動に役立つかを見極めてください。
マイナビ転職とマイナビ転職エージェントの違い
名前は似ていますが、両者のサポート範囲は異なります。
マイナビ転職は、利用者が求人を検索して直接応募するサイトです。マイナビ転職エージェントは、応募書類の準備や面接日程の調整、企業とのやりとりまで相談したい方向けです。
最初の1~2週間はマイナビ転職で相場を確認し、応募したい企業が見えてからエージェントにも相談する方法があります。求人を探す段階と、選考を進める段階で使い分けるイメージです。
リクナビNEXT・dodaとは、求人数より役割で比べる
3社で迷ったとき、求人数だけを見ても自分に合うサービスは決まりません。何を任せたいかで比べてみましょう。
マイナビ転職は、20代~30代向け、未経験歓迎、地方の求人を見たい方に合います。dodaは求人紹介とキャリアサポートをまとめて使いたい方向けです。リクナビNEXTは、まず幅広く求人を集めたい方に向いています。
最初から1社だけに決めなくても構いません。2~3社へ登録し、同じ希望条件で1~2週間検索すると、自分に近い求人が集まるサイトを確認できます。
マイナビ転職の評判|よい声と気になる声をどう見るか
評判を読むときは、よい・悪いの件数だけで決めないことがポイントです。掲載求人が多い大手サイトだからこそ、自分に合う求人と合わない求人が混ざります。
よい評判では、求人数が多い、条件を細かく指定できる、地方の求人も見つかるといった声があります。マイナビの知名度があり、20代~30代を中心に登録の候補へ入れやすい点も評価されています。
気になる評判は、スカウトメールが多い、企業からの返信が遅い、求人ごとに質の差があるという内容です。こうした声は、掲載数の多い転職サイトを使うときに起こり得ます。
自分と職種、勤務地、年代、転職回数が近い人の口コミを優先してください。その口コミと、求人票の休日数、固定残業、更新日、応募方法を照らし合わせれば、評判だけに振り回されず判断できます。
※口コミは、当メディアの体験談投稿フォームに寄せられた内容と、レビューサイトなどで公開されている内容の傾向をもとに、個人が特定されない形で整理しています。
「やばい」「ブラックばかり」と感じたときの確認項目
マイナビ転職そのものがブラックという意味ではありません。掲載求人が多いため、条件が具体的に書かれた求人だけでなく、情報の薄い求人も含まれます。これはリクナビNEXTやdodaでも同様です。
応募先を絞るなら、まず休日数、固定残業の有無、更新日だけを変えた再掲載ではないかの3点を見てください。ここを確認するだけでも、合わない求人をかなり外せます。
勤務地の範囲が広すぎる、仕事内容が抽象的、給与幅が大きすぎる求人も詳細の確認が必要です。未経験歓迎でも、研修内容や配属先の説明が薄ければ慎重に見ましょう。
気になる企業は、企業名で口コミを2~3件確認します。求人票と実際の口コミに、大きな食い違いがないかを見るためです。
面接や内定の段階で求人票と違う条件を示されたら、その場で聞き流さず、提示内容をメモしてください。給与、休日、勤務地、雇用形態の違いは、入社後の働き方に直結します。
信用できない求人は、連絡元と応募方法まで確かめる
写真や見出しの印象だけで応募先を決めないようにしましょう。仕事内容、給与の内訳、固定残業代、勤務地、試用期間、応募方法まで読めば、不足している情報が見えてきます。
特に見落としやすいのが応募方法です。通常の求人では応募先企業へ直接応募します。一方、キャリアパートナー求人では、応募後に担当者から連絡が入る場合があります。
求人の種類を見落とすと、「企業へ応募したのに別の担当者から連絡が来た」と戸惑います。応募ボタンを押す前に、求人票の応募方法欄を確認してください。
信用できるか迷ったら、求人票、企業の公式サイト、口コミ、面接での説明を同じ条件で比べます。1つの情報だけで決めるより、条件のズレに気づけます。
※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト
登録後の使い方|求人を眺めるだけで終わらせない手順
マイナビ転職は、会員登録だけで転職活動が進むサービスではありません。登録後に見る場所と応募の順番を決めておくと、求人を保存したまま止まらずに済みます。
登録したら、WEB履歴書と求人保存から始める
転職したい時期がある程度決まっているなら、その3カ月前には登録しておくのがおすすめです。応募から選考まで時間のかかる企業もあるため、早めに求人を見れば候補を増やせます。
時期が決まっていない方は、情報収集だけでも問題ありません。希望する職種とエリアで検索すれば、今の求人相場を確認できます。
登録後は、WEB履歴書を整える、求人を保存する、応募方法を読む、応募する、という順で進めます。いきなり大量に応募せず、まず保存した2~3件の条件を比べてください。
応募後の連絡元は、求人の種類によって変わる
応募後は、求人票の「応募受付後の連絡」を最初に確認します。マイナビ転職のメッセージ機能を使う企業もあれば、登録したメールアドレスや電話番号へ直接連絡する企業もあります。
通常求人なら、連絡元は応募先企業です。キャリアパートナー求人やエージェント求人の場合は、担当者から面談や書類確認の連絡が入ることがあります。
キャリアパートナー求人では、企業との応募・面接に関する連絡を担当者が支援します。ただし、利用したからといって選考通過が保証されるわけではありません。求人の条件とサポートの範囲は分けて考えましょう。
