
テックゴーの評判は、エンジニア経験者向けとして見ると整理できます
テックゴーの評判を調べていると、面接対策が丁寧だった、年収が上がった、1day選考会が気になる、といった声が見つかります。
一方で、未経験でも使えるのか、地方求人はあるのか、フルリモートだけで探せるのかなど、不安が残る方もいるはずです。
先に整理しておくと、テックゴーはITエンジニアの転職支援に特化したエージェントです。すべての転職希望者に同じように合うサービスではありません。
実務経験を活かして年収や担当領域を広げたい方なら、候補に入れる価値があります。メガベンチャー、大手事業会社、ITコンサルなども含めて求人を見たい方は、面談で得られる情報があります。
ただし、未経験からエンジニアを目指す方や、勤務地・フルリモート条件を強く固定したい方は、テックゴーだけで決めないほうがいいです。
この記事では、テックゴーの口コミの見方、求人や年収アップ実績、合う人・合わない人、登録前に確認したい点をまとめます。まずは自分の経験と希望条件に照らして読んでみてください。
| サービス名 | テックゴー |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社MyVision |
| 特徴 | ITエンジニア向けの転職支援に特化 |
| おすすめ度 | ★★★・・ |
| 対応地域 | 全国 |
| 有料職業紹介事業許可番号 | 13-ユ-314719 |
| 公式サイト | https://tech-go.jp/ |
テックゴーの評判で最初に分けて見るべきこと
テックゴーの口コミは、良い評判だけを見ると実態をつかみにくくなります。見るべきなのは、どんな人が満足し、どんな条件だと物足りなさが出るのかです。
特に、エンジニア経験者のキャリアアップ支援として見る場合と、未経験向けの求人探しとして見る場合では、評判の受け取り方が変わります。
同じ「求人が少ない」という声でも、経験年数、希望年収、勤務地、リモート条件によって意味が違います。まずは自分に近い立場の口コミを参考にしてください。
良い評判は、企業別の面接対策と年収交渉に集まっています
テックゴーの良い評判では、次のような内容が多く見られます。
- 企業ごとの面接対策が具体的だった
- 過去の質問傾向や見られやすい点を教えてもらえた
- 年収や条件交渉まで相談できた
- 返信が早く、在職中でも進めやすかった
目立つのは、選考対策の細かさです。エンジニア転職では、担当工程、技術スタック、開発体制、今後担いたい役割をどう伝えるかで評価が変わります。
職務経歴書に書いた内容を、面接でどう話すかまで詰めたい方には合っています。自分では普通だと思っていた経験が、企業側には強みとして伝わることもあります。
年収交渉を一人で進めるのが不安な方にも向いています。希望年収の伝え方や、現実的に狙える年収帯を相談できるためです。
ただし、希望年収だけを高く置くと、紹介される求人が狭くなる場合があります。今の経験でどの年収帯を狙えるのかは、面談で早めに確認しておきましょう。
※口コミは、当メディアの体験談投稿フォームに寄せられた内容と、レビューサイトなどで公開されている内容の傾向をもとに、個人が特定されない形で整理しています。
悪い評判は、紹介数と担当者との相性に出やすいです
悪い評判では、求人紹介が少ない、希望と違う求人を紹介された、担当者と合わなかったという声が見られます。
テックゴーはITエンジニア向けのサービスですが、すべての職種や経験年数に同じ強さがあるわけではありません。未経験、実務経験が浅い方、地方勤務、フルリモート固定などは、候補が限られる場合があります。
紹介が少ないときは、希望条件を少し動かすだけで候補が変わることがあります。例えば、希望年収の幅を50万~100万円ほど広げる、完全リモートだけでなく一部出社も見る、職種名ではなく担当したい業務で伝える、といった調整です。
担当者との相性もあります。返信の頻度、求人の選び方、選考対策の進め方に違和感があるなら、無理に使い続ける必要はありません。
求人の根拠を聞いても説明が曖昧な場合は、担当変更や別サービスの併用を考えてください。転職活動では、提案に納得できるかどうかも重要です。
求人数と年収アップ実績は、対象条件まで確認してください
2026年5月23日時点で公式サイトには、ITエンジニア向け求人10,000件以上、年収アップ金額の平均138万円という実績が掲載されています。
年代別では、20代エンジニアで平均120万円、30代エンジニアで平均160万円の年収アップ実績も示されています。
求人例としては、メガベンチャー、大手事業会社、ITコンサルなどが挙げられています。職種も、Webエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、クラウドエンジニア、PM、PMOなど幅があります。
ここで注意したいのは、年収アップ金額の対象です。公式サイトでは、2025年6~7月に内定承諾をし、年収アップを実現した方の平均実績とされています。
つまり、登録した全員が同じ金額で年収アップするという意味ではありません。現在の経験や希望条件によって、紹介される求人の年収帯は変わります。
年収アップを狙うなら、現在の年収だけでなく、担当工程、開発規模、使用技術、マネジメント経験、顧客折衝の有無まで整理しておきましょう。ここが曖昧なままだと、求人を比べる材料が足りません。
テックゴーが合う人・合わない人は経験と条件で分かれます
テックゴーは、エンジニア経験をもとに次のキャリアを上げたい人向けです。反対に、未経験向け求人を大量に見たい方や、求人を自分で広く検索したい方には合わない可能性があります。