返信が来ないときは、まず求人票を読み直す
応募後すぐに返信がないからといって、不採用とは限りません。求人票に記載された連絡の時期や方法を先に確認してください。
書類選考に1~2週間かかる企業は珍しくありません。応募が集中する時期や長期休暇を挟めば、さらに時間がかかることもあります。
目安の記載がなく、2週間ほど待っても連絡がなければ、問い合わせても構いません。ただし、その1社だけを待ち続けるのは避けたいところです。
5~10社へ並行して応募し、返事の届いた企業から選考を進めるほうが現実的です。候補を分散しておけば、1社の選考が止まっても次へ動けます。
スカウトは内定の約束ではなく、求人を比べる材料
スカウトが届いても、内定が確約されたわけではありません。WEB履歴書や希望条件に一定程度合う人へ送られるため、応募後に不合格となる場合もあります。
確認するのは、仕事内容、年収、勤務地、スカウト特典、限定求人の有無です。自分の希望と大きく離れているなら、無理に応募する必要はありません。
少し気になる程度なら、すぐに応募せずキープしておく方法もあります。2~3件を並べ、条件の合うものから応募しましょう。
書類通過率37.3%を目安に、書類と応募先を見直す
マイナビの調査では、転職活動全体の平均応募件数は13.6件です。書類選考通過率は37.3%、内定率は17.0%でした。10社へ応募して3~4社の書類が通れば、極端に悪いペースではありません。
書類がなかなか通らないときは、やみくもに応募数を増やす前に、伝え方を直してみてください。実績は数字を添えて2~3個に絞り、求人票で重視されている言葉から順に並べます。
まず5~10社に応募し、1~2週間の反応を見ながら文面を少しずつ調整します。応募数と書類の内容を一緒に見れば、次に直すべき場所がわかります。
転職フェアは、訪ねる3社を決めてから参加する
マイナビ転職フェアでは、求人票だけではつかめない企業の雰囲気や、選考の進み方を聞けます。目的を決めずに回ると情報が散らばるので、参加前に訪ねる企業を3社ほど選んでおきましょう。
所要時間の目安は1~3時間です。仕事内容、残業、選考の流れ、入社後の配属などから、質問を2~3個用意するとブースを回りやすくなります。
会場では、ブース訪問時にアプリでQRコードを読み取り、訪問先へWEB履歴書が提出される流れがあります。その場で応募を決める必要はありません。
説明を聞いたあとは、もう一度求人票と照らし合わせます。自分の条件に合う企業だったかを確認してください。転職フェアが「意味ない」となるかは、見る企業と聞く内容を事前に決めているかで変わります。
会社バレ・連絡・退会の不安は、登録後の設定で備える
転職サイトを使うときは、求人以外の不安も出てきます。今の会社に知られないか、連絡が増えないか、不要になったら退会できるか。仕組みを先に知っておけば、必要な設定を選べます。
登録しただけで、今の会社へ通知は届かない
マイナビ転職へ登録しただけで、勤務先に通知される仕組みではありません。ここは覚えておいてください。
ただし、スカウトサービスを使うと、WEB履歴書の一部が企業や転職エージェントに公開されます。氏名や連絡先などの個人情報は公開されませんが、経験企業の社名や自由記述欄から勤務先を推測される可能性はあります。
在職中なら、登録後すぐに公開項目を確認しましょう。自由記述欄へ社名や部署名を書きすぎないことも対策になります。
現職や関係会社に見られたくない場合は、非公開企業設定を使ってください。企業名の一部を指定してブロックできるため、先に登録しておくと確認漏れを防げます。
キャリアパートナーやスカウトの連絡が多いときの対処法
キャリアパートナーは、応募や面接に関する企業との連絡を支援する無料サービスです。ただ、利用者によっては連絡の多さが気になることもあります。
「申し込んだ覚えがないのに連絡が来た」と感じたら、応募した求人の種類とスカウト設定を確認しましょう。求人票の応募方法や連絡元を見落としていたケースがあります。
スカウト通知は、各種設定にあるスカウトサービス利用設定から変更できます。企業からのスカウトと転職エージェントからのスカウトは別の設定です。
両方を止めたい方は、それぞれの項目を確認してください。設定を分けて見れば、どこから連絡が届いているのかも切り分けられます。
退会前に、メッセージと応募先のデータを確認する
退会手続きは、ログイン後のマイページから進められます。「各種設定の変更」で退会手続きを選び、画面の案内に沿って操作してください。
注意したいのは、マイナビ転職を退会しても、応募先企業が保管する応募データは残る場合があることです。応募後の情報は企業側で管理されるため、削除を希望するなら応募先へ直接連絡する必要があります。
退会後はメッセージ機能を使えません。応募先への連絡が残っている方は、必要なやりとりを終えてから手続きを進めましょう。
また、マイナビ転職を退会しても、マイナビ転職エージェントやマイナビスカウティングは自動退会になりません。複数のサービスを使っている場合は、それぞれで手続きを確認してください。
マイナビ転職でよくある質問
マイナビ転職で受かる確率はどのくらいですか?
マイナビ転職だけに限った転職成功率は公表されていません。参考になるのは、マイナビの転職活動実態調査です。転職活動全体の書類選考通過率は37.3%、内定率は17.0%でした。
ただし、結果は職種、年齢、経験、求人倍率で変わります。10社へ応募して反応が1~2社にとどまるなら、応募条件を少し広げるか、職務経歴書の見せ方を見直してください。
マイナビ転職は誰向けですか?
20代~30代で正社員を目指す方、未経験歓迎や第二新卒歓迎の求人を探す方、自分で比較して応募したい方に向いています。
年収交渉、非公開求人の紹介、面接日程の調整まで任せたい方は、マイナビ転職エージェントやほかの転職エージェントも併用しましょう。
地方での転職やUIターンにも使えますか?
全国対応のため、地方で転職したい方やUIターンを考えている方も利用できます。現在の居住地と移りたい地域の求人を、同じ条件で見比べられます。
ただし、希望する職種や条件によっては、地方の求人が少なく感じられる場合もあります。登録後に希望エリアと職種を入力し、実際の掲載状況を確かめてください。
マイナビ転職だけに掲載される求人もあるため、ほかのサイトと併用すれば取りこぼしを減らせます。
マイナビ転職で応募すると、どうなりますか?
応募後は、求人票に記載された方法で連絡が来ます。マイナビ転職のメッセージ機能、メール、電話のいずれかが中心です。
求人の種類によっては、応募先企業ではなくキャリアパートナーから連絡が入ります。応募前に「応募方法」と「応募受付後の連絡」を読んでおきましょう。
マイナビ転職は安全に使えますか?
会員登録だけで現在の勤務先へ通知されることはありません。ただし、スカウトを利用すると、WEB履歴書の一部が企業側に公開されます。
在職中の方は、職務経歴の自由記述欄に社名や部署名を書きすぎないようにしてください。現職や関連会社から見られるのを避けたい場合は、非公開企業設定も使えます。
迷ったら、1~2週間だけ求人を見て自分との相性を確かめる
転職サイトの評判を読み続けるより、実際の求人を見るほうが自分との相性は早くわかります。
マイナビ転職は、20代~30代の正社員転職、未経験歓迎の求人、地方を含む全国の求人を自分で比べたい方に向くサイトです。情報収集の段階から使えるため、転職時期が決まっていなくても始められます。
登録後は、最初にスカウト設定と非公開企業設定を確認してください。応募前には求人票の「応募方法」も読みます。
通常求人かキャリアパートナー求人かによって、応募後の連絡元と進み方が変わります。この違いを知っておけば、「想像していた流れと違う」という戸惑いを減らせます。
まずは希望職種と希望エリアで検索し、気になる求人を2~3件保存するところからで十分です。条件を比べてみれば、マイナビ転職を使い続けるべきか、自分で判断できます。
※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト
マイナビグループが運営するマイナビ転職エージェント 評判、マイナビ転職エージェント(女性の転職) 評判、マイナビジョブ20’s 評判記事も合わせて確認してみてください。
マイナビ転職以外のおすすめ転職サイト
ほかの転職サイトも並行して使うと、確認できる求人が増えます。いくつかの転職サイトを紹介しているので、マイナビ転職と比べながら確認してみてください。
LHH転職エージェント

口コミ:LHH転職エージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
公開求人数:20,070(2026年6月29日現在)
求人数増減:+333(先週比↑up)
【公式サイト】https://jp.lhh.com/
エン転職

口コミ:エン転職 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
公開求人数:110,501(2026年6月29日現在)
求人数増減:-3,015(先週比↓down)
【公式サイト】https://employment.en-japan.com/
リクナビNEXT

口コミ:リクナビNEXT 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
公開求人数:1,527,000件以上(2026年6月29日現在)
【公式サイト】https://next.rikunabi.com/
リクルートエージェント

口コミ:リクルートエージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:760,000(2026年6月29日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/
doda

口コミ:doda 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年6月29日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/
マイナビ転職エージェント

口コミ:マイナビ転職エージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/
執筆者・監修者のmotoについて
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起業家・著述家(Wikipedia)。実名は戸塚俊介。広告・人材・IT業界など8社へ転職。副業でmoto株式会社を起業し、上場企業へM&A。現在はHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)代表取締役。著書:『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)