登録してから違和感を持たないためにも、自分がどちらに近いかを先に見ておきましょう。
合う人は、実務経験を使って年収や役割を上げたい人です
テックゴーが合う可能性が高いのは、次のような方です。
- エンジニアとしての実務経験がある
- 年収アップや上流工程への挑戦を考えている
- ITコンサルやPM、PMO寄りの求人も見たい
- 企業ごとの面接対策を受けたい
- 条件交渉を自分だけで進めるのが不安
20代後半~30代で、今の経験をもとに役割や待遇を上げたい方は、相談先に入れやすいです。職務経歴書だけでは伝わりにくい強みも、面接での話し方まで見てもらえます。
例えば、開発経験を活かして上流工程に進みたい方や、PM・PMO寄りの求人も含めて見たい方は、求人紹介だけでなくキャリアの方向性も確認してみてください。
自分の経験が市場でどう評価されるのかを知りたい方にも向いています。面談で紹介求人の年収帯を聞くと、今の立ち位置が見えてきます。
合わない人は、未経験求人や地方求人を広く見たい人です
テックゴーが合いにくいのは、次のような方です。
- 未経験からエンジニアを目指している
- 実務経験が1年未満で、まずは応募数を増やしたい
- 地方求人を広く探したい
- フルリモートだけに絞りたい
- 求人を自分で大量に検索して比較したい
未経験向けの選考会が掲載されることはあります。ただし、常に同じ条件で募集されているわけではありません。
実務経験が浅い方は、紹介数が限られる前提で見ておく必要があります。応募数を増やしたい時期なら、未経験枠に強いサービスも並行して確認してください。
最初から1社に絞るより、紹介される求人の方向を比べたほうが、自分に合う入口を見つけられます。テックゴーだけで足りない部分は、別サービスで補う考え方で問題ありません。
テックゴーの登録後の流れと、面談前に準備すること
テックゴーは、登録後に面談をして求人紹介や選考対策へ進むエージェント型のサービスです。求人を自分で検索して応募する転職サイトとは使い方が違います。
面談前にすべてを決める必要はありません。ただ、希望職種、希望年収、転職時期の3つは書き出しておくと話が進みます。
登録後は、面談から条件交渉まで担当者と進めます
公式サイトでは、キャリア相談、求人紹介・応募先選定、選考対策、内定獲得・条件交渉、入社までの流れが紹介されています。
面談前には、希望年収を「希望額」と「最低ライン」に分けておきましょう。求人を見たときに、応募するかどうかを判断する軸になります。
年収だけでなく、勤務地、リモート、職種、企業規模も優先順位をつけておくと、担当者との認識がずれにくくなります。
条件が多い方は、譲れないものを2つほどに絞って伝えてください。年収、勤務地、リモート、職種、企業規模をすべて固定すると、紹介できる求人はかなり狭くなります。
最初から希望条件を完璧に固めなくても大丈夫です。面談で求人の傾向を聞き、その上で条件を調整していけば、無理に応募を急がずに進められます。
1day選考会は、対象職種と応募条件を毎回確認します
テックゴーでは、1day選考会や特別選考会のページが用意されています。会社説明や面接を短い日程で進められる回もあり、在職中で平日に時間を取りにくい方には候補になります。
ただし、選考会ごとに対象職種、勤務地、必須経験、応募期限は変わります。開発エンジニア向け、インフラエンジニア向け、未経験者の育成枠を含む回など、開催内容は毎回確認してください。
参加を考えるなら、職務経歴書と希望条件を先に整えておきましょう。短い日程で進む分、当日になって経歴や希望年収を整理すると、応募判断が遅れます。
1day選考会は、急いで転職先を決める場ではありません。自分の経験や希望と合う回だけを選ぶことが大切です。
現職にバレたくない方は、応募前の共有範囲を確認しましょう
登録しただけで、今の勤務先に転職活動が伝わるわけではありません。テックゴーは担当者を通じて求人紹介や応募を進めるエージェント型のサービスです。
ただし、応募先企業へ推薦するときは、職務経歴書やスキル情報を共有します。現職の取引先、グループ会社、過去に関係した企業へ応募したくない場合は、面談時に必ず伝えてください。
心配な方は、「応募前に企業名を確認したい」「現職に近い企業は外したい」と先に伝えましょう。公開型のスカウトサービスも併用する場合は、企業ブロック機能の有無も見てください。
どこまで情報が共有されるのかを確認しておくと、応募前の不安を減らせます。ここは遠慮せず、最初の面談で聞いておきましょう。
出典:公式サイト
テックゴーに登録する前に残りやすい疑問
ここからは、料金、運営会社、未経験、広告、ログインページなど、登録前に確認されやすい疑問をまとめます。
細かな不安を残したまま登録すると、面談中に聞きたいことが抜けやすくなります。気になる項目だけでも先に確認しておきましょう。
テックゴーとは、ITエンジニア向けの転職エージェントです
テックゴーは、株式会社MyVisionが運営するITエンジニア向けの転職エージェントです。求人紹介だけでなく、キャリア相談、書類添削、面接対策、内定後の条件交渉まで相談できます。
TechGo、Tech go、テックゴーなど表記ゆれで検索されることもありますが、この記事では株式会社MyVisionが運営するエンジニア転職サービスを扱っています。
転職サイトのように、求人を自分で検索して応募する使い方とは少し違います。担当者と相談しながら、紹介求人や選考対策を進めるサービスです。
テックゴーの利用料金はかかりません
利用者側の料金はかかりません。転職エージェントは、採用企業から紹介手数料を受け取る仕組みで運営されています。
面談、求人紹介、書類添削、面接対策、条件交渉まで無料で使えるのが一般的です。
登録前に気になる方は、公式サイトの利用規約や面談時の案内を確認してください。費用面の不安は、最初に聞いておくと落ち着いて相談できます。
運営会社は株式会社MyVisionです
運営会社は日本の株式会社MyVisionです。テックゴー公式サイトの会社概要には、所在地として東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー24階、有料職業紹介事業許可番号として13-ユ-314719が掲載されています。
一方で、厚生労働省の人材サービス総合サイトでは、同じ許可番号で東京都千代田区内幸町二丁目1番6号 WeWork 日比谷パークフロント17階と表示されています。
住所は移転や届出の反映時期で表記が異なる場合があります。気になる方は、公式サイトと届出情報をあわせて確認してください。
MyVisionは、コンサル転職のMyVision、建設業界向けのビルドジョブ、製造業界向けのメーカーズジョブなどのグループサービスも展開しています。テックゴーは、その中でもITエンジニア転職に寄せたサービスです。
広告やCMが多くて怪しいと感じたら、許可番号と運営情報を見てください
YouTubeやSNSで広告を見かけると、怪しいのではと感じる方もいます。確認するなら、広告の印象よりも次の3点を見てください。
- 運営会社名が明記されているか
- 有料職業紹介事業の許可番号が確認できるか
- 個人情報の取り扱い方針や問い合わせ先があるか
広告が多いことと、サービスの質は別の話です。登録後に連絡頻度が合わない、応募を急かされると感じた場合は、担当者に希望を伝えてください。
それでも改善しない場合は、利用を止める選択もできます。転職活動の主導権は、自分の側に置いておきましょう。
未経験でも紹介される可能性はありますが、経験者向けとして見てください
未経験でも求人を紹介される可能性はあります。ただし、基本は経験者向けのサービスとして見たほうがいいです。
テックゴーは、実務経験を活かしたキャリアアップや選考支援に強い転職エージェントです。経験をどう伝えるか、どの年収帯を狙うかを相談したい方に向いています。
公式サイトの選考会ページでは、未経験者の育成枠に触れている求人が掲載されることもあります。ただし、開催枠ごとに対象者、勤務地、必須条件、応募期限は変わります。
未経験からエンジニアを目指すなら、未経験枠に強い別サービスも併用してください。最初から1社に絞るより、紹介数と求人の方向を比べたほうが判断材料が増えます。
テックゴーのログインページを探すより、登録後の案内を確認しましょう
テックゴーの公式サイトでは、無料登録や転職相談の導線が中心です。求人検索サイトのように、登録前から求人を一覧で細かく比較する使い方とは少し違います。
登録後のやり取りは、担当アドバイザーから案内される連絡手段に沿って進める形になります。
ログインページを探して迷った方は、登録時のメールや公式サイトの問い合わせを確認してください。連絡手段がわからないままなら、早めに問い合わせたほうが無駄な待ち時間を減らせます。
担当者が合わないと感じたら、紹介求人の理由を聞いてください
担当者が合わないと感じたら、まず紹介求人の理由を聞いてください。希望と違う求人が続く場合でも、年収、経験年数、勤務地、リモート条件のどれが影響しているのかで次の動きが変わります。
例えば「なぜこの求人を紹介したのか」「希望年収に届く求人はどの条件なら増えるのか」「応募前に企業名を確認できるか」を聞くと、提案の質を見極める材料になります。
説明が曖昧なまま応募を急かされる、希望条件を何度伝えても反映されない、連絡頻度が合わない場合は、担当変更や別エージェントの併用を考えてください。
相性が悪い担当者に合わせ続ける必要はありません。納得できる提案を受けられる環境を整えたほうが、転職活動の負担は軽くなります。
テックゴーを使うかは、紹介求人と担当者の提案で決めましょう
テックゴーは、エンジニア経験を活かして年収や担当領域を広げたい方には候補に入るサービスです。面接対策や条件交渉まで任せたい方とも相性があります。
反対に、未経験求人を広く見たい方、地方求人を多く比較したい方、フルリモートだけで探したい方は、テックゴーだけに絞らないでください。
登録するか迷うなら、面談で紹介される求人と担当者の提案を見て判断しましょう。希望と違う求人が多い、連絡頻度が合わない、説明に納得できない場合は、別の転職サービスと比較して問題ありません。
今日やることは、希望条件を完璧に固めることではありません。まずは希望年収、転職時期、譲れない条件を整理してください。
そのうえで面談を受ければ、今の経験でどんな求人を紹介されるのか、どの条件を動かすと選択肢が増えるのかが見えてきます。まずはここからで十分です。
テックゴーと一緒に見ておきたい転職サービス
転職エージェントは、2~3社を比べるくらいで十分です。多く登録しすぎると、連絡や応募管理が重くなります。
テックゴーのようなIT特化型に加えて、レバテックキャリア、ウィルオブテック、ユニゾンキャリア、総合型の転職エージェントなどを見ておくと、求人の違いがわかります。
一番いい転職サイトは、人によって変わります。経験者で年収アップを狙う方、未経験から入社口を探す方、地方やフルリモートを優先する方では、合うサービスが違うためです。
比較するときは、求人数だけでなく、紹介求人の年収帯、担当者の提案、面接対策の具体性を見てください。同じ希望条件を伝えると、どのサービスが自分の経験を評価してくれるか見えてきます。
下記にIT転職におすすめの転職サイトをいくつか挙げておきます。
ユニゾンキャリア

口コミ:ユニゾンキャリア 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
公開求人数:5,000件以上(2026年5月25日現在)
【公式サイト】https://unison-career.com/job-change/
メイテックネクスト

口コミ:メイテックネクスト 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
公開求人数:16,716(2026年5月25日現在)
求人数増減:+46(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.m-next.jp/
Forkwell(フォークウェル)

口コミ:Forkwell(フォークウェル) 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://forkwell.com/
キッカケエージェント

口コミ:キッカケエージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
公開求人数:7,091(2026年5月25日現在)
求人数増減:+70(先週比↑up)
【公式サイト】https://kikkakeagent.co.jp/
はじめてのエンジニア

口コミ:はじめてのエンジニア 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://hajien.jp/
社内SE転職ナビ

口コミ:社内SE転職ナビ 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
公開求人数:9,985(2026年5月25日現在)
求人数増減:+95(先週比↑up)
【公式サイト】https://se-navi.jp/
マイナビITエージェント

口コミ:マイナビ転職 ITエージェント 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/it/
転職サイトGreen

口コミ:転職サイトGreen 評判を確認
おすすめ度:★★★★★
【公式サイト】https://www.green-japan.com/
TechStars Agent

口コミ:TechStars Agent 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
公開求人数:34,000件以上(2026年5月25日現在)
【公式サイト】https://branding-career.co.jp/tech-stars/
転職ドラフト

口コミ:転職ドラフト 評判を確認
おすすめ度:★★★★・
【公式サイト】https://job-draft.jp/
paiza(パイザ)

口コミ:paiza(パイザ) 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
公開求人数:5,102(2026年5月25日現在)
求人数増減:-18(先週比↓down)
【公式サイト】https://paiza.jp/
マイナビクリエイター

口コミ:マイナビクリエイター 評判を確認
おすすめ度:★★★・・
公開求人数:1,786(2026年5月25日現在)
求人数増減:+16(先週比↑up)
【公式サイト】https://mynavi-creator.jp/
執筆者・監修者のmotoについて
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起業家・著述家(Wikipedia)。実名は戸塚俊介。広告・人材・IT業界など8社へ転職。副業でmoto株式会社を起業し、上場企業へM&A。現在はHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)代表取締役。著書:『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)

